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ワン・チャンス
 
¥ 2,548(税込)
¥ 2,074(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:207位  
カスタマーレビュー数:21

くちコミ情報
ポール・ポッツの歌声はロマンティックです。
YouTu eの動画 「B itain's Got Talent」のオーディション、セミファイナル、ファイナルの映像を見て感動し、購入しました。 諸外国でアルバムチャート連続No.1を獲得している素晴らしいアルバムです。 お隣の韓国や香港、台湾でもアルバムチャート連続No.1を獲得しているにもかかわらず、日本ではマスコミでもあまり取り上げられないばかりか、一部の自称音楽通の方達が三大テノールと比較して低い評価しか与えていませんが、世界で認められているという事実が、このアルバムの素晴らしさを物語っていると思います。 とくに「誰も寝てはならぬ(NESSUN DORMA)」は、パヴァロッティやドミンゴが力強く優雅な歌い方なのに対して、彼の歌い方はとても繊細でロマンティックです。 心に染み入る美しい歌声は、きっとあなたを癒してくれることと思います。 貧しくて容姿も冴えなかったためにプロになれずに葛藤しながらも、けっして歌に対する情熱の火を絶やすことがなかった彼が世界的オペラ歌手となるまでのサクセスストーリーを、アメリカで映画化されることが決定したそうなので、日本での知名度と評価が上がるよう願ってやみません。
1曲2500円
1曲目は曲自体が優れているのと彼の高音が生きることで非常にすばらしい演奏になっている。 しかしそれ以外の曲は高音の伸びを生かす曲ではないのと、あまり歌い込んでいない様なので表現力が乏しく、カラオケ並みの歌唱になっている。 1曲に2500円払う価値があるかと言うと、明らかに否である。 さえない男と言う触れ込み(まったくそのとおりの営業マンなのだが)と優れた歌唱力のギャップが商品価値を高めていると言える例である。
携帯電話ショップの店員ポール・ポッツ氏は、まだいるのか?
youtu eの映像は、感動的だった。だから、わたしも、ポール・ポッツ氏のデビュウCD"ONE CHANCE"を買わされてしまったのだ。果たして、このデビュウCDの中に、携帯電話ショップ店員ポール・ポッツ氏は、まだいるのだろうか? このCDを聴いた限りでは、わたしには、携帯電話ショップ店員ポール・ポッツ氏の姿は、よく見えなかった。わたしが受け取ったものは、ただ、とびきりの美声と、小さすぎてはっきり見えない店員ポール・ポッツ氏の片隅の影の向こうに揺らめく、紛れもない神の姿だ。神の手が、誰のものとも知れない輝く美声を、操っている・・・・それだけが、このCDで認識できる全てだ。恐らく、店員ポール・ポッツ氏は、あのパヴァロッティやドミンゴのような、大きな人影ではないかも知れない。店員ポールの影は、小さ過ぎてよく見えない。でもその代りに、紛れもない神の影が、その空隙を満たしている。神の手が、この名も知れぬ美声を操っているのだ。だから、このCDでは、演唱者の存在をあまり感じることができない。ただ、そこには、”歌っていること”があるのだ。この伝達は、人格を通してではなく、神から直接、聴者に届いている。だから、これほどの感動を呼ぶのだ。店員ポールは、もはや、存在せず、単に、神の吹くフルートになっている。これだけが、云える全てだ。ただ、惜しむらくは、店員ポールを取り巻く薄い霧が、まだ在る。最良の瞬間には、ポールにも制御できない力が、この霧をすべて吹き飛ばして、神の息吹が直接、届く。しかし、ある瞬間は、この霧が、少しばかり、この伝達を邪魔していることが感じられる。その場合は、神ももどかしく思っているのだ。何時の日か、この霧が、完全に晴れる時、その時、其処に誰がいるのだろうか?
オペラに興味のない方でも入り込めます!
テレビで「アンビリーバボー」を見て感嘆し、YouTu eで動画を繰り返し見ては、鳥肌がたち、早速購入しました。 かなりの期待があった為、一曲目の「誰も寝てはならない」を聴いたはじめの印象は、正直なところ、声とマイクの使い方に慣れていないのか、感動の薄いものになっていました。 それが、何度か聴くうちに、どんどんひきこまれ、毎晩聴いては心地よくなり、寝付きが良くなるほど気分がリフレッシュされています。 本当に歌うことを愛し、その思いが表現され、聴く人の心に伝わり、静かに感動させるような仕上がりになっています。 よく知られている曲が多くもりこまれているので、オペラやクラシックにあまり興味のない方でも、入りやすいかと思います。 一曲目より九曲目のCavatinaなど本当に最高! おすすめの逸品です。
親しみやすいです。でも玄人向けではないです。
彼がメディアで有名になっているとは全く知らずにジャケットだけを見て衝動買いしました。 優しい甘い声で、親しみやすく感じます。 しかし、後で知りましたが、あまりにも騒がれすぎで、尾ひれがつき過ぎです。これは良くない。 また、ベルカント唱法に慣れてしまっていると、物足りない印象は拭えません。 特にイタリアオペラ歌曲ですと、長く聴いていると、歌にもろさと頼りなさが感じられてきてしまいます。 それ以外は癒される感じで良いです。 自分はおおむね満足していますが、玄人的なオペラファンには少々不満が残ってしまうように思います。 もともとプロとして修養してきたわけではないのですから、それはそれで仕方ないし、逆にそうでないところに価値があるということなのでしょう。



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バーンスタイン(レナード)(指揮) ベートーヴェン(作曲) バラッチュ(ノルベルト)(指揮) ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団(演奏)  
¥ 1,000(税込)
¥ 847(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:483位  
カスタマーレビュー数:10

くちコミ情報
水をさすようですが
問題の4楽章ですが、テンポがどうも関心しません。 バーンスタインの第9はユニテルのLDを持ってますが、 そちらを星5つとすると3つがいいところです。 聴いていて高揚するというより冷めます・・・
指揮、演奏、合唱が三位一体となったアルバムです
ベートーヴェンの第九といえば、どうしても、フルトヴェングラーのバイロイトの呪縛から解き離れないものがありますが、いかんせん、音が貧しく、良い音で名演がないかという方には、このアルバムはいかがでしょうか。 フルヴェン同様の熱情型のバーンスタイン指揮、ウィーンフィル演奏による79年のライブ録音です。バーンスタインは、いつも通り、熱情溢れんばかりのエネルギッシュな指揮で、これでもかとオケを引っ張り、ウィーンフィルも、弦を中心に、それに美しく、そして力強く応え、ソロ歌手を始めとする合唱陣も、素晴らしい声を聞かせてくれる、まさに、指揮・演奏・合唱が三位一体となった音に、ライブならではのエネルギーが加わり、フルヴェン同様、こちらも、素晴らしい1枚になっています。 しかも、この値段。第九初心者を始め、一聴に、十分、値するアルバムだと思います。
理屈抜きに聴くならやっぱバーンスタイン♪
第九は本当に妙な曲である。 第1〜3楽章は第4楽章冒頭で否定されてしまいます。 が、全楽章を真面目に立派に演奏してしまうと、どうしたって第1楽章や第3楽章の方が、第4楽章の平均値より上になってしまうのです。 1つの解決策としては、先行する3つの楽章は味気なくサッサと演奏するやり方があります(1990年代以降の主流)。 アタマイイ方法ですよね。でもこれだったら、第4楽章だけ演奏すれば充分じゃないかと感じてしまうのも事実な訳で…。 (これでも年末に一曲だけクラシック音楽を聴く人たちには不都合なさそうだし。笑) というか、第4楽章の二重フーガの辺りなんて、第1楽章に勝るとも劣らない凄い深刻な音楽なんですけど…。 結局、どんな演奏でもベートーヴェン先生は何が言いたいのかイマイチ良く解らない。 そもそも第九の前や後に書かれた後期の弦楽四重奏曲群なんかは、『歓喜の歌』とは月とスッポンの音楽なワケだし…。 その辺りの矛盾を考え出すと、私なんかは「『歓喜の歌』だけ残して、他の作品は破棄しとけよ!」とキレたくもなる。 良く解らないので、私は家でCDを聴く時には、第1楽章〜第3楽章までを聴く時と、第4楽章だけを聴く時があります♪ ハッキリ言って、第1〜3楽章までが聴き応えある演奏は第4楽章がバカバカしいことが多く、第4楽章が素晴らしい演奏は先行楽章が強引だったりショボかったりすることが多いです。 このバーンスタインは…珍しく通しで聴ける演奏です。 矛盾は矛盾のまま、あるがままの音響として出力しています。全4楽章揃って全力投球!! 矛盾も個性なんだよ。「みんなちがって、みんないい」んだよ。 第4楽章くんの主張も、ある意味共感出来るから、それでOK! な〜に『歓喜の歌』導入が独りよがりなのは敏感な人ならミンナ気付いてるんだから、堅いツッコミはナシ!ってことでネ♪ と、言っているようです★
三拍子そろった傑作
指揮者もオケも独唱者たちも、えらく気合いの入った名演です。と言っても、奇をてらった癖のある演奏では決してありません。第九本来の音を内側から凄まじいエネルギーで再現した、という感じです。第1楽章のチェロの入りから、ただならぬ気配を感じ取れます。カラヤンのようなよそよそしさもありませんし、ベームのような「物足りなさ」もありません。フルトヴェングラーの1951年バイロイト盤とともに永遠の名盤でしょう。
大名演
 フルトヴェングラーのバイロイト盤がいまだに『第9演奏』を呪縛している。あのブロムシュテットもバイロイトの現場に居合わせていて、おかげで『第9演奏』には今でもたいへんな緊張をもつ、と語っていた。  しかしバーンスタインは、素晴らしい第9を残してくれた。何か使命感のようなものさえ感じさせる指揮は冴え、オーケストラも一生懸命。音楽への情熱と知的な面とが見事に融合している。こういうのをプロの仕事というのだと感じる。  唯一気になるのはソプラノの歌い回しが「私の」性に合わないこと。しかし、これもシュヴァルツコップの名唱と比較して、のことだと気づかされるとまたまた唖然とする。



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くちコミ情報
タイトル通り「美しい感動」が得られる!!
ケルティックウーマンとサラ・ブライトマンが入っていたのが購入動機でしたが、大河ドラマ の2曲は迫力がありますし、ヒッキーのP isone of Loveのインストルメンツバージョンなどの、まさに感動を与えてくれる曲が数多くあり、とってもお得感があります。癒しのBGMとし ての1枚というよりは、じっくり聞き入ってしまう1枚と言えます。 特にこの中に入っているリベラの歌声は感動ものです。男の子たちがこんなにきれいに歌い上げるなんて、、、という感じです。
癒されたい方、必聴!
一世を風靡した歌手、歌が収録されています。 ケルティック・ウーマンだったり、サラ・ブライトマンだったり…。 一度は必ず耳にした事のある曲ばかりです。 日本人作曲の曲もあり、葉加瀬太郎の「エトピリカ」、吉俣良「篤姫」なども収録されています。 一つだけ感じの違う曲は千住明「風林火山」でしたが、これはこれで良い曲でした。 一曲一曲に解説が付けられていること、歌詞・対訳があることが良かったです。 聴けば必ず癒されるCDだと思います。



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カスタマーレビュー数:2

くちコミ情報
ロイヤル・アルバート・ホールという器にふさわしいゴージャスな名コンサート
タイム・トゥ・セイ・グッバイで世界的にブレイクし始めた頃のサラを記録した名作ライヴ。ロイヤル・アルバート・ホールという器の風格にサラの上げ潮の実力、それにサラのほとんどオーケストラだけをバックにしたクラシック/ミュージカルの曲中心のコンサート・スタイルがマッチして本当に素晴らしい記念すべき映像作品となった。この後、サラはエデン、ラ・ルーナでもライヴDVDを作っていくが、ワイヤで宙吊りになったりして仕掛けが派手になっていくのに対し、本作では衣装変えも少なく、スタンド・マイクを前にして(1曲だけピアノの上で歌うが)朗々と歌い上げるシンプルなスタイルで勝負して、見事に成功している。アンコールでのアンドレア・ボチェッリとの共演は感動的。彼と歌うタイム・トゥ・セイ・グッバイのライヴ映像は本作でしか入手できないから絶対DVDを入手すべきだ。そのDVDは既発売のものと内容は同じ。音声はリニアPCMで、画面の質感はエデン・ライヴと同等と言ったところで、悪くはない。特典映像はなく日本語字幕はMCのみ。付言すると、本作には歌詞・対訳はついていない。CDはDVDと同音源だが、曲順を変える、序曲を落とす等手を加えている。コンサートの流れを追いかけるなら絶対にDVDだ。DVDの旧版を入手すれば十分かもしれないので、よく検討して購入を決めるのが良いだろう。
もう10年も経ってしまったのかと・・・
1997年のライブですから10年以上も経ってしまったのですね。今でもあの美しい澄んだ声は変わりませんが、まさにこのときが一番輝いていたように思えます(失礼な書き方かもしれません^^;) 当時もDVDで発売されていましたが、値段も高く買いそびれてしまいましたが、こうして再度DVDとして出されることに喜びを感じます。もちろん今回は購入します。 ライブならではの臨場感を感じられるすばらしいものです。 絶対にDVD付きのものを購入すべきです。




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くちコミ情報
聖なる歌声に、こころ安まるひととき
 【エラート】【テルデック】【フィンランディア】の三つのレーベルからチョイスして並べたオムニバス曲集。短い曲は1分半、長くても7分ほどの声楽曲・合唱曲が全部で16曲、収められています。  聴き終えてまず思ったのは、これらの曲と演奏をピックアップし、編集した人のセンスのよさ。フィンランディア・レコードから、透明感のあるボヘミア古謡やフィンランドの讃美歌を持ってきたり、エドワード・ヒギンボトム指揮オックスフォード・ニューカレッジ聖歌隊の静謐感あふれる演奏を三つ選ぶあたり、実に見事な選曲であるなあと。日本独自の編集だと思いますが、このオムニバス曲集を編集した方に敬礼、感謝したくなった次第です。  合唱では、個人的に上述したヒギンボトム指揮の演奏が気に入りました。聴く前は、「だれ、ヒギンボトムって? 面白い名前だ」なんて失礼なことを思ったりしていたのにね。一旦聴いてみれば、くるりと印象が変わってしまったのであります(笑)  あと、ソプラノ歌手のバーバラ・ボニーを初めて聴いたのですが、好みの声であるなあと。贔屓のルチア・ポップみたいにチャーミングで、可憐な歌声に一目惚れしてしまった。彼女の声にめぐり逢わせてくれたことにも、感謝!  静けさと透明感、安らぎをテーマに編集された小品集のCDでは、ピアノ・バージョンなんだけれど、『Pianissimo(ピアニシモ)』も素敵ですよ。田部京子のピアノの音、静けさをたたえた調べが、とてもいいのです。
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イタリア旅行の時に偶然ミラノの教会で聴いた、賛美歌を思い出しました。 その時は、教会の雰囲気、すばらしい芸術、キレイな歌に、ただただ感動して、涙が出ました。 このCDは、そのときの感動がよみがえってきます。とてもキレイな曲ばかりで、体の中から落ち着くーって感じです。 私は、リラックスしたいときや、眠れない夜などに聴いてます。
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 部屋がきれいな空気で満たされるCDです。バーバラ・ボニーのシューベルト「アヴェ・マリア」が実に良いです。ウイーン少年合唱団のバッハ「愛よりしてわが救い主は死にたまわんとす」もいい。きれいな自然を感じさせるフィンランドの賛美歌も素敵。 p  ヨーロッパの荘厳なカトリック教会の雰囲気ではなく、水彩画のような爽やかさを感じさせるアルバムです。



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異国の薫り
管弦組曲「仮面舞踏会」の「ワルツ」を聴くために購入しました。 某ビール会社のCMに使われていて、その独特の異国の薫りに魅せられて、曲名を探しました。「ワルツ」といっても、「肉体的に踊る」というだけでなく、天井の高いホールの中で、仮面舞踏会という非現実的な空間を、飛翔して流れるような感覚に襲われました。 ハチャトリアンというと「剣の舞」が圧倒的に有名ですが、この「ワルツ」を聴くと、また違った魅力を発見すること、請け合いです。



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(;'Д`)ハアハア 科学技術や娯楽(漫画やアニメ)などは西洋諸国に追いついてきたと思っていたのだが・・・ 未だに・・・西洋諸国・・・とりあけ白人に対するコンプレックスの強い事に気付いた。 その理由は・・クラシック音楽をはじめとする洋楽 絵画 建築物 映画などで・・・日本民族が劣っているからである・・・?! まず、クラシック音楽について着目してみよう・・クラシック音楽というのは 最早 終わってしまった音楽に過ぎない。 日本民族が参加する頃には・・・終焉を迎えていた・・・にも関わらず 武満徹を産み出すところに、日本民族の偉大さがある・・。 日本に関わらず・・・イギリスにもクラシック音楽は無かった。 クラシック音楽というのは・・・イタリア ドイツ フランスの3国のみを中心とした 啓蒙活動である。そしてイタリアはバロック音楽時代は凄かったそうだが それでさえ バロック時代の後進国であるドイツの バッハ ヘンデル ヨハン・バッハベルのカノンによって敗れている・・・。 そしてクラシック音楽はずっとドイツのターンというほど凄かったそうだ。
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 クラシックファンは数少ない。私は恐らくその少数派(ジャズや、ロック、ポップス、邦楽、民族音楽まで、音楽と言われる作品は、殆ど好きで、CDだけでも3桁の枚数です)ですが、それは、恐らく小学校での音楽教育の責任でしょうね。音楽鑑賞で、好きでもないクラシックを無理矢理聴かされるのは、きっと多くの子供達にとって苦痛でしかなかったのでしょう(私は楽しみでした。ただし、学校のプレーヤーが古く、回転数が少し早いのが気になりましたが)。今でこそ、ビートルズの曲が教科書に載っていますが、40年前は、そうでは無かった。そこでこのCDですが、抜粋版である事が第一の欠点です。全曲通して聴かなければ、作曲者の意図は伝わらない!次に、演奏者は、初心者用にクセの少ないものにして欲しい。最後に(これが大事なのですが)「〜が良くなる」というタイトルは止めましょう。どうせなら「医薬部外品」とでも書きますか?  薬は苦いものなのです!
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くちコミ情報
のだめファン必聴
漫画を読みながら、どんな曲なんだろう?と思っていた あの曲が全部聴けます! ただ、「喜びの島」は全部聴きたかった…。
連続ドラマを堪能したい人にはい構成です。
年末年始に初めて連ドラとヨーロッパ編を見て見事にはまりました。特に連ドラに!ドラマの中で演奏されている曲が本格的なもので、クラシックのみ入っているCDを探しました。「のだめCD」は何枚か出ているけど、ドラマで流れている曲がほとんど途中で切れることがなく入っているので満足です。確かに全楽章は入っていないので、のだめを堪能するアルバムですね。 まずオーケストラ編と器楽編の2枚組みという構成が気に入りました。モーツアルトを2小節目で間違えるバージョンと峰の春バージョンは明らかに途中で切れますけど笑えていいです。 その他の曲は、千秋の指揮、ラフマニノフの演奏、のだめのコンクール等、ドラマの各場面を色々思い出させてくれます。強いて言えば「途中で今日の料理が混ざるバージョン」も入れて欲しかったかな。ここだけが残念です。
ドラマのグッズ物としてはいいと思いますが・・・
 結論から言うと、このCDはドラマのサントラ盤なので、クラシック音楽 のCDでよくある「名曲集」と区別して考える必要がある。クラシック音楽 をよく聴いている人からすれば、抜粋とか1楽章だけというのは不本意かも しれないが、ドラマのサントラ盤として見た場合、一通り網羅しているので、 グッズとしては基準は満たしていると思う。  演奏も悪くはない。のだめ関連のグッズで、他にブラームス&ドヴォルザーク が収録されているCDがあるが、それよりはまだ聴ける演奏になっている。 概して誠意をもって演奏していると思う。ただ演奏以外でいくらか問題はある。  2枚目の器楽曲編は、その中では問題は少ないかもしれない。ただドラマ の展開のためか、「モーツァルト:2台のピアノのための〜(のだめと千秋 ヴァージョン)」で意図的にテンポを落としているところがあり、その点は 異論があるだろう。また概して、正確に弾いている(もしくは歌っている) 音を、すべてマイクに拾い上げたい意図が強く、そのためか聴いていて、 音のバランス面でいくらか不自然な印象が残った。  ドラマを見ていて特に気になったのは、「ストラヴィンスキー:ペトルー シュカからの3楽章より」。通常の演奏より、明らかに遅めに堅実に弾いて いる。演奏家の技術というより、これも音を拾い上げる意図だろうが、 のだめの性格や演奏技術、曲の性格を考えると、不自然だと思う。  1枚目のオーケストラ編は問題がある。  R☆Sオケの年齢層からすると(クラシック音楽のファンの中では有名な オーケストラだが)、大体、ヨーロッパ室内管弦楽団と同じくらいなる。 それから考えると、技術云々は別にして、すこし年齢層が高く感じる。のだめ オーケストラは若さがあるので、エンディング・ヴァージョンのように、 のだめオーケストラを加えた形で演奏しても良かったと思う。一方、のだめ オーケストラは若さがあり、(ドラマのオーケストラのレベルからすると) 少し上手すぎると感じるものの、違和感はあまり感じなかった。  より問題なのは録音の方だ。音が悪いのではない。ドラマで聴かせるためか、 音が不自然なくらい、正確かつクリアに録音されているのである。  例えば、1曲目と2曲目の「ベートーヴェン:交響曲第7番」がそうだ。 作曲当時の楽器のレベルからすると、例えば管楽器がよく聞こえるのは違和感は ない。だが、この形で演奏する現代の楽器にしては、ここまで聞こえるのは 不自然だと思う。不自然な感じは交響曲だけでなく、協奏曲にも感じる。 ソロが聞こえ過ぎているように感じる。例えば、ラフマニノフの協奏曲で ピアノが細部に至るまで聴こえる…なんて実際のコンサートでは ないと思う。たぶんマイクを近づけて録音したか、修正、別収録…?  クラシック音楽のCDにもそういうものがあるし、ドラマの展開上、 そういう録音になるのかもしれない。ただドラマでは、オーケストラ編は、 概してコンサートで使っているので、自然なバランスで録音した方がいい と思う。自分の主観で言わせていただくと、どうしても違和感を感じて、 全く楽しめなかった(ちなみに、ブラームス&ドヴォルザークのCDは、 すぐに聴くのをやめてしまった程なので…)。  解説書はブラームス&ドヴォルザークのCDよりはいい出来だと思う。ドラマ だけ見ていた人にも、マンガはこうなのか!と思うだろうし、楽しめる内容に なっていると思う。
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 のだめカンタービレにはやっぱり音が欲しい。 ドラマの曲は東京都交響楽団などの現役ソリストやプレイヤーが多く手がけてくれました。  ファンからすれば、メイキング。プレイヤーからすればノリノリでやってみた新しい試みの記録。 聴くたびに、漫画やドラマの一シーンがよみがえります。  作者の二ノ宮知子さんや参加されたプロの音楽家の皆さんの狙いも、クラシックの楽しさを広く伝えたいとの所にあるはず。  このCDをきっかけに、様々なプレイヤー、作曲家の演奏に触れるきっかけになるのではないでしょうか。  のだめファンには必聴、アニメやドラマから入った方にもお勧めできる1枚です。



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   室内管弦楽の演奏で「上品で知的」と評判なのが、音楽学者でもある指揮者、ジャン=フランソワ・パイヤールが率いるパイヤール室内管弦楽団である。そのアンサンブルは、繊細なうえに明るさがあり、古典的で格調高い世界を表現している。
   このアルバムは、バロック音楽の名曲を選りすぐったもので、ジャン=ピエール・ランパル(フルート)、ピエール・ピエルロ(オーボエ)、モーリス・アンドレ(トランペット)など、フランスの名手たちの共演が聞けるのも楽しみの1つだ。
   フランス映画『夫婦』のテーマ曲に用いられた<4>は、3つのバイオリンと通奏低音からなる弦楽合奏用に編曲されたものである。静かに続く通奏低音の主題に合わせて、バイオリンによる3声のカノンが情緒的に重なりあう。バッハのカンカータで特に有名な第140番は、キリストを花婿に、信者を花嫁に例えて、キリストの再臨を迎える喜びが歌われた作品だ。<13>はその第4曲にあたり、ユニゾンの弦楽合奏と通奏低音による旋律で、花婿の行列が次第に近づいていくさまを描いている。(新井由己)

くちコミ情報
バロック音楽の庭園に遊ぶ、憩いのひととき
 ゆったりとしたテンポで繰り広げられる典雅な演奏。「エレガント」という言葉がよく似合うバロック名曲集ですね。  収録された作曲家は、次の8人。  パッヘルベル(1653-1706 ドイツ)。アルビノーニ(1671-1751 イタリア)。クラーク(1674頃-1707 イギリス)。ラモー(1683-1764 フランス)。マルチェルロ(1684頃-1750頃 イタリア)。バッハ(1685-1750 ドイツ)。ヘンデル(1685-1759 ドイツ→イギリス)。オベール(1689-1753 フランス)。  このCDに見当たらないバロック時代の名作曲家というと、ヴィヴァルディ(1678-1741 イタリア)とテレマン(1681-1767 ドイツ)でしょうか。テレマンの『ターフェルムジーク』(食卓の音楽)から何か1、2曲、聴きたかった気もします。  バロック音楽の庭園で、のんびりとくつろいだ気分になった一枚。  しみじみとした温雅な味わいに目頭が熱くなったパッヘルベルの『カノン』、モーリス・アンドレのトランペット・ソロが素晴らしいバッハの『目を覚ませと呼ぶ声が聞こえ』の二曲は、なかでもよかったですねぇ。堪能させられました。  1960年〜1972年にかけての録音で、録音状態は当時としては可もなく不可もなしといった感じ。   カバー・ジャケットの絵は、フランソワ・ユベール・ドゥルエ(1727-1775)の『田舎での音楽会』。このバロック名曲集にふさわしい雰囲気を醸し出しています。
お得な一枚
他の方のレビューを信じて購入してみました。結果は、「大当たり」でした。 それにしても、たったの1000円で、これほど見事な演奏の数々を聴けてしまうとは・・・。 内容も価格も、とってもお得な一枚。
これは素晴らしい♪ですが…
マイナス点を3点程。 1曲目♪ アダージョ サーっといったノイズが他の曲の3倍は有り、かなり気になります。 9曲目♪ トランペットヴォランタリー 他の曲と同じボリュームで聞くと、始まりから、な!と思うほど煩く、やかましいです。演奏者の味なのか、適当に吹いてるのかな?と思わされ、次の曲に飛ばすか、ボリュームを絞りたくなります。 11、12曲目♪ 管弦楽組曲第2番 曲は最高ですが、ポロネーズ、パディネリ、と来たら、メヌエットも入れて欲しいです。3つ入れても6分足らずの曲に成るのに、真ん中を抜いて2曲に分けているので、感動も減ります。 まぁマイナスが後、5点は有っても、4つ星は間違いないでしょう。
名盤になりそうな予感
ラモーが入っているのも嬉しいですが、演奏も見事ですね。 価格も安いし、再発売の廉価盤かと思いすが、私は初めて聴くものです。 今まで知らなかったのは、損をした気分です。 絶対に買って損はしないでしょう。
一種の革命
相対性理論を似非としたら 駄目なんだよ 相対性理論を転換したらバクハツさ 芸術はバクハツだ

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