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【くちコミ情報】
硬派なスタイル。
待ちに待ったMetallica最新作。前作「St.Ange 」からどのような進化を見せてくれるのかと期待しながら新作を待っていたが、非常にストレートで生々しいサウンドには驚かされた。聴いたことのあるリフやメロディーが随所に散らばるが、もはやそれも彼らの魅力の一つだろう。ヘヴィ・メタルシーンを牽引してきた彼らには、少しマンネリを感じさせるくらい硬派なヘヴィ・メタルアルバムを作り続けて欲しいと思うのは私だけだろうか。前作にもまして激しく荒々しいが、しかし、安心して聴くことの出来るアルバムだ。ミックス・ダウン前のような生々しいサウンドは賛否両論ありそうだが、その一点が「Load」以降のやや凡庸さを感じさせるヘヴィ・メタルのアルバムとは決定的な一線を画す要因となっている。 因みに、個人的に気に入ったのは2曲目の「The End Of The Line」。先述したように、これも既視感ならぬ、既聴感だらけの楽曲ではあるが、理屈抜きにカッコいい出来だ。
Metallica初心者ですが
Mettallicaは最近聞くようになったのですが、このアルバムは僕的には重さがとっても心地よいです。
とりあえずメタリカが「メタル」してます
今回も賛否両論のMETALLICAの9thアルバム。 近年(5th以降)の作品と比べると、往年のメタリカフリークからも、 好意的に受け取られている意見も多く、バンド本人達からしても 『してやったり!』ではないでしょうか? Metallicaに、特別何の思い入れのない『Metallicaって、2、3thじゃなくて、Black Al umが一番イケてるよ!』って、信じてやまない、'90s以降の「メタル世代」にとっては、 ちゃんと「メタルしてる」ように聞こえます。 やってることは、新しいとも何とも感じないが、V8エンジンのようなダウンピッキングで、 次々から次へとリフでグイグイ押しまくる、単純なカッコよさ。 別にメロディーが〜とかカークのソロが〜云々は、どうでもイイような気が・・・ 多分、勢いとかノリを大いに優先させた結果だろうし、カーク・ハメットの魅力は、 焼きつき寸前のハッタリと、それをも凌駕する「音色のカッコよさ」と認識しているので。 曲単体では、イマイチという意見がチラホラ見受けられますが、 個人的には、曲がムダに長く感じたり、聞いていて疲れるとは感じないです。 むしろ、聴き易いのにはビックリ。 これこそ「リック・ルービン節」なような気がします。 最初っから最後まで、飽きる事なくサラっと何度でも聞ける、 ある種の「ポップ」さと、「ロックしてる雰囲気」を見極める、耳が凄い人ですから。 (売れるもの=それだけ誰でも聞けて、誰にでも解りやすい) Slaye なんかが良い例。未だに、作品が完成した時点でリックに一応の判断を仰いでいたり、 近年、大物バンドがこぞって、彼をプロデューサーに指名したりするのもそういう理由。 あと、音楽というものが、音源のプロダクション(音質)によって、 こうも印象が変わるものだと、改めて驚かされます。 要は、彼らの2、3thの頃と今とで分けるのであれば、今作までやっていたことや 曲に違いはあれど、結局のところ音質じゃないの?って、強く感じさせられます。 '90s以降の「こういう音質」は『メタルにあらず!』という人が居ても、 まぁ不思議ではないかなと。 少なくとも、昔のMetallicaを知らない若いリスナーで、これを聞いて、 居ても立っても居られなくなり、ギターショップに駆け込むヤツも出てくるでしょう。 (買ったものの、通しで最後まで聞いたことがないが)『St.Ange 』や『Load』、 『Reload』の時よりかは多いはず。 て、意味で「Metallicaのメタル」としてバッチリ成立してます。 さぁ、次はLiveでこのアルバムの曲が、どうバケ(モノ)るか・・・ 結局、メタリカの本質って、そこのような気が。
変革か回帰かそれが何?
個人的にはかなり満足している。 最近ダウンチューン飽食気味だったのでレギュラーになったのはある意味新鮮。 久しぶりにレギュラーのクリアーな音質を堪能した。 最初は「軽めだな」と思っていたが、聞き込んでいくうちにこのアルバムならではの 味が感じられたので今は軽さを感じなくなった。 あちこちで色々な意見が出ているが固定概念を取っ払って聞けば良い出来のメタル アルバムではないだろうか?個々に疑問な点はあるだろうけど(因みに俺もある)ロック ってそういうものじゃないかな。原点回帰だの言われているけどそういうのはもう通り 越したんじゃないかな・・・。 残念なのはライナーノーツでI氏がわざわざFade in Black2008(だったっけかな?)なんて 余計な事書くから昔を知らない今のリスナーに変なイメージを植え付けてしまった事と、 個人的にドラムをやっているので出来ればスネアを前のモデルに戻して欲しかった事の2つ により星四つということで。
ロックスターからバンドマンへ
批判レビューが目立つが、今回のアルバムはとても良い。 ようやく彼等を取り巻く巨大なプレッシャーから解放されたのではないだろうか? たしかに音質は荒くデモテープのようだ。でも、それの何が悪い? 彼等はロックバンドなのだ。ろくにライブハウスでモッシュもしたことのないような連中は今回のアルバムを受け入れられないのかもしれないが…。 ロックは荒くて良い、ロックは下手で良い。ロックは不良の音楽だから。 ロックは家で聴く音楽じゃないんだなということが改めてわかった。 そんな気持ちを思い出させてくれた今作に感謝。
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【くちコミ情報】
怒涛!G.リンチが本気を出してしまった!
作りが丁寧な前作UNDER LOCK AND KEYから一転、激しくハードに展開した4作目。売れましたね。とにかくG.リンチのギターが炸裂!前作があまりにも完成されたある意味で綺麗なトーンだったですが、敢えてかどうか、荒いながらも完全にアンプ直結で成し得たディストーションがナチュラルで凄い! 1曲目から飛ばしまくり、当時流行りでもあった容赦なく曲間を設けない、考えるスキを与えないような叩き込み、洪水、応酬といったムードで息つく暇もなく疾走し、収録時間の長さを感じさせない仕上がり。 当時の二人の葛藤を示すかのようにとにかくギターの音がでかい!こんなミキシングがあるのかというような勢いです。圧倒されます。 所謂HEAVY METALの完成形がここにあります。 少しさかのぼってHEAVY METALの良質作品に接してみたい方には特におすすめ。やられます。 ここまでやったら次の展開に苦しむのはよく理解できる、それ程にやりたい、今やるべきと思うことをG.リンチが体現している、そんな作品です。
やばいです。魔物です。
全曲すごい。頭から終わりまでぶっ通しで聞いてください。 ですが、とにかく1曲目、「Kiss Of Death」 こいつです。 高校の時に初めて聞いて衝撃を受けました。脳がしびれるようでした。ギターのテクニックとか分からない人でもヘビメタが苦手な人でも、ジョージ・リンチのギターのすごさは聞いてもらえば分かると思います。 魔法です。彼のギターは生き物のようです。 この曲では、荒れ狂おうとする魔物を、ソロが来るまでジョージが必死で押さえ込んでいるようです。ついにソロが来て、いっきに魔物が解き放たれます。縦横無尽に荒れ狂いながら天高く昇っていく魔物がまさに目に見えるようです。緩急自在なムチのような身体とカミソリのような鋭い牙を持った魔物が、ドンの声と戦い、絡み合いながら、溶け合って、いっきにエンディングに向かっていきます。 そのスリルはまさに鳥肌ものです。ドンの声も甘くてセクシーで最高です。ジェフとミックの安定感の上で激しくぶつかり合う、ジョージとドンの不安定さが絶妙です。なにはともあれ是非一聴!
DOKKENの最高傑作
ぎりぎりの緊張感。バンドとして人間関係が成立した破滅寸前の最高のテンションから織り成される曲の数々は見事に名盤を形成しています。ドンとジョージ二度と組むことはないのでしょう。だから二度とこの緊張感から織り成される「DOKKEN」節は聴けない。この後、ジョージはこけまくり、ドンが「DOKKEN」の基本なんだなと再認識させられる歴史が展開されていきます。ハードなギターにドンの歌が乗るとなぜか魅せられてしまいます。あえて、私は嫌われ者、ドン派なのです。ダグ アルドリッチと組むというのはどうでしょう。絶対かいますね。聴いてみたい(笑)。
私の中の一枚
63分もの劇的なドラマが凝縮された本作品は、ジョージ・リンチの激しいギター・ソロが自由奔放に空間を埋めている。 ドッケン特有のポップな感覚が随所に散りばめられ、メジャーなサウンド作りはハード・ロックの王道を貫いている。80年代中期当時はポップでキャッチーなハード・ロックを求められていた。まさにドッケンの最も得意とする世界でもあった。 しかし、この'87年にリリースされたアルバムは逆説的なヘヴィな仕上げで勝負にでたのだった。リズムは重く、ギターはうなり、ヴォーカルも太い。しかもヴォーカルがリーダーのアルバムにインストまでもが収録されている本当にすごいアルバムです。 本作から「バーニング・ライク・ア・フレーム」が全米72位をマークした。 あの時代の、いや今でもHR HMの好盤と思います。
最高潮LAメタル!!
センス、テク、メロディー、激情…これら全てを持ち合わせた80年代以降のメタルギタリストは、個人的に言い切ってしまえば、ジョージ・リンチをおいて他には故ダイムバック・ダレル以外いないであろう。 確かに90年代に入っても、数多くのバカテクメタルギタリストが登場したがジョージのインパクトにはまだまだ及ばない。ジョージ自身はこのアルバムのミックスサウンドを電話越しに聴かされて満足していないようだが、このギターサウンドは唯一無二の特許音! 当時は「カミソリギター」と例えられていたが、切れ味はその数倍の斬鉄剣並み!! 全収録時間60分強という当時では大ボリュームにもかかわらず、1stトラックの1000%メタルソング「Kiss of death」から、ラストの「D eam wo ie s」まで捨て曲がないため一気に聴き倒せる。中でも「M . sca y」はメタルギター界で有名曲。 とかくギタープレイにだけ気を取られてしまいそうだが、素晴らしい楽曲とそれらのうえを奏で上げるジョージのギターが揃っているからこそ名盤に成り得たアルバム。 聴きすぎてCDケースがぶっ壊れたのも、コレクションの中ではこの作品が最初だった。 このレビュー読み終えたらすぐにカートに入れてレジへGO!! このアルバム聴かずしてヘヴィーメタルは語れない。
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【くちコミ情報】
どれも名曲ぞろい。
おいしいコーヒーのいれ方シリーズに出てくる音楽を集めたCD。 いつも作中でタイトルだけ読んで、どんな曲なのか気になってましたが 実際に聴くことができ、さらに良い曲ばかりなのでとても気に入りました。 版権等の問題があるのか、すべての曲が入っているわけではありませんが 小説を抜きにして純粋にオムニバスの洋楽CDとして楽しめるぐらいよくできています。 『おいコー』シリーズファンはもちろん、そうでない人にもおすすめできる1枚です。
想像で楽しむ1枚
作者:村山由佳さんの公式サイトでこのCDの存在を知って、即注文しました。 数年前においコーシリーズと出会い、時々読み返すこともありますが、 このCDを聴きながら様々なシーンを回想すると、また違った雰囲気を楽しめるのではないでしょうか。 心和やかに、そして優しい気持ちになることのできるCDでした。
よかったです。
全然洋楽詳しくない17の自分ですけど かなりいいですよ。 おいコーは、文庫版もってるので買いました。 自分的には、当たりの1枚だと思います。 TOTOのAf icaにはまりました。
人気ノベルおいしいコーヒーのいれ方劇中曲集
すでに10年も続く人気ノベル「おいしいコーヒーのいれ方」で 劇中に出てきた楽曲を中心に作家 村山由佳先生が選んだ洋楽ヒット曲19作品を収録したとてもお得なCD おいしいコーヒー〜ファンだけでなく、洋楽のファンの方にも納得のいくヒット曲集になっています。 でもお勧めはやはりノベルス(又は文庫)を読みながら、聞くのが正しい使用法でしょう。 おいしいコーヒー(ノベルス)も10で終わった感じでしたが、2NDシーズンがネットで書かれていて安心しました。 ぜひ第2弾の発売も期待したい作品です。
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前作での地味さを払拭し華やかさを取り戻した作品
79年発表の5作目。とにかくシンプルでタイトになったリズムにびっくりする作品。シンセ・ドラムのタムも飛び出してくるぞ!!この時期に台頭し始めたテクノ的な要素をうまくバッド・カンパニー流に消化した1.は見事の一言。代表曲の一つでしょう。そして2.ではいきなりアコギによるフォーク・ロック的な曲に早変わり。前作での地味さがふっとんで華やかさが戻ってきた印象を受ける。バット・カンパニーとしては平均的な一枚としてバッサリ捨てることも出来る作品ではあるが、なかなか味わい深い曲が多くて個人的にはかなりの頻度で聴く作品である。(1.と2.のクオリティが続かないのは事実ではあるが・・・) カントリー風だが、ブリテッシュ臭いバラードの5.などの佳曲もある。何にしてもヴォーカルと演奏が対等になったのが一番の魅力。これぞバトカンでしょう。
前作での地味さを払拭し華やかさを取り戻した作品
79年発表の5作目。とにかくシンプルでタイトになったリズムにびっくりする作品。シンセ・ドラムのタムも飛び出してくるぞ!!この時期に台頭し始めたテクノ的な要素をうまくバッド・カンパニー流に消化した1.は見事の一言。代表曲の一つでしょう。そして2.ではいきなりアコギによるフォーク・ロック的な曲に早変わり。前作での地味さがふっとんで華やかさが戻ってきた印象を受ける。バット・カンパニーとしては平均的な一枚としてバッサリ捨てることも出来る作品ではあるが、なかなか味わい深い曲が多くて個人的にはかなりの頻度で聴く作品である。(1.と2.のクオリティが続かないのは事実ではあるが・・・) カントリー風だが、ブリテッシュ臭いバラードの5.などの佳曲もある。何にしてもヴォーカルと演奏が対等になったのが一番の魅力。これぞバトカンでしょう。
アメリカ指向の作品
バッドカンパニーはもちろん英国のバンドなのですが、どことなくアメリカンロック的なサウンドをしていました。それが本作品においていい形で実を結びました。 聴いていて実に気持のいいロックサウンドです。それにポール・ロジャースの歌声が乗っかるのです。悪いわけはないでしょう! もちろんバッドカンパニーに英国のバンド特有のかげりのあるサウンドを求める方もいらっしゃることでしょう。でもこのアルバムも中々いいアルバムなので、是非聴いてみてください。
円熟の極み。贅沢すぎてお腹イッパイ!
勝負カード出しまくり。フルハウス状態の超贅沢な作品。 ブリティシュロックのサラブレッドバンドがアメリカン・ロックを吸収した後にリリースされたアルバム。当然、売れました。 ライブでもアルバムでも百戦錬磨の彼らですが、本作ではf ee、 ad coの良質な部分を煮詰めて凝縮した味わいとなっております。 ポールはブラックミュージックを白人のコンテンポラリーなロックに昇華させる事に関しては天才的なひとですが、③④⑧ではそれを見事に証明しています。①③⑨ではラルフスが味わい深くも、切れ味するどいギターでポールのヴォーカルと絡んでおります。⑦⑩はドゥービーブラザーズ風味。 捨て曲なし、内容が濃すぎてお腹イッパイなのが玉に傷ってとこか。
1979年、後期の作品。
他のアルバムはほとんど「図書館」で借りられたのに、このアルバムだけ無かったが為に購入したアルバム。(なんちゅうレビューや・・・) p でも、このアルバムのサウンドも裏切る事無く、満足できました。個人的にはアルバム「ストレート・シューター」が大好きなのだけれど、後期「バッド・カンパニー」の作品(「ラフ・ダイヤモンド」もお気に入り!)も比較的好きなので、無理なく楽しめます。「ヒプノシス」のスリーブデザインも「モダン」(当時的に)で、そのサウンドも「電子音」が入っていたりして時代を感じさせてくれる部分もありますが、この作品でも「ポール・ロジャース」の魅力は全開!しております。(確かにアメリカナイズされてはいる・・・) 個人的には③・⑦が好き!
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70年代の英国ロック・シーンから登場し、世界的な人気バンドとして活躍したクイーン。英国バンドらしいドラマティックなメロディ・ラインとハードなサウンドとの絶妙なブレンドに、ヴォーカルのフレディ・マーキュリーを筆頭とするメンバーのキャラクターの魅力とが相まって、日本において特に人気が高いのは、CMでの使用頻度を見ても明らかだろう。この3枚組は、彼らの定番ベストとしてロングセラーを記録した『グレイテスト・ヒッツ』シリーズ全3枚を集めたもの。ディスク3では、エルトン・ジョンやデヴィッド・ボウイらとの共演曲やメンバーのソロ曲も収録され、日本盤ではフレディの「I Was Born To Love You」に差し替えられていたクリスマス曲「Thank God It's Christmas」が聴けるのも嬉しい。(木村ユタカ)
【くちコミ情報】
これを聴くと…
QUEENの中でも売れた曲が集められています。 私は中二の時にこれを購入して以来ずっとQUEENの虜です。 QUEENはメンバーの全員が曲を作るので、曲調のバリエーションがとても豊富です。QUEENの曲を数曲聴いてQUEENがあまり好きではないと思っている方ももっと沢山聴いてみると好みの曲があったりするかと思います。このCDには各メンバーが作ったヒット曲が収録されているので、そういう方にとってとても良いCDだと思います。 ただ一つここで言っておきたいのが、QUEENのCDは一つ一つのアルバムに、まとまった個性、すばらしさがあるのですが、(当然のことながら)ヒット曲をごった煮にしたこのCDにはそれがありません。 こうした欠点もありますが、GREATEST HITSは名曲ぞろいなのでQUEENを堪能できることに間違いはありません。 是非一度手にとって聴いてもらいたいです。 …これを聴くと他のCDも全部聴いてみたくなるかも!?
最高!!
この曲数でこの値段は安い! しかも内容は充実してますね。これ一つでQUEENのほとんどのヒット曲を聴くことができます! 歌詞カードと「I WAS BORN TO LOVE YOU」があれば更に最高ですが、これでも十分最高です!
何かが足りない。。。。
何かが足りないと思ったら、大切なKEEP YOURSELF ALIVE が抜けているではありませんか!!!!!!!!
最高だよ♪
さいこうだったよ
感動大作!!
最高!!の一言。 皆さんもQUEENについてはドラマ CMでお馴染みの曲を聴いたことがあるでしょう。 ぼくは、QUEEN世代ではないのですがフレディー・マーキュリーのあの 澄んだ声、いろいろなジャンルの曲の聞き飽きない曲の数々・・・・ を聴いてからはQUEENに、はまりっぱなし!! ぼくのおすすめは、キラー・クイーンです!! p ロックバンドのはずなのにポップのような曲だからです! QUEENは最高!!!
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【くちコミ情報】
ソウルドラキュラ聞けてうれしー(^^)ゴリエのミッキー入りです。
朝CDが届いてすぐかけたらディスコに通ったあの頃に脳が若返り体がリズムをとっていました。十分なエクセサイズになりますよ。
空耳〜にでますね。
愛のコリーダが聴きたくてこのCDを買いました。 検索したらこのCDを見つけました。 何処かで聴いたことのある曲ばかりです。 アースウインド&ファイアのファンタジー。 ザッツザウェイ、ソウルドラキュラ、愛のコリーダなど、 名曲揃いです。タモリ倶楽部の空耳アワーにもよくでますね。 ディスコがはやってたころは生まれてませんがこの曲達を聴くと、 なんだか身体がフリフリしてしまいます。 CMでもよく聴く曲も多いので親しみやすいCDだと思います。
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デビュー作にして、すでに完成の域
AC DCの、記念すべき1stアルバム。 「ロック魂」、「地獄のハイウェイ」のような疾走感溢れるロックンロールもあれば、 「ボールブレイカー」に象徴されるようなブルースもある。 「ロングウェイ・トゥ・ザ・トップ」、「ロックンロールシンガー」、「T.N.T」のような、いかにもAC DCらしいロックンロールもある一方、「ジャック」、「君のとなりで」、「リトルラバー」のようなブルース・シャッフル系の曲もある。 個人的にこのファーストは大変気に入っている。 それは、彼らのたくさんの魅力がこの一枚にぎっしり詰まっているからだ。 それに、何と言ってもボンスコットの歌唱が魅力だ。 ボンスコットは、曲によって様々な歌唱法を試しているのだ。 シャウトする曲もあれば、セクシーな感じで歌い上げる曲もある。 2代目ボーカリスト、ブライアンと比べるつもりはないが、もし彼が生きていたら、一体どうなっていただろうと勝手に創造してしまう。 とにかく、まずは手にとって聞いてみてほしい。 今でもライブで定番の曲もあるから、絶対買って損はしないはず! ’03年リマスター音源であるため、音質もよりクリアーなものになっている点も見逃せない。 そして、’09年来日懇願!!
AC/DCの原点
既にオーストラリアで発売されていたHIGH VOLTAGEとT.N.Tの2枚を編集して1枚にした世界デビュー盤。 とにかく最初から最後まで流れがいい!デビュー盤ながら今でも演奏する曲も入っていてクオリティーの高さを感じます。 AC/DCを初めて聴く人にもいいと思います。 このリマスター盤は音も良いし値段も安いのでとてもおすすめです。
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91年ダブルリリースの「その2」である。両タイトル合わせて30曲というボリューム感。しかもスタミナ切れなど一切なしの充実感。いつもの過激に走るロックンロールから、メロウなバラードまで、ロックの総カタログといった内容となっている。 しかし、本作品発表後にメンバーの1人、イジーが脱退という寂しいニュースも届き、少々複雑な気分にもなる。映画『ターミネーター2』の主題歌となった大ヒットシングル<12>をフィーチャー。(春野丸緒)
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ガンズ
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「GN'R Lies」発売後直ぐにリリースされるはずだったが・・ 結局発売されたのは延期に延期を重ねて結局3年後。 しかし、ただでは転ばないのが彼ら。 I・IIを同時リリースというなんとも驚きの発売を実施した。 ちなみにこのアルバムはビルボード1位。(Iが2位だった。) 発売当日、AM0:00に店を開けて販売する店舗も出るなど社会現象となった。 「Use You Illusion」の代名詞となるバラード三部作のうち 「Est anged」は非常に素晴らしい作品で、ビジュアル面(PV) もかなり造り込まれていてショートフィルムのような作品に仕上がっている。 こちらのアルバムで感じられるのはSlashのギターアルバムである。 ということ。常に進化してきた彼のギターのひとつの高見を感じられる。 Iと同様、カバーアルバムも収録。 これは、「Appetite 〜」発売以前から彼らが演奏してきたボブ・ディランの名曲 「Knockin' On Heaven's Doo 」は必聴。 また、「ターミネーター2」の主題歌としてシングルカットされた 「You Could Be Mine」のPVではシュワルツネッガーとの競演も話題になった。 そして、「My Wo ld」で黄金期GN'Rの終焉を迎えるとは誰も思っていなかった。 「My Wo ld」は以後リリースされる「Oh My God」へと遺伝子は組み込まれ、 遂に発売がアナウンスされた「Chinese Democ acy」へと続く・・のか・・。 「Chinese Democ acy」の発売が決まったタイミングでのSHM-CDリリースで 再びこのアルバムが爆発的に売れていくのが目に浮かび、頬の筋肉が緩んでしまう。 是非、前回の新生GNRの武道館ライブ以来の再来日を熱望!!
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1での評価はあまり高くないのだが、個人的な好みで2は私好み。 ピアノを多用しているのも嬉しい。1のcivil wa は素晴らしい。映画のワンシーンから切り取った「お前らとは理解し合えない」という台詞から始まり曲の構成が意外な展開を見せて6分以上の大作を一気に聴かせてくれる。 5のget in the ingもギターソロの恰好良さと歌詞の挑発的な内容があいまって印象的だ。 10 11 12の流れも最高。ダフがジョニーサンダースに捧げた10に続きギターキッズを困らせるであろうギターテクが要求される11そして豪快なドラムソロから始まる12へとこれぞロックアルバムという出来栄え。 とにかく一曲が長すぎるという欠点はあるものの、味わい深くみょうちくりんな歌詞のロックがばら撒かれている。これを聴いて彼らのパンクアルバムを聴けば混乱すること間違いなし。
最高傑作
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いいと思う…。けどね…。
CDショップでこのアルバム見つけ傑作の『APPETITE FOR DESTRUCTION』のみたいな感じを期待に購入しました。 ……、あ〜、決して悪い内容ではないのですが、『APPETITE FOR DESTRUCTION』とは違う感じでガッカリしました。でも、好きな曲も何曲かありました。 このアルバメは良くもあれば悪くもあればという感じです。GUNS N ROSESファンなら聴いてみてもいいと思います…。星は申し訳ないのですが、4個にします。
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70年代半ばのクイーンは、王者の風格とお下品さを兼ね備え、最盛期を迎えていた。その勢いを支えていたのは、フレディ・マーキュリーの朗々たるボーカル、ブライアン・メイの響きわたるギター・クランチ、そしてバンドの破廉恥なまでに芝居がかったパフォーマンスだ。 『オペラ座の夜』からほとんど間を置かずに発表されたこの1976年のアルバムは、ジャケット・デザインに至るまで、大ヒットした前作をなぞっている。ポップ・メイカーとしての冴えは前作ほど見られないにしても、ここに並んだトラックは、やはりエネルギーを感じさせる。ロックな「タイ・ユア・マザー・ダウン」とエモーショナルな「愛にすべてを」は特に素晴らしい。後者はバンドが後に取り組むバラード群の青写真と言えるだろう。(Steve Appleford, Amazon.com)
【くちコミ情報】
もう一つの最高傑作
本作はファンが認める傑作「オペラ座の夜」と対をなす名盤です。 前作において頂点に達した彼らの作曲センスが織りなす「オペラ座の夜」が 賞賛を以て迎えられのを受け、 同じ路線でもう1枚、と言うのが本作の作られた根底にあります。 これ以降中期に移っていく為、QUEEN初期最後の作品という見方も出来ますね。 中期は楽曲を構成する音数を絞る傾向にありますので、作り込まれたスタジオ盤は本作で打ち止めと言う事に成ります。 その素晴らしいクオリティは認めても、ライブで再現が困難な楽曲が多い事にメンバー自身が不満を感じる様になったのも一因だと考えられます。 事実本作以降はライブ映えする楽曲が増えていくという傾向にあります。 賛否はありながらも、彼らのキャリアを代表する名盤であることは疑いありません。 是非未聴の方は手に取って頂きたいと思います( '∀` )
結構凄いロックアルバムだと思います
大ヒットした前作のオモテウラみたいに矢継ぎ早にリリースされてしまったこともあってか、他のレヴュアーのご意見にもあるとおり、本作は完成度に比しもっと評価が高くてもいいように思います。 よく聴いたのは、最初に自分達を評価してくれた日本のファンに捧げた日本語で歌う“TEO TORIATTE”があるからだけじゃないなというのが30年程の付き合いでの私の結論です。 とにかく“TIE YOUR MOTHER DOWN”から強烈なロックンロール!全編ロックしてます!名曲“SOMEBODY TO LOVE”をはじめ曲は粒ぞろい、バランスもいいように思います。何より大袈裟すぎずコンパクトであるからこそ、バンドっぽさも感じられると思います。音も結構生々しくて好きです。 リマスターでは、その生々しさ、あえてではありますが、荒々しさがむき出しになっていてこの作品の持つロックっぽさがよく分かる仕上がりです。ボートラはあまり期待しないほうが…。#1が大好きな私は特にボートラは必要ありませんでした…。
初期クイーンの集大成か!?
前作『オペラ座の夜』までタッグを組んでいたとも言えるロイトーマスベイカー(プロデューサー)から離れて彼ら自身が初プロデュースした作品。 そこには、前作の大ヒットに因る自身と野望が、感じ取られる。 ベイカーがプロデュースしたそれまでの作品は楽器やコーラスが楽曲の隙間に織り交ぜられ立体的なアプローチを醸し出していたのに対して、 今作は歌を前面に出した平面的なアプローチに変わっており同時に嘗て無くダークでへヴィな印象をも受ける。 楽曲はどれも素晴しいが、セカンド〜『オペラ〜』までの美味しいとこ摂りしコンパクトに纏めたセルフリメイク的な印象も受ける(後期の『ザワークス』にも似た印象を受けた)。 又、今作以降は、フレディのピアノ+彼の歌い方(フォルセットや吐息を交ぜた様な妖艶さ)+ブライアンのギター多重録音+(これでもかって位の)コーラスが激減して行く為か、 個人的(偏見?)にはクイーンが彼ららしいと感じられるのはこの作品まで(あくまでも僕の中で)。 ※勿論、言うまでも無くその後も楽曲の水準は非常に高かった!!! 雑誌等の評価では、『オペラ〜』の白いスリーヴに対して今作は黒いスリーヴで、原題がNIGHTに対してDAYである事や曲の印象から 前作”生””善”=今作を”死””悪”と称されているが、僕の印象はど〜してもその逆に感じられてしまう・・・また偏見かな?
紙パッケージだと何が違うのか?
写真で見る限り、メインのイラストに長体かかって、キレイな円を つくりだしていないし、何がいいのだろう。中身が好いのはもう わかりきっています。クィーン前期の頂点はボヘミアンなのかもしれませんが その絞りきったエキスのなかからこのアルバムはできています。 だから実は前期最高なのです。次の頂点はJAZZと考えますが ホントいうとKILER QUEENからLAP OF THE GOD2を経て、オペラ座で 頂点に上り、その頂点からなかなか降りてきませんでした。 そして落ちつつもライブは元気いっぱい! で、FREDIEが死んで QUEENは消えました。もうないのですよ。まやかしは止めてね。
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QUEENが迷いもなしに、QUEENらしいアルバムを作ったという感じで、後になって、これ以降の作品は QUEENにとっては、前4枚以上の意味を持ち得ないと言われることがある。ここで聴かれる音楽は、流行り廃りがなく、他の作品の中でも、 最もあきのこないもの!?で、ちょっと落ち着いた感じ。、、、”ほし”が足りない、、、
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SMILE
ZEPのヘヴィネスにポップさを掛け合わせること・・・というヴィジョンを持っていたのはF eddieだけで、B ianとRoge はわりと前身バンドSMILEの音楽性を引きずっていたと思う。実際、このアルバムに対するインプットの比率はF eddieの頭のなかに広がっていたファンタジーワールドが50%、B ianとRoge によるSMILEの遺産が50%といっていいだろう。で、そのF eddie'sファンタジーワールドだが、それが大爆発するのは次作以降のことで、本作におけるそれはあくまでも次作への布石程度でしかないと僕は思っている。だから、僕はB ianの曲が好きだ。っていうか、ハッキリ言って、SMILEの音源は好きなので、Doin' Al ightやThe Night Comes Downは最高だ。
ロック!
クイーン一枚目のこのアルバムはあとのアルバムで聴かれる分厚いコーラスなどが少ない。つまりまだハードロックに近い音楽をやっている。クイーンはこのアルバムでただのロックバンドでないことをしっかり証明している。ブライアンのギターはなんともいえない不思議な音色をだし、ハードロック的なリフやソロが多く聞かれる。フレディーの声は若々しく、力強い。一曲のなかでくるくると展開が変わる凝ったアレンジも聴く者を楽しくさせてくれる。
どんだけぇ(凄いの)
彼等 天才もいいとこ!愛してる!世界一だよ!とりま聴くべし。これから70年代Queenサウンドが始まるよ!あたしは2番が好きだな。ライアーもいいね(^O^) g eatest and of the wo ld!!! listen!! I eally love Queen!!
驚愕のデビューアルバム
あのクイーンのデビューアルバムということで期待して買いました。 聴いてみて、まず驚いたのが曲のアレンジ。 どの曲もとてもアレンジに凝っていて、確かに荒削りのところもありますが、 デビュー・アルバムにしてこのアレンジ力は、正直驚きました。 後にあのボヘミアン・ラプソディを作り出すのですから、 このぐらいのアレンジ力がないとだめなのかもしれませんね。 とにかく、とてもデビューアルバムには思えません。 皆さんもQUEENのファンならこのアルバムはマストアイテムですよ、持っておきましょう。
Queenの魂がここから
クイーン、デビュー作。「Keep You self Alive」「Lia ]など 彼等が自信を持って送り出した名曲を擁する。驚異的に広い音域を縦横無尽に利用したオペラを思わせるボーカルや複雑なコーラス、ブライアン・メイのギターが奏でる異色のサウンドなど、いままでのロック概念とは一線を画すエキセントリックな魅力に溢れる。しかもそのエキセントリックさを非凡な実力が裏打ちする快感。アルバム邦題が採用した「戦慄」の言葉がぴったりかどうかはともかく、そのインスピレーションに間違いはなかったろう。今にして思えば、冒頭曲「Keep You self Alive」は彼等が終始一貫して守り続けたポリシーでもあった。象徴的なこのキーワードが全世界のリスナーを動かし始めたのが、この一枚を聴けば納得できると思う。
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