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【くちコミ情報】
とても残念でした
ハリーポッターシリーズが大好きなので、お年玉をもらってすぐに買いました。 それなのに、こんな本だったなんて残念です。 ハリーの世界は自分の中で大きく膨らんでいるので、 読む前に想像を大きくし過ぎてしまいました。 イラストも落書きみたいだし、余白ばっかりだし、 大人が子供のために読ませたい本なのでしょうか? 中学生には満足できませんでした。 ただ、この本の収益は弱い立場にある子供の生活の向上を目的とする英国登録の慈善団体「児童ハイレベル・グループ(CHLG)」に寄付されるとのことなので、 私がこの本を買うことにより誰かが幸せになれると思えば、 残念な気持ちも少しは晴れてきました。
「ハリー・ポッター」シリーズの世界観を補足
「ハリー・ポッター」の最終巻で大きな位置を占めた「三人兄弟の物語」を含む五編からなる「お伽草子」です。 それぞれ教訓的な話になっていますが、「ハリー・ポッター」シリーズに深さを与えてくれる作品群になっています。(アルバス・ダンブルドアの解説も添えられている。) 逆に言えば、「ハリー・ポッター」シリーズの補足的な本で、五編の「お伽草子」の出来はどこかで聞いたような話で平凡です。
コレクションの一つにして、いつまでも手元に置いておきたい一冊です。
この本は、ハリー・ポッターの1巻から7巻までを読破し、ハリー・ポッターの世界に魅せられた人にとっては、自分の心の中に出来上がったハリー・ポッターの世界を2倍にも3倍にも厚みのある深い世界にしてくれる楽しい一冊だと思います。「物語を始める前に」という前書きの部分では、ハリー・ポッター7巻の後日談とも言えるさまざまな話が随所にちりばめられ、その後の魔法族の世界を知りたいという願望を満たしてくれます。また、この本の中の一編ごとに書かれた、「〜に寄せて」というダンブルドアの解説や注釈は、本編の童話をわかりやすくするだけでなく、ルシウス・マルフォイとダンブルドアの確執の始まりや、ヴォルデモートや死食い人が誕生した魔法族の歴史の流れまで教えてくれます。前書き、本編、解説という形で、その後のハリー・ポッターの世界を垣間見せてくれる、すばらしい趣向の本です。コレクションの一つにしていつまでも手元に置いておきたい一冊です。
さばらしい!
あの 本 は とても すごい です。その本 は ご 物語 です。けれども ハリーポッタ は 欠席する。しかし その本 は ハリーポッタ の 宇宙 を きにゆうする。すばらしい です。 This ook is amazing. It contains five fai y tales f om the autho of Ha y Potte . Although Ha y is a sent f om the ook, this sho t ook is a good complement to the Ha y Potte unive se and explains ce tain details. A ve y imp essive ook.
ハリーで災難
完全なコレクターズアイテムです。 1500円という価格に対して内容がなさすぎ。 あまりにも幼稚、子供騙し過ぎる。(お子さんに買われた方はゴメンナサイ) ハリー本編を読んだ大人の方、本編のような「物語」を期待したら大ハズレですよ。 あくまで子供向きの「お話」です。 お金は大切にしましょう。
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別れから。
すべての方々への別れから始まって。 別れ→永遠の?死?がそしてそれは生へ? モチーフのそれぞれ…。さいっしょから涙ぐみます。 ダンブルドアの生い立ち。 しかも、できれば。聞きたくなかったモノ!? しかし、それが、それでこそ、だから、ダンブルドア。 ハリー達が知っているダンブルドアに繋がっていくんだよね。 スネイプの新校長就任!!! 小鬼(ゴブリン)達、屋敷しもべ妖精達、他の魔法生物すべて。 すべて、にも。いき届いて…おりまして。登場してくる…。 【分霊箱】ヴォルデ・モード卿が残したもの。 肉体の変わりに復活の為に残したモノ。全部でいくつ? 『リドルの日記』(秘密の部屋)も、それだった…。 【秘宝】『吟遊詩人ビードルの物語』=『三人兄弟の物語』 長男『杖』強い杖 → [ニワトコの杖] 次男『石』死者を呼び戻す石→[蘇りの石] 三男『マント』なんていうんだろ?死に見つからない…→[透明マント] 死を制するもの、とか。 って。【死】をなんていうのかな。 悪魔のように、形あるもの?として、捉える物語。 つまり、そこから【生】を学び取る…。 【死】が語りかける…。と。 すべての分霊箱を探しだし消滅させるコトに集中したハリー。 そして、生き続けるコトを自ら選んだ!!ハリー♪ 秘宝、宝→杖に執着したブォルデモード…。 ハリーに敗れ永遠に復活はなくなった…んだ。 分霊箱 vs 秘宝 ハリー vs ブォルデモード 生 vs 死 ふくろうのヘドウイック 屋敷しもべ妖精のドビー との、永遠の別れが突然すぎて号泣 前巻でのダンブルドアとの別れ以上かも!?しれない… と、感じてしまう程。
世紀をまたいだ、世紀のファンタジー巨編が、ついに、ついに完結っ!
世紀をまたいだ、世紀のファンタジー巨編が、ついに、ついに完結っ!いやー長かったここまでの道のり。1巻である「ハリー・ポッターと賢者の石」は、1997年発売(日本語訳は1998年発売)だから、小学校6年のときから読んでいたら、その人はもう立派な社会人ですよ、これ。おいらが読みはじめたのは高校生くらいのころからだから、もう立派な社会人4年目ですよ、これ。立派か、、?立派だよなこれ?うん、立派に違いない!、、とにもかくにも誰がなんといおうと完結なんですよっ!これで生きていく理由もなくなったなぁ、なんて思ったけど、映画版が2011年まであるのでもう少しがんばって生きてみて、その間に次の生きる目的を見つけなきゃねっ!ってなもんですよ。いやマジこれ。 冒頭からはじまる黒い展開。死の呪文がバンバン飛び交い、ピンチの連続、、かと思いきや、しばらく読み進めるとはじまる、例のあの人からの追っ手を避けながら、人里はなれたところに隠れながらの分霊箱探し。ここで物語がなかなか進まない、、とか思って斜め読みをしてはいけない。この辺に、最後の戦いに収束する、様々な伏線があるのだから。つか、伏線がありすぎて、もう線がこんがらがっちゃって、え?この伏線ってそういう意味であってるの??とか、なっちゃうくらいだ。そして最後のエピローグ的な章は、まさに7作読んだ読者へのごほうびのような章であった。 この作品は、イギリス発の大長編ドラえもん、といった様相でもあった。しかし、映画版ジャイアンのように、マルフォイがハリーのことを「心の友よ!」ということがついになかったのが悔やまれてならない。。こともないな、別に。
大満足のエンディング
ほんとに面白い本だった。これまで隠されてきた秘密がどんどん明らかになって満足したし、結末についても、納得がいくものだった。ストーリーが魅力的であれば、いつの間にか夢中になって、英語であろうと、わからない単語はとばして、頭のなかで映画のようにイメージしながら読めるものだなと思った。こんな本にまた出会いたい。
最後の最後で不完全燃焼
期待に胸を膨らませ、ハリポタ・シリーズ第7巻の原書を購入して読みましたが…6巻までを読んだときのように気分が高揚しませんでした。まず残念に思ったのは、物語前半と中盤のテンポの悪さ・冗長さいう欠点が改まっていなかったことです。それから、ハリーの言動に対して感情移入も共感もしにくかったことです。それから、愛すべき大勢の脇役キャラが粗末に扱われている点(あの場面で、あのキャラをあんな風に死なせなくてもいいのに…と思うことが多かったです)、説明不足やご都合主義が多い点、意外性を欠く月並み且つ中途半端なエピローグにも失望を禁じ得ませんでした。(感動した人、本当にごめんなさい)。勿論、第7巻にも部分的には見所や魅力があります。例えば死の秘宝の伝説、ゴドリックの谷のシーン、ドビーの奮闘、スネイプのエピソードは、確実に私の心をつかみましたし、予想以上に読み応えがありました。ただ、第7巻を全体として見たとき、上記のような欠点がどうしても目についてしまい、胸を打つような感動にも心地よい余韻にも浸れないのです。私がこのような感想を持ってしまうのは、やはり最終巻ということで、今まで以上に作品に多くを求め過ぎ、作品を見る目が一段と厳しくなってしまったせいかもしれません。…私は第7巻には余り満足できず、完全燃焼はできませんでした。でも、ハリポタ・シリーズ自体はどうしても嫌いになれません。何故なら、シリーズを通じて大勢の人と共有できる話題を提供してくれたからです。そして、世界観と雰囲気自体は気に入っていますし、何だかんだ言いつつ楽しんだ部分が沢山あるからです。ハリポタの思い出は、宝物としていつまでも大事に心の中にしまっておきます。
終わり方があまりに月並み・・
最終章はあまりにありがちだし、19年というあまりに長すぎるその後にも少し興ざめ。 せっかく一冊ごとに一歳ずつ成長をつづってきたのが台無しにされた気分。 また最後のハリーが生き返る?シーンに関してはちょっとそりゃないでしょ、という気にさせられた。 ダンブルドアの肖像と話が出来るってのもなぁ・・ダンブルドアが死んだ感が薄れていまいち。 無駄に人が死んでるのも納得がいかない。子供向けファンタジーにするならそれに徹してほしいのに無理にシリアスにしてるっていうか・・ 私としては三巻までがおすすめですね。 四巻からは無駄に話が長く、間延びした印象を受けました。恋愛を絡めたりしてきたわりにその結末はあまりにあっけない。 結果こうなりました、と結末だけ言われるのは一番読者としてはやりきれない。そこは読者の想像にゆだねてもよかったんじゃないかな・・? そういえばクラムはどうなったんだろ。 なんていろいろ書いてしまいましたが、魔法をテーマにしたハリーポッターシリーズは確かに今までにない感動を与えてくれたと思います。 気分を悪くされた方がいたらすみません。 感想は人それぞれだと思うので、何はともあれぜひ一度読んでみることをおすすめします。
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しろくまちゃんが、お母さんと一緒にホットケーキを作るお話。1970年の発売以来ロングセラーを続ける「こぐまちゃんえほん」シリーズのなかでも、特に人気の1冊。 冷蔵庫から卵を取り出して(1個、割れてしまうけれど)、牛乳をいれてよくかきまぜる。ふわふわの小麦粉とふくらし粉を加えてまぜたら、さあ、フライパンへ。この後が、この絵本最大の見せ場。ホットケーキがだんだん焼けていく12の工程が、楽しい擬音とともに見開きページにずらりと並んでいる。 「ぽたあん」と白い生地を落して、表面が「ぷつぷつ」してきたら、生地は黄色く色づいている。「しゅっ」「ぺたん」とひっくり返せば、今度はこんがりきつね色。「ふくふく」とふくらんだら、「ぽいっ」とお皿にのせて、できあがり。お友だちを呼んで、なかよく食べたら、お皿洗いも、自分でやろう。 この本を開くたび、きっとホットケーキを食べたくなる。子どもと一緒に、本を見ながら作ってみたい。0~3才向け。(門倉紫麻)
【くちコミ情報】
毎晩、子供に読まされた本
寝かしつけで『今日は何、読む?』って聞くと『ほっとけーきがいい』って言って、毎晩、毎晩、読まされた絵本です。 見開き二ページにわたって、ホットケーキを焼く場面が描かれています。ぽったーんとかどろどろどろなどの擬音語が面白いらしいです。 しろくまちゃんとこぐまちゃんが一緒にホットケーキを食べるところでは、親子でホットケーキを食べさせあってます(笑)そして『ママ、お茶は?』って言ってお茶も飲ませてくれますよ^^楽しい絵本です。
しろくまちゃん大好き
7ヵ月半の娘に読み聞かせると、1ページ目の「わたし、ホットケーキつくるのよ」のところからもう大喜び、目を輝かせて見入ってくれます。この本のあとシリーズの「こぐまちゃんとふうせん」を読むとしろくまちゃんが出てくるページにチューをします。どうやらしろくまちゃんが気に入ったようです。絵がカラフルでいいですね。
見て初めて喜んだシリ−ズ
まだうちの子は0歳児ですが、絵本は早いうちから読んでもいいと聞いてかなり早い月齢から何冊か読み聞かせしてました。その中で、表紙を見てジタバタして喜んだ本がこれです。
おいしい絵本
娘が0歳の頃から読み聞かせていましたが 1歳過ぎぐらいのころだったかな? ある日、ホットケーキを焼いたら、娘がだーっと本棚にダッシュして この本をうれしそうに持ってきたときは、感動でした。 ホットケーキが焼けるページは、4歳になった今もお気に入りで 何度読んでも、どろどろ、ぴちぴちぴち、など 表現がまさにぴったりで、すばらしいと思います。 ホットケーキを焼くとき、娘はいつも側で見たがるのですが 私も娘も、つい同じように、「ぽたあん」、とか言っちゃいます。 読むとホットケーキが食べたくてたまらなくなる本です。
娘のお気に入り
2歳半になる娘と、時々ホットケーキを作ります。 そこでこの本を買ってみたのですが まさにぴったりだったようで 毎日何度も何度も読んでは 自分が作ったときの事を思い出しているようです。 また、作るときにこの絵本の内容を思い出してか、 「わたし、ほっとけーき、つくるのよ」 なんてそらんじながら作ってます。 絵も気に入っているようなので、 このシリーズ、そろえてみようかしら。
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【くちコミ情報】
ハリーの勇気と知性
この巻は魔法省大臣がコーネリウス・ファッジからルーファス・スクリムジョールに交代したことの説明から始まる。前巻までにおいて、ファッジはヴォルデモート卿復活の警告を無視し、ハリーやダンブルドア校長と対立を続けた。その魔法大臣の交代により、いよいよ魔法省とダンブルドア率いる不死鳥の騎士団が団結してヴォルデモート卿に対抗すると思わせる展開である。 しかし、現実は違った。スクリムジョールは戦うポーズを示すためにハリーを利用しようとしているだけであった。それを見破ったハリーは毅然として協力を拒否する。表向き人間は変わったとしても、組織の体質が変わるものではないことを示している。 私は購入したマンション・アルス東陽町301号室が不利益事実(隣地建て替えなど)を隠して騙し売りされたものであることを知り、東急リバブル(販売代理)及び東急不動産(売主)に抗議した。その際の特徴は担当者がコロコロ変わることであった。中には社会人としてのマナーもどうかと思われる担当者もいた。 そのため、新しい担当者に期待する気持ちも皆無ではなかった。しかし、金太郎飴の如く不誠実な体質は変わらなかった。その経験があるため、過去を水に流して協力を求める魔法省大臣の依頼を拒絶するハリーは痛快である。 翻って日本の政治に目を向けると、総理大臣の就任時は支持率が上がるという奇妙な現象が続いている。一体、何に期待しているのだろうか。日本の有権者にもハリーの勇気と知性を学んで欲しいものである。
ヴォルデモートの過去に迫る
最終巻の一歩手前。 ヴォルデモート卿の復活が公にされ、世界の状況はますます暗くなりますが、 この巻では、ハリーの物語は学校内に戻り、たんたんと進んでいきます。 薬学の授業でハリーがハーマイオニーを押さえて一番になるなど、楽しみどころもあります。 ダンブルドアからの個人教授など、ダンブルドアと行動を共にすることが多くなり、 結末に向けて謎が解き明かされようとしていきますが、、、 6巻でも謎はすべて解かれることなく大事な人が命を失う事に。 7巻でどう決着がつくのか、最終巻への期待がとまりません。
謎と旅立ちの巻。謎のプリンスも活躍。
ハリーがハーマイオニーよりも魔法薬学で良い点数を取る、って信じられる? ハリーが闇の魔術に手を染める、って信じられる? こんな事が起きるのも、時間を超えた書物の仕業。 大きな悲しみを乗り越えて、ハリー達はどこに向かうのでしょう。 著者ローリング女史が紙とペンの力を信じて描き出した魔法の世界。 愛と勇気と夢が伝わる半純血のプリンスの巻き。 はらはら、どきどきと、次回への期待をしっかり読ませてくれます。 謎のプリンスというのも良いタイトル。 読み直すも良し、映画を見るも良し、最終巻となる英語本に手をのばすも良し。 おおいに楽しませてくれるハリポタワールド、最高です。
謎のプリンスというタイトルもよいですね。
日本語のタイトル、いいですね。こういう訳のセンスが、全体を飽きさせない翻訳の源だと思います。 毎回、謎を残して終わる筋書きと、登場人物の性格をうまく表している表現。 私は、翻訳でハリーポッターのファンになっています。
Just testing
This is a testing. Please igno e this eview. Thanks
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よいのだが・・
本編の攻略・モンスターの出現率などかなりいいデータだと思います。この本のコンテストバトルのコンビネーションを決めればほぼ優勝できます。また、ポケモンのデーターとどの技マシンが使えるか書かれています。 ただ、バトルフロンティアの攻略についてはあまり詳しくない気がします・・。しっかりとした確率統計的な結果がほしかった所です。また、どこが一番攻略しやすいとか、BPのもらえる量の平均も示してもらえるとうれしかったです。さらに、ポケモン図鑑の能力値の☆1個ではどれくらいの能力とか同レベルの能力値も示してもらいたかったと思います。(図鑑には☆1から5個で能力値が表されていますが・・)
書き手を助けるスペースに感謝
個人的なことですが、攻略本に直接メモを書き込む人間にとって、これはかなり重宝します。というのも、ページによってですが余白スペースがあるため、気になる情報やちょっとしたメモなんかにも書き込みできるからです。最近の攻略本は、写真と文章(データ類)をムリヤリ詰め込み、ページ削減によるコストダウンなどがある最中、この攻略本はページ数が多いのにもかかわらず価格が安く済んでいるということにも魅力のひとつになっているでしょう。
ポケモン博士を目指そう!!
ポケモンを遊ぶ時の必需品!! ポケモンが持っている道具や覚えることが出来る技が満載で、ファンには嬉しい一冊。 他にも、マップやダンジョンの紹介、ポロック、通信対戦に関しても余すことなく載っているため、読んで損せず為になる本。
読み応えバッチリです
エメラルドのソフトと同時に購入しました。文字やイラストが大きく、小1の子供でも分かりやすい内容だと思います。
ハッピ~ラッキ~
とても参考になりました。ゲームをやる時いつも見てやっていました。この本がなかったらまだまだぜんぜん進んでいなかったとおもいます。とにかくわかりやすくて初心者におすすめだと思います「どうしたらポケモン図鑑が、完成できるか。」などいろいろなことがのっています。初心者の人も、上級者の人もぜひ、買ってみてください。くわしいことがてんこもり私の、だい一のおすすめ品です
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1963年に「こどものとも」誌上で発表されて以来、日本だけでなく世界各国で愛され続けるふたごの野ネズミ「ぐり」と「ぐら」のお話。 ぼくらの なまえは ぐりと ぐら このよで いちばん すきなのは おりょうりすること たべること ぐり ぐら ぐり ぐら 歌いながら森へでかけたぐりとぐら。大きなたまごを発見し「あさから ばんまで たべても、まだ のこるぐらいの おおきい かすてら」を焼くことにした。甘いにおいにつられて、森の動物たちが次々と集まってくる。「けちじゃないよ ぐりとぐら ごちそうするから まっていて」。さあ、できあがり。おなべのふたをとると、ふんわり黄色いかすてらが顔を出す。 たまごが大きすぎて運べないなら、この場で作ろう。たまごのカラが残ったら、自動車を作って乗って帰ろう。次々と楽しいことを思いつき、軽やかに実行してみせるふたり。「(ぐりとぐらに)苦手なものはあるの?」という読者からの質問に、著者の中川李枝子は「失敗しても、間違っていても平気。やりなおせばいいもの」(『ぼくらのなまえはぐりとぐら 絵本「ぐりとぐら」のすべて』より)と答えている。ぐりとぐらの、この大らかな性格が、読み手の気持ちをやわらかくほぐしてくれる。 そして、誰もが夢中になるのはなんといってもあの「かすてら」。どれだけ時がたっても、甘い、幸せな記憶としてほかほかと胸に残る。 「ぐりとぐら」は、本書以降シリーズ化されており、クリスマスや海水浴など、いろいろな場面でのふたりの活躍を見ることができる。(門倉紫麻)
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子供の頃に読んでもらった作品を、 ちょっとした事情で読んでみました。 大人の書く文章が、余分な言葉をつけているかがよく分ります。 子供に伝える事に特化した、一切に無駄のない言葉が、 ぐいぐいと『ぐりとぐら』のものがたりを引っ張っていく。 大人になってしまえば、たわいもないお話かもしれません。 でも、ほんの少しの時間だけ、子供の言葉や感情の シンプルさを体験するいい機会になるかもしれません。 余裕をなくして『ほっ』としたい大人の方に、オススメします。
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小さい頃読みました! いつの世代になっても、大事にしたいお話ですよね。 なにより、ほんわかした絵がとても好きです、
永遠のロングセラー
娘を妊娠中だった時に、絵本コーナーで再会し なつかしくてたまらなくなり購入しました。 最後のカステラを食べるシーンは、大人になってから見ても本当においしそう。 みんなで仲良く分け合って食べているのが本当に楽しそうで、 心があったかくなります。 娘もこの絵本が大好きで、かすてら、という言葉には なんだか魔法のような響きがあるような気がします。
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21ヶ月になる娘に、ちと早すぎるかな?と思いながら、懐かしさに負けて自分のために買ってしまったようなものなのですが・・・。 もう、娘は釘づけ! 毎朝、毎晩読まされています。やはり1-2歳向けのものに比べて文字も多いですし、内容も濃いので、長いアテンションスパンが必要のようで、その時の気分によって、話を読むというよリ、絵を眺めるというよな時も多いのですが、森の動物たちを共有できる時間を、本当に楽しんでいるようです。 料理をすることに、少し興味を持ち始めている娘は、2匹と一緒に、卵を割ったり、ボールの中身をかき混ぜたりと大忙し。 また、色々な動物が出てくるので、動物の名前を覚えるのに興味を持ち出す年頃にも丁度良いと思います。 母に読んでもらった記憶を懐かしく思い出しながら、娘と同じ本を読み聞かせるのは、最高に贅沢な時間ですよね。
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誰もが知っているぐりとぐら。 「 ぼくらの なまえは ぐりと ぐら このよで いちばん すきなのは おりょうりすること たべること ぐり ぐら ぐり ぐら 」 冒頭の2人のセリフがとても印象的。 お料理する事と食べることが大好きな2人。 ぐりとぐらが作るお料理はとっても美味しそうですよね。 このお話で作るのは、”カステラ”です 森の中で見つけた大きな卵で作ったカステラはふんわりと大きく、おもわず食べたぁい!と声がでちゃいます。 最後に、大きなカステラを作り終わった たまごのから を自動車にしてお家に帰るシーンもなんだか可愛らしいです。 やっぱり何回見ても2人の作る大きなカステラはふんわり美味しそうですね。 ↓レシピ&ハンドメイド本もあります。 『絵本の中のおいしいスープ』 『絵本からうまれたおいしいレシピ1』 『絵本からうまれたおいしいレシピ』 『いっしょにつくろう』 『絵本の中のかわいい雑貨』
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かなり良い
チャンピオンを倒した後も続きがあるとは思わなかったので驚きましたw(°0°)wファイアレッドか、リーフグリーンを 購入される方は絶対持っていて損はないと思いますよ☆
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まず、皆さんもおっしゃられているように、 ≪公式≫というところがイイですよね。 ガイド本って結構見にくくなってしまうような イメージがあるのですが、 これはとても見やすいです。 ここをクリアしたら、どこそこへ向かって、 アイテムをもらって…等の順序がとても分かりやすい! そして毎回お世話になるのがポケモンデータファイル! レベル何でこの技を覚えるとか、どのわざマシンが使用可能か、が 一目瞭然です(苦笑) 厚みもあり、内容も申し分ないのに、 このお値段ですからね。 リーフ・ファイアをやられる方はぜひセットで買うことを 強くオススメします(笑)
すばらしい
他社のものよりも安く、しかも「公式」であるというのが目玉です。 「公式」だから何かあるというわけではないですがなんかいい気になりませんか?(笑) 任天堂の公式ガイドブックもありますが、そちらは高いのでこちらのほうがいいと思います。 p 巻頭にはポケモン150匹のイラスト(ゲームとはちょっとはなれて)が大きく載っているのでゲームをやらない子でもこれを見て楽しめると思います。(そのため結構分厚くなってます)もちろん各ポケモンの覚える技なども別でとても詳しく載っています。 色使いもとてもきれいな本でデータやコラムなども充実しています。
安さが魅力
この本の一番魅力的なところは「安い」ということです。 もちろん安いだけでなく、攻略もしっかりしてあるので とてもお得です。
攻略!!
ファイアレッド、リーフグリーンの攻略本です 細かく情報が書かれていてとても見やすい!
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はじめてのかるた
娘が3歳の頃に初めてのかるたとして購入しました。 ぐりとぐらが好きな人にはたまらないかわいさ! ひらがなが読めるようになった今では 娘がふだを読み、私がとる、という風に遊ぶことも多くなりました。 絵もかわいいし、文章のリズムもいいので 娘が全部の札をすぐ覚えてしまったのには驚きました。 他のかるたも持っていますが、 娘がやりたがるのはいつもこのかるたです。
幼稚園の子供にちょうどよい
幼稚園にいっているお子さんがおみえなら、ぐりとぐらかるたがちょうど良い。 どちらがぐりで、どちらがぐらかは、いまだに見分けがつきません。 それでもかるたは楽しく遊べます。カードいれにいれて、壁にかざってもよいかもしれません。 グリグラグリグラと楽しみましょう。
語彙を増やす最高の教材。
3歳の息子に初めてのかるたをぐりぐらにしてよかったと思いました。 子どもの好きな絵本やキャラクターものだと言葉に偏りが出てしまいますが、 このぐりとぐらのかるたは、日本語の柔らかさや優しさ、聴き心地のいいリズムのなかで子どもの語彙を増やす最高の教材だと思いました。 えりまき めくばせ からかさ おしくらまんじゅう 子どもの知らないことばもたくさん。 それでも子どもは難しいと嫌がったりはしません。 目をきらきらさせて、まだ舌足らずな口調で一生懸命覚えようと繰り返して口にしてます。 子どもの可能性を広げる素敵なかるたです。
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3歳半の全く字が読めない子供に購入してみました。 大人から見ると、3歳には、ちょっと難しい言葉が入っているのと、絵が細かくはっきりしないのでわかりにくいかなぁ〜と言った感じです。 でも、実際にやってみると正解率が7,8割で、知っている言葉や絵ばかりで全部分かってしまうよりも、出来ないところが、また良いらしく、本人は毎日意欲満々です。
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娘が3歳のころに購入しました。 ぐりとぐらの絵本を何冊か持っていたので、絵にも親しみがわきやすく、読み札の文章もわかりやすくほのぼのとしています。 最初のころは絵を見て取っていましたが、外国人の夫(日本語は全くわからない)と競争するようにひらがなを覚えるようになりました。 ひらがなを覚えるきっかけとしては、最良なおもちゃだったと思います。
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ボロボロです・・・・
購入した決め手は上下巻の本ではなく、1冊にポケモンがまとまっているからです。 愛読者は5歳の息子ですが、ここ数ヶ月毎日読んでボロボロになってきてます! 索引はあいうえお順なので、最初はちんぷんかんぷんみたいでしたが、 それも覚えてきてるし、重さや高さもわかりやすく書いてあるので、 みんな暗記したりしてすごーい大活躍です^^ レイアウトも見やすいし、ニャースと博士の解説もあったり、 とっても楽しい1冊でオススメです!
ポケモンキャラクターが集合
ポケモンキャラクターが満載。 進化の様子からタイプ特性、キャラクター解説、得意技などが紹介されています。 最後についている「高さベスト5」、「小さいベスト5」、「重いベスト5」、「軽いベスト5」を知っていると、ちょっと得意になれるかも。 あいうえお順に載っているのも、見易さの一つです。 これと一緒に、「パール 公式図鑑完成ガイド」を購入したのですが、こちらは、ゲームをする人に必要な本。 「ポケモン全キャラ」の本は、ゲームをしない人や外国でも楽しめる一冊だと思います。 我が家の子供達が住む地域は、テレビゲームはしませんが、カードの交換が盛んです。そんな訳で、キャラクター紹介の載ったこの本は、低学年の子供たちが十分楽しめます。漢字に全部振り仮名がふってあるので、1人で読むことも出来るのが良いですね。 掲載内容を知っていたら、こちらの本だけを買っていたことでしょう。 ゲームの攻略本ではなくて、キャラクター紹介の満載本を探している方には、お勧めです。
帯タタキ引用(笑):ぜんこくのポケモンがここに集結!!492ひき
2008年4月20日初版第1刷発行・・・下のボンズが本屋で発見し、たまたまその日はパチで勝っていたので(アホか!)この値段でも買ってあげました。内容としては、「本書はビッグコロタン99巻/オールカラー版ポケモン全キャラ大事典/を大幅に加筆・修正したもの」だそうです。それにしてもさすが小学館、コロタン文庫の商売はマジうまいですよね(笑)!一応目玉は、P96「ギラティナ」とP165「シェイミ」なのかな。私的には、「ロックギタリスト名鑑」てな感覚かな(笑)・・・ルカリオあたりは、ギターメチャクチャ巧そうだよね(笑)。構成としては、名前・属性(っていうのかな)・タイプ・特性・高さ&重さ・解説・得意技・ニャース&オーキド博士によるコメント・進化が載っています・・・あいうえお順になっているので、辞書みたいにひけますよ。「ギラティナとシェイミ:氷空の花束」に夏休みは、ボンズ2匹連れていかないとまずいなこりゃ・・・。
ポケモンファン必見?
公式で公開されているギラティナの新フォルムとシェイミを含め、ポケモン 492匹のイラストと、そのポケモン1匹1匹の解説、最後に オーキド博士とニャースがそのポケモンに関してのコメントをしてくれます。 あいうえお順に解説され、タイプ、特性、高さ重さ図鑑ナンバー等も。 イラストはポケモン1匹につき最低2枚、多くて5枚程度の数の、横姿や後ろ姿その他 様々なポーズで、初見の公式絵が多数を占めており、解説も初めて聞いたものも多く、 とても興味深い内容でした。 ただし何より子供向けの文章ですので、読み物としては少し難がありますし、 原作の攻略、対戦等では殆どの場合は普通の全国図鑑で事足りてしまいます。 しかしポケモンファンなら買っても損はしないかと。
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