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カスタマーレビュー数:1

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買えるなら
まだ予約できて買えるなら後悔しないためにも買ったほうがいいと思います。ニューアルバムがイイ感じなのでなおさらです。それにしてもメタリカがニューアルバムを出すとマニア心をついてきて小遣いが無くなっちゃいます…



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バンド名を冠したこのアルバムのカバーには、薄気味悪いマスクをかぶったスリップノットの面々が写っている。要保護者指導のラベルが貼られていることからも分かるように暗いイメージだ。だがスリップノットは、才能のなさを誇張表現でごまかそうとする頭のおかしなピエロ集団などではない。スリップノットのサウンドはコーンらに恩義があるとは言え、よりアグレッシブで創造的だ。実際、スレイヤーやデスメタルの方により近いが、それでいて聴き応えがあり、驚くほどにメロディが豊かだ。スリップノットと90年代にはやったネオメタル・ラップバンドに共通するのは(コーン、リンプ・ビズキットなどを手がけた)プロデューサーのロス・ロビンソンで、このアイオワ育ちのバンドを見出した彼は、自らのレーベルI Am Recordsに引き込んだ。ロビンソンのこの傑作は素晴らしいほどぞくぞくするパーカッション、サンプラー、DJ、メタリックグラインドのギターなどが入り混じっており、ヴォーカルのコリィ・テイラーの情感あふれる歌いっぷりと幅広い声域で実に聴き応えのあるものになっている。万人向けではないが、ハードな音楽が好きなファンなら理屈抜きで満足してもらえる。 --Katherine Turman

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雑音
にしか思えなかった。 一回聞いたっきり、もう聞いてないな・・・。
ブッチ切れ!
2曲目の“(Sic)”のみならず曲全体周りに対し、 「馬鹿野郎!」「てめえなんざくたばりやがれ!」 的な暴言を吐きまくっていやがる! 因みに俺はSLIPKNOTの良さを全くと理解しておらず目にもくれなかったが、ある時もう一度、聞き直し…しまいにゃハマッちまった。 いいぜ、SLIPKNOT。母国アメリカはともかく日本でも固く支持されるのが分かるぜ。ラウドロック野郎なら無論。HR HM野郎も聞いてくれ! この激音にハマッちまったら最後、抜け出せないぜ!
個人的には一番好き
四枚のアルバムの中で、一番好きです。とにかくjoeyのドラムテクニックに感銘を受けました。確かに、明確に曲の転換が無いので、後半にいくにつれ満腹感はありますが、一枚通して素晴らしい出来のアルバムだと思います。2nd以降、曲調は変わっていきますが、是非解散をせずに、これからもslipknotを続けていって欲しいと、願っています。
purity
ほかのレビューを見て、修正版が来るんじゃないかとちょっと不安だったけど、無修正きました。 名曲Pu ityが入ってます。DVDにも入ってるけど、F ail Lim Nu se yからのつながりはこれでしか聴けない? これには入ってないけど、修正版に入ってるPu ityのデモのDespiseもいい曲です。
攻撃的でもポップ!
今は3枚出ていますが、僕は最後に聞きました。 その中でも突出した突撃性を持っています。デビューの勢いってやつを。 他の2枚は「ターンテーブルとサンプラーの音が聞こえない」という危機的な状況がありましたが、これはデビューとあって、メンバーのそれぞれの音を目立たせた感じでよかった。 カオスな2nd、メロディアスな3 dとは一味違った路線です。POPな味付けが苦手な僕ですが、気にするとことなくすんなり聞けました。 ただ、やはり僕の中ではIowa-アイオワ-をちょっと越えてないが残念!おそらく今後もあのカオスさは出せないでしょう。メンバー間の抗争が激しかった頃ですからね〜。



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カスタマーレビュー数:89

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   87年発表のメジャーデビュー作品である。オープニングチューンの<1>から、アクセル限界ギリギリといったヴォーカルが炸裂し、罠にも似た衝動が渦巻くサウンドは、一瞬たりとも気の抜けない心地よい緊張感がある。
   パンクの要素も取り入れた過激かつ華麗とまでいえる彼らのロックは世界を揺さぶり、翌88年には見事全米ナンバー1にも輝いている。なお、ジャケットは当初の暴力的な描写にクレームがつき、急きょ差し替え、現在のアートワークとなっている。(春野丸緒)

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ガンズとはこの5人だ!
ロックの歴史上最強のデビューアルバム。ガンズのデビュー以上の衝撃はそれまでもそれ以降もない。 LAメタル全盛のヌルくてやたら派手なだけの薄っぺらなロックシーンに突如現われたガンズ。 全身からヤバさを漂わせるロックンロール濃度100%なたたずまい。ストーンズやエアロ直系の不良のグルーヴ。アクセルのそれまで聴いたことのないような圧倒的なボーカル。スラッシュのメタルのダサい早弾きとは一線を画すブルースあふれるソリッドなギターソロ。いかにもキースを彷彿とさせるイジーのソングライティングの素晴らしさ。ダフの理想のロックンロール・ベーシストといえるような長身でクールな格好よさ。スティーブンは地味だったがガンズにはスティーブンのドラムがあっていた、マットはグルーヴしなくてダメなんだ、やっぱスティーブンなんだよ…。 このアルバムにはロックンロールのロマンと未来がつまっていた。なにもかもが格好よかった。世間知らずのヤンチャなガキどもが自分たちのやり方で世界を制覇するというロックンロールのロマン…この時期のガンズの体現したロマンほど輝いていたものはなかった。みんながガンズに憧れた。 今17年ぶりのアクセル一人のガンズにみんな大騒ぎするのもみんなアペタイトのころのロマンが忘れられないからだ。ただアクセル一人のガンズにはロマンはない。ロックンロールのロマンとは仲間があって輝くものだ、ストーンズが今でも輝いているように…。僕らはアクセルがスラッシュやイジーらとさまざまなわだかまりを乗り越えまた音を鳴らす瞬間に宿るであろうあのロックンロールのロマンをまた感じたいのだ。アクセルは一人でも素晴らしいアルバムは作れる…でもアペタイトで熱狂したのはそれだけじゃなかった。 このアルバムは世界のロックファンに打ち込まれた楔だ。この5人の復活という夢をみるのは…悪くないんじゃないか。
ロックのマスターピース
近年のロックには無いロック特有の危険な香りとは何か? 答えは「ウェルカムトゥザジャングル」のディレイの掛かったギターとアクセルのキレキレのヴォーカルを聴けばすぐ解ります。 ロックの開放感とは何か? 答えは「パラダイスシティ」の曲展開を聴けばすぐ解ります。 名フレーズとは何か? 答えは「スィートチャイルド〜」を聴けば解ります。 全ての答がある。麗しきロックの名盤です。
やっぱり・・・
これが、ガンズ!! 「チャイニーズ〜」聴いた後だと、余計にそう思える。
最強の名盤
音楽に触れてもう何年になるかわかりませんが、これに匹敵する作品にはなかなか出会えません。 一曲目の衝撃がスゴすぎるのも、他の追随を許さない大きな要因だと思います。 It's gonna ing you down, Hoa!! このたった数秒のラストフレーズに、何度胸打たれたか(笑) とにかく、聴けばわかってもらえると思います。
20年後の新たな伝説
もうすでに伝説化してしまってるにも関わらず、さらに発売から20年後、新たな伝説が作られるであろう永遠の名作。 タテノリの曲なのにヨコノリ。 It's so Easyでのアクセルの動きをみれば、ただのパンクチューンではないことがわかる。 sweet childの永遠の輝きを放つギターソロ。 彼らの音楽への愛情、理解力は天才的であり、不良とかなんとかってのは、ただの表面的なチープな言葉に過ぎない。 前身バンドから「アペタイト」発売直後までの彼らの秘蔵写真やコレクションの画像と当時の関係者の詳細な証言をまとめた、「RECKLESS ROAD 〜メイキング・オブ・アペタイト〜」の日本語版が来年1月発売。 この本、奇跡です。



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ネタ切れ?
slipnotが出したと思わなければ最高の仕上がりだと思います。ただslipknotにsto n sou を持ち込むなといいたい。ボートラを聞くと余計ショックでした。ただ、ラストAll Hope Is Gone はやはり好きですけどね。
スベらんな〜。だからスリップノット
前3作でやることやってそろそろネタ切れかなーと思ったが相変わらず激しくカッチョイイので一安心、の作品。冒頭の不穏で禍々しいSEから複雑なリズムチェンジで曲が始まり(ここのドラムは一聴の価値あり)、この先どうなるのか?ドリームシアター化したのか?と思いきや、その後はわりとストレートな曲が多く、ちょっと肩透かしのような気も…。結局目指すところはスレイヤーなのか?うん、そうかも新米。
マスクも雰囲気でていい
ナルホド、こう来ましたか、と聴いて思いました。 4作目では1作目、2作目よりな作品になると勝手に想像してたので ちょっぴり驚いてしまったかも。 感じとしましては3作目の延長線上の作品って言えるかな。 そもそも路線変更したと言われてる3作目は 賛否評論がけっこうあったと思うんだけど 自分は嫌いじゃなかった。 むしろ好きな方だったので当たり前のようにコレも気に入りました。 全体的に渋みが増した感じ。あ、でも、落ち着いたって意味じゃないですよ。 3曲目のSulfu なんかはサビが滅茶苦茶カッコイイし 4曲目のサビも最高にイイ。サビまでのところもじわじわと 盛り上げていってくれるのでタイクツしません。 5曲目のDead Memo iesでは少し休憩か?なんて思って聴いてると そんな暇なんてないです。確かに前の曲と比べて落ち着いてるけど すぐに加速。で。サビでトドメ。もうたまりません。 そして1作目、2作目のアルバムからは 考えられないくらい声がよくなってる。ムードたっぷりで熱唱してくれる。 3作目リリース、そしてStone Sou の活動を経て、コリー完成されたなと思いました。 でも1作目、2作目が大好きで3作目が受け入れられなかった人には合わないのかな?と思います。 自分としましては大満足です。上で書いた3曲以外でも気に入ったのは沢山はいってましたし あと…DVDがついてるんだけどこれは正直つまらないです。 Slipknotといえばやはりライブ映像でしょ。制作現場を見せられても…。 素顔映っちゃってるし… 最後に、これ聴いて過去の作品聴いたらいつもと違って聴こえました。久しぶりに聴いたとかじゃないのに。 毎年数十回は聴いてたのに。そこらへんも含めて本当に面白い作品だなと思います 自分は全作品シャッフルで聴いても全然イケます
ノリが良い!!
私はこういう曲はあんまり聞かないのですが、買ってよかったと思います。 映画のデトロイトメタルシティを見てからこういう曲も悪くないかと思い買ってみました。 曲のタイトルとは裏腹に聞いてると心が乗ってきます。 個人的には2、3、12曲目がよかったと思います。 退廃的な歌詞みたいですが、まぁノリがよければそれもOK。 こういう曲聞いたことない人にも食わず嫌いせず聞いて欲しいな。



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凡庸
メンバーが元どこどこの誰だとか、話題性だけは華々しいが、冷静に聴くと実に凡庸で新鮮味がないのが分かる 特に女性ボーカルのAyaは歌唱力も表現力も大した事なくて完全に話題先行・見かけ倒し バック陣の演奏も新鮮味無し
新バンドなのに新鮮味なし
ボーカルのAya嬢、キュートな声だが歌唱力は並、表現力は並以下 サウンドがゴシックメタル系で、ボーカルの力量に依って魅力の有る無しが決まるところがあるので残念 Ayaはジャケ写真だけ見ると若いが、インナースリーヴを見るとけっこうなお年というのが分かる 実力に難のあるベテラン?より、もっと若くて才能あるボーカルもいたはずだが… バック陣は演奏は確かだが、新鮮味はまったく無い はっきり言ってバックが他のバンドにそっくりそのまま交代しても同じサウンドを奏でると思う 女性ボーカルのゴシメタが好きな人には十分楽しめると思うが、冷静に見ると、同じようなグループがまた一つデビューしたという印象しか持たれないだろう
妖艶Aya嬢がGothicを変える
ポーランド産のUnSunは暗黒DeathのVade のギタリスト、マウザーのサイドプロジェクトだろうと予想していたが、ベースにBlackのVesania、ドラムスはP og essiveのInduktiを楽曲隊に妖艶美麗なAya嬢をヴォーカルとして構成された正規なゴシックメタルバンドである。 DeathMetal+BlackMetalの暗黒陰鬱な楽曲隊からは誰も想像できないほど美しく壮大なサウンドを奏でている。このバンドの核は間違えなく新星ボーカリストのAya嬢が手綱をひいているのだろう。なぜなら、曲調がゴシックでありながらAya嬢のVoiceは甘く、中でもバラードの歌いっぷりはメタルシンガーの領域だけではないほどの幅があり、そしてギタリストであるマウザーのAya嬢を更に引き立てるようなテクニカルなギターワークが絶品である。M1、Whispe sのPVからもわかるようにAya嬢は妖艶美麗であるが危険な蜜を持ち合わせた、新しいタイプのヴォーカリストであるように思えてならない。生のLIVEが楽しみなバンドがまた誕生した。



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くちコミ情報
80年代HRを代表する傑作!
ヴァンデンバーグの2ndにして、最高傑作の本作。 雰囲気は80年代のアメリカンHRに近いが、 エイドリアン・ヴァンデンバーグのファンキーかつ泣きのギターが特徴的。 (Vo)バート・ヒーリンクも普通に上手い。 1,2,3曲目なんかが典型的な80年代HR。親しみやすくポップなメロディで高品質な曲が並ぶ。 特に1曲目の「F iday Night」は聴くと元気になれ、彼らの代表曲の1つでもある。 そして、4曲目「Diffe ent Wo ld」はバラードの傑作。 悲壮感漂う美しいメロディや、バート・ヒーリンクの叙情的なVoも聞き所。 B面の始まりで、私的に最高傑作な5曲目「This is Wa 」。 (A面はポップで「明」という感じだが、B面は「陰」という王道HRを展開する。) イントロから、非常にスリリングな展開で、バリバリのエイドリアンの泣きのギターソロ、 バートのVoも歌詞もカッコよく、ヴァンデンバーグのみならず、80年代HRの名曲である。 この後、後半は2〜3曲少々だれるが(タイトル曲もあまり・・・)、 最後の「Waiting Fo the Night」も大傑作。 アルバムの最後を飾るのにふさわしい曲で、 中世の音楽や、スペインの雰囲気などを上手く取り入れ、 ここでも繰り出される、エイドリアンの泣きのギターソロ。 ここの流れは圧巻の一言である。
祝!紙ジャケ&リマスター盤発売
エイドリアン・ヴァンデンバーグがWHITESNAKEに参加する前の自身のバンドの2nd。 今でこそハードかつポップで、サビにコーラスをもってくるバンドは数多くあるが、当時(1982年)は非常に珍しかった。(少なくとも私にとっては) 前半は割とポップで親しみやすい曲が並ぶが、アナログで言うところのB面(5曲目〜)では、ちと様子が変わってくる。 そしてラストの(9)。 アコギのイントロが鳴り響き、最後は静かに締めくくるんだなあ、と思っていたら一転、スピードチューンが展開される。 何度聴いても鳥肌が立つROCK史上に燦然と輝く名曲がここにある! 居住まいを正して聴きたい。 この一曲だけでも、このアルバムを買う値打ちがある。 ギターのリフは全曲素晴らしい。ヴォーカルメロディもグッとくるし、ちょこっと変拍子が入る曲構成もニクイ。 エイドリアン・ヴァンデンバーグのセンスの良さが光る一枚。 もちろんギター・プレイもGOOD。 旧盤は音質に問題があったが、今回リマスターにより高音質が期待できる。 時代を超えて聴き継がれる名盤をこういう形で世に出してもらうのは、大変喜ばしいことだ。



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   レーベルの壁を越えての選曲、そして、新曲もバッチリ入っているという、まさにタイトル通り、究極(アルティメット)の2枚組。
   1973年発表のデビュー作『Aerosmith/野獣誕生』から30年にも及ぶ彼らの歴史の重みを感じざるを得ないのはもちろん、このオッサンたち、なんでこんなに元気なの? と首を傾げたくなる位に現役感バリバリのうれしいベスト盤である。10代のロックに目覚めたキッズたちにはもちろん、昔ながらのファンにもぜひおすすめしたい。(多田ライコウ)

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良い
良い出来だと思います。 名曲がぎっしり詰め込まれてあります。 人によって「これはいらないな…」とか、「これは入れないと…」などありますが (自分も少しありますw) エアロを初めて聴くという方には十分ではないかと思います。
良い出来のベスト
・・・なんだけど「Eat The Rich」、「Let The Music Do The Talking」、「Lightning St ikes」、「Remem e 」、「Rats In The Cella 」を入れてくれたら完全なオールタイムベストになってただろうなと思う。 何とは言わないけど「外してもいいな」と思う曲もあるしね・・・。
これ以上はない「エアロのまとめ」でしょう
やはり、walk this wayの元ネタと、Run DMCネタの両方入って、エアロスミスのほかの名曲も「もれなく」入っているところが最大の「かなめ」でしょうね。RUNーDMCバージョンがもし抜けていたら、いくらエアロがいいと思っている自分でも、「別にほかのベストでいいじゃん」、と思うぐらい価値が下がる気がします。やはり、Run−DMCネタでも、「talk this way〜」のところは、Steven Tyle が歌ってますし、ギターは途中で脱退したJoe Pe yが再加入して、結局また弾いている意味で面白いわけです。音もGi son Les Paulで元ネタと同じ。(でしょう、あの音は)そこを味わえる人はたぶん「これ以上はない」と思うでしょうし、そこがよくわからない方、エアロ入門の方は、「そこが、わざわざ2バージョン入っている意味を味わう点です」、ということになるでしょう。RUN-DMCネタのMTV映像では、エアロと一緒に出てますし、最後は、RUN-DMCとSteven Tyle が一緒に踊ってますからね〜。さんま御殿を見た後、Run-DMCネタを聴けば、違いが分かる男?(女性でも)になれます。
エアロスミスの入門向け
僕は最初、「ミス・ア・シング」が聴きたくてこのアルバムを借りた。けど、「ウォーク・ディス・ウェイ」や「ジェイディット」などの有名曲や「ラスト・チャイルド」といった傑作などたくさん詰まったまさにエアロスミスの入門に最適なベストアルバム。個人的には「エンジェル」が1番好きかな。
エアロのベスト
エアロスミスの長い歴史の中の名曲をレーベルの枠を超えて収録したベストアルバム。2枚組。「エアロスミスってどんな音楽やってるんだろう」って軽い気持ちで手に取るには一番の選曲であると思う。 新曲や既成曲のニューバージョンも収録しており、往年のファンでも楽しめる内容になっている。 個人的には、「Gi ls Of Summe 」が一番の聴きどころだと思う。これほど夏の青い空が似合う曲があるだろうか。まるで、空を突き抜けていくような爽やかさ(Jadedのような感じ)が素晴らしいと思う。全てのオリジナルアルバムを揃えている往年のファンの方も、このアルバムは買う価値が充分にあると思う。



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メタル色の入ったポップロック
デスメタルやってた連中が、バックで演奏しているのでド・メタルしてると 思いきや、非常にキャッチーなポップロックでした。 Voは、癖のない声質なので聴きやすいですね。 曲もメロディ重視の聴きやすさ重視の作りで、思ったほどゴス色は出ていないです。 5曲目なんかは、2バスがドコドコいうから「お?メタル?」と思わせておいて 普通のポップロック・・・いいんだか、悪いんだか。。。 9曲目のギターのザクザクした感じを全面に出せば、メタルになるんでしょうが そうすると、この可愛らしい声がマスクされてしまうジレンマ・・・難しいですね。 一般受けはいいと思いますがメタル好きにアピールするには、も一つ足りないかな。 ”Nightwish”辺りを意識しているのでしょうけど、上は遠いぞ〜。 と、批判多めですけど”UNSUN”悪くないですよ。 ただ、いつのまにかBGMになってた・・・みたいな(苦笑) 最近、この手のバンドが多すぎ。。。 次の作品では、UNSUN色ってのを見せてくださいな。
2008年ブレーク必至
UK盤が9月22日発売済みであるが、続いてUS盤が10月、日本盤も11月に発売決定と怒涛の快進撃で今年最後の大ブレークを予感させる。 当初、Vade のギタリストであるMause がセッション的にボーカルであるAya嬢と関わったことからスタートしたため、このバンドはサイドプロジェクトぐらいであろうかと予想していたがベースにVesaniのHein ich、ドラムスにはInduktiのVaave というデスメタルとブラックメタルの骨太い楽曲隊を作り上げ、リリースもセンチュリーメディアから発売が決まったことからも正真正銘の新バンドの誕生である。 DeathMetal+BlackMetalの暗黒陰鬱な楽曲隊からは誰も想像できないほど美しく壮大なサウンドを奏でている。このバンドの核は間違えなく新星ボーカリストのAya嬢が手綱をひいている。全体的なチューンテイストはゴシックでありながらAya嬢のVoiceは甘く、中でもバラードの歌いっぷりはメタルシンガーの領域だけではないほどの幅がある。そしてギタリストであるマウザーのAya嬢を更に引き立てるようなテクニカルなギターワークは絶品なのだ。 M1のWhispe sのPVからも窺えるがボーカルのAya嬢は妖艶美麗で危険な蜜を持ち合わせた、新しいタイプのヴォーカリストであるように思えてならない。バンド誕生から世界的なレーベルとの契約により一気にメジャーとなり、来日できる時も近いと予感する。そしてその時は日本でも話題のバンドになっていることだろう!



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他のバンドならリードボーカルの死によってその足並みが乱れるところだが、それを許さないのがAC/DC。ボン・スコットが酒の暴飲で1980年に亡くなって間もなく新しいシンガーにスコットの声にそっくりのブライアン・ジョンソンを迎えてリリースした『Back in Black』は、彼らのキャリアの中で最高の売り上げを達成した。『For Those About to Rock...We Salute You』はそれに続く輝かしいアルバムだ。チャイコフスキーの「1812 序曲」以来の音楽と火砲の素晴らしい結合、大砲が打たれtるタイトル曲は、今でもAC/DCのコンサートに壮観なフィナーレをもたらしている。さらに、ジョンソンの歌詞の内容は、前任であるスコットとマッチしている。「Let's Get It Up」と「Inject the Venom」はタイトル曲同様に巧妙。ビーヴァスとバットヘッドが聴いたら「イケルじゃん」と言うだろう。そしていつものごとく、彼らの意見は正しい。

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ん〜実につまらない(ガリレオ福山)
良いのは1と強いてあげるなら3、5ぐらいでしょうか。物足りない。AC DCはもっと良いアルバムがたくさんある。他をあたりましょう!
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「Back In Black」の次に発売されたこのアルバム。 確かに前作が名作中の名作であることは間違いないが、このアルバムも負けず劣らず素晴らしい。いろいろな意見もあるだろうが、これを読んでいる人は持っていないとダメでしょう。
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 このアルバムをリアルタイムで知るものとしては CDのマスターリングの進化に感謝している 初期のCDは、聴けた物ではなかったから  このアルバムはいきなりバラード曲!?と云われている タイトル曲から始まるが、圧巻は大砲の砲声であろう ライブでは実際に大砲を使ったと云われている  それ以外の曲も名曲揃いで、はずれ無しである
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1970年代の終わりにパンクロックブームが襲来し、数々HRバンドが消えていった。そして、かの伊藤政則も廃業を決意したというwそんな中でAC/DCは生き残っていた。しかも、ヘビメタブームが訪れる前に、ビルボードアルバムチャート一位に輝いた記念すべき作品。内容だが、曲間が凄く短いのだ。曲によっては、連続に流れる様な場面もある。それによって、一気にノンストップでたたみ掛けるような演出。少し気になったのが、ボーカルが奥に引っ込んだ感じがする所。前作のようなメリハリ感が足りないような気が・・・。オーバープロデュース気味だけど、聞き込めば味が出てくる曲もある。前作がハードロック色が強かった分、本作はAC/DCの本来の味であるブギーが強調されているように感じる。



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ただ速いだけ
ドラゴンフォースのアルバムを初めて聞いたんですが。はっきり言ってただ速いだけと感じました。 1曲目とバラードと最後ぐらいですね良かったのは、他の曲はすべて一緒のような曲でした。 あとはギターソロの時に確実にタッピングで弾いていてはっきりいって耳障りでした。ギターのテクニックはたしかに凄いですけどただそれだけと言う感じでした。 ソロは長くて良いんですけど、ドラムもブラストビートでカッコイイですけど、もっとミディアムテンポの曲を入れて欲しいですね。                     
必聴!!!
1作目から良い持ち味を全く削ぎ落とす事無くドロップされた3作目。 これぞメロスピと言わんばかりの疾走感,漢クサさを前面に出した快作! しかしこの作品どこを切ってもキラーチューンだらけです。 1曲目以降似たような曲が多い事は確かですが裏を返せば1曲目のクオリティを 保っていると言うことです。聴き込む事で各曲がとてもキャッチーでドラフォ と言えばこの曲だ!と挙がりやすい1曲目の影に隠れた負けず劣らずの名曲達が 鬩ぎあっています。 ケツに火がついたか如く終止爆走する様は思わず微笑んでしまいます。 もはやクサメロもここまで貫き通すととてもカッコ良く馴染んできます(笑) DREAM THEATERの長いインストパートとは又違った長いソロはまがう事無き D agonfo ce印。 なんというかここまで破天荒なプレイを聴いていると小さい事でウジウジ悩んで いた自分がとてもちっぽけな存在に感じやがてどうでも良くなってきた。 音楽界広しと言えどD agonfo ceが誰かのヒーローになった事は確かでしょう。
そもそも
 酷評しているかたがもいらっしゃる作品。そして、「もうやめろ」と言っている方々もいらっしゃるのも以前のレヴューを読めば判る。「こんな速いだけの音楽をやっているから、メタルは馬鹿にされる」のだと。  自分で酷評するのも、もちろんいい。しかし、それはあなた方の好き嫌いの話であって、絶対的な評価ではない。「消えて欲しいバンド」と評する方もいるが、そう言う人は単に聴かなければ良いだけのハズ。  日本でメタルが馬鹿にされるのは、音楽の内容というよりはXなどに代表される所謂『ヴィジュアル系』の存在だと思う。勘違いして欲しくないのだが、Xを批判しているのではなく、単純に事実として語っているだけ。何より、私はXも好きですから。  日本人はとかく格好で判断しがちな人種なのではないかと思う。少なくとも、音楽のジャンルとして『ヴィジュアル系』と見た目を判断材料にするのは……(苦笑)  そう考えてみると、D agonfo ceは上面だけのバンドではないという考えにたどり着くかと。少なくとも、ここまで疾走感にこだわるバンドはなかったわけだし、その点は賞賛は出来ても批判は出来ないはず。  確かに『古き良き』メタルに比べると音数が多過ぎの感は否めない。しかし、メロディの練り込みが足りない、という意見にはならないと思う。私はこう思う、    もうすでにメタルの原型が出来てから40年、   ジャンルとして成立してから30年は経っていて、   数多くのバンドが数多くの曲を作ってきた。   そのなかで、アイディア的には出尽くした。 と。  D agonfo ceをマンネリ、アイディア不足と言うのであれば、Gamma Rayなどは3 dの時点で既にそうなっていたし、現にARCH ENEMY、Child en of Bodomといったのメロデス系は単調の極みと言わざるを得ない。  で、いろいろ話してきたが、私は「このバンドはいい意味でバカです」と言いたい。そして「このCDはおそらくは歴史に名を残す」とも言いたい。疾走感に挑戦してきたアツい漢供の血と汗の結晶なのだと。聴いているだけでワクワクするし、楽しい。  そもそも、決定的にD eam Theate 、ANGRAなどとは違う志向のバンドなのだと。まぁ、1つの方向に挑戦し続けるという意味では同じですけどね(笑)
高評価をしている人は…
もっと他の素晴らしいバンドの音楽を聞くべきです。単純なリスナーには速くてすごく聞こえるかもしれません。しかし、ただ『速いだけ』です。なんの感動もインパクトもありません。こんなアルバム買う必要はありません。どうしてもというならレンタルで十分。そもそもライブで再現できないなら作るなという感じですね。
繰り返し聴く気が起きない。
一度聴いたらもうしばらく聴かなくていいかなと思ってしまうぐらい疲れます。疾走曲だけど無理に速めたように感じるからか、爽快感がないです。あとは全体的に音に厚みがなく軽いせいか、速度の割に迫力が不足しているように思いました。その他アレンジ等の楽曲クオリティはやはり本家のハロウィンやガンマレイには遠く及ばない気がします。まぁ個人的には今後には期待してます。

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