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今泉 吉典(翻訳)
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カスタマーレビュー数:7
【くちコミ情報】
地球の創造力に乾杯!
本書では人類滅亡後、五千万年経った地球に生息しているであろう、未来動物がエキサイティングなイラストと共に描かれている。 これら架空の動物達は、自由な想像物ではなく、適応、特殊化、収斂など進化の基本原理を元に生み出された存在しうる動物として著者によって生み出された。ちなみにカバーの動物はナイト・ストーカーという、その祖先はコウモリだ! このようなスタイルで書かれているため、進化や生態学についても動物を眺めることで自然と勉強できる優れものとなっている。その意味で小中高校生にも特におすすめだ。 本書を読んで改めて生物多様性への畏敬の念を感じさせられた。生命を宿す地球には我々の想像をはるかに超えた生物を生み出す力が備わっており、知性を宿した人間が最高傑作という事ではないのだと。時に身震いさせられるような奇抜なイラストを通し、地球の創造力を爽快なほどに思い知らされた気持ちの良い作品だった。
人類っていったい・・・・
現在の異常になりつつある地球環境が更にエスカレートすると、5千万年以内に人類は滅亡する。 その後に現れる怪獣みたいな生物達。 イラストや解説文は実にリアルで思わず「そうか、そうか」とうなずいてしまう内容。 でも、人類って本当に自分で自分の首を絞めて、そのままにしておくほど愚かな生き物なのか? と逆に問いかけたくなる作品である。 「フューチャーワールド」と同じ作者の作品だけに、この2作品はリンクしているように思えるけど、こんな怪物達に地球を支配させないためにも、今こそ叡智を出し合って人類にとって良い方向へ向かって行こうという、作者のメッセージを感じる。
本当に実在する(であろう)動物と錯覚してしまうほど面白い!
タイトルどおり、「人類絶滅後」の世界の動物世界を想像し、その動物の姿、特徴などを図鑑風にまとめた一冊。つまり結局はフィクションなのであるが、想像の産物ではあっても妄想の産物ではない点が面白い。 というのも、5000万年後の世界は当然地殻移動などで大陸の気候も変化する。そうしたことも考慮したうえで、人類後の動物世界を書き出しているのだから、説得力がある。もちろんここに描かれている動物そのままに進化するということはないかもしれないが、それでも豊富で綺麗なイラストだけでも見ておいて損はない。イラストだけでなく、動物たちの身体的な特徴や生態の姿などの説明文、ラテン語表記の学名まで併記されていると、本当の動物図鑑をみている気分になって楽しい。 最後に。ヒトのような「知的」活動を行う動物が現れない(描かれていない)のは筆者の意図的な配慮なのだろうか(ヒトのような種は進化的にも非常にまれでもう現れない o 現れてほしくない etc...)。そういったこともあわせてみてみると一層面白いかもしれない。
エコツーリズムに参加し思った
智歯を抜く時、犬歯が我らは動物であることを思いださせた。 去る日、愛媛県でエコツーリズムに参加させていただく機会があった。田畑を資源活用し都会の消費者を自然に繋げるエコライフ は今の時点で私たちができる地球資源の有限時間を延ばし、 人類の存命を賭ける事業といえるが、アフターマンは 着々と人類が消えていく数々の証拠とイマージュを突きつけ 理想主義の挫折を予想して我らは恐々としている。 動物世界と限定せず鑑みれば 粘菌類がもっとも支配力があると私は措定している。 しかし寄生獣やエボラの件で90年代は軽いパニックの免疫を獲たが 実際は葬り去られたはずの深層からの自然の浸食は留まることはない。 その結果80年代から雨後の竹の子ように発生した 集団自殺という名の虚構の救いに投じたアメリカの新宗教が 見られたのも、彼らが時代の波に共振していたと考えることも出来なくはない。 ベートーベンの歓喜の唄の詩にあるように「万物は我らを滅ぼさんと機会を窺っているの」を身に染みて感じる。
内容は文句ないんですけど・・・
ドゥーガルディクソンによる、人類滅亡後、 その影響から脱した生態系が、5000万年後に どうなっているかという進化の思考実験、 そこから導かれる奇妙な生物たちについてを描いたものです。 フューチャーイズワイルドが話題になったということもあってか、 めでたく復刻されたのですが、ひとつ残念なのは、 この本は普通のハードカバーサイズだということです。 私としては、多少高くなろうと今では図書館でしか見かけないような、 迫力あふれる巨大な本が欲しいのですが、このようなマニアックで 奇抜な内容の本が復刻されただけでも、ありがたいものです。 ちなみに、NHKのみんなのうたに、 アフターマンをテーマにした歌があります。
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【くちコミ情報】
ノンPCユーザーへ
PC音痴な母に送ったら大喜び。何回も繰り返し読んで(見て)るようです。 友人のお子さん3歳にも大好評で、 プレゼントした本はもうボロボロになってしまったようです。 ブログの書籍化だから内容がほぼ同じなのは当然と言えば当然。 お年寄りや子供、あらゆるノンPC(携帯PCも含め)ユーザーも楽しめる富士丸です。
富士丸に癒されること必至!!
犬の本には、写真を見ているだけで癒されちゃう不思議な力があります。 この本もそのひとつです。 みんなも書いているように確かにブログと同じ事しか載っていないかもしれません。 でもこれが本になれば、いつでもどこでも富士丸に会うことが出来るんです。 自分の犬ではないけれど、富士丸が自分の犬のように可愛く思えてきます。 飼い主の楽しいコメントとともに描かれているのでこっちまで楽しい気持ちになります。 もし、自分の愛犬が本になったとしたら、とっても嬉しいので星5つです。
ブログを読んでなければ面白い
結論から言うと、ブログを読んでなければ非常に楽しめるでしょう。反対にこれまで著者のブログを読んできている人は「ブログそのままじゃね?」っと思うでしょう。本としては面白い、ただしブログを読めば同じ面白さが得られます。ブログを読破していた私にとっては買う価値はありませんでしたが、富士丸の表情がとっても好きなのと、著者の文章が好きなので、星3つ。「ブログを知らない友人」に進めたいと思います。
レイアウトがもっとよければ
ブログでは富士丸君の可愛さが伝わってきますが、本ではその愛情があまり伝わってこないのが残念でした。なぜかなと思ったら、表紙はいいのですが、本文のレイアウトが落ち着かないというかバランスが悪いというか、これさえよければ花丸です! いずれにせよ、富士丸君は可愛い!
おもしろく、ハートが伝わる
人気ブログの書籍化なので、本の内容はブログを読めば8割程度は分かります。残りの2割(それ以上かも)はオリジナルのエッセイだったり、4コマ漫画だったり、料理上手な著者のレシピだったりして、「せっかく本にするなら、ブログにはない内容を盛り込もう!」という関西人である著者のサービス精神が感じられます。また、エッセイやあとがきなどを通して、犬への愛情の注ぎ方を考えさせられるし、「飼ってしまった以上、お前の面倒だけはちゃんと見ていくよ」という冒頭のメッセージがウソでないことが分かります。 という理屈抜きでも、犬好きには充分楽しめます。価格も手ごろ。立ち読みで済ませずに、手元において、いつでも読めるようにしておくことをオススメします。
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【くちコミ情報】
動物としての人間?動物とは違う人間?
有名な動物行動学者のエッセイ集を文庫化。身近な動植物を題材に、生態系のあり方から人間文明の歴史にまで思いを巡らせます。声高に環境問題を叫ぶのではなく、生物多様性の貴重さを伝えてくれます。 白眉は「大学って何?」。四十年以上を過ごした”大学”を去る筆者が大学の、ひいては学問の意義を自問する渾身の思考に圧倒されました。
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| nintendogs 99%気持ちがわかる本
Nintendo DREAM編集部(編集)
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【くちコミ情報】
最高!!!
「ニンテンドッグスに攻略本なんていらない」と、思っている人は たくさんいますが、あるとないのじゃ全く違います! 今まで知らなかった芸、知識が盛りだくさんで大満足です。 Q&Aでしっかり疑問を解決してくれるし、値段もちょうどいいし、 情報量はすごいし・・・ 買うのならオススメの一冊です。
ためになることがたくさんのっていた
レアなアイテム表がいっぱいあったり、大会の賞金がわかったり、犬のかわいい写真がいっぱいあって、この本はかなりオススメ!
これは・・・
すべての攻略本の中で、最もやり込み系の内容が良いです。 とても詳しいので、私はこの本が一番好きですね。 初心者さんもこの1冊を買えば十分ではないかと思います。
楽しく読めました!
小学校2年生の娘の誕生日のプレゼントに購入しました。 本とあわせてお世話やしつけにはまっています。 内容は分かりやすいと思います。
nintendogsの攻略本では最もハイクオリティ
『nintendogs』関連の攻略本は何冊か出版されているが、 本書は情報量の豊富さ、誌面のバランス、どれをとっても 最も良いデキとなっている。 芸の覚えさせ方とドッグコンテストでの評価、グッズの情報が きちんと網羅されている。 若干、誌面に詰め込みすぎという感がしなくも無いが、これは 読んでいくうちにすぐ慣れると思われる。 nintendogsマスターを目指す方には必携の一冊と言えるでしょう。
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西尾 香苗(翻訳)
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【くちコミ情報】
衝撃的な情報あり
非常に衝撃的なこの本の中でも最も衝撃的な情報は、脳血流にナノワイヤを乗せて 脳内の毛細血管を通じて全てのニューロンにナノワイヤを到達させ、脳活動を 完璧にモニタすると言うくだりだろう。 ニューロンの活動をモデル化するソフトウェアは既に存在するし、 脳内の全てのニューロンをモデル化したソフトウェアが完成したとして、 それを完全に生きた脳と同等の速度で走らせるだけの演算速度を持つ スーパーコンピュータも既に存在する。 それが意味するところはとてつもない。 つまり人間をコンピュータにアップロードすることが可能なのである! 素人の目からすると毛細血管の恐ろしく複雑怪奇なネットワークの 中でナノワイヤが絡まってしまわないのか心配になるが、 おそらくナノワイヤの先端になんらかのセンサ及び有線通信システムと (非常に帯域の狭いもので十分)ナノサイズの舵のようなものと それを動かすためのごく単純な判断を行うナノコンピュータを 装着することによって解決可能だろう。 ナノワイヤの先端が脳内のどこに位置しているかは完全にモニタできるし、 絡まりそうになったり単一に血管に重複して進入しそうになったら 別のルートを選ぶように外部のコンピュータから有線LANを通じて命令すると いうこともできるはずだ。 もちろんこれは僕の素人考えでありもっとはるかにエレガントな手段が あるに違いない。 もし本当に脳内の全てのニューロンの活動を、 モデル化に必要なある時間の範囲で、百パーセントの 解像度で記録し脳の完全な鏡像となるソフトウェアを開発できたとしたら‥‥。 人間が永遠の存在となるのも時間の問題ということになる。 ナノワイヤによる脳の時間解析記録はクライオテクノロジー よりはるかに気が利いているし、完璧だ。 これはレイ・カーツワイル氏が提唱するナノマシンによる脳モニタよりも 完全にハードルが低い。早ければ15年以内に人間の 精神の完全な記録が可能になる。死はなくなる。
興味深いお話です
日本テレビの「NEWSZERO」で見たんですが、あの元ライブドア社長の堀江氏がいろいろな人に推薦してる本らしいです。 サイボーグ的な科学技術が、映画やアニメだけではなく近い将来実現する可能性があるというのは非常に興味深いことだと思います。 ただ、翻訳された本でしかもちょっと高額なのがビミョウなところでしょうか。
衝撃をうける時間差の閾値はどこまで短くなるか
いつでもタイムマシンで未来を覗き見れば衝撃をうけるものです。変化に衝撃を感じる時間差はどんどん短くなり、私たちの世代では、子供時代の自分には今の生活が想像できなくなってしまいました。知人に紹介されなければ手にとらなかったであろうかなりあやしい雰囲気の漂うタイトル・装丁ですが、中身は純粋な科学・技術の話です。 この本を読んで決定的に認識を変えたのは、人間の能力の限界についての思い込みです。科学も技術も、それを認知する人間の能力を超えることはできない、そして能力の向上はDNAアーキテクチャー上での進化のスピードに制約されている、と今まで理解してきましたが、認知する能力自体も技術的に増強可能と知ることは衝撃でした。 前半のバイオ関係の話は、新しい知識満載でした。「治療と増強の間にはっきりした境界はない」という著者の認識は説得力があります。治療のために正当化される全ての技術革新が能力増強に転用されるのは不可避だという主張です。ついに、人類は、世代単位の進化アーキテクチャーを超えて、一世代内での進化の手段に手が届いてしまいました。いずれ「世代」という概念も変わってしまうでしょう。今までの戦争は、ある意味で「誰が次の世代を残す権利をつかむか」が争点だったのでしょうが、未来では「どの世代が残るべきか」の世代間戦争の可能性まででてきそうです。 技術の紹介だけでなく、最後に語られる著者の私見は参考になるものでした。今回の技術革新だけが今までとは質的に違った恐ろしいもの、ではなくて、既に人類は何度もルビコン川を渡ってきたということ、それこそが人類の本質なのだという主張は明快でした。
翻訳書名、これはないだろう?
「超人類へ!」というきわどいタイトル、そして装丁は、エイリアンのシルエットのようなイラスト。どうみても、ニューサイエンスあるいはカルト系の本である。書店では、科学書のコーナーにおかれていたが、、、、 原題は、「人間以上ー生物的増進の約束に抱かれて」とでもいうのだろうか。 著書は、マイクロソフトのブラウザinte net explo o の開発者の一人。 仕事の必要上、購入して読んだでみたが、中身はいたってまじめ(著者のあまりにも楽天的な科学技術信仰は気になるが)。 遺伝子操作や人体改造があたりまえの時代になることを豊富な事例で紹介している。 引用もしっかりしている。 米国(特に現ブッシュ政権)では、人体改造は神の摂理に反するということで、このような動きには批判的な意見が主流をしめているようだが、価値観が異なるアジア諸国などでは、美容整形感覚で流行するのではないか、と指摘しているのは、卓見かも。 かくいう私も、メガネをかけているし、アルコールで酔っ払うし、手術で輸血されたこともあり、生まれたままの「100%自前の身体」というのは、もはやありえないのですが。 ともかく、邦訳書名と装丁が気に入りません。
異様な美しさ
これは異様に美しい本だ。AERAで山形浩生氏が激賞していたが、私たちは本書で従来の人間観を根底から問い直さざるを得なくなるだろう。人間は遺伝子の制約を超えて、心身を自由に変えることができるようになるからだ――それは私たちがみずからを芸術作品のように自由に創造できることを意味する。こうした人類の飛躍を、著者は新たなカンブリア紀にたとえているが、実現すれば(いや山形氏もいうように、本書の未来図はまず実現するだろう)生命の進化史における一大事件に違いない。自然というカンバスにはじめてそのカンバスの枠を自由に超えうる種が誕生するーーこれが異様な美しさでなくてなんだろうか。
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よくできているんだけど...
良く出来ている本なので買うのを迷いました。しかしセミのページは赤みが強くこれがアブラゼミ?というような色合いでがっかりしました。息子がセミを捕まえて調べるのにはむかないのかなと思いました。
前蛹からさなぎになったカブちゃん
子どもがカブトムシの幼虫をもらってきました。自分は知識ゼロ。さあどうしよう? というわけで、小学館NEOと比べカブトムシの幼虫の成長に関して、やや詳しかったので こちらに決めました。巻末の’昆虫の情報館’にも飼育方法が載っています。 もちろんブリーディングだけの本も沢山ありますが、図鑑の方が使いでがあるので結局お得かな。 蝶類や世界の甲虫類の写真もGoodです。 チョウやガ好きには同じく学研の’学習科学図鑑昆虫1(チョウ・ガ)’をどうぞ。
良くできた図鑑
増補改訂版と言うことで新しく昆虫図鑑が発売になった。標本はカラー写真で紹介されており、きれいな写真を使っている。ミドリシジミはほとんどの種類で幼虫と蛹の写真が付いているのは珍しい。イラストも交えて、特徴のある生活史を送る昆虫を解説しているところは好感が持てる。クワガタ類は流行をくみ取り、標本の写真に産地が県別に表示されている。もちろん外国産昆虫も少ないながらも紹介されている。トンボやバッタ類も比較的きれいな標本や生体の写真を使っているので分かり易い。巻末にはモノクロで昆虫の特徴や飼育方法なども解説されている。目次には学名もあり重宝する。お勧めの1冊である。
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その辺の図鑑よりよっぽど面白い。
ここに記載されている動物たちは全て絶滅してしまった動物たちです。 p ここには人間が生まれる遥か以前、恐竜という強大な生物が絶滅した後の哺乳類の今に続く長い長い進化の歴史が図鑑という形で描かれています。絵の中の動物たちはなかなかグロテスクな姿をしています。 p 生物の進化とは、新しく生まれた強い生物が古い生物を淘汰し次々に入れ替わっていくことです。 p どんなに優れた生き物も、新しい生物や環境の変化により淘汰されてしまいます。 p 人間が多くの動物を絶滅させているのも人間が環境に適応できなくなってきたということであり、自身が破滅するための序章でしょう。そしてまた更に強い生物に交代していくのです。 p 読みながらそんなことを考えました。 単純に動物保護論を鵜呑みにしてしまうよりもこの本を読んだほうがよっぽどためになると思います。
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これ一冊で充分だった。
他にもう一冊、しつけ用にと購入しましたが、そちらはいりませんでした。 この本だけで、しつけについても遊びについてもしっかり押さえられています。 この本は裏表紙を見ると4部で構成されているようです。 ベーシックトレーニング→この本→競技→スーパーテクニックと。 この本の内容だけで躾けられないような きかん坊犬だったら ベーシックトレーニングもオススメできるのでは?と思います。 が通常これだけで充分。 肝心のフリスビーも細かい連写で紹介されていますし、 なにより段階を踏んで書いてあるので、非常に良いと思います。
すごくわかりやすいっ!
犬関係の本って、結構値段が高いと思いませんか? この本も最初は高いかなと思ったんですけど、実際手にして見てみたら、全ページカラーだし、他の本と違って写真もたくさんあるし、内容的にもしつけからすごいフリスビーのテクニックまで載ってるし、大満足の1冊でした! フリスビーを本格的にしない人でも買って損は無いと思いますよ。オススメです。
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初心者にもわかりやすい☆
フラワーデコレーションを始めたばかりで、お花の名前を理解したくて購入しました。写真がとてもきれいなのと、新種の花も数多く掲載されています。写真以外の色の種類、出回る時期、水揚げ方法などが記載されていて便利です。アレンジ例も載っていますので、お花を始めた方などにも心強い一冊になると思います。
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