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カスタマーレビュー数:3

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   クイーンのヒット曲集の第3弾となる本作は、最初は無理のある内容に思えるかもしれないが、よく考えてみると本シリーズ中もっとも意味深く魅力的なコレクションであると言えそうだ。バンド後期のアルバムやソロ・プロジェクトから選曲され、さらに、ゲスト・ヴォーカリストたちが亡くなったフレディ・マーキュリーの代わりに熱唱するトリビュート・アルバムからも選ばれている(エルトン・ジョンがドラマティックに歌う「The Show Must Go On」、ジョージ・マイケルが羽目を外す「Somebody to Love」)。テーマ的にも音楽的にもなかなかよくまとまっているのだ。

   あまりに過剰にすぎる演出で批判を浴びることも多かったクイーンだが、ロックやブルースにオペラ的なドラマ性とスケールをぶち込んだ芸風はユニークだった。マーキュリーがオペラ歌手のモンセラート・カバリエとデュエットした「Barcelona」は、それを見事に証明している。本作はヒット・ナンバーばかりを集めているわけではないが、フレディ・マーキュリーと彼の茶目っ気あふれる芸術的ビジョンに捧げられた愛情あふれる1枚となっている。(Jerry McCulley, Amazon.com)


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Queenだけでなく
メンバーのソロ作品、または追悼コンサートでの有名歌手が歌うshow must go onやsome ody to love………聴く価値ありです。私は特にモンセラカバリエ(オペラ歌手)とのデュエット曲 バルセロナ(三番)が名曲だと思っています。バルセロナオリンピックでこれを歌っているフレディが想像できる位、臨場感があります。何しろ、オペラ歌手にも負けず劣らずフレディの歌唱力の素晴らしさ、二人でハモる所は声質や声量が強く鋭いフレディが弱く歌い、より美しく聴かせるなど、聴かせてくれます。是非 ジョンディーコン(Queenのベーシスト)のベースも同曲で聴いてみてください。
QUEEN番外編?
フレディ―の死後リリ−スされたもの。 オリジナルアルバムからはMADE IN HEAVENしかなく(それもオリジナルかな?)番外編といった感じ。 しかしながら、フレディ―のソロや、追悼コンサ−トのライブ音源、リミックスと未発表やレア音源の宝庫です。 最後のクリスマスソングは当時、ファンクラブのみに配布された曲でレアチュ−ンです
クイーンのクリスマスソング!
既にこのアルバムの日本盤を持っていたのに、迷う事無く輸入盤も購入。 理由は1つ、"Thank God It's Ch istmas"が入っていたから! この曲は恐らくクリスマスソングのコンピ盤でしかCDでは聞けない曲なのです。 クリスマスの時期にあまり聞かないのが不思議なくらい素敵な曲なので、 これが入ってるだけでも買う価値アリですよ。



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カスタマーレビュー数:22

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   エディとアレックスのヴァン・ヘイレン兄弟と、マイク・アンソニー、デイヴ・リー・ロスによるバンド、ヴァン・ヘイレンの記念すべきデビューアルバム。彼らは、デビュー以前のクラブ・サーキット中から、キッスのジーン・シモンズがその後ろ盾をするなど、期待のニューカマーとして注目されていた。
   78年のこのファーストは、デイヴのパワフルなヴォーカルもさることながら、エディの冴えたテクニックのプレイが、ギタリスト不毛の時代と嘆かれた当時、渇望するファンの心を潤してくれた。キンクスで知られる<3>も収録された本作は、世界中のロックファンを熱くした。(春野丸緒)

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タッピング奏法の誕生!
JUMPなどで有名なVan Halenの記念すべき1stアルバムです。 右手を使うタッピングをトリルに応用したのが彼、エドワード・ヴァン・ヘイレンです。ギターを演奏される方はぜひ聴いてみることをお勧めします
衝撃のギタープレイ
世界三大ギタリストといえば、エリッククラプトン、ジミーペイジ、ジェフベックと言われていましたが、 僕は、エディーバンヘイレンが一番スキだ。 VanHalenのピークは、JUMPの世界的大ヒットに始まり、ヴォーカルをサミーヘイガーにチェンジした頃だろう。 しかし、このファーストが一番インパクトがあり新鮮。 キンクスのカヴァー「リアリーガットミー」のイントロなんて鳥肌もの。オリジナルをハードにアレンジした名曲。
大袈裟じゃない。その時、歴史が動いた!
 ハード・ロックがまだ「暗黒世界」の音楽だった1978年、突如としてこのアルバムは現れた。  妙に明るいノリ。異常なまでに尖がった音。人を喰ったようなデイヴのセンス・オブ・ユーモア。そして何より、超絶技巧を笑顔でひけらかすエディ。  ハード・ロックのあらゆる既成概念を、意図も簡単に目の前で壊された僕らは、ただ途方に暮れるしかなかった・・・。  カッチョイイ。30年(!)経った今、ちっとも色褪せてなんかいない。いや。それどころか、ますます不気味な黒光りを放っている。  名盤とは、このアルバムのためにある言葉なのかも知れない。
ヴァンへイレン衝撃のデビュー!!
とにかくこのアルバムは衝撃的でした。なんと言ってもエディーのタッピング(ライトハンド)奏法!!当時ここまでテクニカルなギターを聴かせてくれたのはエディーだけでした。もちろんテクニックそのものは昔からあったらしいのですが、大々的に取り上げたのはエディーが初めてということでライトハンド奏法は彼の代名詞となっています。 もちろんロックスターなる言葉がぴったりはまる(いい意味でも悪い意味でも!)デイヴ・リー・ロスのフロントマンとしての資質がバンドの成功に大きく影響していたのは言うまでもないことです。 アルバムの出来も最高だと思います。正直言ってこのアルバム以上のものを彼らはいまだにつくることが出来ていないとすら思います。 最高のアメリカンロックのアルバムです。お薦めの1枚です!
今更ながら。。。最高!
最高ですね。発売が1978年、個人的に初めて聴いたのは1985年ぐらい、(当時16歳!)。で、今年2007年(38歳!)改めてCD買っちゃいました。今聴いてもまったくあせることなく、むしろ今だからこそのこのかっこよさ!それにしてもエディの高速ギター、デヴィッド・リー・ロスのボーカルともになんでこんなにかっこいいんでしょうか。。。今年の夏もマストです。



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とにかく聞いてみてよ!
高校時代にもらったカセットがこのアルバムでした。何だ、体中から溢れてくるこのエネルギーは・・・(日本でいや世界で最初にエアギターをしていた俺)・・・・シェンカー先生ありがとう。あんたすっげーよ。だって今聞いたって色褪せてないんだから。通販で買ったフライングVはどこに行ったかな?
マイケルとグラハムの緊張感が生んだ傑作
レインボーを脱退したグラハム・ボネットがコージー・パウエルの声掛けでMSGに参加するも、コージーは直後に脱退。残されたグラハム・ボネットと「ガラスのように繊細な精神」のマイケル・シェンカーの間には緊張感が走る。でも、この緊張感こそが前作に負けず劣らず素晴らしいアルバムを生み出しました。マイケルのギターの素晴らしさは当然として、グラハムのヴォーカルも凄まじい。曲調にヨーロッパ的な香りが殆ど無くなりましたが、これは好みの問題かもしれません。
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マイケルの泣きのギターとグラハムの脳血管ブチ切れまくりシャウトの奇跡の融合が聴ける 唯一のアルバムであり、かつグラハムのベストアルバムでしょう。 更なるプラスを求めるとしたら、マイケルにレインボー時代の旧友グラハムを紹介した コージー自身がこのバンドを去る前にドラムを叩いてくれていたこと。 もしそうであったなら、このアルバムは間違いなく奇跡の名盤になっていたでしょう。
全身全霊
まさに全身全霊のグラハムボネット。圧巻。通して聞き終わるとぐったりです。 こんな声の出し方をしてて、どうして喉がつぶれないのだろうか? もう20年以上も聞き続けてるんだなぁ...(20数年前に買ったCDと比べると 今のCDはリミックスでめちゃめちゃ音がクリアで良くなっています)
これを聴いてみましょう。
 グラハム・ボネットがヴォーカルとして参加している時代です。グラハムといったら。翌年にアルカトラズ(いんぐうぇいまるまるさん)をやっていますし、以前のキャリアにはリッチー・ブラックモアのレインボーなんかでもヴォーカルを聞かせまくっている人ですね。一流のヴォーカルさんです。  全体的なサウンドとしてはブリティッシュの影響が強いと思います。UFOでキャリアを積んだのだから当然ですがね。  しかし、彼のメロ・センスは冴えている。弟シェンカーは神である。 「Assault Attack」は力強いトップ・ナンバー。ヴォーカルの旋律などはスタンダードなロックだが、やはり“神”の紡ぐリフは凄い。 「Rock You to the G ound」は重みのあるサウンドが心地よい。 「Dance 」シングルカットされたらしい。まぁアルバムの中でも一番キャッチーだし、ポップだ。実際にマイケルの演奏する姿を見たが、ポップな曲とはとても思えない。カッコイイのです。 「Samu ai」一曲目から感じていたことだが、グラハムを強調したいのだろうか?マイケルの音がやや引っ込んで感じる。それでも物凄いことをやっているはずなのに。この曲も好き。 「Dese t Song」緊張感のあるサウンドの曲。グラハムがコンポージングに参加している楽曲が多いせいだろう。このアルバムの全体的な音は。途中、マイケルのぬくもりのある短いソロがいい。 「B oken P omises」いいリフを刻んでいるマイケルです。なんとなくホワイト・スネークスを彷彿とさせる曲。特にグラハム。中間部でのマイケルのソロは絶品。 「Sea ching fo a Reason」これこそ、マイケルだろう!!そんなイントロのリフです。カッコイイ。 これはマイケルが目立ってて、リード・ヴォーカルが引っ込んで聴こえる。堅い演奏です。 「Ulce 」面白い!!。この曲、面白いです。ダンス・ロックです。



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くちコミ情報
Master Of Puppets と並んで最高傑作アルバム
「Ride The Lightning」はヘビーメタル史上に残る名盤である事は間違いないです。 SHM-CD+デジタルリマスター盤で発売して欲しかったです。点数で言えば100点のアルバムじゃないでしょうか。クリフ・バートンの超絶ベーステクニックが聴けるアルバムになっています。そしてプログレッシブ・メタル的ようそが入ってるアルバムにもなっています。
ザ・コール・オブ・クトゥルーは凄すぎる
Metallicaの「Maste 〜」と匹敵する代表作。アルバム自体は勿論★5つ。 このSHM-CDシリーズでは一番音が良くなったのはこの作品かもしれない。 音の輪郭が非常にクリアになったので各演奏パートがリアルに迫ってくる。 中でも、クリフのベースは恐ろしいほど。 M-8の緊張感は半端無い。正直鳥肌ものである。 ただ、「Maste 〜」のレヴューでも書かせていただいたが、なにぶんリマスター処理 が恐らくされていない為、音圧が非常に薄い。 「Ga age Inc.」並みの音のレヴェルで再度SHM-CDでリリースしてもらいたい。 マスターテープからのリマスターをして、SHM-CDに変えて欲しかった。 この場合、この輪郭は更に明確になり音の厚みも増すので今まで陰に隠れていた 音が聴こえてくるのではないだろうか?とウキウキしてしまいます。 参考データ(当方システム) スピーカー : JBL(1台20万代) プリメインアンプ及びSACD Playe : Denon(各20万代) ヘッドフォン:BOSE ノイズキャンセル
Creeping Death がシングルだって!?
このアルバムが発売された時、C eeping Death がシングルだと知って何故?と思った。Fight Fi e with Fi e じゃないの?と。後にジェイムスがインタビューで”日本のファンはFight Fi e with Fi e を演奏してくれとリクエストが多いのが不思議だ”と答えていた記憶がある。NWOBHMをこよなく愛し、それをバックグラウンドにしているバンドとファンがスラッシュメタルの王道と見据えていたところに実はギャップがあった証拠がこのインタビューの答えの中にあると思う。だから、今ではライブでも欠かすことの出来ない名曲のC eeping Death でさえシングル発売に私は違和感を感じたのだ。 もちろんアルバム自体、1STが話題になったバンドは2NDはバンドにとっては生命線であるが、それを難なくクリア。曲構成も随分と錬られ、クトウルー神話も登場と進歩が見られ、なにより奇跡の3RDへとバトンを渡した重要な作品となった。アメリカではエレクトラ/アサイラムから再発され、晴れてメジャーレーベルバンドとなり、デイ・オン・ザ・グリーン・フェスティバルでの好演もこの時期であったし、その凄さは3RDの裏ジャケを飾ったことでも分かる。世の中はメタリカをスラッシュメタルの王者として迎えた(期待した)わけである。その後はご存じの通り、”ロックモンスター”となっていった。現在でも変わらず期待を裏切らないスレイヤーのような速い曲はやらないし、シングルのB面でバンドのバックグラウンドを徐々に見せてきていたのはこの時期からであった。ただ速い曲を演奏するバンドではなくなっていった訳だ。 蛇足で当時のフランス盤はジャケットを青ではなく、プレスミスで緑で発売してしまい、後に回収。プレミアものである。
初期のメタリカを堪能するならこの1枚!
 1984年リリースのセカンド・アルバム。  前作の時点から必ずしもスピード一点張りではなく曲作りの面でも才覚を表していたが、その充実ぶりが際立つアルバムと言える。つまり起伏に富み、ドラマティックになったわけである。ツー・ビートを使った速い曲でも“罠”を仕掛けており、一筋縄ではいかない当時のメタリカの特徴が良く出ているな、と改めて思った。ギター・ソロとヴォーカルをはじめとしてあちこちからメロディが滲み出し、それが潤滑油のように全体をなめらかな流れとしているようだ。数カ所でのアルペジオの使用など、アレンジの工夫も見逃せない。彼らなりの憤りをモチーフにしたものから少なからず自らを省みる内省的な内容に移ってきた歌詞は、稀代の作詞家でもある、ジェイムズ・ヘットフィールドの作詞家としての成長が本作で確認できる。構築的なプログレッシヴ・ロックやクラシックにも似た凝った展開や突如現れる叙情性にも変化を感じ取ることができるが、しかし、音の方は数段“鋼鉄感”が増した。とにかくギターのリフの切っ先が鋭く、太くなり、小気味良いリズムを作りだしている。そのギターのリフだけでなくベース、ドラムス、ヴォーカルが塊となって押し寄せる部分の重さはやはり強烈。スラッシュ・メタルという用語を呼び込みつつも当時からその枠をはみ出していたメタリカだったが、その原義である、“激しく打ちつける”の意味でスラッシュという言葉がこれほどふさわしいアルバムは他にない。
メタリカ初期の傑作!
彼等の代表作と言えばメタルマスターを挙げるファンも多いが、すでにこの2ndでスタイルが完成していた。 今だライブでのOPを飾る事の多いCREEPING DEATH、そしてハイライトである、FOR WHOM THE BELL TOLLSやFADE TO BLACK しかしなんと言っても、このアルバムのなんたるかを語るなら、一発目を飾る、FIGH FIRE WITH FIREで決まりだろう。 今回リマスター化は見送られたが、前回の紙ジャケとは若干仕様が違う。 ちなみに紙ジャケ全てを揃えると、帯の表にロゴが現れるというコレクター泣かせのアイテムになっています。



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   シンセサイザーやコンピューターの音を嫌う「ボストン・サウンド」の真髄をまとめた、97年リリースのベスト集である。選りすぐりの13タイトルと新曲3タイトルを収録した、合計16タイトルを収録。
   76年のデビュー以降、94年までにリリースしたオリジナルアルバムはわずかに4作品! かなりのマイペースぶりだ。しかし、そのいずれからもインパクトのある名曲、ヒット曲を生みだしているところはスゴイ。
   次回作は、いつになることやら。あるのかないのかもわからないが、とにかく待つとしよう。(春野丸緒)

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ビミョーなベスト。
BOSTONのベストなので、 よくないわけがありませんが、 最初と最後に入っている 1990年代の新しい音源は 不要です。 これら4曲を入れるなら、 その分他の曲(「Hitch a ide」とか)をいれてほしい。 でも「AMANDA」「A MAN I'LL NEVER BE」も含めて 1枚に入っているアルバムはこれしかないので、 その意味では、買いでしょう。
聞きやすいロックサウンド
ボストンはトム・シュルツ(Gt)のバンドです。MIT卒という、ミュージシャンとしてはかなり変り種ですが、ロックマンというギターエフェクターを開発したことでも知られています。そしてなんと言ってもこのバンドはブランクが長い。7年に1枚などというペースで、ファンになるとかなり新作を待たされること請け合いです。ですが、それに見合った良質なポップロックを提供してくれます。そんなボストンのベストで、ハズレ曲なしです。
デジタルなロックがいい
どうしても聴きたくなって買いました。 70年代に作られたサウンドでも今ぜんぜん遜色がない と感じるのは懐かしさからだけでしょうか。 マサチューセッツ工科大のデジタル系の優秀な学生が 作っただけあると思います。複数ギターのサウンドは 当時騒がれたと思います。ハーモニーは、聞きなおし てみるとシカゴのような西海岸調のさわやかさもある し。ロックはデジタルサウンドとしてこれから復活し てもいいのでは。
爽やかロック♪
やっぱり何と言っても最近車の宣伝でも使われていた『MORE THAN A FEELING』でしょう♪ 『LIVIN' FOR YOU』,『AMANDA』もすごく好きです♪ TOTOなんかの今はなき『産業ロック』ですよね~。 やっぱいい!! p ギターのサウンドはさすがに20年も前のと思えばエフェクターなんかも今ほど充実してなかったんでしょうから、やっぱり年代を感じますよね。 シングルコイルの硬いサウンド。。。 イングヴェイなんかは狙ってこういう硬いサウンドを出してますけど。 でもそういう音がまた80年代のロックが熱かった時代を思い起こさせていいですね♪ p 『PEACE OF MIND』,『ROCK & ROLL BAND』はTHE DOOBIE BROTHERSがやっていそうな曲です。 そういうのが好きな方もどうぞ。
ベスト版だけでは語りつくせない!!
BOSTONのベストアルバム、録音の質が少し差があるとはいえ、 かなり一貫しているので、聞きやすいうえに、 音量が合わせてあり、オリジナルアルバムでそろえるよりは、 手始めには効率よさそうだが、なんと言っても、 ハズレが無いのがBOSTONのこだわり音楽の売りだから、 コレが気に入ったら、ファーストから順番にそろえましょう、 もちろんこのべスト収録曲もハズレ無し! オリジナルアルバムそろえるのも数が無いことだし、 さ、気に入ったら揃えてしまいましょう!! そうなるとちょっと必要性がなくなっちゃうので☆三つです。



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   このベストにはヒット曲はもちろんのこと、新曲が3曲用意されている。ジョン・メレンキャンプ風「Someday I'll Be Saturday Night」、「Bed of Roses」路線のバラードでシングルカットされた「Always」、そして「Living On A Prayer」の控えめなリメイク、その名も「Prayer '94」だ。好き嫌いは別にして、ファンの期待を裏切らない出来。(Jeff Bateman, Amazon.com)

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名曲揃い☆☆☆☆☆
近年、ボンジョビを聴かなくなって久しい。しかし今日、懐かしくなって、このCDを聴いてみた。やはり超名曲 Livin' On A P aye をはじめ良い曲ばかりだ。個人的には前述の Livin' On P aye 、発表当時、ボンジョビには珍しく社会的メッセージを歌った Keep The Faith、Blaze Of Glo y、ノリノリな Bad Medicineがお気に入りです。このアルバムが最初に発売されて十数年たつ今も輝きを放つ楽曲群です。
私のBon Jovi歴の原点
Bon Joviにハマったきっかけになったアルバム。ベストアルバムという何に恥じない収録内容で、ライブでもおなじみの曲ばかりです。Livin on a p aye , you give love a ad nameはもはやアンセム的にまで昇華されていて、keep the faithはライブのクライマックスで盛り上がる曲で、Someday I'll e Satu day nightとAlwaysは当時の新曲でSomedayはカントリーチックですがとてもノリの良い曲。Alwaysは数あるBon Joviのバラードの中でも1,2を争うラブソング。歌詞が良すぎます!Wanted dead o aliveはRichieとの掛け合いが最高!Lay you hands on meはライブで観客がめっちゃ盛り上がれる曲でBed of Rosesはこれまたラブソング。Blaze of glo yはJohnのソロアルバムからの曲で、壮大さが感じられます。I'll e the e fo youはラブソングで、Johnのシャウトがカッコいい!In and out of loveは評価の低い2ndアルバムからのからですが、私的にはカッコいいと思います。Runawayは言わずと知れたデビュー曲!Neve say good yeはロックとバラードが見事に調和しています! 私からの意見としてはI'll sleep when I'm dead,D y county,Love fo sale,Bo n to e my a yも入れといて欲しかった・・・ 注意が必要なのは、収録曲が若干変わることです。日本版のはTokyo Road。日本のファンへ贈る曲だそうで、日本好きが分かります。Inte national版はIn these a ms、アメリカ版はP aye '94となっています。P aye '94以外はオリジナルアルバムに収録されてるので、アメリカ版を選択するのが良いかとは思います。対訳や歌詞はつかないですが・・・
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このアルバムは[Best Al um ブーム]を作ったといっても過言ではないほど 全世界で売れに売れたアルバムだ。 とにかく、Bon Joviの第1・第2全盛期をモーラしている作品である。 今も色褪せる事無く光り輝く珠玉の楽曲+永遠の名バラード"Always"が収録されている。 本当は"C oss Road + B-Side + Live F om London"の2CD&DVDの3枚パックの限定版を強く お奨めするが、初回限定作品だったので中古で見つけたら手に入れるべき。 最近BJのFunなった人なら1000%気に入ると保障します!!
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初期ボンジョヴィのベストアルバムです。 ボンジョヴィが成功してからというもの彼等の後追いバンドが多数登場しましたが、何者も彼等の地位を脅かすことは出来ませんでした。キャッチーなメロディー、適度にハードでポップなそのスタイルは後にボンジョヴィスタイルと呼ばれるようになりました。 アルバム収録曲は、どれもボンジョヴィファンならずとも一度は聴いたことのある曲ばかりだと思います。まさに一家に一枚的な名作なのが、本ベストアルバムです。
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 全世界アルバムトータルセールス1億枚を越えるモンスターロックバンドのBON JOVI。そのBON JOVIの初のベストアルバムが1994年にリリースされた本作の「クロス ロード」である。本作は全世界で約1800万枚の売り上げ記録し、アメリカのアルバムチャート上ではいまいちだったものの、日英の両国ではアルバムたチャート1位を記録した大ヒット作だ。  本作に収録されている曲を全体的に見ると黄金期のBON JOVIの名曲が数多く収録されていることが分かる。デビューシングルのMや彼らのシングルといては最大ヒットした@をはじめ、F J Nなどといった彼らの代表曲も数多く収録されている。個人的に言うと本作の選曲は良いとは思うが贅沢な話、二枚組みにしてもう少し名曲やLIVEで良くプレイする曲などを入れてほしかった気もするが初心者にはお勧めできるアルバムだということは確かだろう。それにBON JOVIはどちらかというとハードロック系アーティストでもあるがハードロック系アーティストとは思えぬほどポップな曲を数多く世に送り出していることから、ロックの入門者や洋楽の入門者にもお勧めできるアルバムといえるかもしれない。  



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かれこれ10年前に購入して愛聴してましたが、紛失! 数年間店頭で探しても見つからず、ほかのQUEENのアルバムでごまかしても鬱憤が募る日々・・。やっとやっと見つけました! 大好きな DON'T STOP ME NOW が収録されていて、かつ、この選曲のよさは素晴らしい!アルバムって誰でも1曲くらいは自分の趣味じゃない曲って入ってるでしょ?これは違います!QUEEN初心者にもお勧めですよ。
これは輸入盤がいいのだ
☆グレイテスト・ヒッツ・1は日本でも発売されているのですが、〈01:We Will Rock You〉から始まるこの輸入盤の方が全然いいです。(日本発売版とは曲順が違うだけです。) 考えると、同じ曲が並んでいても、曲順が違うだけでこうもアルバムの印象が違うものなのかと言うことを改めて実感します。ここでは、断然、〈01:We Will Rock You〉!!
ヒット曲 満載
説明する必要はありませんが、いい選曲です。 考えますに、クイーンの曲というのは品格が漂っていますね。そして、なにより重要なのはブライアンのギターの音色とキーボード(ピアノ)だと思います。 v



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ロックとは、基本的に陰性な音楽です。 ロックを聴くのは、内向的な面を持っている人です。 ところが、ダイアモンドデイブはどうなっているんでしょう。 明るすぎる。 陽性が突き抜けたアメリカンハードロックの超傑作。 ポップな楽曲とバカテクな演奏で完成されきっています。
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ヴァイトビリーの闘いが聴き所でしょうか。 全般的に、まったく気が抜けません。 タラスのSHY BOYもイイですが、デイヴのも本当にスバラシイ。 楽器やってるヒトなら、聴いて下さい。
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今までに聴いた全てのアルバムの中で一番好きな一枚です。 今のFoo Fighte sほど安定した音ではなく、良い意味でどこか青臭さの抜けない音がたまらなく好きです。 吹き抜ける爽快感、滲み出る切なさ、突き上げる情熱が心地良く混ざり合う。 中学のときにこの作品に出会えたのが大きかった。 どんなときでもこのアルバムを聴いてました。 人生の一部になってます。
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ドラム打つ人はロマンティストと言うけど、デイヴ・グロールもどうやらそうみたい。 最初はノエビア化粧品のCM(ジェット機を背景に綺麗なお姉さんが歩いていく爽快なCF)の曲「Lea n to Fly」が気になって買ったアルバムだけど、聴けば聴くほどその他のほうが良く聴こえてくる。特に「Ain't It The Life」と「Au o a」は白眉。これは聴かなきゃ・・・って感じです。 お洒落でロマンティック、とても良いアルバムです。
かっこいいですが。
このアルバムは、いいアルバムです。でも何かが足りない。音楽は、テクニックだけでは ないことはよくわかる。デイブグロールは、「いい曲を作る」という発想にかけては 素晴らしいものを持っていると思う。でも何かが足りない。その何かと言われれば。 「俺たちが音楽シーンを転覆させてやろう」という強い志である。1989年、イギリスでは ストーンローゼズが、デビューアルバムで、それまでのニューウェイブの価値観を叩き壊し た。1991年には、ニルバーナが「ネバーマインド」でロックの価値観を覆した。 フーファイターズがアルバムを出すたびに、「いい作品を出してきたな」とつくづく思う。 でも、まだグリーンデイほどのレベルには達していない。フーファイターズには、これからも 声援を送りたいので、辛口コメントと今後に期待をして星4つ。
いいですよ!
洋楽は聴かない私ですが、音楽チャンネルで『ラーン・トゥ・フライ』のビデオを見て、「なんだ、こいつらは?!」と思い、このCDを買いました。このCDの曲はみんな気に入ってます。中でも『ジェネレーター』は、オススメです。
「頑張れデイブ」
このフーファイターズ=デイブ・グロールにはホントに 同情したい気持ちで一杯だ。 ニルバーナのカリスマGt、カート・コバーンが94年の 4月に自殺して、その時点で事実上のバンド解散という、 衝撃的な事件がありながら、その半年後にD の デイブ・グロールが自ら全パートを担当して、 初アルバムを作り、ソロとして活動するのではなく、 あくまでもその先を見据えてバンドとしてこだわり、 「フー・ファイターズ」と命名した、涙ぐましい話があるのだ。 それから、メンバーも揃えて活動するも、メンバーが定まらず、 「失うものは何も無い」と言う題で作られた、 この3枚目のアルバムだが、このアルバムで実は グラミー賞を取っている素晴らしいアルバムなのだ。 まぁ、あまり男のうなじをマジマジと見るもんじゃないが、 内容は、非常に聞きやすいので、是非入門編として 聞いていただきたい。 実際、ニルバーナが好きだった人には②の 「ブレイク・アウト」をお薦めしよう。 ある意味、ニルバーナ節が炸裂しているからだ。 あとは、2,3年前のノエビア化粧品のCMで使われていた③の 「リーン・トゥ・フライ」もカッコイイので是非。 色々と大変だけどデイブ君、頑張ってね。



おすすめ度

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¥ 3,150(税込)
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ジャンル内ランキング:4983位  
カスタマーレビュー数:1

くちコミ情報
思いがけないヨロコビ!!!
第4期パープルの1976年1月26日(マサチューセッツ州スプリングフィールド)と2月27日(カリフォルニア州ロングビーチ)でのライヴが収録されています。DISC2の#5と#7がスプリングフィールドのライヴで、あとはすべてロングビーチ。まず、音の素晴らしさに感激しました。それから、私にはパープルは第2期に限る!という先入観が長年しみついていて、第4期パープルに聞く耳を持たなかったのですが、たまたま店頭でこれを試聴したところ、トミー・ボーリンのプレイに釘付けになりました。昔1975年12月での日本公演をLPで聴いて、トミー・ボーリンのパープルはダメって決めつけてしまったんですね。ところがどっこい、トミー・ボーリンって本当に素敵なギタリストだったんですね!ウカツでした。やっぱ思いこみと決めつけはいけませんね、パープルを聴いて30年近くになる今頃になって、トミー・ボーリンの大ファンになるなんて。もっと早く彼の音楽と出会うべきでした。同じシリーズの「ライヴ・イン・ジャパン」(LPでは「ラスト・コンサート・イン・ジャパン」)も買うつもりです。ただ、「スモーク・オン・ザ・ウォーター」から「ジョージア・オン・マイ・マインド」へ移るところ、やはりパープルという「ブランド」との違和感を覚えますが、それでもレベルの高いパフォーマンスであることには変わりありません。第4期パープルもいいですねー!。このCD内容だったら、もっとお金を払ってもいいと思うくらい。思いがけない収穫でした。

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