
おすすめ度
【関連のオススメ商品】
| ペッパー警部(初回生産限定盤)(DVD付)
モーニング娘。(演奏)
阿久悠(その他)
笹本安詞(その他)
土肥真生(その他)
¥ 1,680(税込)
(税込)
ジャンル内ランキング:518位
カスタマーレビュー数:8
【くちコミ情報】
まあ悪くない
専門的な音楽の知識はありませんが簡単な感想を。 ざっと聴くと、歌声も曲のアレンジもオリジナルより軽い印象があります。 まあ、だからと言って悪い出来というわけではなく。 モー娘。の武器というべき大人数での華やかさとか、コーラスの畳み掛ける感じは良いですね。 ただ、ピンクレディー直撃世代の方の感想は異なるかも知れませんけれど。 付属のDVDはジャケット撮影風景と各メンバーのインタビュー。 コアなファンには嬉しい内容ですが、個人的には前作リゾナントの付属DVDの方が良かった。 カップリング曲のロマンスが思いのほか気に入ったので、評価は星4つに。
これはハマリ過ぎでしょ!
ピンクレディーの名曲「ペッパー警部」をモー娘。がカバー! 21世紀に相応しいまったく新しい曲として蘇りました。 基本ユニゾンで、最後の「ペッパー警部よ♪」の決め台詞は道重さゆみが担当。 PVで見たダンスも趣向を凝らしたもので、今のモー娘。だから可能なアレンジ。 オリジナルを踏襲しつ、新たな世界を構築しているのはさすが! 昭和世代にも十分納得できる仕上がりです。あとは広く世間に聞いてもらいたいな。
やっぱダメ
モー娘。がピンクレディーを歌うということですごく期待してました。モー娘。のシングルはマンパワー以降聴いたことがなく、その後10周年ベストを購入したくらいで、しばらくモー娘。から離れていました。理由は色々…まず曲が微妙になってきた。そしてモー娘。をつくりあげた初期メンバーが一人もいなくなった。ASAYAN世代の自分としてはモー娘。は初期メンのもの。マンパワーまでは飯田がいたから曲がイマイチでも聴いてた。しばらくぶりでモー娘。を聴いてみたけど何かが微妙…。ピンクレディーに比べると歌唱力がない。編曲もイマイチ。絶頂期のモー娘。に比べると何かが変わってしまった。
予想以上の出来でした
聴いてみた感想として,思った以上の出来でした。 ペッパー警部は,アレンジは大胆に変えてあるんですが,原曲を知っている人でも口ずさめる程度のアレンジになっているので,かなり幅広く楽しめるんじゃないかと思います。 c wのロマンスも,岩崎宏美さんの名曲を,見事にアレンジしています。 こちらをリード曲にしても良かった,という位の完成度。 ライブでどんなダンスを踊るのか楽しみです。 ちなみに,付属のDVDには,ジャケット撮影&メイキングが20分位,ビッチリ入っていました。 まぁ,通例ではPVのダンスショット等が入っていたので,ダンスも見たかったですが,まぁ,シングルVを買ってるファンの事を考えれば,こちらの方が良いかもしれませんね。 個人的には,深夜に『よろセン!』というレギュラー番組が始まるので,放送していない地域の為に,その番組の映像を入れてくれたら,ファンは喜ぶかな,なんて思いました。 現在のアイドルが昔のアイドルの曲をカバーするっていうのは面白いと思います。 これからもやってほしいです。
阿久悠+都倉俊一 > つんく
この曲を聴いての感想は、「昭和の楽曲が、やはり素晴らしい!」と言う事です。 確かにモーニング娘。が唄う「ペッパー警部」は、魅力的で久々に聴いてみたいと思います。 これは、故阿久悠氏と都倉俊一氏の作り上げたこの曲の素晴らしさでしょう! つんくさんも頑張ってますが、やはり実力は2氏の方が上です。 モー娘。にとってターニングポイントになってほしい曲です。 これが大ヒットすれば、次は「SOS」でも良いかも?
|
|

おすすめ度
【関連のオススメ商品】
| バニラソルト(初回限定盤)(DVD付)
堀江由衣(演奏)
Satomi(その他)
加藤有加利(その他)
中塚武(その他)
川口圭太(その他)
¥ 1,890(税込)
¥ 1,663(税込)
近日発売 予約可
ジャンル内ランキング:99位
カスタマーレビュー数:1
【くちコミ情報】
1年2ヶ月ぶりのニューシングル
堀江由衣さん待望のニューシングルが10月22日に発売します。今回のシングルは堀江由衣さんが 櫛枝実乃里役で出演されているアニメ「とらドラ!」のエンディングテーマです。 曲名は「バニラソルト」です。曲は優しいメロディーでなかなか可愛らしい曲で とてもほっちゃんらしい曲です。そしてカップリング曲である「I my me」はラジオ「とらドラジオ」の エンディングテーマにもなってるのでラジオも要チェックです。 また、今回もミュージッククリップを収録したDVD付きと 通常版の2種類発売されるのでお好みの方を購入して下さい。 また、釘宮理恵さんと喜多村英梨さん、そして堀江さんが歌うアニメ「とらドラ!」のオープニングテーマも 同時発売されるのでこちらとセットで購入するのもいいかもです。
|
|

おすすめ度
【関連のオススメ商品】
| truth/風の向こうへ
嵐(演奏)
HYDRANT(その他)
多田慎也(その他)
Erik Lidbom(その他)
櫻井翔(その他)
youth case(その他)
前口渉(その他)
Hans Johnson(その他)
北川吟(その他)
¥ 1,200(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:231位
カスタマーレビュー数:4
【くちコミ情報】
arashi = unlimited potential
「t uth」はスリリングで何かが迫ってくる感じの緊迫感がいい。低音の歌い出しからいい感じ。大野くんオンリーのボーカルでもよかったかもしれないと思った。編曲も含め、非常に豪華感のある楽曲だった。「風の向こうへ」は明るくはつらつとした、前向きな曲だった。「t uth」がダークブルーなら、「風の向こうへ」はオレンジ、といった色のイメージ。嵐というグループに無限の可能性(unlimited potential)を感じる。
気に入りました☆
t uthはドラマ主題歌で知り、7月〜8月にかけて歌番組で振り付けを併せて見て、この曲凄くかっこいい!と思いCD発売日をチェック。シングルは殆ど買わないんですが、欲しくなっちゃいました。8 20にCDショップに行ったんですが、限定盤(t uthのPV付)は殆ど売切れでした。オリコンチャートでは堂々1位。やっぱり!って感じです。 メインボーカルの大野くんのソロパートは澄んでてしっかり通る声がきれい。やっぱりうまいですね。歌詞とメロディでソロとコーラスの流れをとても良く合せてると思います。 両A面シングルの風の向こうへは、日テレの北京オリンピック応援ソングで良く流れてますが、こちらは櫻井くんのラップが効果的。 シングルとはいえ、違う曲調のものが1枚で聞けるお得感のあるCDですね。
coolな名曲!!(≧∇≦)
なんといっても曲調が非常にカッコいい☆ 今年の嵐のシングル、Step and go,One Love,そして今回のt uthと、似たり寄ったりせず、どれもとても素晴らしい楽曲です☆ t uthのように、声の掛け合いがある歌は、一人では歌えないけど、聞いてるとスゴく良いなぁと思う☆ 自分は男ですが、この曲歌いまくって、踊りまくります!!(≧ω≦) 大野君が出てるドラマ『魔王』の主題歌ですが、雰囲気もピッタリω
新たな魅力を発見できる嵐の期待作
TBSのドラマ「魔王」の主題歌ということで、曲調はミステリアスでクールな楽曲でいままでの曲調とはガラリ変わってイントロから曲のはじめは静かめで、曲が進むにつれてテンポが速くなると5人の声が重なってきて、サビの部分で一気に「聴かせる」。サビの最後の5人の裏声もせつなくてきれいで上手いです。特にリーダーのソロがあまりにも上手くて美しくて癒されます。 爽やかで明るく応援歌てきな嵐がこのごろ多かったけど、こういう嵐も結構好きです。こういう雰囲気の曲は結構久しぶりな感じがします この曲で嵐は歌が上手く幅広いジャンルの楽曲をこなせるグループだなぁと新しい魅力を発見しました。
|
|

おすすめ度
【関連のオススメ商品】
| これがSHM-CDだ!ジャズで聴き比べる体験サンプラー
キャノンボール・アダレイ(演奏)
ケニー・バレル(演奏)
ビル・エヴァンス・トリオ(演奏)
ジョン・コルトレーン(演奏)
スタン・ゲッツ&ジョアン・ジルベルト(演奏)
オスカー・ピーターソン・トリオ(演奏)
ジョン・コルトレーン&ジョニー・ハートマン(演奏)
ウェス・モンゴメリー(演奏)
¥ 1,000(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:311位
カスタマーレビュー数:5
【くちコミ情報】
良いと思います。
CD特有の音の硬さが緩和され、透明感があり、奥行が感じられる点ではすごく良いと思います。 ただ高級機器での再生には、通常のCDで最も音が良く聴こえるように機器自体がシビアに調節されていると思われるので、向かないような気がします。 現に「音が不自然。」というような書き込みがあるわけですし。 「ふーん。」ってくらいの違いはあるので、興味があったら聴いてみて損はないと思います。 # 「すごく良いよ。」と言う先入観の基で聴いていますので*思い込んでいるダ # ケ*な部分があるかもしれません。 # メーカーの言うことは鵜呑みにはできませんから、どの程度エラーが低減され # ているのかを見てみたいものです。
まずまず。
「SHM-CDの良さを知ってもらう」ことを前提とした場合、☆3の評価になる。 Rock,Pops編と比較すると各セクションの音がはっきりしている。 少なくともクラッシックやJazzには向いて居るように感じます。 音がはっきりした。という点ではよいと思います。 SHM-CDと、サンプラーCDとの比較を書く。 1.比較して、SHM-CDの方が音は確かにはっきりしている。サンプラーの方が少しぼけている感じ。 ただし、外のレヴュアーさんも書いていますが、人工的な感じに受ける。 2.ヘッドフォンで聴いた場合、小さな音まで拾えていてクリアな感じ。 ヘッドフォンで聴いた方が、違いは顕著。 3.今主流のiPodに入れて聴いた場合は違いは無い。 (ここで、気がつくが、iPodで音楽を聴く人にはSHM-CDはなんら意味が無い。) 4.この楽曲のコンピを1000円で購入できるお買い得感。Jazzの入門編にはよいと思う。 5.コンピレーションとしての選曲を考えると、もう少しメジャー曲を増やすともっと売れるのでは? 6.クラッシックやJazzにはSHM-CDは良いのかもしれない。と考えられる。 「間」や「沈黙」部分があるジャンルのほうが栄える。 7.SACDの音の厚みやクリア感を体験してしまっているので、正直目新しさはやはり感じられない。 クラッシック編とほぼ同じようなレヴューです。 ただし、Jazz編は本当に人工的に感じる。 そこを修正できればもっとレンジが広がるのではないか? Kenny Gなどでリリースしてもらえればもっと詳しくレヴューできるのに・・。 参考データ(当方システム) スピーカー : JBL(1台20万代) プリメインアンプ及びSACD Playe : Denon(各20万代) ヘッドフォン:BOSE ノイズキャンセル
まだ褒められるレベルではないです
確かに音の輪郭が非常にくっきりしています。 解像度が上がり、見通しが良くなったように感じるかもしれません。 しかし、私はこの音に非常に違和感を憶えました。 人工的な不自然さを感じました。 幸い通常のCDが付属されているので聴き比べてみると、違和感の理由がわかりました。 通常のCDでは聴ける余韻や空気感がSHM-CDでは失われています。 演奏者の細かい部分での表現・表情が失くなっていて「人」が伝わってきません。 ちょうどエンハンサやコンプレッサを過度にかけるとこんな音になりますが、 本当に盤の素材以外に違いはないのでしょうか? そうだとすると、SHM-CDはまだ褒められるレベルではないと思います。 SHM-CDは通常のCDに比べて読み取りエラーが多いという話も信憑性を増します。 現時点のこの音でオーディオの革命を謳ってはダメです。 とりあえず見切り発車したんだと思いますが、 社運をかけているのなら、音楽を熟知した耳の良いエンジニアをスタッフに迎えて、 このような子供だましレベルからは早急に脱却すべきです。 それができないのであれば、いたずらに市場を混乱させるだけなので、 潔く消えてほしいです。
おー、すばらしぃじゃないですか!
予約していた商品が今日届いたので、早速聞いてみた。おおおー、なんじゃこりゃ、ってくらいすばらしい。解像度がとても高く、音がリアルで迫ってくる感じ。CD互換でこんな音が出るのなら、SACD危うしって気がする。体験さんプラーだから仕方ないかもしれないけど、もうちょっと曲数があればなおうれしかった。いずれにせよ1000円でこの内容なら、買って損はないと思う。僕的には太鼓判。
どう聞こえるか
SHM-CDはビクターとユニバーサルが開発した 普通のCDプレイヤーでも聴ける高音質CDです。 というのを知ってカラヤンのアダージョベストを買ってみましたが パソコン+EDIROLのデスクトップスピーカーでも違いが分かりました。 透明感が全然違って、ワンランク以上いい音を実感できました。 これはジャズ編。すでにSHM-CDで発売されてるジャズアルバムもありますが 名曲がSHM-CDと普通のCDで聴けて1000円は安すぎます! ぜひ聞き比べてほしい、それで気に入ったのがあればSHM-CD盤を購入したらいいと思います。 自分が気になってるのは、オリジナル盤でも音がいいと評判な オスカーピーターソンの超名盤「プリーズリクエスト」からの「酒とバラの日々」です。 普通に聴いても臨場感溢れる録音をSHM-CDでどう変わるか、期待大!!!
|
|

おすすめ度
【関連のオススメ商品】
| LIGHT IN YOUR HEART
V6(演奏)
KOMU(その他)
Koji Ide(その他)
Ryuichi Sugimoto(その他)
Gajin(その他)
Yoshimasa Kawabata(その他)
Taku Yoshioka(その他)
Yasunari Nakamura(その他)
Akira Murata(その他)
¥ 1,260(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:811位
カスタマーレビュー数:4
【くちコミ情報】
4形態中、一番のお勧め
このシングルは、V6の初回盤A、初回盤B、通常盤と、9 30までの限定盤ウルトラマンバージョンの4形態で発売されています。 4形態とも買いましたが、一番のお勧めはこちらの通常盤だと思います。 ウルトラマン映画「大決戦!超ウルトラ8兄弟」の主題歌と、20代以下の方々にはおなじみらしい合唱曲「BELIEVE」のカバーが入っていて、一番聞き応えがあります。 いかにもヒーロー物の主題歌という感じの「LIGHT IN YOUR HEART」 大人な可愛さの「Swing!」 清潔でイノセントな「BELIEVE」 平凡なジャニーズポップスながら、個性の強い3曲を上手くまとめている「あの空」 印象の全く違う4曲を、V6は違和感なく歌いこなしています。 ちなみに、ウルトラマン盤は「LIGHT IN YOUR HEART」1曲のみの収録で、ノーマル版と映画のEDで使われた尺の長い映画版と、カラオケの3種類が入っています。 映画版は間奏と後奏が長くなっている以外は、ノーマル版と変わりません。 初回盤Aは「LIGHT IN YOUR HEART」のPVつき。 初回盤Bは「Swing!」のPVつきです。 V6のPVに興味があって、A、Bどちらにしようか迷われている方には、B盤を強くお勧めします。 「Swing!」はこのPVを見てこその曲だと思います。 6人の個性も垣間見え、可愛くておしゃれで、V6のエンターテイナーぶりを楽しめます。
やっぱり良いよね!
メインであるLIGHT IN YOUR HEARTとSwing!は一度聞いただけでもすぐ好きになれる曲です。テンポもノリも良く、多分みんなが好きになる曲! 私個人としては、Swing!の可愛いノリが大好き! もう一曲おすすめは通常版のみに収録されている「あの空」です。V6の甘い歌声が包んでくれるような…背中を押してくれるような。そんな曲です。大人になったV6が歌うからこそ、胸に響く! 特に剛くん健くんのソロパートの甘い声にやられます! 是非一度聞いてみて下さい! 絶対良い曲!
発売が楽しみ
先日ウルトラマンフェスティバルの会場で 『LIGHT IN YOUR HEART』のPVが流れているのを観ました。 『TAKE ME HIGHER』より若干テンポ遅めですが、 一回聴いて凄く好きになりました♪
学校へ行こう内で流れていたBELIEVEが収録されます。
11年間続いた学校へ行こうがついに最終回を迎えます。V6とともに生きてきた学校へ行こう。その最終回を飾るにふさわしい歌です。泣かずに見送りたいとおもいます。BELIEVEと共に、次なる時へ飛びます。
|
|

おすすめ度
【関連のオススメ商品】
| これがSHM-CDだ!クラシックで聴き比べる体験サンプラー
バーンスタイン(レナード)(指揮)
ヨッフム(オイゲン)(指揮)
クライバー(カルロス)(指揮)
カラヤン(ヘルベルト・フォン)(指揮)
小澤征爾(指揮)
ショルティ(サー・ゲオルグ)(指揮)
デュトワ(シャルル)(指揮)
ベーム(カール)(指揮)
リヒター(カール)(指揮)
ギレリス(エミール)(演奏)
¥ 1,000(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:2位
カスタマーレビュー数:6
【くちコミ情報】
音が良くありません
購入しようと思ってレビューをみている方には申し訳ありませんが、 このCDはおかしなイコライジングが行われていると思われます。 特定の音が強調されていて、とても不自然な感じです。 セットになっている通常版CDの方が、自然な感じで、ずっと良い音です。
SHM-CDはJazzやクラッシック向きかも。
「SHM-CDの良さを知ってもらう」ことを前提とした場合、☆3の評価になる。 Rock,Pops編と比較すると各セクションの音がはっきりしている。 はっきりというより、爽やかな感じというべきか。 1曲目の「オルフ:カルミナ・ブラーナ‾おお、運命の女神よ」は既に発売されている CDを2枚ほど持っていたのでこれを参考に記載してみる。 オリジナルのCDと、サンプラーCDと、SHM-CDの4種類で聴いてみた結果を書く。 1.オリジナルCD(既発)と比較して、リマスターされている為、音は良くなっている。 音がはっきりしたので、緩急のあるこの曲は特に目立っていたように思う。 2.ヘッドフォンで聴いた場合、小さな音まで拾えていてクリアな感じ。 3.今主流のiPodに入れて聴いた場合は違いは無い。 (ここで、気がつくが、iPodで音楽を聴く人にはSHM-CDはなんら意味が無い。) 4.この楽曲のコンピを1000円で購入できるお買い得感。クラッシックの入門編にはよいと思う。 5.コンピレーションとしての選曲を考えると、もう少しメジャー曲を増やすともっと売れるのでは? 6.クラッシックやJazzにはSHM-CDは良いのかもしれない。と考えられる。 「間」や「沈黙」部分があるジャンルのほうが栄える。 7.SACDの音の厚みやクリア感を体験してしまっているので、正直目新しさはやはり感じられない。 参考データ(当方システム) スピーカー : JBL(1台20万代) プリメインアンプ及びSACD Playe : Denon(各20万代) ヘッドフォン:BOSE ノイズキャンセル
SHMは別にして
確かに音の良さが判るようになっていますが、そのために1,000円も支出するのは馬鹿らしいでしょう。 ですが、この選曲ですからクラシック入門の方への普通にご参考までに聴いてみてくださいという紹介には最適なCDです。 サンプラーに1000円も出すのはどうかとも思いますが、気軽なクラシック選集として見るならば・・・・・ 高いと感じるか、お得と感じるかは人それぞれでしょうね。私には微妙なところです。 ですが、とりあえずクラシックってどんなものか聴いてみようという方にはお薦めできる1枚(2枚?)です。
ナイスな選曲です
SHM-CDが出てから気になる音源は買いなおしています。このサンプラーの選曲はとても素晴らしいと思います。特に 7. モーツァルト:レクイエム‾涙の日 ベーム指揮 ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団 〔1971年録音〕OIBP に関してはすでに購入不可となっております。この演奏はとても感動的です。その他の楽曲もとても聴き応えがありこの価格で本当にいいの?という感じです。 音的なものは通常版に比べるとSHMのほうがよりクリアな音となり、ホールの音場、楽器のバランスなどがとてもきれいです。 また、クラシック入門としてもお勧めの1枚となっています。 生産のあるうちにどうぞ。
矢張り安物の再生装置では無理でした。
新ポリカーボネート使用の期待のSHM−CD。聴いてみたが確かに透明度が上がり風透しの良い音とは感じたが、そう思って聴いているからの様な気がする。良くは判らなかった。特にカルロスの7番は一番印象が薄い。歴然とした「違い」は矢張り再生装置の良し悪しに関わるのかもしれん。私のは旧デンオンの10万円のプリメイン、20万円のCDプレイヤー、パナソニックの15万円のDVDオーディオプレイヤー、スピーカーはデンオンの2本15万円のもので中堅まではいかない程度ですので無理なのかな。 感覚としてはスピーカーが駄目なんじゃないかと思う。つまりは買い替えてからの話である。
|
|

【関連のオススメ商品】
| RAINBOW-MAN(初回生産限定盤)(DVD付)
¥ 3,150(税込)
¥ 2,578(税込)
近日発売 予約可
ジャンル内ランキング:177位
|
|

おすすめ度
【関連のオススメ商品】
| ダイアモンド クレバス/射手座☆午後九時Don't be late
シェリル・ノーム starring May’n(演奏)
hal(その他)
佐藤大(その他)
菅野よう子(その他)
マイクスギヤマ(その他)
ガブリエラ・ロビン(その他)
¥ 1,155(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:112位
カスタマーレビュー数:28
【くちコミ情報】
ヤバい
正直どうせレビューの評価高かろうと売れてようと所詮アニメ主題歌だろ?と思っている人、騙されたと思って聴いてみて下さい。 ガチで名曲ですよ。ダイアモンド クレバスは普通にサブイボ出ました。たぶんその辺のJ-POPアーティストの無駄に愛を歌うバラードより力強いです。 そして気づけば口ずさむ「もってっけ-」完全にやられました。まさにデカルチャーです。
最高の歌姫
「射手座〜」は不思議な歌詞なんですが明るい歌でノリノリになります あんな難しい歌詞を歌えるMay'nさんは本当に歌唱力凄いです!今度の新曲同様カラオケは音痴の私には難しいですが聞いてるだけでも盛り上がりますね。2曲とも好きですが個人的には「ダイヤモンド〜」がかなり好きです。切なくて別れを感じつつも希望も見えるラブソングかな?しっとりしつつ情熱的なバラードで良い曲です。どちらも何回も聞いてしまいます。オリジナルカラオケも◎May'nさんの歌はどれも素晴らしいのでまだの方は聞いて見て下さい。
いわずもがな。
最高です。 娘フロ。を購入された方は、そっちにも収録されてるので 買わなくていいかなー?と思いがちですが、 娘フロ。に入ってるのは別ve .です。 マクロスFが波にのれたのは、放映前のプロモで 射手座〜を使ったのが一番の要因だと思います。 シェリルファンがもっと増えることを祈って…
もってけ〜♪
なんとな〜く気になってて、買いました。スミマセン、アニメはまったく見てないので、どのあたりでこの曲が使われてるのか分かりませんが、普通に聴いてもその辺の下手なJ-POPよりいいと思いますよ★私も「射手座〜」を目当てで買ったんですが、「ダイアモンド クレバス」の切なさにもやられてしまいました; ジャケットもキレイですし、唄ってる方もすごいと思います。 気になってる方、CDショップで見かけたらぜひレジに「もってっけ〜♪」デス(汗)。
車で聞くにはまあいいかと。(オヤジ私的レビュー
通勤車用のBGMとして今日買いました。あくまで私的な少し辛い意見ですが、初代マクロスを知っている程度の40近い普通のオジさんが聞くには「まあ。こんなもんか。」というレベルです。私の場合は2回聞いて飽きてしまいました。^^;アニメの歌にしては歌手の歌唱力もあり、曲調も心地よいですが自宅のリビングでじっくり聞くというより、通勤途中の車で軽く流してみたいという人向けです。恐らくマクロスのマの字も知らない人が聞けば、バレない限り、アニメの歌と気付かれないのでは無いでしょうか。(笑)これ誰の歌?と同乗者に聞かれた際は「May'n知らないの?」と自慢しましょう。(笑)
|
|

おすすめ度
【関連のオススメ商品】
| Love,too Death,too
新藤晴一(その他)
岡野昭仁(その他)
ak.homma(その他)
Porno Graffitti(その他)
¥ 1,223(税込)
通常3~5週間以内に発送
ジャンル内ランキング:193位
カスタマーレビュー数:3
【くちコミ情報】
愛も死も
晴一×ak.hommaによるポルノらしい作品です。 物事の終わりの美学という視点で晴一さんが書いた美しい歌詞と、昭仁さんの澄んだ声、ak.hommaの耳に残る心地よいメロディーと、全てがマッチして素晴らしい曲に仕上がっています。 今回は演奏もかなり凝っていると感じました。
「ジョバイロ」との違い
晴一詩ak曲のラテン系。 ジョバイロっぽいと感じる人がいると思いますが、詞のスケールが違います。 サウダージやアゲハ蝶が好きな人は何となく感じると思いますが、 Mugen、ネオメロドラマティック、ギフトなどもそうであるように、 人の手の及びようのないところで動くものや天命に関係した部分を扱う スケールの大きさが晴一詞の最大の特徴のひとつです。 ここのような壮大さが、黄昏ロマンス以降痛い立ち位置まで 晴一詞のシングルでは影を密めていました。 それが(曲としてポルノらしい)ラテン調の曲に帰ってきたのは大変大きいと思います。 新しい中にどこか懐かしさを感じられるのが嬉しいナンバーです。
ライブで聴きましたv
一番万人受けしそうなタイプの楽曲です。 私的には他の最近の曲も大好きで、そのどれもにどこかポルノグラフィティらしさを感じますが、この曲はほとんどの人が共通して持つポルノグラフィティのイメージが顕著で、10周年目初めてのシングルに相応しいかと。 歌詞もとてもストレートで、直接心に訴えかけてきます! 真っ向からのガチンコ勝負って感じですね。
|
|

おすすめ度
【関連のオススメ商品】
| 「おくりびと」オリジナルサウンドトラック
久石譲(その他)
サントラ(演奏)
¥ 2,800(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:303位
カスタマーレビュー数:2
【くちコミ情報】
切なく癒される映像音楽
このCDに興味を持たれる方の多くは、映画『おくりびと』を観たからでは ないだろうか。私がこのサントラを知ったのは映画を観て深い感動に包まれたからである。 久石譲が作ったこのメロディは、限りなく映像とマッチして、優しく切なく、 なによりも映画を思い浮かべると不思議な癒しをもたらしてくれる。 久石譲は映画『崖の上のポニョ』で、これまでご存知なくてもファンに なった方が多いのではないだろうか。 サウンドトラックの中ではメインテーマの旋律となる ・おくりびと〜on e o d〜 ・おくりびと〜Memo y〜 ・おくりびと〜ending〜 が好きである。 それぞれにアレンジされてひとつのメロディが深みを増している。 曲のレビューというのはなかなか難しい。 サウンドトラックとなればますますそうだ。 もしこのレビューを読んでいただいているなら、ブログにも この映画の感想を書いており、まだ書き足りてなく後何本かは 書きたいと思っているのでふらりと読んでもらえると雰囲気が ご理解いただけるかもしれない。 『ココロにきく元気予報』で検索し記事を見てもらえば多少でも ご理解いただけると思う。 映像と音楽のコラボ、あるいはシナジーで作品が際立つという 素敵な例だと思う。 私は古い人間のせいか、このように映像と音楽の両方が盛り立てる という映画はこれ以外の日本映画では、加藤剛扮する”砂の器”しか知らない。
饒舌すぎるのも困りもの
過去作品ほどの魅力は薄れてきているものの、メロディーは親しみやすく良い。作品内容に関係なく油絵のようなこってりした自己主張の強い音ばかりを作っていた最近作を思えば、まだ抑制の効いた音作りになっているのも、努力の跡が伺える。 ただ、これは監督等の音楽演出もあるだろうから久石が原因とばかりは言いきれないが、この映画は音楽が語り過ぎである。 例えばある場面での主人公の妻の心の動きについて、セリフは無く、表情と話の展開(流れ)で十分に分かる演出をしているにも関わらず、妻の表情を見せる瞬間にすぐに「妻は今こう思っているんですよ!」とすごく分かりやすい音楽を上乗せしてつけているので、画面がくどくなってしまっている。ラブシーンでクサイバラードが流れたりしてかえって白けてしまうようなものである。 過去の久石作品はこのようなものが非常に多かった…というかほとんどそんな音作りなので、またか!と観ていてうんざりした。先に書いたように、ここにこんな音楽をつけて、と依頼されたのかもしれないが、それにしても久石自身がふだんよりそんな音楽のつけ方は最低だ、と著書やインタビュー等あちこちで発言しているにも関わらず、出来上がった音楽が自身が批判しているスタイル、と言うのだから、ほんとにこの人は映画音楽の演出が分かっているのだろうか、と疑問に思ってしまう。 それに主人公がチェロ奏者だからといって、チェロをふんだんに使うというのも安易な演出である。全編同じ味付けにしたら、結局ポイントが分からなくなる。そうならないように、例えばコースの料理などでは、箸休めや口直しがあるのである。最初から最後までこってりした味付けばかりでは、それぞれの料理の特徴を味わってはもらえない。 この映画自体はいい映画なのだが、映像表現としては「それはちょっと…」と思うシーンもあちこちに見受けられるので、音楽がそれを悪い方向へ後押ししてしまうのはなんとももったいない。 (以上はあくまで本作の音楽、音楽と映像の関係について記しているので、映画そのものはとても良い作品だと思っているので、ダメな映画なのか、などとは思わないでいただきたい)
|
|
|
34,892ページ中 6ページ目を表示しています
(51~60件)
|