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【くちコミ情報】
英語の初心者がヒアリングでつまづく問題がたくさんある。
初心者がヒアリングで躓くところはほとんど同じ。 そこに焦点があわせてありおもしろく読めた。 英語教育に非常に熱心なのは選択された問題をみたら分かる。 ただ個人的にはいろいろなところにちらばせているアドバイスは余計だと思った。
これはなかなかいい!
問題数もクオリティーもちょうどいい。さすがアルクだな。 リスニングの苦手な生徒はこれを2周やった後に実践編を3周やるべし。 確実にセンターのリスニングでは最低でも40点は取れる。
やる気がでる!
学校の先生に勧められて買いました。 キムタツ先生のコメントがあるので、やる気が刺激されます。 ドラゴン桜のシリーズよりイラストが男前(笑)
薄い。
中身はリスニング対策書としてはかなりバラエティーに富んでいる印象を受けます。 しかしCDについて、音読を重視するのはいいのですが、一文ごとにポーズがあるトラックが邪魔です。そもそも音読する場合シャドーイングで十分なわけで、音読用トラックというのは不要でしかありません。 それと、発音に関する記述も中途半端に終わってる感じがします。発音は発音のみの別な本をしっかり勉強したほうがよっぽどためになります。 更に言えば、書き込み式のディクテも不要でしょう。単語の穴埋めなど効果があるのか疑問です。 要するに、色んなことを詰め込もうとしすぎて逆に内容が薄まっているように思います。英語嫌いな人にとって楽しいといえば楽しいのかもしれませんが、自分はこういった中途半端な感じはあまり好きではありません。それとひとつ思ったのですが、つまらない授業は爆睡する生徒が東大を目指せる時代なんだなぁと思うと悲しくて仕方がありません。
はぁ…
まずリスニングはある程度まとまった文を大量に繰り返し聞く事が大事である。こんな穴埋めなんかは必要ない。確かにセンター程度なら点は取れるだろうが、初めからこんな遅さに慣れてしまってはリスニング力は全くつかない。
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【くちコミ情報】
分かりやすいが、、、
分かりやすい事は確かである。 だが、まず網羅性に欠けている。確かに膨大な化学の知識をコンパクトに纏めたのは評価に値するが、そのせいか高一でも足りてないじゃないか?と思う所が多々ある。また一部はただの語句の説明だけになっているだけで、問題演習がないので実践になると歯が立たない。 だが、確かに初学者の軽い導入程度なら十分に効果をハッキリする。 ただ、分かると問題が解けるとはちがうので絶対に他の参考書で実践の経験を積む必要がある。 個人的にはこの本よりも、「斉藤化学講義の実況中継」を勧める。
ていねいな解説。
化学の初心者、あるいは苦手な人が取り組む本。 暗記の語呂合わせにすこし癖がありますが、それは無視していいです。普通の覚え方で(スイヘーリーベなど)いけばいい。でも書いてある覚え方でもいいです。 学校の授業はさらさらと進んでいくので、ついて行けないなと思っても、ついて行くしかないので嫌々でも勉強しますが、勉強とは本来面白いものだと思わせてくれる本です。
網羅性に欠ける
内容が非常にわかりやすいのに、網羅性に問題があるため、残念。これ一冊で十分という本に改善して欲しい。大宮先生の本のほうが網羅性という点でベターかも知れませんが、この本のよさは化学を始めからやった人ならわかるでしょう。
テクニックは秀逸
計算のテクニックなどは結構丁寧にまとめてくれているのですがイマイチ網羅性にかけます。 この本で化学を一から始めたいと思っている方は、大宮先生の面白シリーズや鎌田先生の理論化学(計算編)などと並行しまんべんなく知識を補充し、演習をこなしていくべきだと思います。
わけわかりません
読んでいてもなぜ???と思うところが多々あります ただ教科書に載っていることを必要最低限に抜き出しただけで初学者にとってはなんの役にも立ちません わかりにくい教科書のほうが断然ましです 正直なぜこの本がここまで売れるのかわかりません チャート式はオススメです
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【くちコミ情報】
歴史的一冊
私は化学が非常に苦手で学校の定期テストで6点をとってしまう程でした。 しかし、岡野氏のこの本に出会ってから、私の人生は360゜ あっ間違った、180゜とまでは行かないももの、165゜ぐらいガラッと変わりました(ドウデモイイコトヲイウナ) まぁこの本はギザスゴスなので、10日ぐらい本気でやれば成績上がりーの、テンション上がりーの、トツギーノです。 これで僕の進路実現は確実なものとなったので、みなさんも早くこの歴史的一冊を手に入れてください(笑)
素晴らしいと思います
誰もがぶつかる壁、有機化学。だけど実際そこまで難しくない。何故苦手な人が多いかと言うと手を出しにくい分野だから。そこでこの参考書は有機化学初心者には相応しい本です!解説が詳しく見やすい為に分かりやすい。けれどこれだけではセンター有機全てはカバー出来ないので手始めにやる程度が良いと思います。これがある程度理解出来たら『化学T・U重要問題集』に移る事を推奨します。
有機化学の救世主
読みやすいので化学に対する抵抗感も徐々に薄れてきます。 化学に対する心の壁を持つ人にオススメ。 教科書と併用すると良いと思います。 教科書だけ読んでいるとどうしてもなぜそうなるのか?という点をあまり意識せずに パーっと流しちゃったりしますが、そこをこの本は補ってくれる。 それと“ここは絶対覚える”とか“ここは参考程度”もはっきりと書いてくれてあるので、どこまでを知識として抑えておかねばならないかがバッチリわかります。 これは頼れます。教科書だけに頼ると、教科書に載っている知識をすべて暗記しなければいけないような気分になるので。 正直、無機は最終的には暗記量の勝負になってくるので、問題をこなしていく中で覚えるというスタイルが一番無駄がないと思います。 しかし有機分野は学習法ひとつで労力を使わずにすむか、それとも莫大な労力を使わねばならないかが決まってきます。 具体的に述べると有機は理屈を理解しさえすれば暗記量は恐ろしいほどに少なくてすむのです。理屈を理解し、それをいつでも自分の引き出しから取り出して問題ごとに応用できるか、というところの勝負だと思います。 その点、「岡野のはじてい」で最も使えるのは有機分野の内容なのです。 有機に悩む人もこれさえ読めば救われる。 また扱ってる内容は化学1だけなので、センター化学対策にもうってつけ。 もうちょっと問題が欲しいところですが、いろいろセンター演習用の問題集がでてるので、 それと併用するといいと思う。
化学初心者は手を出してはいけない。
本書の売りは「初心者でもはじめから丁寧に理解できる」という事である。だが、残念ながら理転などで化学を本当に初めから勉強しようしている人が本書に取り組んだ場合、化学に対する理解が中途半端なものになる恐れがある。 もともと理系で、少しでも化学をかじった事がある人ならば本書に何が書かれてあるかは容易に理解できるし、また同時に「本書には何が足りていないのか」という事も理解出来ると思う。だが、これから化学を学ぶ人や化学が苦手な人にとっては、まずそれを理解するのが難しいし、理解した後も他の本で知識を補充しなければ「何が足りていないのか」に気づかない。そのため、本書だけで化学を勉強した場合は、センターレベルがギリギリ解けるかどうかという感じになってしまうだろう。つまり、本書は化学の難しいと思われていそうな概念の説明に徹しているだけで、理系的な考察力を身につけさせるような本では無い。 また、本書は1冊に無機・有機化学と2つの分野を詰め込んだため、様々な箇所において定義の説明不足が多々見られる。無機に関しては軽い導入と語呂合わせ(ちょっと微妙)で終わっているし、有機に関しても軽い導入と「構造図をパズルの要領で書いて終わり」という感が否め無い。せめて「はじめから」を売りにするなら不飽和度の説明とかも掲載すれば良いと思うし、多少言葉が難しくなったとしても、もう少し正確な定義を載せても良かったと思う。むしろ、本書は意図的に難しい言葉を使わない代わりに、受験に最低限必要な正確な定義や関連事項を犠牲にしてしまっている。 もちろん、本書は実況中継のような口語体で書かれているため最後まで読み進める事は簡単にできる。だが、1番の問題は「理解」する事と「受験問題が解ける」事は全くの別物だという事である。本書を読めば、ある程度のレベルまでは偏差値を引き上げる事は出来るだろう。しかし、そこから先は保証出来ない。周りに質問できる人が居ないと初学者や苦手な人が本書で自学自習するのは厳しいだろう(いま岡野先生に習っている人は本書がサブテキスト代わりになってちょうど良いのかも知れないが)。少なくともそこから先にステップアップするには、他の本を使ってさらに勉強するか、予備校で岡野先生の化学の授業を受講するしか無い(もちろん岡野先生にこだわる必要は無い)。予備校の授業と、予備校が出版している書籍、別物である。つまり、本書は「本当にはじめから化学を勉強する人」に書かれているのではなく「一通り化学を勉強したけどいまいちピンと来ない人」向けに書かれているのだ。よって「はじめからていねいに」というタイトルは的確ではない。 更に言えば、どうも問題の解法や解説が昔の駿台の問題集の解法のような感じで古くさい。また、説明を端折って、語呂合わせで説明不足をカバーしているような箇所があるが、不誠実である。
無機・有機初心者におすすめ!
とにかく、説明が丁寧でわかりやすい。ポイントを押さえてあるのでセンターレベルならこれでも充分だと思われます。 ただある程度化学できる人には、あまりお薦めできません。本当に、最初から無機・有機始める人にとってはいい本だと思いますよ。
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難関校向きではありません
基本的な知識を整理するのには大変よく出来ています。中学受験を考える5年生の初期で参考にするといいと思います。しかし御三家をはじめ偏差値の高い中学を目指しているなら、役に立たないでしょう。日能研がどのレベルの中学を受験しようとしている生徒を対象にしたのかよく理解できませんが・・・。受験勉強中は不安になって色々な参考書を買いがちですが、この本はあくまでも「基礎」を固めるためのもので文字通り「メモリーチェック」ですから、高度な問題が解ける生徒向きではないと重ねて申し上げます。
受験校の難易度に関係なく使いたい
超難関校受験だけでなく、4科受験のすべての方にすすめられる受験理科の良書。 左の解説の知識はコンパクトにまとまっており、効率よく重要知識を確認できる。 右の問題は、標準問題だけしか載っていないが、全問完全に理解できて即答できるように しておけば四谷偏差55〜60までは期待できると思う。 別冊解説に詳しくない部分がある点だけが残念だが、独学で総復習をする受験前の9月から12月に最も活躍するのが本書であろう。
モリッチ
受験前は過去問に追われますが、何かと不安なもの。そういった中で、基礎的な内容が盛り込まれ、受験前のチェックとしては最適です。塾の先生もお奨めで、非常に役立ちました。
ん?
内容はよくまとまっていると思います。しかし、左ページの要点のまとめに載っていない内容が右ページのポイント・チェック問題に出題されている所が多々あります。例えば、P88の 「28季節と星座」のところで、「要点とまとめ」に星座の種類が書いてありまが、「ポイント・チェック問題」では星座早見表の使い方について出題されています。星座早見表の使い方を知らなければ、解くことはできません。店頭で確認してみてください。もう少し生徒や子供に配慮して作ってもらいたかったです。ある程度、理科の知識がついてから確認程度に復習する問題集です。なので、初めて受験理科にふれるのであれば、考える必要があります。
世論の評価高いですよ、コレは。
最後の仕上げに使うというよりも、6月くらいからの家庭学習で進行プランを立てるための 索引、もしくはナビゲーターとしてお持ちになると良いでしょう。 個々の事象の理解や演習はどのみちコレだけでというわけにもいかぬので、あくまでも 入試の全景を一覧するために持っておく、というスタンスで。 受験用の理科の良い解説書が存在しない、という現状はいかんともし難いのですが、では どこまで押さえれば必要充分なのか?という線引きに誰も応えることができないのも事実。 得意分野をいくつか持っておき、捨てるべきは捨てる、というような作戦もあながち無意味 でないことは知っておかれて良いと思う。 理科が嫌いと公言するお子さんはかなり多いでしょう。嫌いなものを長時間やるより 好きな科目で伸ばすこと。その意味でも本書の最大公約数的ガイドが大変役に立つでしょう。
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あえて言います
解説はわかりやすく、重要なことも書いてある。しかしあまりにもサラッと書いてあるので、覚え忘れるおそれがある。だから何回も読まないといけない。そのわりにはレベルは中級止まり。また、問題量は少なく、しかも重要な文法知識もこれだけでは不十分。富田のビジュアル英文読解か西の基本はここだのほうが暗記のしやすさ、実力養成の点で優れていると思う。
高校生が英文法を独学できると思います
大学受験英語の英文法をここまでわかりやすく説明している本を私はほかに知りません。 独特のたとえや例文を使いながら文法のエッセンスをわかりやすく説明していると思います。本当に大事な基礎についてすべて網羅しているということもあり、高1・2生のうちから丹念に使い、暗記していけば偏差値60をとることができるのではないかと思う。ただし問題演習は別に詳しいものが必要であろう。
洋書 Grammar in use の後に
私は、受験生ではなく、社会人で英語出直し組です。 表題の本の後に、知識確認の為使用しました。 大変素晴らしい本だと思います。 親しみやすい文体で非常に分かりやすいです。 詳しくは、私のブログ ”高校中退ゼロからの英語” にて紹介しています。 検索サイトにタイトルをコピペして検索すると TOPに表示されるはずです そして目次から 文法書選びとその活用法 に入ってください
文法・語法がある程度身に付いていないとだめ
基礎固めとしてこの本をやると痛い目見ます。全く意味がないでしょう。 この本は相性によって分かれるようですが、相性が合わないのは基礎がなっていないからだと思います。 本の構成としてもやはり、ある程度文法・語法問題を数をこなしていないと「あぁだからこうなるのか〜」といった感動は全く得られなく、ただただ読んでそのままになります。 ネクステやアップグレードを何回か繰り返し、この本を読むと文法・語法の視野がぐっと広がるはずです。 自分のレベルというものを客観的に分析して、自分はある程度文法・語法ができると思ったらこの本に取り組むと良いと思います。
基礎が全くないときつい
基礎が全くないときついと思う。その点は「基本はここだ」と同じだと思う。もっと基礎から掘り下げてもらいたい。自分は前置詞のあとに名詞が基本的に来るということも知らなかったし、苦手な人間はそういうのって言われなければ気づかないと思う。そういう点は説明がないから、かなり不親切だと思う。不定詞の省略についても説明が全くなかった気がする。基礎が全くない人がやると、なんにも疑問に思わず受け流しちゃう感じだと思う。ただ基礎があればかなり有効だとは思う。
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