
| CREA (クレア) 2006年 02月号
¥ 580(税込)
¥ 290(税込)
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おすすめ度
【関連のオススメ商品】
| ku:nel (クウネル) 2号
¥ 650(税込)
¥ 1,975(税込)
ジャンル内ランキング:161388位
カスタマーレビュー数:1
【くちコミ情報】
2度3度と読み返したくなるようなもの
雑誌が大好きな私。でも2度3度と読み返したくなるようなものには今まで出会えませんでした。なんとなく読んでみたクウネル。ちょっと大げさで恥ずかしいけど、「やっと会えたね。君を待っていたんだよ!!」といった感じがしました。 p クウネルを読むと、なんてことのないごく普通の日常の生活がとても愛おしく感じられるようになるから不思議です。うまく言葉にするのは難しいのですが、ゆるゆると流れる空気の中にぴーんと1本の糸が張っているような感じの雑誌です。 ぜったい捨てられない雑誌になりそうです。
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| SOTOKOTO (ソトコト) 2005年 10月号
¥ 800(税込)
¥ 350(税込)
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おすすめ度
【関連のオススメ商品】
| ku:nel (クウネル) 3号
¥ 650(税込)
¥ 850(税込)
ジャンル内ランキング:181908位
カスタマーレビュー数:1
【くちコミ情報】
習慣としての雑誌
表紙にひとめぼれをして買ったこの号から、毎号かかさず読んでいます。 特集はさまざまですが、いつも誌面から誠意を感じ、安心して眺めていられます。真剣そのものだけど、ぴりぴりなんてすこしもしていない。心地良い、まじめさです。 p この表紙の写真は奄美大島のかりんとうですが、その3か月後、わたしは奄美行きの飛行機のチケットを買っていました。原動力にもなり得る雑誌なのです。
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おすすめ度
【関連のオススメ商品】
| ku:nel (クウネル) 1号
¥ 650(税込)
¥ 3,300(税込)
ジャンル内ランキング:22804位
カスタマーレビュー数:2
【くちコミ情報】
あったかい本です
復刊を「クウネル」のメールマガジンで知り、注文しました。うれしい!発行から2年以上たっているにもかかわらず、古さを感じさせないのは、「クウネル」の面目躍如という感じ。モノへのこだわりが一貫しているのが分かり、ホッとしました。個人的には岡尾美代子さんの強欲な買い物ぶりが気に入っています。プレゼントに応募できなかったのが残念です。
やっと会えた
雑誌が大好きな私。でも2度3度と読み返したくなるようなものには今まで出会えませんでした。なんとなく読んでみたクウネル。ちょっと大げさで恥ずかしいけど、「やっと会えたね。君を待っていたんだよ!!」といった感じがしました。 p クウネルを読むと、なんてことのないごく普通の日常の生活がとても愛おしく感じられるようになるから不思議です。うまく言葉にするのは難しいのですが、ゆるゆると流れる空気の中にぴーんと1本の糸が張っているような感じの雑誌です。 ぜったい捨てられない雑誌になりそうです。
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おすすめ度
【関連のオススメ商品】
| ku:nel (クウネル) 2004年 11月号 Vol.10
¥ 680(税込)
¥ 1,800(税込)
カスタマーレビュー数:3
【くちコミ情報】
食う、寝る。
今、実家から離れ一人暮らしをしている私にとって、この雑誌は「癒し」です。ホームシックになった時、仕事でいらいらしてしまう時、この雑誌を読んだら癒され、気持ちが「すーっ」とするのです。 p ・・・なんて、キレイゴトかもしれませんが、ほんとにそうかは読んでみてください。それと、「ミルクとあわせるものなに?」のページを必ず読んでください。もちろん、ミルクを用意してから。
なんとなく読んでみたクウネル。
雑誌が大好きな私。でも2度3度と読み返したくなるようなものには今まで出会えませんでした。なんとなく読んでみたクウネル。ちょっと大げさで恥ずかしいけど、「やっと会えたね。君を待っていたんだよ!!」といった感じがしました。 p クウネルを読むと、なんてことのないごく普通の日常の生活がとても愛おしく感じられるようになるから不思議です。うまく言葉にするのは難しいのですが、ゆるゆると流れる空気の中にぴーんと1本の糸が張っているような感じの雑誌です。 ぜったい捨てられない雑誌になりそうです。
スローライフ
内容は、「暮らし」に関するものって印象があります。 写真もゆったりとした良い雰囲気を出していて、 スローな暮らしをしている人達を紹介しています。
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おすすめ度
【関連のオススメ商品】
| ku:nel (クウネル) 2005年 01月号 Vol.11
¥ 680(税込)
¥ 400(税込)
カスタマーレビュー数:2
【くちコミ情報】
ハワイ
毎号発売日のあたりになるとそわそわするのはおきまりですが、 いざ買ってしまうとクウネルな生活を手に入れてしまったようなきがして(まったくそんなことはない)満足してしまいます。それが雑誌という魔力なきもします。 しかし、わたしにとってクウネルは買って終わり。ではなく、読んで、置いて、わすれて、おもいだして、また読みたくなるような愛着があるのです。 そして、結局まねをしたくなる。 私は、この「みしんでだだだ」の号が一番すきです。 まるちゃんのハワイ結婚式の記事。はじめて、私は結婚したいとおもいました。 しあわせっていくらでも伝えられるんだなあ。としみじみ、同時に、文字と写真がおりなす雑誌のそこ力を思い出させてくれました。
手づくりクリクリ
ku:nelが初めて本屋に登場したとき、そのまったり感と素敵さに衝撃 を受けたのを今でも覚えています。以来定期購読までしちゃって愛読し ている雑誌。ずっと手元においておきたいシリーズです。 毎号中古(ちゅうぶる)のお家を、気持よく工夫して暮らしている方を 紹介する『お宅訪問』は、参考度大で見ているだけでも充分楽しめます。 丁寧に日々を過ごしたいと思っている方にはおすすめの雑誌です。 p どの記事も写真も、どこかにほのぼの感とうわぁ☆感がありますが 特に01月号では華美ではないクリスマスのデコレーションや、冬は こうやって過ごしたいなあ、と思わせる特集が印象的でした。 手づくりがマイブームの私は、副タイトルの『ミシンでダダダ』で やられました。ルームシューズつくっちゃいました。もうこれ一冊で、 クリスマス~お正月は楽しく楽しく過ごせます。 p 高橋みどりさん、川上弘美さん、堀井和子さん、伊藤まさこさんが好き な人ははまりの一冊だと思います。
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おすすめ度
【関連のオススメ商品】
| ku:nel (クウネル) 01月号
¥ 680(税込)
¥ 2,500(税込)
カスタマーレビュー数:2
【くちコミ情報】
すみずみまで楽しめます。
何気に書店で見た、堀内誠一さんのイラスト表紙に惹かれて購入。 ガイドブックのパリ観光ではなく、日常の人々の暮らしぶりが いとおしく感じられる内容と写真が素敵。 筆者の目利きぶりに新鮮さを感じます。 星野桃子さんの推薦するCDは冬に聞きたいものばかり。 作家・小川洋子さんの記事や川上弘美さんの小説、 羽海野チカさんの映画の話など すみずみまで読んでとても満足しています。 今までクウネルの存在を知らないでいた私は、バックナンバーも 読みたいと切望しています。
パリで暮らす大人が主役
「パリのすみっこ案内。」の副題にふさわしく、パリジャン、パリジェンヌの日常生活をかいま見れます。FIGAROやELLEといったファッション雑誌とは一風違う、素敵に歳を重ねた大人が主役。ku:nelらしく、肩に入った力がふっと抜けるような、心温まる日常生活の舞台、まさに「パリのすみっこ」が紹介されています。
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| SOTOKOTO (ソトコト) 2005年 07月号
¥ 800(税込)
¥ 327(税込)
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| SOTOKOTO (ソトコト) 2006年 02月号
¥ 800(税込)
¥ 4(税込)
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