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【くちコミ情報】
待ってました♪
KISS久々の新録音!! 私のようにブートレッグにまで手を出している私には、現在のKISSメンバーの新録による正規盤が出るのはそれだけで嬉しい♪ ジーン,ポール,トミー,エリックの四人は、間違いなく今考えられる最高、最強のKISSメンバーです!! しかし、トミーの歌うSHOCK MEは入れて欲しかったなぁ〜
楽しみ
幼少よりKISSを愛しつづけて早30年。 いろんな変化もありました。 でも一番好きなバンドである事には変わりがありませんでした。 昔の曲を今のメンバーが演奏する事に抵抗がある人もいるかもしれませんが、それを気にしてたらLIVEで昔の曲は聴けませんよ。 以前大槻ケンヂさんが、KISSは世襲制で続ければいいと言っていましたが、僕も同意見。 二代目ポールスタンレー、三代目ジーンシモンズも大歓迎。 今のKISSが演奏したKISSの名曲が、LIVE以外で聴けるんですから、アーミーにとって、このアルバムは楽しみでしかないと、僕は思います。 メンバーが替わろうが、KISSはKISS。ずっと続いていって欲しいと思います。
これは買いですね。
KISSは数枚ベストがあるのでさすがに買っていたら とんでもない枚数になりますので(Whitesnakeほどひどくはありませんが) 出ても購入はしてませんが、今回はエリック、トミー。 この4人でREレコーディングされたとのことで 迷いもなく購入に踏み込みました。 選曲も見ましたけどKISSがここ数年ツアーで選曲されてる曲が 多いですね。ツアーで演奏して前よりも数倍いい出来になることは間違いないでしょう。 正直言えば「Shandi」も入れて欲しいんですが・・・。 なんにせよ、楽しみな一枚です。 そういや、今度実写のドラゴンボールがありますが出来れば主題歌は KISSにしてもらいたいですね。 ポールがボーカルの曲で。 絶対かっこいい曲に仕上げてものすごく映画にマッチした曲に仕上がると 思うんですが。監督が依頼してくれないかな?
絶対買い
俺はキッスが大好きで昔の名曲を今のメンバーでやるときいて、驚いた気になるのはトミーが歌うSHOCKMeとエリックが歌う、BlackDaiyamondoだなも楽しみです。
新作!
KISSのオリジナルアルバムは、ベスト盤・ライヴ盤・ライヴDVDを除けば、1998年のPSYCHO CIRCUS以来出ていませんでした。 今回出るこのKISSOLOGYも、またベストアルバムなわけですが、これは今までのベストとは、とびきりワケが違います。 その理由は、新たにレコーディングした、全曲再録だからです。 曲自体は昔からのものですが、演奏、録音が新しいだけに、きっと驚きにあふれたベストになると思います。 初期のアルバムなど、曲は良いのに音質に満足できなかったDEUCEやROCK AND ROLL ALL NITEなどには特に期待が高まります。 ベストアルバムとはいえ、これはもうKISSの新作と呼んでもいいのではないでしょうか? 初回限定盤に付いているDVDには、KISSOLOGYという全3作のDVDの中からライヴ映像がいくつか選ばれて収録される予定です。 DVDのKISSOLOGYはリージョン1であったため、日本のリージョン2のプレーヤーでは見ることが出来ませんでした。 DVDのKISSOLOGYが全て収録というのはさすがに無理ですが、全てで無いにしろ、KISSOLOGYの映像が見れるのはうれしいところ。 もちろん、この初回盤のDVDはリージョン2です。 KISSOLOGYを今まではリージョンコードのせいで購入をためらっていた人、 このベストで初めてKISSを聴いてみようという人、 もうKISSは全て持ってるという人、 このベストは多くの人におススメできるものと思います。
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【くちコミ情報】
S☆O☆L☆A
まず最初にこのアルバムを聴いた印象=「結構HEAVYだなぁ…」 DR.FEELGOODとくらべるとキャッチーさは弱いかもしれないが、そのかわり音は分厚い。全体的にハードなアレンジ。自身のオーディオコンポでイコライザーをかけて聴くとVINCEの声が埋もれてしまう(泣)このアルバムはノーイコライザーで聴くのが気持ちいい。フラットの状態で十分に満足できる音だ。 何回か繰り返し聴いているとポップな曲も存在している事に気付いた。同時に過去ネタのフレーズも幾つか聴き取れた。その辺は6AMのメンバーによって曲のほとんどが作られている事に関係していると思うが、それでもニッキーが認めたブレインだから仕方ない。なにしろ曲の出来が良いのだ!! これで不満タラタラなら何を聴いても満足できないだろう。これだけのキャリアを持つオヤジ達がレイドバックした音には見向きもせず、常に前を見てROCKし続けているのだから感動にすら値する。 やっぱりMOTLEY CRUEはサイコーだぁ!!!
健在!!!!!!!!!!!!!!!!
タイトル曲のインパクトで他が霞みがちですが、よく聞き込めば近年の作品ではクオリティの高い方。Vince Neilが作曲に関与しないで外部ライターも使っているため、余計な贅肉がない印象。コラビ時代も『ジェネレーション・スワイン』も『ニュー・タトゥー』も傑作だとは思っているけど、今回はタイミングや周辺状況を含めた勢いが揃っていて、それが作品にも出ていると思う。こういう創作意欲がある限りモトリーはやっぱ現役だわ。
ブームへの追い風
アメリカではつい数年前まで最もダサい音楽の1つとされていたHR/HMが、今何故かブームらしい。(まぁ何故かって言うのはオジー・オズボーンのリアルTVショーからなんだけど) しかし過去のHR/HMのバンドの多くは完全に消えてしまうか、インディー又は日本のみでの活動o プロデュース業にならざるを得ない。 モトリーもディケイド〜以降の作品を聴いた時は完全に終わったなと思った。 まぁ、辛うじてトミーのソロが90年代以降のシーンに乗れていた程度だ。 グリーンデイを大御所と言ってしまうようなキッズから見たら「みっともない」くらいだったハズだ。 だから正直何の期待もしてなかった。 たまたまCD屋に行った時にお目当てのCDが延期になってたので買っただけだったのだが… こりゃ、凄い!! HR/HMファンじゃない自分が聴いても鳥肌が立つ!! 正直に言えば特別新しいサウンドではないし、どの曲も過去の曲のどれかっぽい気がしないでもない。 でも「開き直って」と言って良いのかは分からないけど、D .Feelgoodの延長線のサウンドをそのまま再現している。 しかしながらモトリーの凄いところは、ほとんどパワーダウンはしていない事!! 個人的に好きなのははt .4(Same Ol'とGi ls×3を足した感じ)、テンションの高いt .8と13、Smoke in〜等、モトリーの得意とするブルージーなt .12、そして誰もが認めるSOLA!! (個人的にはSOLAはSkidsのYouth Gone WildとD .Feelgoodを足した感じに思います…) 最近HR/HMに限らずオッサン達の再結成ニューアルバムって多いけど、どれも全盛期の雰囲気だけは残してても、聴いた限りではほとんどが駄作だった。(エイジアが辛うじて合格点かな…) それだけにこの復活は本当に「偉業」です。 オジーから始まり、System Of A Downが今日のKIDSを取り込み、道を切り開いたこのHR/HMブーム。 このアルバムが追い風になると確信してます!!
モトリーはやっぱり最高!
どれを聞いてクオリティが低いなんて書くバカがいるんだ。メロディーがキャッチーならいいのか?アホか! タイトルのSAINTS〜聴いたときは、鳥肌もんだったね。全体的にハードロックと時代の音楽を上手く融合させた感じで、モトリーの初期を思わせる曲なんかあったり、聴けば聴くほど良く感じてくるアルバムだった!早くライブDVD出してほしい。
来日公演期待大
ヴィンス、ニッキー、ミック、トミーのオリジナル・メンバーでは11年振りの新作。 1.のSE&MCの幕開けから2.へのつなぎなんて『DR. FEELGOOD』の構成と同じ! 3.のグルーヴ感のある佳曲や2.13.などの全盛期を彷佛させる毒気たっぷりの彼等らしい名曲もあります。 14.15.はプレス発表時に収録したもので、名作14.のパフォーマンスはかなりツラそう。 でも、彼等のアルバム通りに忠実なライブを求めているファンって皆無に等しいのではないでしょうか? 新作から何をプレイしてくれるのか…そちらを楽しみにしましょう。15.はGOODです、ノリもよく盛り上がりそうですよ。 正直、過去の傑作って個々で違うだろうし一概には言えないのだけれど、1stから聴いている私にとっては『DR. FEELGOOD』を超えない限り★★★★★は付けられません。 どうしても、比べてしまうのです。
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今後の展開に期待
日本語字幕付き映像が新しいものがなかなか更新されず残念。 9月末で接続が終了とありますが、それ以降も閲覧できればいいのですが・・・
日本語字幕
日本語字幕のビデオメニューがあってそれなりに買った感があった。が、すべてではないのが残念。
日本版を出して下さい
バックステージ映像などは英語が堪能な方は楽しめるでしょう 英語が聞き取りできない方はライブ音源を楽しみましょう 別にどうって事もない音源ですが… 正直、この内容なら1500円くらいが妥当だと思います
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【くちコミ情報】
ジャケで買う!
単体もいいけどボックスだとMT盤の帯も付くみたいだからやはりコッチ! コレクターズアイテムだから一部が満足するかどうかだと思うので自分は買います!
SHMよりジャケットの魅力で買い!
やはり最大の魅力はジャケです。ターコイズとかグラモ帯とかファンの夢をかなえてくれるんですよ。いやそれだけで十分買いです。レコードと比べてちまちま楽しむのが趣味ですから。 レコード、紙ジャケファンの私にとっては音質は二の次です。なんたって個人的に音はUKオリジを上回ることはないわけで、(集めるのに苦労しますが・・・)たぶん再生もしないでしょう。でもついででSHMにして高くするなら手出ししないほうがいいですが。まあユニバのSHM2800円量産と比べればまだ安いですよ。 とにかく今までのA式に不満だった私にとって待望のE式再現です。ジャケにこだわる方は好きなアルバムだけ買うのもいいんじゃないですか?私は前回のをすでに(うまく高値で)売り払ったので高くてもディフィニティブを買うつもりです。(デフジャケ6種つきで600円しか変わらないんで個人的にはお得だと思います。)
ジャケ買いだけ
アートワーク重視、ジャケにこだわりのある人・・そこにしか意味が見い出せない。 ボックスの特典であるジャケ違い盤(のジャケットのみ) しかし、そこに2、3万をだせるか?どうか?だが・・ よって自分はバラ売り紙ジャケのファーストのターコイズブルー盤のみ予約。
ダメだ・・・
SHM-CDの特性を生かそうにもリマスターされて居ないのは本末転倒。 この次はリマスターされて再度、SHM-CDでリリースして稼ごうとするのは目に見えている。 ZEPの偉大さを悪い方に利用して小遣い稼ぎのために何度も小出しにリリースしていて不快感すら覚える。 極微量しか使わない樹脂を変えてSHM-CDになっただけで数百円UPと便乗しすぎの価格の高さも音質向上のレベルの割に消費者の足元を見ていて購入意欲が無くなる。 リマスターされるまで待つのが賢明かと思う。
音質よりジャケットでしょ
CDは怪しいSHM−CDです。 私の感想は値段を吊り上げてるだけで音質の違いはほんと微妙なんですよ。 リマスターCDのがよく聴こえたりしますし。 ただ今回の目玉はジャケです、初のUK仕様を採用したことです。 紙ジャケはジャケが命ですから音質は2番目なんですよ ZEP紙ジャケは何度も手直ししてますけど いい加減これで最後にしてほしいですね。 集大成に相応しい出来を期待しています。
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【くちコミ情報】
最後まで聴けない・・・
こういうアルバムは、Ope ation:Mindc imeやAvantasiaと比較してしまうのですが、 比較すると、いまいちに感じてしまいます。 僕には最後まで聴けない・・・
コンセプトアルバムとして秀逸
このようなコンセプトアルバムを作れるのは、JUDAS PRIESTの他にいないのではないかと思います。 一人の人間の悲哀を、時を重ねるのと同じように、見事に奏でてくれてます。 HMの枠を越え、グッドミュージックを堪能出来る作品ですね。 さすが大御所たる所以です。 歴史的一枚に違いなく、是非聞かれることをお勧めします。
重厚なメタルオペラ
イギリスのメタルゴッド、ジューダス・プリーストのアルバム。2008作 ロブ・ハルフォードが復帰しての2作目となる本作は、ノストラダムスの生涯をテーマにした CD2枚組の大作となった。いったい、何故今頃ノストラダムスなのかはともかく、 サウンドの方は、往年のプリーストとは雰囲気を異にした、重厚なドラマ性で聴かせる作風だ。 ミドルテンポ主体の楽曲は攻撃性よりも、じっくりとストーリーを聴かせるような雰囲気で ハルフォードのヴォーカルも甲高いシャウトではなく、中音域を中心として歌っている。 ックに効果的にシンセを使用していることで、ロックオペラ的な美しさが全体を包み、 ここぞと聴かせるツインギターの掛け合いもさすがといったところ。 一聴してのインパクトは弱いかもしれないが、ドラマに浸るように鑑賞すれば、 ある意味ジューダスらしからぬ壮大な100分間を、じっくりと楽しめるだろう。
The Original Follows The Followers :
『Painkille 』でのスラッシュの後追い。 Reape Owen時代のコア路線の後追い。 Ro Halfo d復帰後のジャーマンメタルの後追い。 何で先駆者が後追いの後追いをしないといけないのか、非常に疑問。これで3回目だから、「やっぱりやりましたか......」という印象しかない。次はメロコアでも追い掛けますか、御大。
歴史かな?
はっきり言って、80年代以前からのファンは買いです。 まずサウンド全体が復習の叫び、背徳の掟の頃の臭いがする。 単にスピードが早くないというだけでなく、ギターサウンド自体がペインキラー以降のドンシャリでない所がよい。 グレン,KKのプロデュースというのも利いているのかも。 またKillngの頃に見られたバラードを彷彿させる曲が、聞けるのもよい。 全体的な1枚目の懐かしさから、2枚目ラスト前(実質最終曲?)の「ノストラダムス」はしっかりと16ビートのピッキングハーモニクスを多用したペインキラー風のリフを決め、彼らの歴史を感じます。 コンセプトアルバムとして、確かに全体的に重いし単調になりがちだが、以前のアルバムを聞き直したくなりました。 ロブ脱退期と前作に、無理を感じたP iestファンは是非聞いてください。
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【くちコミ情報】
重厚なメタルオペラ
イギリスのメタルゴッド、ジューダス・プリーストのアルバム。2008作 ロブ・ハルフォードが復帰しての2作目となる本作は、ノストラダムスの生涯をテーマにした CD2枚組の大作となった。いったい、何故今頃ノストラダムスなのかはともかく、 サウンドの方は、往年のプリーストとは雰囲気を異にした、重厚なドラマ性で聴かせる作風だ。 ミドルテンポ主体の楽曲は攻撃性よりも、じっくりとストーリーを聴かせるような雰囲気で ハルフォードのヴォーカルも甲高いシャウトではなく、中音域を中心として歌っている。 ックに効果的にシンセを使用していることで、ロックオペラ的な美しさが全体を包み、 ここぞと聴かせるツインギターの掛け合いもさすがといったところ。 一聴してのインパクトは弱いかもしれないが、ドラマに浸るように鑑賞すれば、 ある意味ジューダスらしからぬ壮大な100分間を、じっくりと楽しめるだろう。
Judas Priest の一つの到達点
確かに最初に聞いたときは、おそらく曲順を入れ替えてもわからないだろうと思ったくらい単調に聞こえましたし、2度と通して聞くことはないだろうなというくらい、印象の薄いものでしたが、2度目からはよくできた音にさすがJudas P iestと感心させられ、以後聞くたびにますます魅力のとりこになるといった感じの作品です。 単調に聞こえたのも統一感の表れと思えるくらい今でははまっています。1曲1曲が魅力的という点ではQueens ycheやD eam Theate のコンセプト作に劣るのですが、統一感を保ちながら、曲それぞれに聴きどころがあり、それぞれに美しさを感じます。確かにコンセプトアルバムというよりはロックオペラといったほうが適当な印象を受けます。 初心者にはPainkille やDefende s of the Faith の方を進めますし、私もさすがにJudas P iestの中で1枚選ぶとしたら「この作品!」ということにはならないと思いますが、これはこれでJudas P iest サウンドの一つの到達点でしょう。
…
新作に期待してただけに ガッカリ…まぁ好みだからね…
The Original Follows The Followers :
『Painkille 』でスラッシュの後追い。 Reape Owens時代にはコア路線の追っかけ。 そして、Ro 復帰後はまるでジャーマンメタルの様に成ってしまった、何とも節操のない御大の志向。 こういう大仰な路線に行くのはある程度予想出来たが、「やっちまったな......」が素直な感想。言い方は悪いが、今頃、メタル発展途上国の、この路線の先駆け連中が苦笑いしているはずだ。 年取って脂肪が付くと命取りです。
悪くはない
実際に聴いてみて、それなりによくできているし 決して悪い内容ではないのですが、これらの楽曲 でのライブを観たいとは絶対に思わない。 ライブならば相当に退屈なものになってしまう。
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どれも名曲ぞろい。
おいしいコーヒーのいれ方シリーズに出てくる音楽を集めたCD。 いつも作中でタイトルだけ読んで、どんな曲なのか気になってましたが 実際に聴くことができ、さらに良い曲ばかりなのでとても気に入りました。 版権等の問題があるのか、すべての曲が入っているわけではありませんが 小説を抜きにして純粋にオムニバスの洋楽CDとして楽しめるぐらいよくできています。 『おいコー』シリーズファンはもちろん、そうでない人にもおすすめできる1枚です。
想像で楽しむ1枚
作者:村山由佳さんの公式サイトでこのCDの存在を知って、即注文しました。 数年前においコーシリーズと出会い、時々読み返すこともありますが、 このCDを聴きながら様々なシーンを回想すると、また違った雰囲気を楽しめるのではないでしょうか。 心和やかに、そして優しい気持ちになることのできるCDでした。
よかったです。
全然洋楽詳しくない17の自分ですけど かなりいいですよ。 おいコーは、文庫版もってるので買いました。 自分的には、当たりの1枚だと思います。 TOTOのAf icaにはまりました。
人気ノベルおいしいコーヒーのいれ方劇中曲集
すでに10年も続く人気ノベル「おいしいコーヒーのいれ方」で 劇中に出てきた楽曲を中心に作家 村山由佳先生が選んだ洋楽ヒット曲19作品を収録したとてもお得なCD おいしいコーヒー〜ファンだけでなく、洋楽のファンの方にも納得のいくヒット曲集になっています。 でもお勧めはやはりノベルス(又は文庫)を読みながら、聞くのが正しい使用法でしょう。 おいしいコーヒー(ノベルス)も10で終わった感じでしたが、2NDシーズンがネットで書かれていて安心しました。 ぜひ第2弾の発売も期待したい作品です。
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流石の一枚
これまでとの大きな違いは作曲クレジットに現れている。共作がティム・マッグロウのゲスト参加した2以外、皆目見当たらないのである。メンバー個々が持ち寄った曲〜ツアー中に作られたものが多いらしいが、これらをそのままレコーディングした事で、楽曲がシンプルかつ、焦点が定まった感じに仕上がり、功を奏したと言えそう。 楽曲は実に多彩で、グラム調の3、QUEENを彷彿とさせるコーラスをフィーチャーしたドラマチックなバラード4、初期を思い出させるアップビートのロックンロール9、ダイナミックな11と新鮮さを披露しつつ、DEF LEPPARDならではのコーラス・ワークで構築されたその他の楽曲で構成された会心の一枚といえる。ハード目な1、6、10は"Slang"を思い起こさせたりもする。 ギター・プレイがフィーチャーされているのも大きな特徴で、1、9ではフィルとヴィヴィアンのギター・バトルというこれまでありそうでなかった場面も用意されている。凄いのは、これだけ聴き所を用意しながら、収録曲のほとんどが3分台でまとめられているところだろう。 唯一気になったのがJ・エリオットのヴォーカル、肝心な部分では得意のハーモニーを使っているので、そんなに気にはならないが、少し声が衰えたのは否めない。アップビートの9では、バックが元気なだけに特に気になった。 私はDVD付を買ったが、収録曲についてのコメントではヴィヴィアン・キャンベルがギターを手にとって実演してくれるなど、なかなか面白い内容になっている。
ハードロック回帰
「Py omania」以降、常にセールスを意識した曲作りで、どのアルバムも近年は窮屈なところがあり、またハードロックからどんどん遠ざかっていく感があったが、前作「Yeah! 」が本来のロックバンドとしての姿を取り戻すきっかけになったのでは。個人的には、より完成度の高い「Ret o Active 」という印象を持った。全ての曲がコンパクトにまとめられいるが、密度が濃いものなっている。特に、今回サブとヴィヴの曲が印象に残る。また、優れた2人のギタリストがいながら、今まで絡むことが少なかったが、今回は存分にフィルとヴィヴのソロが絡んだ曲もあり、まさにハードロック回帰なアルバムになっている。 もう過去のアルバム云々でなく、これからはこの路線でどんどんやってもらいたい。特典のDVDは、これも珍しく、フィルとヴィヴ(ジョーは音声だけ)二人の解説が中心で、あたりまえだが、二人とも仲がいいところが垣間見えてよかった。
過去の優良作品との比較では★★★★ですが・・・
High'n 'D y ★★★★☆ Py omania ★★★★☆ Hyste ia ★★★★★ Ad enalize ★★★★ ・・・という評点が頭にある小生には、当該新作の実質的評価は★★★★が妥当と思っていますが、2008年に至って、このレベルのNewAl umが出せるLeppsに★★★★★提供したいと思います。一曲一曲を聴く限り、もう少し曲の構成を練りこめば、上記の名作群に比肩する水準のAl umになるのりしろが残されている点が悔やまれますが、それでも駄曲がないのが何よりの高評価Point。Nine LivesにAnimalっぽいPopさを感じさせるところも嬉しい。30代後半〜40代前半のLepps Fanで、同時発売紙ジャケしか購入していない諸兄ももう一度Shopに足を伸ばしてご購入をお薦めいたします。フィルもヴィヴィアンも元気なソロパートも久しぶりに聴けますしね。リックアレンもほんまに片腕なんかと疑うほどに驚きの連打のプレイを披露している。 Sound P oductionは全然ダメ!最近流行りの傾向なんでしょうかね、音圧上げまくって透明感や分離感なんざまったく考慮していない。携帯機器が主戦場になってしまったが為の弊害なんでしょうか?紙ジャケCDのNon Remaste CD の方がよっぽど良いSound P oductionです(20年以上前のNon Remaste 音源なのにネェ)。この音源をSHM-CDにしたところで意味あるんでしょうか?SHM-CD肯定派の私ではありますが、このSound P oductionには猫に小判でないかと・・・(現代的Sound P oductionにするにしてもトレバーホーンプロデュースのt.A.T.u. / 200 Km H in the W ong Lane のようなGoodなんですけど!!)
良い。
SHM仕様とかDVD付とか売りにしなくともこの音だけで十分ではないかと聴いていて思う。 楽曲の良さはもとよりアレンジ構成が過去の傑作をもしばらく忘れさせてくれそうな作品だと感じた。 昔の作品に似た所もあるが殆どが新デフレパード作品だと言える。 全体にエネルギーに満ちていてハードロックバンドらしさを取り戻した感じだ。 少なくとも今作、私には飛ばしたい曲は皆無と言いたい。 ベストアルバムよりベストしている。 ライブのセットリストをこのアルバムから多く使っても不満などないのではないだろうか。 やはり音楽的欲求を満たしてくれるのは彼らだけ(?)なのだ。 私がやりたいこと聴きたいものは彼らがやってくれる。 素晴らしいブレンドで世界一味わい深いハードロックバンドだ。
ライヴバンドとしてのノリが決め手
マネジメントを移籍して以降、スタジオフリークから一転、北米、欧州を中心に長いロードをこなしてきた彼らが出した久々のアルバムだけに、非常にミュージシャンサイドの欲求から作られた感じが強い。 共作曲よりも単独作曲が多いのも、良い意味で個々人のエゴが前に出ている証だろう。サウンドに彼ららしさはシッカリあるが、それはサウンドそのものの厚みだけで、アレンジはずいぶんと刹那的であり、ライヴっぽい。メロディの煽情度がそのぶん犠牲になっている印象は感じる。(往年のメロウさはT k5あたりが白眉であり、失われたわけではない) 総じて言えば若々しさが戻った点は高評価だが、全盛期に比肩するものではないなという印象。(個人的には雑誌「BURRN!」の評価は高すぎだと思います) 1曲1曲のコンパクトなまとまりも含め、アルバム単位で聴かせようという思いが「サージェント」を意識したジャケットにも見て取れるが、デラックス・エディションには、この豪華なジャケ写真がどこにもないのがちょっと残念だった。(私は雑誌「BURRN!」の広告ページを切り取って保存しました) DVD映像も興味深い内容だったので、ファンなら必見。
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