沖縄総合サーチ!は沖縄専門の検索サイトです

沖縄総合サーチ! トップページ
沖縄総合サーチ トップページ
沖縄ショッピング  |  沖縄ホテル・民宿・宿泊  |  沖縄音楽・楽器  |  沖縄リンク集


人気のキーワード

音楽ジャンル
商品リスト



おすすめ度

関連のオススメ商品
ソングス・フロム・ザ・スパークル・ラウンジ~デラックス・エディション(初回生産限定SHM-CD仕様)(DVD付)
イン・ザ・ミッドスト・オブ・ビューティー
ノストラダムス
ライトニング・ストライクス・アゲイン
セインツ・オブ・ロスアンゼルス~デラックス・エディション(DVD付)
グッド・トゥ・ビー・バッド
 
¥ 2,580(税込)
¥ 2,265(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:5316位  
カスタマーレビュー数:17

くちコミ情報
18年振りに、サーペンス・アルバス路線が復活。
前作は初期に近い地味なサウンドで、「あれ〜?」という感じだったが、今回は、ブレイクした 「サーペンス・アルバス (1987)」 路線が復活している(これはポイント高い)。ヴォーカルの渋みは増しているし、ツインギターがやたら元気なので、荒々しいが、曲は平均的に良く出来ている。ブレイクした年は、過去の名曲も含めた「合わせ技」だったので、これと比較するのは無理がある。一番輝いていた時代のサウンドが復活し、キャッチーな曲もたくさんあり、個人的には大満足の作品だ。 同じ日に、同じく久しぶりに復活した ASIAの「フェニックス」も買ったが、全員が歳を取った為、1曲目を除いて演奏に元気がなく、リラックスしたAORになってしまっていた。演奏隊が若い分、白蛇はサウンドに勢いがある。私は白蛇の方が好印象だった。
楽しまなきゃ損でしょう
11年ぶりの新作という事になるらしい。個人的には"Slide It In"も当時、予約してから延期しまくりで1年ほど待たされた事があったので、待たされたという感覚はなかったな… はっきり言って、ダイナミックな出だしの2曲、パワー・バラードの4、アコースティック・バラードの7、11を除けば、その他の曲はほとんど、過去のオリジナル曲の焼き直しである(10のみ、外部の曲…L・ツェッペリンの"Rock'n Roll "に似てる)。 だが、それで良いと思うし、デイヴィッドも狙ってやったんだろう。 思えば、"Slip Of The Tongue"までのデヴィッド・カヴァーデイルは手段を選ばず、DEEP PURPLEの幻影を振り払わんと、それ以上の成功を求めて戦っていた。 今はそんな思いは微塵もあるまい。あるのは自身の今あるを支えてくれたファンへの感謝の念であり、それを封じ込めたのが本作だと思う。 これは血眼になって粗探しをして「ハード・ロックの、WHITESNAKEの未来は…」などと論議すべき作品ではないのだ。 肩肘はらず、"Ready & Willing"を彷彿とさせるアルバムタイトル曲5を聴いてオールド・ファンはニヤつけば良いし、'80年代後半のメガ・ヒット時代に夢中になっていたリスナーは"Still Of The Night"と"Slow & Easy"が合体したかのような8を聴いて笑おうではないか。 そして、今も変わらぬバラードでのディープ・ヴォイスに泣きましょう!!
祝★DEF LEPPARDとのWヘッドライナー来日
今回のWhitesnakeのアルバムは10年以上振り なんですが人によって好みが分かれる気がします。 すごくヘヴィな感じもあればWSらしいバラードも ありで。ボーナストラックはなしで聴くとよりいっそう 楽しめると思う。あれは少し邪魔ですね。 全体を通して聴くと、う〜ん。。。別にライヴで 聴きたいとも思うかどうかは。。。アルバムタイトルトラック 「Good To Be Bad」は聴きたいですね。 ただボクは「 estless hea t」の方がいまのところすきですね。
ハードロックとヘビーメタルの絶妙なバランス!
やっと出してくれた! というのが正直なところ。 まちに待った、新生ホワイトスネイクの スタジオ録音アルバム『Good To Be Bad』が出た。 デヴィッド・カヴァーデイル(Vo)を中心に 常に実力派のプレイヤーでかためられる、気になるメンバーは、 デヴィッド・カヴァーデイル(Vo) ダグ・アルドリッチ(g) レブ・ビーチ(g) ティモシー・ドゥルーリー(Key) ユーライア・ダフィー( ) クリス・フレイジャー(ds) という布陣。 ドラムの大好きだったトミー・アルドリッチが抜けたのが気になったが、 クリス・フレイジャーもいい仕事してます! 11年ぶりのWHITESNAKEのニュー・アルバムは いい意味で『ホワイトスネイク(サーペンスアルバス)』を 彷彿とさせるサウンド。 デヴィッド・カヴァーデイルは 怪物だと思わずにはいられない。 まったくおとろえず、渋みを増したシャウトは ハードロック・ファンにはたまらない。 ふたりのギターはライブ直系のハイゲインサウンドで 弾きまくってます。 そして、ヘビー・メタルっぽいハードロックなんですが、 サーペンスアルバスほどメタルっぽくないのが 心地よいです。 つまり、サーペンスアルバスのジョン・サイクスって、 マシンガン・ピッキングというか、 必要以上に刻みまくってメタル過ぎるような気がしてたのが、 そのへんのメタルっぽさとハードロックっぽさの バランスが心地よいんです。 かなりマニアックというか、好みなんですけど、 ほんと、絶妙のバランス。 ボーカルは適度にブルージーで心地よいシャウト、 ギターのリフも適度にキャッチーで、 大胆でかつ懐かしいフレージング。 まさに21世紀版ハイテクホワイトスネイク!って感じ。 伊藤正則さんとか(絶賛してそう) 『Good To Be Bad』をひっさげてのライブツアーも発表されてる (なんとデフ・レパードとカップリング!)し、 ますますホワイトスネイクから目が離せないです♪
紋章の呪縛
本作を聴くと前作「RESTLESS HEART」(97')が、WHITESNAKE名義ながら、 やはりデイヴィット・カヴァデールのソロアルバムだったことがよく分かる。ラウドな ギターサウンドと低音域を強調したクリアな音像は、一聴するととてもゴージャスで、 21世紀の新生WHITESNAKEを強く印象付ける。個人的には、(1)(2)(6)(11)などは、 良いと思ったのだが、全体的には(WSとしては)平凡な楽曲が並んでおり。聞いたことの あるメロディーや歌詞(語彙)の多用も気になった。 そして、デイヴィットのヴォーカルと同等の見せ場を与えられている注目のギタープレイの内容は どうかというと。残念ながら、楽曲同様に全曲通してあまり印象に残るものがなかったというのが 筆者の率直な感想である・・・。 リズム隊(ベース&ドラムス)の存在感(ミックスも含め)の弱さも気になった。 「SLIP OF THE TONGUE」(89')アルバムの頃から感じていたことだが、やはりデイヴィットには、 “良い楽曲”を書けるパートナーが必要なのだと改めて思った。 また筆者は、デイヴィット・カヴァデールの唱法は勿論だが、その“声”が大好きなのだが、今作では、 その魅力を失ったように感じられる曲が多かったのも、個人的にはショックだった・・・。



おすすめ度

関連のオススメ商品
戦慄の王女 (紙ジャケット仕様)
クイーンII (紙ジャケット仕様)
華麗なるレース(紙ジャケット仕様)
世界に捧ぐ (紙ジャケット仕様)
ジャズ (紙ジャケット仕様)
シアー・ハート・アタック(紙ジャケット仕様)
 
¥ 2,600(税込)
¥ 2,201(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:26942位  
カスタマーレビュー数:4

Amazon.co.jp
   本作『シアー・ハート・アタック』は、ほとんどすべてのリスナーに受け入れられそうなクイーン作品だ。グラム・ロック、プログレ、過剰なまでに華麗なギター・プレイ(ブライアン・メイが変幻自在なパフォーマンスを披露する「ブライトン・ロック」と「Flick of the Wrist」に注目)、初期スピード・メタル(「ストーン・コールド・クレイジー」)、そしていかにもクイーンらしいゲイっぽいユーモア(コンサートの定番曲「ナウ・アイム・ヒア」でフレディ・マーキュリーがぶちまける文句“アメリカの新しい花嫁候補さ/心配ないよ、ベイビー、僕は安全で健康だから”)、何でもありの内容なのだ。

   クイーンは、「リロイ・ブラウン」で、のどかな雰囲気からロックな曲調へと切り替え、ピアノとヴォイスによる簡潔な「谷間のゆり」と「ディア・フレンズ」で、ぐっとテンポを落とす。本作中のベストは、不気味なロック&コーラスの見本と言えそうな「キラー・クイーン」。クイーン初の国際的スマッシュ・ヒットとなった曲だ。パンク旋風が吹き荒れる以前の長老的ロック・グループの姿を正しく伝えるアルバムをお探しなら、これ以上の買い物はない。(Daniel Durchholz, Amazon.com)


くちコミ情報
これでもかと見せつけられるバラエティ感
QUEEN初の世界的ヒットとなった「キラー・クイーン」を 引っ提げてリリースされた3 dアルバムです。 彼らはジャンルに捕われずあらゆる音楽を自分のモノにしていきましたが、 本作はその走りと成っています。 中期〜後期において初期の大作主義・叙情性が失われていくことに対して、 少なからずファンからの批判を受けたことは事実です。それはQUEENの音楽じゃないだろうと。 しかし、元々彼らは「何でもあり」な融通の利くバンドだった筈です。 初期に立ち返ってみれば、本作がその端緒と成っていたと考えられます。 スタジオ録音に置いて過剰な作り込みが目立った前作ですが、 本作はシンプルでコンパクトな楽曲を中心に組み立てられていることに直ぐに気付かされます。 今も変わらない魅力とメジャー感溢れる本作を貴方も手に取ってみて下さい!( '∀` )
中学の昼の校内放送音楽は毎日これだったな...。
1974年発表作品の3作目。 それまでのLED ZEPPELINの二番煎じという評価を覆し、多彩なサウンドによるQUEENワールドを表現した点でこの後の方向性を決定付けたともいえる作品。 70年代前半のブリティッシュ・ロック王道路線に触れてみたい方は、是非聴いてみて下さい。
最初のクイーン
忘れもしない、わたしが最初に買ったクイーンのレコードです。 デビュー曲がキラークインーンだったので、これを買ったのですが、 はまりました。(今のことばでいうと) このあとオペラ座の夜、レースの日とメジャー路線を突き進んでいくの ですが、その前のクイーンⅡ・戦慄の女王はもっと若々しいクイーンと出会えます。 p 変わらないドラマ性のある歌詞(オウガバトル)とか、 個人的には輝ける七つの海のキラキラしたピアノの前奏はいまだに 弾けます!(片手ですけど) このシアハートアタックはメジャー路線に乗った記念作ですね。 この中では神々の業(ラップオブザゴッド)が好きです。 p ここのところ、クイーンがCMや、日本のドラマの主題歌になどなって、驚いています。 今にして思えば進歩しすぎてたんですね。 なんたって女子中・高校生の間ではベイシティローラーズファンと クイーンファンは敵対視してたんだから・(わたしもその一員でした・・あぁ) p ちなみにこのジャケットではかなり楽しめます。
指を鳴らした思い出
遊園地で遊んでいたら、急にロックの世界に引き込まれてしまった。ブライアンのギターは、これでもかと言うくらいに僕らをたたきのめした。ラジオからフィンガー・クラップが聞こえてきたら、音量を大きくして聞いていた。レオタードを着る以前のフレディは、着物を着てステージに立っていた。野点を楽しんだり、お寺巡りに興味を示したりもしていた。彼らが世界で有名になる前から、日本のファンは彼らを認めており、このアルバムを大ヒットさせた。今聞いても、この世界は新しい。シンセサイザーを使わないことにこだわった彼らはアナログの世界でこのアルバムを作り上げ、サンプリングなしでもこれだけのモノを作れることを、今に伝えている。



おすすめ度

関連のオススメ商品
News of the World
A Day At The Races [+2 Remixed]
The Game (+ Bonus Track)
Sheer Heart Attack
A Night at the Opera
Jazz
 
¥ 2,173(税込)
¥ 1,735(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:3147位  
カスタマーレビュー数:11

Amazon.co.jp
   1978年リリースの7枚目のアルバム。クイーンの多彩な持ち味をあますところなく収めた作品で、アップテンポのヒット・ナンバー「ドント・ストップ・ミー・ナウ」、ポップながら曲調が次々と変化していく「バイシクル・レース」、いんちきエスニック趣味全開の「ムスタファ」など、もう誰にも止められない、そんなやりたい放題のアルバムだ。それでいてどの曲も粒ぞろいで、一緒に歌えるキャッチーなメロディや英国人ならではのひねったユーモアが込められている。トップ・バンドの座に甘んじることなく挑戦を続けるスピリットがみなぎる力作だ。(山崎智之)

くちコミ情報
落ち込んだ時のために持っておくと吉。
とにかく楽しい。JAZZは人を励ましてくれる名盤。 解説書でも書かれているが・・・。If you can't eat them , join them〜♪は名台詞。
面白い!
最近、良くテレビやラジオで耳にする曲がQueenのものだというのを知り、聞いたことのない曲もと思い購入。車で聞こうと、かけたらいきなり”イブラヒ〜〜ム”と始まりびっくり。次から次へと面白い曲が続き楽しいドライブになりました。 曲の種類も様々であきませんね。"Bycicle Race"はベルの音が効果的に使われているし、"Jealousy"はなんとなく切ない感じがするし。 小学3年の息子もお気に入りで一緒に”イブラヒ〜ム”と叫んでおります。
ロック史上の頂点のひとつ
クィーンの最高傑作のアルバムであるとともに、ロック史上に輝く名盤である、と信じて疑いません。 中学生の息子に聴かせたところ、まさに「カミナリで打たれたような」衝撃が走ったようで、すっかりクィーンにハマりました! まさにノンストップでキラ星のごとく並ぶ名曲が駆け抜けていきます。 クィーンというバンドの「良い意味での」アクの強さ、そして本物だけがもつ美しさを兼ね備えています。 クィーンのベスト盤しか聴いていないというかたにもオススメです!!
クィーンの頂点!
「ムスタファ」で始まり、「ジャズはいかが?」で終わるこのアルバムは、 クィーンの最高傑作であるばかりでなく、ロック史上に残る至上の名盤! シンセサイザーを使わない最後のアルバムという意味でも意義深く、 また、ロックンロールからバラード、民族音楽?までこなす、この怪バンドの 真骨頂! イギリス人に「これはどう?」と訊ねたら、「wonde ful!」と答え 以来、私のイギリス人社会における地位は高まりました。これ、ホント。
いいねぇ
25年位前にLPを買って聞いた時は、暗いイメージがあってあまり好きなアルバムでは無かったけど、久しぶりに聞いてみるとこれが一番良いと思うようになった。



おすすめ度

関連のオススメ商品
フットルース
フラッシュダンス ― オリジナル・サウンドトラック
トップガン スペシャル・コレクターズ・エディション [DVD]
オーバー・ザ・トップ
トップガン [DVD]
トップガン(デラックス・エディション)
ハロルド・ファルターメイヤー&スティーヴ・スティーヴンス(演奏) ハロルド・ファルターメイヤー(演奏)  
¥ 2,520(税込)
¥ 2,247(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:20147位  
カスタマーレビュー数:2

くちコミ情報
80’sサントラはトップガンで決まり!!
80’sサントラ三部作といえば、フラッシュ・ダンス、フットルース、 そしてこのトップガンですね。 映画の素晴らしさは、フラッシュ・ダンスに負けるとしても、 サウンドトラックアルバムは、トップガンの勝ちです!! フットルースと甲乙付けがたいですが、今回のデラックス・エディションで、 トップガンが一馬身リードしました。 正しく捨て曲なしの名曲がこれでもかと押し寄せます。 80’sバラードの傑作ベルリン”愛は吐息のように”は言うまでもなく、 ラヴァー・ボーイのバラード”ヘヴン・イン・ユア・アイズ”も素晴らしい!! いかにも80’sなポップ、ティーナ・マリーの”リード・ミー・オン”もイイ感じ。 サントラらしいインスト曲”トップガン賛美の世界”も傑作です。 そして今回のデラックス・エディションには、 初期発売の10曲に更に10曲ものボーナス曲が収録されています!! オールドファンも嬉しい、”ふられた気持ち”なんてのも輝いていますし、 トップガンには直接関係ないのでしょうが、当時の大ヒット曲が5曲も入ってます。 よっ!!太っ腹!! マネキンのエンディング曲、スターシップ”愛はとまらない”、たまりませんね。 ロッキーの”ザ・ファイナル・カウントダウン”は、 フェードインするイントロのストリングスがなく、いきなりあのメロディから始まる貴重なテイクです。 全編80’sマニア必携のサントラになってますゾ!! これを買わずにおれますか!!
あれからもう20年?!
 初めて買ったのがこの「トップガン」のサントラ。持ってはいるけれど豪華版になった今回のも迷わず購入。この一枚でREOスピードワゴンの「涙のフィーリング」、そしてヨーロッパの「ファイナルカウントダウン」、スターシップの「愛がとまらない」が聴けるなんて何て贅沢な!これにヴァンヘイレンの「ジャンプ」でもはいってたら大変でした!ご馳走様!



おすすめ度

関連のオススメ商品
A Day At The Races [+2 Remixed]
クイーンII (紙ジャケット仕様)
シアー・ハート・アタック(紙ジャケット仕様)
世界に捧ぐ (紙ジャケット仕様)
Sheer Heart Attack
「オペラ座の夜」<最新リマスター・エディション>
クイーン(演奏)  
¥ 2,548(税込)
¥ 2,235(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:5909位  
カスタマーレビュー数:27

Amazon.co.jp
   やり過ぎは成功へのいちばんの近道――この言葉は、少なくともクイーンの画期的なアルバム『A Night at the Opera(オペラ座の夜)』には当てはまる。このアルバム・タイトルでまず思い浮かぶのは、クイーンというバンド独特のオペラ的な趣向だ。本作中それが端的に現れているのは、名曲「Bohemian Rhapsody」だろう。その昔にヘヴィー・ロック・ファンの熱い支持を得、ずっと後になって映画『ウェインズ・ワールド』で人気が再燃した曲である。もちろん、『A Night at the Opera(オペラ座の夜)』というのはマルクス兄弟の映画『オペラは踊る』の原題でもある。この符号は偶然ではない。ポンプロックの頂点を極める際にも思わせぶりなウィンクを忘れないのがクイーンなのだ。

   繊細なる過剰演出ぶりで記憶される本作だが、実はヴァラエティ豊かな楽曲がそろっている。ゴージャスなピアノに支えられた「You're My Best Friend」、ポール・マッカートニー風の「39」、ミュージック・ホールが似合いそうな「Lazing on a Sunday Afternoon」、メタル・ロックにペダル・キーボードを導入した「Death on Two Legs」と「I'm in Love with My Car」など、実に多彩だ。本アルバムはもっともクイーンらしいアルバムといわれている。当然の評価といえるだろう。(Daniel Durchholz, Amazon.com)


くちコミ情報
ボクのクイーン名盤はコレです!!
洋楽コレクションでクイーンから1枚だけ選ぶとしたら、迷わずこれ「オペラ座の夜」ですね!! ロックオペラBohemian Rhapsody収録のクイーン最高傑作だと思います!! 高校当時の衝撃は今でも鮮明です。特に'39がお気に入りでした。 とにかくアルバム収録曲の配列流れが素晴らしい。感動ものです。 しばらくご無沙汰していると、 なぜか突然、Death on Two Legsブライアン・メイのギターが聴きたくなったりします。 ブライアン・メイのギター音は他のギタリストには出せない独特の音色で、心くすぐりますね。 このCD、音質も最高ですよ!!
ボクのクイーン名盤はコレです!!
洋楽コレクションでクイーンから1枚だけ選ぶとしたら、迷わずこれ「オペラ座の夜」ですね!! ロックオペラBohemian Rhapsody収録のクイーン最高傑作だと思います!! 高校当時の衝撃は今でも鮮明です。特に'39がお気に入りでした。 とにかくアルバム収録曲の配列流れが素晴らしい。感動ものです。 しばらくご無沙汰していると、 なぜか突然、Death on Two Legsブライアン・メイのギターが聴きたくなったりします。 ブライアン・メイのギター音は他のギタリストには出せない独特の音色で、心くすぐりますね。 このCD、音質も最高ですよ!!
ロック名盤紹介シリーズ。第5弾はクィーン。初期では間違いなくこれです!
クィーンがデビューした頃のイギリスでは、レッド・ツェッペリンがハード・ロックを、プログレッシブ・ロックではキング・クリムゾン、イエスなどが、また一方ではマーク・ボランのT REX やデビッド・ボウイのグラム・ロックが全盛で、当時のクィーンはまるで地元の音楽紙では「ションベン桶」などという酷評をされていたグループでした。クィーンは1枚目ではハード・ロックとコーラスをダイナミックに融合させ、2枚目ではホワイトサイド、ブラックサイドと分けて、トータルコンセプトアルバムを試みたり、それはそれで素晴らしい音楽を残したと僕は思っています。3枚目で1曲1曲の完成度、ポップ性が活かされており、ここからはキラー・クィーンという名曲がスマッシュ・ヒットをしております。 さて、名盤として紹介するのは4作目「オペラ座の夜」です。デス・オン・トゥー・レッグズ、から始まり、A面では比較的ポップな、しかし様々な曲調を駆使して作成した後が見られます。そして、B面。予言者の歌から当時の録音技術の最高の使い方をフレディが中心となってオーバーダビングしています。名曲「ラブ・オブ・マイ・ライフ」を挟んで、最後に「ボヘミアン・ラプソディ」を据えて。この曲は本来、イギリスのラジオ局では流すことが出来ないほどの6分以上の曲ですが、確か15週連続1位を獲得し、一躍ロック・スターダムのフロントラインにのし上がった、ロック史上でも5本の指に入ると言われる程の名曲です。ピアノ弾き語り〜オペラ〜ハードロック〜再度弾き語り、そしてイギリス国歌で終わる、というまあ素晴らしい曲です。フレディは自分の声やロジャー、ブライアンの声を64のダビングで重ねて、オペラのような凄さを創り上げたと言われております。是非、アルバムを通して聴いていただきたい1枚です。超お薦めです!
ぶっとびの音世界
これはすごいですね。大昔初めて聞いたときは、ほんとにぶっ飛びました。こんなのきいたことないし、こんな世界も見たことない。当時これつくったメンバーが20代半ばなんて信じられないです。ここまでやるか?…の結果が業界に様々な歴史をつくりました。「オーバーダブやりすぎてテープが切れた」等の逸話を、なんだかわけもわからず有り難がった中学生時代。
これぞクイーン!!!
最高です!!! 今もこれを書きながら聴いているんですが、複雑に折り重なるハーモニー、重厚なレッドスペシャルのサウンド、ドラマティックな曲構成、そしてフレディの美しいファルセット、、 これぞクイーン!!! 最高のバンドです!!! 私は中二のまだ青いガキですが、そんなガキでもわかる素晴らしさをこのアルバムは持っています。是非皆さんにも聴いて頂きたい!!! 絶対にハズレはありません!!! これを機会にあなたも怪しくも美しいクイーンワールドに足を踏み入れてみませんか?



おすすめ度

関連のオススメ商品
ジュエルズII
クイーン・ジュエルズ [DVD]
グレイテスト・ヒッツ Vol.2
Made in Heaven
ナイン・ライヴズ
クイーン・ジュエルズ(CCCD)
 
¥ 2,548(税込)
¥ 779(税込)
ジャンル内ランキング:4049位  
カスタマーレビュー数:119

Amazon.co.jp
   2004年、日本編集によるベスト・アルバム。木村拓哉主演のフジテレビ系ドラマ『プライド』テーマ曲に使用された「ボーン・トゥ・ラヴ・ユー」や「ボヘミアン・ラプソディ」「ウィ・ウィル・ロック・ユー」ほか、全16曲すべてがヒット曲やタイアップ曲だ。1974年の「キラー・クイーン」から故フレディ・マーキュリーの没後に発表された『メイド・イン・ヘヴン』(1995)の3曲まで、新旧バランスのとれた選曲がなされており、もちろんそれらすべてが名曲ぞろい。クイーンの幅広い音楽性を本作1枚で語り尽くすことは不可能だが、その絢爛豪華な世界に足を踏み入れるには最適の入門編アルバムだ。(山崎智之)

くちコミ情報
Queenファンになったきっかけのアルバム
4年前、某番組の主題歌を聞き、まずはシングルCD「I WAS BORN TO LOVE YOU」を購入。 で、その後これを購入→Queenというバンドがどんなものなのかを知りました。 このアルバムを何十回と聞き続けるうちに、どんどんQUEENというバンドにはまっていき、大学4年間かけて全てのアルバムを購入。この4年間で最も影響を受けました。 で、このアルバムなんですが、全ての曲を聴いた今となっては「まだまだかな?」って感じてます。他の方も書かれていますが所詮CCCDですから。本当にQUEENについて知りたければ他のアルバムを全て聞くことをお奨めします。 とはいえ、私の先導役となってくれたのは間違いなくこれなのでその点を評価して星3つ。
CCCDって何?
CCCDっていう存在を初めて聞きました… えっ それって良くないの!!? と、Queenリスナーのレビューを見てとっさにパソコンに収録したジュエルズを聴きました。 あたしはg eatest hitsの1〜3 全て持っているのでv(でも何故かJewels2は思わず買った) なんか… フレディの歌唱力もとい美声(神)を永遠のものにしたいです。 CDじゃなかったのか…'・ω・` Queenの知名度は衰えを知らないです。そしてやっぱり日本で愛される伝説のロックバンドだから。 だから… 汚さないで、大切にしていきたいと思ってます。 これからはレーベルさん…本物をお願いしますよ。歌は本物です。どれをとっても、本物です・・・! 星5は 楽曲の評価です、もち。
CCCDって・・・・
よくCMで使われている曲が多くQUEENが初めてな自分も面白く聞けました。 でもって歌詞カードもついていてとてもいいです。 ただCCCDってのをはじめて買ったんですがパソコンで聞く際にはWMPでは無理で東芝EMIから提供されているソフトでしか聴けないわ、1曲をリピートで聴けないわ、携帯に入れられないわ・・・・とても実用的とは思えませんでした。 DCとしては4点ですが2点減点して星2としました。
入門にオススメ!
QUEENを知りたい人はオススメだけど、CCCDがついてるので星一つ減点!あと個人的には選曲をもう少し多くして欲しかったのでもう一つ減点かな。
感動
『I WAS BORN TO LOVE YOU』の歌詞を見て理解したとき、感動しました。他の曲もなかなか良い曲がありましたが・・・CCCDなのが非常に残念!!なので星4つ



おすすめ度

関連のオススメ商品
In Rock: 25th Anniversary (UK)
On Stage
Burn
Made in Europe
Fireball
Made in Japan
 
¥ 2,014(税込)
¥ 1,239(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:23909位  
カスタマーレビュー数:11

Amazon.co.jp
   この1972年に発表された古典的名盤は、「Highway Star」の出だしの分厚い響きを聴けば分かるが、ディープ・パープルがとりわけ大規模なサウンドを誇っていた時期のものだ。ここに記録された彼ら5人の日本ツアーでは、リッチー・ブラックモアのギターとジョン・ロードのキーボードが主導権を握り、しょっぱなから濃密なバンド・サウンドを展開。ドラマー、イアン・ペイスは始終ヘヴィでラウドなスナップを聴かせる。アルバム『Machine Head』から派生したツアーの中で、ディープ・パープルは長時間に及ぶ見事なジャムを繰り広げることがあった。その結果、収録曲の大半が10分台に達し、締めくくりに「Space Truckin'」のいまや伝説的なライヴ・パフォーマンスが披露される。本作が、ハード・ロックの真髄を伝えるライヴ・レコーディングのひとつと世に評されるのも納得だ。これは燃える。装いも新たになった『Made In Japan』は、スタンダード・ヴァージョンのCDより価格がアップしたぶん音質が向上している。(Andrew Bartlett, Amazon.co.uk)

くちコミ情報
Child In Timeが頭切れ
曲間を不自然で耳障りなクロスフェード処理するくらいなら CD1の左右の反転をして欲しかった 当時のプレスのアナログと聴き比べても極端に音が良いわけでもない アンコールの歓声のかぶせ方も変だ 録音は極めて優秀なのだから普通に編集して出して欲しい 次回は是非SACDリリースで!
ライヴ・アルバムの最高峰
1972年に録音されたライヴ・アルバムですが、 本当に35年も前に録音されたものなのか、と耳を疑うくらい録音状態の良いアルバムです。 (もちろん演奏がうまいのは言うまでもありません。) 「MACHINE HEAD」に収録されている曲(特に”HIGHWAY STAR”)は このライヴを聞いてしまうと何だか物足りなく感じてしまう程です。 「ライヴ・アルバムって手出しにくいなぁ」と思っている方は、 とりあえずだまされたと思ってこれを聞いてみてください。 3枚組の完全版(ホントは完全じゃないですが)もありますが、 これだけでも十分お腹いっぱいになります。
超有名なライブ盤であり、傑作ですが、要注意!
Deep Pu pleが名盤マシンヘッドを発表し、乗りに乗っているときの日本公演を録音したアルバム。内容は既に語られている通りであります。1曲目から凄まじいテンションの演奏を繰り広げていて、一聴すればこのアルバムが名盤といわれることがわかるでしょう。 しかし、このアルバムを最初に聴いてからパープルの他のアルバムを聴くとあまりにこじんまりとしているように感じてしまう。このアルバムはそれくらい凄いということなので、このアルバムは「デザート」にとっておいてIn Rock→Fi e all→Machine Head→本作という順番で聴くと感動を味わえると思います。 まだ聴いたことのない方は是非In Rockからどうぞ。
ライヴアルバムの最高峰!!
ライヴアルバムの大傑作『MADE IN JAPAN』のリマスター盤です。従来のものが武道館の2階席の一番後ろで聴いた音だとすると、こいつは最前席のまさしく目の前で演奏を聴いてるかのような感覚のきわめて優れ物です。もしあなたが従来盤を持っているなら迷わず買い替えることをお薦めします。もしあなたがまだ聴いたことがないというなら、インロック、ファイアボール、マシンヘッドの3枚を聴いた後で聴くことをお薦めします。このライヴを聴くと二度とスタジオ盤を聴く気が起きなくなるくらいのすごいライヴなのです。HR HM史上に燦然と輝くなんてちっぽけな存在じゃないよ!すべてのライヴアルバムの頂点に立つまさにライヴアルバムとはかくあるべしというお手本のような作品です。HR HMファンのみならず、すべてのロックファンに安心してお薦めできる絶品です!
マストハヴです!
パープルの有名なライブ盤をリマスターしてアンコールナンバーまで収録した2枚組です。 臨場感抜群!音質最高!演奏も熱い! ロックファンなら持ってて当然のすごいアルバムです! 旧盤を持っている方でも買い替える価値おおありです。



おすすめ度

関連のオススメ商品
バンドスコア ディープパープル/ザ・ベスト [新版] (バンドスコア)
Ultimate Aerosmith Hits/アルティメイト・エアロスミス・ヒッツ
グレイテストKISS
Led Zeppelin Remasters
マザーシップ~レッド・ツェッペリン・ベスト
ヴェリー・ベスト・オブ・ディープ・パープル
 
¥ 2,000(税込)
¥ 1,758(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:4363位  
カスタマーレビュー数:15

Amazon.co.jp
   レッド・ツェッペリン、クイーンと並んで、ここ日本でもいまだに絶大な人気を誇るハード・ロック・バンド、ディープ・パープルのベスト・アルバム。メンバーそれぞれに持ち込んださまざまなバックボーンをベースに試行錯誤をくり返していた演奏が、やがてリッチー・ブラックモアのギター・プレイとヘヴィ・メタル歌唱の元祖とも言えるイアン・ギランのシャウトを中心にしたハード・ロックに収斂(しゅうれん)されていくさまが聞きとれ、なかなかに興味深い。ハード・ロックというこだわりを一度外してみると、初期の多彩な楽曲もなかなかに聞きごたえがある。音質と選曲に定評のある、このライノ盤のベスト。入門編として最適なのはもちろんだけれど、往年のファンにとっても、彼らの代表曲をまとめて聞きたいというときに便利だ。(山口智男)

くちコミ情報
才能の惑星直列
I on Maidenのヴォーカルであるブルース・ディッキンソンは、彼らの最高傑作といわれている「魔力の刻印」についてこう語った。 『天文学者が惑星直列なんて話をするだろ。何万年に一度しかないとか。この魔力の刻印は、音楽界の惑星直列さ。』と。 Deep Pu pleの作品達も、まさにその「音楽界の惑星直列」であると思う。 ただ直列と言っても、ただ一列に並ぶだけではない。 リッチーを中心とする、才能高き5人のアーティストの才能の衝突が、「世紀の名盤」に値するアルバムを生んだ原動力なのだ。 しかし、その『衝突』こそが、幾度にもわたるメンバーチェンジをする原因の一つとなってしまったことも忘れてもならない。 そんな才能の激突から生まれた名作をまとめたのが、この「ヴェリー・ベスト・オブ・ディープ・パープル」なわけである。 選曲も申し分なく、収録曲は年代順に収録されているので、楽曲の変化も含めてDeep Pu pleを全く知らない人も往来のファンも十分に楽しめるベスト盤だろう。 まだDeep Pu pleを知らない人は、このアルバムを聴いて心酔してもらいたい! そして、このベスト盤にとどまることなく、他のアルバムにも興味を持ち、より深く好きになってくれると嬉しい限りだ!!
グッド!
まず、デジタルリマスタリングされていて今までのより音がよくなっています。そして、選曲が第一期、二期、三期そして再結成の二期とリッチーが在籍しているときの曲だけなのが良い。
サイコー!!
このアルバムはまず音が良い!!そして価格が安いので一石二鳥だと思いますね。個人的には1〜3,9,10,13がオススメかな。とくに3,9,10は有名な曲なので買って損はしないアルバムです。
時代を超えて生き続けるディープ・パープル
懐かしいディープ・パープルのベスト盤。 僕の高校時代の思い出の名曲が、このCDに詰め込まれています。 先日、市民吹奏楽団の定期演奏会を聴きに行ったのですが、プログラムにディープ・パープル・メドレーとありました。 楽しみにしていると、Highway Sta 〜Smoke On The Wate 〜Bu nでした。 演奏に圧倒されただけでなく、懐かしさの余り、無精にディープ・パープルが聴きたくなり、このアルバムを購入しました。 本当に懐かしい音楽です。高校時代の青春が再び戻ってきた感じがします。 彼らの音楽は、時代を超えて生きているという感じがします。
入門者にもベテランにもいけます
入門者には一番うってつけのベストです。「ハッシュ」とか「ケンタツキー・ウーマン」がいらないと思う方もいらっしゃると思いますが、ハードロックというジャンルが確立される過程がうかがえて興味深いと思います。思えばこういうバンドになるとは夢にも思いませんでした。やはりターニングポイントは「ハイウエィ・スター」でしょう。全体として「バーン」や「ストーム・ブリンガー」など広範囲から丁寧に集められております。これを聞いて、次は「ライブ・イン・ジャパン」を聞いたらまずは入門完了。その次は「イン・ロック」から「マシン・ヘッド」へと進みましょう。聞き飽きるほど聞いたベテランにも気持ちの良い選曲です。



おすすめ度

関連のオススメ商品
クリスマス・エイドIII
クリスマス・エイド5
クリスマス・エイド2
クリスマス・エイド4
今聴きたいクリスマス・ソング・ベスト100 【GOLDEN STARS 5CDシリーズ】
クリスマス・エイドI
 
¥ 2,243(税込)
¥ 1,490(税込)
ジャンル内ランキング:3888位  
カスタマーレビュー数:5

くちコミ情報
バブル
このアルバムが発売された頃、丁度日本がバブルに酔いしれていた時でした。 街中人があふれ、このアルバムの曲がいたる所から流れているのを憶えています。 チャリティーアルバムでジャケットのデザインはキースへリングで、このアルバムの翌年にエイズになり、 彼もこのアルバムに参加した重要なアーティストでした。いま聴くと当時の華やかな曲がかえって懐かしさと寂しさが感じられ、 何か複雑な気持ちです。 でも、やはりクリスマスには欠かせないアルバムの一つですね‥。
クリスマスの超定番
世の中にはいろーんなクリスマスアルバムがごっそりと存在するのに このアルバムに興味があってこのレビューを読んでるあなた! これ、絶対いいです! なぜかって? ・参加アーティストが豪華 80年代のロックを聴いた人ならうれしいアーティストのラインナップ。 当時大ヒットを飛ばしていたメンバーばかり。ゲストも80年代のメンバーが多いので嬉しい! 一応「ロック」のカテゴリだからロック・クリスマスっぽい仕上がり。 ボン・ジョヴィやB・アダムスとか、聴いてるだけで熱いクリスマスだもん。 ・ジャケデザインが秀逸 これまた80年代を代表する、というか90年早々に亡くなったK・へリング。 地下鉄から一気に天国へ行った男の美しく神聖で象徴的なデザイン。 このジャケットだけでも買う価値はあり。 このアルバムのアナログ盤を買って部屋に飾るだけでもヨシ。 ・しかもチャリティアルバム 日本では「クリスマス・エイド」の名前で発売。 「バンド・エイド」や「ライブ・エイド」等と同様の企画アルバム。 スペシャル・オリンピックのためのチャリティアルバム。 アーティストも制作サイドもすべてボランティア。 発売からすでに20年以上経過してしまっているのに それでもクリスマスの頃になるとどうしても聴きたくなり、 我が家では毎年クリスマス前になるとこれがかかりまくります。 子供でも知っている曲が多いので、家族で聴くのも十分アリ。 これと緑ジャケの“2”は定番と言ってもいいでしょう。 楽しいクリスマスはこのCDをBGMに!
キリスト教信仰率 1% 以下の 日本国民にも 絶対オススメ。
飽きないんですよねぇ、このアルバムは。 同種の企画アルバムもいっぱいありますが、15年以上前に先駆けて発売されたこのアルバムは 完成度が非常に高いです。 アーティストと選曲の相性が抜群です。 一時期 絶版になっていましたがまた発売されました。 私達は幸せだ。 クリスマスの雰囲気がギュッと詰まってます。 キリスト教信仰率 1% 以下の 日本国民にも 絶対オススメ。
12月の定番BGM
タイトルどおり12月になると車の中はいつもコレです。ポインター・シスターズで明るく始まりスティービー・ニックスの「サイレントナイト」が雪が静かに降り積もる聖夜を思わせるラストで締める。その間にバラエティに富んだ唄がくりひろげられ好きな女性シンガー揃ってて男性陣もスティングやU2など豪華! 飽きないんですよ、ホント。
クリスマス系オムニバスの定番と言えばこれ!
 このCD自体はもう15年くらい前、アーティストによるチャリティー活動(ライブエイドやUSAフォーアフリカなど)が全盛の頃にその集大成と言えるべくしてリリースされました。  顔ぶれのそうそうたるのはもちろん、当時このような企画盤は全くなかったため、第一弾としてかなりスタンダードなナンバーを中心に収録してます。 p  個人的にはユーリズミックスやホイットニーからブルース・スプリングスティーン、U2あたりがおすすめですが、他にもいい曲はいっぱいあって、クリスマス・ムードが盛り上がるのは間違いありません!!  80年代に洋楽にはまった人も、そうでない人も、絶対はまります。  テレビでも未だによく使われます。超おすすめです!!



おすすめ度

関連のオススメ商品
No End in Sight: The Very Best of Foreigner
Rock of Ages: The Definitive Collection
The Rules of Hell
The Definitive Rock Collection
Good to Be Bad
30th Anniversary Collection
 
¥ 2,612(税込)
¥ 3,450(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:23254位  
カスタマーレビュー数:5

くちコミ情報
ホワスネ・ベストの決定版
ホワイトスネイク3枚組のベストです。まず、目新しい音源がないのが残念です(未発表ライブとか…)僕は熱狂的なホワスネファンなので購入しました。最新リマスターの効果ですがなかなか良いです。こうやって改めて聴くとホワイトスネイク、カバペー、ソロと、ほんとにデイヴィッドはいい曲を書いてきたな〜と思います。収録曲にふれるとイギリス盤らしくSLIDE IT INからの楽曲はUKバージョンです。収録曲に言及すると散々、批判されたヴァイ・バージョンのFOOL FOR YOUR LOVINGを外したのは正解!選曲に関して言うと個人的にはBAD BOYS、SLIDE IT INは是非、入れて欲しかったです。しかし全52曲、大満足です。毎日のように聴いてます( ̄▽ ̄) ホワスネファンは無論のことホワスネは好きだけど初期の曲はあまり聴いたことがないというファンにもおすすめします☆
スネイク最高のベスト盤
ホワイトスネイク30周年を記念しての3枚組のベスト盤です。 カヴァーデイル・ペイジやソロ時代の曲もいくつか収録されています。 ライヴテイクは、ハートオブザシティとアコースティックライヴのもの。 3枚組なだけあって、かなりのボリュームがあります。 個人的には「Bad Boys」「Feeling Hot」あたりも入れて欲しかったですが、まぁほとんどの人は納得のいく選曲だと思います。 そして、購入した最大の理由が全曲最新リマスター!! 『Slide It In』『1987』『Slip Of The Tongue』の3枚は先に手に入れていたので驚きはありませんが、 「Fool Fo You Loving(Live)」なんて一瞬『Slip Of The Tongue』のやつか?とアホな勘違いをしてしまうほど音が良くなっていました。 ただ『Slide It In』の曲に関しては先にでたSHMの方が出来がいいですね。コージーファンにはそちらをお薦めします。 あと、未発表音源などの目新しさがないのは少し寂しいところです。 ベスト盤を乱発するスネイクですが、古来のファンを納得させるためにも、せめてライヴテイクはどこかしらの未発表のものを入れて欲しかったです。 それでもこの内容でこの値段。十分満足ですが。 マニアも初心者も、これから聞いてみようと言う人も買って損はしない素晴らしいベスト盤だと思います。
何枚出ても楽しめるベストアルバム。
結局これで何枚目?て数えればいんですが なぜかこれまた不思議とWhitesnakeのベストは楽しめるんですよね〜。 今回は3枚組という、Complete Best的な感じで とても楽しめます。 正直1曲目「Walking In The Shadow The Blues」をGOLDと今回の「30th〜」 を聞き比べたら「30th〜」の方が音が小さい感じがしました。 ちなみに前の「GOLD」はめちゃくちゃいいですよ! オススメです。今回は今回で3枚組で52曲。もちろん、ラストは「We Wish You Well」 で幕を閉じます。 今回のリマスターがどうとかもすですが全体的にやっぱりベストだから 聴きやすいですよ。 ときにDISC-3の「Shake My T ee」から「Guilty Of Love」に行くとこなんか ライヴでやると絶対このつながり盛り上がるし、普通のCDで聴いても 鳥肌立ちますもん。 このバンドはやっぱりいいですね〜。 このベストはなんだかんだ言ってもオススメですよ!!
文句なし☆
選曲は3枚組で曲順も面白く名曲は殆ど収録。 全て最新リマスターで、特に初期の名曲のリマスター効果はハンパない… これでこの値段!3045円て…ケチつけてる奴の気がしれんわ。マニアも初心者も必携!
無意味な記念盤
過去数種のベストを出しているが今回の30周年記念ボックスもありきたりな内容になっている。未発表曲を収録しているかと期待したが期待外れ!まぁこの記念盤も単なるマニア向きです。ホワスネの偏執狂なマニアがこぞって絶賛するんだろうけどやはり記念盤として出す以上は未発表音源なりテイクを収録すべきなのでは?この作品はズバリ偏執狂マニアに打ってつけの作品ですな(笑)