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| 2級 漢検分野別問題集改訂版
日本漢字教育振興会(編集)
¥ 945(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:12318位
カスタマーレビュー数:3
【くちコミ情報】
一発合格しました
これと漢字学習ステップを完璧にやって、一発合格しました。 2級までは学校の勉強をきちんとやってれば受かります。
基礎力を高めるための問題集
漢検2級を受検するべく購入しました。 ・受検の基礎力を高めることに主眼を置いた問題集 各設問ごとに、ウォーミング、練習1、練習2と分かれています。 しかしながら模擬試験は、巻末に2回分掲載されるのみ。 模擬試験をたくさんこなして覚えたい人だと物足りないですが、一般的な受験者ならこの1冊で充分だと思います。 ・参考書は別途あったほうがよいかも 部首名を問われる問題では意外な解答だったりします。そこは問題集を併用したいところですね。 といっても絶対必要と言うわけではなく、 私の場合はあえて間違えて、答え合わせをしながら覚えました。 他社も漢検問題集を出していますが、質量ともに必要充分。 それでいて税込945円なのでお得だと思います。 おそらくDSの漢検ソフトよりも身につくでしょう。
漢検対策に
苦手な出題分野”をなくすよう考えられた「分野別 」問題集です。 分野ごとに確かな実力がつくように内容は【漢字の読み】【漢字の部首】【熟語の理解】【対義語・類義語】【四字熟語】【送りがな】【書きとり】の7分野で構成されています。 p 各分野の問題に取り組む前に、知っておくべき基礎知識が解説されている【漢検おもしろゼミ】、ウォーミングアップ→練習1→練習2と基礎的なものから順にレベルアップしていき、無理なく検定に必要な漢字能力を身につけることができる【練習問題】(解答の手助けとなる「ヒント」や「意味」付き)、2回分ある【実力完成問題】 、部首、四字熟語など、まとめて学習すると効率的なものが掲載されている【巻末資料】など。
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| ディベートの基本が面白いほど身につく本―論理力・説得力・対人力が高まるトレーニング (知りたいことがすぐわかる)
¥ 1,155(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:15903位
カスタマーレビュー数:10
【くちコミ情報】
ディベートは身近なもの
全体を通して前の2冊よりも大変わかりやすくできているな、という印象を受けたが、 じっくり読んでみると、意味合いの深い言葉や「ミラクルワード」が散りばめられており、 最後まで集中して読み通すことができる本だと思う。 「ディベートの方法」については、初心者でもわかりやすく、初めて体験される方にも良いと思う。 また、いかにその要素を実生活に取り入れるかについては、 中級者以上の方でもご存じない要素が多いのではないだろうか? 私自身も人前でこの本を読んでいると、 「ディベートって早口で相手をまくし立てるものでしょ?」とか 「理屈ばかり並べるものでしょ?」という質問をたくさんされたが、 この本で得た知識を話してあげると 皆「そういうものなら、是非見てみたい」という意見に変わるのである。 特に、“ente tain”という要素がディベートに入っていることを知らない人が大勢いて、 太田さんの発する“ene gy”をほんの少しだけでも他人におすそ分けできた気がした。 是非もっとたくさんの方に「ディベート」が自分とかけ離れたところにあるものではなく、 身近に置くと力強い武器になることを、この本を通して実感して頂きたい。
企画会議の際など重要な発表のタイミングでいかしていきたい
太田さんのこれまでのディベートと比較して、知識を基本ルールからわかりやすく説きいているように感じました。またビジネスや日常生活へも応用できるよう展開になっております。 私も企画会議の際など重要な発表のタイミングでいかしていきたいと思う。
ディベートとは何か。またどのような姿勢で会話を心がけるべきか一読で分かる。秀逸の話し方入門。
古くはカーネギーの「話し方入門」、最近では「言葉と声の磨きかた」。話しかたの上達を目的とした書籍は大変興味を惹きます。 それは、考えてみると、仕事でもプライベートでも「話す」ということが基本となってます。誰しももっと魅力のあるトークをしたい、説得力のある話しかたを身につけたいという願望からなのかも知れません。 この書籍は、社会人ディベートチャンピオン大会6連覇の覇者 太田龍樹さんが書いた、ディベートの入門書です。 ディベートは、非常に高いコミュニケーション能力が求められる。話術の最高レベルといっても過言ではないと思います。そのような実績のある著者が、非常に分かりやすくディベートとは何か。またどのような姿勢で会話を心がけるべきかなど、素人の私にも分かりやすいように語りかける。 本当は非常に高度なものなのだろうけど、頭にスムーズにはいり、かつ実践的でした。大手書店でもビジネス書ベストセラーとなっているようだが、1155円(税込み)でこの内容はお買い得でしょう。
とにかく面白い!!
ディベートのことがすごくわかるけれど、ディベートだけではなく誰にも役立ち、生きていく上での大きなヒントを得ることが出来る作品です。 人は1人では生きていけない…。だからコミュニケーションをとる。 だけど、コミュニケーションをとる事ってそんなに簡単なものじゃないと思うんです。 でも必要なポイントさえおさえておけば、楽しい人生がもっともっと楽しくなるんじゃないかと思います。 『ゴールを明確に自分で意識しながら、相手との交渉に臨む。』 と書いてあったけれどこれって交渉だけじゃないですよね。 どんな小さなことであってもゴールが明確な人の言葉には重みや説得力があります。 私はもっと深くて重くて説得力のある会話が出来る人になりたい。 そして、人の心を動かしたいと心から思っいます。 私はこの本からたくさんのヒントをいただきました。 この本を読んだその瞬間から新たな人生がスタートする☆ そんな私のオススメの本です♪ 太田先生のCD『もっと主張が通り、好かれる人になる!』に引き続き、新しい宝物に出会えました☆
ディベートって面白そう
この本を読むまでディベートを誤解してました。すごく面白そうだし、実際に見てみたいです。しかも、こんなに自分の人生に役立つのであれば、勉強しない手はないですね。すぐよめて、あたまにすっきり入る、収穫の一冊です。
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| ハートで感じる英文法―NHK3か月トピック英会話 (会話編) (語学シリーズ―NHK3か月トピック英会話)
¥ 998(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:3017位
カスタマーレビュー数:16
【くちコミ情報】
英語学習のスパイスとして役立つサブテキスト
「NHK3ヶ月トピック英会話」のテキストが1冊にまとまったお買い得品の第2弾。構成は第1弾『ハートで感じる英文法―NHK3か月トピック英会話 (語学シリーズ)(NHK出版)』と同様だが,内容がより「会話」を意識したものになっている。ある程度の既習者が,特別講習を受けるつもりで,短期間に集中して読破する用途に好適。 かわいいイラストが理解を助けるのに随所で一役買っている(個人的には第1弾のネコの方が好きだが)。第1弾よりも例文のレベルが控えめとなっているので,本書の方が取り組みやすく感じるかもしれない。シリーズ2冊で一応,だいたい主要な英文法が網羅されている。どちらにしろ,一度は従来型の学習をしていないと,本書の内容も頷けないので,英語学習におけるスパイス的位置づけというのが最も適当。第1弾もそうだったが,巻末のオマケが結構面白くてためになるので,手を抜かずに学習を。 さあ,文法規則でがんじがらめになったハートを解き放ち,外へ飛び出していっぱいハートで感じる英会話しようよ!!シリーズを通して,著者はそれを一番読者に伝えたいはずだ。
実際に使うことを意識した文法書
前作「ハートで感じる英文法」の続編。前作の内容が前提となっているところがあるので、前作を読んでからこの「会話編」を読んだ方がいいと思います。会話編となっていますが、前作とつくりは同じようで、ただ取り扱っている項目が変わったといった感じです。 前作と同様に、テスト対策ではなく、英会話やビジネスなど実際に英語を使うために文法を知りたいという方にはとってもお勧めの良書です。分量的にも多すぎず、分かりやすく楽しい内容なので、何回も読むことができました。
わかりやすい
今までいろんな文法の本を読んできましたが、とてもわかりやすかったです、これ。 イラストが何とも可愛く、単語のイメージが簡単にできました。 丸暗記では覚えられなかったけど、これならなんだか英語を使いこなせるんじゃないかって思えるような本でした。 何度も読んで基本的な英会話ができるようになりたいな。
はじめて納得できた文法書
何となく勘でわかっていたことを、上手く言葉にしてもらったというか、胸のつかえが取れたような感じです。 形容詞は固有名詞を修飾できない。でも‘You got the ight McVey.’とは言える。 なぜなのか?その理由がはっきり書いてあります。学校の英文法では「それは例外」で説明がないようなことも、本書を読むとなるほどと納得できます。 気になるのは、「それがネイティブの感覚」という説明が多いこと。 この「ネイティブ」ってどういう意味なんでしょう? ネイティブスピーカーのこと? 英語は人間が話すものだから、英語を話す人の発想に沿って考えよう という主旨はわかりますが、 読者は別にアメリカ人やイギリス人になりたいわけじゃないから、 日本語での説明としては「これが英語らしい発想」 でいいんじゃないかと思うんですけど。
最高!
この本についてはみなさんが賞賛しているとおりなので、 いまさら付け加えることはありませんが、 やはり素晴らしい本だと思います。 この本(そして前作)を読むまでは、 自分にとって英文はなにか暗号を解いているような感じでしたが、 これを読んでからは、生き生きと見えてきて、 英語ってこういうものだったのか・・・ とわかりました。 同じように感じている方にはぜひお薦めです。
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| 英語耳ボイトレ 発声術を学べば一発で通じる、聞き取れる
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【くちコミ情報】
家庭で一人で英語耳のボイトレができるとは感動ものでは?
私の知人に、生まれも育ちもニッポンの英会話の達人が2人いる。 1人は、米国人の中でも早口で知られるニューヨーカー達と平気でペラペラ 議論できる日本人女性だ。その彼女に、少し前に英会話上達のコツを聞いた。 曰く、「やはり数年のNY留学経験が大きいけど、日本にいる間は文法と 発音を徹底的にやったのが良かった。 私は個人的趣味で発音記号を中学、高校で徹底して極めたので、 それが英会話への苦手意識をなくした。 あまりいろいろな学習法に手を出すよりも、やっぱり文法と発音が大切。 だから発音を極める英語耳や単語耳はおすすめできる。」とのことであった。 もう1人の達人は日本人男性である。彼は英会話の指導者でもある。 かなり昔に、彼にも話を聞いたことがあるのだが、 「高校1年の時に、米国人のボイストレーニングを受けて開眼しました。 日本の英語の授業ではボイストレーニングを必修にすべきですよ。 発音する際の息の使い方が決定的に違ってきますから。」とのことであった。 今回の「英語耳ボイトレ」では、ついに自宅でもネイティブよるボイストレーニングを 体験できる。なおかつそれに「英語耳」の松澤氏、日本人ボイストレーナーの福島氏が お墨付きを与え、日本人向けの解説を書いている。これは画期的なことだと思う。 私としてはこれでようやく上記2名の言っていることを一度に格安で実践できるからだ。 私は本書の練習をまだ始めたばかりだが、あえてレッスンはシンプルで簡潔にしてあると思う。 あまり高度で複雑なレッスンでは挫折する人も多いだろう。 そんな私は、付録CDのうちの半分ほどを10回繰り返しただけだが、早くも効果を感じている。 リスニングの際に、lと の発音や、ea とyea の発音を聞き間違えない自信もかなり明確に 付いてきた(明確に音が違っている!とわかるようになった)。 「単語耳」シリーズのほうはまだまだ道半ばの私であるが、「英語耳ボイトレ」は レッスン内容がリズム音に乗っていて愉快なので、「単語耳」からの寄り道感覚でも楽しめる。 時にトンデモ理論も出てくる英語学習書業界だが、この本と単語耳は大きな効果が実感できる良書だと思う。
どのレベルの人もそれぞれ参考になり練習できる発音学習書
この本はなんと言っても今までの単語耳シリーズとちがって、初級者から上級者までどのレベルの人でも自分が一番今苦手に思っている部分を練習できるというのが評価できる。 ボイトレの部分では、英語は複式呼吸という一番重要な部分が練習でき、初心者や中級はまず、徹底的に大きな声を出すために息を前に出すということを学べる。 特にS音やwo dやGi lの発音は息を大量に押し上げるということが必要だからだ。 m音やn音やL音を響かせる練習のCDが今までなかったので嬉しい。 時間はかかるとは思うが必ずネイティブに近い音が出せるようになると思う。 上級者にとっては歌と同じ速さで言えることとR音とL音の練習は今後の目標ができて楽しみだと思う。何回かやっていると最初はスピードに追いつけず無理だと思えたのができるようになってきた。 そうするとリズムにのっていっしょにCDの声と言うのが楽しい! 私にとっては理論が少なく実践が多いので(本が薄い)一冊仕上げるのに達成感があると思う。
英語ヴォイトレとしては物足りない
内容と量の両面でバランスを欠いています。本論のボイトレは全体の1 3弱ほどで,音節論と弱点に特化した発音練習が1 3,付録(発音バイエルと訳)・コラムが1 3,目次他という構成です。このシリーズで発音バイエルは3度も要りません。ボイトレの視点から発音バイエルを見直すなど,コラムに頁を割くよりはボイトレを充実させていただきたかった。 ボイトレの理論編は,説明の順序が理解の段階と正反対になっていてわかりにくいです。声帯と音声器官の詳しい説明図がありません。ボイトレの実際は動画で説明すると効果的ですが,これもないです。ネイティヴの作詞と声は評価できますが,この内容と40分のCD一枚では高いと感じます。 発声で基本となる共鳴は,胸部・頭部よりは,咽頭・口腔・鼻腔の共鳴です。英語の発声の場合に日本人がどのように咽頭・口腔・鼻腔共鳴させるかの説明がありません。音節を強い息で発音することが強調されていますが,強い息だけでは声は響きません。声の響きには,共鳴腔の広さと構造,舌や口蓋垂の位置による腔の変化,口の筋肉の弛張・強さが関係します。例えば, a: は顎をたんに大きく開くだけでは響きません。後舌を押し下げ軟口蓋を引き上げて口腔を拡げることが必要です。 本書は“日本語なまりの英語は,ネイティブには自然な発音”という『単語耳』の法則が成り立たないことを示唆しています。
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【くちコミ情報】
笑った。楽しい読書だった。ギャルは言語センスいいなぁ。
1Pに1語でまとめられていて、さらーっと読めてしまう。ギャルの言語センスの良さと、崩れっぷりについつい笑ってしまう。大人にとっては娯楽本。 本当にこの言葉を使ってるのだろうか。。。こういう言葉を使っている子が大人になると、どうなるのだろうか。非常に興味深い。 漫画を描いている浜田ブリトニーもすごくいいです。 この年代をターゲットに仕事をしないとならない人には、一度読んでみる価値はあると思います。
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| センター英語9割GETの攻略法
¥ 1,470(税込)
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カスタマーレビュー数:2
【くちコミ情報】
かなり便利で学ぶことが多く新鮮な本
私はDUO(ICP出版)を使って8割は得点する力がついていたのだが、9割はしたことがなかった。9割というのは単純な英語力だけではなかなか取れない数字だと想う。(たまたまマークがあってたとかは除いて)センター英語独自のテクニックやセンター独自の癖を知って初めて9割GET!となると思う。私は本書を祝日をつかって一気に読んだが、かなり良かった。模擬演習でも9割が安定して取れるようになった。 本書は英語の基礎はある程度わかってて、単語力もそこそこありながら点数が伸び悩んでいる・・そんなひとに超オススメである。また、センター過去問に手をつけてない人にも勧めたい。なぜなら過去問を何十回も解いて初めて気づくような得点する方法をそのまま書いてあるからだ。この本は買っても損は無い。確実に得点が20%はアップすることは私が補償する。
おすすめです★
センター試験対策としてはこれの右に出るものはないかと思われます。最低限必要な要点をしっかり押さえ、かつ見やすく、持ち運びに便利なので使いかってがいいですね。4〜5回よんで試して行けば9割は行けるかと思いますね(もちろん演習や語彙力は必要ですよ)
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カスタマーレビュー数:4
【くちコミ情報】
速読 初挑戦ならこれかな!!
速読自体を半信半疑の人って多いと思います。 わたしもその一人でした。でも出来たらいいと思って何冊か速読本を読んでいました。 この本はその何冊か買った本の中で1番信用できますし、なんといっても良心的です。 これまでフォトリーディングの本を読んだりしました。ですがどうしても信じれないのです。 本を一瞬(1,2秒)で本をめくるとか、仮に出来る人がいたとしても、私に出来るとは思えないのです。本を読んだ人が出来ると思いながら訓練するのと、出来ないだろうと思いながら訓練するのは、結果が違ってくると思います。わたしは30代半ばですが、徐々にですが成果が出てきました。(同著者の別の本にでてくる年代毎の速読のスピードのグラフより結果はおとりますが)この本はB5サイズよりやや大きく本なかにミシン線が入っており切り取ってコピーすればなんどでも自宅で訓練できますし更に早くなれると思います(自分で使うのには著作権の問題ならないですよね?) とりあえず速読やってみようと思ってる人は買いだと思います。
最初にトレーニングするならこれ
トレーニングは8回分載っているのですが、使いようによっては1ヶ月でも使えます。 内容はトレーニングの目的や良いやり方が、初心者でも分かるように丁寧に書かれていますので、最初にやるのに適しています。 効果に関しては最初の読書スピードが600文字 分(日本人の平均)ならば、確実に2倍以上は行くと思います。しかしそれ以上となるとちょっとこれだけでは無理があるのでは? と感じました。 トレーニングは所詮トレーニングなので、本番つまり本を読むことをしないと意味がないでしょう。なのでこのトレーニングをしながら、毎日本を読むことをしたら自然と速読が身に付くのでは?
実際の教室で使っているのと同じ教材の内容です。
クリエイトの速読スクールに通っています。教室にいく時間が無いとき、家でトレーニングしたいと思い購入しました。実際のスクールでは前著の「らくらくエクササイズ」の内容もやるので、必要なら両方購入した方がいいでしょう。ひたすらトレーニングをする為の、いわば、脳みそに汗をかく為の本です。著者の松田先生は『知的速読の技術―BTRメソッドへの招待』の中で「速読を説明するとき、『右脳の発達』『潜在能力の発揮』という言葉では、私たちは納得のいく答えは得られなかった。そこで出会ったのが『認知科学』だった」と説明しています。文字を見て、それを頭の中でイメージする能力を開発する練習が必要だと書いています。ちなみに「フォトリーディング」を習った人に聞いてみると「『速読ができる・・と信じる物は救われる』が講座の内容でした」と話していました。そういうのを胡散臭いと感じる人には、クリエイトのBTR方式の練習をお勧めします。
ゴタクの多い他の速読本を買うなら
これを買ったほうがいい。本当に。 ドリルのような本で、実践的である。速読本を読んでいても、理論ばかりで、 実践なんてできやしないと辟易している人にうってつけではないだろうか。 この本をマジメにやれば、まず間違いなく読書速度が上がると思う。
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プログラマーなら一度は目を通すべき
ハードウェアの観点からプログラムの処理を語っている数少ない書籍である。 C言語について多く触れているが、メモリやCPUなどのハードの動作について詳しく書かれているため、逆アセンブルなどの解析に必要な基礎知識を得ることが出来る。 プログラムをこれから学ぶ人は、言語に行く前に一度目を通して、言語を学んでからもう一度目を通してほしい。
何も知らない初心者から読むべき
まあ、自分は「プログラミングって何〜?どうやって作るの〜?」みたいな感じで、少しでも勉強しようと買ったワケです。 でも、プログラミングについてはC言語という単語しか知らないほのド素人で、自分に理解できるのかかなり不安でした。 前置きにも中級者向けとかとも書いてあって無理なんじゃないか?とかも。 しかし、いざ読んでみると、全然中級者向けなんかじゃなく、何も知らない初心者から読む本って感じでした。 まずは演算の基礎としてCPUとは何を行うものかなどの説明が事細かにあり、 しかも新しく出る単語にはしっかり解説と意味が載っていて、一度もつまずくことはありませんでした。 さらに分かりにくいところは非常に親切な図解が掲載されていて、文字ばっかりだと読みにくいと拒否る方もとっつき易いと思います。 実際に読む前は初心者だった私が言うんだから多分間違いは無いかと...
プログラミングの基礎知識
タイトル通りプログラムの動く仕組みがとてもわかりやすく書かれていました。 コンピュータの基礎を十分に学んでおられる方は読む必要は無いかもしれませんが、コンピュータについて勉強し始めようとしている人、抽象的もしくは概念的には知ってるけど・・・みたいな人は読んでみると得る知識はたくさんあると思います。 ここで得られる知識は恐らくもう何十年も変化していないで有ろうと思われる部分の知識であり、きっと10年後も変わっていないであろうコンピュータの基本の知識です。2、3年で古くなっちゃうような最新鋭のパソコンなんかよりずっと長く使えると思います。
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とりあえずやってみました
TOEICも英語のテストも点数は悪くないけど英作文がからきし ダメだったので、いろいろ英作文対策の本を購入してチャレ ンジしてはみたものの身に付かず・・・・・・。 そういう状態でしたのでとりあえずこの本も試しに覚えて みることに。 読んで、内容把握するだけだと覚えたそばから忘れるので 素直に全文暗記して音読・書き取りを繰り返ししてみてから 模試を受けてみました。 多少文法ミスはあったものの、以前の様に英作文が全然出来 ない、という事態は無くなりました。 試しに以前受けた模試の英作の過去問を見たら読んだ後に 使えそうな例文がすっと頭に浮かんできてだいぶ楽に なりました。 たったの100文覚えるだけで応用がきくのか?と思いましたが テストでは確かに使えます! あと毎日音読をしていたらリスニング力が上がるというおまけも ありました(覚えてから毎日全文を一回だけ音読を2ヶ月くらい)。 本文も日本語訳と英語と並べて読める様になっていますので 読みやすく、また「はじめに」部分で著者による本の使い方 が書かれてありますので、「本買ったけど、効率の良い使い 方がわからない」という事も無く勉強にすぐ使えますよ♪
いやいやまずまず
よくできてますね。文をもうちょっと練れば完璧だったのに。でもいい本。 キムタツさんのドラゴン桜東大基礎力マスターと併用で英語はほぼ完璧。
受験生だけのものにするのはもったいない
英作文を練習するとスピーキング能力がアップします。 スピーキング能力がアップするとリスニング能力も長文読解能力もアップします。すべての始まりはこの本からでしょ。 日本の中学生はのボキャブラリーは3000語以下だということを聞きました。文法も100パターンくらいなのではないでしょうか??この本をマスターすれば、中学生ができるくらいの表現はできるようになるでしょうねー。 受験生もそうでない人も。 絶対買いだね。
真っ先に人に薦める本がこれ
私は外資系企業に勤めてそれなりに仕事で英語を使っているので、 周囲からは「英語ができる」と思われることは多い。 (もっとも、私自身もまだまだ勉強中の身であるが) 「どうやって英語の勉強をしたら良いか?」と 相談を受けることが多いのだが、その際真っ先に薦めているのがこの本だ。 私自身がこれまでの英語学習の経験の中で最も身になったのは、 「基本英文700選」の英文を、とにかく必死に覚えたことだった。 その本へのレビューでも書いたが、いまだに会話や英文メールの作成で、 「基本英文700選」からの英文を参考に「借文」しているのだ。 本心を言うと、かの「基本英文700選」を渡して 「あなたもこれを全部覚えなさい」と言いたいところなのだが、 いくらなんでもそれは酷だろう。700は多すぎる。 この本なら覚える英文は100個で、入門用には実に適切な数だ。 実は「100個の英文が数的に丁度良い」と言うことと、 「漫画の表紙のとっつきやすさ」が、この本を薦め始めたきっかけなのだが、 なかなかどうして内容も素晴らしい。 流行の漫画のキャラクターを前面に出しているが、 単に売りたいかなの軽薄本ではないと断言できる。 特に良いのが、例文が極めて現代的でとっつきやすいことと、 ひとつひとつの例文に対して「なぜこのような表現になるか?」 と言う解説が、実に丁寧に判りやすく書かれていることだ。 いずれも入門者にぴったりの内容になっている。 英会話スクールに行く前に、どうか100の英文を暗記してみてほしい。 覚える前と後では、スクールに行ったときの気分の良さがまるで違うはずだ。
繰り返し暗誦しても飽きない例文
テレビドラマのドラゴン桜やNHKのプロフェッショナルという番組で竹岡広信氏がドラゴン桜の英語教師のモデルになっていることを知り、本書を入手しました。それ以来、毎日2文ずつ暗誦しています。通勤途上の片道約1時間、ひとつの文章の暗誦を延々と繰り返すのです。CDの発音に合わせて暗誦するのです。購入から2年半(2008 09 01現在)この暗誦を繰り返していますが、まったく飽きないのです。英語は約40年間勉強していますが、こんなにすばらしい本に出合えた幸運に感謝しています。知り合いのネーティブスピーカの何人かに例文の印象を聞きましたが、ナチュラルな英語だと言っていました。この本の例文は、野球でいうと素振りのような毎日やる基本練習的存在になりつつあり、これからもこの本の例文の暗誦を繰り返すでしょう。
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【くちコミ情報】
役に立つと思います。
ナレーターの仕事を頼まれたときにすごく困って買ってみました。 なので前半のこえ」を作るという部分だけ感想を書きます。「 最初のページからまじめにやってみたのですが、 「こんな簡単なことで声って出るようになるんだ」と驚きました。 すごく楽しみながら発声練習ができました。 発音の仕方については、実際にマイクを通しての音と、 肉声を直接、耳で聞くときでは、聞こえ方が違うと思いますので すべて使えるというわけではありませんでしたが、 (この部分は鴻上さんもご自分で前置きされていましたが・・。) 全体的にはすごく満足感の高い本だと思いました。、
わかりにくい
やる気満々で購入しましたが、この本をみているとやる気がしぼみました。これなら、他の営業本の基本的な発声法の方が、よほど接客業には役立ちました。この本はわかりづらいのです。イラストでの説明もわかりにくい。とにかくわかりにくい。
GOOD!
[声のレッスン]と[身体のレッスン]と2つにきっちり分かれていてすごくわかりやすいです。また、双方のレッスン内容も充実していて、さらに『どうしてこんなこと(レッスン)をやるんだろう』とか『やるときの注意点』などが事細かに書いてあるので、失敗しずにすみます。 まだ、70ページくらいしか読んでないけど、読むたびに、『次はどんなレッスンだろう』と思ってしまいます。 買って損はないと思います。
目標の高い人向け
レッスンはもりだくさんで、本格的な内容です。ただ、一般人で発声が明瞭でなく聞き返される、教師やプレゼンテーションする機会の多い方がちょっとやってみよう、というモチベーションでは、専門性が高く続かないと思います。 著者も287pで「また、一般向けに「あなたの魅力を演出するちょっとしたヒント」という本が出ています。この本が専門的に過ぎると感じた人は、そちらをどうぞ。」と書かれています。( )で単行本の発行年月日などが書かれていましたが省略しました。2003年に同著書名で文庫になっています。 私はそちらを実践してみようと思います。
教育関係者、スポーツ指導者も必読
演劇の世界の住人はこの本から計り知れない恩恵を受けているだろう。教育関係者はpp.102-103 の『溶ける子音』の記述に大笑いし、pp.122-125 の滑舌に関する記述などを読んで自信を持って指導に当たれるだろう。教育関係者だけでなく、スポーツを指導するコーチにとっても、独善的な『正しい』姿勢やフォームの押しつけを見直し、選手一人一人の骨格・体格に見合った動きを発見する手伝いをするヒントが見つかるだろう。とりわけ『リラックスした体』(p.173)の部分は何度も読み込んでほしい。個人的には学生時代に、竹内敏晴の一連のレッスンに傾倒していたこともあり、非常にスムーズに内容について行けた。ベストセラーになる資格十分の良書である。
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