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ジャンル内ランキング:85位
カスタマーレビュー数:15
【くちコミ情報】
英語が苦手な私にはサッパリ・・・
英語で2000ワードの広告と言われてもイマイチ理解できない。 アメリカで売れた本らしいが、それをそのまま持ってきても 英語が苦手な私にはかなり抵抗がありました。 さらにこの本自体が分厚くて、訳の問題もあるがとても読みにくい。 もう少し簡潔にまとめた本が出れば再度買おうと思う。
コピーライティングの教科書
この本は古典的なコピーライティングの教科書だと思います。 以前、英語版を時間をかけて何度も読みました。 それが日本語に訳されたなんて。 これだけの厚みがあれば、訳書として成り立たないのでは と思うところを出してヒットさせるあたりは、神田さんは 素晴らしいと思います。 勉強される方にとっては、これは有り難い書籍ですね。
一部だけでも充分に役に立つ
実は全文をまだ読めていない。(汗) しかし、この書の本の、ほんの一部を読んだだけでも 充分に役立つので、社内の勉強会でもテキストとして 使用している。
統計すごい!
この本は、頭を使わなくていいからイイ! 今までの広告などの統計での反応率から 書かれているから精神面が一切なく 読みながら、否定する感情が湧きあがってこない。 今後は、この本1本だけでレターを書くつもりです! ついでに買った『じゃんけんはパーを出せ!』って 本も使える!
本書の使い方
冒頭に神田氏が述べているように『使い方』を考える事が重要だと思う。 出稿企業の受け入れ態勢は? 現状ターゲットの背景は? 媒体計画は? ビジュアルやデザインはどうすればコピーと連動していくのか、など。 コピペしてそのまま使っても、現在社会において『バカ売れ』は厳しいので誤解してはいけない。本書の本質を読み解く事が重要であると思う。 そこに広告コピーの神髄がある。
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【くちコミ情報】
シリアスだらけで少し疲れます
じゃあ読むなよ! と思われるかも知れませんが、それでも前半はよかったです。
面白いけど・・・
どうにも2ちゃんノリな言葉が目立ちます。 アキバ君というキャラの性質上仕方ないのでしょうか? それでも一般人にワクテカ等々が伝わるとは思いにくいんですが・・・。
造形にぐっときます
ヒトの輪郭の捉え方、もっといえば女の子への目線の近づき方が非常に秀逸で、 だからこそページを進めてしまう魔力コミック第3巻。 物語が中心部にせまってきている予感もあって、このまま4巻の予約に進めたらと願ってしまいます。 女子を描くのに必要なのは、リアルさだけじゃないんだってこと、 もちろんファンタジーだけでも足りないんだっていうことを、 作者の武梨さんが体得しているような気がします。超ステキ。
ずっとシリアス
カラオケの話以降、ずっとシリアス状態。 ギャグパートは少なかったですが、やっぱこういう熱い展開はいいですねぇ。 一巻のキャッチコピーと違うじゃない、なんて無粋なツッコミはやめましょう。 絵柄は少しこなれてきた感じ。 一巻の異常な作画クオリティからすれば、多少荒くなったとも言えます。 が、やはりアングルの取り方が良いので、漫画としてのクオリティは下がってません。 キャラの立て方が素晴らしいのは、この巻でも相変わらず。 ナギとつぐみのかわいさが、特にすざまじい勢いで上昇してます。 ギャグが少なかったのに、今までで一番面白い巻でした。 そして四巻の予告。とうとう三角……いや、四角関係へ発展? いずれにしろ、面白くなってまいりました。
ナギがもう…
今回の巻はちょっと展開が急変します。かんなぎでは一番シリアスな話なのかな? まぁそれもありますがナギが可愛くて可愛くて、もうヤバいです。定番の展開でもこのマンガだとなんか違う。なんかこの巻で仁とナギ、二人の距離がさらに縮まった感じです。 あ〜もう次の巻が気になる!
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【くちコミ情報】
薄い・・・
話の内容は濃かったです。スポンサーなど、裏方の人間について多く書いてくれたことで、 モータースポーツは乗り子だけじゃないんだなと改めて思う。 ただ、中嶋一貴選手との対談にページを割かれて、ただでさえ18巻はいつもよりページ数が 少ないのに余計薄くなってしまった。 次巻は、ページ多めでおねがいします
う〜ん
レースがみたいそれだけです!カペタには変な恋愛とか逆に邪魔なんですよね!純粋にレースで熱くなる所がみたいんです!加えて言えばカペタ、モナミ、ノブの3人がちゃんと揃ったチームカペタじゃないとダメですよ!そういう意味でいくらクラッシュがあったとはいえモナミが源と一緒なのはカペタのストーリーとしては間違っていると個人的ですけど思いますよ!じゃないとカペタVS源になったらチームカペタバラバラじゃないですか!それはカペタじゃないです!ですからこのままモナミと源が一緒ならカペタというマンガは迷走するでしょうね!
やっちまった…
前巻とこの18巻は、何だか人物描写が多過ぎる。カペタも成長したなと思うシーンも有り、ファンとしてはこんなのも良いのだが…やっぱりレースでのミラクルが読みたいんですよ!人生の転換期なのはわかるが、そろそろレースの方で感動が欲しいのです。
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【Amazon.co.jp】
本書は1990年に初版が出版されたときにセンセーションを巻き起こしており、以来1,000万部以上を売り上げ、ビジネス書として今でもベストセラーを続けている。著者のスティーブン・コヴィーは、国際的に高い評価を受けるリーダーシップ研究の第一人者。真に成功を果たすには個人としての有効性と職業としての有効性をバランス良く備えることが重要だと認識しており、それを反映して本書は、この2つの領域でより効果的に行動するための手引書となっている。ここで引用される具体例では、ビジネス上の課題を題材にしたものと同じくらい家庭内における状況を数多く取り上げている。 7つの習慣を身につける前に、コヴィーが「パラダイムシフト」と呼ぶところの、世の中の仕組みに対する認識と解釈の転換をまず実現する必要がある。著者はこの転換の実現を支援し、生産性、時間管理、前向きな思考、「予防的に働く筋肉」(何かに反応するのではなく自発的に行動すること)の開発など、他にも多くのことに関する認識と行動に影響を与えている。 本書は明日からでも実践できることを謳い文句にしたヒント集ではない。そのコンセプトは時に複雑であるため、流し読むのではなく、じっくりと腰を据えてここから学び取りたいと感じる筈である。読み終えたときには、どの章にも付箋や手書きの注釈が数多く残され、コヴィーの集中セミナーに参加したような充実感に満たされることだろう。(Joan Price, Amazon.com)
【くちコミ情報】
当たり前のことが難しい
当たり前に良いことが書いてあるので、当たり前だろ・・・で終わってはいけない。その当たり前のことを実践できるか、そして、実践し続けることができるかが重要。この7つの習慣をぜひ身につけたい。残念なのは、訳が稚拙なこと。そのため、読んでいて、ちょっと興ざめのところも。
心から感動できます
ずいぶん前に書かれた内容ということですが、今この時点でも実践するに値する いくつもの大事なことが書かれています。 ビジネスはテクニックだけでは長く良い状態を持続できません。そこで、 ふだんの生活のなかでビジネスの成功に不可欠な「人格」を習慣として 身につけることによって、ビジネスをずっと良い状態を保てるようにするわけです。 人格を形成することは、当然ビジネスだけでなく日常生活においても、 人間関係を円滑にしてくれ、すばらしい生き方を提供してくれます。 ボリュームもあり一気に読むのには骨が折れましたが、自分の心がまえや考え方が 大きく変わると思います。自分の心もあたたかくなり、読後の充実感はなんとも言えません。 できるだけたくさんの人たちに読んでもらいたい、数少ない自己啓発本のひとつです。
なかなか
得るものがある本であった。 ガチョウと黄金の卵・P PCバランスの話はこれからの人生の原則になるだろう。 また、信頼残高については今までの人生でも思い当たることもあり、積極的に預け入れしていきたい。 そして、WinWin。これは交渉ごとがあった場合には積極的に使える。もしWinWinに落ち着かなかったとしても、第三案を考えるという行為が自らを成長させてくれるはずである。 最後に話の聞き方。理解しながら聞くというのは相手の立場になって考えるということである。他の本でも読んだことがあり、これを意識しながら話を聴くようにしたい。 私自身まだ大して本を読んでいないというのもあるが、さすがベストセラーだけありなかなか勉強になった。
深い人間愛に満ちた究極の自己啓発書
なぜこれほど売れている本なのか・・・読めばわかると言いたいが、実は数年前に本屋で手に取ったときにはあまり訴えてくるものを感じずそのままに・・・、その後いろいろと苦労や挫折のなかでこの本を手にしてあらためて価値を再認識した。 今、何かで心穏やかに過ごしていないと感じている方にこそじっくり読んでいただきたい優れた自己啓発書である。 7つの習慣のうち、第三の習慣:重要事項を優先するという部分がツールになっているのを多くの方が目にしていると思われる。フランクリン・プランナーというシステム手帳のことである。 第三の習慣をさらに深堀した7つの習慣 最優先事項―「人生の選択」と時間の原則も、この本とともにオススメである。 フランクリン・プランナーを利用されている方にももちろん理解を深める意味でもオススメである。 よく読み、自分の血肉に一体化させる努力を惜しまないなら、変化が起こる。そうするとこの本の価値がますます見えてくる。 この自己啓発書についてブログのなかでも紹介した。 「変化を引き起こす自己啓発書」http: wildzetton. aind op.jp no8
視野を最大限拡げてくれる最高の自己啓発本
もう何度も読んでいます。 私が読書を始めるきっかけになった本であります。 この本の中であなたの人生の中心は何か? 問いを発している。 家族 恋人 お金 ライバル 自分 仕事 宗教 物 友達 いろいろあると思う。 私は今までの人生何を中心に回っていたのか?考えてみた 時に 恋人であったり 仕事であったり お金であったり 物であったりした。 どれもうまくいかなかった。 この本が教えてくれる。 原則を中心とするのが一番よいのだと。 原則とは何か? それはぜひこの本を読んで感じ取って欲しい。 私がこの本から読み取った、人生において中心とすべき原則とは、 人生の中で自分はどうありたいのか?何をしたいのか?を明確にすることだ。 自分の命があと数日ならどうするのか? 自分の葬式を想像して、その時、みんなから何といってもらいたいか? 何人が泣いてくれるだろう 想像すれば、自分がどうありたいのかが見えてくる。 それに向かって私は今日も生きたい。 まだ本書を読んでいないなら、何より本書をオススメ致します。
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仇増す
重厚な絵柄と少年誌的なエッセンスが非常に面白い「ADAMAS」の2巻。 流れるように進んでいくストーリーの妙には今回も唸らされる。 1巻の内容はまず主人公の掘り下げを第一としていたが この巻では表紙にも映っている新キャラのエスメラルダがキーパーソンとなっている。 彼女もまた、主人公と同じ「宝石使い」の一人で、しかもレイカの父親とも接点があるようで なかなか重要なキャラとして登場してくる。この後の展開にも大きく関わるだろう。彼女の母親もまた、重要な人物として存在だけが登場するので。 また敵の闇ダイアモンド組織「シャニ」の宝石使いも登場したりと、いろいろと後々の展開に向けて 複線などを蒔いてる印象もしたりして、またその蒔き方が面白くて、次巻以降の展開がやたら楽しみになる描き方をされている。因縁も生まれてるし。 エスメラルダは登場の仕方こそ不敵な感じだったのだが、自分とレイカをやたら比べたり 高飛車にもほどがある正確だったり、結構間抜けな一面もあったりで中々面白いキャラ造詣。 同じ宝石使いでも戦いのタイプも真逆で、ここまで対称的に描かれるとそのギャップが笑えたりする。戦いのカタルシスは近いけど。 レイカは勇ましいが、エスメラルダは美しい戦い方をする。 エジプトの兄弟の話や、レイカの父、エスメラルダの母についての描写など この巻では「家族」に関するエピソードが非常に多い。 テーマとしては掲げてないと思うが、なんとなく裏テーマでそういう部分があるのかな、と感じたり。 特にレイカの父を誇りに思う気持ちは存分に伝わってくるし、 後半のコナヒア族との馴れ初めのエピソードでは珍しく「脆さ」を見せる。 鉄人のように描かれている彼女も普通の女性なんだ、ということがストレートに伝わる描写。 またその後の彼女の判断は冷静で凛としたものから、芯の強さも垣間見れた。 「PEACE MAKER」、そして「ADAMAS」と2本の連載をこなしているが、 どちらもスピード感を持った読み応えのある作品になっていて皆川亮二の才能の幅を感じた。 しかも青年誌、少年誌に関わらず彼の漫画は少年心に訴えかける冒険性のある作品として一貫している。 予告によると「宝石使い、続々終結−」とのこと。ワクワクする。楽しみ。
宝石の力を魅せつける
1巻はジュエルマスターの能力を見せるという意味もあり、レイカの能力を前面にしたストーリー構成で、かつ、皆川作品にみられるコミカルな面も多くあり、少年誌に掲載されているような作品だった。 しかし2巻は青年誌ということを意識したのか、特にエピソード6からは、登場してくるキャラもセクシー系になるし、レイカの父流崎好夫をキーパーソンとして闇の宝石ブローカーであるシャニの陰謀らしきものをメインに押し出してきている。この転換が当初から予定されていたものかは知らないが、奏功するかは次巻以降を見てみないとちょっと分からないという印象。 だから、個人的にはエピソード5の王家の谷でのラムセス二世の庶子の墓探しの方が好き。適度なバトルあり、宝石を通じて王者の苦悩を知るドラマあり、なにかこう、ワクワクしてくる。 この巻で登場する多くのジュエルマスターは再登場すると思うので、今後どのようなストーリー展開になるか楽しみです。
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さらに広がる禁書世界
SSも今回で二冊目の刊行となりましたが、本編では出て来ていなかった、メインキャラの関係者もしくは脇役にスポットの当たった内容となってます。SSの一巻からの続きというわけでは無く、全く別の事柄をめぐる内容です。読んだ感じで確かにSSというだけあって一つ一つのストーリーはかなり短いですが、内容は結構深いです。それぞれの話が断片でしかなく、この本の中だけでも最後に真相の一端が垣間見えたような気はしますが、それでもまだまだ謎だらけで、SSだけでも今後の展開は大きくなるのではないかと思う。 ところでインデックスの活躍とかって無いのだろうかと少し不安になりつつある・・・。せっかくの完全記憶能力という設定も存在価値のためだけっていうのは少々もったいない気がします。まあ今回は神裂が際立っていたので満足ですが!インデックスにもいつかババーンと見せ場が来ることを期待します。
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