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¥ 2,780(税込)
¥ 5,555(税込)
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カスタマーレビュー数:4

くちコミ情報
確かに便利だけど・・・
勝ち勝ちくん(1.0)の裏面のゴムが取れてしまい、不便だったので購入したけど、高い!! 確かに機能的には向上してるけど1つのカウンタで何台ものデータを取る訳でもないから3カウンタもいらないと思う。デリート機能は使いどころがないし、10カウントも携帯で計算した方が早いし。 それと皆さんの言うとおり液晶が見づらいです。正面から見ないとしっかりカウント出来てるかわからない(;>_<)
もういいよ
何個も何個も同じようなカウンタばっかり発売して何がしたいのか・・・ 昔から色々とカウンタは発売されてますが、ここまで同じようなのを同じ出版社が短期間で何種も発売したことって無かった。 必勝ガイドのライターさんたちは、スロ雑誌や番組ではカウントが重要なことであると言い、そのためにはカウンタがあると良いよって感じに・・・必勝ガイドに限ったことでもありませんけどね パッケージの約束の時もそうですが、現在ホールでメインとなってる(なりつつある)機種は各小役の設定差がほぼ無くなっており、1日の試行では到底収束しないような仕様のものが多い。 皆さんもホールで実戦してれば実感すると思いますが、1日中カウントしてもほとんど収束しないし、そもそもカウントしたところで高設定が無ければお話にならない。 それに小役確率に惑わされて、カウントしたがために低設定を打ち続けることだってありえる。 カウントをする理由は「低設定を打ち続けないため」、「56が使われていた場合の5o 6等の○o △のいずれなのかの判別」、「高設定のデータ集め」等色々あると思うけど必ずしもカウンタが必要というわけでも無い。 この勝ち勝ちくん2.0の追加された性能においては ・打ち始めゲーム数自動計算機能  ・データセーブ機能  ・カウントモード数増加  ・1プッシュ10カウントスイッチ  ・カウントマイナススイッチ 値段も勝ち勝ちくん、スイカバージョンより少し値上がりして2780円 初期のカウンタより格段に性能アップしてるし、出版数の多さから低価格の実現もなされている。出来も良い。
機能はいいんだが・・・
液晶の表示がたしかに薄いところが、何箇所かある。 それと、液晶が見ずらい(正面から見ると、かなり ぼやける。これは、しょうがないのかな。) 機能じたいは良いです。
液晶がちょっと
機能が増えて便利になりましたが、液晶の表示が少し薄い感じがあります 全体的ではなく一部。特にゲーム数の1の位のところ。11にすると1が薄いのがよくわかります これはすべての製品でそうです。 白夜書房が近いので、直接交換に行って何個か見ましたが全部そうでした 見る角度によってなので、気にしなければ結構良い製品だと思いますよ



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カスタマーレビュー数:4

くちコミ情報
カチカチくんより好きです
このカウンターはキーホルダーみたいになってるので吸盤を買う事で 台につけてカウント出来ます。回転数を見つつ、レバー付近に目の カウンターを押す。カウンターとして一番大事な事は誤差がない事です せっかくカウントしても実際とは誤差があれば意味がないことです。 ですが台にくっつける事により下を向かずに確認が出来て 疲れないのがこのカウンターの利点です。値段もカチカチくんより 安いですし。毎日ホールで戦ってる身としてはこちらがお勧めです
2つの欠点
 2つの最大の欠点を書きます、通常時のエヴァのベルなどをカウントする場合100を超えたら他のものにメモらなければなりません、しかも確率計算が出来るとなっていますが小役が99までのものしか確率計算できないため、結局電卓が必要となってきます、またボタンをしっかりと押さないとカウントしないため毎回カウントが上がっているかの確認が必要となります。この2点を踏まえた上で納得できるなら、間違いなく買いのアイテムです。2つぐらい小役三桁でカウント出来たなら星4つで間違いなく買いでしたね!
便利なアイテム
今までホールのコイン使って子役カウントしてましたが雑誌でよく見かけていて気になっていたため購入、使用してみました。 感想は便利! コイン使っている時よりももちろん見やすく数値の把握がしやすい。 総ゲーム数を入れれば子役ごとの確率も一発表示できますし、ボタン押すだけなので本当に数えやすいです。 難点は99までしか数えきれないのでメイン子役を数える場合は1000ゲーム回す前にまた0に戻ると言うこと。 携帯と両方活用して自分の使い方をマスターすればワンランク上の立ち回りが可能になります。 この先も子役出現率によって設定を読める機種は出続けると思うので持っていていいと思います。 一度使ってみれば気に入るんじゃないかな?ちゃんと考えて打ってるスロッターには便利なアイテムです。
「カンタくん」はねーな
5号機時代にほぼ完全に突入した今では小役のカウントによる設定判別が有効な手段となりましたね。 今までは頭の中でのカウントしてある程度の回数試行したら確率計算して「これは・・・設定4?」とかやってました。でもそのためには携帯+記憶o 手帳による照し合せが必要でした(解析記載のサイト閲覧と携帯の電卓での計算が同時進行不可能なため)。 そのため?長時間の実践でずっとカウントしていると誤差と言うか・・・嫌になってきます。 しかしこのカンタくんがあればカウント+確率計算が同時に行える!!!便利!!! しかも値段が超お手ごろ!アイジャグを1Gでペカらせれば(REGでもOK)すぐ買える(等価限定)w でも欠点と言うか、個人的な不満は ・本体が白色なので汚れが目立つ(コインの汚いホールで使うとコインで汚れた手でカウンタを使うためすぐに汚れる)。 ・ベルのカウント幅が0〜99しかないこと(基本的によく落ちる小役は1000Gも回せば100回はゆうに越える)でもまぁこれはほとんど使用しないであろうリプレイの箇所を使用すれば解消可能ですね。 ・リセットが電源ON OFFでしか出来ないこと。 しかし以前同じように書籍扱いで発売されたいたパチパチくん?よりは使い勝手もいいし機能の面でも充実してると思います。 ※実際は、高設定イベントのため判別は456のいずれかと言う判別が困難な状況下のため機種によっては小役カウントの意味があまり無かったり、ある程度の試行で判別が完了する機種も多いためそれほどカウンタが有効と言うわけではない。つまり自分の立ち回り状況を考えた上での購入が良いかと思います。 ・・・自分はコレクション的な意味合いで購入をしました。実践では使ってません。 これは商品とはあまり関係ないと思いますが、出品者が設定している値段はぼったくりすぎ。



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カスタマーレビュー数:40

くちコミ情報
初級者から中級者になるための本
始めたはいいが全く勝てない、そんな状態からとりあえず平均2.5位程度に持って行けます。 後は根本的な麻雀感覚として流れを全否定しているのでそういうのが好きな人や、手配を一点読みして回しうちする漫画キャラのような勝ち方にあこがれる人には参考になりません(そんなものの参考になる本があるかどうかもわかりませんが。) 全体としていかに効率よく一定の実力をつけられるかを書いた本なので持っておいて損はないと思います。
確かに成績上がります
仕事帰りの深夜にたまにやる程度ですが、いつでも自宅で楽しめる麻雀ゲームは楽しい。 私は東風荘でいうと、この本のやり方を参考する前の、2500試合時点での成績は1650〜 1750を上下していましたが、以降1000試合位積んで、1750〜1850程度へ上昇しました。 著者のように2000前後を行き来する最高水準にはまだ到底及ばないレベルではあるが、 自身にとっては確かに平均順位の上昇が感じられる実感がある。 本書が有り難いのは、リーチを掛けるか掛けないか・又は攻めるか降りるか、という状況判断を「状況によって…」とごまかさず、明確にガラス張りとしたこともあるが、それ以上に、 なぜ自分の成績が上昇したのかがはっきりと明確であることである。 即答すべき状況判断の精度が上がったからである。期待値と組合せ、何点以上なら攻め・又は降りるなど、それは自身の頭で経験上感じていて行動していたものと、統計的に膨大なデータをとったものとの精度の差でも有るということを痛感した。 著者は「いずれ自身のデータなど誤差が大きすぎて役に立たなくなることを願う」との旨を 述べているがまさにその通りであり、彼の研究熱心な態度はすばらしいと思う。 この本と著者と考え方に反論する人もいるだろうと私は同時に思った。何しろ麻雀のしくみをガラス張りにしようと試みるのだから。製造業でいったら原価・もうけのカラクリを公表するようなものである。オカルトや流れなるものの中に存在価値を見出してきた者たちにとっては死活問題であろう。特に金稼いでいるプロ達が流れ流れと言っているのだから。 本書のレビュー評価はそんな世相を反映しているように見えてならない。
確かに信頼できると思うのだが…
データによる裏づけは確かに信頼できると思うのだが、やはり麻雀にはデータだけで判断することができない「なにか」があるんだと思う。その「なにか」がどんなものかは分からないけれど、たとえば誰かがリーチした際に普段なら安全だと思われる「西」が今回は危ない気がするとか、このタイミングでリーチをかければ上がれそうな気がするとか、そういう直感によるもので、その直感が当たっている場合には、それが偶然だろうと嬉しいものである。データ裏づけによる麻雀であれば、それこそ機械に全てのデータを覚えさせればよいが、それだけではないからこそ、多くの人間が麻雀というゲームに熱くなるのではないだろうか。
面白いけれど
オカルトを信じてしまいそうな人や、オカルトを信じている人に反論したい人の為の本だと思います。ルールを覚えたての人にもいいかもしれません。 ただ、高校生から大学生程度の知識があればとありますが、大学以上(高校の課程にはないもの多数)です。なんとなくなら中学生でも大丈夫です。 理論付けて、経験的に良いと言われていたことを説明するという今までになかった本(なぜかなかった)です。 経験的に考えていたことを理論で後ろ盾をしてくれるという意味では良い本だと思います。 他の方のレビューにもありますが、ネット麻雀からの統計なので、私のようにネット麻雀をほとんど打ったことのない人間からすると、基本データの麻雀レベルに強く疑いを持ってしまいます。 著者がほとんど賭け麻雀や徹夜麻雀を打ったことがないことが、本文中から読み取れます。素人が書いた本かと思うと少し萎えます。典型的なのは、「他のものに影響を受けず、正しいと思われる打ち方を続けることが上達への近道」のようなことが書いてありますが、それができる人はすでに強者です。 数学の知識がある麻雀初心者が書いた本という感じですが、面白い内容です。
実際は使えない
ネットでしか麻雀をうったことのないヤツの考え方。実際の麻雀は生身の人間とやるものであり、さまざまな逆境に耐えながら打たなくてはならない。 この本の内容を実践に生かそうとしたとき、頭ではわかっていても実践するのは難しい。 手は脳からの信号が伝わって初めて動くのであり、メンタルが弱いと、この脳が十分に働かなく、手プルプルで終わり。 筆者がこの前テレビ対局に出ているのを初めて見たが、正直がっかりした。手はプルプル、山の扱いもしらない。なにしろ手なりのオンパレード。筆者直伝のオリは実践していたようだが、もっと生身の人間と打ったほうがいいんでない? 麻雀は技術がなければ話にならないが、メンタルが弱いとますます話にならなくなる。緊張して頭真っ白では考えるもへったくれもない。 普段雀荘で打ち馴れているオヤジらのほうがまだ強いだろう。



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カスタマーレビュー数:14

くちコミ情報
執筆の教科書
内容は濃いけど、文章が洗練されているので読みやすい。 いつか本を書きたいっ!と思う人は、 競馬が嫌いでも勉強になるはず。 公認会計士の方が書いたから、 とりあえず「馬券会計学」のタイトルを 付けたのかと思っていたが、 ちゃんと会計の手法を馬券予想に活かしている。 この本を読んで、「オレにはここまでできないや」 と思う人もいるだろう。 でも、「ここまでしないから馬券が当たらないんだ」 と感じることも進歩なんだと思う。 競馬以外の実生活にも活かせそうな テクニック・考え方が行間に伺えるので、 競馬未経験者・初心者にもオススメである。 (作者は中・上級者向けとしているが・・・)
毎週末が、楽しみですか?
私もそれなりの年月、競馬とは付き合ってきたが、競馬予想において大切なポイントをここまで丁寧に、懐かしい具体例も交えつつわかりやすく説明している本は他に読んだことがない。本書を読み終え、私はいろいろな気づきを与えられた。 しかし、この本で言う「丸の内流必勝法」をいきなり全部真似しようとしたら、確実に挫折すると思う。あまりに内容が濃すぎて、ちょっとこれはいっぺんに身につけられるようなものではない。 この本の活用法としては、参考にできると思ったポイントを、まずは1つか2つずつでもいいから自分の予想に取り込んでいくようにするのがよさそうだ。私の場合、これまで馬の所属厩舎はあまり予想の参考にしていなかったが、本書の中に詳細にまとめられている厩舎の特徴ページと照らし合わせつつ先週末の競馬を見てみると、なるほど確かに。粉飾厩舎――― なんだか、とても新鮮だった。結果もそれなりのプラス。プラス収支はもちろん偶然かもしれない。いつもより予想に疲れたのもまた事実。ただ、当たったときの満足感は今までとは比べ物にならなかった。 テラ銭25%をJRAにとられる競馬で、楽して勝てる道はもちろんない。楽をして儲けようという人は、競馬をやらないほうがいいだろう。 ただ、そんなテラ銭25%のイバラの道をわたっても競馬で勝ちたいというなら、本書を手元に置いておく価値は十分にあると言える。毎週の結果を回顧しつつ本書を手にとって復習すれば、確実に着眼点はよくなっていくであろう。そして、少しずつ予想精度は上がっていく(=収支が好転していく)のではないだろうか。 競馬の勉強をサポートする、前代未聞の参考書。 真摯な競馬好きに贈るには傑作。 盲目な金の亡者に送るには駄作。 まさに「バイブル」である。 「毎週末の競馬が楽しみでしかたない競馬好き限定」という但し書きをつけた上で、☆5つ。
労力の割には成果が得られないのでは
調教については細かく書いていますが、調教というのも1要素にすぎず、 結果に及ぼす影響割合が20%とするなら、いくら極めたとしても20%以上にはなりません。 これはスピード指数系の予想がその後複雑に進化しても、手間の割には成果が得られ ないのと似ています。 それから、私の持っているデータ本を見ると単勝1番人気の勝率は新馬 38.3 未勝利 38.4 500万 28.0 1000万 25.6 1600万 26.0 OP 30.3 と新馬、未勝利が人気馬の勝率が高く他の条件に比べ荒れにくいようです。 穴狙いを主張していますが、荒れる確率が一番少ない条件で穴狙いというのも なにか魚の少ない場所で釣り糸を垂れるような・・・ どうせなら魚の多い場所で釣り糸を垂れるほうが効率がいいと思います。 着順の粉飾と言うなら、未勝利戦より1600万とか500万牝馬限定戦とかに 目を向けたほうがいいのでは。(今も昔も荒れる条件は決まっている) 厩舎の特長についても書いてありますが、数値が出てこないのが不満です。 新馬、未勝利戦の人気支持率、人気別勝率くらいは入れてもいいのでは? あと、当たった例のところで、これは「新馬塾」(著者の有料サイト)であげたものだ とかの宣伝がウザいのと、高い評価をしている人たちのレビューが、この本だけ、 あるいはこの著者の本だけってのもどんなもんかと・・・ なにはともあれ、面倒くさくて一般のサラリーマンにはムリだと思います。
本気で勝ちたい人しか読まないほうがいい
至極明快な論理でわかりやすく、書いてあることには大いに納得できた。うん、確かにこれなら勝てるのはもっともだと思う。前作馬券会計学を読んだうえでこっちを読めば理解がさらに深まるだろう。何より、読み物・作品としてのクオリティが非常に高い。競馬本として埋もれさせておくのがもったいないほどだ。不覚にも読みながら何度も、笑ったりヒザを叩いたりしてしまった。 しかし競馬をただのレジャーとして楽しむだけの私のような凡人がやはり競馬で勝つことなんて無理だったんだなぁとも実感した。冒頭にも筆者のメッセージがあったが、この本は競馬で本気で勝てるようになりたいと思っているだけが、本来読むべきものなのだろう。逆に本気で勝ちたいと思っている人はぜひ読んだ方がいい。きっとたくさんの気付きと学びがあるだろう。でも私には無理。ここまで真剣に競馬に時間と手間をかける余裕はないし、これからも100円単位で遊んでいれば十分だ。
負け組の意識改革をしてくれる本
競馬で負け続けている人の目線に立って、わかりやすく丁寧に勝ち方を教えてくれる本です。 話は2歳戦中心に展開されていますが、全レースを当てようとする人は危ないとか、ハッと気づかされる話が非常に多いです。 競馬にどっぷり浸かっていればいるほど、きっとこの本から得られる本は多いでしょう。 あと調教欄の見方は、おそらくこれ一冊あればもう何も勉強する必要がないと思えるほど、 内容が濃くて素晴らしい。 平田厩舎のチュウワバロンがあんな調教でまさか馬券に絡むとは。。。 しかも文章が非常にうまくて面白い。 本を読むのが苦手な競馬ファンでも楽しく読めると思います。 でも筆者の競馬に対するオタク的なこだわり・姿勢は、ちょっと凡人にはマネできませんが。。。



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くちコミ情報
役にたつかも(?)な、ポーズ集
値段のわりにはページ少ないような・・・?気がしますが、資料の写真は全部カラーなので不満はありません。 学園編はほのぼのとした学生達の写真が続くかと思いきや、いきなりソフト絡みのシーンがあったり(そんなに多くはない) 肌の露出はあんまり・・・というかほとんどありませんが、いろいろ、「BLお約束のシーン」を描くには参考になるかも。 ここから不満なんですが、リーマン編の写真は、青年二人の絡みどころか接触してるシーンが少なすぎ。せいぜい肩に手を置いてるのがあるくらいで、あとは単体のシーンばっかりです。 コーヒー飲むとか新聞読むとか、他のポーズ集でもあるんだから、「BLポーズ写真集」らしく、抱擁か押し倒すシーンがあっていいのに・・・! 一応スクール編の代用すればいいと思いますが、大人っぽい絡みのシーンとか欲しかったな・・・と思ったので、星は1つ減点。 でも全体で3分の2はスクール編なので、リーマン編はおまけだと思えば、少しは役にたつ本だと思います。



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くちコミ情報
よかったと思います
分からないことはこれで知ることができ、ほとんど網羅していると思います。 ただ、繁殖牝馬や種牡馬のデータがページの割合として多すぎる気がしました。 今は、この本のおかげで、新馬戦は落としてません。



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初めてのかたへ
僕は麻雀を全く知らなかったのですがこの本を読んで基礎的なことは全て理解する事ができました。 いっぱい入門本ってあるじゃないですかぁ!? けど受験生である僕は東大式という言葉に釘付けでした(笑 他の友達もいろいろな種類の本をそれぞれ買ったのですがこの本が一番好評です。 役の説明が特にわかりやすいです。
麻雀入門書の名著
これから麻雀を覚えようという方にはお薦めの名著です。 この本の主な特長としては- ①カラーのイラストで役が解りやすい ②場所決めやサイコロを振ってからのゲームの進行の仕方が図解入りで解りやすい ③ポン、チー、カン、アンカン、大ミンカン等の牌のさらし方まで細かく説明されている ④初心者がしやすいチョンボ等を詳しく説明している p ⑤点数計算の仕方を細かく且つ解りやすく説明している ⑥代表的なローカル・ルールを説明している などなどです。 これ1冊あれば、たとえ経験豊富なプレイヤーがいなくても卓は囲めますよ。 初心者の方は、この本を読んで麻雀の基本的な部分をマスターして、実戦の経験を積んで下さい。 (もちろん、私もこの本で麻雀を覚えました・・・) p この本で一通り麻雀のルールを把握したら、あとは自分に合った戦術本等で実力を養って下さい。



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適正予想の助けに
コースに対する馬の適正を中心に予想をたててきましたが、血統予想だけでは限界があると感じていました。この本はそれを補ってくれるものでした。やや舌足らずな面もあり、それが難解さを生んでいることもありますが、考え方としてはすばらしいと思います。
予想の力が大幅につきます。
前々から凄い人だとは思っていましたが、読むことによってそのすごさが少し分かりました。その場限りの予想でなく、自分の予想の力を付けてくれる本です。私はコレを何度も読み、読みながら予想することで、的中率、回収率が大幅に上がりました。一度目を通すだけなら意味がないかもしれません。是非、何度も読んで勉強して欲しい本です。
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グリーンチャンネルや新聞のコラムなどで凄さは感じていたものの、この本を読んで、本当に感心させられました。今後競馬の見方、予想の仕方を変えてみて棟広方式をためしてみたいと思います。競馬ファンなら読む価値あり!!



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くちコミ情報
オバカミーコの2〜5巻あたりとセットにして読むと効果倍増
他の人がレビューしているように手作りの参考になります。 赤なし麻雀の話なので根っからの棒テン派にとっては少し遅くない?と感じる部分もあると思います。 ただこれを知らないと損をする定石的な牌姿はあるのでそこを参考とするべきでしょう。 ツモってから考えるよりは、ここはこうするのはセオリーだからこれを切ると知っていたほうがいいでしょう。知っていれば少なくとも損をすることは少ないのです。 オバカミーコという漫画の本がありますが初期段階だとこの本と似たような題材をあつかっているのであわせて購入をお勧めします。 ただ絵的に合う合わないの問題があるかもしれません。 7枚持ちの多面待ちも乗っているのでこれも定石の一つとして覚えておくと 打つ牌選択も早くなると思います。
攻撃の手筋
本書は攻めに的を絞って書かれています。 井出洋介の著書はほぼ読んでいる僕ですが、本書であらためて気づいた基本だけど重要な点を挙げてみます。 ・役牌をいかすか落とすか ・カンをするかしないか、またそのタイミングは? ・リャンメン+カンチャンの形 ・カンチャンかシャンポンか ・テンパイにとらない打ち方 ・ホンイツをにらんで渡りを打つ ・ホンイツかトイトイかの選択 ・リーチの基本的な考え方 ・安全牌を残さずに攻めるときは ・チートイツかメンツ手かの選択 ・一色手に対する捨て牌の順序 ・食い仕掛けを考慮する場合は? といったところです。牌効率についても多くのページを割いています。 攻めのパーターンのほとんどを網羅しているので、自分の苦手な箇所を繰り返し読むと かなり力がつくとおもいますよ。 お薦めの一冊です。
ネット麻雀対策に!!
役は覚えたけど、もっと強くなるにはどんな本を読めばいいんだろう・・・。 麻雀雑誌は敷居が何となく高そうだし・・・。 という方には最適な本だと思います。 「カンチャンかシャンポンか」・「3トイツは損」等、実戦で応用が利く理論が多数かかれてます。 読み方ですが、私は「スピード重視の手の進め方」の所から読み始めました。 最初から読まないと理解できないという本では無いので、目次を見て気になった所から読み始めても問題ないと思いますよ。
「アガッてナンボ」をテーマにした井出氏の新作が登場。
井出氏の本は「東大式 麻雀に勝つ考え方」に代表されるように、失点を少なくすることを目標に書かれていた。 確かに、麻雀は野球と似たところがあるゲームで、失点が少ないと安定した成績が見込める。 但し、得点しなければジリ貧なのは野球でも麻雀でも一緒だ。 やはり、麻雀はアガッてナンボのゲームなのだ。 さらに、赤あり、ネット麻雀の隆盛により、アガッてナンボの考えがより重要になった。 守備を犠牲にしてでも突撃しないと後手をふんで押し切られることが多いのだ。 そんな時代の変化に対応してか、ついに井出氏が攻撃のみに的をしぼったテキストを書き上げた。 牌組み→手役→多面チャンの順で体系的に書かれているので、はじめのページから順に精読していくとよい。 アガッてナンボのテキストは、「麻雀 絶対に勝つ定石」と「完全牌理」が定評があった。 この2冊の知識に肉づけする形で本作の知識を取り込めばよいだろう。
「勝ち組」になるための、普遍の麻雀戦術書!
麻将連合代表、井出洋介名人の新著。「東大式」を掲げ、黎明の賭博麻雀に知性の夜明けを告げた彼がネット時代に対応した攻めの基本を提唱する。コレを知らない雀士は負け組。ぜひご一読を。



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充分いまでも通用する
内容が古い。という意見も確かに間違っていないが、 CDよりもアナログレコードを好んで聴くような人には この本の良さが分かってもらえると思う。 また、心構えの戦術書として、充分いまでも通用するもの だと思うし、そういう人たちと麻雀を打つのが楽しい。
必読!
やはり雀聖阿佐田哲也。この本について抽象的という人もいるだろうけど(特にツキのところ)これはある意味では一番実践的です。麻雀をする人は必読の書とでもいいましょうか・・^^買って損はないと思います。
かわった
僕は、最近、麻雀をやりはじめた初心者です。いつも、負けてばかりなので、何か本を読んで強くなろうと思いインターネットで探していたところこの本に会いました。最初はこんな本読んでもあんまり強くならないとおもっていましたが全然ちがいました。かつ、面白くて数時間で読み終わりました。正直強くなりました。負けてばっかりの方は、この本を読みましょう。
古い戦術書
ほとんどの常識がそうであるように麻雀の常識も時代の流れと共に変わります。本書で多くのスペースをとられている、自分をどう偽ってみせるか、他者をどう騙すか、いかに陥れるか、という内容は実社会でも許されることではありません。麻雀の中であっても同じです。でもこの時代はいかに小賢しいテクニックを駆使するか、という部分が技術の優劣を決するかのように取り扱われていました。    現代の麻雀では自分がどうあるべきか(手順や役割や信念など)が重要視されるようになってきたと思います。これは、実社会でもそうであるように自然な流れでしょう。 p  本書は戦術書であり、テンポが悪く、難解な部分も多いため読み物としてはお薦めできません。したがって、いまさら読む意味はないと思います。
阿佐田哲也ファンなら・・・必読です!
麻雀放浪記が好きな人にはオススメです。 語りかけてくるような文体なので まるであの麻雀放浪記の主人公 「哲」が麻雀を教えてくれているようなのです! 運や流れ、相手との心理戦に重点を置いているので 仲間内で打つときにきっとレベルアップが実感できます! 逆にこの本を真にうけた人が フリー雀荘打つとしっぺ返しを食らうおそれがあります! それはご祝儀などの派手なルールが少なかった時代のモノだからで 本書はツモよりロンがいいという考え方だからです。 本当に現在主流の麻雀観とは相反するものなので これから麻雀を始めようと思う人が読むと混乱してしまうかもしれません。 しかし阿佐田哲也は読ませるのがホントに上手い! 彼の臨場感あふれる文章が好きな私にはたまらない代物で 何回読んでも楽しむことができるのです! なので読みモノとしてオススメします。

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