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【くちコミ情報】
中国好き
八巻あたりから中国人キャラ出すあたり、売れ出してから趣味に走っていますね。それ以降は主に中国人が活躍してます こういうのって、見透かすとつまらない(笑)
静かに始まるクーデター
約束の日の実行阻止に向けて、各陣営が動き出した。エドはウィンリーと再会後にホーエンハイムのもとへ。マルコーとスカーはイシュヴァールの民とともにセントラルへ。しかし、そのセントラルでは、アームストロング少将やマスタング大佐が暗躍するも、肝心の戦力である東方軍と北方軍はブラッドレイ大総統の監視下に置かれ、思うように動けない。一方、アルのもとにはプライドとグラトニーの魔手が迫る。緊迫する状況、息詰まる展開。一体どちらの読みが勝るのか。 大戦力によるガチンコ内戦というよりも、権力中枢の早期掌握によるクーデターという方向に行きそうですが、約束の日を未然に防いだうえで、行動を正当化する大義名分をどのように組み立てるのかがカギになりそう。
マンガもアニメも
作者の荒川さんの「最終章の」という言葉に、ハガレンの終わりが近づいているんだなとちょっと寂しくなりました。 が、中のマンガでは寂しいなんて言っていられない展開に。 エドやアル、マスタング組、お父様達と色々なところで動き始めていて、続きが気になります。 気になるのはアルフォンス。魂までも『もっていかれる』のか、元の姿に戻れるのかハラハラします。 4月からは再アニメ化でメディアでも注目されていると思うので、こちらはこちらで気になります。
約束の日に向けて
今巻から最終回(のようなもの)だそうですね。 嬉しいような、寂しいような、複雑な気持ちです。。 「約束の日」に向けて着々と準備をすすめるエドたち。 散開していたマスタング組も動き始めます。 今回一番恐ろしかったのがプライド。 何ですか、あの子は!! その恐ろしさは次巻へと続きます。 あとアルが色々な意味で心配です。 この漫画は相変わらず勢いがあって本当スゴイなーと思います。
少年から青年へ
他の方が内容についてのレビューや評価をされているので、私は敢えて内容についてでは無く、エドワードの描写について書きたいと思います。 一番目についたのは、ウィンリィの部屋で対面した時のエドワードに、幼さは無くなり青年としての凛々しさがありました。 そして今までは思わなかったけど、この巻になりエドワードがホーエンハイムの若い頃に顔付きが似てきました。 心の成長が表立って描かれてきましたが、この巻でようやく身体の成長も描かれ始めたのかな?と感じました。 これのレビューを書いてて、エドワードが成長してるという事は、アルフォンスはどうなるの?と気になりました。
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【くちコミ情報】
リコ登場
リトの女体化リコ!可愛すぎるだろ(笑)猿山の気持ちも分かります!修正も乳首に限らずキャラの表情なんかも掲載時より細かく修正されてます。とりあえず、リコ可愛すぎです!
リトが女の子に…
リトがララの発明品で女の子になってしまいますよ〜♪ めっちゃかわいいですよ〜♪ 今巻もおっぱい盛り沢山ですよ〜♪ 買って損はないですよ〜♪(^O^)
表紙
二人のツーショットの表紙がとても可愛くかけてると思います! 自分は沙姫が好きなんですがまさかここで表紙になるとは思ってなかったので嬉しいです。 内容もとても面白かったので是非!
新女性キャラ(笑)登場!
収録内容 ・トラブル98 ララの妹たち ララの前に現れた双子の妹、大人しそうに見えた二人だったが・・・そして異次元空間から・・・ ・トラブル99 心の占める割合 ララへ言ったセリフで悩むリトに春菜は・・・ ・トラブル100 とらぶる×トラブル×To LOVEる 猿山の言葉から新たな発明品を作ったララだったが、毎度のごとく・・・ ・トラブル101 乙女ちっくボーイ ララの発明品により女になったリトは思わず街中に出て・・・ ・トラブル102 セクシャルに、転換せよ! 気絶したリトを自分の屋敷で介抱する沙姫だったが・・・ ・トラブル103 アイドルになるもん 街中でスカウトされたルン、アイドルとなり人気の出た彼女がイベントで・・・ ・トラブル104 兄妹 リトが自宅に帰ると蜜柑が熱で・・・代わりに家事をするリト達だったが・・・ ・トラブル105 ワンダフル・ラブ マロンの散歩中に妙な視線を感じる春菜、事情を知ったララは・・・ ・トラブル106 愛しの君はシンデレラ リトに謎の女性に一目惚れしたと言う猿山、その相手は・・・ ・To LOVEる番外編 マロンの一日 マロンの告白、彼の思いは・・・ 今巻で新女性キャラ(笑)登場!(また再登場しそうですね) それにしても相変わらず校長、いつ捕まってもおかしくないですね。
リト まさかの女体化
今巻は表紙にもなっているリコがメインのお話です。矢吹先生、長谷見先生は本当に愛情を持ってToLOVEを作っているんだなと、読んでいた私にも十分に伝わってきます。これ程の愛情が注がれているのにジャンプでの掲載順が下なんてとても納得できません!!ToLOVEるを読み続けたいと思うみなさん。コミックだけではなく、ジャンプのアンケートもしっかり出しましょう。
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カスタマーレビュー数:26
【くちコミ情報】
江川達也の絵に似ている
漫画家の暴露本は漫画家ならだれにでも描きやすいと思う。それを二人三脚で天下のジャンプで連載とは、作者も編集部もどうかしてしまったんだろうか。絵柄も江川達也に似ている。アマチュアならわかるけれど何回かジャンプで連載持ったプロがこれでは終わっているのでは。
実録ジャンプマンガの創り方
たまたま、初登場の第1話を読んで知ってしまったのが運のつき。 コミックス発売をこれほど待ち望んだ作品は「アオイホノオ」以来(笑)。 第1話からおおいなる野望を宣言し、作中キャラをドンドン煽って、 扇動しまくり、とんでもない決意表明までかかげ、マンガに青春と人生を 賭けて、投げ打って身体ごとぶつかるエネルギーにあふれた作品である。 第1話、2話、3話・・・と進むにつれて、話が現実のマンガ界とリンク してゆく辺りで、これは企画モノの短期決戦作品になるのかと思えば、 そうでもなかった。 業界No.1のマンガ雑誌に連載を持ち、人気作家になって18歳には アニメ化へ・・・というヴィジョンを実現するならば、やっぱり集英社、 しかも週刊少年ジャンプしかない。 そして、ジャンプへ作品を持ち込むモリタカと秋人。そこから先は、 「週刊少年ジャンプ」編集部内の体制と方針など、内情暴露にもおそらくは 「嘘が無い」つくりだ。噂の真相を知らされるような、ジャンプ独自の 「アンケート」についても大いに語られる。 ジャンプ自体が舞台なので、実在のジャンプ関係の作家名、実在マンガも かなり登場するので、その辺りはジャンプ読者にうけるだろう。 実名表記に問題が起きないかどうかの心配は無い。すでに島本和彦氏が、 「アオイホノオ」の作中で多方面の作品名、作家、監督名を出しても、 未だ、これといって大きな問題になっていないから、ある程度は大丈夫 なのでしょう。(もちろん、許可承諾を得ていると思います) しかし、アンケートの話題もリアル過ぎて驚いたが、ジャンプ新人作家の 原稿料まで1枚なんぼと描いては、後々なにかありそうな・・・。 いや、それは大丈夫か。漫画家は原稿料収入よりも、コミックスの印税とか で稼ぐとも訊いているしね。 まだまだ、マンガの世界に切り込む勢いをみせつつ、ラブコメの要素も 少し利かした、フィクションではあるが、実にジャンプの内情を暴露し 続ける実録マンガの要素も見せるこの作品は要注目作品であろう。
ここまでかいちゃって大丈夫か?
ファンタジー抜きの新しい青春漫画執筆活劇です。漫画について語るシーンが多くて、それは違うぞって思いながら読む方も多いだろうなあと、冷や冷やしながら読みました。このままダラダラリーマンになって人生いいのか〜とか、少女漫画の、ここが嫌いだ!とか、中学のうちに経験するやつは嫌いだとか。うわ〜、サラリーマンや少女漫画好きな人とか、いわれちゃてるのに当てはまる人たちも読んでるだろうし大丈夫か?この新連載は読者の好き嫌い別れる問題作になりそうだと思った。だけど私は割と好きな漫画です。主人公が今時スローペースな恋愛しているところも、いいじゃんってカッコイいいですヨ。主人公のおじさんの生き様も。剣というジャンプの王道武器を使わずにどこまで読ませてくれるか期待大です。
基本構造はデスノと同じ。
暴露したり青春したりしているのは表面上の話で、要は秀才が天才に挑む話である。 一巻を読むだけでは主人公二人の性格を含め話をどうもっていきたいのかわからないが、二巻以降で「頭でっかちな主人公二人(=月)vs本能で突き進む高校生マンガ家(=L)」の構造が次第に明らかになっていく。 個人的には主人公二人の性格はあまり好きではないし、ヒロインに至ってはどこがいいのかさっぱりわからない。恋愛要素には正直毎回引いている。 しかしそれでも目を通すということは、ストーリーで読ませる力があるということだろう。 いささか辛口ではあるが、一巻だけでやめてしまうのは少々もったいないと言いたいのである。 これからに期待ということで、☆三つ。
今までにはないもの
今まで漫画家を目指してゆく漫画はあったけれど、ここまで細かく書かれた作品はなかったと思います。話が兎に角リアル、そして1人1人魅力のあるキャラがいるので読んでいて惹きこまれます。この主人公達は、大場つぐみと小畑健じゃないかと思うところがあります。大場つぐみの計算されたストーリー、小畑健の高い画力がそろった漫画何回読んでもあきません。 夢にむかって頑張る主人公達はかっこいいです、これからの展開が楽しみです。 とりあえず読んでみてください、面白いです。
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【くちコミ情報】
すごい。
50巻を超えても、ワンピースの人気が落ちることはありませんね。というか、さらに上がってきたような…? 正直、スリラーバーク編はあまり好きじゃありませんでした。このまま落ちて行ってしまうのかなー…と思いましたが、無駄な心配でした。やっぱり尾田先生はすごいです。 これからも、ジャンプをぐんぐん引っ張っていってほしいです。
ザ・少年漫画
凄いですね・・・尾田さんは。 ブリーチやナルトといった他のジャンプの看板は、アマゾンの各々のレビューを見ても分かる通り、酷いことになってます。はっきり言って、あの展開を初期にやってたら10週打ち切りモンです。 それを考えると今になってこういう展開を提示できる尾田さんは凄い。何より、とって付けたような話じゃなくて、綿密に練られていたということが驚愕に値します。(レイリーなんてめっちゃくっちゃ前に実は既に出てるし・・・) もしかしたら、ワンピースは地球で初めて「100巻続く意味のある長編漫画」になるかも。
世界の広さ
前巻に引き続き、最高の面白さです。 この巻では、今までのルフィ達の世界の狭さが、身に染みてくる。 海軍本部の核的戦力、他の大物ルーキーの登場で、彼等の異常だった強さも「新世界」では通用しないことを予想させます。 これまでの50巻は、ONEPIECEの世界の一角でしかなかったのだと痛感しました。 これほど物語の世界観にのめり込める作品はそうそうないでしょう。 尾田先生は手抜きをせず、とことん細かく、世界を作り込んでいる。だからここまで夢中になる人が多いのだと思います。 この先どんな展開になっていくのか、早く続きを知りたくてたまりません。
面白い戦闘シーンが多くて満足!
51巻からなにやら面白くなっていきそうな雰囲気がありましたが、やはりこの52巻も凄く面白いです♪ 戦闘シーンが多いのですが、ダラダラ続く戦闘ではなくとても見ごたえがありました。 なぜなら51巻に出てきた大物ルーキー達が色んな能力を見せてくれるから飽きません。 個性あるルーキー達の個性ある能力に見入ってしましました! 冒険漫画で、主人公から見てライバルっぽかったキャラが、 超強敵を前に力を合わせるって描写が好きな方にオススメです。 自分はそういうシーンが大好きなので52巻はかなりお気に入りです! 早く53巻が読みたいです、大物ルーキー達の活躍にも期待です☆
ぁぁあ(@_@)!!
早くワンピース終わってほしい。 やっぱり終わってほしくない。 二律背反的に僕に迫ってくるおもい・・・。 ワンピース最高です、ね。
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【くちコミ情報】
これからに期待大!
大好きなシリーズのいよいよ最終章。 絵柄も好きだし、ストーリー展開もわかりやすくて、とてもよい。 鷹野三四の純粋すぎるほどの想いが伝わってくるものになっていて、今後への期待がさらに高まります。 鷹野以外の登場人物がどのように描かれていくのか、今からとても楽しみ。 …気になるのは、このペースだと完結するのは何年後?という点。できれば早いほうがいいな。
ひぐらし最終章
ひぐらし礼もいずれ漫画化されるでしょうが、一応ひぐらしの最終章といえる祭囃し編がスタート。鈴羅木先生に関しては、鬼隠し編の時点では正直、同時期に始まった綿流し編・祟殺し編の人と比べて画力も構成力もかなり劣っていたように思いますが、罪滅し編で構成力、今回の祭囃し編で画力がずいぶん向上したと感じました。 原作から入って原作が至高だと思っている自分にとってコミック版ひぐらしは「アニメよりはマシなダイジェスト」程度の認識でしたが、虐待のシーンに関してだけはこのコミック版が逆に原作を補う形になっています。原作では文字だけかつ伏せ字だらけだった場面が画として詳細に描写されています。見ていて気持ちのいいものではありませんが…。 連載が同時に進んでいるので早くみたい人にはもどかしいかもしれませんが、漫画でのみ見ている方は皆殺し編を最後まで見てから読むことをお勧めします。
これからの展開に期待
祭囃し編はPCでプレイしましたが、まさに最終章としてふさわしい内容でした。 1巻はかなり残酷な場面が続きますが、漫画での描写もとてもうまかったと思います。 ただ、祭囃し編はやたら長いので、このペースで連載していくとどれくらいで終わるのかが不安です。 3年後に完結とかされてもさすがに冷めてしまうような・・・
鈴羅木かりんさんの「ひぐらし」は素晴らしい
鈴羅木かりんさんの作画はひぐらしコミカライズ版の中では最も好きです。 表紙は一瞬沙都子かと思いましたが、田無美代子でした。 この巻ではまだ序章。 2巻の途中ぐらいからカケラ紡ぎに入るんでしょうか? このペースだととても4巻では終わりそうにないのですが・・・… 今回はかなりグロい描写が多いです。 原作では字だけ、アニメでは端折られまくりだったので、まさかここまでグロかったとは…… 毎度のことながら、ほぼ原作に忠実なので、端折りまくりのアニメとは雲泥の差です。 ひぐらしファンなら是非揃えてもらいたいですね。
ひぐらしのなく頃に 完結編
原作をプレイしたことのない私にとって、コミックでの「ひぐらしのなく頃に」が初めて読む「ひぐらしのなく頃に」であるので、祭囃し編はとても待ち遠しいものでした。 出題編から20冊以上購入してきたのですが、祭囃し編が完結編とのことなので、読むときによりいっそう力が入ります(笑) さて内容ですが、「祭囃し編 1」では、鷹野三四の過去が語られます。 何故、普通の少女である「田無美代子」が「高野三四」へと名を変えたのかが、主な内容です。 作画は「鬼隠し編」「罪滅ぼし編」を描いた、鈴羅木かりん先生です。 可愛らしい表情がだなあ〜と見入って読んでいたら、次の瞬間には背筋が寒くなるような恐ろしい表情に変わっていたりと、とても迫力があって一瞬たりとも気が抜けないような絵でした。 コミックでのひぐらしには、なくてはならない存在だと思います。 原作をプレイしてない私が言うのもなんですが、既に原作をプレイした方やアニメを見た方で、コミックを読んでない方がいらしたら、是非読んでみてください。
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小学生編の最後の締めくくりです
次回から中学生編というのは、他の皆様も書いていますので、そうですね。 今回は、皆本の小学生時代の過去に焦点が当てられています。 また、クィーン(薫)の素質といいましょうか力をパンドラのメンバーに認識させるという 兵部少佐の思惑も交差しています。但し、薫のパワーはやはり3人そろってこそということも暗示しています。 今回の話は、中学生編への誘導もありますが、皆本とチルドレンの絆を深める共に、パンドラの内情について深堀りしてみた話かと思います。 次回は、髪を伸ばした薫や成長していく中学生のチルドレンが見られると思います。 期待して待ちましょう。
個人的にはショタ兵部少佐巻
前巻に続き、薫とパンドラ女子軍の共闘エピと、皆本子供に還るのエピ全話。 重要な回が続きます。 薫は、愛されてきた子供だったことに気付き、そうではなかったエスパーの子供たちを救おうとします。この気付きは、エスパーとノーマルの種としての断絶まで気付かせてしまいかねないものであって、薫を成長させるとともにエスパーの聖母としての道を進んでいくことを予感させます。 皆本子供回は、これまで何かしら過去を振り返っていた皆本の過去との決着という側面と、置き忘れられた子供だった皆本を、薫達が救うという側面。明るい未来へ前向きに進もうという話になるはずなのですが、彼らの選択は悲劇への一歩でもあるという、このへん上手いなぁ。悲劇となるなんてわかりませんけどね! オーバーザフューチャーですから! 個人的に、この巻の兵部少佐大好きです。彼は自らの命を賭してまで、皆本と薫たちが共存できる世界を望みます。それが適わなかったときの表情、たまりません 次巻は中学生編です。停滞した子供の時間で楽しくわいわいという話は終わりました。 たぶん。知りませんけど(笑
やり直すチャンスと誘惑
エスパー犯罪者の攻撃により、最近10年の記憶を喪ってしまった皆本。兵部の計らいにより治療がなされると共に、催眠によって10年前の姿で見えるように調整される。薫たちと同年代の見かけになった皆本は、三人と同じ学校に通うことになる。その天才により、かつて学校から居場所を奪われた皆本は、兵部により与えられたやり直しの機会に囚われそうになる。自らの命と引き換えにそのような行動をしようとする兵部の狙いは? 薫&パンドラ女性チームと、ブラックファントムとの対決の決着編も同時収録。この巻で小学生編も終わり、次からは中学生編に入ります。
皆本中心?
14巻の続きで、薫がパンドラと一緒にファントムを倒します! 次の話が 皆本が小学生に!? 小学生時代の皆本の思いが強い話題でした! 最終的には無事に元に戻り、三人は小学校を卒業! 16巻からは、三人は中学生になり、新しいチルドレンが期待できます!☆
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【くちコミ情報】
う〜う〜
この巻から本格的に事件が起こり始めます。 それと、作者の作画が上手い為に『耕され方』が半端ない威力です。 余談ですが、マブラヴオルタのまりもちゃんを思い出してしまいましたw
そして惨劇はまた始まる
あらすじ: 黄金と魔女にまつわる逸話が提起され、始まった物語。 今回はいよいよ第一の晩が明け、最初の犠牲者が・・・。 犯行は外部の者の手に寄るのか、それとも内部の者か。 そして何よりも19人目、魔女ベアトリーチェは本当に島内に実在するのか。 ひぐらしシリーズで名を馳せた竜騎士07が送る最新シリーズ第2巻。 さて、待望だった方も多かろううみねこEP1の2巻です。 冒頭ご紹介したように、碑文通りに犠牲者が一気に6名も出ました。 しかも殺害方法・・・というか殺害された後の処遇が常軌を逸する有様。 よっぽどグロ耐性のある人以外はササッとページをめくってしまうことを推奨するほどです。 というわけで、早速のっぴきならない事態に突入したストーリー。 台風により閉じ込められ、ついには通信手段まで断たれ、状況は益々もってミステリーの王道的なベタ展開へ。 さりとて、そこからそのまま単純に推理小説の方向へは進まず、あくまで背後にちらつくのはオカルトチックな魔女の影。 戦人も懸命に状況を整理し考えを巡らせますが、やはり19人目が島に居るか居ないかで前提が大きく変わります。 そこで、何か知っているらしき使用人達に「隠し事はなしだ」と迫るのですが・・・。 というところで次巻へ。 2巻は結構な分厚さをほこっているのですが、量を感じさせない。 夏海さんの作画も短期間のうちに更に向上しているように思え、かなり完成度の高い作品になってきています。 (原作を知らないので再現度に関してはわかりません) そういったこともあり、あっという間に読み終わります。 そして残る、悲劇の余韻。 ミステリーでは幸せな展開があると直後にその者に悲劇が降りかかるので、フィクションとはいえその点は見ていて辛いものがあります。 紗音に冥福あらんことを。
そして一日目の夜が明けた
待ちに待った二巻です。 一巻の終わりの場面から直接続き、初日の夜の様子が少し描かれた後、ついに事件が。その魔女の痕跡は―― えーっと、とにかく絵がすごいです。構図や表情だけじゃありません。カバーの夏海ケイさんのメッセージで「頑張って耕してきました。」という言葉があったのですが、まさかこういうこととは……原作していないこともあり展開を知らなかったので、驚きました。 19人目はいるのか、魔女はいるのか。使用人達の言葉が気になります。 っていうか、この巻は全体的に真里亞が怖い……
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昔話かな?
さて、14巻目に入りましたこの作品。このかんでは「すず」の母「すずらん」の物語が主です。周りの女性陣の(行人以外は女性だが)母親の若い頃なども出ています。短編では今のお話がメインとなっています。「すずらん」も夫君が行人同様に非常にニブチンだったと言うことが判明します。やはり親子は似るのでしょうか。 この巻からちょっと横道に逸れた感じがしますが、外伝的に捉えればこれはこれでOKでしょう。けど、残念ながらかお約束なのか14巻では「みちる」は出てきません。すっかり忘れ去られた感じがしますけど。さて、行人とすずや島民の女性陣はこれからどういう動きをするのでしょうか?何時になったら行人は美咲に逢えるのでしょうか。今後の展開も期待出来る作品です。
展開よくわからん。
この作品は、アニメで知って、大変面白かったので、中古で8巻位までドカ買いし、あとは新品で買っていました。 ですが、新品で買い始めたあたりから、なんか迷走している気がします。よくわからんチープな戦闘なんかが全面に出てきてました。13あたりから、ラブコメらしさがまた復活したなとは思います。 そもそも、この作家さんの絵は、人物のかき分けが非常にへたくそなので、読んでいて「これ誰なの?」みたいな時が多々あります。メインヒロインの絵すら、時々困惑します。 今回は、ヒロインたちの母親たちがヒロインたちと同年代の頃の話(過去話)も含んでいるのですが、 いくら母親の若い頃とはいえ、もう少し区別をつけさせてほしい。髪型多少違うけどわかりにくすぎる。 また、作品中に再びチープな戦闘展開へのフラグみたいなセリフがあったので、今後は購入を控えるつもりです。
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あえて苦言かな、
以前なにかで言ってましたね、確か「思いついたこと直ぐ書き込んじゃって収拾つかなくなる」とか・・ ストーリーはまあ若干譲っても最終的に纏めてくれれば問題ないんですが、キャラのタッチをがらっと変えるのは(ある意味荒れと同じ)如何?なものかと感じます、Oグレひたすらマンセー派には嫌なレビューだろうけど。 続き物なので買っていますが満足か?というとはっきり言って否。 表紙みて?と思った方、とりあえず持ってる人に見せてもらってから納得したうえでの購入をお勧めします。 ちなみにOグレさん、四○正宗ファンだそうですがあの人は絵の荒れに最大限に気を使っていますよ?と言ってみるw
懐かし!! そしてイチバンだ!
最近のエアギアでは最も盛り上がったし、楽しめた巻でした。 表紙や帯などからも分かるように少し絵柄が変わってきてます。 意識的に行っているとのことでしたが、私見からすると男はリアルで今まで以上に格好よく映えるんですが、女の子は何だか男の顔で髪型だけ女って感じがしてどうにも受け付けませんでした。この巻で初めてシムカが登場するコマはとてもコワ気持ち悪かったです。が、巻末の方ではバトルが始まり疲れてしまったのか絵は今までどうりになりました。 内容はあまり言いませんが、トーナメント出場者を紹介している時は『またこんなにたくさん出して…』、といやになりましたが、懐かしい人達の登場でテンションが上がりまくりました。 もし最近のダラダラした展開で嫌気がさし読まなくなってしまった人も、もう登場することはないと思っていたあの人達のトリックを見たいのなら買うべきです。 昔懐かしい、熱いバトルが見れます!
待望の23巻
分かっていたことですがこの巻から価格があがりましたね。 20円…の差はおいておいて 中身ですが、表紙だけかなと思ってましたが若干絵柄の変化が見られます。 シャープで大ゴマなんかは威力あるのですが 人物がちょっと感情ない感じではあるかなぁ… だんだん流行に敏感なお洒落漫画、になっている気がして残念です。 上のテーマで言えばNA○Aみたいな感じですかね。(ご○所物語時代が一番好きだった) 大暮先生の書く別出版の天天の過去編みたいな内容(心に残る言葉が多いと感じた)が一番好きなので、ちょっと残念です それから複雑な人間関係含めて、これから戦いストーリー進行で人物増えまくるのに大丈夫かよって、ちょっと心配ですね。 絵柄の変化も疲れてんじゃないのか、って心配になりました。 無理せず書いて言って欲しいと思います。 エアギア万歳!
まさかまさかの展開
今回は、笑いあり、バトルあり、懐かしの"あいつ"あり(苦笑)でバラエティに富んでます また、ストーリー的にも"まさか"という所が多々あり、他のレビューで暴露されてるような流れは爆笑物ですし、それによって戦わざるを得ない状況に陥ったイッキ達の対戦相手がまさかの"彼ら"、そしてその先にあるトーナメント一回戦にも事実上の決勝戦が組まれてしまう波乱の展開! この23巻はストーリー的にも文句なしです!
トーナメントに登録できない!?
遅刻しちゃいました。というか、認証失敗。 ええ、失格です。トーナメント。。 というわけで、この巻テーマは、裏技でトーナメント出場目指す!です。 "永久シード権"とか、"出場枠"とかが、ゴニョゴニョで…乞うご期待! ああ、何かいているのかわかりませんね。 でもまあ、そんな感じでバトルすたーと!!
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【くちコミ情報】
宮田ファン待ってましたの大活躍!
宮田VSランディボーイJ の序盤戦が描かれています。 本巻では宮田の強さと格好よさがこれでもかと出てきます。 得意の世界レベルのスピードでランディを翻弄するだけでなく、 インファイトでもランディに打ち勝つ宮田。 そして放たれる伝家の宝刀カウンター! ランディの意識の外から放たれた至高のクロス「見えないパンチ」・・・。 宮田ファンならずともキレてる宮田にしびれます。 次巻では恐らくスイッチヒッターたるランディの脅威と激戦が描かれるのでしょう。 激戦の果てに宮田は父さんのスタイルの強さを証明出来るのか? あるいはそのスタイルさえも超えてしまうのか? 次巻が待ち遠しいです。
無意識の恐怖
講談社・週刊少年マガジン連載 森川ジョージの 「はじめの一歩」第817〜826話を収録したコミックス86巻です。 (総合7 10点) パレット(弾丸)&閃光(カウンター)使いの精密な体裁きの沢村と 本能、直感でゴリ押しする千堂の組み合わせが実況、解説役に回ったことで、 カウンター使いvs両腕利き試合の戦略、戦術の組み立て方や予想を 様々な解釈で捉えており、ボクシングに精通している人ほど唸る 知識と実体験の情報量の密度に圧倒されました。 というか一歩が完全に外野になっています。これは面白い。 よくある「見えなかった」「わからなかった」という意識の外から来る恐怖を カウンター要素として練り込む着眼点も芸術的です。 あと、「調子良い→相手の脅威が炸裂(いつもはここらへん?)→敗北濃厚→乱戦→逆転劇)」という いつもの流れがほとんどなく、かなり意外な展開には驚かせられました。 それと個人的に表紙内側の折り畳んだ付録ポスターは不要だったように感じます。 どうもいつもと勝手が違うためか項がめくりにくく、読み辛かったです。
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予告編的に86巻を述べると 沢村が板垣くんに対し 「おまえが誰だかしらねえが、その音を聞けるとなると」 「そこそこ足が使えて。そこそこカウンターの打てる選手だな。」 「雑音か…。負けるぞ。宮田一郎は」 「その音は…カウンター使いにとって、間違いなく不快な音だ。」 とにかく、最初から最後まで宮田くんとランディボーイジュニアとの戦いに白熱。ちなみに表紙に何故か登場のヴォルグ・ザンギエフの秘密は中に織り込まれたピンナップにあります。
流石のクオリティやね♪
あの前座にも何かしらの伏線をはらんでそうですね… 宮田VSランデイも始まり、徐々に緊迫感を上げていきます! おそらく、宮田の父さんの試合も似た試合展開だったんじゃないでしょうか… カウンターパンチャーの嫌う「ノイズ」を、宮田は攻略できるのか!? 次巻が楽しみで仕方ありません(^_^;)
今一番勢いあるマンガでしょ!
でてすぐ読みました。 表紙かっこいいし、今のところ、一歩ほど盛り上がってるマンガはないでしょ!要チェックな一冊です。
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