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のほぉ〜!!!!!
展開がスピーディー。 読み終わった後に息切れ…… 学園がデイ・クラスの子達をも巻き込んでの戦場と化してます!! 今までのキャラクターが全員集合〜! 零はヤバいです!肉体的にも精神的にも……イロイロと… 李土が最期、ちょっち淋しい吸血鬼なのかなと思ってしまいました。 それより何より、優姫と…のキスシーン!!! ………のほぉ〜!!!
驚きの連続です!
ついに李土が復活し、黒主学園は平和な箱庭ではなく戦場となってしまいました!暁、一条、藍堂、理事長、零、優姫、枢、支葵、瑠佳たちが様々な想いで戦いに向かいました。個人的に気になる対決は一条先輩と一翁の戦いですね!一条先輩の華麗な殺陣が見られるのでしょうか?9巻を見る限りでは「ヴァンパイア騎士」が終わってしまうみたいな流れに見えますがどうやらそういうわけではなく9巻、10巻あたりで一区切がついて間をあけずに第2部に続くみたいです!10巻は2009年の初夏発売予定で今から楽しみです!!9巻と同時発売のファンブックもなかなか完成度が高く買ってよかったです!
戦いとクライマックスのはじまり
吸血鬼と人間の共存を目指してつくられた黒主学園。 理事長の養女・優姫は、純血の吸血鬼・枢に憧れている。 両親を吸血鬼に殺され、自らも吸血鬼にかまれた少年・零と ともに学園で、穏やかにすごしてきた。 しかし優姫を狙う吸血鬼・李土がめざめ、 優姫は枢の手によって、失われた記憶を取り戻し。。 李土とその配下の吸血鬼たちが動き出し、 もはや安全ではなくなった黒主学園。 友達を守るため、優姫は李土と戦うことを決める。 一方、優姫が吸血鬼だと知り、衝撃をうける零に 枢は李土を殺せと言い。。 李土VS優姫、零というクライマックの巻。 一条先輩、優姫の義父の理事長、 もちろん枢先輩も戦いはじめ。。 ざくざく急展開していますが、もしやもうすぐ終わり。。? 次の巻は、半年後(2009年初夏)くらいだそうです。
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その雑誌、豪華
アニメ、表紙ともに美しい『黒執事』が巻頭。 レビュー、小野大輔×福山潤氏のグラビアあり、インタビューありの10ページ特集! 多くの謎を視聴者の想像に委ねた『コードギアス R2』は、ルルーシュの追悼派と生存派に別れた読者のたくさんの感想を紹介。読者の感想に目を通した監督へのインタビューもあり。 今号は、『コードギアス』『マクロスF』のアニメに出演されたこともあって、福山潤さんのグラビアページが全部で6ページ分ほどあります。『黒執事』や『鉄のラインバレル』など、新たな際どいキャラクターへの気合いや抱負などが語られていますよ。 (「際どい」繋がりと言えば――『鉄のラインバレル』のページ! クリスマス号?とはいえ、はしゃぎすぎじゃないか!?と、男性なら喜んでしまうであろうイラストが(笑) これが平井画だったら…と思うと恐ろしいw) 『夜桜四重奏-ヨザクラカルッテット-』『鉄のー』は4ページ、他の秋アニメ&ジャンプアニメは見開き2ページの構成になっています。どの作品も、監督、声優さんのコメント、インタビューあり。 『かんなぎ』では、山本寛監督の演出絵コンテが…!! スーツでビシッと決めた山本監督のロングインタビューと、キャスト・スタッフ達から見える監督像などが語られており、“アニメの仕事”について知ることのできる内容になっていると思います。 今月号の「設定資料FILE」は『屍姫 -』。「この人に話を聞きたい」の今月の「この人」は、アニメ『幽☆遊☆白書』などで作画監督をされている若林厚史氏。 「マイアニメージュ FREE SPACE」の作品は『xxxHOLiC◆継』。選者はキャラクターデザイン担当の黄瀬和哉氏。 【ふろく】 ☆クリスマス3大企画――『機動戦士ガンダム00』 ・「オールカラー2ndシーズン スターターブック」 OP映像と#01〜04話までのキャプチャー解説、マイスター相関図、主要登場キャラの設定画(線画ですが、後ろ姿の画もあり)。MSの設定はNTより多く見れる内容です。トリロバイトやアルケーガンダムなども掲載されています! ・「AMオリジナルXmasカード」 つやつやした紙質の厚めのポストカードです。10月号の刹那・ロックオン、11月号のアレルヤ・刹那・ティエアリアの表紙のデザインのクリスマスカードになっています。 ・「特製 両面ピンナップ」 なんと5号連続のピンナップ登場! 今号は、ロックオンとアレルヤ。ピンナップの裏側はあのEDカットが…。 ・特別付録「『黒執事』リバーシブル下じき」 公式サイトの美麗絵がそのまま下じきに…! 裏面もカラーイラストになっています。 ・とじ込み「『マクロスF』ピンナップ」 劇場版が待ち遠しい『マクロスF』より、ランカ・アルト・シェリルのイラストです。上空を飛ぶバルキリーもカッコイイ!!です。裏面は、ギャラクシーツアーのライブレポート。今号からピンナップ連載のようです。 −−−−−−−−−− 今月号は若干女性向け(表紙からして)のような気もしますが…、情報の充実っぷりはメージュならではなので、星5つ。
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1858年に出され、日本では福澤諭吉の『学問のすすめ』と並んで読まれたという明治の大ベストセラー『西国立志編』の現代語訳版(原題は『Self-Help, with Illustrations of Character and Conduct』)。「天は自ら助くる者を助く」という独立自尊の精神を広めた、古典的名著である。 アダム・スミスやニュートン、シェークスピア、ミケランジェロ、コロンブス、ガリレオ・ガリレイ…。さまざまな分野で活躍した有名、無名の人々のエピソードや言葉を引用しながら、「自助」の精神の重要性を訴えている。この現代語訳版では若干削除されている部分もあるが、読みごたえは十分である。 「世界を動かそうと思ったら、まず自分自身を動かせ」と語ったソクラテス、「天才とは、一つの問題に深く没頭した結果生まれるものだ」としたビュフォン、「死やいかなる苦行が待ち受けていようとも、一つの魂を救うためには、たとえ一万回でもその中に飛び込む覚悟がある」と語ったザビエル。成功を収めた偉人たちの言葉からは、信念や使命感、努力の力を感じることができる。 本書は、イギリスが世界最強であった時代に書かれたものである。巻末の「訳者のことば」で訳者は、「そのころに比べて現在のイギリスの勢いがやや衰えているのは、自助の心を持ったイギリス人の数が少なくなったからである。いわゆる『成熟病』がイギリスに災いしたのである」と語っている。成熟期を迎えた現在の日本にこそ、必要な1冊なのかもしれない。(土井英司)
【くちコミ情報】
落ち込んだときに効きそう
書店にて勝間さんのお勧めということで、つい買っちゃいました。内容は正論が様々な事例で説明しながら、びっしり書かれています。まずは「天は自らを助くるものを助く」の自助の精神から、人間の器量まで盛りだくさんです。落ち込んだときには効きそう。
生きる姿勢のあり方を説く
この本で言いたいことは「自助の精神」「自己修養の心」「優れた人格の形成」の大切さである. 自助とは,勤勉に働き自分自身の運命を切り開くこと.自己修養とは,自発的かつ積極的な学習のこと.優れた人格の要素とは誠実,高潔,善意などであり,様々な人物の例を用いて,これらの大切さについて繰り返して説いている. 全体を通して繰り返して上記3つの大切さについて説いているので,筆者が伝えようとしていることは分かるし,読んでいればそれらの大切さに気付いて「(それらを)身につけよう!」という気にさせてくれる. ただ,残念に思ったのは文の構成がいまいちなこと.例えば「時間の大切さ」を章のタイトルにしていながら言ってる内容は主に実務能力の大切さ(しかも実務能力がなんであるか明言していない!)のように,いつの間にか内容がすり替わっていたり.他には人物名を出されてもそれが誰であるか判別できない(例えば,ダニエルとだけ書かれていたりする)など,多少不親切な所も見受けられたが,全体を通せば良書である.
本来あるべき姿とは何かを教えてくれる名著中の名著
知的生き方文庫の中でも、一際輝きを放っている名著。読者の中には奇麗事を並べた本と評価する人もいるかも知れませんが、ともすると本来、人として何が立派なことなのかを忘れてしまいがちな現代にあっては、それを大真面目に語っている本書は、その価値を益々高いものにしている。
現代人必読の一冊
この本は、本当に名著だと改めて確信しました。 内容が濃い!! いまの自己啓発本の10倍くらいの読みごたえがあります。 スマイルズは、何よりも大切なことは、勤勉であり、忍耐であり、努力である。 その習慣をつくることが肝要であり、それによって築かれる人間性、人格の力こそが、何にもまさる力なのだ、と、さまざまな偉人たちの言葉やエピソードを交えながら、力強く訴えかけます。 現在政治界が揺れていますが、本書の冒頭には政治に関して以下のように書かれております。 「政治とは、国民の考えや行動の反映にすぎない。どんなに高い理想を掲げても、国民がそれについていけなければ、政治は国民のレベルにまで引き下げられる。 逆に、国民が優秀であれば、いくらひどい政治でも、いつしか国民のレベルにまで引き上げられる。つまり、国民全体の質がその国の質を決定するのだ。これは、水が低きに流れるのと同じくらい当然の論理である」 これは、今の私たちのとって、とても重要な論点ではないでしょうか。 『自助論』は、イギリスの産業革命をささえた思想です。 イギリスの最盛期に、多くの若者が読んで、心の指針とした一書です。そしてまた、日本の明治後の高度経済成長を支えた一書でもあります。明治時代、中村正直が訳した『西国立志編』は、福沢諭吉の『学問のすすめ』とともに、 ベストセラーとなり、多くの若者に読まれ、 日本人は刻苦勉励して、戦後の日本を興していったのです。 国にたよらず、環境のせいにせず、自助の精神で生きること。それが、人間が真に成長すために必要な精神であるとともに、国を強くするために必要な精神であると、この本は教えてくれます。
内的コントロール(自分)から変えていく事の大切さを教えてくれる本
自助=自分を助ける すなわち、自分を成功させる、 自分を成長させ自分の人生を豊かなものにするには、 内的コントロール(自分)から変えていく事が大事である ことを教えてくれる本でした。 自分と未来は変えることができます。 それは、今目の前にあることに感謝をし、 自分から行動し、何事も他人のせいにせず、 熱意を持って一生懸命がんばることで、 成功に向かうことができます。 他人と比較したり、他人に期待しすぎて不満を持つ人が 非常に多くいます。 しかし、何事も自分が選んだ思考によって生じた結果なのです。 結果には必ず原因があります。 その原因は、他人が原因と思いがちですが、実は全て自分なのです。 自分が起こした結果に責任を持ち、原因を突き止め、 次に生かすことで、次にうまく行う事ができるのです。 ピンチはチャンスと言いますが、 困難をチャンスと思えるかどうかも 自分の考え一つにかかっています。 困難を人のせいにして終わる人も多くいます。 しかし、人のせいにしていては何も解決しません。 他人は変えられないのですから。 こんな感じで、自分を再確認させてくれる本でした。 名著な雰囲気のある本でした。
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27日目実践中です
いわゆる自己啓発と呼ばれる本を手に取るのは初めてでした。 本に頼るという事が恥ずかしい事のように思っていました。 でも自分に自信が持てずマイナス思考で立てなくなり、吸い寄せられるようにこの本を手に取りました。 この本が一冊まるっと読むだけの本だったら信じきれずに実践出来なかったと思います。 毎日一つずつ課題をこなしていく事で、私の固まった心をゆっくり溶かしてくれました。 「こんな本に頼らなければいけない弱い自分」なんてそんなのは思い込みでした。 私が私を縄でグルグルに巻いて動けなくしていました。 自分が変わった事を感じます。心が軽くなり、今は叶えたい夢への目標と目的をしっかり見据えて行動しています。 31日目前での書き込みとなりましたが、今悩んでいる全ての方にこの本をおすすめします。
嫌な人をいない所でほめるとツイてくる?
この本、持ってるだけじゃツイてきません。 読み方があるんです。 31日。 そう・・・毎日一日分ずつ読んで、一月で終わるようになっています。 一月、の月は、ツキに通じるとか。 そして・・・最後まで書き終わってもまた最初から毎日一日分ずつ読む。 一月読み続けると、一生の宝物になる。 ひとつひとつは小さなことかもしれません。 だけどこれができたら確かに人生変わりそうだな〜と思う習慣が ちりばめられています。 たとえば・・・ 嫌いな人のことを、その人のいないところでほめる。 するとその人に対する苦手意識がなくなるそうです。 ただでさえ嫌いな人をなんでわざわざいないところでほめなきゃいけないのか? と思いそうですがよく考えると、嫌いな人自身とは話さなくていいし がんばって関係を修復したりもしなくていいし、関係のない人と話して その人をほめればいいだけ。 西田先生曰く「心からそう思ってなくても全くかまわない」そうです。 その理由は・・・ ぜひ、読んでみてくださいね(^^)
いやでも成功してしまう法則!
その日1日をどう思って暮らすかで、起こることは同じでも、手に入れるものが大きく違う。 一日1テーマで書かれていて、その言葉、内容だけでもワクワクしますが、さらにそれを具体的に、しっかりと思い込むための工夫がされています。「袋とじページ」は、開いたとたんに、わぁっと、涙があふれてきました。いやでも成功してしまう・・・その気になれます!
この本でツキは私のもの!!
今回の西田先生の本は、一ヶ月でツキを自分の物に出来るアドバイスが簡単に読みやすく書いてあり、表紙も私の好きなオレンジで、とても目を引きました!自分自身、一ヶ月後どう変わっているのか、今から楽しみです☆
どんな人も実践してみたくなるメンタル本!
こう言う本っていつも読んで「私にはあてはまらん↓」って思っていたけど、これは違う!面白い!毎日が楽しくなってきた!31日後の私、う〜ん!楽しみです!!!
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映画を観た後で
映画を観た後に読むと、もう一度映画を観たくなります。まだ映画を観ていない人は、映画を観るまで机の上に置いておいてください。 トレラーなど映画の宣伝では観られない場面が載っているので、先に読んでしまうともったいない気がします。映画を観た後だからこそ深い感慨にふけることができると思います。 内容は中居さんをはじめ、仲間さん、鶴瓶さん、上川さん、石坂さん、監督のインタビュー、メイキングのスタッフを含めた様子などが含まれ、ちょっとした秘話なども含めて映画の奥深さを感じます。あの場面にあんな苦労があったなんてと。 中居さんのファン、そしてこの映画に関心を持った方、この映画に心が揺さぶられた方にはおすすめです☆この値段もお手頃ではないでしょうか。 私は試写会で映画を拝見しましたが、この本を読んで是非もう一度観たいと思いました。
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高すぎだろ、調子のんなよ いくらGANTZファンでも、こんなボッタクリはのりたくないね
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若旦那、大災難
江戸の大店の一人息子である若旦那の悩みは、 ひとなみ外れて体が弱いこと。 若旦那にあまい両親と、妖怪の手代仁吉と佐助に守られ 常なら店の奥で養生しているのだけど。。。 しゃばけ以来の長編です。 江戸で起こる地震を不安がる両親の案で、 箱根へ湯治へと出ることになった若旦那。 体が強くなるかも、と希望に燃える若旦那ですが 「若旦那が邪魔だ」という声を夢で聞いたり、 手代たちの行方がわからなくなったりと 奇妙なことが次々とおこります。 江戸を出たせいか、あっちで狙われ、こっちで狙われ 若旦那は大災難です。 人や人ならぬものの勝手な思惑にふりまわされながら よろよろしながらも手を差し伸べようとする若旦那。 ご本人は、自分の無力感にいつも悩んでいますが じゅうぶん強い気がします。
むむむ・・・
「しゃばけ」シリーズは大好きで、文庫化されるのを虎視眈々と待っていたので、そそくさと買いました。 「若だんなが旅に出る」「若だんなの命を狙うものがいる」「神様や天狗が登場する」など、わくわくさせる要素がいっぱいです。 誘拐される時ですらほのぼのとしている、そのシーン辺りまではよかったのですが、その後登場人物が結構バラバラな印象で散漫になり、しゃばとしての良さが出し切れていないような。 姫神様も天狗も妙に勝手なキャラな感じがして余り好きになれませんでした。 もちろん、一太郎の優しさ、ユーモア、土壇場でのくそ度胸、兄やや兄さんへの思い、恵まれた立場にいながら持つ悩みなど、いいところは色々と出てきます。 ただ、長編として見ると、共感度が低かったです。 こんな事を思うのは、「しゃばけ」一作目より、続く短編集の方が気に入ってるタイプの人間だという好みの問題もあるのかもしれません。 「ちんぷんかん」の文庫化をまた辛抱強く待ちます。 鳴家が、旅のお供のメンバーで大揉めしたり、姫神篭絡作戦に参加したり、印籠のお獅子に乗ったり大活躍してたこと、兄さん(松之助)の兄や化現象など、楽しいシーンも色々あるので、「しゃばけ」ファンとしてはやっぱり押えておきたい本です!
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私は「四季の部屋」に立っている。
庭にやってくる野鳥や、東北の地方都市での出来事を楽しく描いた4コマまんが。 2007年の晩秋からはじまって真夏までの連載が掲載された巻です。 自家用車の運転をして自宅前50mのところでスタックして理不尽さに泣いたり、 雪祭りの雪像作りで、自A隊特製のお汁粉をふるまってもらったり、といった 真冬のエピソードが特に面白かったです。 「なかなか見ることが出来ないとおもいこんでいたフクロウのヒナ」が 某リンゴ園に行ったら木の枝で爆睡していて出っぱなし カルガモのヒナの愛らしさに、鼻血を噴いて悶絶する作者 など、爆笑させてもらいました。。 野鳥達に向けるやさしいまなざしや、日常の出来事に対する的確な観察がとても面白いまんがです。
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