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   本作、パンテラのセカンドアルバムは、覚悟をして聴いてほしい。怒とうのように押し寄せるゴツいサウンドに、ぶっ飛ばされそうなほどヘヴィだからだ。
   フィリップ・アンセルモのヴォイスが叫び、ダイヤモンド・ダレルのギターとレックスのベースがうねり、ヴィニー・ポールのドラムが引き締まったリズムをたたき出す。それぞれが強烈な個性を放つプレイはスリリングで、半端ではなくすさまじい。最後まで途切れることのない緊張感と迫力は、聴き終わっても強い印象を残す。パンテラというバンドの存在を広くアピールすることになった作品だ。(富良仁枝実)

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即購入、即爆聴
ここのレビューを見てる時点で、少なからず興味があるはず。であれば、即購入し聴き尽くすべきである。損はしない。楽曲内容やメンバー構成などは皆さんのレビューのとおりである。きっと貴方のハート(むしろ内臓か?)に激しいタックル(アーラッカークラスの)がぶち込まれることであろう。
メロディのないヘヴィ・ロック
パンテラの音はまさに90年代的なHR/HMです。 80年代のHR/HMは明るいメロディがあったとても聴きやすいものだったのですが、 このパンテラって暗いイメージのひたすら勢いに乗った歌い方をしています。 その声は超低いし、なんだか威張っているような感じです。 名曲「マウス・オヴ・ウォー」は凄く激しくてとてもラウドな感じです。
全凄。
パンテラ、初めて聴いた。 ひさびさに当たりがきたなーって感じ。 とにかくリフが斬新だし曲も秀逸。 ドラムドッコドコのギターザックザク。素晴らしくかっこいい。
絶対聴けー
最初は何処がいいか分からなくてパソコンに入れただけだが、 徐々に良さが分かってきた。 ギター上手いですね。(ドラムも)亡くなったのが悔やまれます。 90年代のメタルを変えただけのことはある。
死ぬ前に一度は聴いておくんだな!
90年代に入ってメタルというのを変えたPANTERAの2stアルバム。デビュー作『COWBOYS FROM HELL』も衝撃でしたが、『VULGAR DISPLAY OF POWER』の方が衝撃度は高いです。 Philp Anselmo(現SUPERJOINT RITUAL〜DOWN)(Vo)の歌い方がデビュー作にくらべてドスがきいています。 更に今は亡きDime ag Da ell(DAMEGEPLAN)(G)のギターが最高です。そして、何よりも四曲目の“Fucking Hostile”を聴いてブッたまげました。 このアルバムは名作ですよ。うん。メタラーならば一生において聴いてください。そして、死んだら一緒に棺桶に入れましょう(笑)。僕は絶対そうします! 星は☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆以上です!



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普通にいいw
なんかメタルの展示会見たいですね。 普通に良いです。 メタル好きなら買って損した気にはならないと思いますwww



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3枚目のアルバムで、ディスターブドは予想されたパターンを打ち破って自分たちの潜在能力を示すことはあまりできなかった。ファンはこのバンド特有のこぶしを叩きつけるような激しい曲を熱望していたが、オープニングのアンセミックなタイトル曲と「I’m Alive」(邦題「アイム・アライヴ」)、「Forgiven」(邦題「フォーギヴン」)には満足できるだろう。バンドが一番輝いているのはアルバムの最初のほうで、「Deify」(邦題「ディーファイ」)や「Guarded」(邦題「ガーデッド」)、「Just Stop」(邦題「ジャスト・ストップ」)、「Stricken」(邦題「ストリッキン」)では、このユニットが歌の微妙な部分をとらえることや公民権を剥奪された分譲地居住者の魂を高揚させるラジオ向きのコーラスもできるバンドだということを示している。このアルバムには欠点もないわけではない。中盤の「Suns of Plunder」(邦題「サンズ・オブ・プランダー」)に来ると、ヴォーカルのデイヴィッド・ドレイマンもバンドメンバーも予想したとおりというところに陥って、いい曲ではあっても第1幕に見られたような注目すべき点はほとんどなくなっていく。とはいえ、『Ten Thousand Fists』(邦題『テン・サウザンド・フィスツ』)は最終的に、ディスターブドは偉大さを目指す旅路の歩みをゆるめようとはしていないのだとあらためて思わせてくれた。(Jedd Beaudoin, Amazon.com)

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かっこいい!久々のヒット!!
ボーカルのかすれてるけど、伸びのいいよく響く声がたまらない! イル・ニィーニョもかなりにヒットでしたが 更に大ヒットです☆ 全部揃えちゃおう!
大音量で聞きたい曲!
まず、DISTURBEDを知ったきっかけがこちらに収録されているSTRICKENだったのですが、 それをはじめ、素晴らしい曲ばかりです。TEN THOUSAND FISTSは幕開けにふさわしい、躍動感ある曲だし、 どれも激しいですが、メロディーが生きているので聞きやすいと思います。 特に、私が感動したのはOVERBURDENEDです。ここまで重く!激しく!それでもって泣ける!という曲は 初めて聞きました。14曲で約1時間とわりと長めのアルバムですが、最後まで飽きることなく聞けます。 「BELIEVE」は個人的に大好きな曲と、そこまで好きじゃない曲があったけれど、これは1枚丸ごと好きですね。
メロディアス
激しい、重い、という評価が多い様に思われますが、自分的にはメロディに殺られました。Vo.のキレは相変わらずでサイコーです。13曲目歌いまくりです。
あのピアス坊主にやっぱりやられた。。。
 うわー。なんか一曲目からもうかっこいいし。。。  そりゃ、試聴器で一曲目聴いた瞬間に「買い」ということしか頭に浮かびませんでした。  今回は、派手に激しい曲が多いのがこのアルバムの特徴ではないでしょうか。  そしてよりメタル的硬さのある曲が増えたなというのが私の印象です。  そしてこのバンドがメタルバンドだなということを再認識させてくれるアルバムであると思います。  まぁ一曲目からいきなりテンションMAXな感じですが、そこからPVが結構流れてる5.St ickenまでぶっ通しで聴いて、そのまま最後までこのアルバムにの展開に酔いしれることになるでしょう。  私はこのアルバムでは、やはり一曲目のジャケットにもあるように1.10,000 fistsにメッタメッタにやられました。  ってかジャケの絵(スポーンかいてる人の絵らしいのですが)かっこよすぎです。  このアルバムはギターをジャンジャン鳴らすロックファンには本当にたまらない、内容になってると思います。  まぁメタルなこの声が嫌いな人にはもちろんお勧めしません。  重い、硬い、激しい、泣ける。よいです。  ただ、私が彼らの中で一番好きな曲はRemem e なのですが、今回はそういった曲が見受けられなかったので、☆4つということでお願いします。
練りに練られた楽曲
ほとんどの曲が聴きやすくコンパクトにまとまっているが、 どの曲もドラマティックで大作を聴いているような気がする。 全14曲56分だが退屈せずに聴き通すことができるだろう。 メロディー、楽曲構成、サウンド、歌、メッセージなど あらゆる面で説得力が増し、バンドの成熟が感じられる。 彼らの音楽に対する誠実さとメタルに対する敬虔さが ひしひしと伝わってくる好盤。 ジャンルにこだわらず多くの人に聴いてもらいたい一枚だ。



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以外に良かった!
リアルタイムにAC/DCを初めて購入したアルバムです。セールス的にはシングル「GUNS FOR HIRE」が84位、アルバムもTOP10入りを逃し、不本意ながら不発に終わったのが不思議です。
聴き込みましょう
AC/DCの数あるアルバムの中では、一般的に評価の低い感じですが、私は一番好きなアルバムです。 このアルバムでは、ちょっとダークなアンガスのリフですが、本当にカッコイイです。 特にタイトル曲の“Flick Of The Switch”は良いですよ。 是非、じっくり堪能してみて下さい。
AC/DC
"Back In Black"、"Fo Those A out Rock"と名作を続けて、このアルバムを当時LPで買ってしまいました。 ある意味、「バカの一つ覚え」が魅力なAC DCではありますが、買うとしたらこのアルバムは順番としては後回しかな。 "Guns Fo Hi e"や"Bedlam In Belgium"(英語のダジャレか!)など、残る曲はあれど、前2作からまず!
!!
これはかなり良いアルバムですよ。 バックインブラックには多少劣っていますが fo those a out to ock we salute youと同じくらい いいできだと思います。っというか個人的には fo those a out to ock we salute youよりこっちの方が好きです。 まぁこれは人それぞれですが、 とにかくこのCDはかなりお勧めですね。 即買いするべき一品です。
斧がブンブン
他の方も書かれていますが、このアルバムを世評で判断してしまうのはどうかと思います。 確かに音の感触が弛緩している面はあるかもしれませんが、 個人的には、このアルバムを聴いてなかったら、 自分にとってAC DCがこれほど重要なバンドにはなっていなかったとさえ思います。 簡潔に言うなら、斧でバッタバッタとなぎ倒していくようなヘヴィネス。 ナイフやアイスピックをちらつかせてイキがっているようなせせこましさとは対極にあるカタルシスがここにあります。 聴かず嫌いはもったいないよ、ホント。



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次作が勝負ってところかな…。個人的にね…。
ベストヒットUSAで「アクティブロック」というロック系専門のチャートのランキングに“Inside The Fi e”が紹介されており初めて聞いた瞬間、「うおっ、かっこいい」と思い本作を購入しました。 “Inside The Fi e”文字通りかっこよく何回でも聞けるのですが、他の曲はあまり良い感じではありません。 けど、悪いデキではありませんが、DISTURBEDを初めて聞くという方にこのアルバムはあまりオススメしません。 聞くのならばファーストアルバムかサードアルバムからオススメしますが、ファーストアルバムは雑誌では75点(確か)でサードアルバムの方は84点と高評価されておりアルバムのデキは点数通り良いです。 てな訳で初めて聞くならばサードアルバムを個人的にオススメします。 その一方でファーストアルバムにも“Down With The Sickness”というキラーチェーンが収録されていますが…。
すごすぎます、これが現代HMの最高峰です
すばらしい。緻密な計算とHMに不可欠なアグレッションを両立できる天才バンドです。幼稚な表現ですがなにしろ曲がかっこいい、うまい、血がさわぎます。ストレートに聞いてくださいとおすすめします。メタリカの新作も決して悪くはないのですが、こんなのを聴いた後だと厳しい・・・てぐらいすごい!もっともっと日本での知名度が上がってほしい。アメリカではもう何度もナンバー1に輝いてるんですから。
後追いのFunです。
後追いのFunです。この作品から聴き始め、結局過去3枚を購入しました。 OzzyにHR HMの将来を担う・・とまで言わしめたバンドを今まで スルーしてきた事に後悔しています。 この作品は、かなり彼らのオリジナル・メタルというイメージを受けました。 MetallicaはMetallicaという音楽。 Slaye はSlaye という音楽。 そういったイメージを受けました。 独自路線を推進めつつ、浸透させるのは並大抵の力ではないと思います。 Voの力量も凄い。これは過去の作品から継続される事実ですね。 リズム隊、ギターが正直2ndアルバムまでは少しVoのレヴェルまで 追いついていませんでしたが、前作・今作で大きくレヴェルUpしたように 感じます。その分サウンドにメリハリと厚みが増した・・そんな感じでしょうか。 とにかく、HR HMが好きな方には聴いておいて間違いの無い作品だと思います。 ビルボード(現在R&BやPOPS主流の中)で連続1位を獲得出来る実力・人気はやはり本物でした。
ヘヴィーメタル歴24年のメタル馬鹿!!
 以前のアルバムを聴いていないのでなんとも言えないが、クラシックなメタルを聞いてきた耳には、とても心地よく聞こえた。特に、ギターソロなんかはオールドスタイルでやってるし単純に楽しめた。DISTURBEDは、所謂NU-METALと呼ばれる他のバンドと十把ひとからげにされてきたかもしれないが、ここで聴かれるのはオーセンティックだが特有のスタイルを確立した普通のHEAVYMETALと聞こえました。SYSTEM OF A DOWNとかの方がよっぽどミクスチャーな感じがした。  また、その独特なVOCALがひとつの楽器(マシンガンのように矢継ぎ早にメロディックにラップっぽく歌うスタイル)のように聞こえるスタイルには、正直「やられた」と言うところでした。
メタル寄りの音とのトレードオフ?
楽曲のクオリティは前作よりも向上した、といえる。 それから他のレビュアーが言っている通り、いわゆる「正統的なメタル色」が強くなっている。 ただその分だけ、前作で突出していた「横ノリ感覚」はちょっと後退したかもしれない。 distu ed独特の、「メタルなのに、何故かラップを聴く時みたいに体が水平方向に揺れてしまう」というあの不思議な感覚のことだ。「音のうねり」というかなんというか、「大蛇がうねうねと地をのたうっている」ような(?)あの感じ。 音作りがメタル寄りになったために、普通のメタル(というかロック全般)が持つ「縦ノリ感覚」や「疾走感」が前に出てきたのか。 とはいえ、完成度は相当に高いのでこご安心を。



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IRON MAN に鳥肌!
メタル未聴の方は超必見のアルバム! 今までメタルには興味のなかった僕ですが、友人から進められて聴いて以来、即購入し、毎日聴いても飽きないこの一枚。 多分他の方のレビューの通りSABBATHの中ではポップサウンドな方であるんでしょう ですからメタルなんて、と思っているあなた(僕も今までそうでした)是非一聴!!!
パラノイドは名曲だけど・・・。
ヘヴィーメタルとはブラックサバスのことを言う。鉄板をガリガリする音がするだろ! これはモーターヘッドのレミーの言葉だ。決してパープルみたいにスピードはない。ZEPみたいに格好よくない。でも間違いなくサバスはHMの帝王なのだ。本作は二枚目のアルバムで、ライブでもおなじみの#1.#2.#4.#8が収録されており人気の高いアルバムである。しかしながら、パラノイドをシングルカットしたのは失敗だったというメンバーの発言を読んだことがある。確かにこの曲はキャッチーで、アルバムを通して聴くとなんだか浮いているような印象を受ける。たぶんサバスに興味を持った人の大半はこの曲を聴いてというのではないか。当時ライブ会場に子供がたくさんきてしまったらしいが(ローティーンだと思う)、それを指して失敗という言葉を彼らは使ったのだ。ファン層が広がっていいことだと思うんだけどねぇ。それはともかく、サバスの魅力はパラノイドよりもアイアンマンやウォーピッグスにあると思うのはマニアのひとりよがりなんでしょうか。そんな事ないよね?
絶対音楽として究極
 このアルバムはリリースされてから35年経つし、BLACK SABBATH自体ロックと呼ばれる音楽の括りの中でもアクの強い方だから、聞かず嫌いの人が多いと思う。ロックは好きでもサバスはちょっと、と言う人はかなり多い。  しかし、しかしだ。ちょっと待ちなさい。これは聴かなくては勿体無いぞ!  私自身はOZZY大好きだが、試しにボーカル抜き(イコライジングで結構簡単に落ちる)で、絶対音楽として聴いてごらんなさいな。  T1「WAR PIGS」だけでいい。目つぶって、ヘッドフォンで聴いてみてくださいよ。  このギターとベース、凄くないですか?  常にペンタトニックの枠内でありながら、ここまで深いイマジネーションの曲が出来上がるとは、一種驚異ではないですか?  リフのバリエーションだけだって、半端なくないですか?  これは凄いですよ。音楽界全体で考えたって、こんなの書ける人なんて、ベートーヴェンとか、バルトークとか、ヤナーチェクとか、セロニアス・モンクくらいしかいないっすよ(コマーシャリズムにもちゃんと乗れる、と言うバランス感覚を前提に考えれば、殊に)。  クラシックの好きな人も、一度は聴いて欲しいですね。  ただし、音色とか音質とか音圧とか技巧とか、そういう形而下的なことは一切抜きにしてね。
ドゥームロックの金字塔。古典的名作である。
名作であるし、絶対聴くべきだと思える作品でもある。 ただ、 lack sa athが好きな人は、アルバム「maste of eality」を最高傑作に挙げるひとが多い。この作品はかなりポップであるし、毛嫌いする人も多いのか。表題作pa anoidはheavy metalの始まりともいえるギターカッティングが登場する。また有名なi on manはかなり変な作品だ。一方でwa pigsはかなり重い。またluke's wallなどは、CDではwa pigsと同じ1曲目にasignされている。また最後の曲fai ies wea ootsも前の曲jack the st ippe と同じトラックとなっている。聴く人にすれば、どこが曲の途切れ目か、分からない。ただ、曲の途切れ目を意識するタイプの音楽では無いと言われればそうなのかもしれない。隠れた名曲としてplanet ca avanがある。これがsa athの曲であることは言われなければ分からない。スゴイ曲のバリエーションである。リフが重いelect ic fune al、独自性が高いhand of doom、ドラムがすばらしく、独自の構成である at saladの流れは圧巻だ。曲の構成としては、長い曲が多いにも関わらず飽きさせないものが多い。しかも技術的というよりも独自の感覚がある。何か閉鎖的な感じを受けるが、一方で底なしに深い曲が多い。一度聴き入るとなかなか抜け出せない。かなり高い独自性がある。このアルバムは自分自身初めて聴いた lack sa athであり、かなり重いアルバムでもある。ジャケットの意味は良く分からないが。 付け加えるなら、この作品はsecondアルバムであり、1stアルバムと同年の作である。意外にも多作であったこのバンドの活発さが伺える。
これはヘヴィーメタルの教科書だ!
一曲目からラストまで続く、ひたすらに暗くて重たいサウンド。1970年発売なので音質は悪いが、これは紛れもなくヘヴィーメタルである!!重く引きずるような、トミー・アイオミの天才的なリフ。まるで呪文を唱えるようがのように歌う、独特なボーカルのオジー。アグレッシブで素晴らしいグルーブを叩き出す、ギーザーとビルのリズム隊。内容はサバスの名曲が満載で、ヘヴィーメタルの教科書と断言できよう!余談だが、このアルバムがメタリカのバックステージで、いつもガンガンの大音量で流れていたらしい。ヘッドライナーだったオジーが「何故、こればかりかけているんだ?」と質問した所、「あなたに言ってもわかりませんよ。」とラーズは答えたという。



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アコースティック曲満載の企画盤。
「Appetite Fo Dest uction」の大ヒットの勢いを消さない為に、 次作へのつなぎの作品としてリリースされた企画アルバム。 1曲目から4曲目は自主制作で既にリリースされていた音源 「Live?!★@ Like A Suicide」の楽曲。 これは、入手困難であった為、非常に喜ばれることとなった。 5曲目から8曲までが新録のアコースティック曲。 現在もライブでよく演奏されている「Patience」は名曲です。 個人的には8曲目の「One In A Million」も非常に好きな曲です。 「Chinese Democ acy」の発売が決まったタイミングでのSHM-CDリリースで 再びこのアルバムが爆発的に売れていくのが目に浮かび、頬の筋肉が緩んでしまう。 是非、前回の新生GNRの武道館ライブ以来の再来日を熱望!!



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These Bootsが...
確かに音質は良くなっている点は良いと思います。 しかし、当アルバムの聞きどころの一つである、名曲"These Boots"がピー音だらけ、というのはいただけません。 今となっては入手し難い状況になっておりますが、オリジナル旧盤(勿論ボーナストラック"These Boots"入り)のほうが個人的には好きですね。
文字通り「ヴェールを脱いだ」サウンド。名作の仲間入りだ!
 バンド1作目のリマスター盤。  怒り一色で塗りつぶされたアルバムは、高い音楽性とテクニックも相まって、「MEGADETH」とのジャンルをいきなり築いてしまいました。  オリジナル盤唯一の欠点が音質。スピーカーに毛布を被せたかのようなその音に、「やっぱりMETALLICAとは格が違うのか・・・」と思ってしまったものでした。  しかしこのリマスター盤はどうでしょう。エッジの効いた粒立ちの良いクリアー・サウンド。「毛布」がやっとはがれると、印象が全く変わってきます。ジャケットが垢抜けたことも含め、2〜4枚目に肩を並べるメジャーの風格が漂っています。  リマスターの成功例の代表、と言えそうです。  残念なのは、(1)オリジナルと曲順が違うこと、と、(2)t 8「THESE BOOTS」が「ピー音」だらけになっていること。聴き慣れた耳には違和感が残ります。    ボーナス・トラックは「デモ・ヴァージョン」。音質はカセット・テープ並みです。個人的にはこういうの、無い方がいいなぁ。
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ライヴで見たTheseBootsは超格好よかったので、P音だらけの今回はちょっと残念。曲順もオリジナルどうりのほうがおっさんファンにはよかたんですけど、、、  でもデブムス氏のソロもクリスポーランドのソロもいまだに頭から離れません。クリアーな音質になって生きててよかったと思いました
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リマスターしてくれて有難うと、思わず言ってしまうくらい各楽器の音の分離もよく、クリアなサウンドとなって1stが蘇りました。 どうせなら収録時間に余裕もあるので、リマスター前のバージョンも丸々収録して、どれだけ音が良くなったか聴き比べられるようなCDにしてくれたら面白かったのに、、、冗談です。 買い直した価値がありました。
イキのいい新人、デビュー!?
・・もちろん彼らは当時もいろんな意味でイキのいい新人だったわけですが、このアルバムを聴いて、まるで最新のテクノロジーによってメンバーまで若返って現代のシーンに蘇ったかのような感動をおぼえてしまいました。今回のリマスター・シリーズは4thまで買いましたが、どれも死ぬほど聞き込んだものだけに、多少違和感があったり、逆にそれほど印象変わんなかったりしました。しかし1stに関しては・・・あのモコモコ盤はもう二度と聴かないでしょう。DEMOもカッコイイ。とくにT ack9のキレっぷりは凄いです。



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あきらかに、アヴェンジド・セヴンフォールドはルールを投げすてた。『Waking the Fallen』はホープレス・レコードでのセカンドで、アヴェンジド・セヴンフォールド(略してA7X)はパンクとメタルの先入観を打ち砕いた。ギター・ワールド誌(2003年3月)はこのバンドが「メタルとパンクの境界線を完全にあいまいにした」と書いた。さらに「パンクロックの会場で演奏するのと同じくらい、オズフェストでもなじむことだろう」とも記している。A7Xはパンクロックとメタルの大胆で新しい方向性の始まりを刻んでいる。「最初はプロデューサーと仕事するのは緊張したよ。自分たちの曲の構成を変えたくなかったからだ。歌、コーラス、歌と続く3分間の決まり切った型に押しこまれたくなかった。マッドロックには、調和のとれた壮大な音にしたいと伝えた。アイアン・メイデンみたいなくっきりと響くヴォーカルがパンテラみたいにヘヴィな音になだれていくようなやつだ。そのへんの影響を全部反映させながら、自分たちの音を作りたかった」

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3rdへの通過点アルバム
アメリカで人気沸騰中?のメロディック・パンク・メタルバンドの’03年発表の2ndフルレンス。 カヴァーを外して中身を見た瞬間に「ウワッ〜!!ダメダコリャ!!」と卒倒してしまいそうなダメダメ感満点のクソジャケは置いといて^_^;、肝心の曲のほうは意外とマトモで一安心(^^)てかむしろナカナカ。 大雑把に言ってしまえば3rd「CITY OF EVIL」に近い音像。パンキッシュな要素を含んだメロディック&メタリックな楽曲が勢いを感じさせる演奏で展開、デス声を織り交ぜつつもメロディックな歌唱が載るスタイルは、3rdほどの完成度はないものの、確かにA7X節とも言えるスタイルをこの時点で形を作りつつあるのは評価に値する。 3rdに比べると、デス声の登場頻度が高く、AT THE GATESやSOILWORKからの影響も窺えるのも面白い。2ビートで疾走する場面もチラホラ。 全体的に見て、練りの甘さは散見されるものの、次作への通過点として、この作品の担う重要度は相当高かったものと思われる。 3rdは名盤過ぎるんで、アレを期待すると微妙に聴こえるかもしれないけどね(^_^;)
AFIに全然似てません
いや似てないでしょ。
AFIにそっくり
AFIにそっくりです。それがいいのか。悪いのか。 あなたの耳で判断してください。それにしても 似すぎです。
すっげえかっこいいぞ!
なんだ、このバンドは!1曲は5から7分とかなり長いものの全くそれを感じさせない。メタリック、ニュースクール、スクリーモ、エモあたりを混ぜたかんじ。ある意味ミクスチャーです。ヴォイスもソイルワーク系から歌いの声まで幅広い!1曲1曲によってかなり音が違うので、同じバンド?って思ってしまう位だ。兎に角ジャンル分け不可能なめちゃくちゃかっこいいバンド!マストアイテムになること間違いなしでしょう!



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   メジャー3枚目のアルバム(通算4作目)。9人が一丸となって襲いくるエクストリームなラウド・ロックはさらにエスカレートしている。デビュー当時の衝撃が薄れた一方で、演奏力・作曲力がアップ。爆裂度はそのまま、音楽としての完成度を高めた作風のおかげで、やや聴きやすさも強調された。スローな1曲目「プレリュード3.0」には驚かされるが、その後は破壊力100%のスリップノット節全開だ。

   メンバーたちがストーン・サワー、マーダードールズなどの別プロジェクトでつちかったメロディアスな側面もアコースティック曲「サークル」、二部構成の「ヴァーミリオン」などで効果的に用いられており、フォロワーを寄せつけない無敵のラウド・ロック巨編に仕上がっている。リック・ルービンのプロデュースも、彼らの生の魅力を見事に捕らえている。(山崎智之)


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メロディがしっかりしているね。
ノイズ感の強かった前作、POPのサウンドが多かった前々作にくらべ、劇的なまでにメロディアスな曲が増えています。コリィが最も得意とするタイプの歌声だそうです。 近作も、やはりサンプラーとターンテーブルが目立たないですけど、やはりそれは改善点ですかね〜。1stぐらいがちょうど良いんでは? 演奏力が抜群で、個性豊かな人たちばかりなので、どの曲も見事な軸があって、とても聞きやすいです。 コリィも、ハスキーでセクシーな声に磨きがかかっていますね〜。えっ?コリィ、酒と煙草やめたんですね?確かに声がまろやかになってる!
ただ、かっこいい
聴いててただ爽快。「 ofo e I fo get」なんか今までにないスタイルでクールです。もちろんアイオワも素晴らしいのですが、これはこれでダークさがあまりない分純粋なメタルとして楽しめます。今まで彼らをイカれてるなんて思ってたけど、初めてかっこいいと思いました。
これでも良い
 解散間近で作った3rd。    プロデュースをSLAYERなどのリック・ルービンに変えたため、コアなファンには物足りなくなったが、完成度では一番高い。  メタル色も強くなったが、ジョーイの超絶ブラストが唯一無二のサウンドにしている。  クリーンヴォーカルだけで歌う曲も増えたが、決してSTONE SOURの延長ではないのが素晴らしいところだ。  聞きやすくはなったが慣れていない方には十分にラウドなので試聴してからの購入をお勧めする。    DVDも素晴らしい出来。
文句なし
この3 dアルバムは前作や前々作とまた違った味を出しており、新鮮感すら覚える出来になっている。 slipknot初のバラードve milion2や、サビがポップ感すら感じるボーナストラックsc eamなど…。 勢いだけで走るアルバムではなく、随所により凄まじいテクニックを披露しています。 是非聴いてない方は購入を
狂気の中に
非常にバランスが良く、狂気の中にも美しさを感じさせる。 一枚通して聴いてもとても奥が深く、心に染みる。 へヴィーな部分はよりソリッドに。メロディアスな部分はより美しく。  凄まじい演奏力。 ただただ楽曲の良さに脱帽。 コリィの素晴らしい歌唱力。 スリップノットの新たな魅力を感じられました。 今までのスリップノットも最高だけれど、このアルバムでまた一段と世界が広がり他のバンドとは格が違うことを見せ付けた。 光と闇が共存する傑作。

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