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| アニメージュ 2008年 12月号 [雑誌]
¥ 680(税込)
通常24時間以内に発送
カスタマーレビュー数:1
【くちコミ情報】
その雑誌、豪華
アニメ、表紙ともに美しい『黒執事』が巻頭。 レビュー、小野大輔×福山潤氏のグラビアあり、インタビューありの10ページ特集! 多くの謎を視聴者の想像に委ねた『コードギアス R2』は、ルルーシュの追悼派と生存派に別れた読者のたくさんの感想を紹介。読者の感想に目を通した監督へのインタビューもあり。 今号は、『コードギアス』『マクロスF』のアニメに出演されたこともあって、福山潤さんのグラビアページが全部で6ページ分ほどあります。『黒執事』や『鉄のラインバレル』など、新たな際どいキャラクターへの気合いや抱負などが語られていますよ。 (「際どい」繋がりと言えば――『鉄のラインバレル』のページ! クリスマス号?とはいえ、はしゃぎすぎじゃないか!?と、男性なら喜んでしまうであろうイラストが(笑) これが平井画だったら…と思うと恐ろしいw) 『夜桜四重奏-ヨザクラカルッテット-』『鉄のー』は4ページ、他の秋アニメ&ジャンプアニメは見開き2ページの構成になっています。どの作品も、監督、声優さんのコメント、インタビューあり。 『かんなぎ』では、山本寛監督の演出絵コンテが…!! スーツでビシッと決めた山本監督のロングインタビューと、キャスト・スタッフ達から見える監督像などが語られており、“アニメの仕事”について知ることのできる内容になっていると思います。 今月号の「設定資料FILE」は『屍姫 -』。「この人に話を聞きたい」の今月の「この人」は、アニメ『幽☆遊☆白書』などで作画監督をされている若林厚史氏。 「マイアニメージュ FREE SPACE」の作品は『xxxHOLiC◆継』。選者はキャラクターデザイン担当の黄瀬和哉氏。 【ふろく】 ☆クリスマス3大企画――『機動戦士ガンダム00』 ・「オールカラー2ndシーズン スターターブック」 OP映像と#01〜04話までのキャプチャー解説、マイスター相関図、主要登場キャラの設定画(線画ですが、後ろ姿の画もあり)。MSの設定はNTより多く見れる内容です。トリロバイトやアルケーガンダムなども掲載されています! ・「AMオリジナルXmasカード」 つやつやした紙質の厚めのポストカードです。10月号の刹那・ロックオン、11月号のアレルヤ・刹那・ティエアリアの表紙のデザインのクリスマスカードになっています。 ・「特製 両面ピンナップ」 なんと5号連続のピンナップ登場! 今号は、ロックオンとアレルヤ。ピンナップの裏側はあのEDカットが…。 ・特別付録「『黒執事』リバーシブル下じき」 公式サイトの美麗絵がそのまま下じきに…! 裏面もカラーイラストになっています。 ・とじ込み「『マクロスF』ピンナップ」 劇場版が待ち遠しい『マクロスF』より、ランカ・アルト・シェリルのイラストです。上空を飛ぶバルキリーもカッコイイ!!です。裏面は、ギャラクシーツアーのライブレポート。今号からピンナップ連載のようです。 −−−−−−−−−− 今月号は若干女性向け(表紙からして)のような気もしますが…、情報の充実っぷりはメージュならではなので、星5つ。
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| good (グッド) ! アフタヌーン 2008年 12月号 [雑誌]
¥ 680(税込)
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カスタマーレビュー数:6
【くちコミ情報】
いつまで続くか楽しみでもあり、不安な雑誌である。
木村紺の「巨娘」の連載があるというだけで ものすごく私には意味のある雑誌。 他のものはどうでしょうか・・・ 石川雅之「純潔のマリア」 正直「もやしもん」は女性キャラの書き分けが出来てなく、読みにくいったらありゃしないという思いがあり、 今回はどうかと思っていたら髪型とか身長とかで書き分けている感じ。舞台がヨーロッパなのでもやしもんとは違うキャラにはなっている。 ストーリーの方は始まったばかりなのであれですが、 歴史の教科書に出てくるような戦いへ向かっていくんでしょうかねぇ。 好きなんだけど何かが足りないと思っている部分を突き破ってくれることを期待。 太田モアレ「鉄風」 女子高生総合格闘技もの(大会とかあるのか?) になっていくのであろう。 作者はアフタヌーンの四季賞出身ということで 絵柄も好きなタイプだし、 キャラクターのひねくれ具合も今後期待を持たせる。 しかし、季刊誌でこれはしんどいのでは・・・ 新人さんながらかわいそう。 軌道に乗ったらアフタヌーンに移籍させてあげて欲しい。 麻生みこと「路地恋花」 手作り本工房を営む女性のお話。 毎回依頼者の思いを考えていく一話完結型と思われる。 こういうのはネタにどれだけ変化を付けられるかが勝負。季刊誌にはあうのでは。 木村紺「巨娘」 沙村広明「ハルシオン・ランチ」 まとめて書いちゃいます。 アフタヌーンで本業(?)があるので やりたい放題やっている感じ。 意味なんかなくていい。 もっとやってくれと期待している。 若宮弘明「蹴球少女」 いきなり女子高生がパンツを脱ぐ「サッカーマンガ」 わけが分からん。 お色気ものも必要という判断の上のものか? あと期待なのは 「カラミティ・ヘッド」 「このねこばなし」 そのほかは今のところパラ読み感覚 吉田基巳はいつもどおり。 次号は2009年1月19日 いつまで続くか楽しみでもあり、不安な雑誌である。
濃厚充実の新創刊
フィギュアと石川雅之氏への期待で買いました。 石川氏のみならず、藤島康介氏や沙村広明氏など実力は作家を起用しており、 豪華執筆陣という言葉に恥じないラインナップで、 非常に濃厚で充実した内容で、次号以降への期待は高まります、 新創刊でここまで充実させた内容の漫画雑誌も珍しいかと思います。 フィギュアのできはよいのですが、 ちょっと小さすぎな気が…フクロウを入れて約8センチ 昨今のガシャポンフィギュアより若干小さめなぐらいです、 小さいが故に細部のクオリティの高さは際立ち、すばらしいのですが、 ちょっとボリュームにはかけますね。 一つ心配なのは、筆の遅い石川氏の連載が増えて、 もやしもんの進行が遅れることです…
売れれば売れるほど赤字だろう。
1995年をピークにコミック雑誌の売り上げは下降を続け、2005年以降はコミックスの売り上げで雑誌の赤字を補填するというフォーマットが確立されている状況のようである。 出版不況に加え、過当競争、マンガ離れ、etc.とにかく部数が捌けないから採算性が悪すぎる。 コミック雑誌が、趣味の多様化やデジタルメディアのリアルタイム性に負け、ハードとして衰退しつつあることは最早否定しがたい事実だろう。 (詳しくは『銭』、『21世紀のマンガ コミック雑誌の消滅する日』等ご参照の程) そんな中での新創刊なわけだが、通読してみて「続きが読みたくなる」作品群で固めてきていて「なかなかやるな!」といった印象を受けた。 正直面白い(趣味云々以前に、しっかりとした取材と構成の上に立脚したキャラクターが存在していて当然のごとく画力も高いという作品が多い)。 しかし、これだけのメンツを揃えたら当然赤字のはずである。フィギュアなんて付けちゃいけない。私はいらないし、封も切らないよ。 中身がいいんだから、採算性を悪化させて編集者や作家陣の余裕を奪うような小手先の技はこれっきりにしたほうがいい。 色々言ったが、頑張っているコミック雑誌なので十数年ぶりに定期購読していこうと考えている。
十分に期待できる新創刊
今年に入って大型月刊誌の新創刊が続いたりしたものの、目玉作品を除いてはパッとしない 苦戦を強いられているように思える。私見ながら思うに、名だたる作家の大型新連載で 読者を引っ張っておきながら、他の作品を余りに幅広く纏めすぎてターゲットが絞りきれて おらず、結果として目玉に惹かれたものの他は余り好みじゃなかった、と割高に感じられる ことになっているように思える。 その中でこの雑誌、目玉作家の新連載もさることながら、他にも意外なほどに好みな作風が 多いことに驚いた。作家、作風のチョイスがうまいのか、読み飛ばしはかなり少ないことに なると思われる。 「もやしもん」の石川雅之、「地雷震」の高橋ツトム、「ああっ女神さまっ」の藤島康介、 「無限の住人」の沙村広明が目玉作家と見受けられるが、他にも「恋風」の吉田基已、 「魁!クロマティ高校」の野中英次、「終戦のローレライ」の虎哉孝征、 「ひぐらしのなく頃に〜宵越し編〜」のみもりは原作に「妖怪アパートの幽雅な日常」を 書く香月日輪を迎えて、etc...(敬称略)、と、結構あぁあの人と分かる名前が多い。 雑誌名から容易に想像つくが、アフタヌーンやイブニングを購読している人には 高ポイントが予想される。一方、週刊少年ジャンプやマガジン、サンデーなどよりは 情緒的だし、ヤングジャンプやヤングマガジンに有るアグレッシブさやバイオレンスな 作風は殆ど無いので、それらを好みの人は余り読むものが無いだろう。 意外なところで好みだったのは「路地恋花」という本の装丁をテーマにした作品。 線の細い絵は余り好きではないのだけれど、気が付けば結構のめりこんでいた。 麻生みことの名前は知らなかったものの、「GO!ヒロミGO!」や「天然素材でいこう。」 など少女マンガで描かれている模様。 目玉作家以外は新人寄せ集めというものではなく、一方その新人作家らしき方もなかなか 見るべき画力を持つ感じで、これなら680円でも高評価。 しばらく楽しみに買い続けられると思う。
フィギュアは要らない。
アフタヌーンお得意の、食玩のようなチョボイ海洋堂フィギュア…。 はっきり言って邪魔です。要りません。 マンガだけで勝負してくれた方がどれだけ良かったか…。 吉田基已の新作が読めるとは思わなかったし、沙村広明の新作も素晴らしかった。 都築和彦とゆう新発見、そして何より石川雅之の描く女性キャラは雑誌を手に取る動機には充分過ぎるほど魅力的です。 次号も買います。 余計な小細工なしでマンガを読ませてください。
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【くちコミ情報】
充実した内容
私はアニメディア購読歴約7年になります アニメ情報誌は他にもありますが見て読んで楽しめる素晴らしい雑誌です 更にアニメアイという投稿ページは作品のファンの方の愛がこもったイラストがたくさん載せられています また読者のアニメファンならではの体験談などは共感できるところがあっておもしろいです 値段は少し前まではワンコインの500円で買えたんですが現在は550円に値上がりしております それでも他のアニメ誌より随分と安いので値段も頑張ってる雑誌だと思います お金をたくさん使うアニメファンの味方の雑誌です
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【くちコミ情報】
テイルズシリーズ大好き
もうテイルズシリーズ、大ファンなんです! キャラが良いんですよ〜!レディアントソロジー、今回はいろんなテイルズキャラと冒険をご一緒出来ると思うとワクワクします。アイテムだけでもデータ引き継ぎがあったらいいな。前作もかなり濃くて良い出来で感動しました。装備品も沢山あり、嬉しかったです!カッコ可愛い新装備お願いします。良い作品にして下さいね。ボイスにも期待しています〜。凄いボリュームになりそうですね〜!! 発売日延期は、いや〜だ〜!頑張って下さい! ティアめっちゃ大好き。もう少しカッコ可愛くお願いします。最後に、キャラグラフィックは、手を抜かないで欲しいです!!カッコ可愛いのがたまらなく良いテイルズシリーズずっと好きでいれますように(^-^) テイルズマガジン見るの楽しみにしています!
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