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カスタマーレビュー数:89
【Amazon.co.jp】
87年発表のメジャーデビュー作品である。オープニングチューンの<1>から、アクセル限界ギリギリといったヴォーカルが炸裂し、罠にも似た衝動が渦巻くサウンドは、一瞬たりとも気の抜けない心地よい緊張感がある。 パンクの要素も取り入れた過激かつ華麗とまでいえる彼らのロックは世界を揺さぶり、翌88年には見事全米ナンバー1にも輝いている。なお、ジャケットは当初の暴力的な描写にクレームがつき、急きょ差し替え、現在のアートワークとなっている。(春野丸緒)
【くちコミ情報】
ガンズとはこの5人だ!
ロックの歴史上最強のデビューアルバム。ガンズのデビュー以上の衝撃はそれまでもそれ以降もない。 LAメタル全盛のヌルくてやたら派手なだけの薄っぺらなロックシーンに突如現われたガンズ。 全身からヤバさを漂わせるロックンロール濃度100%なたたずまい。ストーンズやエアロ直系の不良のグルーヴ。アクセルのそれまで聴いたことのないような圧倒的なボーカル。スラッシュのメタルのダサい早弾きとは一線を画すブルースあふれるソリッドなギターソロ。いかにもキースを彷彿とさせるイジーのソングライティングの素晴らしさ。ダフの理想のロックンロール・ベーシストといえるような長身でクールな格好よさ。スティーブンは地味だったがガンズにはスティーブンのドラムがあっていた、マットはグルーヴしなくてダメなんだ、やっぱスティーブンなんだよ…。 このアルバムにはロックンロールのロマンと未来がつまっていた。なにもかもが格好よかった。世間知らずのヤンチャなガキどもが自分たちのやり方で世界を制覇するというロックンロールのロマン…この時期のガンズの体現したロマンほど輝いていたものはなかった。みんながガンズに憧れた。 今17年ぶりのアクセル一人のガンズにみんな大騒ぎするのもみんなアペタイトのころのロマンが忘れられないからだ。ただアクセル一人のガンズにはロマンはない。ロックンロールのロマンとは仲間があって輝くものだ、ストーンズが今でも輝いているように…。僕らはアクセルがスラッシュやイジーらとさまざまなわだかまりを乗り越えまた音を鳴らす瞬間に宿るであろうあのロックンロールのロマンをまた感じたいのだ。アクセルは一人でも素晴らしいアルバムは作れる…でもアペタイトで熱狂したのはそれだけじゃなかった。 このアルバムは世界のロックファンに打ち込まれた楔だ。この5人の復活という夢をみるのは…悪くないんじゃないか。
ロックのマスターピース
近年のロックには無いロック特有の危険な香りとは何か? 答えは「ウェルカムトゥザジャングル」のディレイの掛かったギターとアクセルのキレキレのヴォーカルを聴けばすぐ解ります。 ロックの開放感とは何か? 答えは「パラダイスシティ」の曲展開を聴けばすぐ解ります。 名フレーズとは何か? 答えは「スィートチャイルド〜」を聴けば解ります。 全ての答がある。麗しきロックの名盤です。
やっぱり・・・
これが、ガンズ!! 「チャイニーズ〜」聴いた後だと、余計にそう思える。
最強の名盤
音楽に触れてもう何年になるかわかりませんが、これに匹敵する作品にはなかなか出会えません。 一曲目の衝撃がスゴすぎるのも、他の追随を許さない大きな要因だと思います。 It's gonna ing you down, Hoa!! このたった数秒のラストフレーズに、何度胸打たれたか(笑) とにかく、聴けばわかってもらえると思います。
20年後の新たな伝説
もうすでに伝説化してしまってるにも関わらず、さらに発売から20年後、新たな伝説が作られるであろう永遠の名作。 タテノリの曲なのにヨコノリ。 It's so Easyでのアクセルの動きをみれば、ただのパンクチューンではないことがわかる。 sweet childの永遠の輝きを放つギターソロ。 彼らの音楽への愛情、理解力は天才的であり、不良とかなんとかってのは、ただの表面的なチープな言葉に過ぎない。 前身バンドから「アペタイト」発売直後までの彼らの秘蔵写真やコレクションの画像と当時の関係者の詳細な証言をまとめた、「RECKLESS ROAD 〜メイキング・オブ・アペタイト〜」の日本語版が来年1月発売。 この本、奇跡です。
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【くちコミ情報】
80年代HRを代表する傑作!
ヴァンデンバーグの2ndにして、最高傑作の本作。 雰囲気は80年代のアメリカンHRに近いが、 エイドリアン・ヴァンデンバーグのファンキーかつ泣きのギターが特徴的。 (Vo)バート・ヒーリンクも普通に上手い。 1,2,3曲目なんかが典型的な80年代HR。親しみやすくポップなメロディで高品質な曲が並ぶ。 特に1曲目の「F iday Night」は聴くと元気になれ、彼らの代表曲の1つでもある。 そして、4曲目「Diffe ent Wo ld」はバラードの傑作。 悲壮感漂う美しいメロディや、バート・ヒーリンクの叙情的なVoも聞き所。 B面の始まりで、私的に最高傑作な5曲目「This is Wa 」。 (A面はポップで「明」という感じだが、B面は「陰」という王道HRを展開する。) イントロから、非常にスリリングな展開で、バリバリのエイドリアンの泣きのギターソロ、 バートのVoも歌詞もカッコよく、ヴァンデンバーグのみならず、80年代HRの名曲である。 この後、後半は2〜3曲少々だれるが(タイトル曲もあまり・・・)、 最後の「Waiting Fo the Night」も大傑作。 アルバムの最後を飾るのにふさわしい曲で、 中世の音楽や、スペインの雰囲気などを上手く取り入れ、 ここでも繰り出される、エイドリアンの泣きのギターソロ。 ここの流れは圧巻の一言である。
祝!紙ジャケ&リマスター盤発売
エイドリアン・ヴァンデンバーグがWHITESNAKEに参加する前の自身のバンドの2nd。 今でこそハードかつポップで、サビにコーラスをもってくるバンドは数多くあるが、当時(1982年)は非常に珍しかった。(少なくとも私にとっては) 前半は割とポップで親しみやすい曲が並ぶが、アナログで言うところのB面(5曲目〜)では、ちと様子が変わってくる。 そしてラストの(9)。 アコギのイントロが鳴り響き、最後は静かに締めくくるんだなあ、と思っていたら一転、スピードチューンが展開される。 何度聴いても鳥肌が立つROCK史上に燦然と輝く名曲がここにある! 居住まいを正して聴きたい。 この一曲だけでも、このアルバムを買う値打ちがある。 ギターのリフは全曲素晴らしい。ヴォーカルメロディもグッとくるし、ちょこっと変拍子が入る曲構成もニクイ。 エイドリアン・ヴァンデンバーグのセンスの良さが光る一枚。 もちろんギター・プレイもGOOD。 旧盤は音質に問題があったが、今回リマスターにより高音質が期待できる。 時代を超えて聴き継がれる名盤をこういう形で世に出してもらうのは、大変喜ばしいことだ。
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【くちコミ情報】
やっぱ、いいですよね
80年代を駆け抜けたバンドの1つであるジャーニーのベストアルバムです。近年もCM等で耳にすることが多く、まとめて聞きたいなあと思い、購入しました。 80年代当時は、産業ロックだ、売れ線狙いだとかいわれましたが、こうして聞いてみると、やっぱ、いい曲を作って、歌っていますよね。確かに、ぉ、彼らのブレイクには、スティーブペリー参加の影響が大きかったバンドですが、改めて、じっくり聞くと、ニールショーンはもとより、スティーブスミス等々、素晴らしいプレイヤーが揃っていて、確かなプレイを聞かせてくれる大人の鑑賞に耐えれるバンドだということがわかります。 最近、いい曲がないんだよねえという貴兄に、お勧めのアルバムです。
海猿の主題歌になってたんだぁ
ジャーニーが絶好調の頃、自称、洋楽通だった私は「ジャーニーいいよねぇ」とは言えませんでした。米国産業ロックの典型のような気がして。。。でも、今、聞きなおすといい曲が多いですよね。スティーヴ・ペリーの声も素晴らしいし。なぜか、80’のコンピレーションアルバムに収録されることがほとんどない(気のせい?)ジャーニーですが、間違いなく80’を代表するバンドの一つだと思います。スティーヴ・ペリーの体調不良は、まだ復調にならないのかな???カムバックが出来るよう、応援したい気持ちになりました。
オープンアームズ
ひと昔前にマライア・キャリーがカヴァーして再注目されたオープンアームズが邦画海猿で再々注目。この曲目的で購入された方も他の曲も素晴らしいと感じて頂けるはずの良質ロックです。本物中の本物ですから間違いない品物です。 これをきっかけにしてVoのスティーヴペリーのソロ、gのニールショーン、Keyのジョナサンケインが参加したバッドイングリッシュ、元Keyグレッグローリー、 ロスヴァロリー、らが隠れた名ヴォーカリスト、ケヴィンチャルファントと組んだザ・ストーム(本当にすごい名盤)など他にも関連作品は多くありますので良質メロディに酔ってください!
どうだろ〜ね
海猿でかかっていたオープンアームズを聴きたかったのが買った理由。聴いたことのある曲が何曲か入って親しみやすかった。洋楽を聴きだすときにおすすめかも。でも僕は重い曲のほうが好きなのでジャーニーはちょっと苦手。ボーカルも好きになれないので評価は星4つ。
今聞くと なるほど 黒っぽい
映画で取り上げられて再注目中のジャーニー。 80年代当時はウェストコーストやハードロック系の流れに押されて 同じように聞こえてたサウンドも今聞くと結構 ブルースが基調になってることを認識させられる。 クライングナウなんて今 聞いても名曲。 改めて彼らの技術とセンスに感銘する一枚でした。
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カスタマーレビュー数:39
【Amazon.co.jp】
レーベルの壁を越えての選曲、そして、新曲もバッチリ入っているという、まさにタイトル通り、究極(アルティメット)の2枚組。 1973年発表のデビュー作『Aerosmith/野獣誕生』から30年にも及ぶ彼らの歴史の重みを感じざるを得ないのはもちろん、このオッサンたち、なんでこんなに元気なの? と首を傾げたくなる位に現役感バリバリのうれしいベスト盤である。10代のロックに目覚めたキッズたちにはもちろん、昔ながらのファンにもぜひおすすめしたい。(多田ライコウ)
【くちコミ情報】
良い
良い出来だと思います。 名曲がぎっしり詰め込まれてあります。 人によって「これはいらないな…」とか、「これは入れないと…」などありますが (自分も少しありますw) エアロを初めて聴くという方には十分ではないかと思います。
良い出来のベスト
・・・なんだけど「Eat The Rich」、「Let The Music Do The Talking」、「Lightning St ikes」、「Remem e 」、「Rats In The Cella 」を入れてくれたら完全なオールタイムベストになってただろうなと思う。 何とは言わないけど「外してもいいな」と思う曲もあるしね・・・。
これ以上はない「エアロのまとめ」でしょう
やはり、walk this wayの元ネタと、Run DMCネタの両方入って、エアロスミスのほかの名曲も「もれなく」入っているところが最大の「かなめ」でしょうね。RUNーDMCバージョンがもし抜けていたら、いくらエアロがいいと思っている自分でも、「別にほかのベストでいいじゃん」、と思うぐらい価値が下がる気がします。やはり、Run−DMCネタでも、「talk this way〜」のところは、Steven Tyle が歌ってますし、ギターは途中で脱退したJoe Pe yが再加入して、結局また弾いている意味で面白いわけです。音もGi son Les Paulで元ネタと同じ。(でしょう、あの音は)そこを味わえる人はたぶん「これ以上はない」と思うでしょうし、そこがよくわからない方、エアロ入門の方は、「そこが、わざわざ2バージョン入っている意味を味わう点です」、ということになるでしょう。RUN-DMCネタのMTV映像では、エアロと一緒に出てますし、最後は、RUN-DMCとSteven Tyle が一緒に踊ってますからね〜。さんま御殿を見た後、Run-DMCネタを聴けば、違いが分かる男?(女性でも)になれます。
エアロスミスの入門向け
僕は最初、「ミス・ア・シング」が聴きたくてこのアルバムを借りた。けど、「ウォーク・ディス・ウェイ」や「ジェイディット」などの有名曲や「ラスト・チャイルド」といった傑作などたくさん詰まったまさにエアロスミスの入門に最適なベストアルバム。個人的には「エンジェル」が1番好きかな。
エアロのベスト
エアロスミスの長い歴史の中の名曲をレーベルの枠を超えて収録したベストアルバム。2枚組。「エアロスミスってどんな音楽やってるんだろう」って軽い気持ちで手に取るには一番の選曲であると思う。 新曲や既成曲のニューバージョンも収録しており、往年のファンでも楽しめる内容になっている。 個人的には、「Gi ls Of Summe 」が一番の聴きどころだと思う。これほど夏の青い空が似合う曲があるだろうか。まるで、空を突き抜けていくような爽やかさ(Jadedのような感じ)が素晴らしいと思う。全てのオリジナルアルバムを揃えている往年のファンの方も、このアルバムは買う価値が充分にあると思う。
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カスタマーレビュー数:8
【Amazon.co.jp】
やり過ぎは成功へのいちばんの近道――この言葉は、少なくともクイーンの画期的なアルバム『A Night at the Opera(オペラ座の夜)』には当てはまる。このアルバム・タイトルでまず思い浮かぶのは、クイーンというバンド独特のオペラ的な趣向だ。本作中それが端的に現れているのは、かの名曲「ボヘミアン・ラプソディ」だろう。その昔にヘヴィー・ロック・ファンの熱い支持を得、ずっと後になって映画『ウェインズ・ワールド』で人気が再燃した曲である。もちろん、『A Night at the Opera』というのはマルクス兄弟の映画『オペラは踊る』の原題でもある。この符号は偶然ではない。ポンプロックの頂点を極める際にも思わせぶりなウィンクを忘れないのがクイーンなのだ。 繊細なる過剰演出ぶりで記憶される本作だが、実はバラエティ豊かな楽曲がそろっている。ゴージャスなピアノに支えられた「マイ・ベスト・フレンド」、ポール・マッカートニー風の「'39」、ミュージック・ホールが似合いそうな「うつろな日曜日」、メタル・ロックにペダル・キーボードを導入した「デス・オン・トゥ・レッグス」と「アイム・イン・ラヴ・ウィズ・マイ・カー」など、実に多彩だ。本アルバムはもっともクイーンらしいアルバムといわれているが、これは当然の評価だろう。(Daniel Durchholz, Amazon.com)
【くちコミ情報】
今なお輝くロック史に残る名盤
1975年にリリースされたQUEENの4thアルバムです。 世界的ヒットを飛ばし英国国民の心に刻まれた(そして世界中のファンの心にも) 名曲「ボヘミアン・ラプソディー」を擁した最高傑作です。 音の作り込みやプロダクション、各楽曲のコンセプト共に最高水準にあると言えます。 QUEENファンなら避けて通れないアルバムでしょう! 本作の特徴としては楽曲のレベルの高さそのものにあると言えます。 本作がファン必聴の所以はベスト版への選考からは漏れてしまいましたが、 「'39」「Love of my life」等のライブで欠かせない名曲が収録されているからです。 個人的にお気に入りの「I'm in love with my ca 」も是非聴いて頂きたく思います。 今なおロック史に残る名盤として誉れ高い1枚です。 ファンならこの様なアルバムが世に出た事を誇らしく思うのではないでしょうか? 最近QUEENを聴き始めたという方は是非お聴きになって下さい( '∀` )
クイーンの代表作であると共にブリティッシュ・ロックの一つの金字塔
75年発表の4作目。クイーンはほとんど聞かないが、本作は別格。通好みの人は本作以前の比較的渋めの作品を押すだろうし、本作以降のヒット曲を連発する作品の方が、テレビCMなどで多用される楽曲を収録しているために入門編としては向くかもしれないが、やはりクイーンと言えば本作収録の「ポヘミアン・ラプソティ」に尽きると思う。クイーンはたくさんの名曲を残したが、ここまでCMで流されるとさすがに飽きる。しかしこの曲だけは全くその影響を受けることもなく、威厳を保ち続けていると思う。ミュージカル オペラを彼らなりに消化し極上のポップ・ミュージックに仕上げたこの曲は、美しく、かつ力強いコーラス・ハーモニーとプログレ的でドラマチックな構成も持っている。おそらくこれから何世紀先になってもこの素晴しさは変わらないと思う。その曲をクライマックスに置いたアルバムそのものも文字通りの様式美を持った凄まじいほどの完成度を持っており、これ以上のクオリティはまず望めないほどだと思う。ハード・ロックとしても超一級だが、それを感じさせないほどのオリジナリティは言うまでもない。天才が極限の労力を積み重ねて作り上げたかのような仕上がりであり、まさに一つの映画のような作品である。
39
ボヘミアン〜が素晴らしいのは当然として、自分の中では39も大好きな曲なのだ。ロジャーがバスドラムとタンバリンで前に出ての演奏は、語りぐさだ。こういう曲があるから、クイーンは凄いのだ。 徹底的に追求されたジャケット、捨て曲のないオペラのような構成のアルバム。このアルバムを全曲演奏するコンサートを行っていたら、歴史的なライブ盤になっていただろう。
やはりクイーン、というより、ロック名盤といえるアルバムです
75年発表の4枚目のアルバムにして、彼らの最高傑作といわれることも多いアルバムです。確かに、彼らのサウンドの特徴というべき、ドラマティックな楽曲、華麗なギターオーケストレーション、分厚いコーラス、そしてノーシンセサイザーに加えて、メタルっぽいハードなものからアコースティックなバラード等のバリエーション豊かな楽曲、そして何といっても、大名曲ボヘミアンラブソディが入っているのですから、最高傑作といわれても頷いてしまう内容になっています。 夏休みの今、何かロックアルバムを聞きたいのだけれどもといった初心者の方にもお奨めできる、ロックミュージックの名盤といえるのでないでしょうか。
驚いた!!!
ロック・ミュージックとして、サウンド、制作、録音、コンセプト、楽曲、演奏、プロデュース、ミックス、メンバーのヤル気と根気と熱意!!! どれを取っても最上級でアルバム全体でフル・コース状態です。 何がロックアルバム?と、聴かれたらこれ【オペラ座の夜】と答えておけばまず間違い無しなのでは? アルバムの内容は先述した通りコンセプト~制作~演奏(楽曲)とすべてが聴き応えあるのですが、紙ジャケしかもリマスターが掛かってまたこの世に現れてしまったワケなのです! この紙ジャケの表現は(クィーンのアルバム)素晴らしいです。 今回のリマスターも色々な所の評判も悪いと云う所はまず聴いていません。 アルバム自体間違え無く”名盤”ですし、紙ジャケと云う点でも好印象です。やはり音楽好きな一家に一枚はあっても不思議では無いですよね。 このアルバム聴くと”ロック・ファン”で良かったぁ~と、本当に思います♪アルバムの全体的流れ(①から順番に聴いて行って・・・)があって、さらにその流れが”ボヘミアン・ラプソディ”の1曲に凝縮されている表現には驚き&感動で自分の(ロック)音楽に対する想いが、どこか孤高の彼方へと連れて行かれた満足な状態になります! アルバム内の楽曲を残さず平らげた後には、至福の時が待っているハズなのです!どうぞ、召し上がれっ♪
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他のバンドならリードボーカルの死によってその足並みが乱れるところだが、それを許さないのがAC/DC。ボン・スコットが酒の暴飲で1980年に亡くなって間もなく新しいシンガーにスコットの声にそっくりのブライアン・ジョンソンを迎えてリリースした『Back in Black』は、彼らのキャリアの中で最高の売り上げを達成した。『For Those About to Rock...We Salute You』はそれに続く輝かしいアルバムだ。チャイコフスキーの「1812 序曲」以来の音楽と火砲の素晴らしい結合、大砲が打たれtるタイトル曲は、今でもAC/DCのコンサートに壮観なフィナーレをもたらしている。さらに、ジョンソンの歌詞の内容は、前任であるスコットとマッチしている。「Let's Get It Up」と「Inject the Venom」はタイトル曲同様に巧妙。ビーヴァスとバットヘッドが聴いたら「イケルじゃん」と言うだろう。そしていつものごとく、彼らの意見は正しい。
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ん〜実につまらない(ガリレオ福山)
良いのは1と強いてあげるなら3、5ぐらいでしょうか。物足りない。AC DCはもっと良いアルバムがたくさんある。他をあたりましょう!
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歴史的名盤
このアルバムをリアルタイムで知るものとしては CDのマスターリングの進化に感謝している 初期のCDは、聴けた物ではなかったから このアルバムはいきなりバラード曲!?と云われている タイトル曲から始まるが、圧巻は大砲の砲声であろう ライブでは実際に大砲を使ったと云われている それ以外の曲も名曲揃いで、はずれ無しである
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1970年代の終わりにパンクロックブームが襲来し、数々HRバンドが消えていった。そして、かの伊藤政則も廃業を決意したというwそんな中でAC/DCは生き残っていた。しかも、ヘビメタブームが訪れる前に、ビルボードアルバムチャート一位に輝いた記念すべき作品。内容だが、曲間が凄く短いのだ。曲によっては、連続に流れる様な場面もある。それによって、一気にノンストップでたたみ掛けるような演出。少し気になったのが、ボーカルが奥に引っ込んだ感じがする所。前作のようなメリハリ感が足りないような気が・・・。オーバープロデュース気味だけど、聞き込めば味が出てくる曲もある。前作がハードロック色が強かった分、本作はAC/DCの本来の味であるブギーが強調されているように感じる。
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絶望的な状況の中で制作された前作『Innuendo』が、1977年の『News Of The World』以来もっとも完成度の高いアルバムであり、クイーンの歴史を有終の美で飾ったとすれば、本作は蛇足という気がしないでもない。しかし、フレディ・マーキュリーが1991年11月に亡くなった後、バンドの手元には大量のデモ音源が残っていたという。その中には、マーキュリーのヴォーカル・トラックも混じっていた。 クイーンは、これらのトラックを完成させ、ファンに届けようと決心したのである。総決算をいま一度試みたというわけだろうか? それとも、悲しみを克服するにはそうするしかなかったのだろうか? 憶測は尽きない。だが、「フレディ・マーキュリーの魂に捧ぐ」とうたった本作が期待はずれに終わったことは確かだ。古いトラック(マーキュリーの1985年のソロ・アルバムから引っ張りだしてきた「I Was Born To Love You」や、メイの『Back To The Light』からの大味な「Too Much Love Will Kill You」)と新しいトラックを織り交ぜた内容だが、無理に寄せ集めたという感じはぬぐえない。あくまでもこだわり型のコレクター向けだろう。(Andrew McGuire, Amazon.co.uk)
【くちコミ情報】
魂の叫び
高校の頃から大ファン。 このアルバムは病床での録音もあるとか何とか、 とても限りある命とは思えない声量。 全ての命、魂が込められているからか、 聴く人の心を捕らえて離さないだろう。 しかも、クイーンのどのアルバムも、恐らく外れが1つも無い、 不朽の名作揃い、殆ど持っているわたしの言。 再結成後の博多ライブに行きました、 夫はまだそのことを知らない・・。
必携の一枚
ファンならずとも必携の一枚(ラストアルバム)です。とにかく歌詞を読むことをお勧めします。 冒頭、ホンダのCMでもかかった「誰も止められないんだ〜」と生に対する叫びを歌います。一番のお勧めは「Let Me Live」。ここで言う「YOU」はgod o devil? 彼の生きたい心境が切々と歌われています。もう一つお勧めはブライアンが切々と歌う(8)の「Too Much Love 〜」です。ここで言う「you」はまさしくフレディのことです、、、そして警鐘しています。(7)ではロジャーが天国に行った彼について歌い、最後の曲の(10)「Winte 's〜」ではフレディが天国にまさに行った状況を歌っているではないですか。。。OH‾「Am I D eaming?〜」、、もう涙なくして聞けない歌です。 そして(1)の力強いリプライズ。終わったと思いきやそのあとにくる、静かに延々と続く22分の「Untitled Hidden T ack」。この意味は?、、、実はなんとエンドレスで最初にもどる?戻ってしまう、深い意味のある秀逸アルバムなのです。・・・A e you unning?・・ おすすめです。ジャケットもGOO!ぜひお手元に.
儚くも美しいQUEEN美学の体現
全体的に「お葬式ムード」が漂うが、ただ悲しいだけでなくそこから見える「QUEEN美学」が濃縮されている一作。 「MADE IN HEAVEN」の神々しさなど・・・言葉では語りつくせません。
透き通ったアルバム
すがすがしい気分だ。なんと説明すればよいのだろう。 ”なにか”が弾けた後、神がそれをもう一度修復しようとした、 そういう表現でいいだろうか。 天国でフレディがまさに「熱唱」している姿が思い浮かんでくる。 amazonのレヴューではこのアルバムのことを「期待はずれ」と 書いているが、どういう風に聴けばこのアルバムをそんな風に思うのだろうか? これほど透き通ったアルバムにはなかなか出会えない。 このアルバムに出会えたこと、それこそが奇跡だ。
神々しい…!!
どの曲も素晴らしいです。聴いてて癒される作品です。本当にQUEENの曲にははずれがなくて、フレディはまさにすべて一曲入魂で歌っています。私がファンになったのは彼が他界してから随分後なんですが、こんなに良い歌を歌うバンドに出会ったことがなくて、初め聞いた時はびっくりしました。噂で聞いてたけど、すごい……… とにかく、皆さんにMADE IN HEVENのフレディの歌声をお勧めします。この曲はもともとソロの曲なんですが、編集した作品のこちらの歌声の方が更にエコーがかかって、その美しさにフレディが神になったのだと思いました。
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今尚高い評価を受ける初期の名盤
「QUEENのアルバムでどれが一番好き?」 そう問われた際、「オペラ座の夜」「華麗なるレース」に次いで 名前を挙げられる事の多い人気の高い1枚です。 分かり易いメロディを取り入れている上記の前2作に対し、 本作はかなり複雑な構成の曲が収録されています。 複雑なメロディの多くは作者の自己満足が多く、 聴く方はウンザリすることが多いのも事実です。 ですが本作の楽曲群は「複雑なのに耳に残りやすい」という 全く相反する特質を備えている所に評価すべきポイントがあると言えます。 本作は「サイド・ホワイト」「サイド・ブラック」という二面性があります。 ブライアンの描く優しく素直なメロディの紡ぎだす世界観が前半、 後半はフレディの演出するおどろおどろしい幻想の世界。圧巻ですよね。 これだけ豊富なジャンルの楽曲群を1枚のアルバムに納めたのも見事ですが、 ホワイト&ブラックに分けた演出効果も完璧、しかも1曲毎のクオリティが高いと文句無しの名盤です。 こればかりは実際に聴いてみないと実感することが難しいです(^_^;) 少しでも興味をもたれた方は是非手に取って頂きたい1枚です( '∀` )
White Side
B面がABBEY ROADと並ぶブリティッシュロック最高峰の傑作B面として知られる大名盤。B面の素晴らしさは言わずもがなってことでA面に目を向けるとSome Day One Dayが隠れた名曲で絶品。
これがクイーンの最強アルバム
LPでは1曲目から5曲目までをホワイトサイド。 6曲目からラストまではブラックサイドと分けられていた。 いまはCDで聴くことが多くなって、そのまま続けて聴いているが、 昔は、LPでもカセットテープでも A面でメロディアスな曲でしびれ、 レコードをひっくり返して、またはカセットをひっくり返して、 B面に立ち向かったものである。 このひっくり返すという作業を経ないで いきなりB面を聴くのは心臓に悪い気がした。 B面はロック色の強い曲で最後まで一気に流れ、 ただただフレディの才能に圧倒されたもんである。 ベスト盤には入っていない曲が多いが、 これがクイーンの最強アルバムだと思う。 フレディがいないクイーンなんて認めんぞ!
今からでも遅くはない!真のベスト・オブ・クィーン!
ドラマのヒットにより、クイーンと言えば 『I was o n to love you』と思っている人が多いでしょう。 しかし、真にクイーンの真髄を知るならこのセカンド・アルバムです。 計算し尽された完璧な音の流れに まるで1本の映画を見終わった時のような感動さえあります。 ベストアルバムの聞きなれた曲だけで クィーンを知ったつもりでは本当にもったいないです。 発売から30年以上。 今でも聞くたびに、その素晴らしさに鳥肌ものです。 ここから始めてクイーンにのめり込んでみませんか? 一生のお宝になること間違いナシです。今からでも遅くはないですよ! できることなら、ぜひヘッドホンで聴いてください。
クイーンのエッセンスが凝縮されている
このアルバムには、クイーンのすべての魅力が凝縮されているといってもいいかもしれない。 個々の曲は決してベストアルバムにはのることのないものだが、それらがうまい具合にバランスを保っている。前半のブライアンの曲でリラックスした後、後半はフレディの強烈な世界にどっぷり浸かる・・。そこには、無駄な流れが一切ない。すべてが調和し、そこにクイーンという美しい世界がある。実に、計算されつくした素晴らしいアルバムだ。
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硬派なスタイル。
待ちに待ったMetallica最新作。前作「St.Ange 」からどのような進化を見せてくれるのかと期待しながら新作を待っていたが、非常にストレートで生々しいサウンドには驚かされた。聴いたことのあるリフやメロディーが随所に散らばるが、もはやそれも彼らの魅力の一つだろう。ヘヴィ・メタルシーンを牽引してきた彼らには、少しマンネリを感じさせるくらい硬派なヘヴィ・メタルアルバムを作り続けて欲しいと思うのは私だけだろうか。前作にもまして激しく荒々しいが、しかし、安心して聴くことの出来るアルバムだ。ミックス・ダウン前のような生々しいサウンドは賛否両論ありそうだが、その一点が「Load」以降のやや凡庸さを感じさせるヘヴィ・メタルのアルバムとは決定的な一線を画す要因となっている。 因みに、個人的に気に入ったのは2曲目の「The End Of The Line」。先述したように、これも既視感ならぬ、既聴感だらけの楽曲ではあるが、理屈抜きにカッコいい出来だ。
Metallica初心者ですが
Mettallicaは最近聞くようになったのですが、このアルバムは僕的には重さがとっても心地よいです。
とりあえずメタリカが「メタル」してます
今回も賛否両論のMETALLICAの9thアルバム。 近年(5th以降)の作品と比べると、往年のメタリカフリークからも、 好意的に受け取られている意見も多く、バンド本人達からしても 『してやったり!』ではないでしょうか? Metallicaに、特別何の思い入れのない『Metallicaって、2、3thじゃなくて、Black Al umが一番イケてるよ!』って、信じてやまない、'90s以降の「メタル世代」にとっては、 ちゃんと「メタルしてる」ように聞こえます。 やってることは、新しいとも何とも感じないが、V8エンジンのようなダウンピッキングで、 次々から次へとリフでグイグイ押しまくる、単純なカッコよさ。 別にメロディーが〜とかカークのソロが〜云々は、どうでもイイような気が・・・ 多分、勢いとかノリを大いに優先させた結果だろうし、カーク・ハメットの魅力は、 焼きつき寸前のハッタリと、それをも凌駕する「音色のカッコよさ」と認識しているので。 曲単体では、イマイチという意見がチラホラ見受けられますが、 個人的には、曲がムダに長く感じたり、聞いていて疲れるとは感じないです。 むしろ、聴き易いのにはビックリ。 これこそ「リック・ルービン節」なような気がします。 最初っから最後まで、飽きる事なくサラっと何度でも聞ける、 ある種の「ポップ」さと、「ロックしてる雰囲気」を見極める、耳が凄い人ですから。 (売れるもの=それだけ誰でも聞けて、誰にでも解りやすい) Slaye なんかが良い例。未だに、作品が完成した時点でリックに一応の判断を仰いでいたり、 近年、大物バンドがこぞって、彼をプロデューサーに指名したりするのもそういう理由。 あと、音楽というものが、音源のプロダクション(音質)によって、 こうも印象が変わるものだと、改めて驚かされます。 要は、彼らの2、3thの頃と今とで分けるのであれば、今作までやっていたことや 曲に違いはあれど、結局のところ音質じゃないの?って、強く感じさせられます。 '90s以降の「こういう音質」は『メタルにあらず!』という人が居ても、 まぁ不思議ではないかなと。 少なくとも、昔のMetallicaを知らない若いリスナーで、これを聞いて、 居ても立っても居られなくなり、ギターショップに駆け込むヤツも出てくるでしょう。 (買ったものの、通しで最後まで聞いたことがないが)『St.Ange 』や『Load』、 『Reload』の時よりかは多いはず。 て、意味で「Metallicaのメタル」としてバッチリ成立してます。 さぁ、次はLiveでこのアルバムの曲が、どうバケ(モノ)るか・・・ 結局、メタリカの本質って、そこのような気が。
変革か回帰かそれが何?
個人的にはかなり満足している。 最近ダウンチューン飽食気味だったのでレギュラーになったのはある意味新鮮。 久しぶりにレギュラーのクリアーな音質を堪能した。 最初は「軽めだな」と思っていたが、聞き込んでいくうちにこのアルバムならではの 味が感じられたので今は軽さを感じなくなった。 あちこちで色々な意見が出ているが固定概念を取っ払って聞けば良い出来のメタル アルバムではないだろうか?個々に疑問な点はあるだろうけど(因みに俺もある)ロック ってそういうものじゃないかな。原点回帰だの言われているけどそういうのはもう通り 越したんじゃないかな・・・。 残念なのはライナーノーツでI氏がわざわざFade in Black2008(だったっけかな?)なんて 余計な事書くから昔を知らない今のリスナーに変なイメージを植え付けてしまった事と、 個人的にドラムをやっているので出来ればスネアを前のモデルに戻して欲しかった事の2つ により星四つということで。
ロックスターからバンドマンへ
批判レビューが目立つが、今回のアルバムはとても良い。 ようやく彼等を取り巻く巨大なプレッシャーから解放されたのではないだろうか? たしかに音質は荒くデモテープのようだ。でも、それの何が悪い? 彼等はロックバンドなのだ。ろくにライブハウスでモッシュもしたことのないような連中は今回のアルバムを受け入れられないのかもしれないが…。 ロックは荒くて良い、ロックは下手で良い。ロックは不良の音楽だから。 ロックは家で聴く音楽じゃないんだなということが改めてわかった。 そんな気持ちを思い出させてくれた今作に感謝。
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カスタマーレビュー数:7
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70年代の英国ロック・シーンから登場し、世界的な人気バンドとして活躍したクイーン。英国バンドらしいドラマティックなメロディ・ラインとハードなサウンドとの絶妙なブレンドに、ヴォーカルのフレディ・マーキュリーを筆頭とするメンバーのキャラクターの魅力とが相まって、日本において特に人気が高いのは、CMでの使用頻度を見ても明らかだろう。この3枚組は、彼らの定番ベストとしてロングセラーを記録した『グレイテスト・ヒッツ』シリーズ全3枚を集めたもの。ディスク3では、エルトン・ジョンやデヴィッド・ボウイらとの共演曲やメンバーのソロ曲も収録され、日本盤ではフレディの「I Was Born To Love You」に差し替えられていたクリスマス曲「Thank God It's Christmas」が聴けるのも嬉しい。(木村ユタカ)
【くちコミ情報】
これを聴くと…
QUEENの中でも売れた曲が集められています。 私は中二の時にこれを購入して以来ずっとQUEENの虜です。 QUEENはメンバーの全員が曲を作るので、曲調のバリエーションがとても豊富です。QUEENの曲を数曲聴いてQUEENがあまり好きではないと思っている方ももっと沢山聴いてみると好みの曲があったりするかと思います。このCDには各メンバーが作ったヒット曲が収録されているので、そういう方にとってとても良いCDだと思います。 ただ一つここで言っておきたいのが、QUEENのCDは一つ一つのアルバムに、まとまった個性、すばらしさがあるのですが、(当然のことながら)ヒット曲をごった煮にしたこのCDにはそれがありません。 こうした欠点もありますが、GREATEST HITSは名曲ぞろいなのでQUEENを堪能できることに間違いはありません。 是非一度手にとって聴いてもらいたいです。 …これを聴くと他のCDも全部聴いてみたくなるかも!?
最高!!
この曲数でこの値段は安い! しかも内容は充実してますね。これ一つでQUEENのほとんどのヒット曲を聴くことができます! 歌詞カードと「I WAS BORN TO LOVE YOU」があれば更に最高ですが、これでも十分最高です!
何かが足りない。。。。
何かが足りないと思ったら、大切なKEEP YOURSELF ALIVE が抜けているではありませんか!!!!!!!!
最高だよ♪
さいこうだったよ
感動大作!!
最高!!の一言。 皆さんもQUEENについてはドラマ CMでお馴染みの曲を聴いたことがあるでしょう。 ぼくは、QUEEN世代ではないのですがフレディー・マーキュリーのあの 澄んだ声、いろいろなジャンルの曲の聞き飽きない曲の数々・・・・ を聴いてからはQUEENに、はまりっぱなし!! ぼくのおすすめは、キラー・クイーンです!! p ロックバンドのはずなのにポップのような曲だからです! QUEENは最高!!!
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