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クイーンは、歌詞のフレーズというものに過激なまでにまったく新しい意味をもたらした。ロックン・ロールのギンギラギンな一面をことさらに強調していたことは疑いようがなく、リトル・リチャードとフレディ・マーキュリーはおどけた振る舞いを続けていた。曲においては、彼らは少しばかりのまじめさや気取りを見せることがあり、次第にそういったポーズが目立つようになっていったが、実際の彼らがまじめだったり気取っていたりしたことはいささかもなかったのだ。クイーンのシングル曲はいま聴いてもきわめてすばらしい。後期の作品「Hammer to Fall」だろうと、全盛期のナンバー「Bohemian Rhapsody」、「Killer Queen」、「You're My Best Friend」だろうと、そのすばらしさは変わらない。彼ら4人が見せてくれた抜け目のないメロディー・センス、洗練されたヴォーカルのハーモニー――マーキュリーのトボけた表情は言うに及ばず――は、見事に時代を乗り越えている。(Rickey Wright, Amazon.com)
【くちコミ情報】
まさにグレーテスト!!!
クイーンのグレイテストヒット集を二枚組にしたお買い得盤です。 クイーンのその長い歴史の上において外せない曲ばかりが収録されています。 絶対のお買い得盤なので、まだ持ってない方はぜひ聴いてください。 でもクイーンはヒット曲だけのバンドではありません。傑作アルバムも多数 ありますので、私としてはオリジナルアルバムこそ聴いてみてもらいたいです。
良いんじゃない?
QUEENクラスの超一流のバンドともなるとBEST盤の選曲が難しい。 このBESTも、あれ?と思うような曲が入ってなかったりするけど、 それなりの考えで選曲されてるようで納得がいく。 これはいろいろあるQUEENのBEST盤の中でもお勧めのものです。 最低限聞いて欲しい曲は一通り網羅されてるようです。 でも、これを買ってしまうと、ここに入ってない名曲を探したくなるんでしょうねえ。 QUEEN SECOND、オペラ座の夜、JAZZ・・・・・ オリジナルアルバムとして推薦したいものが沢山あります。 それらを揃えるのは、個人個人の趣味ですね。 どこまで深くのめり込むか?ですから。
決定版?
亡きフレディー=マーキュリーのヴォーカルは、この世のものとは思われない(と、書くと大げさだが)、迫力があった。 このCD2枚組はずいぶん前から持っていて、ただ、私のレビューの傾向に合わないような気がしたので、放っておいたが、最近、DVDを立て続けに入手したので、「原本」に触れないわけにはいかないと思った。 CMのせいかヴォーカルを変えての「再結成」のせいか知らないけど、彼らに脚光が浴びることは喜ばしい。しかし、こんなこと行ったら起こられるかもしれないけど、この2枚組CDが決定版で、それ以外は「商魂たくましい」方々の著作物と思う。 違うかな?
是非若い世代にも
Queenは当然この二枚組みのベストだけで語れるようなバンドではないのですが、やはりこの 値段でこれだけ素晴らしい曲をまとめて聴けるので若い世代でQueenを聴いたことない人に是非おすすめします。そして気に入ったらオリジナルを一枚目から集めっていってさらに感動してほしいです。
最高
僕が初めて好きに なったアルバムです。小学校高学年の頃に兄貴に 教えてもらってから今にいたるまで聞き続けてます。当時は、エアロス ミスとクイーンとディープパープルしかしりませんでしたが、その中でも クイーンは一番気に入っていたバンドです。フレディ・マーキュリーの声、 ブライアン・メイのギター ロジャー・テイラーのドラムとジョン・ディーコ ンのベースが絡みあう唯一無二のサウンドに今も虜にされています。 特に頭から離れなかったのが2曲目のAnothe One Bites the Dustです。 イントロのベースラインとドラムはかなり衝撃的でした。そのリズムを キープしたままブライアンのカッティングギターとフレディのハイトーン が重なってくるところはもう小学生の僕でも踊ってました。あとやっぱり Bohemian Rhapsodyは世紀の名曲だと思います。20世紀の名曲に イマジン、イエスタデイについで選ばれているのも納得できる曲です。 「オペラ座の夜」ではアルバムの締めとしてふさわしい役割を果たして ますが、このアルバムの 頭からBohemian Rhapsodyというのもかなり いい役を買ってでてます。 全曲がクイーンらしいすばらしい曲で 僕が 音楽を好きになるきっかけをくれた思い入れのあるアルバムです。
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海猿の主題歌になってたんだぁ
ジャーニーが絶好調の頃、自称、洋楽通だった私は「ジャーニーいいよねぇ」とは言えませんでした。米国産業ロックの典型のような気がして。。。でも、今、聞きなおすといい曲が多いですよね。スティーヴ・ペリーの声も素晴らしいし。なぜか、80’のコンピレーションアルバムに収録されることがほとんどない(気のせい?)ジャーニーですが、間違いなく80’を代表するバンドの一つだと思います。スティーヴ・ペリーの体調不良は、まだ復調にならないのかな???カムバックが出来るよう、応援したい気持ちになりました。
オープンアームズ
ひと昔前にマライア・キャリーがカヴァーして再注目されたオープンアームズが邦画海猿で再々注目。この曲目的で購入された方も他の曲も素晴らしいと感じて頂けるはずの良質ロックです。本物中の本物ですから間違いない品物です。 これをきっかけにしてVoのスティーヴペリーのソロ、gのニールショーン、Keyのジョナサンケインが参加したバッドイングリッシュ、元Keyグレッグローリー、 ロスヴァロリー、らが隠れた名ヴォーカリスト、ケヴィンチャルファントと組んだザ・ストーム(本当にすごい名盤)など他にも関連作品は多くありますので良質メロディに酔ってください!
どうだろ〜ね
海猿でかかっていたオープンアームズを聴きたかったのが買った理由。聴いたことのある曲が何曲か入って親しみやすかった。洋楽を聴きだすときにおすすめかも。でも僕は重い曲のほうが好きなのでジャーニーはちょっと苦手。ボーカルも好きになれないので評価は星4つ。
今聞くと なるほど 黒っぽい
映画で取り上げられて再注目中のジャーニー。 80年代当時はウェストコーストやハードロック系の流れに押されて 同じように聞こえてたサウンドも今聞くと結構 ブルースが基調になってることを認識させられる。 クライングナウなんて今 聞いても名曲。 改めて彼らの技術とセンスに感銘する一枚でした。
独特な包容力
ケースが「海猿」だったんで一瞬びっくりした。ちなみに「海猿」は見ていない。どの曲も独特の包容力があり、ジャーニーの曲を聴いていると何か大きな気持ちになる。収録曲にも満足です。
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オリジナル・メンバーのひとりでリード金切り声を担当していたボン・スコットの死後、AC/DCは『Back in Black』を録音した。このアルバムについての批評を読むと、大抵の場合、悪口が書いてある。ばかばかしいガキンチョ向け音楽だ、意外性なさすぎだ、へらへらしている、暴力的、独創性ゼロ、セックスと酒のことしか考えていない、まるでマンガだ、云々。もちろん、すべて当たっているが、「What Do You Do For Money Honey」、「You Shook Me All Night Long」、そしてタイトル・トラックに代表されるパーティー・ロックがたいへんスバラシイのも事実。スコットの後を継いだブライアン・ジョンソンだって大声で堂々とがなりたてていたではないか、「ロックン・ロールは騒音公害なんかじゃない…感覚をすごく、すごく鍛えてくれる」と。だから、うかつに人を信じてはいけない。国産のビールを飲まないやつ、テレビで「3ばか大将」を観ても笑わないやつ、ボリュームを上げて『Back in Black』を聴かないやつには要注意だ。(David Cantwell, Amazon.com)
【くちコミ情報】
新生AC/DC発進!
’80年発表。この年の2月にボンスコットが不慮の死を遂げたため、バンドは新しいボーカリスト、ブライアンジョンソンを加入させた。 結果的にはアメリカだけで当時2000万枚を売り、現在までに5600万枚を売るという驚異的な数字を残している。 これはマイケルジャクソンの「スリラー」(’82年発表)に次ぐ大記録である。 世界的な大ヒットアルバムだけに、聞き応えは十分ある。 「HELLS BELLS」で景気良く始まり、間髪いれずに「SHOOT TO THRILL」へとなだれ込む。 まるで彼らのライブを観ている錯覚に陥る。 「BACK IN BLACK」、「YOU SHOOK ME ALL NIGHT LONG」と、後に彼らのライブの定番となるようなロックンロールも収録されている。 「ROCK AND ROLL AIN'T NOISE POLLUTION」(ロックンロールは騒音公害じゃないぜ!)というのは、AC DCのロックンロールに対する一貫した姿勢だろう。 いずれにしても完成度は非常に高く、上記のような大成功を収めたのもうなずける、ロックファン必携のマストアイテムだろう。
リアルROCK
リアルタイム世代です。 当時、金無くレンタルレコード屋!でカセット!!に録音してスリ切れるまで聴きました。 ずーーーーーーっと聴いてなかったのですが先日ラジオから流れて懐かしく思い、アマゾンで最近のアルバムを視聴しました。 結論・・・「すべて買い」。 リーゼント兄ちゃん、正統(?)ハードロック紳士、パンク小僧、メタル デス野郎、スラッシャー、グラム、グランジ、サイケ、サザン・・・。 「これがキライなら自称ROCK好きを返上して下さい」と少々オーバーですが・・・。なぜならこれこそリアルROCKだからです。 Q、ワンパターンじゃん。 A、カッコイイ事しかやってないので当然そうなります。 Q、遅すぎ。 A、気持ちはわかります。ワタシも高速リフは大好きで色々聴きます。そういう時は他のアーティストで満足すればよろしいかと。 Q、テク無しだし・・・。 A、ワタシもガキの頃はそう思ってました。ある面、事実ですが、結局「ROCKはカッコイイ」かどうかがすべてかと・・・。 コピーしてライブ演奏してもあのカッコよさに近づけません。 ドラムをやっていたのでリズムに目がいきます。 AC DCはまさしく8ビートですが「ドン・タン・ドン・タン」とロック4(フォー)とでも命名したい位です。 「親が死んでも裏打つな」とは当時の流行語でした(詳細ウンチクは他諸兄やウィキペディア等で)。 AC DCはドライブにもグーだと思います。「なんかラウドでガツンとしたのがないかなー」という時にどうぞ。 本当はカーラジオのオンエアーから流れてくるというシチュエーションが一番カッコイイのですが(レクサスとかでは似合わないかも知れませんね)。
今さらですが…
前作「Highway To Hell」で成功を収めた矢先にフロントマンであるボン・スコットの死。その苦難を乗り越え、新Voブライアン・ジョンソンを擁し発表したこのアルバムが全世界で大ヒット。全世界で2000万枚以上を売り上げ彼らの代表作とされる…などというネタは言い尽くされた感があるので今更書いても仕方がないのだけど、はっきりいってこのアルバムがダメな人はAC DCの事をあきらめた方がいいです。 基本的に彼らはスタジオでは無難にまとめて、ライヴで炸裂というパターンが多いので、個人的に、掛け値なしに傑作だと言えるスタジオ盤はこれと前作「Highway To Hell」くらいしかありません(ボン時代の「Let The e Be Rock」はそれに迫るかもしれんが)。逆に言えば、これと「Highway」とライヴ盤があればAC DCの7〜8割はわかります。 とにかく、このアルバム。全曲にフックがあってルーズでかっこよくて…ある意味ロックの本質をついた超名盤です。ただタテノリで骨太なロックンロール、そしてブライアンの独特の声質に免疫がないと好きになれない人も多いのではないでしょうか。これがダメな人はAC DCをあきらめろというのはそういうことです。 ワンパターンだなんだと言われる彼らですが、このアルバムに関してはアンガス・ヤングのリフメイカーとしてのセンスが突出してます。好きになった人はたぶん一生手元に置いておきたい作品。私はいろんなロックを聴いてますが、それに疲れたらこのアルバムを聴いて「あ〜やっぱりかっこいいな〜」とリラックスできる、精神安定剤のようなCDになっています。大好き。 「Hells Bells」「Shoot to Th ill」「Back in Black」「You Shook Me All Night Long」など代表曲のオンパレードで全曲オススメなんですが、個人的にはラストの「Rock and Roll Ain't Noise Pollution」のルーズな雰囲気がなんともいえません。AC DCで一番好きな曲かも。 余談ですが、私は初めてこのアルバムを聴いた時は前述の理由で特に好きでもなかったんですが、彼らのライヴ盤を聴いたあとにこのアルバムを聴いたらてきめんに気に入りました。 こういうハマりかたもあるぞということで…参考までに。
ズシンと爽やか(‾o‾)
輸入CDのリマスター聞きました。申し分のないROCKのエナジー。 圧倒的な音楽ですなぁ (_ _) メタルのなんのと騒ぐ必要ないですなぁ
地上最後のロックンロールバンド
もはや最強となったアルバムです。 Back in Blackもいいですが、ラストの曲「Rock and Roll Ain't Noise Pollution」 のラストの歌詞はかっこよすぎです !! なんでこんなにも日本じゃ無名なのか不思議になります。 いつもItunesなどを利用している人もAC DCだけは、CDを購入しましょう!!
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やはり最高傑作
ブライアンも素晴らしいんですが、絶叫が耳をつんざく感じでしばらく慣れませんでした。 ファンの人は怒るかもしれませんが、やはりそこが日本での人気の不振の原因かもしれません。 ボンスコット時代の最強作である本作はノリが最高です。 キャッチーでコンパクト、でも媚びないサウンドは当時の彼等がいかにハングリーでクレイジーだったかを物語ってます。 入門編として最適です。
たまりません(‾o‾)レシプロ戦闘機
タイトなリズムと塩辛声がいいですな。レシプロ戦闘機ですね。 ジェット戦闘機では出せないドッグファイトがたまらんねぇ。(^^;)
非常に良い!
ため息が出るくらい素晴らしいロックンロールの数々。 本当に最初から最後まで素晴らしすぎます。AC DCに出会えたことに感謝。 みなさんがおっしゃるとおりAC DCは全ていいんですが、個人的にはこれが最高傑作かなと。 何度聞いても飽きない非常にお勧めのアルバム。名盤です。このグルーヴたまんない!!
ボン時代の最高傑作
個人的にはこのアルバムがボンスコット時代の最高傑作だと思います。こう言うとコアなファンからお叱りを受けそうですね。AC DCはすべて最高だって・・・・。確かにそうなのですが、このアルバムがもっとも日本人受けする内容なのも事実でしょう。 もしもあなたがこれからAC DCを聴いてみようとお考えならば、本アルバムHighway To Hellから聴くことをお薦めします。AC DCの、そしてロックンロールの魅力を存分に楽しめるはずです!
AC/DC入門
BACK IN BLACKよりもこちらが入門編です。 ギターロックに興味を持った人、 この時代のロックに触れてみたい人は聴いてみて。 私が好きな1枚です。
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【Amazon.co.jp】
絶望的な状況の中で制作された前作『Innuendo』が、1977年の『News Of The World』以来もっとも完成度の高いアルバムであり、クイーンの歴史を有終の美で飾ったとすれば、本作は蛇足という気がしないでもない。しかし、フレディ・マーキュリーが1991年11月に亡くなった後、バンドの手元には大量のデモ音源が残っていたという。その中には、マーキュリーのヴォーカル・トラックも混じっていた。 クイーンは、これらのトラックを完成させ、ファンに届けようと決心したのである。総決算をいま一度試みたというわけだろうか? それとも、悲しみを克服するにはそうするしかなかったのだろうか? 憶測は尽きない。だが、「フレディ・マーキュリーの魂に捧ぐ」とうたった本作が期待はずれに終わったことは確かだ。古いトラック(マーキュリーの1985年のソロ・アルバムから引っ張りだしてきた「I Was Born To Love You」や、メイの『Back To The Light』からの大味な「Too Much Love Will Kill You」)と新しいトラックを織り交ぜた内容だが、無理に寄せ集めたという感じはぬぐえない。あくまでもこだわり型のコレクター向けだろう。(Andrew McGuire, Amazon.co.uk)
【くちコミ情報】
魂の叫び
高校の頃から大ファン。 このアルバムは病床での録音もあるとか何とか、 とても限りある命とは思えない声量。 全ての命、魂が込められているからか、 聴く人の心を捕らえて離さないだろう。 しかも、クイーンのどのアルバムも、恐らく外れが1つも無い、 不朽の名作揃い、殆ど持っているわたしの言。 再結成後の博多ライブに行きました、 夫はまだそのことを知らない・・。
必携の一枚
ファンならずとも必携の一枚(ラストアルバム)です。とにかく歌詞を読むことをお勧めします。 冒頭、ホンダのCMでもかかった「誰も止められないんだ〜」と生に対する叫びを歌います。一番のお勧めは「Let Me Live」。ここで言う「YOU」はgod o devil? 彼の生きたい心境が切々と歌われています。もう一つお勧めはブライアンが切々と歌う(8)の「Too Much Love 〜」です。ここで言う「you」はまさしくフレディのことです、、、そして警鐘しています。(7)ではロジャーが天国に行った彼について歌い、最後の曲の(10)「Winte 's〜」ではフレディが天国にまさに行った状況を歌っているではないですか。。。OH‾「Am I D eaming?〜」、、もう涙なくして聞けない歌です。 そして(1)の力強いリプライズ。終わったと思いきやそのあとにくる、静かに延々と続く22分の「Untitled Hidden T ack」。この意味は?、、、実はなんとエンドレスで最初にもどる?戻ってしまう、深い意味のある秀逸アルバムなのです。・・・A e you unning?・・ おすすめです。ジャケットもGOO!ぜひお手元に.
儚くも美しいQUEEN美学の体現
全体的に「お葬式ムード」が漂うが、ただ悲しいだけでなくそこから見える「QUEEN美学」が濃縮されている一作。 「MADE IN HEAVEN」の神々しさなど・・・言葉では語りつくせません。
神々しい…!!
どの曲も素晴らしいです。聴いてて癒される作品です。本当にQUEENの曲にははずれがなくて、フレディはまさにすべて一曲入魂で歌っています。私がファンになったのは彼が他界してから随分後なんですが、こんなに良い歌を歌うバンドに出会ったことがなくて、初め聞いた時はびっくりしました。噂で聞いてたけど、すごい……… とにかく、皆さんにMADE IN HEVENのフレディの歌声をお勧めします。この曲はもともとソロの曲なんですが、編集した作品のこちらの歌声の方が更にエコーがかかって、その美しさにフレディが神になったのだと思いました。
READY FREDDIE!!
シンガポールのタワーレコード視聴ルームで、吸い寄せられるように導かれ、手に取った一品。全篇すばらしいの一言で、私のメンタマはもはや決壊寸前のダム状態で、涙をこらえるのに必死だったことを覚えている。 愛する人たちの死には『MADE IN HEAVEN』で迎えたい。 出棺時には『HEAVEN FOR EVERYONE』で送りたい。 珠玉の数々はぜひ、騙されたと思って買ってみて下さい。 FREDDIEの優しさタップリの楽曲の数々は、すがすがしさを与えてくれます。
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87年発表のメジャーデビュー作品である。オープニングチューンの<1>から、アクセル限界ギリギリといったヴォーカルが炸裂し、罠にも似た衝動が渦巻くサウンドは、一瞬たりとも気の抜けない心地よい緊張感がある。 パンクの要素も取り入れた過激かつ華麗とまでいえる彼らのロックは世界を揺さぶり、翌88年には見事全米ナンバー1にも輝いている。なお、ジャケットは当初の暴力的な描写にクレームがつき、急きょ差し替え、現在のアートワークとなっている。(春野丸緒)
【くちコミ情報】
ロックの王道
このアルバム、完全なロックンロールだ。確かに、一曲目の「welcome to〜」は文句なしにいい!ただ、後の曲を総合的に判断するとどうだろう。特に、10代〜20代前半の最近の若い子が聞いたらどう思うだろう。そこは、賛否両論だと思う。文句なしに最高のアルバムという人もいるけど、時代の流れにつれて、そうともいえなくなっているのではないでしょうか。ちなみに僕も、“最近の若い子”です。
マジでこの発禁ジャケが・・・
LPで届きました!! 復刻盤とのことですが、うれしい限りです。 このジャケットで、LP版を求めている人はぜひ!!
これを聞かずにガンズは語れない
ガンズのアルバムの中で一番好き ガンズ入門にはもってこいの一枚 ちなみに廃止になったレイプジャケはレアです
80年代ロックの金字塔
ニルヴァーナとのいざこざのせいで勘違いしてる奴も多いが、 ガンズは商業ロックでもLAメタルでもない!ただの“少々うるさい”ロックバンドだ!! ニルヴァーナのNeve mindやレディオヘッドのOK Compute が90年代の金字塔なら、 80年代の金字塔はガンズのアペタイト。自称ロックファンなら絶対買いましょう。
星5個以上あげたい☆
この作品は1987年の作品で、僕が生まれる前のアルバムです。 祖父はレコードを400枚以上まっていますが、このアルバムは1週間に1回は絶対聴くほど気に入っていました。僕も小さい時から祖父と一緒に聴いて大好き作品です。 僕は英語を話せないのですが、このアルバムに入ってる曲は全曲歌えます! そしてこの作品が気に入った人は2枚目のアルバム「GN’Rライズ」を聴いてください! アコースティックな感じがすごくイイです。それとエアロスミスのカバー「ママキン」が収録されています。 レビューになってないですね・・・すいません。でもすごくいい作品ですぜひ聴いてほしいです!
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レーベルの壁を越えての選曲、そして、新曲もバッチリ入っているという、まさにタイトル通り、究極(アルティメット)の2枚組。 1973年発表のデビュー作『Aerosmith/野獣誕生』から30年にも及ぶ彼らの歴史の重みを感じざるを得ないのはもちろん、このオッサンたち、なんでこんなに元気なの? と首を傾げたくなる位に現役感バリバリのうれしいベスト盤である。10代のロックに目覚めたキッズたちにはもちろん、昔ながらのファンにもぜひおすすめしたい。(多田ライコウ)
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良い
良い出来だと思います。 名曲がぎっしり詰め込まれてあります。 人によって「これはいらないな…」とか、「これは入れないと…」などありますが (自分も少しありますw) エアロを初めて聴くという方には十分ではないかと思います。
良い出来のベスト
・・・なんだけど「Eat The Rich」、「Let The Music Do The Talking」、「Lightning St ikes」、「Remem e 」、「Rats In The Cella 」を入れてくれたら完全なオールタイムベストになってただろうなと思う。 何とは言わないけど「外してもいいな」と思う曲もあるしね・・・。
これ以上はない「エアロのまとめ」でしょう
やはり、walk this wayの元ネタと、Run DMCネタの両方入って、エアロスミスのほかの名曲も「もれなく」入っているところが最大の「かなめ」でしょうね。RUNーDMCバージョンがもし抜けていたら、いくらエアロがいいと思っている自分でも、「別にほかのベストでいいじゃん」、と思うぐらい価値が下がる気がします。やはり、Run−DMCネタでも、「talk this way〜」のところは、Steven Tyle が歌ってますし、ギターは途中で脱退したJoe Pe yが再加入して、結局また弾いている意味で面白いわけです。音もGi son Les Paulで元ネタと同じ。(でしょう、あの音は)そこを味わえる人はたぶん「これ以上はない」と思うでしょうし、そこがよくわからない方、エアロ入門の方は、「そこが、わざわざ2バージョン入っている意味を味わう点です」、ということになるでしょう。RUN-DMCネタのMTV映像では、エアロと一緒に出てますし、最後は、RUN-DMCとSteven Tyle が一緒に踊ってますからね〜。さんま御殿を見た後、Run-DMCネタを聴けば、違いが分かる男?(女性でも)になれます。
エアロスミスの入門向け
僕は最初、「ミス・ア・シング」が聴きたくてこのアルバムを借りた。けど、「ウォーク・ディス・ウェイ」や「ジェイディット」などの有名曲や「ラスト・チャイルド」といった傑作などたくさん詰まったまさにエアロスミスの入門に最適なベストアルバム。個人的には「エンジェル」が1番好きかな。
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エアロスミスの長い歴史の中の名曲をレーベルの枠を超えて収録したベストアルバム。2枚組。「エアロスミスってどんな音楽やってるんだろう」って軽い気持ちで手に取るには一番の選曲であると思う。 新曲や既成曲のニューバージョンも収録しており、往年のファンでも楽しめる内容になっている。 個人的には、「Gi ls Of Summe 」が一番の聴きどころだと思う。これほど夏の青い空が似合う曲があるだろうか。まるで、空を突き抜けていくような爽やかさ(Jadedのような感じ)が素晴らしいと思う。全てのオリジナルアルバムを揃えている往年のファンの方も、このアルバムは買う価値が充分にあると思う。
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スラッシュ・メタルの決定盤のひとつと言えそうな本作『Master of Puppets』は、間違いなくメタリカの最高傑作だ。また、ベーシストのクリフ・バートンが参加した最後のアルバムでもある。権力とその乱用をテーマとした、複雑で知的な楽曲群が、時速160キロ以上はありそうなスピードで演奏されている。だが、すぐに曲が終わってしまうわけではない。全8曲の総タイムは1時間を越えるのだ。この事実によって、一瞬たりとも退屈させないアルバムという印象はかえって強くなることだろう。 前述のテーマにさまざまなアプローチで挑戦するメタリカは、音楽性だけでなく歌詞でも洞察力に満ちたところを見せている。「Welcome Home (Sanitarium)」は施設に収容された男の視点から、「Disposable Heroes」は兵士の立場から語られる。もし最近のラジオから流れるメタリカしかご存知ないなら、ぜひ本作を聴いていただきたい。びっくりするほどハマってしまうはずだ。(Genevieve Williams, Amazon.com)
【くちコミ情報】
もはや説明不要!!
とりあえず聞くべし!! いくら言葉を並べるよりも、百聞は一見にしかず!! あらゆる評論家、ア−ティストが崇拝するかのごとく大絶賛する理由がよくわかります。 今やスラッシュメタルの開祖にして、メタルの頂点に君臨するMETALLICAの最高傑作が今作です。 一曲目から失神もの!! 二曲目は、今やありとあらゆるア−ティストに、カバーされまくった超定番曲、そしてその先もバラエティーにとんだ様々な展開の曲があり、とにかく最後の最後まで飽きさせません!! リフといい、展開といい、METALLICAの最高頂と言われるだけでなく、もはやメタルの最高頂と言っても間違いではないと思います。 もはや、今となっては誰も追い付く事さえ許されない地上最強の名盤です!! 一曲目の荘厳なイントロから、メインリフに入った瞬間……… もはやこいつらは神だとすら思うでしょう。
わーい(●^o^●)
紙ジャケだよ〜(*^o^*)まぁ、ソニーの他のバンドの紙ジャケより割高であるが、それはさておき、本作は、メタル史上、ロック史上の大名盤です。1、2はもちろん素晴らしいが、私の好きな曲は、5、「DISPOSAALE HEROES」全員の持ち味がよく出ています。ブラック・サバス、ジューダス・プリースト、アイアン・メイデン、メタリカ、外せませんね。
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奇跡のアルバムと言っても過言では無いです 無駄な曲はいっさい有りません。 このアルバムを購入して数年後他のメタルバンドを聞かなくなっても このアルバムを手放す事は無いのではないでしょうか? 本当に良い音楽はジャンルを感じさせません 素晴らしい作品です、曲、アレンジ、音、当時の勢いと音楽に対する情熱の結晶 これから時代がいくつも変わっても色あせる事の無いだろう名盤です こんな最高な作品を作ってくれたメンバー、そして天国のクリフに心から感謝します
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私はメタリカがあまり好きではない。 いきなり何をいいだすんだこのヤロー、とファンには撲殺されそうだが、好きずきなので仕方ない。しかしこれだけは確実に言える。本作はスラッシュメタルの王、メタリカだからこそ、体現することが出来た究極のスラッシュメタル=最強のマスターピース、傑作中の傑作である。 好きでない私が言うのも何だが、本作には人がスラッシュメタルに求める(…であろう)全てが体現されているといっても過言ではないかもしれない。極限まで速めたリフワーク、展開の巧みさ、圧倒的な重厚感…曲の隅々に刺々しいまでの攻撃性が伺える。まさに剃刀を音にでも置き換えたような鋭利さだ。更に曲単位よりもレコード全体の印象を見たとき、起伏に富んだ音の洪水は、起承転結の明確な流れを見せつつも、随所に(当時としては)実験的なアプローチを感じさせる。メタリカらしい挑戦的な音遣いだ。彼らの変幻自在の技術と勢いが成せる技と言えよう。 だからこそ本作を頂点にメタリカの迷走が始まったのかもしれない。つまり、本作でスラッシュメタルとして極地に辿り着いたメタリカには、同系統での進化を見せる余地は最早無かった。そして、次に目指すべきものを模索したのである。その答えがあの問題作「ブラックアルバム」につながったのではないだろうか。(…個人的な見解なので「コイツ、アホじゃねぇか!?」と思った人は無視してくださいまし 笑) …ちなみに、私がメタリカをあまり好かない理由は…WHITESNAKEやVan Halenみたいな普通のHM HR的でないからでした。よってBON JOVIやAEROSMITH、Van Halen系が好きな人にはあまりお勧め出来ません。ですが冒頭でも述べた通り、本作は名作の中の名作です。合う合わないは別にしても、購入して損はしないでしょう。
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76年発表。工学博士トム・シュルツ率いるアメリカン・プログレ・ハード・ロックの雄。専業ミュージシャンでない人が趣味で作った作品・・・とも言えるのではあるが、その作りは執拗に細部にこだわった徹底的完璧主義が貫かれており、楽曲も演奏も大凡のハード・ロックなど足下にも及ばないクオリティである。サウンドのこだわりは物凄く、ギターのエフェクターを自作してしまうほど。おまけにこの作品ではヴォーカル以外のほとんどのパートをトムが演奏。いわゆる一人多重の作品であるのだから恐れ入る。そしてこの人の凄いところはここまで徹底した音作りをしながら、そのサウンドは青空のように爽快で外に大きく広げられた窓のような開放感があることだ。そしてどこまでも気持ちの良いギター・サウンド。ハード・ロックに求められる心地良いギター・サウンドがギッシリと詰まっている・・・と言うかアルバム全てが聞いていて気持ちが良い。ひたすら重く、ジェットコースターのようなスピード感、美しいコーラスにハイ・トーンのヴォーカル・・・ボストンのアルバムを聞いていると様々な鬱憤が解放されていくような錯覚を覚えるほどた。ノー・シンセサイザーというこだわりも現代だからこそ重いと思う。産業ロックの草分けと言うある意味で不本意なレッテルもあるが、産業ロックがここまで素晴らしいのであれば、それもよかろう。3曲のヒット曲と800万枚超えというセールスも納得の名作。しかし次作はもっと凄い・・・
見開き紙ジャケットでした。
2006リマスター含め内容は文句なしですが、ジャケット表面のコーティングは指紋付きまくりです。
トムショルツの天才宅録作品
まず第一に、ボストンについて書かれているレヴューを読むと、ボストンを「プログレ」に分類しているものがありますが、それは間違いです。ボストンはロックはロックですが、これと言ったジャンルに配属出来ないタイプのバンドで、唯一無二のボストンサウンドを誇っています。 このデビュー作(の原型)は、フロントマンのトムショルツがマサチューセッツ工科大学を卒業し、とある有名なフィルム会社に就職した際、自宅のスタジオで録音したものです。驚きなのが、このような作品を1976年(と言ってもレコーディングには数年も拘って作ってますが)に、しかも、殆どたった一人で作り上げてしまっているということです。現代の技術では、このようなアレンジのこのようなサウンドをコンピュータやシンセサイザーで作ることも出来ますが、当時これだけの進んでおり、しかも、今聴いても微塵の古さも感じさせない作品を作ることができたことに脱帽します。 聞き所としては、ボストンの(トムショルツの)一番のトレードマークであろう「ギターオーケストレーション」でしょう。ギターを何重かに録音し、ハモさせたり、音に厚みを増したりする技術ですが、これの方法で一番有名なクイーンのブライアンメイに勝るとも劣らない素晴らしいサウンドに仕上がっています。 宅録思考(嗜好)のギタリスト、レコーディングエンジニアなどでこの作品を持ってない人は、必ず勉強になるので購入したほうがいいと思います。
安直な電算機では創れない!
「コンピュータ使用せず」 「シンセサイザー使用せず」 今でも海外のロック・アーティスト達が、 「魂込めて一生懸命やろう!」という合言葉として使っているこの名ゼリフ、 このボストンが生み出した言葉です。 実に30年も前に創り出された、このアルバムの音源のクウォリティの高さは、 今回の丁寧なリマスターで、またも見事に証明されました。 (既存のSACD盤よりも高音質だと思います) トム・ショルツ自身によるライナーノーツや、 今回、初めて明記されたスタッフ・クレジットを見ると、 「伝説」や「噂」の一端が解明されるオマケ付です。 (日本盤は全て翻訳されてますし、紙ジャケなので、実はソチラがお奨めです) この音はどうやって創られたのか、この音はどういう行程でミックスされたのか、 そもそも「この驚愕すべきサウンドは、なぜここにあるのか・・・!」、 100メートル先からでも「あっ、ボストンだっ!」と判る、あのサウンド・・・ 分厚いのに透明感があり、重厚なのに耳馴染みが良く、壮大なのに繊細なあのサウンドは、 もはや聴いた人にしか判らない、 まさに「Mo e Than A Feeling(感覚を超越)」な、素晴らしき「体験」です。 「産業ロック」などに分類されて過小評価され、 確かに「ロックの殿堂」には入らないかもしれませんが、 このファースト・アルバムは、確実に「ロック史上の名盤」です。 (1000万枚を軽く超えるセールスも、それを物語っています) 「本当にヒトの心を打ち、感動させる」モノは、 安直な機械や、計算式から創り出されるモノではない!、という事を、 是非、この機会に「体験」してみて下さい。 ロックを愛し、理解しようとしていらっしゃる若い皆様にこそ、 是非、聴いて頂きたいです。 そして、ココロを込めて創ったモノは、時代を経ても古くならない、と思って貰えたら、 古くからの一ファンとして、とても嬉しく思います。
内容はもちろんのこと、音質が素晴らしい
空前の大ヒットを記録したボストンのデビュー作。邦題は『幻想飛行』。 スーパー・ギタリスト、トム・ショルツがほとんど一人で作り上げた作品。30年前の作品ですが古さなど微塵も無く、今新譜として発売されて大ヒットすると断言できます。尚、この輸入盤はデジパック仕様で、紙ジャケは国内盤のみです。 テレビCM等にも使われた1曲目の「Mo e Than A Feeling」はハードでありながら耳当たりがよく、サビのコーラスも爽快な名曲です。 「Peace Of Mind」はギター・ファン必聴のメロディアスなギター・ソロが魅力の疾走感溢れる曲です。 プログレッシブな雰囲気漂う「Fo eplay Long Time」の流れも完璧です。 旧B面はストレートなロック・ナンバーが並びますが、穏やかなアコースティック・ナンバー「Hitch A Ride」が個人的にはオススメです。 ハードで、プログレッシブでもある、ポップな音楽という一見不可能にも思える音作りに成功した本作は、あまりにも売れすぎたため“産業ロック”と呼ばれることも多いですが、結果的に多くの人を感動させることになっただけであって、決して安っぽい音楽ではありません。 また、今回の2006年リマスターは音質も素晴らしく、すでに持っている方も十分買い換える価値があります。 洋楽初心者からロック通まで、誰でも楽しめる名作アルバムです。
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おすすめ度
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ジャンル内ランキング:21481位
カスタマーレビュー数:18
【くちコミ情報】
でもやっぱり最高傑作でしょう!
もう本当に名曲揃いの秀逸アルバム。マイケルシェンカーとコージーパウエルが、ギターとドラムスで火花を散らしているのが見えてきそう、というのが第一印象。でも聞き込んでいくと、ハード一辺倒ではもちろんなく、美しいメロディライン(日本人好み!)がリスナーの心を捉えて離しません。名曲「ON AND ON」など、本当に神がかり状態で作曲したのかな、という位惚れ惚れしてしまいます。聴き込み用と別に、保管用にもう一枚あってもいいかな、と思わせる素晴らしいアルバムです。
このアルバムの欠点克服法
曲・メンバー構成・マイケルやコージーのプレーの3拍子がそろっているのに、 音の処理が悪いためにどこかやりきれない気持ちになってしまうこのアルバム・・・。 皆さんお気付きだと思いますが、当時の同メンバーでの来日公演のほぼ全てが収録された “飛翔伝説〜MSG武道館ライヴ・完全版”を聴けばそんなストレスは解消されるはず。 全8曲中、1.〜6.の6曲が演奏されていますからね! コージーとマイケルが楽器で格闘しているかの様な 7.Looking fo Loveも聴けたら最高でしたね!
このアルバムの欠点克服法
曲・メンバー構成・マイケルやコージーのプレーの3拍子がそろっているのに、 音の処理が悪いためにどこかやりきれない気持ちになってしまうこのアルバム・・・。 皆さんお気付きだと思いますが、当時の同メンバーでの来日公演のほぼ全てが収録された “飛翔伝説〜MSG武道館ライヴ・完全版”を聴けばそんなストレスは解消されるはず。 全8曲中、1.〜6.の6曲が演奏されていますからね! コージーとマイケルが楽器で格闘しているかの様な 7.Looking fo Loveも聴けたら最高でしたね!
楽曲&演奏充実、。プロダクション最悪。でも、星5つ。
マイケルが自己のバンドを率いての2作目。 「ON AND ON」「LOOKING FOR LOVE」を筆頭に、楽曲が充実。ギター・プレイも冴えています。美しくも哀しく、そして激しいメロディーの洪水を体験できます。 ゲイリー・バーデンは、「下手くそ」で評判(?)のヴォーカリスト。確かにテクニックは高い水準にあるとは言えませんが、不思議と曲に溶け込んで、独特の雰囲気を醸し出しています。 唯一、惜しむらくは、プロダクション。プロデューサーのロン・ネヴィソンはUFOなどの仕事でも有名。大衆にもアピールするハード・ロックづくりを身上とする人ですが、このアルバムにおけるモコモコと「こもった」音には疑問を持たざるを得ません。ソフトな音にすれば万人受けするとでも考えたのでしょうか?マーティン・バーチであれば、どんなサウンドに仕上げたのか...。あぁ、勿体無い。 それでも、星5つ。これぞ、名作。 紙ジャケですが、本作はエンボスっぽい加工が施されていてマニア心をくすぐります。ボーナス・トラックはありませんが、名作に余計なものは不要です。
これは無念
これはね、本当に残念なアルバムです。マイケルもメンバーもいい音楽やっているんですが、なんか音が悪いんですよ。録音環境が悪いのかな? a e you eady ock からかなりノリノリのハード・ロックなんですが、どうしてもこの抜け切れない音のせいで、苦痛を感じるんですな。 それでも、感動できる旋律やリフ。これはもうマイケル神のなせる業でしょうな。 2曲目のリフなんてシンプルなハーモニーなんですが、切れ味が鋭いんですもの。音質の良い環境で聴いたら、感動するんだろうなぁ。ふわふわしたシンセの音から始まる曲がon and on これもいいリフだ。神がギターと同化する姿が目に浮かぶ。ヴォーカルもメロもいいなぁ。四曲目は時々、ガンズのアクセル・ローズっぽい声に聴こえたりもします。5曲目はリフが切れまくってます。6曲めはバラードかな。ヴォーカルのキリキリ声とコーラスの絡みが凄く美しいですね。七曲目、これは私の中では、マイケルとスコーピオンズにもっとも似合うリフだと思います。出だしのドラムの三連符と16分音符の絡みが好きですね。この曲ではかなりマイケルのソロが啼きまくってます。なんだかThin Lizyがやりそうなイントロで始まる。ラスト・ナンバーは、ミディアム・テンポの曲です。ドラムとギターのリズムの掛け合いが結構キキゴタエのある雰囲気です。 全体的にも良い曲が揃っているのですが、ミックスダウンのレベルが悪いのか、ノイズ感が酷いので6点。
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