陶器でできたバリ島の人気アジアン雑貨花のつぼみのようなアジアンアロマポット【インドネシア製バリ雑貨・アジア雑貨・アジアン雑貨】【バリ島のアジアンアロマポット】【あす楽対応_関東】【駅伝_近畿】広告掲載店舗【秋の新生活フェア100903】あす楽【YDKG-k】【kb】 ショップ【アジア工房】 <コメント>花のつぼみのようなぷっくりとしたやさしいデザインのアロマポット。上のお皿にいれたアロマオイルをロウソクの炎で温めて使います。お気に入りのアロマオイルの香りとアロマポットのロウソクから溢れるゆらゆらとしたやさしい光で心も体も癒されます。かわいいデザインなので使わないときもオブジェとしてお部屋のアクセントになりますよ。カラーはホワイトとブラックの2色をご用意いたしました。お部屋の雰囲気に合わせてお選びください。 ■サイズ(cm):約W 10x D 9.5 x H 6.5 前開口部サイズ: 6.5 x 3.5■素材:陶器■カラー:ホワイト,ブラック■ご注意:※キャンドル使用時は、必ず皿に水とアロマオイルを入れてください。空のまま使用すると、ポットが高温になり危険です。※キャンドル使用時はポットがとても熱くなりますので、素手で触ってやけどをしないように十分注意してください。■関連商品バリ島のアロマポット、アジアンアロマポット、アジアンアロマグッズ、リラクゼーション、陶器のアロマポットバリ島の陶器ができるまでこれが陶器の原材料となる土のカタマリ。色鮮やかな陶器も最初はこんな色なんですね〜ごみなどを取り除き水分調整をした土を使用します。土のカタマリをロクロにのせて回しながら、手作業で少しずつ形を作っていきます。指先の感覚が頼りの難しい作業です。手の感覚だけで同じ形の商品を次々と作っていくのはまさに職人芸。土がまだ柔らかいうちに細かい模様や細工を施します。手先の器用さとセンスが問われる作業です。これももちろんすべて手作業。天日干しして乾燥させます。バリ島のまぶしい太陽の光をあびていい陶器になるんだよ〜♪天日干しで乾燥させたものを、この窯の中で素焼きします。温度は約800度!窯出し直後はフツーに見えても、まだまだ高温。さわったら大ヤケドしちゃうので慎重に・・・冷めたらやすりがけして表面をなめらかに整えます。陶器に色をつけるために、釉薬(ゆうやく)を塗って焼きます。ここではその釉薬を調合しています。出来上がりの色と釉薬の色は違いますが、焼いてみるとあら不思議、鮮やかな赤や青色に変わるんです。釉薬を塗ったものを、再び窯の中で本焼きします。温度は約1200度!次にこの扉が開くときは色鮮やかな完成品となって出てきます。焼きあがった陶器ははフィニッシングの工程で表面をさらに整え...