沖縄総合サーチ!は沖縄専門の検索サイトです

沖縄総合サーチ! トップページ
沖縄総合サーチ トップページ
沖縄ショッピング  |  沖縄ホテル・民宿・宿泊  |  沖縄音楽・楽器  |  沖縄リンク集


人気のキーワード

音楽ジャンル
商品リスト



おすすめ度

関連のオススメ商品
I'm Ready
Here Comes the Sun
Louis Armstrong Plays W.C. Handy
Fleetwood Mac
Satch Plays Fats: The Music of Fats Waller
Damn Right, I've Got the Blues
 
¥ 1,256(税込)
¥ 814(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:40924位  
カスタマーレビュー数:2

くちコミ情報
Chicago Blues
グラミー賞を受賞したギタリスト。かなりのベテランで、現在シカゴブルーズのキング的存在。スタジオものはかなりのブランクがあったのだがカムバック作品な91年のアルバム。ゲストが豪華なようだが、一番燃えてるのはやはりガイ本人。フィンガーピッキングだと思われるが非常に細かいニュアンス&ワイルドなパワーを表現できている。ラストのナンバー『Remem e in' Stevie』における7分近い演奏はビタースィートな味わいが最高。だれにもまねできない個性豊かなチョーキング表現がここにある。スティーブをなくした深い悲しみがラストナンバーには込められている。   10点中9点
最高傑作
バディは気ムラなのか、緊張感が続かないのでしょう。 以前、ジュニア・ウェルズと来日したときも観客のウィスキーで ベロンベロン、大変なステージでした。マアそれはそれでシカゴの バーでやってるような雰囲気になって良かったけど・・・ アルバムとなるとなかなか、パワーを持続できないようです。 p ほとんどスタジオライブのようにワンテイク録音と思えます。 このアルバムはヒステリックなボーカルを中心に、バディの神髄を 余すことなく、またダレることなく全曲乗り切っています。 二曲目、四曲目、六曲目でマーク・ノップラー、ジェフ・ベック、 エリック・クラプトンにギターを任せてボーカルに徹しています。 これがまた、いい。 p 文句なく、バディのベストアルバムでしょう。 !BR ブルーズファンなら、コレクトしておきましょう。



おすすめ度

関連のオススメ商品
Freddie King Is a Blues Master
Born Under a Bad Sign
Howlin' Wolf/Moanin' in the Moonlight
King of the Blues Guitar
Live at the Regal
I Was Walking Through the Woods
 
¥ 1,127(税込)
¥ 1,717(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:36896位  
カスタマーレビュー数:6

Amazon.co.jp
   ブルースってなんてカッコいいのだろう。バディ・ガイはそう思わせる。60年から64年のチェス録音を集めたこのアルバムは、モダン・シカゴブルースの1つの頂点だ。
   スローブルースの<2>や<4>が必聴だが、名コンビ、ジュニア・ウェルズのハープが加わった<7>、<9>もバディの独せん場だ。狂乱のスクィーズギター、スクリーミング・ハイピッチ・ヴォーカルで、聴く者に強烈なパンチを与え続ける。このチェス時代を聴けば、その後のヴァンガード、そしてシルヴァートーンへと続く快調な活躍も当然だ、と理解できる。(永田 清)

くちコミ情報
「どうもすいませんでした」
ブルース大好きです。でもアルバムで持っていたのは10枚程度(マディ・ウォータースやロバート・ジョンソン等超有名盤のみ)、どちらかというと初期ストーンズやジョニー・ウインターなど、ロック的なものを中心で聴いていました。このアルバムもかなり有名ですが、ジャケットがかっこいいので買いました。・・・すいません、勉強不足でした・・・か、かっこいい!!ここまでテンションの高い演奏は、他のジャンルでもなかなか出会えません。またロック的な質感のあるバンドサウンドなので、カントリー・ブルースで挫折した人も親しみやすいのではないでしょうか。とにかくこの切羽詰った感いっぱいのうたと乾いた、太いギターの音色が最高に僕の好みです(録音がいいとか悪いとかではなく、音の質って自分が気に入るときの重要なポイントになりますよね)。
今頃なぜ、バディ・ガイなのか・・・?
今頃、何故、バディ・ガイなのか・・・?それは、名前がカッコいいからだ。はじめて買った、バディのアルバムがこれでした。とにかく、力強い。 p はじめは、ホーン・セクションから始まり、そして、バディの歌声、そのあと、バディのギター・ソロ、もうたまりません。演奏も、ブルース特有のギターのタメや、速弾きも素晴らしい。実に、いいアルバムです。このアルバムのジャケットも、白い、エレキ・ギターを抱えて、カッコいいのなのって。 とにかく、これから、聴き続けたい、ミュージシャンです。
シカゴブルースの重要盤
1発目聞いたとき、突然バディに首元に刃物を突きつけられたような衝撃を受けました。ジャズではマイルス・デイヴィスが「まるで薄い氷の上を歩いているような感覚」だと表現される演奏をしていましたが、それと同様で一部の隙も無く、聞くものに緊張感を与えるような鬼気迫ったスリリングなプレイをしています。特に2曲目はものすごい。何かにとり付かれたような超ハイテンションのギタープレイとヴォーカルに圧倒されます。まさに「ブルースはJAZZより自由でロックより激しく、ファンクよりもファンキー!」シカゴブルースの頂点にあるブルースファン必須の1枚。
いいっす、かなり
フレディ・キングの”ブルース・マスター”とこれ、愛聴盤です。もう、つべこべ言いたくないんです、凄くカッコイイ、それだけなんですね、ハイ。山崎まさよし君のファンの従姉妹に聞かせたら「これ、ハマッタ!」と言って聴きまくっておりました。(因みに彼女、山崎君の大好きなロバート・ジョンソンは渋すぎて駄目だったみたい>20代前半ゆえ)近作のBuddy Guyの枯れた声も円熟味が増して素敵ですけれど、演奏の”熱さ”ではこちらに軍配が上がるのではないでしょうか、飽くまでも我見ですが。是非ともブルース好きの方達はTh ee KingsにこのBuddy guyを加えて下さいませ♪
これはシカゴ・ブルースの新約聖書です
買う、聴く、楽しい、鳥肌が立つ、酒が欲しくなる、心のひびが治っていく、彼女に聴かせたくなる、これ何?と言われてしまう、しかしへこたれない。俺はこれを聴いて強くなったのだ。この世に怖いものなんてなくなってしまったのだ。俺にはバディのブルースがある。Watch You selfのスイング感。Stone C azyの説得力。Fi st Time I Met The Bluesの雄叫びとギターのびびり。My Time Afte A Whileのイントロの鳥肌とせつなさ。30年ほど前に輸入盤で聴いてからずうっと独り占めしてたつもりだったのに、こんなに知られてしまっては仕方ない。涙をのんで皆さんに言います。一家に一枚のシカゴ・ブルースアルバム。つらくて仕方ない夜、うれしくて仕方ない夜、バディが酒につきあってくれるぞ!そう、安い酒も極上になるのでございます。



おすすめ度

関連のオススメ商品
It Serves You Right to Suffer
Howlin' Wolf/Moanin' in the Moonlight
Freddie King Is a Blues Master
I Was Walking Through the Woods
The Essential Collection
Boom Boom and Other Classics
 
¥ 675(税込)
¥ 730(税込)
通常8~12日以内に発送
ジャンル内ランキング:28009位  
カスタマーレビュー数:3

くちコミ情報
セルフ・カヴァー・アルバム
Vee-Jay時代などからの代表曲を豪華ゲストと共に90年代にセルフ・カヴァーしたアルバム。老いてなお健在なジョン・リーが味わえる。ロイ・ロジャーズのプロデュース&アレンジで再演された有名曲が新鮮だ。「Boom Boom」はジミー・ヴォーンと共演、「Boogie at Russian Hill」はアルバート・コリンズと共演だ。コリンズは93年に亡くなっているから、貴重な共演となった。他にもロバート・クレイ、チャーリー・マッセルホワイト、ジョン・ハモンドなどが参加している。最晩年にあたるPoint lank時代。ブルース界で最も高いギャラを貰えるようになり、ジョン・リーにとって恐らく人生で最も幸福だった時期に録音されたこれらのアルバムを日本の頑固なブルース・ファンは認めたがらないが、そろそろ再評価されてもいい頃だろう。ベスト盤だと勘違いしないように。
初めて聴く人にお勧め
このアルバムは55年~62年に Vee-Jay レコードに録音した5~6枚のアルバムからのベスト盤です。余談ですが、Vee-jay レコードはアメリカで The Beatles のアルバムを最初に発売したレーベルです。 このアルバムは、価格も安くバックの演奏も素晴らしく曲も有名な曲を選んでいて初めて John Lee Hooke を聴く人にお勧めです。またリマスターで音もいいです。 1.Spence Davis Animals がカバー 2.D .Feelgood Animals がカバー 4.Doo s      Elvin Bishop がカバー 5.Geo ge Tho ogood がカバーしています。ぜひ聞き比べてください。
激しぶのブルーズアルバム
かなりじいさまなこのブルーズギタリスト。やっぱしかなり渋い味わいでギターを弾きます。気持ち良くて、ルーズなのりのブルーズをやっております。シャープで切り込みするどいやつではありませぬ。 10点中7点  黒人のブルーズはやっぱりかなり濃い



おすすめ度

関連のオススメ商品
I Was Walking Through the Woods
Born Under a Bad Sign
King of the Blues Guitar
Texas Cannonball
Howlin' Wolf/Moanin' in the Moonlight
Freddie King Is a Blues Master
 
¥ 1,127(税込)
¥ 1,717(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:12884位  
カスタマーレビュー数:2

くちコミ情報
Funky Blues !!
モダン・ブルース界の巨人、フレディ・キングと、60年代から70年代にかけて、アレサ・フランクリンやダニー・ハサウェイらのアトランティック・レーベルにおける作品を手がけたサキソフォニスト、キング・カーティスが出会ったら、めっちゃファンキーなブルースになりました! レイ・チャールズの初期のバンドから活躍していた David 'fat head' Newman や、ニュー・オーリンズの変態・天才・鬼才キーボーディスト、James Booke が参加しているのも無視できません。
クラプトンのお師匠さん。
まさにタイトル通りのブルースマスター、フレディー・キングの”69コティリオン・レーベルでの作品。このアルバムはファンク・ブロワー、キング・カーティスがプロデュース、参加している贅沢な作品で、両キングの”歌い合い”が心地よく響き、まさにノックアウトされる。ストレートなブルース・アルバムなのだがインストあり、またクラプトンが名盤”レイラ”で取り上げた(3)のナンバーもありかなりカッコイイ。その(3)なのだがやはりお師匠さんは凄かった。クラプトン・バージョンが青く感じてしまう出来で、キングカーティスのサックスの絡みの凄さが更にブッチギってしまっている。ただギターの音がエコー感が強く、若干浮いている感じがするのは残念だ。しかしそんなことは関係なく全くの文句無しでお勧めだし、買って後悔どころか長く聴ける事は間違いないだろう。イッチャッテ下さいな!



おすすめ度

関連のオススメ商品
Texas Cannonball
Freddie King Is a Blues Master
Lovejoy
I'll Play the Blues for You
Born Under a Bad Sign
Getting Ready...
 
¥ 1,353(税込)
¥ 1,717(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:40546位  
カスタマーレビュー数:2

くちコミ情報
やっぱルーツでっせ
いやいや、クラプトンファン辞めました。やっぱルーツでっせ。歌が違う、ギターが違う、グルーブ感がぜんぜん違う、難しいこと抜きにほんまもんのブルースで行きましょ。
スワンプ、ゴスペル、ブルース!
レオン・ラッセルのシェルター・レーベル移籍初のアルバム。プロデュースは当然レオンとドン・ニックスで、バックも”ダック”ダンやドン・プレストンなどのスワンプファミリーで固められている。そしてドン・ニックスの作品が4曲も占めているせいかやたらゴスペル臭いのも特徴で、ただのブルース・アルバムではない懐深い作品になっている。しかしその分ストレートなブルースが好きな人には賛否両論なのではないだろうか(私はこっちのほうが好き)。ただし例のいやらしいギターは健在だ。一般に言う”スリー・キング”の中でも一番破壊的なギターを弾く人と私は認識している。それに反してヴォイスはとっても繊細。エリック・クラプトンがこの人のギタースタイルに影響を受けたと言っていたが、むしろ!ヴォイスにこそ一番影響を受けたのではないかと思わせるくらい良く似ている。それくらい味わい深い声を聞かせてくれる。ジャケットはトレードマークの345をくわえタバコで持っているという雰囲気満点のもの。クラプトンファンにもロックファンにも聴いていただきたい”73の名盤。レコードでは廃盤で簡単に見つからなかったぞ!聴けるだけでもありがたい、買っとけ!!



おすすめ度

関連のオススメ商品
Freddie King Is a Blues Master
I Was Walking Through the Woods
Howlin' Wolf/Moanin' in the Moonlight
West Side Soul
The Essential Collection
Born Under a Bad Sign
 
¥ 1,353(税込)
¥ 1,717(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:60547位  
カスタマーレビュー数:3

くちコミ情報
やさしくつつまれる感じがするブルース
アルバート・キングはいわゆる3キングの内、最もとんがっていないと言うか、まろやかと表現したら良いのか・・・と感じる。 楽曲にはどうしても人柄も出ることだろうし、その時の気分も正直に出てしまうものだと思う。 アルバート・キングのアルバムは、ほとんどが包み込まれるような優しく語り掛けるブルースであると感じるのは私だけではないでしょう。是非とも彼のブルースに包み込まれて下さい。
ブルースとブルースロックの懸け橋
 「こりゃ凄い、こんなのありか」、”As The Yea s Go Passing By”を聴いた後思わず口にできた言葉だった。 元々クリーム(Bo n Unde A Bad Sign)、フリー(The Hunte )のオリジナルを聴くのが目的だったのだが、この曲にハマってしまった。もちろん全体としても見事の一語につきる出来栄えで、録音当時A.キング42‾44歳と油ののりきった頃で、歌と歌の間にギターを入れるオーソドックスなスタイルながら、スタックスサウンドとホーンセクションを得て洗練された仕上がりになっている。稲妻のように鋭いトーンとビブラートを多用しない突き刺すようなチョーキング、簡潔かつ無駄のないプレイ、閃きと独特の揺らぎが彼の奏法の特徴で”Pe sonal Manage ”あたりではそれらを集約的に聴くことができる。ゴスペルを背景としている味のあるボーカルも劣らず魅力的だ。”I Almost Lost My Ba y”ではほぼ歌だけで勝負できているほどの素晴らしさである。  一見ベタだが、タイトルを象徴する(13日の金曜日、黒猫、スペードのエース等)ジャケットも楽しい。ロックファンにもとっつきやすい作品集と言える。当然買いの一枚。
Blues史上に残る名盤
(1),(2),(4),(9),(10),と彼の出世作を収めたオリジナルアルバム。特に(9)は'66年のStaxにおける初録音で、この頃に彼のスタイルが完成されたと思われる。そんなにたくさんフレ-ズは持っていないが、オリジナリティ溢れるフレ-ジングで聴く者の心を揺さぶる。ミディアムからスロ-あたりのブル-ズで彼の本領が発揮される。その後、彼の信奉者であるスティ-ビ-レイボ-ンによってこのAl e t Styleが広くロックファンにも知られるようになった。そのAl e t Kingの絶頂期の姿を捉えた、stax時代のスタジオ録音盤であり、Blues史上に残る大名盤である。



おすすめ度

関連のオススメ商品
Born Under a Bad Sign
I Was Walking Through the Woods
Howlin' Wolf/Moanin' in the Moonlight
King of the Delta Blues
Freddie King Is a Blues Master
The Essential Collection
 
¥ 969(税込)
¥ 1,155(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:15536位  
カスタマーレビュー数:1

くちコミ情報
念願のマディ
1年程前からブルーズ(ス?)を聴き始め、オーティスやBB、アルバートなどのブルーズは聴いていたものの、大御所マディは「ベスト・オブ・マディ・ウォーターズ +8」が少し高いので購入は見送っていました。このCDの値段を見てびっくり!早速購入。いいですね〜今はブルーズをいえばマディになりました。



おすすめ度

関連のオススメ商品
Boom Boom and Other Classics
Freddie King Is a Blues Master
I Was Walking Through the Woods
Howlin' Wolf/Moanin' in the Moonlight
The Essential Collection
It Serves You Right to Suffer
 
¥ 788(税込)
¥ 851(税込)
通常8~11日以内に発送
ジャンル内ランキング:16620位  
カスタマーレビュー数:1

Amazon.co.jp
元々は1966年にインパルス・レコードからリリースされた『It Serves You Right to Suffer』には、ジョン・リー・フッカーのより有名な作品は入っていないかもしれないが、フッカーお得意のブギー・グルーヴも揃った全8曲、トップクラスのブルースが収録されている。このCDのデジタルリマスター版は最高だ。そのサウンドは、今日の作品と変わらないほどにクリーンだ。おかげで、アップテンポでローキーのShake It Baby、ほんわかしているがリズム的にはタイトなCountry Boy、ダンサブルなBottle Up & Go、それにスローでセクシーなシャッフルのSugar Mama.など、このアルバムの魅力がじっくり味わえる。とは言え、何と言っても一番の聴き所はタイトル曲で、音楽性とムードの間の完璧な緊張感を打ち出している。 --Genevieve Williams

くちコミ情報
本当にこんな値段で!!?
ブルースの歴史上、いや人類史上、永遠に語り継がれ永久に記憶されるべき真のアーティストの一人であろうJohn Lee Hooke 氏の、素晴らしき'60年代に出したアルバムの一枚です。 p 今にしてみれば短い収録時間の中、芯からアツい名曲・名演"Shake It Ba y"で幕を開け、人間の本当に深いところから衝き上がってくるようなエモーションをただ伝える、"Count y Boy"・"Deco ation Day"といったとてもシンプルだけれど胸をうつ曲が続き、名曲"It Se ves You Right To Suffe "で締め、という非常に贅沢な構成です。 p 深い深い感情を伝えることでは右に出る者がいないであろう故John Lee氏の歌を堪能出来る、こんなアルバムがこんな値段で買えるなんて、それだけでも我々は本当に幸せだなぁ、とつくづく感じます。



おすすめ度

関連のオススメ商品
Blues Guitar Hero 2
Freddie King Is a Blues Master
アイ・キャント・クィット・ユー・ベイビー~コンプリート・コブラ・セッションズ1956/58
The Best of the Shelter Years
Burglar
BLUES GUITAR HERO
 
¥ 2,474(税込)
¥ 2,895(税込)
通常1~3週間以内に発送
ジャンル内ランキング:29322位  
カスタマーレビュー数:4

くちコミ情報
Freddieをさっと知りたいなら
F eddie Kingってどんなギタリスト?と思うなら、このアルバムをお勧めします。 私もずいぶん昔ですが、彼を見た最初の印象は「頭がでっかいオヤジだなあ」でした。でもこのオヤジの弾くギターはノリが最高に良い。白人のロックギタリストにも大きな影響を与えている人です。クラプトンもずいぶん影響を受けています。 決してハイダウェイだけでなく、もっともっとたくさん聴いて欲しいですね。彼の魅力にはまりこむこと間違いなし。
涙なぁ〜みだのブルーズじゃ!
クラプトンがその苦悩をブルース探求にぶつけていた頃、その難解さに挑戦し続けたのが、Have You Eve Loved a Woman である。全編、パワフル!でギターの魅力をいかんなく聴かせてくれる。曲数が多いのに驚く無かれ!一気に”恍惚のブルース”に誘ってくれるはずである。私はオジサンである。これを聴くたび今の音楽シーンが貧しく思えてならない。しかし、ここまでになるには正しい努力があったればこそということを忘れてはならない。星10個級いや太陽級の一枚である。
全身これ、共鳴体!
いやいや、フレディ・キングのベストは他にも持っていたのですが、多少(T .2,5,6,16,18,19〜22)が入ってなかったのと、Gi son の P90 搭載の、かなり年季の入ったメッチャいい音しそうなゴールドトップのレスポールと、恐らく耳をほじくりたくなるような、エロティックかつ、その巨体ごと共鳴体と化している大音量に陶酔しているかのようなギターヒーローの雄姿に魅せられて購入しちゃいました。 以前持っていたものと曲がダブっていたので★一つ減らしましたが、気持ち的には★5つ分です。
スティービーレイボーンが好きな人必聴!
スリーキング(B.B.King,Al e t king)の中で一番短命だったフレディーキングの60年代前半の作品を集めたベスト盤、独特のハイテンションなギターの音色と艶のある声、個人的にはスリーキングの中で一番好きです、S.レイボーンもインタビューの中でフレディーにはかなりの影響を受けたと語っていました、これを聴けば納得できますよ、いろんなところで(一つや二つじゃないよ)S.レイボーンファンには、おなじみのギターフレーズが聴けます。E.クラプトンもB.ブレイカーズ時代に取り上げたM-1やM-4、M-8などカバーしてます。



おすすめ度

関連のオススメ商品
Future Blues
Howlin' Wolf/Moanin' in the Moonlight
Boom Boom and Other Classics
I Was Walking Through the Woods
Live at the Fillmore Auditorium
Hooker 'n Heat
 
¥ 2,369(税込)
¥ 2,606(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:70425位  
カスタマーレビュー数:4

くちコミ情報
濃縮された熱
今風に言えばジョン・リー・フッカーとキャンド・ヒートのコラボ。コラボレーションは下手をするとお互いのよさを消しあってしまうものだが、本作は大成功。 p ゴツゴツとした手触りと熱い魂がみっちり詰まっている。まさに"Canned Heat"。濃縮された熱だ。
独自のスタイルに、こだわりがある
よくジョン・リー・フッカーのブルーススタイルは、独特な為後継者がなく”ワン&オンリー”と言われていますが、キャンド・ヒートが一番近い存在と思います。従ってこのアルバムは、他のアーティストのこの類のアルバムとしては一番出来が良い。ディスク1の1~6までが弾き語りがメインとなっており、ハープのアル・ウィルスンはじめメンバーの度をわきまえた控えめの演奏が気持ちよく。ジョンリー自身も評価していたアルバムです。
アラン・ウィルソンの遺作
~7枚目にあたるこの作品は、当バンドの要といえるアラン・ウィルソン在籍時の最後のものである。ブギの師といえるジョン・リー・フッカーとの競演スタジオライブで、ギターにオリジナルメンバーのヘンリー“サンフラワー”ベスティンが復帰して(四枚目のハレルヤ以来)雰囲気のある音を聞かせてくれる。ただベースはラリー・テイラーからメキシカンのアントニ~~オ・デ・ラ・バッラガに替わっている。(ラリーとハーヴィーはジョン・メイオールとドラムレス・トリオバンドを組んで来日した)ジャケットには暗く沈んだ感じのボブ・ハイト他メンバーとジョン・リー・フッカー、その背後に遺影らしきアランの写真が見え哀しみを誘う。内容は特に2枚目が秀逸でフッカーとの競演で溌溂とした演奏を繰り広げるHeatの面々。最後の~~ブギチレンNo.2ではフッカーの唄とギター、ヘンリーのラグタイムギター、アランのハープの絶妙な絡みが聞ける。 本当に惜しいひとを亡くしたと涙にくれた高校生の時を思い出しました。~
アラン・ウィルソンの遺作
Canned Heatとしては7枚目にあたる作品で、ブギーの王様であるJhon Lee Hooke との師弟競演(スタジオライブ)だ。5枚目ライブ・イン・ヨーロッパ、6枚目フーチャー・ブルースの時のリードギター、ハーヴィー・マンデルに替わって、オリジナルメンバーのヘンリー・ベスティンが復帰して雰囲気のあるギターを聞かせる。ただベースはラリー・テイラーからメキシカンのベーシスト、アントニオ・デ・ラ・パッラガに替わっている。(ラリーとハーヴィーはジョン・メイオールとのトリオバンド結成)ジャケットでは悲しげな表情のメンバーとJhon Lee Hooke の背後にアラン・ウィルソンの遺影が伺えるが、作品のなかではアランの見事なハープが堪能できる。ちょっと情けないピアノもご愛敬。特に最後のブギチレンN0.2は圧巻である。本当に惜しい人を亡くしたと当時高校生だった私は涙にくれたのを思い出します。

186ページ中 1ページ目を表示しています (110件)
1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 次へ 
HOME  | 楽天


このサイトはAmazon Web サービスを利用して作成しています。