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そら(宇宙・空)の好きな子に
科学館で宇宙ステーションとスペースシャトルを見て以来、すっかり宇宙好きになってしまった4歳長男のために購入しました。 以前から飛行機も好きだったので、この図鑑はぴったり。 加えて雷嫌いでもあったのですが、稲妻の写真で少し雷を見直したようです。 本を渡したとたん、「これなに?これは?これは?」と次々ページをめくり、早速スペースシャトルを工作してました。 科学への入口として、色々探してみたのですが、幼児用のこのようなそら(空・宇宙)に関する図鑑は これぐらいしかないのではないかと思います。 そらをみあげて親子の会話も弾むと思います。とても盛り沢山な内容。 是非おすすめしたい本です。
幼児用の図鑑
はじめての図鑑として最適です。安価でも充実した内容。
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【くちコミ情報】
「ビッグバン宇宙論」に関する古典的名著。物理屋特有の数式・数量感覚も学べる。
本書は"The Fi st Th ee Minutes; A Mode n View of the O igin of the Unive se"(初版1977, 2nd updated版1993)の翻訳です。「ビッグバン宇宙論」の古典的名著で、最初の3分間に宇宙で何が起きていたと推測されるのか、その推測はどのような実験的証拠・物理学的根拠に基づくのかについて詳述されます。同著者の「電子と原子核の発見」と同様、彼の論理展開(例:宇宙論における熱統計物理学のセンス)は物理学を専攻する大学生には大いに参考になるでしょう。例えばStefan-Boltzmann則の(温度)^4の項の由来、自由膨張する宇宙における黒体輻射を表す修正版プランク公式など、教科書の延長線上の議論が楽しめます。またフェルミ推定的な"数量オーダー感覚"も参考になるでしょう(例:Pu爆弾 対 TNT爆弾)。 更に「何故もっと以前に背景輻射のアイディアに気付けなかったのか?」という検証を行い、「物理法則の持つ強力な普遍性の具現を心理的に抑制する」ことがあるので「(理論的偏見に囚われないことより寧ろ)正当な理論的偏見を持つこと」も肝要、という教訓も残しています。 本文は1977年当時の記述のままで古臭い部分もあることは確かです(例:ニュートリノの質量)。「追補」で古臭くなった記述を改め、新事実(COBE衛星の観測結果)を補足しています。(更に佐藤文隆先生の「解題」が内容を補足) 予備知識があれば混乱は少ないとは思いますが、一般読者が本書を「ビッグバン宇宙論」の最初の一冊として読むにはツライかもしれません。例えば次のような本を先に読んでおくと良いかもしれません:「見えない宇宙」(ダン・フーパー)、「僕らは星のかけら」(マーカス・チャウン)、「ビッグバン宇宙論」(サイモン・シン)、「宇宙 96%の謎」(佐藤勝彦)
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【くちコミ情報】
持続する意志の集中
1954年ごろにベストセラーになった本の翻訳です。ほぼ日本以外では新本では入手できない状況です。 唐沢俊一さんの本「新・UFO入門―日本人は、なぜUFOを見なくなったのか」のなかでアダムスキーはすでに過去の人である、問題にされなくなっているという記述があります。しかし本当でしょうか。 アダムスキーが生きたある時期に「空飛ぶ円盤」ブームがあり、それに乗った話を書いたというところに、多少、疑問のところがありますが、アダムスキーはその物語の中に核実験の危険性や反戦への意志を表示しています。 そして1965年に亡くなるまで自説の通りに活動したのです。その意志力は評価するに値すると思います。 集中した意志で、自分の目標に向かうという、持続的な強い意識の集中点をもって行動した人であり、元の話の真偽などどうでもいいと思わせるくらい徹底的に演じきったというところにアダムスキーの非凡さがあります。 愛、友愛、平和、これらを実現するには持続的な強い意識の集中点をもたなければできることではありません。 まだまだアダムスキーの著作集には見るべきところがあります。見るべきはその中に含まれる情報ではないのです。情報はもうすでに科学的に検証された事実を基礎にした常識とあわなくなっています。他の惑星の都市が地下に移動したと主張したところで無理があるのは明らかです。 持続的な強い意識の集中点、これこそ見るべきところです。
ストーリーとして読んでも十分ステキな心の旅ですが、実は、現実です!
この情報を立証するために、J・Fケネディが、アポロ計画を実現させようとしたという現実があるくらい、クル内容です。 (ケネディは、アダムスキーに全米のすべての軍事基地にフリーパスにさせていたぐらい信頼し、政策まで、アダムスキーにアドバイスしてもらっていた。アダムスキー本人は、もともとのちに、個人的に国連に席まで持った人だったけど。) (キリスト、カトリック教の方なら、ローマ法王が、アダムスキーに感謝メダルを与えた事を、知ってる方もいるのでは?) そのアダムスキーのファーストコンタクトストーリーです。 p 文章を読んでわかるのは、アダムスキーがほんとに一般人だな、と思わせる文体なのが、親近感を感じるほどですが、 p 実は、暖かく、誠実な、内面の持ち主で、見習うべき忍耐力を持っていることが、一番、彼自体を表していて、彼のスゴイところですね。 p そしてこの本で、あなたも、スペース・ピープル(本物)に、書面で会えます! p あなたなりに、彼らを感じてみては、いかがでしょう?
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人類が実現した最も壮大な夢、アポロ計画。月に人間を上陸させることは、冷戦期の米ソの威信をかけた闘いであり、莫大な金と人が注ぎ込まれた。あまり知られていないことだが、2大強国にはそれぞれ中心的な役割を果たした科学者がいた。アメリカのフォン・ブラウンとソ連のコロリョフである。2人のどちらかが欠けていても、米ソの宇宙開発はずいぶんと違うものになっていただろう。本書は、人類を月に送り込むという空前の開発レースを、幼いころからの夢を追い続けた「史上最強のライヴァル」の名勝負としてつづったノンフィクションである。 フォン・ブラウンもコロリョフも1930年代のロケットブームの影響を受けた世代だった。会ったことこそなかったが、運命の糸は劇的に交錯している。ドイツ生まれのフォン・ブラウンはV2ロケットの開発に携わり、その技術をアメリカで発展させる。歴史の転換点となったドイツ脱出劇は実にスリリングだ。一方、コロリョフはドイツから持ちかえったV2を徹底して研究し、初の人工衛星打ち上げと有人宇宙飛行を成功させた。コロリョフのチームには、かつてのフォン・ブラウンの同僚も参加している。 けっきょく、偉業を達成したのはフォン・ブラウンだけだったが、政治、軍事、技術的困難に決して屈することのなかった2人をめぐるドラマは、表舞台の宇宙開発同様、ダイナミックで魅力的である。著者は宇宙の専門家だが、とても読みやすく、エンターテイメント小説顔負けのおもしろさである。(齋藤聡海)
【くちコミ情報】
ロケットバカ二人
ドイツ人科学者フォン・ブラウンとロシア人セルゲイ・コリョロフという二人のロケット開発の立役者の軌跡を描く作品。 宇宙への一番乗りの為なら、ナチスだろうが、アメリカだろうが、フルシチョフだろうが、使える者はなんでも使った二人の勝負の行方は、、、V2ロケットから始まるスプートニク、ボストーク、アポロと続く宇宙開発の歴史は実はこの二人のロケット野郎の僅差の接戦だったことが良くわかる。絵や写真も多くGOOD!
教養云々を抜きにして、エンタメとしても面白い
第2次大戦後から冷戦期まで、米ソは国防という実益と自由 o 社会主義 各陣営の盟主としての威信の為、宇宙開発に多大な国力を注ぎ取り組んで きました。 本書はその中で中心的役割を果たした、フォン・ブラウン(米)と コロリョフ(ソ)の生い立ちと、そこで繰り広げられた開発競争を まとめた本です。 一般向けということで、理論や技術については最低限に抑えた(潔い!) 記述です。夢を追い続けた続けた二人の前に立ちはだかる数々の難問、そして それを一つ一つ克服して行った姿が詰まっています。 また、明確な目標を定めそこに集中投入したアメリカと、複数の戦線 (衛星の開発・人類初の月到達を含む月調査・火星や金星への調査等々)を 展開したソ連の格差は年を追うごとに広がり、そしてその結果がどうなったのか? という点も(本題と外れますが)興味深いです。 実用に耐えるロケットが誕生して約40年で人類は月へ辿りつきました。 その歴史をギュギュっと新書サイズに圧縮しているのです。 面白い無い訳が無い。 教養云々を抜きしてエンタメとしても面白く読めます。強くお勧めしたい 一冊です。
素晴らしい
とにかく素晴らしい。 こんなに感動したアポロは初めてです。 これは買って得しました。 英語が得意でなく、電子辞書を使ってますが、 これは理解できました。 らりっぱっぱ☆
宇宙へのあくなき憧憬
1950年代から60年代にかけて、ロケット開発をはじめとする宇宙開発の分野で、米ソ両国は凄まじい角逐を繰り広げました。軍事的要請や東西陣営の盟主としての威信が懸かっていただけに、両者は最優秀の頭脳と膨大な資源を結集し、国を傾けんばかりの勢いで「月世界一番乗り」を目指したのでした。 本書は、このレースで中心的な役割を担った、フォン・ブラウンとコロリョフという米ソ2名の科学者の足跡を照らしつつ、アポロ計画に結実することとなった宇宙開発競争の実態と意義に迫ろうとするものです。著者の的川博士は、かの糸川博士と共に日本のロケット開発をリードしてきた我が国宇宙工学の第一人者ですが、本書では理論や技術に関する煩雑な解説は殆どなく、小生の如き典型的な文系門外漢にも安心して読める内容でした。 的川博士は、フォン・ブラウンの偉業に対しても賞賛を惜しまない一方で、いわば「敗者」となったコロリョフに対しても、その置かれていた状況に多大の同情を寄せ、そうした中での功績を正しく評価しようと努めるなど、優しい眼差しを注いでいる点が印象的です。 SSによる逮捕やシベリアでの強制労働など、それぞれが極めて厳しい状況をかいくぐってきた二人の科学者ですが、そうした辛酸を嘗めつつも、彼らは最後まで少年の頃の宇宙への憧憬を失うことはなかったようです。そうしたフォン・ブラウンとコロリョフの熱気と迫力が伝わってくるような一冊でしたが、それに加えて、的川博士ご自身の宇宙への熱い思いも確かに受け取ってように思いました。
宇宙を目指した二人を淡々と
ごく近年にも成功や、少なくない失敗を繰り返すロケットの打ち上げ。 それに50年以上前に挑み、人類の宇宙への道に先鞭をつけた二人の記録の物語です。 一方は裕福で、他方は厳しい生活から・・・などと対比される事が多い二人の一生ですが、本書の本質はそういった"人間ドラマ"には偏らなかった点でしょうか。 ブラウンとコロリョフの二人にはそれぞれ困難や、それから私生活上の喜びや悲しみがあったんだという事を糸が撚り合わされるように記されています。 情報量は少ないとも言えますが、構成も丁寧にまとまっていて、読みやすくとても面白いです。 今では宇宙へのアプローチは、巨大なシステムを感じさせ一人の人間がどうすることも出来ないスケールを感じてしまいます。 ところが昔、才能に加え努力を惜しまなかった人間が、宇宙に手を伸ばした歴史があった事、これをひしひしと感じることが出来ます。
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望遠鏡フリークは、是非お手元にないとね。
ご存知、天文ガイドで掲載されていた天体望遠鏡の徹底解説記事の集大成第一弾です。 十分な読み応えと、記事内容の豊富さ、製品解析部分に統一性があれば、もっと良いの だけれど、かなり偏った趣味だから仕方ないか... 買って損はない書籍です。(天文ガイドが残っていると要りません。)
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季節を楽しめる
読みやすいです。 デザインも、可愛い。 季節の移ろいを楽しんだ昔の人の気持ちがなんとなく分かります。 四季を感じる心について書かれている感じです。 季節の植物についても沢山触れてあり、 自分も季節が楽しめるようになりました。 そしてカナが振ってあるのがなんとも嬉しいです。 啓蟄、これを読むまで口に出せませんでした(笑 ただ日付が、旧暦なので何日ごろ、としかなく 何月何日と書きようがないのでしょうが この本だけではいつなのか分かりません。 最近のカレンダーには書かれていないものも多く、 たとえば2008年なら何月何日とか、 そういった付録があってもいいのになと思って星4つにしました。
身近に感じる季節の優しさ
旧暦のことばに惹かれるも どうもしっくりこなかったのが この本を読みはじめて 身近に感じられるようになりました。 季節のことばが 具体的な情景を交えながら 軽やかに説明されていることに 親しみを覚えるのでしょうか。 お散歩の途中 ちょっと佇み 季節を楽しめる機会が増えるかもしれません。
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ホーキングの2球の剛速球
ホーキングは現代宇宙論に対して、2球の剛速球を投げ込んできた。 第1球 時間は、実は、虚数で測られるものではないのか。 これは、観測・実験等からの推測ではなく、純粋に数学的に 「時間を虚数で表すと、数学的に空間と時間が同等となる」という発見から来たものだ。 物理学者や数学者はこの指摘に驚いた。確かに数学的には、極めてエレガントな 高次元でのあたかも「球」のような宇宙が出来上がるのだが、虚数で測られる時間とは 一体何だろう、と議論が沸騰したのだ。 第2球 ブラックホールは輝いている。 これは、不確定性原理をブラックホールの時空の境界線上に適用すると、2つの仮想 粒子の片方はブラックホール側に落ち、もう一方は、ブラックホールの反対側に 飛び出していき、ブラックホールは、光る「球」のように見えるという指摘だった。 ブラックホールはブラックであるという、宇宙論では、当然と思われていたことを ホーキングは打ち破ったのだ。 本著は、相対論と量子論及びその統一理論全体を扱っているため、ホーキング理論は ある種の見えにくい「隠し球」となってしまっているが、ホーキングは自分の打ち立てた理論 にとらわれることなく、現代宇宙論全体を語ってくれた。 ここが名著の名著たる所以だと思うばかりだ。
イラストが綺麗!
高校までの物理の知識ではまったく歯が立たないです。イラストがなにやら宗教画のようでインスピレーションに満ち溢れています。このぐらいの発想が実生活の中でもできれば、クリエイティビティはかなり高いほうでしょう。車椅子にのった物理学者。身体的障害をもった人ってやはり天才的な能力を発揮しやすいものなのだろうか。
文系にはちとむずかしい
つい文庫本で、世界的な宇宙物理学者(でいいのかな?)が平易に書いた、ということをうのみにして読み始めたが、やはり文系人間にはハードルが高い。 ただ、ところどころ示唆に富んだ話があり(私たちの未来は?など)、わからないなりに読む意味はあると思う。 また、何年かしたら再チャレンジしたいと思った。
宇宙ひもの解説が特に良い
1988年出版の「ホーキング、宇宙を語る」の時期から変化した宇宙論について2001年にあらためてホーキングが語る。ただし、前作のような直線的な構成ではなくて、木のような構成にしたとのこと。 一般向けの宇宙論を一流の科学者が書くというのは、それだけですばらしいことだが、十分に面白いかというのは別の問題になる。タイムマシンとかワープとか、人間原理だとかの実証されていない論理・技術の可能性を面白く解説するのは、一流科学者の能力とは別の能力であって、残念ながらホーキングが特にその面で優れた才能を発揮しているわけではないと思う。 宇宙ひもの理論について、これほどにわかりやすい解説書を私は他に知らない。その他にも示唆に富んだ項目がたくさんある。ただ、多くの物事が日常的な解釈の中でできてしまうという誤った期待感を読者によっては抱いてしまうのではないかと心配にはなる。
ホーキング博士の約5年前(2001年)の予言を今楽しんでみましょう
ホーキングの宇宙論、平易な言葉で語られているとは言え、内容はやはり難解です。(大学で教養の物理をこなしていたとしても、本当の処は難解) 予めこの分野に興味を持っていないと完全な理解は覚束ないですが、何となく分かったつもりにさせるところがホーキング博士の凄いところです。美しいイラストの数々を眺めているだけでも楽しい一冊です。 せっかく文庫本化したのですから、あとがきか何かでこの5年のアップデートを(簡単で結構ですので)載せておいて貰えたら、と思ったりしました。(特に「ブラックホールの情報消失問題」に関する博士の認識変更(2004年)に関しては補筆が欲しい処でした) 本書でも言及されていたブラックホール発生実験についてはスイスLHC加速器での検証が待たれるところです(予定では2007年夏ごろ?)。「えっ、ブラックホールを地球上で作るの?地球は飲み込まれないの?」とご心配の貴方、ご心配なく。生成するブラックホールのサイズは微小なため、ホーキング放射によりあっと言う間に蒸発する予定だそうです。(理論が正しければ、ですが) これが確認されればホーキング博士のノーベル賞受賞も夢ではないですね。あと人間と機械との関係に関する記述は、最近の立花隆氏のNHKスペシャル(サイボーグ)を思い出しました。というわけで、5年前の本ではありますが、十分楽しめます。文庫本でお手ごろ感もあり。
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5歳の息子がとけいおけいこ1集に続き取り組みました。 色々なパターンで時計のみのおけいこができるので、ピンポイントで力をつけるには良いと思います。 巻末のマーカーで繰り返し練習できるボードも便利でした。 同じ公文さんの「ひらがなおけいこ」くらいに問題数がもうちょっとあればと思いました。 が、終わった後息子がしっかりと時計を読めるようになったので、幼児にはこのくらいの量が良いのかもしれません。
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ぴったりと半は、わかるようになってきた息子に買いました。 特に親が説明しなくても、どんどん理解できるようになりました。 しいていえば、59分まで理解した後の問題がもっとあったらいいのになぁと 思いました。
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すべてが詳しく説明されて載っているわけではないのですが、初めの一歩としては、イラストが沢山、やさしい解説、飽きる事なく最後まで読めると思います。宇宙、星座に興味を持った人におすすめ。
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