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通常8~11日以内に発送
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カスタマーレビュー数:11
【くちコミ情報】
必然?
オリジナルアルバムリリースを期待された中、発売された パンク楽曲主軸のカバーアルバム。 GN'R自体、カバーすることが多いバンドであったため、必然だったのかもしれない。 Punkということで、Duffの活躍は目覚しい。 ライブでも披露していた「Attitude」も収録されている。 シングルカットは「Since I Don't Have You」と「Ain't It Fun」。 しかし、話題は「Look At You Game, Gi l」に集まった。 これは服役中で凶悪犯のチャールズ・マンソンの楽曲を使用した為、 またまたメディアの注目を浴びることとなった。 「Chinese Democ acy」の発売が決まったタイミングでのSHM-CDリリースで 再びこのアルバムが発売されるが、少なくともこのアルバムを手にするのは 最後にした方がよいだろう。
イジーの不在
イジー脱退後、イジーのパートはギルビー・クラークに 差し替えられてます。 イジーのギターが入ってれば、乗りのいいアルバムに なったでしょうに・・・ 私の希望はユニバーサル得意のデラックスエデション化! 是非オリジナル・レコーディング・バージョンとの 2CDセットで! イジー、リードボーカルのラモ−ンズのカヴァーも あると、当時雑誌に載ってたような・・・
パンクの入門編に良い
ガンズは知ってるがパンクは全く知りませんけど・・・という私のためのようなアルバム。 こういうカバーものは好きなアーティストを通して違うジャンルへの扉が開くので私は大好きだ。例に漏れずこのガンズのパンクアルバムも私のパンクへの目を開かせてくれました。 演奏に関してはほとんど原曲より上手いのではないでしょうか・・・ニューヨークドールズにいたっては自分達でチューニングすら出来なかったらしいですし・・・ただこの4は恰好いい!!そしてわたしの一番のお気に入りはデッドボーイズの6。イントロのギターでもうやられちゃう。いまでも一番好きなパンクの曲です。ダフの酒焼けしたかすれた声も合っている。 ガンズが出したから聴いたのは事実。クラプトンが出すからブルースを聴くのと同じね。
ガヴァーアルバムだが、悪くない。
GUNS N ROSESのカヴァー曲を集めたアルバムです。悪くはないけれど…ファンなら一応聴いてみてはいかがでしょうか?
余裕のある人は聴いてもいいかも。
ガンズも好きだし彼らが採り上げたバンドも好きだが本作は戴け無かった。 (演奏)ただコピーしただけといった感じ。源曲を活かしすぎ。ガンズ流に消化されていない様に思えます。 (選曲)各バンドの代表曲ばかり、隠れた名曲だったり選曲へのこだわりが無い様に思われます。 彼らがインスパイアされたバンド・曲を採り上げたのかも知れませんがもう少しヒネリが欲しかった。 源曲を聴いたことが無い人は先ずオリジナルを聴く方をお勧めします。
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| Greatest Hits
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カスタマーレビュー数:16
【Amazon.co.jp】
優れたものは長持ちする、という言葉が真実なら、ガンズ・アンド・ローゼズが世界最高峰のロックン・ロール・バンドのひとつであることは、本作『Greatest Hits』で決定的になるはずだ。思い返してみれば、1987年にデビューした同期のアーティストたちは、パーマをかけてポリウレタン繊維の服を着せたプードル犬のようなシラけた存在だが、このLAの悪ガキたちは今もってロックの神だ。「Paradise City」のまばゆいばかりのコードとスタジアム・ロックにふさわしい堂々としたスケール感を耳にすれば、レザーのズボンとバンダナを身に付けたくなること間違いなし。もちろん、ファンたちは“セックス、ドラッグ&ロックン・ロール”をファッションとしてではなく、生きざまとして実践した。アクセル・ローズが「Welcome to the Jungle」で「お前が血を流すところを見たい」とクスリ漬けの異常者のように叫ぶと、こりゃマジだ、と思わずにはいられない。だが同時に、そこには驚くほど詩的なアクセルの感性が表れている。「Patience」や「Sweet Child of Mine」といった、ひたすら感動的なラブ・ソングは、そんな感性のたまものだ。 ドラッグ・マニアの天才性が爆発した『Appetite for Destruction』に比べると、その後のアルバムは見劣りするものばかりだが、本作を聴けば分かるように、ちゃんと注目すべきナンバーはある。その証拠に、名曲ぞろいとは言えない『Use Your Illusion 1』および『Use Your Illusion 2』から、究極のロック・バラードと言えそうな「Don't Cry」と「November Rain」が、そして激しい怒りが噴出した「You Could Be Mine」が選ばれている。『The Spaghetti Incident』からのカバー曲はどれも記憶に残らないが、ラスト・シングルが妖しい冷笑に満ちたローリング・ストーンズの名曲「Sympathy for the Devil(邦題「悪魔を憐れむ歌」)」だったという事実は、いかにもガンズ・アンド・ローゼズらしい。(Dan Gennoe, Amazon.co.uk)
【くちコミ情報】
やっちまった!
皆さんの意見に同感です。これは、ベストアルバムぢゃない! 買った私がバカだった。
微妙なベスト
まず、曲が少ないです ガンズは確かに出したアルバムが少ないバンドではありますが ガンズの代名詞であるファーストの「アペタイト‾」からの選曲はたった3曲 イッツソーイージーとかマイミシェルは入ってません セカンドからの選曲への繋がりも唐突ですし カバー曲も多すぎ 音質はリマスターされているようですが、 正直あまり違いは感じられなかった… 個人的にガンズ初体験の人はオリジナル音源を聴くのが一番だと思いますが 二枚組ベストライブ音源なんてのも出ているので ベストアルバム的なのが欲しいならこっちがお薦め こっちの方がブックレットも豪華です(笑) しかし、なぜかどちらともインディーズ時代のライブアルバム(GNRライズに収録) からの選曲が一つもないので、そちらも聴いてみると吉
少々ガッカリ
正直、少し購入するのに迷いましたが、やはりガンズ・ファンとしては買わずにはいられませんでした。内容は普通でしたが、カバー曲が多くちょっと残念。やはり何と言っても「アペタイト・フォー・ディストラクション」がアルバムの中でベストですね。
これがベスト?
「アペタイト・フォー・ディストラクション」で十分。無駄使いしないように!! ♪よーく考えよー、お金は大事だよー。
やっぱりファースト
やっぱり、ファーストアルバムが・・・。 DVDの方が良かったね。 アクセル&スラッシュじゃなきゃね。 前の2枚組みベストの方が良いかも・・・?
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カスタマーレビュー数:52
【Amazon.co.jp】
ジミー・ペイジのリフがとても長く、ジョン・ポール・ジョーンズ/ジョン・ボーナムのリズムがとても深淵な『Led Zeppelin II』。この定番作品が手を貸して築いたヘヴィ・メタルというジャンルが何十年と追いつこうとしているが、このアルバムを超えることはできないでいる。不思議はない。『Led Zeppelin II』は、このバンドが途方もない中世のファンタジーをあまりに深追いしてしまう前の時代を捉えており、これがツェッペリンにとっておそらく最高の時代だったからだ。とにかく、轟音の「Whole Lotta Love」がトップ5入りするヒットとなり、「Bring It on Home」はイギリスの白人ブルースとしてはほぼ最高の激しさとツイストを生むことに成功している
【くちコミ情報】
らしさ満載のセカンド。なんだろう、異常なまでのこのパワー!
ペイ爺の商売のやり方に文句をつけるファンが多いんですが(気持ちはわからなくはないが・・・)、これからZEPを聴く人たちのためにも、純粋な作品の評価をして欲しいなぁ。 衝撃のデビュー作についで発表のセカンド。デビュー作一発で、金も名誉も(女も)手に入れた中、狂乱のステージと、さらに狂乱のオフ・ステージの(乱痴気騒ぎの)合間に、異常なハイ・テンションの中で、ストーンズの「メインストリートのならず者」にも通ずる、勢いにまかせてできてしまった、奇跡のような作品♪ ジョンジーとボンゾによる鉄壁のリズムセクションに絡む、ペイジの革新的なギターリフ、そして唯一無比のプラントによるハイトーン・シャウト。肉体的にも、精神的にも、そして大袈裟でもなんでもなく、その当時の“時代の要請”という全てのピークが一致した、2度とない瞬間を追体験できるアルバム。凄いとしか言いようがないね。 ZEPの1枚目と2枚目は、ロック好きを自認するなら避けては通れない。とにかく聴くべし! ちなみに神ジャケだから買ったんで、SHM-CDには興味なし。だって、そんなにいいプレーヤーで聞いてないもん、違いなんかわからん(笑)
セクシーなアルバム
リヴィング・ラヴィング・メイドからランブル・オン、そしてジョン・ボーナムのドラムが響くモビー・ディック、それが終わったとたんにブリング・イット・オン・ホーム。ボーカルのロバート・プラントのセクシーボイスがなんとも言えません。もちろん、ジミーペイジのギターもセクシーです。そうして、 ジョン・ポール・ジョーンズのベースが根っこに流れる。とても、好いアルバムですね。初期の3アルバムのうちでは、最高だと思います。もちろん、ファーストもサードもよいけれど、このセカンドが一番好きです(初期の最高傑作といっても過言ではありません)。聴くたびに、武道館での最初のライブ(大太鼓をボーナムが敲いてしまった)を思い出します。二回目のライブでは、逆説的ロックンロールが印象的ですが、このアルバムはまさにハード、ハートブレイカー(GFRにも同名曲がありますが)です。やはり、プラントのボーカルとページのギターが「セクシー」なのかも知れません。
胸いっぱいの愛をこのアルバムに
コレコレ。この曲なんですよ、僕がzeppにハマるきっかけになった曲『Whole Lotta Love』。 アルバム出だしのあのリフはとにかく強烈!!いつ聴いてもぶっ飛んでって病み付きになってしまう。移民も天国も素晴らしいですが、個人的には一番zeppらしく感じられて大好きな曲(とはいえ最初は抵抗があった)。 ライブではフィナーレを飾ることが多いのも頷けます。もうあのリフとプラントの絶叫でお腹一杯。僕が彼らのアルバムの中で最初に聞いたのは、この2でしたが、今をもって正解だったと思います。 zepp聴きたいけどどれから手を出せば良いのかわからない人、迷ってるなら2で突っ走って下さい!1でも4でもなくやっぱり2!!絶対後悔なしです!
今や歴史的名盤
冒頭のWhole lotta love のペイジによるギター・リフが、L・ZEP時代の幕開けを高らかに宣言する。リフに被さる様にして出て来るプラントのシャウト。ジョーンズの重低音ベースと、ボンゾのツーバスによるあくまでヘヴィなドラムが、フロントの二人を煽情し続ける。 ビートルズ以降のROCKの進むべき道を明確に示唆したL・ZEPのセカンド・アルバム。しかしこれ以降、ROCKと云うジャンルに於いてこの作品を越えるアルバムは出現していない。いや、彼ら自身でさえ、「IV」や「P esence 」をもってしても、このアルバムのトータルとしてのクォリティを乗り越える事は出来なかった。 各曲目が独立した魅力を備えつつも、アルバム単位の中に違和感なく有機的に連結させ、トータル・アルバムとして纏め上げる手腕は、一介のROCK BANDのそれではない。数多あるL・ZEPの名盤群の中でも、さながら一頭地抜けている傑作だ。 ROCKの到達点と限界点とを同時に指し示してしまった戦慄的な作品。
ハートブレイカー・・・モビー・ディック・・・
それまでの概念をぶち壊して、他に類をみないほどの 前衛的・先進的なギターリフで溢れているが その中でもハートブレイカー・・・ 偏屈なのに伸縮自在、硬質なのに柔軟 こんなリフはほんとペイジしか作れないと思う。 そしてモビー・ディックでのボーナムの表現力・・・ 叩き出されたビートの響きを通して空間全体を振動で 満たしてくれる。時に精密、時に柔軟な表現力の高さには圧倒させられる。
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スラッシュ・メタルの決定盤のひとつと言えそうな本作『Master of Puppets』は、間違いなくメタリカの最高傑作だ。また、ベーシストのクリフ・バートンが参加した最後のアルバムでもある。権力とその乱用をテーマとした、複雑で知的な楽曲群が、時速160キロ以上はありそうなスピードで演奏されている。だが、すぐに曲が終わってしまうわけではない。全8曲の総タイムは1時間を越えるのだ。この事実によって、一瞬たりとも退屈させないアルバムという印象はかえって強くなることだろう。 前述のテーマにさまざまなアプローチで挑戦するメタリカは、音楽性だけでなく歌詞でも洞察力に満ちたところを見せている。「Welcome Home (Sanitarium)」は施設に収容された男の視点から、「Disposable Heroes」は兵士の立場から語られる。もし最近のラジオから流れるメタリカしかご存知ないなら、ぜひ本作を聴いていただきたい。びっくりするほどハマってしまうはずだ。(Genevieve Williams, Amazon.com)
【くちコミ情報】
リマスターを熱く希望
Metallicaの、いやHR HM史に燦然と輝く代表作であるこの作品。 ま、アルバム自体は間違いなく★5つです。 さて、オリジナルCDとSHM-CDとの聴き比べレヴュー。 結論から言うと可も無く、不可も無くといったところか。 音の輪郭は確かにくっきりしています。 一つ一つの音もはっきり聴こえます。 特にヘッドフォンで聴いた場合は圧巻。 カークのギターソロは、ピックで弦をたたく音まで聴こえそうだし、 クリフの恐ろしいまでヘヴィーなベースもくっきり聴こえ、 ラーズの猛烈なドラミングも、ジェイムスの呼吸音まで聴こえます。 ただ残念なのは、音圧が低いので、本当に微妙な感じ。 正直、SHM-CDにする前にリマスターをしてリリースして欲しいと心底思います。 マスターテープからのリマスターをして、SHM-CDに変えて欲しかった。 この場合、この輪郭は更に明確になり音の厚みも増すので今まで陰に隠れていた 音が聴こえてくるのではないだろうか?とウキウキしてしまいます。 参考データ(当方システム) スピーカー : JBL(1台20万代) プリメインアンプ及びSACD Playe : Denon(各20万代) ヘッドフォン:BOSE ノイズキャンセル
音がいい事はいいけれど…。
メタリカのデス・マグネティック・ストロング・エディションがSHM-CD仕様だからなのかメタリカ全作品がSHM仕様で再発である。前は紙ジャケ再発でしたねえ…。 私はとりあえずマスターを買って聴いてみました。私の持っているマスターはソニー盤の紙ジャケですが聴き比べてみました。確かに音はよくはなっています。高音の抜けや音の広がりは確かに違います。ただ見違えたとはとても言い難く、さらにもともとの音の悪い部分も若干目立ってしまい、結果全体のバランスからみれば旧盤のほうがよく感じられます。SHM仕様の導入はリマスターをしてからじゃないとあまり意味がないと思いました。 ライナーノーツや歌詞カードも古いままでなんかがっかりです。 音源は今までのマスターのままなので、わざわざ全アルバム買う程音が良くなったわけではありません、とても微妙です。 全アルバム購入を考えている方はまず一枚買ってみてとりあえず聴いてみる事を勧めます。私はこれなら今までのCDを聴きますね。
SHM-CDの音質は如何ほど?
アルバム自体は、METALLICAの最高傑作なので今更レビューしたところで いい!最高!としか言いようが無いので省略。 私の持っているCDは、ブラックアルバム発売当時のマスパペで、可も無く不可も無く 至って普通に、80年代の音源をCDにしましたっていう感じの音。 多少、高低の音がカットされている感がするんですよね、80年代の音源て。 で、SHM-CD。糞耳の私でも、違いはハッキリ分かりました。 まず驚いたのが、音の分離が全く違うこと。CDだと、全ての音が中央に寄っているんですが SHM-CDだと音が広がります。個々の楽器の位置が離れて、非常に聴き取り易い。 クリフ・バートンのベースのブリブリ音がたまらんですよ。 音圧が上がった訳ではないのですが、高低の音の出方も多少違うようです。 特筆すべき点は、音が生っぽく聴こえてくる点でしょう。BATTERYのオープニングの アコギの音はかなりリアルでいい感じです。 全く違う音(現代風の音)に変わってる訳では無いので、あまり期待すると 拍子抜けしてしまうかもしれませんが、明らかに音は良くなってますね。 SHM-CDを堪能するなら、室内のオーディオや少し解像度の高いヘッドホンなどがお勧めです。 DAPなどの圧縮音源や、カーステレオではSHM-CDで聴く意味は無いと思います。 好きなアーティストのSHM-CDなら、試しに1枚買ってみてはいかがでしょう。 ☆の数はSHM-CDへのお勧め度です。作品に対しては、☆5つじゃ足りませんて。
もはや説明不要!!
とりあえず聞くべし!! いくら言葉を並べるよりも、百聞は一見にしかず!! あらゆる評論家、ア−ティストが崇拝するかのごとく大絶賛する理由がよくわかります。 今やスラッシュメタルの開祖にして、メタルの頂点に君臨するMETALLICAの最高傑作が今作です。 一曲目から失神もの!! 二曲目は、今やありとあらゆるア−ティストに、カバーされまくった超定番曲、そしてその先もバラエティーにとんだ様々な展開の曲があり、とにかく最後の最後まで飽きさせません!! リフといい、展開といい、METALLICAの最高頂と言われるだけでなく、もはやメタルの最高頂と言っても間違いではないと思います。 もはや、今となっては誰も追い付く事さえ許されない地上最強の名盤です!! 一曲目の荘厳なイントロから、メインリフに入った瞬間……… もはやこいつらは神だとすら思うでしょう。
わーい(●^o^●)
紙ジャケだよ〜(*^o^*)まぁ、ソニーの他のバンドの紙ジャケより割高であるが、それはさておき、本作は、メタル史上、ロック史上の大名盤です。1、2はもちろん素晴らしいが、私の好きな曲は、5、「DISPOSAALE HEROES」全員の持ち味がよく出ています。ブラック・サバス、ジューダス・プリースト、アイアン・メイデン、メタリカ、外せませんね。
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カスタマーレビュー数:21
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<1><5><6><7>などの代表曲を多数含む、72年発表の7作目。『Live in Japan』と並び賞されるディープ・パープルの代表作だ。 また、「ハードロック界を代表する名盤」とか、「へヴィメタルの古典」などとも言われ、ハードロック・ファンの間ではバイブルのような扱いを受けている。ホテルの廊下で録音することによって生まれた、ユニークでクリアな音も興味深い。(麻路 稔)
【くちコミ情報】
ロック史に残る名盤中の名盤!
「イン・ロック」に比べると、角が取れ、テクニックが向上しています。 オープニングの名曲「Hiway Sta 」では、イアン・ギランのボーカルと、ジョンと・リッチーのソロが聞きどころ。 聞いた後は、無性にドライヴしたくなるスピード感溢れる曲です。 余談ですが、コード進行が、バッハの某曲と一緒だそうです。 「Pictu e of Home」はライヴでは、やってくれませんが隠れた名曲です。 リッチーのリフとイアン・ペイスのドラムがカッコよすぎる!! そして、「Smoke on the Wate 」。説明不要の名曲です。 歌詞の素晴らしさと、悲壮感漂う美しいリッチーのソロ、そして超有名なリフ。完璧です。 最後に、「Space T ackin'」。今でもライヴで演奏される定番の曲です。 攻撃的なリフと、カッコよすぎる歌詞。私的に1番好きな曲です。 メンバー全員が輝いていて、それぞれの聞き所があります。演奏も完璧すぎです。 だらだらと、長いこと書いてきましたが、最後に、 このアルバムの紙ジャケは、中古でもとても高額で、手が出せなかったので、 今回の再発は音も綺麗になっているので、嬉しい限りです。 追記:買いました。そして、騙されました。笑 これは1996年リマスターのSHMCDなので、レインボーのSHMCDの作品群に比べ、 あまり音がよくありません。 確かに透明度は上がっていますが、2005年度の紙ジャケを持っている人は買わなくてもいいと思います。 「Neve Befo e」は良いですが、「Space T ackin'」はあの重く攻撃的なリフが、 単調になってしまった気がします。(In Rockも同様)
72/3/1デンマークLIVE 映像もありますが
パープル・レコーズの国内販売権がvapからVicto に移ったことにより、紙ジャケk2HD MASTERINGで22タイトルが再発となった。 第2期DPによる、デンマークでのライブ。 ご存知のとおり、このときのライブはそのまま映像でも残っており、白黒だが、DVDで簡単に入手できる。 映像作品をお持ちの方は、敢えて本CDも購入する必要があるかどうかは、各人の判断による、としかいいようがないが、じっくり音楽のみ楽しむためには、本作の存在価値もあろう。第2期のファンにとっては、とにかく、一つでも多くのライブを聴いてみたい、というのが共通の且つ熱烈な願いだろうから。約半年後の「ライヴ・イン・ジャパン」とは微妙に選曲も異なっている。 2002年発売時にリマスターされているようだし、さらに本CDシリーズはk2HD MASTERINGである。映像メディアを所持していないので聞き比べは出来ないが、音質もアップしているのでは?? 2枚組で安い価格設定だが、出来れば、英文ブックレットのライナー和訳も付けて欲しかったところ。
SACDを聴きなさい
このアルバムは通常CD、DVD-A、SACDで発売されています。パープルが大好きだ、リッチー信者だ、またはあまりパープルの凄さが理解出来ないという方、迷わずSACD盤の購入をお薦めします。SACDでは強烈なサウンドでパープルのリッチーの凄さが体験できます。 まだSACD対応プレイヤーを持っていないという方でも、ハイブリット盤ですのでCD再生が出来ますし、DSDマスタリングで通常CDより抜群に音がいいです。 パープルを語るなら、リッチーを語るなら、まずSACDを聴いてから。 欧米でリッチーの評価が日本に比べ低いのは音質の悪さも原因のひとつと考えられる。 「たいしたことないよ」という輩にSACD盤でぶっとばしてやりたい 評価は★★★になってますが、SACD盤は★★★★★★★★★★
本当に歴史的名盤なのか??
どうもこのアルバムは『HRの歴史にその名を刻む歴史的名盤!』的な画一的な意見が多く、『本当にそれほどのものか??』と言う疑問を常日頃から持っていた。 Deep Pu ple自体は、素晴らしい普遍のロック・クラシックをいくつも生み出し、『分りやすいHR』を確立して多くのフォローワーを生み出した偉大なバンドだと思うが、名曲はたくさんあっても、アルバム単位で見ればムラが多く、全編を通じて捨て曲無しの名盤というのはそんなに無いと思う。 このMachine Headも同様の理由で名盤と言うには疑問が残る。まして『歴史的』等々の仰々しい形容を冠するに値するものとは到底思えない。「May e I'm a Leo」、「Pictu es of Home」などはハッキリ言って平凡だし、リッチーのギター壊しのイメージが鮮烈な「Space T uckin'」も、ライブでのドライブ感があるとはいえ、曲自体は大したものではない。 昨今のHR HMのテンプレートとも言える究極のスタンダード「Highway Sta 」と世界一有名なリフを持つ「Smoke on the Wate 」の二曲のイメージが強烈過ぎて、『アルバム自体も名盤』という妄信に繋がっているのではないか?このアルバムへの激賞を見る度にそんな気がしてならない。むしろアルバム自体の出来が傑出しているのは第三期で、「Bu n」と「Sto m B inge 」は紛れも無い傑作である。
マーシャルぢゃ無い......と思う。
名曲、名演でおなじみの本アルバムであります。どれくらい名作なのかは、他のみなさんがいっぱい褒めちぎってくれていらっしゃいますので私からは、特にお話することはありません。ですが.... 中学2年の時からもう、30数年このアルバムを聞き続けて思うのですが、違うと思うんです。なにがって?ほらっ、聞こえません?リッチーせんせのギターの音。みょーに、マッタリしてません?キンキン、ギラギラしてないし... あんまり歪んでないのに不思議にサスティンあるし...ホテルの廊下で録音してっからだよって、全体にアンビエンス深くないだろって、ドラムだってペラい音だぞって。そりゃそうなんだけど、でもアナログの内ジャケにVOXのAC30が写ってのはどうして?私、自慢じゃないんですけどマーシャルのヴィンテージタイプのアンプ持ってんですよ、真空管ですよ。フェンダーのストラトもあるんですよ。で、音出して「ハイウェイスター」弾いても違うんですよ。「スモーク・オン・ザ・ウォーター」弾いても違うんですよ。おめえがへたくそだからだよって、う〜ん、そうなのかなぁ。でも、「Live in Japn」みたいな音は出るんですよ。やっぱ、マーシャルぢゃないと思うなぁ。今度VOXのアンプで試してみます。あっ、お金ないからアンプ買えません。
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クイーンは「大げさ」という言葉にまったく新しい意味をもたらした。ど派手なロックンロールの歴史は少なくともリトル・リチャードまでさかのぼることができるが、さらなる高みまで引き上げつづけたのがフレディー・マーキュリ-だ。彼は、見かけ倒しになる一方のその手の音楽をほとんど真に受けることなくあざ笑いながらも、その仲間にしっかりと加わっていた。「Bohemian Rhapsody」「Killer Queen」「You're My Best Friend」といったシングル曲の多くは今聴いてもこのうえなくすばらしい。この4人組の絶妙のメロディー・センスと洗練されたヴォーカル・ハーモニー(それに言うまでもなくフレディのつりあがり眉も)は、長い年月を経た今も色あせない。(Rickey Wright, Amazon.co.uk)
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QUEENのベスト盤といえばこれしかないわな
イギリスでは一家に一枚の割合で普及しているというデジタルテレビもびっくりの売り上げを誇るアルバム。当然全世界的にQUEENのベスト盤といえばこれかVol.2ということ。他にベスト盤ってあったっけか? 内容については言うまでもなく全ての曲がクラシックといっていい完璧な曲であり永遠に色褪せない魅力を放っている。このアルバムをきっかけにQUEENのファンになった、あるいはこれかななる人は無数に存在することだろう。 とはいってもこれはQUEENの才能のごく一部を切り取ったに過ぎないところがこのアーティストのグレイトな所であろう。
ベストの中のベスト
私自身はベスト版をあまり好んで聞かない。なぜなら、やはりアーティストの音楽性は、アルバムの中に一番表現されていると思うからである。クイーンについてもしかり。彼らのエッセンスは、そのアルバム群の中にあらわされている。ではこのアルバムはどうか。アルバムの出来としては、あまたあるベスト版の中では聞き応えがある部類に属するであろう。ロックシーンの一角を担うクイーンのベストとしては及第点を与えられるだろう。ひとつの聞き物としてはどうか。彼らの個性が詰まった楽しい作品だと言えよう。
QUEENを語るにはこのアルバムから
ロックンロール界のKING、「QUEEN」。 フレディーマーキュリー亡き今でも、彼らの作り出した曲全ては、永遠に古く感じることのなく音楽の歴史の中に行き続けるだろう。 フレディーマーキュリーのカリスマ性、独創的ファッション、作曲の素晴らしさ、演奏能力の高さ、全てにおいて完璧。 ライブに関しても聴ける、見せるショーである。 p ●お勧め● このアルバムは彼らの初のBESTアルバムで全世界でG eatest Hitsを記録したベストセラーでもある。殆どの曲が全英トップ20に入っている。 これを含めてG eatest Hitsは3枚あるので全てを抑えていればQueenを知る近道になる。 p 彼らの歌さえ歌えれば、言葉が通じなくても世界どこに行っても誰とでも友達になれてしまうと思う。
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存在感、感情表現のどちらにもずばぬけていたボーカリスト=フレディーマーキュリーが在籍していたバンド。コマーシャルで、ヒットポテンシャルの高い楽曲の中にアーテステックな部分がブレンドされてた偉大なバンドです。そんな彼等の軌跡がたどれます。これは彼等の水先案内人なのです。10点中10点。
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天国からの贈り物
ランディーの死後、海賊版を買いあさっていた頃をなつかしく思い出しました。 私のようなファンが世界中にあまりにも多かったことに嘆いたオジーが、 満を持して発表したのがこのLive盤です。 音はあまり良いとは言えず、当然各パートの録りなおしなどの手が加わっていないため、 とてもリアルな空気が漂っています。 何かにとりつかれたかのようにギターをアグレッシブかつメロディアスに弾きまくる ランディー。 あなたは今、もはや天使になってしまったのですね・・・。
HR界の至宝!メロディアスギタ−の究極
ついに日本のファンは見ることのできなかった夢のラインナップのLIVEです。 日本人のつぼをついたメロディアスなプレイで一躍ギタ−ヒ−ロ−になったランディ―の唯一のオフィシャルなライブで、 このCD以前SPEAK OF DEVILの特典で付いていたライブ音源で、その不安定さに不安を抱いていた私たちに、ガツ−ンと本物のプレイを聞かせてくれた。 このライブがベストパフォ−マンスとは言わないし、もともとリリ−スの予定の無かった音源であるためベストな音質ではありませんが、今や貴重なランディ―のギタ−に音が詰まったライブです。 当時よく、ランディ―がもし生きていれば今どんな音を出してるんだろうなと思ったものです 棺桶まで持って行きたい1枚です
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すんばらしいです! オジーの声と、ランディのギター・・ 今は亡き、ランディの<声>が聞けますね。 偉大な、ギタリストでした。
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これぞ☆5億。既にオープニングのI don't knowでのトミーのカウントを全く無視した明らかに走りすぎのリフを刻み始めた瞬間から、Deeを引き終わりギターを置いてスタジオを歩いて出て行くのがわかる皮パンの擦れる音が消えるまで、神に選ばれし天才の「魂の叫び」がここに詰まっている。特にChild en of the g aveのソロはイイ。しかし圧巻は、Pa anoido。ソロの最後の完全にスケールアウトしたフレーズに尽きる。単なるポジションミスではなく、これこそが彼に神が降りた瞬間のなせる技。何億回聴いても鳥肌もん。このテイクを差し替えずに出してくれたオジーこそ、まさにゴッドじゃあ!!
超絶!!感動!!ランディー最高!!
もう最高と言う他無いです。この世の全ての音楽好きな人に聞いてもらいたい。メタルやロック、クラッシク等ジャンルなどもうどうでも良くなる位に熱く感動します。ランディーのプレイは、キレイ、情熱的、そして攻撃的でもあり、それでいて誰の耳にも心地良い、とても不思議な魅力がある。絶対ある。ヘビーメタルが苦手、偏見を持っている人にもお薦め出来ます。初版が出た当時もこれを聞きまくってました。何千回聴いても全く飽きない。永遠に色褪せることが無いであろう、ランディーのプレイ。特にグッバイ・トゥ・ロマンスが好きで、聴く度に胸が熱くなります。とにかく一人でも多くの人にこのアルバムを聞いてほしいです。
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【くちコミ情報】
隠れファン多し
当のメンバー達はあまり気に入ってないらしいがはっきり言ってクイーンがクイーンらしかった時代の総決算というべき傑作でしょう。リリース当時コアなクイーンファンを自認する輩やハードロックな連中からはだいぶコケにされることの多かった本作であるが、口ではそう言いながらも家に帰るとこっそりジャズを聴いていた奴が実は多かったことを筆者は知っているぞお。昨今TVのCMに使われる楽曲の多さもその証左と言えましょう。バラエティに富んだ耳にこびりつくメロディの数々は今聞いても全く色あせないね。
QUEEN史上最高のアルバム!
このアルバムは’78年に発表された「JAZZ」という作品であり、プロデューサーに初期QUEENのアルバムを手がけたロイ・トーマス・ベイカーが起用されている。 個人的にはQUEEN史上最高のアルバムだと考えるし、’70年代のロックアルバムを代表する一枚だと言えよう。 「MUSTAPHA」はフレディがアラビア語で歌っているため、何を言っているのか分からない。 (歌詞も掲載されていない。) しかし、メロディーはいかにも中近東のロックンロールという感じで、のっけから聞く者を捕らえて離さない。 「JEALOUSY」は「LOVE OF MY LIFE」を髣髴させるような壮大なラブバラードである。 ライブではあまり演奏されなかったため認知度がいまひとつだが、私自身は大のお気に入りである。 もっと評価されていい曲ではなかろうか。 「IF YOU CAN'T BEAT THEM」は、QUEENの王道を行く爽やかでキャッチーなロックンロール。 ライブにはもってこいの曲だ。 「LET ME ENTERTAIN YOU」は一転して少し怪しげで小悪魔的なロックンロール。 イントロの重低音だけでも、聞いていてある種の緊張感を抱いてしまう。 「DREAMERS BALL」はすごく懐かしい感じがする。 ’50年代を髣髴させ、古びた狭い部屋で、若者たちがビリヤードを楽しんでいる姿が、私の目には浮かんでくる。 この曲がある意味「JAZZ」のハイライトである。 「FAT BOTTOMED GIRLS」、「BICYCLE RACE」、「DON'T STOP ME NOW」の3曲に関しては、もはや詳しく語る必要はないだろう。 いずれもQUEEN史上に残る屈指の名曲である。 このアルバムには捨て曲が全くなく、文句なしで五つ星をあげられる内容である。 これからQUEENを聞いてみようと思う人は、ぜひ手に取って聞いてほしいアルバムである。
音楽性の幅の広さをどれだけ許容できるか
「幅広い音楽性と言っても広げ過ぎ」 と言ってしまえばそれまでだし、 「様式美のQUEENが好きだったのに」 という人からは猛反発を食らうこと必至だが、私はこのアルバムが大好きなのである。 ヘブライ語(?)の(1)、コミックソング風の(4)、ハードドライビングチューンの(7)、ブルージーな(9)・・・バリエーション豊富な一方で、美しいバラード(3)、叙情性溢れる(11)も配してあり、バランス感覚も抜群。 本当に各曲バラエティーに富んでいて、飽きさせることなく最後まで進んでいく。 このエンターテイメント性がQUEENというバンドの真髄なのだろう。 おそらく本作に収録された曲の中で最も有名な(12)。 CMにも使われて有名になったが、実は5小節で1フレーズを構成しているという大変珍しい曲なのである。
バラエティに富んだサウンドが魅力的なアルバムです
前作「世界に捧ぐ」は、全米チャートを意識し、これまでのクイーンらしい重厚さを封印し、シンプル路線になり、今でも人気曲の「伝説のチャンピオン」「ウィウィルロックユー」といったヒット曲が生まれました。 で、このアルバムですが、前々作までの重厚路線と前作のシンプル路線を折衷した、バラエティある内容となっています。重厚路線といえば、やはり、tr1。数多いクイーンのドギモを抜く曲の中でも、トップに位置するものではないでしょうか。何といっても、アラビア語と英語が混じった歌詞で、対訳不可能と書かれた曲ですから。シンプル路線といえば、これまた人気曲の「ドントストップミー」に代表されるメロディの美しい曲も収録されています。 バラエティがあるということは、ある意味、ごった煮感もありますが、クイーンの様々な魅力を楽しめる妙に愛着あるアルバムです。 ちなみに、例の美女ポスターは、小さくなりましたが、しっかり付いています。
お勧めです
1曲目のムスターファは歌詞カードにも判別不能の為省略と書いてあり 中近東風の曲です、インド生まれのフレディならではの楽曲なのかもしれませんね
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【くちコミ情報】
パンクみたい
初期ACDCの特徴だった、パンク的なノリが復活してます。80年代中期の、 商業的な低迷期を脱出し、Razo s edge、Donington liveなど、復建への 足がかりとなったのでは? 本来のバカさ(褒め言葉です)が音に出てますね。 忘れちゃならないのは、このノリを出すのに、ドラムのサイモンライトが 良い仕事をしているという事です。どのバンドに行っても、低迷期にしか 関わっていない(例:Dio,UFO,Tytan)不遇のドラマーですが。非常に タイトなドラムを叩きます。Phil Ruddより良いや〜。
いつ聴いても同じ音でもそれがいいんだよなぁ
70年初頭より活動しているオーストラリア出身のハードロックバンド AC DCの88年発売のアルバム 同時代のレッド・ツェッペリンやディープ・パープル等と異なる独自のハードロックを展開して現在も活動中 デビュー以来一貫して同じスタイルを貫き通す姿はまるでラモーンズのようでいつの時代のアルバムを聴いてもAC DC節が炸裂しています リードギターのアンガス・ヤングのスクール・ボーイ・ルック(半ズボン姿)にギブソン SGギターはロック界の最も有名なトレード・マークになる 残念ながら日本ではイマイチ人気が無く30年近い活動の中で数回しか来日していない ライブに定評がある彼らのライブを一目見てみたいものだ
う~ん
これは確かに良い。うん。いいですよ。 けどAC DCらしいカッコ良さではないんですよね。 まえのAC DCといったらカッコイイリフの繰り返しで キレがあるハードロックですがこの作品ではいわゆる 「ロックンロール」って感じのAC/DCが聞けます。 カッコイイリフの繰り返しはかわりませんが、 また一味違ったカッコ良さです。 アンガスのギターソロもロックンロールって感じです。
ヴァンダ&ヤング復活
久しぶりにヴァンダ&ヤングがプロデューサーを務めた作品。 それにしてもこのバンドはリフが良いですね!どこからこんなにリフが出てくるんでしょうか。 飛びぬけた曲はないけど良い曲が揃ってます! TWO'S UPは悲しげなアルペジオが印象的で個人的に好きです。 バックインブラック以降アルペジオでのアプローチが増えましたね~。 p ブライアン時代が好きな人におすすめのアルバムですね。
ステディーなリズムと印象的なリフがすばらしいバンド
1973年シドニーにて結成。何度かのメンバーチェンジの末に現在の揺るぎない地位を獲得。かっこよすぎるライブパフォーマンスは有名。 数多くのロックバンドに影響を与えている偉大なバンド。 通算10枚目のアルバム。ストレートでギミックなしのパワフルロックンロールは健在。曲もよい。 p <曲紹介> p <1> メンバーのかけ声から入る。問答無用のパワフル進行な手堅いブギナンバー。これがいいので安心して聞ける。ギターソロがきまります。 <2> これもギターのリフが肉体を揺らさずにはおかないアンセム的なナンバー。全体のコーラスも決まる。ライブで盛り上がるナンバー p <3> これまた、リズムがおいしい。ダルでルーズなのりこれがくせもの。このひとたちはこういのも得桊??だ。後半のギターがまる <4> これもリフで切り込むナンバー。本来の彼等の姿が凝縮されたもの。ボーカルがよい。 <6> イントロのベースがかっこいい。ボーカルのテンションも高い。 p <8> ばきばきっとギターが入る彼等得意のパターン。 <10> 前に突進するべし+パワー全開=AC/DC なナンバー。騒ごうぜ的なナンバー。ライブでのれるナンバー。 10点中9点。
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【くちコミ情報】
夏のお昼寝
どの曲も誰もが知ってる、そんなアルバムです。 夏のお昼寝にピッタリです。まった〜りってカンジでしょうか。 ボサノバ初心者ににも、とても聞きやすいと思います。
癒し
癒しの音楽 眠れる音楽をお求めの方にはお勧めです。 曲も有名な曲ばかりなので、聞きやすいと思われます。 ただ曲によりボーカリストがかわっているのですが ジャケットを見ても一斉ミュージシャンの情報はありません。 それが私にとっては難でした。
癒されます!
特にボサノブァに興味があった訳では無く単にユアソングを聞きたかっただけなんだけど、他の曲も極上カヴァーでオリジナルには無い癒し系音源です、寝るときに聞いていると直ぐに眠りに入れます。
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