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赤ちゃんは、言葉自体の持つ響きやリズムを楽しむ耳を持っているという。そんな赤ちゃんの興味を存分に満たし、モノの名前と音とその形とを結び付けてくれる1冊。 自動車は「ぶーぶーぶーぶー」。イヌは「わんわんわんわん」、水は「じゃあじゃあじゃあ」、紙は「びりびりびり」。この絵本の題名はこの水と紙の音だ。ほかにも赤ちゃんの回りにある音がこの絵本はあふれている。掃除機「ぶいーん ぶいーん ぶいーん」、踏み切り「かん かん かん かん」、赤ちゃん「あーん あーん あーん あーん」。 イラストはカラフルで、極限まで無駄な線を省いたシンプルな切り絵。文字もイラストにあわせて配置されるなどの工夫がされている。14cm×14cmのミニサイズと赤ちゃんの小さな手にも程よい大きさ。しかもボードブック仕様なので少々乱暴に扱っても破れる心配もない。お出かけに持っていくにも便利な、赤ちゃんのための絵本である。(小山由絵)
【くちコミ情報】
今4か月ですが、、、
うちも娘に、3か月のころから数種類の本を読んであげていますが、 この本だけは、この月齢にして最後までじーっとみています。 はっきりした絵と、リズミカルなテンポ。 ストーリーがないだけに、わかりやすいのがまたよいようです。 さらに4か月になった今、この本を手にしただけで、にっこり!!! うれしそうにして読んでもらうのをまつようになりました。 お気に入りのページ(そうじきや踏切など)ではまたまたにっこり!!! 初めての絵本に最高だと思います。
はじめての絵本
そろそろ絵本を読んであげたいなぁと思い、7ヶ月の娘に買いました。 最初の1回は見てもくれなくて(まだ早かったかなぁ)と思いながらも読み聴かせ続けていたら、すぐに気に入った様子。 1ページ1ページ、絵をじっくり見て次のページを覗いてました。 読み終わると声を出して怒るようになりました(笑) 買ってよかったです(*^^*)
赤ちゃんの至福の時間です
ママにだっこされて、ママのやさしい声を聞く。赤ちゃんの至福の時間。赤ちゃんが はじめてであう音。車の音、犬の鳴き声、水の音、踏切の音・・・そんな音の数々をカラフルな色で楽しませる絵本です。赤ちゃんの手になじむ14センチの大きさ。厚紙絵本なので、手が切れる心配はありません。初版が1983年7月ですから、ママがはじめて出会ったのも、この本だったかも知れませんね。改訂版は2001年8月発行
一番長く愛用している絵本です♪
6ヶ月ぐらいからたくさん絵本を買うようになり、この絵本もそのうちの一冊ですが、 1歳3ヶ月の今も、一番何度も読んでと催促する絵本になりました!中は、シンプルな絵と音の絵本ですが、子どもにはどれも興味をそそられるものばかり(^^) 携帯し易い大きさなので、出かける時にも持ち歩いています。
全然興味を示しません
レビューがよいので購入してみました。 が、うちの子は他の本ほど興味を示してくれません。 正直、擬態音が本物の音とずれていると思いますし、 踏み切りがない地方に住んでいる自分からすれば はっきり言ってビミョーな本です。 本屋さんで手に取っていたら 買っていなかったと思います。
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カスタマーレビュー数:20
【くちコミ情報】
共感できる
とてもいい内容だ。読んでいて、一体感を感じる。 感動が凝縮された良書。みんなに勧めたい。
涙と共に 深い愛と感謝が・・・
この本を読んだ時 波があふれてきました そして 息子達をこの手に初めて抱いた日が甦りました 嬉しさと 愛おしさで胸がいっぱいになった事を思い出し 共に 母に対する感謝の気持ちがこみ上げてきました 母も 私をこんな思いで 育ててくれたんだな〜ぁ って 自分自身が母である喜びと 母に愛されて来た喜びを 共に 感じる事が出来ました 我が家の息子達は 中学生になって居ますが 表紙の裏に息子達に対する感謝と愛してる事の コメントを添えてそれぞれに一冊づつ手渡しました 照れくさいのか 何も言いませんが ワザワザ私のところまで来て 私の目を見てニコリと嬉しそうに笑っていました 日頃 言葉では言い表せない想いを伝えるのに 素敵な作品だと思います
育児書です。
お友達にもすすめた感動した絵本です。 絵本といっても、ママ向けのものだとおもいます。 ちょっと育児で苛ついたり、悩んだり、、、、そんなときに私は毎回、 この絵本を読み返します。 そして、出産したときのことを思い出し、初心にかえります。 どんな分厚い立派な本よりも、私にはこの絵本が育児書です。
宣伝文句ほどでは・・・
よく広告を見かけて気になっていました。 広告の宣伝でかなり期待していたせいか、ちょっと拍子抜けしてしまいました。 子供向け絵本というよりは、母親の本です。 私個人としては、読み返す気持ちになる本ではありませんでした。
ちいさい子へは難しい
低学年と幼少の子どもに読み聞かせしたら、 「どういうことか、よくわからない」との反応。 赤ちゃん→子ども→大人→高齢者とどんどん進んでしまうので、 幼子への愛情という部分が少しもの足りない感じです。 タイトルや装丁から赤ちゃんに語りかける本と 予想していたため少しがっかりして☆−2です。 (翻訳本選びは難しい…) 少し大きくなった子どもに「大切だよ」と伝える1冊、 というところでしょうか。 装丁・挿絵とも可愛らしいので、蔵書としてお勧めです。
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暗い夜空に、三角屋根のおうちと2匹のネコの黒いシルエットが浮かんでいる。やがて屋根の上がぼうっと明るくなり、おつきさまがぽっかりと顔を出す。「おつきさま こんばんは」。おはなししようとやってきた雲に、ちょっとのあいだ隠されてしまうけれど、雲はすぐに去り、おつきさまは、にっこり笑う。 おつきさまの表情の変化につられて、赤ちゃんもにっこりしたり、泣きべそをかいたり。裏表紙の、「あかんべー」をしたおちゃめな表情が、特に人気。「こんばんは」と赤ちゃんと声をそろえれば、お気に入りのあいさつになりそうだ。 夜空の深い青色、おつきさまのあざやかな黄色。少ない色数で、幻想的な世界が作りあげられている。屋根に登った猫が毛を逆立たり、最後のページでお母さんと子どもが外に出てきたりと、ちょっとした演出も楽しい。 著者は『はじめてのおつかい』、『こんとあき』などで知られる林明子。本書はロングセラー『くつくつあるけのほん』シリーズの1冊。0歳から。(門倉紫麻)
【くちコミ情報】
まだ早いかも
区のブックスタートで4か月の時に手にしました。変化の少ない絵のせいか、息子が飽きっぽいのか、すぐにそっぽを向いてしまいます。 もうすぐ8か月になるのに、まだ同じような反応です。もう少し、月齢があがれば興味を示してくれるのか?
『2ヵ月からの読み聞かせ』
評判の良さに惹かれて購入しました。届いた時はこの本があまりにもシンプルなので私的に??といった感じでしたが、2ヵ月の子供はじーっと見ていました。現在6ヵ月ですが、今もじーっと見ています♪生まれて間もない赤ちゃんの読み聞かせにおススメします。
0歳からおすすめ
娘が0歳の頃に、林さんの赤ちゃんの本の4冊セットで購入しました。 やはり、裏表紙のあっかんべーが一番のお気に入りで 読み終わった後は毎回、一緒にあっかんべーをしていたのを思い出します。 林さんの絵は本当にあたたかくていいですね。 出産のお祝いにも喜ばれると思います。
息子も大好き
私の息子は1歳10ヶ月ですが、市から頂いたこの絵本が最近のお気に入りで、必ず寝る前に読んでとせがみます。我が家にも猫が二匹いるので、猫のシルエットを指差して猫の名前をいったりして喜んでいます。この絵本を読むのが寝る前の儀式に丁度ぴったりのようで、お勧めですね。
裏表紙がお気に入り
裏表紙の「べー」が親子とも大好きです。いいお話なのに、うちの息子はくもさんがおつきさまを隠してしまうところで本を閉じてしまい、なかなか最後まで読ませてくれません・・・
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6ヶ月の息子のお気に入り
各ページの言葉が短くて(「がたんごとん がたんごとん」ぐらい)、リズムも良いので、 6ヶ月の息子に読み聞かせるのにちょうど良いです。 色もシンプルではっきりしているので、息子もおもしろそうに見ています。 長く使えそうな絵本です。
評判は良いですが
小さな電車が次々と物や動物を終点まで乗せてゆきます。ほとんど「がたんごとん」「のせてくださーい」の繰り返しで、たいがい子供はこのような繰り返しが大好きです。哺乳瓶やスプーン、バナナや猫など身近なものばかりなので、早くから指差して呼んでいます。 1歳過ぎても我が子の反応はイマイチですが、気に入ってはいるようです。普通の紙なので1歳未満の子の扱いには要注意です。
シンプルでかわいいところが好きです
5歳の息子が最初のがたんごとんは軽く早く、荷物?が増えるごとに重くゆっくりに読むと言う事を私に指摘してました。シンプルでかわいく、短いので私も子供達もあまり飽きず読めるので良いと思います。
『2ヵ月からの読み聞かせ』
評判の良さに惹かれて購入しました。2ヵ月の子供はじーっと見ていました。現在6ヵ月ですが、少し飽きてきたので☆4つです。この本の良さは、文章のテンポがよいので言葉が分からない赤ちゃんでもリズムを楽しめるところではないでしょうか。生まれて間もない赤ちゃんの読み聞かせにおススメです。
「がたんごとん」でのりのりに
2〜3ヶ月の頃から読み聞かせていました。最初はまったく反応なしでしたが、5ヶ月くらいから大人しく聞くようになり、10ヶ月になった今は「がたんごとん、がたんごとん」のところでカラダをゆらしてノリノリになって喜びます。10ヶ月だとまだ内容はよく分かっていないようなので、しばらく楽しめるかなと思っています。
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衝撃の反応!
当時2歳の子に与えました。 いわゆる「名作」なので、やはり喜んで繰り返し見たりするのかと思っていましたが・・・ パラパラとめくった途端、険しい顔つきになり・・・ すべての頁をビリビリに破ってしまいました!! そんな過剰な反応を示したのは初めてだったので(というか最初で最後でしたが・・)非常に驚きました。 一見かわいらしい絵本ですが、実は物凄く怖い代物なのかもしれないです。
最初の絵本
最初の絵本として古本屋で入手しました。 最初からボロッちくて、3か月のころから使っていますが1歳になる今ではセロテープでべたべたつなぎ合わせてあります。それくらいのヘビーユース。 この絵こわいというのが私自身の感想でしたがロングセラーにはそれなりのわけが!! 娘もこの本のおかげか絵本は大好き。ただしどの本も次のページには「ばぁ」が出てくると思い込んでいる節はありますが・・・
なぜか子どもがみんな反応する不思議な本
正直な感想として、大人がみると、あまりかわいくない表紙のクマちゃん。 なのに読んであげると、不思議です。 ほんとうに喜びます。笑います。 誰が読んでも、どんな赤ちゃんでも喜ぶといわれている本だそうです。 40年以上前の本なのに今でも読み続けられているのは、そういうわけなんですね。 お父さんがはじめて読むのにお勧めの本だと思います。とくに本を読むのがちょっと恥ずかしいなと思っているお父さんたちにおススメ。 お祝いなどにもとっても人気です。 世代をこえた名作!
みんな大好き
まだ独身の頃、図書館の児童室で働く機会がありました。 それまで、絵本にはあまり興味がなく、勉強のためにいろいろな絵本や書評を読みまくったのですが、この本はいろいろな評者さんに「赤ちゃんに最初に読んであげる本」として評価されていました。 昔のことで、どなたのどういう評論だったのか忘れてしまったのですが…その人たちがほめていた本は、自分で読んでみても実際面白かったので、母親になったとき書評を信じて買ってみました。 そしたら、6ヶ月の長女が笑うじゃないですか! まだ言葉もわからないので、ぜんぜん期待してなかったんですが。 何回読んでも笑います。この本が好きみたいなんです。 本当にびっくりしました。 その後、次女、長男に恵まれましたが、みんなこの本が大好きです。 この本を手にとっただけで、ニコニコして近づいてきます。 …長男は最近、愛のあまり(?)この本を破壊しましたが…。長女・次女がボロボロにしてしまったので、かわいそうだと思って新品を買ったばかりだったんですが…。 (修理後は、壊すと読んでもらえないということが分かったらしく、大事に扱っています) というわけで、はじめての絵本として絶対おすすめできます。 *「はじめてのお気に入り」がいつか、は当然ですが個人差があるようです。 うちの場合は、長女→6ヶ月、与えてすぐ。次女→6ヶ月で与えたときは反応イマイチ、8ヶ月くらいで大のお気に入りに。長男→6ヶ月で与えたときはなぜか文字の多い「おさじさん」のほうを気に入る。その後10ヶ月くらいでお気に入りナンバーワンに。11ヶ月で本を破壊する。 という感じでした。
子供が好き
うちの息子(2歳)も好きな本。このシリーズを本棚から引っ張り出して毎日読んでいます。
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あかちゃんとのふれあい
知人の出産祝い用に買いました 絵本自体100点満点ですが、作者のあとがきがとてもいいです。 なるほど、こんな体験があったから、こんなすばらしい本ができたのかと思いました。 この本を読んで、自分の子どもが赤ちゃんだった時の感触やにおいを思い出しました。 もう「くっついた」をやるにはあまりにも大きすぎるわが子ですが、寝ている間にそっと「くっついた」をやらせてもらいました。
こどもも私もお気に入り
三浦太郎さんの本で初めて買った絵本です。 金魚と金魚、ゾウとゾウなど、ペアの動物が出てきて、次のページをめくると 「くっついた!」と、手や鼻、ほっぺたがくっつくのです。 「くっついた!」と言いながら息子を抱きしめると声をあげて笑い、大喜び。 読み終えるとすぐに、読んで!と催促されます。 絵柄のかわいさはもちろんですが、読んでいて幸せになる絵本ですよ。
なかよし〜!
ページをめくると、くっついた!繰り返しが楽しい!2005年8月発行
『2ヵ月からの読み聞かせ』
評判の良さに惹かれて子供が3ヵ月の頃に購入しました。現在6ヵ月ですが、この絵本を読もうとすると笑顔になります。文章のテンポがよいので赤ちゃんでも楽しめるし、何より新米ママやパパが「くっついた〜♪」と子供とふれ合うきっかけをつくってくれる絵本ではないでしょうか。勿論、「お母さんとわたしがくっついた〜♪」というところは子供の名前にかえて読み聞かせています。主人の一番好きな絵本でもあり、赤ちゃんの読み聞かせにおススメです。
最高の愛情表現
ページの端と端に離れている動物さん達が、次のページでは「くっついた!」と、仲良くくっつきます。 最後のページでは人間の赤ちゃんとママがほっぺとほっぺでくっつき、ぱぱも登場してみんなでぴたっと寄り添います。 読み聞かせの時は「おかあさんと私が」のところを「ママと○○(息子の名)」に変えて、もちろん息子とほっぺをくっつけて読みます。 親子共々最高に幸せです。
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『2ヵ月からの読み聞かせ』
評判の良さに惹かれて子供が2ヵ月の頃に購入しました。現在6ヵ月ですが、今でも非常に興味深げに見ています。文章のテンポがよいので赤ちゃんでも楽しめるし、何よりも赤ちゃんの心を捉えて離さない絵なのだと思います。最近は指差ししながら読んだり、他の絵本の挿絵に顔が描かれていた時にこの絵本の「はなは1つ、くちも1つ…。」などのフレーズを言ったりしています。生まれて間もない赤ちゃんの読み聞かせにもおススメです。
笑顔が上手になったかな?
二歳になる娘の愛読書の一つ。 その理由は、 1)せりふがシンプルなのがいい。 読み聞かせしやすいですよね。1ページに文字が多すぎると、幼児は飽きちゃいます。 2)当たり前だけど、いろんな顔がいっぱい出てくる。これを読んで、少しは表情豊かになったかな? シンプルな内容だけど、こういうシンプルさが絵本では大切なんですよね。
9か月から2歳くらいまでの子供には絶対にスベらない本です
最初に親戚にもらった時は「なんだこの変な顔だけの本は?」と思いましたが、当時9か月の息子に見せたら、とても気に入って毎日開いて笑っていました。そのうち、それぞれの表情の真似ができるようになり、喜怒哀楽のベースを学べました。2歳になった今でも時々本棚から出して顔まねをして遊んでいます。友達の子供にもあげましたが、どの子も食い付きがよく、今のところ5打数5安打です。表情豊かな子供に育てる為の必需品です。
いい顔
ページの真ん中に顔が描いてあります。そこに「あまーいかお」といったコメントが書いてあります。シンプルな柳原さんのイラストに幼いわが子は夢中になりました。何度読んでも飽きないようで、繰り返し繰り返しいろいろな顔を見せてくれました。男の子でも女の子でも楽しむことができる幼児向けの絵本です。お子さんのいい顔が見たい親御さんにもお勧めです。
同じ顔ができるよ
1歳半の孫のお気に入りです。あまりに単純な顔が次から次にでてくるので、どのように読んであげたらいいのか、ばあばは戸惑いましたが、孫は目を輝かせました。 ママに読んでもらっているうちに、その頁の顔をするようになりました。怒った顔にはぷんぷんと、困った顔ではあごの下に手を持っていって困ったポーズ、嬉しい顔等、1ページずつ表情を作ります。裏表紙まで楽しんで、毎日読んでいます。
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外国人にも大受け!
娘のために購入したのですが、先日外国人のお客様で日本語を勉強中の方がいて、この絵本を見せたらもう夢中!あまりにも喜んでくださったのでプレゼントしました。 絵もかわいいし、日常よく使う単語のひらがなと英語が併記されているのでとてもよかったようです。
初めての図鑑に
やはり写真の方が良いとは思うのですが、そういう図鑑は高いので、子供が何かに興味を持ってから買い与えても遅くはないと思います。 生き物や乗り物だけでなく、体の名称や色、数まで載っているので、ひとまず持っているとなにかと重宝します。
これいいね
1歳8ヶ月の娘を持つ父です。 これいいですね、なんといっても絵がいい。 リアルすぎず、デフォルメされていず丁度良い。 スーパーに言ったら、メロンっていって指差すと そこには本物のメロンが・・・ 家では見たこと無いねぇ・・・
1歳代におすすめ
かわいいイラストにひかれて購入しましたが 娘が言葉を覚えはじめた、1歳代のころに大活躍してくれました。 出てくるのは、どうぶつ、くだもの、のりもの、など、 身近なものばかりなのがよかったようです。 英語読みもついていますが、 言葉を覚え始めの時期は、同時に英語での言い方を教えたら混乱しないかな??と思い 結局使わないまま、4歳になってしまいました。
かわいいイラストが興味をそそります。
親だけではなく、上のお兄ちゃんも指をさしながら言葉を教えてくれます。 興味を示したものから、楽しく覚えられます。
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楽しい!大人もはまります。
1歳7ヶ月の娘のために購入。まだイラストに合わせて上手に塗ることはできませんが、初めて自分用のクレヨンとぬりえを買ってもらって大興奮。一生懸命ページをめくりながら、塗っています。私も一緒に塗ったりしますが、ほのぼのした絵でなんだか癒されます。このシリーズは他の本も買ってみたいです。
絵心のない私の救世主
1歳11ヶ月の息子のために購入したつもりでしたが、これは絵心のない私のために作られた本だったのか?! イラストをなぞって覚えて、あ〜ら不思議。私にも恐竜や消防車、電車に蛙が可愛く書けるようになりました。 「すっぱいくだもの、なぁに?」「それはレモン。レモンをぬろう」では、実際に本物のレモンを横に置いてみました。 「レモン塗ってみて」と言ったら息子は本物のレモンに色を塗ろうとして大笑い。レモンを輪切りにして「すっぱ〜ぃ!」を味わったりもしました。 色を塗っておしまいなんて勿体ない。色やモノを教えるだけでは終わらない、会話が生まれる1歳児にも楽しい1冊です。 ★追記★ でも実際に有効活用できるようになるのは2歳からかも〜・・と、2歳3ヶ月の今思います。 公文や七田式などに比べ用紙が大きいので、はみ出しても「上手に書けた!」気分は味わえるみたいです。
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楽しさあふれる素晴らしい作りこみです
私は小さい頃、大の迷路好きでした。迷路の本を何冊か持っていたのはもちろんのこと、迷路を作る方も好きで、小学校低学年の頃、大型の落書き帳に大小様々な迷路を200個ほど描き込んだ「迷路集」を作り上げたほどです。 『時の迷路―恐竜時代から江戸時代まで』は、もし私が子供の時に存在していたら、まさに「目からうろこ」のような本です。迷路そのものの完成度が高いのはもちろんのこと、ビジュアル的にも楽しく仕上がっていて、さらに隠し絵やクイズなどもちりばめられており、一つ一つの迷路を何度も繰り返し楽しめるようになっています。一通り解き終わった後も、「まだ何かあるのではないか?」という期待感さえ生まれてきます。 3歳の息子には、まだそこまでの感動を覚えることはないと思いますが、この本で迷路やクイズを解く楽しさの他にも、いつかは作者の「一つ一つの作品に対する心構え」なんかも理解できるようになると嬉しいですね。まあ、どのようにしたら奥深い作品を作ることができるのか…、なんていうテーマは、まだ10年以上先の話でしょうけど。
何となく時代を感じ取りトレーニングにもなりそう
何となく時代を感じ取り、隠し絵を探すことは、五感を磨くことにもなり とても良いトレーニングを兼ねているのではないでしょうか。 テレビやゲームを遠ざける効果もあります。 子供にとって面白く興味をそそられる迷路の本のようです。
題名だけではわからなかった面白さ
題名にある通り、いろいろな時代をモチーフにした迷路がたくさん載っています。 勉強というつもりではありませんが、子どもが色々な「時代」を迷路を通じて感じるのは、なんとなく「歴史」を感じてくれるのではないかな?などと思いつつ一緒に読みました。 が、はまってしまったのは隠し絵のほう。なかなか見つけづらい隠し絵で、子ども以上に没頭してしまいました。 迷路は迷路で面白いのですが、私にとっては隠し絵ですね。題名だけでは判らなかった。 非常に面白い本だと思います。
緻密な絵に引き込まれる…
小学一年生の我が子に購入しました。 はじめは図書館で借りて読んでいたのですが、毎日のように眺めているので… 迷路、騙し絵などが好きな大人にもGOOD。 明治時代以降も載ってれば☆5つ付けました。 惜しい…
大人向け?
タイトルと精緻なイラストに惹かれて、手にとってみました。 p 迷路や隠し絵、騙し絵が盛りだくさん。 しかも、結構難しい。 思わず、先に答えを見てしまったり… p 大人でも充分、楽しめると思います。
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