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【くちコミ情報】
最初の1冊
これ1冊でTOEIC対策が万全なわけではないですけど、最初の1冊としては良い本です。 これのあとに、公式問題集をやるのがいいんじゃないでしょうか。
700点とれました
今回のtoeicのテストで700点取ることができました。それも、この参考書の 力が大きかったと思います。前回初めてtoeicを受験した時には500点弱しか 取れませんでした。今回、転職の関係でtoeicの受験を決めたのですが、準備 期間が3ヶ月程度しかなかったので、勉強方法には取り捨てが必要だと思いました。 勉強内容は、この参考書、ヒアリング文章の暗記、Z−会の速読英単語を繰り返 しました。短期間での200点アップは自分でも満足しています。一概にこの参考 書のおかげとは言えませんが、かなり貢献してくれたと思います。ただ、860点 突破までをかかげていますが、実際の受験問題と比較すると難易度は同程度、 800以上の高得点を目指すにはもう1ランク上の問題が必要ではと感じました。 ヒアリングに関しては、闘耳も使用していましたが、かなりレベルが高くこれ をこなすことができればヒアリングは無敵ではないでしょうか。自分は挫折し てしまいましたが・・・。それでも、この問題集を繰り返せば700点はとれるこ とを実証してくれました。感謝です。
何十万もする英会話教室よりこれ一冊をお勧め
すごい本に出会ってしまった。 非常によくできています。 私は、文法問題に悩まされていたのですが、約115ページの中に十分かつわかりやすくまとめてあります。高得点狙うための文法系の本は難しい系の本が多く、時間の割りには身につかないことがありましたが、この本は原理原則から書いてあり、頻出部分よく網羅しているので、努力対効果が非常に高いです。 今日TOEICの試験をうけてきたのですが、これまでになくよくできました。 この本で、著者が冒頭に書いてあるとおり、この内容だけでマスターすれば、850点ぐらいはいけそうです。 何十万もする英会話教室や英会話教材買うよりは、これ一冊をお勧めします。
評判どおりでした!
前評判どおりの本で、顧客満足度100%でした。 解説は理解しやすく、問題のパターンもつかめました。 結果として、TOEICスコアも2ヶ月の勉強で160点アップ。 友達にも強く薦めた本です。
使いやすい。
見やすくて大変優秀な本です。全く勉強せず、ぶっつけ本番で受けたTOEICで470点。その三ヶ月後、TOEIC600点を獲得。勉強方法はこの本をさーっと一通り目を通し、練習問題をこなし、テスト形式をつかんだだけ。実戦問題はやってません。この本以外の教材も使ってないです。そう思うとこれだけで130点アップしたわけですから、この本のおかげです。ほんと要領よく勉強でき、特にTOEIC初心者〜は有益だと思いますよ!おすすめです★
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密偵の正体とミゲルの憂慮
大好きだから星は五つ以外ありえません。甘いかも?四つくらいが妥当?話はたいして進んでないしな・・・。 模擬戦後の祝勝会。年相応にはしゃいでる面々がかわいらしい。特にミゲルとアルバロ。総当りかよ! 和やかな雰囲気はしかしすぐに霧散し、フィオレンティーナ内の密偵の正体が明らかになる。 巻きこまれ重傷を負うアンジェロ。彼の純粋な好意を利用したチェーザレを責めるミゲル。 なんだかこのところミゲルがチェーザレに対して憂悶しているようで気になる。 チェーザレの置かれている立場の難しさ厳しさ(庶子であること、ボルジアの後継者であること、聖職者であること、否応なしに政争に関わっていかねばならないこと・・・)について、ロドリーゴやフランチェスコはなんとも思ってないことを心配している。アンジェロについてのことを責めるのもその一環だろうし、出会った頃の回想シーンに入るのもその延長のように思える。・・・どうなの? なのにあくまで強気のチェーザレ。本心は違うところにあるようにも見えるけど。ミゲルにも弱音を吐かないんですか! スペイン語と礼儀作法を学ぶアンジェロは、ピサ編だけで終わらない狂言回しになるのかな。 ホアンやルクレツィア、シレンツィオなどキャラがそろい、性格も判ってきて嬉しい。 スフォルツァやベンティヴォーリオなどイタリアの有力者一族の名も出てきて嬉しい。 ・・・指先を傷つけあった後、二人は兄弟の契りとかしたんでしょうか?
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いつまで続くか楽しみでもあり、不安な雑誌である。
木村紺の「巨娘」の連載があるというだけで ものすごく私には意味のある雑誌。 他のものはどうでしょうか・・・ 石川雅之「純潔のマリア」 正直「もやしもん」は女性キャラの書き分けが出来てなく、読みにくいったらありゃしないという思いがあり、 今回はどうかと思っていたら髪型とか身長とかで書き分けている感じ。舞台がヨーロッパなのでもやしもんとは違うキャラにはなっている。 ストーリーの方は始まったばかりなのであれですが、 歴史の教科書に出てくるような戦いへ向かっていくんでしょうかねぇ。 好きなんだけど何かが足りないと思っている部分を突き破ってくれることを期待。 太田モアレ「鉄風」 女子高生総合格闘技もの(大会とかあるのか?) になっていくのであろう。 作者はアフタヌーンの四季賞出身ということで 絵柄も好きなタイプだし、 キャラクターのひねくれ具合も今後期待を持たせる。 しかし、季刊誌でこれはしんどいのでは・・・ 新人さんながらかわいそう。 軌道に乗ったらアフタヌーンに移籍させてあげて欲しい。 麻生みこと「路地恋花」 手作り本工房を営む女性のお話。 毎回依頼者の思いを考えていく一話完結型と思われる。 こういうのはネタにどれだけ変化を付けられるかが勝負。季刊誌にはあうのでは。 木村紺「巨娘」 沙村広明「ハルシオン・ランチ」 まとめて書いちゃいます。 アフタヌーンで本業(?)があるので やりたい放題やっている感じ。 意味なんかなくていい。 もっとやってくれと期待している。 若宮弘明「蹴球少女」 いきなり女子高生がパンツを脱ぐ「サッカーマンガ」 わけが分からん。 お色気ものも必要という判断の上のものか? あと期待なのは 「カラミティ・ヘッド」 「このねこばなし」 そのほかは今のところパラ読み感覚 吉田基巳はいつもどおり。 次号は2009年1月19日 いつまで続くか楽しみでもあり、不安な雑誌である。
濃厚充実の新創刊
フィギュアと石川雅之氏への期待で買いました。 石川氏のみならず、藤島康介氏や沙村広明氏など実力は作家を起用しており、 豪華執筆陣という言葉に恥じないラインナップで、 非常に濃厚で充実した内容で、次号以降への期待は高まります、 新創刊でここまで充実させた内容の漫画雑誌も珍しいかと思います。 フィギュアのできはよいのですが、 ちょっと小さすぎな気が…フクロウを入れて約8センチ 昨今のガシャポンフィギュアより若干小さめなぐらいです、 小さいが故に細部のクオリティの高さは際立ち、すばらしいのですが、 ちょっとボリュームにはかけますね。 一つ心配なのは、筆の遅い石川氏の連載が増えて、 もやしもんの進行が遅れることです…
売れれば売れるほど赤字だろう。
1995年をピークにコミック雑誌の売り上げは下降を続け、2005年以降はコミックスの売り上げで雑誌の赤字を補填するというフォーマットが確立されている状況のようである。 出版不況に加え、過当競争、マンガ離れ、etc.とにかく部数が捌けないから採算性が悪すぎる。 コミック雑誌が、趣味の多様化やデジタルメディアのリアルタイム性に負け、ハードとして衰退しつつあることは最早否定しがたい事実だろう。 (詳しくは『銭』、『21世紀のマンガ コミック雑誌の消滅する日』等ご参照の程) そんな中での新創刊なわけだが、通読してみて「続きが読みたくなる」作品群で固めてきていて「なかなかやるな!」といった印象を受けた。 正直面白い(趣味云々以前に、しっかりとした取材と構成の上に立脚したキャラクターが存在していて当然のごとく画力も高いという作品が多い)。 しかし、これだけのメンツを揃えたら当然赤字のはずである。フィギュアなんて付けちゃいけない。私はいらないし、封も切らないよ。 中身がいいんだから、採算性を悪化させて編集者や作家陣の余裕を奪うような小手先の技はこれっきりにしたほうがいい。 色々言ったが、頑張っているコミック雑誌なので十数年ぶりに定期購読していこうと考えている。
十分に期待できる新創刊
今年に入って大型月刊誌の新創刊が続いたりしたものの、目玉作品を除いてはパッとしない 苦戦を強いられているように思える。私見ながら思うに、名だたる作家の大型新連載で 読者を引っ張っておきながら、他の作品を余りに幅広く纏めすぎてターゲットが絞りきれて おらず、結果として目玉に惹かれたものの他は余り好みじゃなかった、と割高に感じられる ことになっているように思える。 その中でこの雑誌、目玉作家の新連載もさることながら、他にも意外なほどに好みな作風が 多いことに驚いた。作家、作風のチョイスがうまいのか、読み飛ばしはかなり少ないことに なると思われる。 「もやしもん」の石川雅之、「地雷震」の高橋ツトム、「ああっ女神さまっ」の藤島康介、 「無限の住人」の沙村広明が目玉作家と見受けられるが、他にも「恋風」の吉田基已、 「魁!クロマティ高校」の野中英次、「終戦のローレライ」の虎哉孝征、 「ひぐらしのなく頃に〜宵越し編〜」のみもりは原作に「妖怪アパートの幽雅な日常」を 書く香月日輪を迎えて、etc...(敬称略)、と、結構あぁあの人と分かる名前が多い。 雑誌名から容易に想像つくが、アフタヌーンやイブニングを購読している人には 高ポイントが予想される。一方、週刊少年ジャンプやマガジン、サンデーなどよりは 情緒的だし、ヤングジャンプやヤングマガジンに有るアグレッシブさやバイオレンスな 作風は殆ど無いので、それらを好みの人は余り読むものが無いだろう。 意外なところで好みだったのは「路地恋花」という本の装丁をテーマにした作品。 線の細い絵は余り好きではないのだけれど、気が付けば結構のめりこんでいた。 麻生みことの名前は知らなかったものの、「GO!ヒロミGO!」や「天然素材でいこう。」 など少女マンガで描かれている模様。 目玉作家以外は新人寄せ集めというものではなく、一方その新人作家らしき方もなかなか 見るべき画力を持つ感じで、これなら680円でも高評価。 しばらく楽しみに買い続けられると思う。
フィギュアは要らない。
アフタヌーンお得意の、食玩のようなチョボイ海洋堂フィギュア…。 はっきり言って邪魔です。要りません。 マンガだけで勝負してくれた方がどれだけ良かったか…。 吉田基已の新作が読めるとは思わなかったし、沙村広明の新作も素晴らしかった。 都築和彦とゆう新発見、そして何より石川雅之の描く女性キャラは雑誌を手に取る動機には充分過ぎるほど魅力的です。 次号も買います。 余計な小細工なしでマンガを読ませてください。
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面白くないわけじゃないけど
ドラマが面白かったので、七巻まで買ってみました。 絵は割と好きですが、個人的に、話の展開(コマ割りの流れ?)に妙な違和感があったので、 面白いとは思えませんでした。引き込まれなかった。 コマ割りの流れに、起承転結の、承と転がなくて、起から結に繋がってしまってるような唐突感を度々感じたといいますか、リズムが無い。 上手くは言えませんが。 でも面白くないとも言い切れないので、続きを買うかどうかはわかりませんが、今後に期待……してます。
結構面白い
本屋でお試し本があって、ちょっとだけ読んでからなんとなく気に入って、まとめて買ったこのコミック。 結構面白いです。物語にグイグイ引きこんでいって、スピーディがあるので続きが気になる作品。 PC関係のこととか何言ってんのかわけ分からないのですが(笑)、それを差し引いても面白いかと。 ただ主人公がちょっと・・・高校生って言う設定はかなり無理があるなぁと感じました。大人・・・少なくとも大学生位の、ある程度精神的に成熟した主人公が良かったかな。高校生であれだやるのは(ハッキングとかそういった部分以外です)さすがに違和感が。 そのくせ、友人を巻き込んだり後先考えない行動をやったりと、賢い高校生にしては違和感がある行動。国家機密を簡単に友人とかにベラベラしゃべるなよー。 個人的に、海外ドラマの24の影響を受けた作品かな?と感じました。なんとなくですが・・・
ファルコン!!!
ファルコンは隼だと思うケド... とても面白い!!! 鷹はホークですね。
むむむ・・・
他の方も書かれている通り、主人公がもうちょっと何とかならなかったんですかね。日本を裏から守る警察の秘密組織のキャップの息子で、天才ハッカーというのが主人公のプロフィールなんですが、行動が軽率で頭悪すぎです。父から渡された極秘ファイルを、普通に友人や初対面の教師(まあこの人は敵なんですが)の前で簡単に開けちゃうし、家族も巻き込んでの騒動の渦中にいるくせに、スパイの巨乳教師に簡単にまいっちゃうし。主人公以外はほんとにいい作品なんですが・・・主人公一人のために星が二つ減りました。高校生なんだから、もちっと大人になってほしいですね。
うーん…
今マガジンで途中から読んでいて面白いなと思っているのですが、この一巻は少しガッカリです。物語の作りの荒さに。 なぜ学校のパソコン室でしかも友達の前でファイルの解読を始めてしまうの?しかも転勤してきてまもない素性の分かってない折原マヤに見られちゃうし。 thi d-Iが関わる事件なんでしょ?お父さんは今まで事件を秘密裏に運んでたんじゃないの?この事件死人が出てて危ないのに友達巻き込んでいいの?ってツッコミたくなります。 主人公がアホ過ぎるというか、作者が話を進める為に意図的にやってるのかな? 何にしても今誌上でやってる話が面白いだけに出だしがこんな感じでガッカリです。
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ちょっとこれは
自分はこれ以外ヤンキー漫画は読んだことないのですがあまり面白くないです 主人公がやさしくなる?というのを目指してるのですが この巻ではただ立っているだけの樫沢を殴ります この巻の前も相手がケンカ売ってるわけでもないのにヒゲが青いといって馬鹿にします 相手も何もしてないのに馬鹿にされたのだから怒るのですがアッサリやられます 主人公はとてもかわろうとおもってるとは思えません、根っからのヤンキーです ギャグが面白いという意見も聞もありますが面白くないですもっといいのがたくさんあります 主人公の行動が身勝手てギャグも微妙です、オススメできません
早く続きを・・
今回は合宿編の続き、肝試しから始まるわけですが大自然と青い地球(偽) をも巻き込む本編、爆笑です。 そして遂に現れた大型新キャラ、奥沼さんが強烈です。彼女は一巻から早々に 登場していましたがモブ的な扱いだったのでまさかここまでクローズアップ されるとは予想外。 とにかく普通に考えたら脇役な人がかなりいい味出してます。 中でもアニ研の常に目が隠れてる女の子、気になる・・そのうち本筋に大きく 絡んでくるほど出世して欲しいなと個人的に希望。アニ部長は既に主要キャラ 参入果たしてる気がするし。 やはり西森作品は脇まで含めキャラ愛うずくものがあります。 しかしまーくん、振る舞いのせいかかなり顔が柔和になったような。対する やーまだ。とっかかりをつかんだ時になんだか三橋に見えました(笑) 部長の強さの一端が明かされたり、なんだかんだ言ってまーくんを見ている 夏帆。そしてピンチ到来の奥沼さん。 お茶は天使に比べるとラブコメの特にラブの部分で色々ありそうでこれからが ますます楽しみですね(゜∀゜) ああ、でも一つ惜しいのは部長が気を失っちゃうところはもうちょっとじっくり やってほしかったような・・惚れてる女の子を腕に抱えたら色々錯綜するのが 男じゃないでしょうか(笑)
西森ファンにはたまらない巻(笑)
今回のお茶にごす第6巻、自分の中では今までの巻で一番腹筋がやられました。 何と言ってもブルー樫沢。あのブルー(濃いヒゲ)は暗闇でのあの顔の表現の為に考えられたのではないかと言うくらいマッチしていて爆笑でした。 それと今巻でも今日俺のキャラクターの開久のサトシや、道士郎の池上がこっそり描かれていて懐かしさが溢れ出してきて心地良い気分になれました。 最後の方はマー君がまたカッコよく、次回がとても気になる終わり方で…。 次巻が待ち遠しいと思わせてくれる巻でした。
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愛すべきバカ漫画
麻雀マンガと聞くと、麻雀ファンが熱い駆け引きを楽しむマンガというイメージが強いと思う。駆け引きを面白くするために無茶な条件を加えたバクチを行ったりだとか…… この作品も、ムチャといえばムチャな展開なのだけれど、登場するキャラクターは実在する人物がモデル。反則技を使いこなしながら小泉が主人公となって外交を行う。 なにが面白いのかと言われれば難しい。でも、この作品が楽しめる層は何となく分かる。 2ちゃんねる的なゴシップスレを楽しめる人たちはお腹を抱えて笑えると思う。 某メジャーリーガーにとって、ホームランはヒットの打ち損ないだとか、二打席八安打は当たり前とか、そういうバカ話を楽しめる人には最高のマンガ。
麻雀がわからなくても楽しい
友人から勧められて読みましたが… 登場人物が強烈でおもしろい! 特に自分は麻生さんに痺れました…。 麻雀がわからなくても、 この強烈なキャラのやりとりを見るだけでも十分読む価値があります。 いや、むしろ読み終わったら麻雀を覚えたくなるはず。
いいぞもっとやれw
いろいろヤバいんじゃないの? 麻生さんのカッコ良さが半端無いんですけどw 「麻雀」という枠の中で漫画を描くのは とても大変な事だと思うんですが、その枠を最初からぶち壊しまくりです。 勿論「よくここまで描いた!」と思うんですが、 よくこれを近麻に載せた!とも思います。 何か見た事ある絵だと思ったら、ガンダムさん描いてる方だったんですねw
これは買って損はないww
世界の強豪相手に、小泉ジュンイチローが麻雀相手で大暴れ。かっこよく熱い男(と馬鹿ギャグ)を描かせたら天下一品の大和田先生のシリーズ連載。 これ絶対単行本にならないと思ったのにな。 実在の政治家をモデルにしてる敵側もいい味だしてます。アメリカのブッシュ親子(ちなみにパパはすげぇでかい)、北朝鮮の金豚、ロシアのプーチン。 そして、次の敵はローマ法王! 楽しみすぎる。早く読みたい。 近年まれに見る傑作麻雀漫画です。 PS 麻生タロー議員カッコイイ。
意外とキャラが濃い
出てくるのは 小泉純一郎・麻生タロー・杉村タイゾー・佐藤ゆかり・菅直人・サッチャー・パパブッシュと・ブッシュ息子(現大統領)・ラムズフェルド・ライス 金総書記・プーチン・安倍シンゾー・小泉コータローなど 世界同時多発テロ→拉致問題→郵政解散で小泉首相在任期に絡む人が多い。 青天井や手役をはじめ麻雀のルールがわからなくても、勢いで読めるのは やはり濃いキャラ達のド派手な演出のおかげでしょう。 とにかくスピード感があるので、さくさく読めると思います。 ありえねーだろ!それは(笑)って感じで笑えます ヨハネパウロ(ベネディクト?)が出てくるようです。 プーチン・麻生タローがとにかくカッコイイ! 個人的にタイゾーの(作者の)扱いのひどさに注目です。
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