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D.I.T.C最高の一枚!
非常に優秀なクリエイター揃いのDiggin in the C ates、 クルーの中でエースとも言うべきSHOWBIZが送り出した超名盤です。 ドラムの音の豊富さ・ベースラインの深み共に文句なし、それに乗っかる ホーンやキーボードの音色も暖かく心地よい。SPサウンド特有の音の濁り具合、 ざらつき加減が一つ一つの要素を上手く溶け合わせています。 ノイズというものはマイナス要素に見なされがちだけど、アナログの持つ 独特の味があります。理路整然とまとまった作品には見られない黒さ、 街を照らす陽や路上の砂埃すら見えそうなリアリティを感じさせます。 作品に流れる空気はゆるやかで能天気で、楽しい。HIPHOPが最も輝いていた頃 の記録です。 2006年末〜2007年初頭の再発ラッシュの中でも目玉の作品でしょう。 オリジナル盤は非常に高い値段で取引されており、手が出せなかった 人も多かったと思います(自分もその一人です) "MECCA AND THE SOUL BROTHER"と並ぶ92年の奇跡。必聴です。
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【くちコミ情報】
買って絶対に損はない1枚
見た目からわかるようにipodをイメージした明るく元気になれる曲を中心としたCDです。 (ipod CM曲として使われた「気取りやフラッツ」やアサヒスーパードライのCM曲「ジャスト・ワン」が入ってます) ロック、POP、テクノ、ダンス、ヒップホップなど幅広く収録されているので普段なかなか聴かない種類の曲も聴けてかなりお得です。苦手なジャンルでも全然聴けますよ。 某CDショップの担当者がオススメしてただけあり、買って絶対に損はない1枚だと思います。 センスの良いセレクトぶりに久々の収穫で買ってよかったー!と思えました。
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ハイセンスなメロウ系hiphop2
冬に、お洒落なカフェとかで聴こえてきそうな感じ。 全体的にクールで上品な感じに統一されているが、平坦にならぬよう間奏が入っていて、どこかドラマチックで暖かい印象をうける。リラックスしたい時に最適の一枚。 個人的には、この音の湿り具合とか、MCのアクセントとか好きだなあ。
2007年最高のピアノ・ヒップ・ホップ!!!
私は普段ヒップ・ホップをあまり聴きません。でも、このアルバムを聴いてもっとヒップ・ホップを聴いてみようかな..なんて思っています。だって、こんなに美しいピアノのメロディー、聴いたことがなかった!!ラップってなんか暴力的で男性的なイメージだったけれど、レディー・パラドックスのラップはなんかジャズのフェイクを聴いているみたいなスムースな感じ。可愛らしい声ですんなりと耳に入ってきます。歌詞対訳を読んでみると、私となにもかわらない恋愛の葛藤の歌だったり、等身大の悩みを抱える同年代の女性として共感できるし(ちなみに私は22才、レディー・Pは20才だそうです。若い!)、彼女のライムには感動します。3.「Step Off」、5.「Tick Of Time」、それからボーナス・トラックの15. 「Summe time(Think Twice Remix)」は特にオススメの曲です。そして、Summe timeの歌詞って前向きで、希望に満ちていてとっても好き。なんかいろんなところで評判いいみたいだけど(私も友達のススメで購入)、このアルバムほんとにオススメです!ヌジャベス以来の私のベスト・ヒップ・ホップ・アルバム!!
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一般論を言うと、自分の音楽について解説したがるラッパーは相手にしない方がいい。ただし、ザ・ルーツのデビュー・アルバムの冒頭でリードMCのブラック・ソートが「オーガニックなヒップ・ホップ・ジャズってやつをみんなに見せてやるよ」と言っていることは無視できない。彼らのヒップ・ホップに対する取り組み方は、まさにオーガニックという言葉がふさわしいもので、スタジオに閉じこもった典型的なDJ / MC集団とはかけ離れている。人工芝と本物の芝生ほどの違いがあるのだ。 もちろん、人工的な素材を使って作られた芝生が悪いというわけではないが、ザ・ルーツがつくろうとしているのは風味豊かな繊維食物だ。ラップはベース、ドラム、キーボード、ホーンに絡みつき、楽器類はヴォイスの抑揚に合わせてくねり、やがて本物の「うた」へと育つ。音楽とリリックはあくまで自然な共生関係を築くが、決して偶然の力に頼っているわけではない。ループやサンプルでは不可能なことをザ・ルーツがやってのけるとき、彼らの胸の高鳴りが聞こえてくることだろう。たとえば、「Essaywhuman?!!!??!」でヴォーカルと楽器がかけ合いを演じるところや、「Mellow My Man」が途中で奇妙なインスト演奏へと脱線し、そこにラップという生きた人間の声がかぶさってくるところに注意して頂きたい。 フィラデルフィア出身らしいグルーヴを持つザ・ルーツは、ア・トライブ・コールド・クエストの洗練された東海岸風のライムと、ワイルドな西海岸風のフリースタイルをベースに、見事なアシッド・ジャズを展開する。ジャズのように流動的で型にはまらないサウンドだが、とてもヒップ・ホップには聴こえない。ザ・ルーツの音楽は、解散してしまったL.A.のグループ、フリースタイル・フェローシップの怒りに満ちたスキャットとスリリングなメロディーを受け継いでいる。そして、ジャズとラップの異種交配などという陳腐な売り文句を超え、新たな可能性を示すのだ。この種のゴッタ煮風音楽は大昔に起源(ルーツ)を発するが、どうやらザ・ルーツは新たな夜明けを見せてくれそうだ。(Roni Sarig, Amazon.co.uk)
【くちコミ情報】
うーん・・・
Things・・・を聴いてROOTSに興味を持ったんですけど、 このアルバムはダラダラした曲想が多くて正直期待はずれ。 必ずしも生楽器がサンプリングよりも優れてるわけじゃないということが分かる。ATCQなんかはもっとエネルギッシュでユーモアがありますよ。
夜に暖かな部屋でどうぞ
巷に溢れるジャズチックなヒップホップ。大半は残念ながら耳障りが良く 甘いメロディ以外に何ら残るものがない、模倣に終わっています。 The Rootsはオーガニック・ヒップホップというスタイルを用いてメロウ なだけに終わらぬ、悲しみや怒りをも飲み込んだ強靭な音を作りだしています。 全体の完成度なら「things fall apa t」を推しますが、瞬間に心に刻み付ける 印象はこのアルバムが一番強いように思います。 聞き込むたびにクエストラヴの乾いたドラムと、その間から流れ込む キーボードの柔らかな音色の虜になること請け合いです。 「mellow my man」「what goes on Pt. 7」「silent t eatment」の様な 静かに淡々と紡がれるスタイルの曲が、やはり彼らの持ち味が最も活かされて いるように感じます。
roots is best?!!!??!
geffenから出す前にtalkin loudから出たlpにdo you want mo eが入っていて 初めて聴いたそのときから毎年ライブに行くほど、はまりました サンプリング無しにhhはないという価値観を壊したのは ootsであるというのは間違いないと思います!essaywhumanを聴けばsc achもhhのドラムパターンもすべて忘れてエレピとブラックソートの掛け合いだけでこのアルバムを買う価値があると思います 純粋なjazzファンでも、いまの流行に便乗している似非jazz hhにうんざりしている方がいるのであれば是非1度聴いて頂ければすべての音楽ファンに愛されている理由が分かると私は思います
一ジャズ・リスナーが聴いたThe Roots
私はジャズを中心にいろいろな音楽を聴いているのですがHIP-HOPについてはほとんど 門外漢です。しかしThe Rootsは特にドラマーのクエストラヴのジャズ系ミュージシャ ンとのセッションを聴いて関心を持ち聴いてみました。 ひとことでいえばクールな空気感がカッコよく70年代のソウル・ミュージックに通じ るような雰囲気は気に入りました。逆にHIP-HOPシーンではこういう音が本当に受け入 れられているのか心配になるほど少なくとも私が抱いているHIP-HOPのイメージとはか け離れたものですね。クエストラヴのドラムには特に惹かれます。サンプリング・ネタ に頼らないミュージシャンシップの高さにも好感がもてます。 参加ミュージシャンのなかにサックスのスティーヴ・コールマン、トランペットのグレ アム・ヘインズ、ヴォーカルのカサンドラ・ウィルソンの名前を見つけて少し興奮しま した。三人ともジャズを基点にしながらもそこに留まらずに幅広い創造的な音楽を作っ ている人たちです。The Rootが好きでジャズに関心も持つ人にはぜひ彼らの音楽も聴い て欲しいです。 p なおUKのサックス奏者スティーヴ・ウィリアムソンの1994年のアルバムJou ney to T uth にはThe Rootsからクエストラヴ、ブラックソウト、ハブの三人が参加していて特にク エストラヴはほとんどの曲でドラムを担当しています。The Rootsよりも複雑なリズム や構成の複雑な曲を軽々こなすクエストラヴが素晴らしく、彼らのファンはもちろんジ ャズに偏見を持っているようなHIP-HOPファンには是非聴いて欲しいアルバムです。私 がThe Rootsを聴いてHIP-HOPに対する意識が変わったのと同様にジャズに対する認識が 変わると思いますよ。
かっこいい!
ジャケットからして、個人的に私好み。購入したのは最近ですが、サウンドは10年も前のものとも思えないほど、聞いていてしっくりきて、今聞いてもかっこいい!リアルなサウンドにこだわる彼等のジャジー・ヒップホップ、I WANT TO LISTEN MORE!!!!他のアルバムもこれからチェックしていきます。
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1994年に発表されたマッシヴ・アタックのセカンド・アルバム。あらゆる賞賛をものにした前作『ブルー・ラインズ』で見せた、ダブ、レゲエ、ヒップ・ホップ、ソウルなどを基調とする「ブリストル・サウンド」は、今作ではより洗練され、ある種の風格すら感じさせるものとなっている。今回もゲスト・ミュージシャンは実力者ぞろい。プロデューサーにネリー・フーパー、ヴォーカルにトリッキー、ニコレットらが参加。特に、穏やかさに満ちあふれた表題曲<1>におけるエヴリシング・バッド・ザ・ガールのトレイシー・ソーン、ドアーズのカヴァー<10>におけるジャマイカを代表するシンガー、ホレス・アンディが披露するパフォーマンスは出色。翌年には本作全編をダブ・ミックスした『ノー・プロテクション』もリリース。初期マッシヴ・アタックの集大成といえる1枚だ。(山田次郎)
【くちコミ情報】
My Best Doop sound
個人的にMassiveはこの2枚目までがいかにもMassiveらしくて好きです。 レコードも持ってますがCDの方が聞きやすいかも この後のリリースから機材もエンジニアも替わり音がかなり良くなったけど個人的にはこの音がMassiveらしくておすすめの一枚、もちろん1stもセットで一生物の名盤。
じわじわと引きずり込まれる感覚
1,3,7,8が僕の特にオススメです。 もっと人気が出てもいいと思うのは、僕だけじゃないはず・・・。 レコーディング環境がいいのでしょうか。本当にビックリするくらい緻密な構成と効果です。 素人の僕でも、製作に「時間とお金がかかってる」のはわかります。
いまさら
始めて聞いてから随分たちますが、今でも全然色あせませんね。全曲好きですが、M2のKARMACOMAが当時の僕にはどえらい衝撃でした。
濃密ブリストルサウンド
1994年9月26日リリース。濃密ブリストルサウンドである。特に最初の表題曲『P otection』は名曲だ。最後の雨の音がとても印象に残る。 ブリストルが生んだ音楽集団Wild Bunchから派生したグループMassive Attack。リズムがアーシー。ボーカルがリリカル。彼らの代表作が前作から3年ぶりに発売された本作だと僕は思う。本物のリズムが聴きたい人にピッタリです。
UKエレクトロニカ/ハウス/テクノの傑作。
マッシヴ・アタックのアルバムを初めて聴きました。アンダーワールドに近い感触。 1曲目『P otection』は、ラウンジ色が強いハウス。雨音が耳に残る。 2曲目『Ka macoma』は、バリを彷彿とさせるディープ・ラップ。 3曲目『Th ee』は、男の掛け声とふわふわした不思議な女性ボーカルが印象的な中近東を彷彿とさせる曲。 4曲目『Weathe Sto m』は、ピアノが印象的なジャズ・ハウス。 5曲目『Spying Glass』は、ダークな気分になるテクノ。 6曲目『Bette Things』は、女性ボーカルのR&B系ハウス。 7曲目『Eu ochild』は、中近東を彷彿とさせるディープ・ラップ。 8曲目『Sly』は、ふわふわした不思議な女性ボーカル(3曲目『Th ee』も歌っているよね?)と壮大なストリングスが印象的な、インドを彷彿とさせる曲。 9曲目『Heat Mise 』は、人の呼吸とピアノが印象的な、聴いているうちにトリップしてしまいそうになるテクノ。 10曲目『Light My Fi e』は、ピストル音やおもちゃの銃の音がサンプリングされているレゲエっぽい曲。(ドアーズのカバーらしい) 曲調が幅広く、それなのにとっちらかった印象は無く、統一感が感じられるのが凄い。UKエレクトロニカ ハウス テクノの傑作。
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意外にも様になってる!!
正直、最初DOUBLEがDJとしてデビューするのはどうだろうって思っていました。 歌手なんだから歌手業に専念しろよって否定的な考えだったんですが、 このvi gin mixを聴いてちょっと考え変わりました。 意外にもDJの様になってました。 まずDOUBLEがオリジナルアルバムでよく使われる曲の間がイントロが、 このミックスCDにも4曲使われていて、上手く曲の雰囲気を入れ替えています。 DJ KAORIのように1曲1曲ごとに彼女のシャウトを入れるよりも良いんではないかと思いました。 そして、DOUBLE自身の曲も3曲収録されているんですが、洋楽との間だったら浮くんじゃないかと思ったら、これも意外と抵抗なくすんなり聴けます。 選曲においてはあまりマニアックでなくて、どこかで絶対聴いた事のあるような人気曲を中心に良曲が収録されています。 さすがはDOUBLE。選曲のセンスはかなり良いと思いました。 ただ26曲目からミックスしていない、曲が繋がっていないのが残念。 それで星1つマイナスです。 トータル的には他のDJにないDJ Lillyらしさの特徴があって面白かったです。 買って損はないでしょう。 DJ KAORI、DJ MAYUMIに続いて女性DJの新鋭になるのを期待しています。 収録曲がない様なので書いときます。 1.Lilly's Pa ty ‾Int o‾ 2.Time To Pa ty C aig David 3.Because Of You Ne-Yo 4.U Know What's Up Donell Jones feat.Left Eye 5.Can You Handle It? DOUBLE 6.Request Line Zhane 7.L.O.V.E. (Red One Remix) Ch istina Milian 8.I Don't Need A Man The Pussycat Dolls 9.Rock The Pa ty (Radio Mix) DOUBLE 10.Hey Mama The Black Eyed Peas 11.What's Vi gin Mix? ‾Inte lude‾ 12.Hot In He e Nelly 13.Switch Will Smith 14.Pon De Replay Rihanna 15.Who's That Gi l? EVE 16.Who's That Gi l DOUBLE 17.Ba y I'm Back feat.Akon Ba y Bash 18.My Name Is Lilly ‾Inte lude‾ 19.The Sweet Escape feat.Akon (Konvict Remix) Gwen Stefani 20.Get It Shawty Lloyd 21.T y Again Aaliyah 22.Go Too Fa feat.Melody Tho nton f om The Pussycat Dolls Ji s 23.Akways On Time feat.Ashanti Ja Rule 24.Do It To It feat.Sean Paul Of The YoungBloodz Che ish 25.What You Gonna Do? feat.Bun B Natalie 26.We Ride Sta gate Remix Rehanna 27.So Sick Ne-Yo 28.Love Keyshia Cole 29.Thank You ‾Out o‾
DJリリーいい感じ!!
すごく気に入りました。ノリノリの曲からスローテンポな曲まであるので何度聞いても飽きません。一人で車を運転する時なんかに特にお勧めです。今流行っている洋楽がたくさん入っていて、そこにDOUBLEの曲が入っているのがまた魅力的です。DJリリーとしてはまだまだ新人かな!って感じですが今後の彼女の活躍を期待しているので応援していきたいです。
DJこそ聴け!!
皆様ご存じのDOUBLE姉さんの初DJミックスCDが発売されました。俺は普段からジャンル問わずクラブミュージックを聞いているんだがBLACK MUSICのDJMIXはほとんどが洋楽で占められている。日本のBLACK MUSICにも踊れる曲は沢山あるのにだ!そんな中DOUBLE姉さんがやってくれました!新旧問わずMIXしたクラブアンセムな曲達とDOUBLE自身の数曲をMIXしちゃってます。選曲自体は他のDJ達と変わらないと思いきや!なんやこの順番は!?と結構驚かせてもらいました。一曲一曲は知っていても普通のDJがしない順番をしている為に新鮮な感じで聴けました。この選曲に他の踊れる邦BLACK MUSICの曲が加われば星5つやって良いです。次作に期待します!
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これも80’ファン必携のコンピ集です!!
BMGが編集した80’sコンピ集です。 ワーナー編集の「ベストヒット80’s」、ソニー編集の「グレイテスト80’s」、 そしてこの「スーパー80’s」3つのコンピで、 80’s大ヒット曲はほとんど入手できます!! ここでは、 マンイーター(ダリル・ホール&ジョン・オーツ) ガールズ・ジャスト・ワナ・ハヴ・ファン(シンディ・ローパー) アイ・ライク・ショパン(ガゼボ) アイ・オブ・ザ・タイガー(サバイバー) ギヴ・ユー・アップ(リック・アストリー) ウォーク・ディス・ウェイ(RUN D.M.C.) ロック・ミー・アマデウス(ファルコ) 辺りが聴き所ですかねぇ… 個人的には、ガゼボの”アイ・ライク・ショパン”はロングバージョンで聴きたかったなぁ。
買って良かった
ドラマの電車男のオープニングに使われた曲や、日産エルグランドのCMに使われた曲など、誰もが聞いたことのある曲が多数収録されている。買って損はない。
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いやはや
リンキン魂有りて感じで聴いて直ぐ惚れました 必聴です
可もなく不可もなく
今回はシノダさんのソロ・プロジェクトで力入りすぎてないかなぁー?と感じました。DVD等も見た感想ですが。マイクがプロデュースしたリアニメーションめっちゃ好きです。リミックスなのに新曲?と思えるようなアレンジの仕方とか、いろんなジャンルが混じってて、ひとくくりで説明できないようなとことか…。そういうの聴いててもっと出来るんじゃないの?と思いました。HIP HOPという枠にはまろうと意気込みすぎちゃってるような。生楽器にこだわらずに、打ち込み系のほうがマイクに合ってる気もするし。まだ、LINKINで出したハイ・ヴォルテージのほうが伸び伸びしてるし。まだ一枚目だし次期待したいですね。
しまった…。
LinkinPa kは好きなんですけどね。 いやあ、僕にはラップとかヒップホップとか、やっぱりだめでした。シングルカットのWhe e'd You Goは確かに頭に残ったので、買ってみたんだけど…。結局あの曲が例外なのであって、基本的には全然メロディアスではないし、当然に泣かせるようなフレーズもなし。 結局、これってメタル モダンヘビネス好きの人には全く違うジャンルだし、いわゆる「本物の」黒人ラップを聞き込んでる人にとっては物足りないという、どっちつかずのアルバムになってしまってるんじゃないだろうか?
純
LINKIN PARKのあのマイク・シノダのソロアルバム、ということで気になって公式サイトで試聴した「Believe Me」が頭から離れなくなり購入に至りました。 ヒップホップって正直苦手で、買うのにかなり悩んだんですが…。 1曲目のイントロから始まり、2曲目のRemem e the Nameで「おっ」となり、3曲目4曲目と進んでいくうちに「ヒップホップは〜…」なんて不安はすっかり吹き飛んでしまいました。 6曲目のHolly B ookの声なんかなんだか切なくて透き通っていて美しかったです。 そして10曲目のBelieve Me、やっぱりこれがダントツで好きです。 アルバム通してみて、まとまっていて純だなぁという印象を受けました。捨て曲なんて無いです。 ヒップホップはちょっと…という人でもすんなり聴くことができると思います。 本当にカッコイイです。いい買い物をしました。
カッコイイ!!
リンキンパークのMC、マイク・シノダが立ち上げたヒップホップ・ユニット、フォート・マイナーのファースト・アルバム。 すごくかっこよくて、しびれます。 サウンドは全体的にエレクトロニックでハード、美しく、モダン。どの曲も強い音でリズムをとっていて、メリハリのあるサウンド、メリハリのあるラップです。メロディアスなサビのナンバーやオーガニックな楽器の音を組み込んだナンバーなど様々で、同じような曲が無く飽きさせません。 トラック12『Kenji』では戦時中の日系アメリカ人の辛い過去を曲にしていて、心を打たれます。いい歌詞が多いです。 あとジャケットがとてもアーティスティックで、かわった形をしています。 とりあえずかっこイイです。ありきたりのヒップホップに飽きてきた人やヒップホップ初心者には特におすすめします。
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i-podに入っていますが、このアルバムだけはシャッフルにしません。 とゆーかしたくありません。...濃すぎです。 カフェや服屋でかかっている雰囲気作りのための”BGM”化された 現代的R&BやHipHopとは、クレフの作品は比べ物にならないぐらい 秀逸に完成させられています。 もはや彼のみのジャンルを作り出しているとさえ言えるアルバムです。 先行シングルのSweetest Gi lではAkon、Lil' Wayneといった現R&B・HipHop界での 最前線アーティストをフィーチャーしながらも、 史に残るような独特のメロディーラインで勝手に稀少レベルを上げまくり、 前半数曲は彼の”表現力”や”嗜好”が顕著に表れている部分であると思います。 ラッパーという肩書きを持つ黒人男性アーティストの音楽リスナーであれば、 今までの耳にまったく記憶のない音楽を、アルバム全体から感じられるのではないでしょうか。 ただでさえ商業化が進み、かつての勢いやポテンシャルを失いつつある今の ブラックミュージック業界で、 彼は本来、もっともっと大切にされるべき存在なのでは?と時々思います。
A worthy sequel to "The Carnival"
Fans of Wyclef Jean's gen e-defying 1998 smash hit "The Ca nival" take hea t: Wyclef has finally eleased a t ue sequel. Which is not to say that the hottest appe to eve eme ge f om the New Je usalem has not een putting out excellent music in the inte vening 10 yea s; it is just that the flavou of those eleases diffe ed f om the o iginal "Ca nival" al um. So what is the "Ca nival" flavou of which I speak? Well, it esults f om mixing eve y musical style you can think of togethe , sp inkling in gene ous handfuls of the hottest a tists a ound as musical guests, then shoving that atte into Wyclef's oven in the Boogie Basement. What eme ges f om the Maest o's kitchen is nothing less than 14 tasty dishes f om a ound the wo ld, none tasting like any othe . Wyclef has an amazing a ility to pick out the ke nel of a musical style and com ine it with a hip-hop sensi ility without insulting the listene , and it is ve y much in evidence on this al um. If you a e new to Wyclef, g a this al um and the o iginal "Ca nival", and listen to them ack to ack. If you a e not a Wyclef fan afte that expe ience, I will gladly uy the discs off you. This is how st ongly I gua antee that any hip-hop fan will love this al um.
圧巻!
12年前にフージーズを聴いて以来、今までローリン・ヒルの才能ばかりに目を奪われ ていましたが、本作を聴いて、ワイクリフこそがフージーズの魅力の核心だったのだと、 初めて気が付きました。 思えば、当時はヒップホップにおける”プロデューサー”の力量というものに、今ほど光 が当たっていなかったかも知れません。 本作には、今をときめくプロデューサーであるウィル・アイ・アムも参加していますが、 彼のトレード・マークとも言うべき、ラテンから古き良きポップスまでを取り込む引出しの 多さ、凡百のヒップホップに収まらないトラック・センスは、実に、フージーズ時代から ワイクリフが先取りしていたものとも言えます。 本作を聴いてびっくりしましたが、一体、誰が、ポール・サイモンをヒップ・ホップに フィーチャーするようなアイデアを思いつくでしょう! それも、それがピッタリとはまる結果に落とし込むなんて! 全く圧巻です。豪華ゲスト陣の参加もただのお祝いではありません。 これからしばらく、各アーティストからワイクリフへのプロデュース依頼が殺到するのは 間違いないでしょう!
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今は亡き情熱的天才ラッパーを知るには欠くことのできない決定的なコレクション。このアルバムでは配列が年代順になっていないが、それが逆に効果的に働いて、2パックの音楽をかくも堂々たるものにしている。21曲の大いに愛された“ヒット曲 ”は、うち数曲が法的な理由で再編集されているが、そこに未発表の4曲が加えられている。新収録曲の中では、粋なサウンドの「God Bless the Dead」(邦題「ゴッド・ブレス・ザ・デッド」)に憶測が集中してきた。それは“亡きザ・ノトーリアスB.I.G.に捧げる”という主題のせいなのだが、2パックはビギーより半年も前に殺害されたのだから、一体どういう芸当だろうか。2パックのアルバムへは初収録となったカップリング曲「Hit 'Em Up」(邦題「ヒッテェム・アップ」)は、純粋に悪意に満ちた怒りがこれまで録音されたものの中では最も強烈にほとばしり、際立っている。彼は政治を歌ったのか哲学を歌ったのか、あるいはただの偏執症か。いずれにしても、2パックの共感を呼ぶカリスマ的スタイルは、いまだ並ぶ者がない。(Charley Gothic, Amazon.com)
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カスタマーレビュー
彼のライムは音楽として聴けると指摘していらっしゃる方がいたが、 ヒップホップ的な価値観、ヒップホップの傾向的な心性については 初心者の僕にも彼の音楽は純粋に音楽として親しめるもので、 かれこれ中学の頃から10年近く聴き続けてきたことになる。 綺麗に流れていくピアノラインと、二律背反のような2pacの希望と葛藤、もしくは皮肉が陰と陽を為すchanges、 気だるいリズムが気持ち良い母の歌dea mama、 zappの e al ight(原曲も好き)のネタ使いで更にドープなkeep ya head up、、、 と全曲名曲の気構えである。 彼の音楽が純粋に音楽として偉大なものであることを 多くの非ヒップホップリスナーは、なかなか知る機会がないだけなのだろうかと思う。
最高! かな・・・
本当にベスト盤だ。躊躇なく★五つ。 あまりに良すぎて一気に全曲聴けないところが辛い。少々しんどい。 2PACのベスト盤だから各トラックの説明は不要だろう…ゼーンプ知ってるしね。 ただ、自分にとってはあくまでもベスト盤であり、ナンバー1ではない。 名盤はMIX−CDの「Rap………U」である。 調べてみると、各アルバムのセールスは凄い!(一部を除いて) 生死を賭けた文化の中でのフローだものね。 そうすると、どこかのヒップホップはどのように位置づけすればいいのだろう?
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Pacの名曲達+未発表曲のベスト盤!! 曲内容も充実したものになっています。 特筆すべきは1994年製作のGod Bless Tha DeadとT ou lesome 96(Niggaz Named T ou lesome II)でしょうか。 前者はPainで御馴染みのRandy "St etch" Walke (R.I.P.)との共演、 後者は中々テンション高めのFlowにグッときます。 ライナーノーツの泉山真奈美(Gangstaに偏見を持ったおばさん。Coolio、M .Kealなどリハビリセンターで働いてる連中のことも知らないR&B狂のただのおばさん。)の感想などは無視して買いましょう。
THUG 4 LIFE
現HhシーンもいいですがやっぱりTUPACに帰ってきてしまいます…。このリアルなニガの生き様を見て下さい、聞いて下さい、触れて下さい。できればG eatest Hitsだけですませず各アルバムでの購入をお勧めします。R.I.P. TUPAC AMARU SHAKUR A.K.A. MAKAVELI
トゥパック・シャクール
2pacはこのアルバム一枚で済ませるより、All Eyes On MeやMe Against the Wo ldとかを買った方がいいと思う。BESTというかその二つがもうすでにBESTなのでこの一枚で終らせるのは勿体無いです。 個人的には2PacはHIPHOPの頂点。なんか聞いてるととろけそうになります(笑) 彼がHIPHOP界において特別な存在であることはジェイク・ブラウン著の本を読めばわかり、より感慨深く2Pacの曲が聴けるのでこの本もおすすめ。 例えばディア・ママなんかは、ヒップホップの性差別主義を否定して、‘黒人女性’の戦いへの祝福と保護を口にした曲であり、シングルマザーや黒人の母親、黒人女性などに向けての叙事詩でもある、と知った時、これは単なる曲ではなく自分の想像以上に深いものなんだなと思った。あとリリックを5分で書いたというのも本当にすごい。 2Pacが伝説としてこれからも語り継がれていくことは間違いないだろう。
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