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【くちコミ情報】
ホームページで商売されているかたは是非一読してください
商売を ホームページで行うためにはどのようなステップで おこなっていけばいいか? をネットビジネス初心者にもわかりやすいように 詳細に解説してくれている書籍です。 この本には"こうすれば儲かる"とか、"こうすれば検索エンジン一位になれる"、 といった派手さはありません。 ですが、ネットビジネス(と、いうよりも商売そのもの)の 原理原則・基礎がぎっしりと詰まっています。 特に中小・零細・個人商店で、ホームページ(ネットショップ)を 運営されていてなかなか成果をあげられていなく、 本気で何とかしたい、という方・・・。 もしくはホームページの立ち上げを検討されている方は 是非一読してください。 この本から「商売の原点」と「ネットビジネスのプロセス」を 読み取っていただけるはずです。 同じ業界にいる人間として、ここまで事細かに ホームページ制作に関してのエッセンスをシェアしていただいた著者に "よくぞここまで書いてくれた!"と心から感銘を受けています。
世界中のネットコンサルタントを敵に回しかねない驚愕の1冊
正直、やられましたね。 ネットコンサルタントの中で廃業する人も出るでしょう。 それほどまでにネットビジネス界を揺るがす恐ろしい本です。 2004年に私がネット通販のホームページを作り始めた頃は 碌な本がありませんでした。 というのも、まだネットビジネスにおいては成熟期に差し掛かった頃で まだまだネットビジネスの決定版と言えるノウハウが無かったんです。 なもんだから、色んな本からノウハウを継ぎ足し継ぎ足しして やっと自分なりの理論を作り上げました。 ところが、この本はネットビジネスに関わる集客やSEOから サイトの構成、レイアウト、商品写真の撮り方、メルマガなど あらゆるシーンを想定して1冊にまとめた最強本です。 このタイミングで、この本が出たということは ネットビジネスは完璧に成熟期に突入しています。 つまりライフサイクル理論から言うと、儲からない時代に突入です。 ここから真の実力が問われることになるし 他のネットショップと、いかに差別化をするかが鍵となります。 もう、SEOやデザインやメルマガなんて、小手先のテクニックでなくて 真の実力を示すサイトで、世の中のネットショップと勝負する時代です。 待ち望んでいた1冊の登場です。 したがって、世の中のネットショップの担当者は勿論のこと ネットショップを利用する側も、この本を読んで頂き 良いネットショップの見つけ方、基準を確立してほしいと思います。 私が、お金さえあれば全国のインターネット利用者8800万人に 配ってもいいと思うほどのネットショップのバイブルです。 本当に松本賢一さんには感謝します。 ありがとうございました。 私も10冊ほどですが買わせて頂きました。 機会があれば、クライアント様などにノウハウを伝えていきたいと思います。 このレビューを読んで下さった皆様へ これを買わずしてネットショップの成功は有り得ません。 今すぐ、お読みください。 皆様方のネットショップが更なる発展することを私も願っています。
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良く分かる指南書
本書は2007年6月の時点でのグーグル・アナリティクスとホームページビルダー11のパソコン画面で構成されています。グーグルの画面においては現在と若干異なる部分もありますが特に問題となることはない。当初、本までは必要ないと思っていましたけど、そこは指南書。やはりあると詳しい使い方が分かるのでいいですね。全く知識が無い素人にも必要なことは、この一冊でほとんど理解できるのではないでしょうか。グーグルアナリティクスで解析できること、できないことの一覧みたいなモノがあり、解析できることに関しては「〇〇ページ参照」といったような構成であったら満点でした。
プロのサイト管理者はもちろんブログにアクセス集めたり、アフィリエイトで稼ぎたい人にもおすすめ
アクセスを伸ばしたい会社や人にとって、SEO(検索エンジン最適化)は 避けては通れないキーワードになっています。 SEOにも、様々な方法があり、Amazonでも多くの本が見つかります。 その中でも、この本がズバリ王道。著者も、日本でのSEOの第一人者 です。SEOには、検索エンジンから見てSPAM(不正行為)と見なされる ようなものもありますが、この本ではそうした手段を使わずに、 アクセスを向上させるために基本となるワザが紹介されています。 ちなみに SEO&SEMを行うための基本は、アクセス解析。 そのツールとして登場して間もない Google Analyticsの便利な使い方が びっしり解説されています。私自身も10年以上サイトの構築、管理、 運営に携わっており、Google Analyticsを登場と同時に導入し、すでに 半年以上使っていますが、この本を読むまで、気がつかなかった機能が多々 ありました。その意味で、長年サイト構築を行っているプロの管理者 の方も店頭で見かけることがあったら、数ページめくってみては? 確実に実力アップにつながる一冊です。
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初心者から幅広く・・・
私が講師をしているパソコン教室で実際にテキストとして使用している本です。 初心者の方にでもわかりやすく書かれていますしパソコンに詳しい方にでも改めて読んでみると勉強になる部分があると思います。 独学でも十分使えると思います。 ただ章の終わりの練習問題がもう少し欲しいところですが、それは別冊のドリルを買ってもらうためなのかな^^;
大きく変わったエクセル
うちのパソコン教室採用テキストです。当然、超おすすめ本です。 データCDロム付き、300ページ近くある内容、2色刷り、よくわかるシリーズ。 エクセル初心者や本格的にエクセルを学んだことが無い方に最適なテキストです。 ご自分ではできるほうだと思っている方もこの本を読むと、知らなかった機能がたくさんあることに気づくでしょう。 エクセル2007は、今までのエクセルとはまったく操作方法が違います。 この本が無いと、ひょっとすると、2003が使えた人も使えないほどの変化です。 以前のバージョンのエクセルが使える人もこの本で勉強しなおすことをおすすめします。
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【くちコミ情報】
買いの一冊
欧文T ueTypeフォント500書体を付属CD-ROMに収録したフォント集です。 WindowsとMacintoshに対応しています。 (WindowsVista、XP、98、Me、2000に対応) (MacOSX、MacOS9およびClassic環境に対応) 全書体の書体帖付きで、500書体の中から使いたい書体を見つけやすいです。 一般的な文章に使える基本的なフォントが多めなのも良い所ですが、 筆記体(スクリプト/手書き文字系デザイン)も充実しているのが購入の決め手でした。 そして巻頭には 「プロのDTPユーザーのためにPostsc iptフォントもT ueTypeフォントと同種類を収録」 とありますが、欧文フォントの基礎知識や選び方・使い方・関連用語集なども載っていて プロ以外の方にもお勧めできる内容だと思います。
安価で高品位
第3版を持っていないので比較はできませんが、HelveticaやFutu a等有名な英文フォントが多々揃ってます。 これ一冊で英文に関しては完璧といっていいほどです。 それでいてこの価格。消費者としては感無量ですね。
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【くちコミ情報】
プレゼンスキルを身に付けて、仕事レベルを上げたい方へ
「プロフェッショナルアイディア」からのシリーズで、広告業界勤めでなくとも参考にしたいポイントがあるので引き続き読んでいます。 社内プレゼン、社外プレゼン、社内のちょっとした会議など、人に伝えるにはどうしたらいいのか。その手法がとってもシンプルに書かれていて、すぐ実践したくなる&実践できる見事な実践本です。 その道のプロである著者だからこそ、無駄な動きがそぎ落とされて必要なこと=シンプルなことだけが残っているのでしょうか、読んでいてとってもわかりやすいです。 どんな職場でも、自分の考えを相手に伝えることができれば、それだけでも自身の評価は上がると経験上思います。それができない人の方が少ないですよね。伝える技術は何となく身に付くと思っている人が多くて、しっかりと訓練しないと身に付けられないと知っている人は少ないのでしょう。 さて、その訓練を重ねて、良い仕事ができれば楽しい毎日だなと思います。プレゼンスキル、楽しく磨いて職場での評価上げていきたいと思います。
プロの「手のうち」というより、「裏側まで」見せてもらった気分
このシリーズは好きで、ずっと読んでいます。いまにも著者の声が聞こえてきそうで、読み進んでいくと、なんだか先輩にアドバイスをしてもらっているような気持ちになれるところがとても気に入っています。 今回の本は、ビジネスプレゼンの手法について書かれたものですが、さすがにコミュニケーションの達人である一流のクリエイターだけあって、プレゼンを「伝わりやすくする」ために、ものすごく繊細な配慮をされているのがよくわかりました。 ススめておられるのはわりとシンプルな手法です。でも、全部にちゃんとした理由があって、根拠があって、工夫があって。。。 あーでもない、こーでもないと工夫をしていると、気がついたら、やたらと複雑なプレゼンになっていたりするものですが、かといって、ただシンプルなだけではダメなわけで、この本はそこに、いろいろなことを実際に試しての「ムダをそぎ落とした、引き算のシンプル」を教えてくれています。 前の「プロフェッショナルアイディア。」と同じく、考え方の大切なところがポイントとしてまとめられているのもわかりやすい(どうやらこれが著者のプレゼン手法のようですが)。書かれている事柄の裏側に、著者自身の苦労や失敗が感じ取れるからかもしれませんが、説得力もあります。 なるほどー、と納得したあとに、よーし、やってみるか、と思わせてくれる好書です。
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ジェフリー・ムーアの名を世に知らしめ、初版刊行の1991年以来売れ続けているハイテク関連企業のバイブル書が改訂され、邦訳で登場。「キャズム理論」として知られるその普遍的な概念は、ハイテク製品を成功に導くマーケティングの基本として広く知られ、スタンフォードをはじめとする多くのMBAコースで支持されている。 ムーアは、テクノロジーのライフサイクルとその各段階でターゲットとすべき顧客を、標準偏差を用いて明確に定義している。新たなテクノロジーが最初「イノベーター」(テクノロジーオタク)に受け入れられ、やがて他者に先んじて投資しようとする「アーリー・アドプター」(別名ビジョナリー)によって支持され、そして実利主義者であり、成功の鍵を握る「アーリーマジョリティー」や保守的な「レイト・マジョリティー」に採用されていくという過程は、きわめてわかりやすい。 本書が問題とするのは、このライフサイクルの図において、各層の間に存在する溝(キャズム)である。つまり、ハイテク製品のマーケティングでは、自分たちがライフサイクルのどこに位置するのかを正確に認識し、首尾よく溝を越えていくことが成否を分けるというのだ。アップルやパーム・パイロット、シリコングラフィックスなどの事例を適宜紹介し、ユニークな比喩を用いるのでわかった気にさせられるが、マーケターは「信頼できる情報がほとんどない状況下」で自社製品がどこに位置するのかを認識し、「これまででもっとも難しい決断を下さなければならない」。 ムーア自身があとがきで述べているように、本書に記載された内容は必ずしも読者の成功を保証するものではない。だが、本書で紹介されているさまざまな製品の成功例、失敗例を頭に焼きつけていれば、二の轍を踏む可能性は少なくなるはずである。語り口も軽快で読みやすく、多くの人におすすめできる。(土井英司)
【くちコミ情報】
「キャズム」とは2つのマーケット間にある大きな溝
普段ファイナンスに軸足を置く者ですが、非常に面白い本でした。 「キャズム」とは2つのマーケット間にある大きな溝のことを指す。 本書の主眼は見過ごされている大きな溝を浮き彫りにし、対処法を提示する所にある。2つのマーケットとは ・新テクノロジーを積極的に受け入れる先取の顧客層 ・新テクノロジーが登場しても、その業界標準が固まるまで待つ保守的な顧客層 大切なのは2つの顧客層が商品を買う姿勢が全く違うこと。大枠を言えば先取と保守の違い。これが大きな溝「キャズム」を生むため、各々の顧客層へのアプローチ手法を分けることが必要となる。ポイントは、先取層には商品のもつ性能をアピールし、保守層には自社商品が将来の業界標準となることをアピールすること。 確かに段階的に見ると最初に商品の対象となるのは前者です。しかしマーケットの大半を占めるのは後者であり、大きな利益を得るには保守的な顧客層へ切り込んでいくのが必須になります。前者へのアプローチに固執し、戦略転換できないのが多くの企業の躓きであると著者は述べます。 平易な文章に加え直感的なレトリックも上手に駆使し書かれているため、マーケティング初学者の私でもスラスラと読めました。
目からウロコのマーケティング論
本書では、ハイテクマーケットを、 1) イノベータ(ハイテクオタク) 2) アーリーアダプタ(ビジョン先行派) 3) アーリーマジョリティ(価格・品質重視派) 4) レイトマジョリティ(みんな使ってる派) 5) ラガード(ハイテク嫌い) に分類し、それぞれに於いて、取るべき戦術を変える必要がある事を説明している。 特に2)と3)の間には大きな溝(キャズム)があり、ここを乗り越えられないために、多くのベンチャーが消えていったと解説している。 本書がすぐれているのは、論理構成が優れているからだけではなく、それぞれの事例について、「如何にして壁を乗り越えるか」という模範解答が提示されている点であろう。 今まで頭の中でぼんやりと感じていた事が、ここまで明確に、ロジカルに説明されると爽快である。 本書は、ハイテク業界についてのものだが、よく考えれば人間のタイプも1)-5)に分類可能であり、それぞれのタイプについてつきあい方を変える必要があるのだろう、と気づかされた。 久しぶりに大ヒットの本であった。
テクから製品の信頼性へ、市場から企業の信頼性への転換はなぜ必要なのかを説く
ハイテク業界の訓話。われわれも昔から似たような言葉を用いている。すなわち、「谷を越え山を越え」、だ。伊能忠敬だって、水戸黄門だってそうして歩いた。簡単なようにも、聞き逃してしまいそうにも思えるが、山に近づきたければ谷があるということであるし、山はやがて越えてしまうものである、という重要な意味を含んでいた。更に裏を返せば、どちらにせよ、そこでもたついていれば飢えることになる。目的は何なのかを思い返さないと汗を流すだけということになる。 「キャズム」は、クラックより大きくやヴァレーより小規模な谷間のようだ。小谷さんでも大谷さんでもない方との付き合い方をマーケティングの観点で分析した、初期市場からメインストリーム(p.226、図5)に導くための著作である。「製品」から「市場」への価値観のc ossingを示すテクノロジー・ライフサイクルの図は、ハイテク製品とは異なるモノの生産・販売者でも、理解を深めることができよう。 テクノロジー・ライフサイクルというのは、本書の表紙にも描いてあるが、(1)イノベーター、(2)アーリー・アダプター、(3)アーリー・マジョリティー、(4)レイト・マジョリティー、(5)ラガードと移り行く様を指す。ファッション界でもよく使う商品ライフサイクルと同様である。珍しもの好きから晩期ものの購買者までの山形(やまなり)の曲線のどこに目をつけ、儲けるかの議論でもある。 黒澤明脚本『雨あがる』(DVDあり)では大井川に降りしきる雨のシーンがある。番傘片手に、よく降りますなあ、と水かさの増した川面を眺め、岸辺の旅籠に引き返す。越すに越されぬなら、待つか迂回するか。そのためには、賭け剣術で腹の足しになるものを調達するのも工夫の一つ。負ければお仕舞い。 目次、ノルマンディー上陸作戦の如し、章名のみ。索引あり。参考文献なし。訳者あとがきあり。ひもあり。
さすがに古くなってきた
皆が甘口のレビューを書いているのであえて辛口のレビューを キャズムに書かれてあることはほとんど過去の書籍に 書かれていることで,後発の方がわかりやすいのは当然. 原本は1999年であり,訳者があとがきで補足しているが すでにその内容も古く,古くなる内容ということは普遍性が 無いことの裏返しなのではないかと疑いたくなる. それを証拠にと言うわけでないが,2007年に買った 本であるが,2003年の第2版であることから,もう 時代が変わったことを意味しているのかもしれない. ケースが古く適切でなくなった部分が出てきたとはいえ,メッセージは 依然新鮮で,「この新製品に注目」ではなく「この新市場に注目」(第6章) など,OpenEyesなメッセージがならんでいるので古本でも 良いので買い求めることをお勧めします.
書かれた内容は文句なし、実践には勇気がいるが
多くの書評で既に絶賛されている通りの素晴らしい本であった。 「新しいモノ好き(アーリーアダプター)と 実利主義者の購買動機には大きな隔たり(キャズム)があり、 多くのハイテク企業がこの違いを認識できず失敗する。」 と言うのが著者が提唱する「キャズム理論」の概略。 これはいくつかの事例を元に十分に説得力ある説明がされている。 ここ何年かのIT業界を見てきた者ならコロンブスの卵的発想かもしれない。 さらにこの本が素晴らしいのは、 そのキャズムを乗り越えハイテク企業を成功に導くための方法が、 説得力ある事例と共に実に詳細かつ判りやすく説明されていることだろう。 技術的に先行するハイテク製品を持っていて、 それを使ってビジネスを成功に導きたいと考えている経営者なら、 本の価格の何千倍ものコンサル費用を払ってでも知るべきことが書かれている。 ただ、私のようにマーケティング戦略が立案できる立場にない者にとって この本の内容をどうやって活用するかは、私の中で消化しきれていない。 自らの担当範囲での「局地戦用」にこの理論を用いるか、 それとも自分が従っている会社上層部の「評価基準」として使うか。。。 また、マーケティング戦略が立案できる立場の者がこの本を読んだとしても、 常に成功するとは限らないだろう。 それはこの本の内容に限界があるのではなく、 この本の内容の実践には、相当な勇気が要ると思われるからだ。 そんな勇気を持つ経営者は、おそらく極めて少ないと思われる。 著者はキャズムを超える段階での「売り上げ至上主義」を戒めるが、 大半の企業では「売り上げ至上主義」からの脱却はとてもとても難しいのが現実だ。 とは言っても書かれた内容は素晴らしく、 ハイテク製品が「売れる 売れない」の根本原理を説き明かしている。 ハイテク関連の仕事をしているなら読んで損はないだろう。
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本…なのかな?
まず最初に、冊子本体はびっくりする程ペラペラです。全体的には厚い。 商品は薄手のプラスチックケースに収められており、まるでPCゲームの様。 メイン?のシーツはちょっと赤みが強い気もしますが 印刷もそこそこ綺麗で壁に飾ったりしても良いのではないでしょうか。 気合の入っている方は本来の寝具としてどうぞ。 マウスパッドもエステルさん。スティックポスター綴りも豪華絵師陣です。 誌面は新作のCGも取り入れつつキャラ紹介が中心。無難なところ。 値段はちょっと高いかなぁ。同業他社と比べても5000円越えは。 頑張って3980辺りにして欲しかったですね。発行部数が少ないのかも。
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大学で使ってました
この参考書は自分の大学で指定された教科書として、愛用していました。 サンプルプログラムがいくつもあり、C言語を1から学ぶ上では うってつけの本であります。 ポインタの説明をもう少し強化したら、本当はカンペキなのですが・・
満足
文章がかなり整然としていて解かりやすいです。 サンプルプログラムや図を示してから解説していく形をとっていて、文章だけから想像して思考しなければならない箇所は抑えてあるので解かりやすいのです。 サンプルにはごく初歩以上のアルゴリズムは含まれていないので、つまづくことなく読み進めていけました。 演習の多くは基礎を抑える程度の難易度なので、別にネットで演習を探して勉強するのもいいでしょう。 扱っている範囲は変数・式・型の初歩からファイル入出力まで。 それぞれの項は適度に詳しく(後半のポインタ、構造体、ファイル入出力は浅く)、しかし的確に必要な事を教えているので、他の本やネット上の情報で知識を補うこで、もう少し応用的なプログラミングもできるようになるのではないかと思います。 この本はCのバイブルであるK&Rを読む前の準備として読んでおくのもいいかもしれません。
見易さ・解説の徹底具合
上記の二つについて猫Cを大きく上回っていると思います。 後、「入門編」は良いのですが「発展編」は非常に微妙です。
十分明解だが…
『明解Java入門編』を読んで、ビックリするほど明解で分かりやすく、Javaのオーバライドやインタフェースなどの本質が初めて分かりました。 そこで、同じ著者の本書でC言語の再勉強を、と考えて購入しました。 十分明解なのでしょうが、『明解Java入門編』に比べると、今ひとつ難しく分かりにくいと感じました。したがいまして、星は5つではなく、4つです。
過去にかじったことのある人や意欲のある初心者におすすめ
本書の最大の魅力は、著者が謳っているように、C言語の理解を深める190編のプログラムと164個の図表だろう。 これらによって、基本的なプログラムの考え方と組み方、様々な関数の使用例などが容易に理解できる。 フォントもほどよい大きさで、三色刷りのために見やすい。そしてリファレンスの使い勝手もいいため、一通り学習した後に調べ物をするのに便利だ。 しかし、よくできた本ではあるが、問題点も多々ある。まず、丁寧、親切さの代償としてゆえの本の分厚さだ。 この本は入門書にしては340ページもあるので、その分量から初心者は挫折しかねない。 その点からするとこの本は完全な初心者向きではなく、過去にC言語をかじったことがあって、これから体系的に勉強したい人向けのものかもしれない。 また、この本を参照してプログラムを打ち込んでいるときに、しっかり本を開いて癖をつけないと、勝手に本が閉じてしまうことがあって煩わしい。 そして何より致命的なのは、演習問題を出しておきながら、解答と解説をつけていないことである。 大学で使われる教科書などに解答、解説がついていないことは珍しくない。 しかし、入門書という性質上、主に初心者が読むものなのだから、そこはきちんとした解答、解説を付けてほしかった。 ちなみに、同じ著者が出している『解きながら学ぶC言語』という本には本書の演習問題の解答、解説が載っているので、出題されっ放し状態が気になる人はそれも買ってみるといいでしょう。 最後に、コンパイラ(フリーや有料問わず)の入手の仕方や、その使用法、また実行方法を付録という形で記載しておいたら、よりよい本になっていたのではなかろうか。 何も知らないでこの本を手に取った人のうち、プログラムの組み方はわかったけど動かし方はわからないで困った人がいたのではないかと推測する。 何はともあれ、いい本であることは間違いないので、何を買えばいいのか迷っているならこの本を買ってみたらいかがでしょう。
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0から学ぶにはこれしかない
初版ももっていましたが、改訂版を見てすばらしい内容だと思いました。 これはレッスンブックなので参考書ではなく「打ちながら進めましょう」ですし、 初心者がその場で納得しながらいける筋道も良い感じの内容です。 私には知っている内容がほとんどでしたが要所要所に挟まれている 「TOPICS」の内容が「なるほど」と言える部分があったりしたので即買いでした。 これを一冊やった後は、同じシリーズのサンプルブックをお薦めします。 HTML&CSSの書は「ソシム」が一番良い仕事していると思います。
パーフェクト!
何というか 『手のひらで転がされている。』 と申しますか、段階の進め方がとてもスマートです。 監修されているかたは相当教え上手なはず。 HTML使わないひとだって一度はこれやっとくといいのでは?
とても分かりやすいです!
HTMLのタグもよくわからなかった私ですが、 この本は本当に基礎から書いてあり、最初の1冊としては最適だと思います。 フリーのソフトウェアを使うなど、書いてあるとおりまったくコストがかかりません。 単純にサンプルのトレースをするのではなく、 「なぜそうするのか?」という点を詳しく書いてあるので応用がききます。 IEとFi efoxの両方を網羅しているので、 どのブラウザで見ても思ったとおりのデザインになっていることも良いと思います。 ただ、この本と、いわゆる「レイアウトブック」(構造の説明はほどほどに、現存するページのソースを書いてあるようなもの) ではけっこうおおきな隔たりがあるので、その中間にあたる本もあればいいのに…と思っています。 しかし、この本だけでもしっかりとしたページがつくれるので、 CSSに慣れたい、という人には最適な良書だと思います!
ようやく良書に出会えた!
Mic osoft F ontPage利用歴7年、F ontPage独自仕様に染まってきました。 今年、Mic osoft Exp essionWe に切り替えて、CSSであるとかXHTMLの標準仕様を覚える必要に迫られ、途方に暮れる毎日でした。we サイトの更新が出来ない。 Exp essionWe のガイドを2種類購入しましたが、どれもよくわからない。アプリケーションの使用方法に始終していて、CSSなどの基礎的知識の説明が根本的に欠落していたからです。 困ったので、CSSの解説書を買ったのですが、まさに「解説」だらけで頭に全然入ってこない。 そんな困り果てた時に出会ったのが、この書籍でした。実際に一つのサイトを作りあげていくという行程を通じて、自然と技術が身につくようになっています。一つ一つの達成目標がそれほど高くないので、「今日はここまで頑張ろう」「もう少しやってみるか」という気になるので、とてもモチベーションをもって取り組めました。 また、その章で使った技術については、章末にTOPICSで解説が丁寧にされており、理解の促進に一役買っています。 まず最初の一冊目としてこの本を買っておけば良かった!と今となっては思います。それだけ、初心者にもお勧めできる書籍です。ありがとうございました。
わかりやすい!
Webページを作りたいと思い調べていると、この本にたどり着きました。HTML?XHTML?CSS?と何も知らない私でしたが、タイトルどうりステップバイステップ形式で一つ一つ、丁寧に進んでいくので、すんなりと理解できました。また、一つ終えると今やっていた事に関連した情報を書いてくれているので、読んでいるだけで楽しいです。一つのWebページを作っていくので達成感があります。同じように基礎から始めたいという方にお勧めです!
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