
おすすめ度
【関連のオススメ商品】
| ザ・エイジ・オヴ・ネロ
¥ 2,548(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:23449位
カスタマーレビュー数:1
【くちコミ情報】
唯一無二暗黒鋼鉄音!
コンピレーションCDに収録されてた“Fuel Fo Hat ed”でSATYRICONを初体験、その邪悪にしてキャッチーなブラックメタルに心奪われ、前作『NOW,DIABOLICAL』や雑誌のインタビューを見聞し益々フェイバリットバンドとなりました。2年ぶりとなる今作は暴君ネロを題したコンセプトアルバムですが前作同様のSATYRICON流メタルが一貫しており肩肘張らず気軽に(?)聴ける内容となってます。EMPEROR亡き今となってはSATYRICONは貴重な存在death。
|
|

おすすめ度
【関連のオススメ商品】
| Jazz
¥ 2,173(税込)
¥ 1,735(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:3147位
カスタマーレビュー数:11
【Amazon.co.jp】
1978年リリースの7枚目のアルバム。クイーンの多彩な持ち味をあますところなく収めた作品で、アップテンポのヒット・ナンバー「ドント・ストップ・ミー・ナウ」、ポップながら曲調が次々と変化していく「バイシクル・レース」、いんちきエスニック趣味全開の「ムスタファ」など、もう誰にも止められない、そんなやりたい放題のアルバムだ。それでいてどの曲も粒ぞろいで、一緒に歌えるキャッチーなメロディや英国人ならではのひねったユーモアが込められている。トップ・バンドの座に甘んじることなく挑戦を続けるスピリットがみなぎる力作だ。(山崎智之)
【くちコミ情報】
落ち込んだ時のために持っておくと吉。
とにかく楽しい。JAZZは人を励ましてくれる名盤。 解説書でも書かれているが・・・。If you can't eat them , join them〜♪は名台詞。
面白い!
最近、良くテレビやラジオで耳にする曲がQueenのものだというのを知り、聞いたことのない曲もと思い購入。車で聞こうと、かけたらいきなり”イブラヒ〜〜ム”と始まりびっくり。次から次へと面白い曲が続き楽しいドライブになりました。 曲の種類も様々であきませんね。"Bycicle Race"はベルの音が効果的に使われているし、"Jealousy"はなんとなく切ない感じがするし。 小学3年の息子もお気に入りで一緒に”イブラヒ〜ム”と叫んでおります。
ロック史上の頂点のひとつ
クィーンの最高傑作のアルバムであるとともに、ロック史上に輝く名盤である、と信じて疑いません。 中学生の息子に聴かせたところ、まさに「カミナリで打たれたような」衝撃が走ったようで、すっかりクィーンにハマりました! まさにノンストップでキラ星のごとく並ぶ名曲が駆け抜けていきます。 クィーンというバンドの「良い意味での」アクの強さ、そして本物だけがもつ美しさを兼ね備えています。 クィーンのベスト盤しか聴いていないというかたにもオススメです!!
クィーンの頂点!
「ムスタファ」で始まり、「ジャズはいかが?」で終わるこのアルバムは、 クィーンの最高傑作であるばかりでなく、ロック史上に残る至上の名盤! シンセサイザーを使わない最後のアルバムという意味でも意義深く、 また、ロックンロールからバラード、民族音楽?までこなす、この怪バンドの 真骨頂! イギリス人に「これはどう?」と訊ねたら、「wonde ful!」と答え 以来、私のイギリス人社会における地位は高まりました。これ、ホント。
いいねぇ
25年位前にLPを買って聞いた時は、暗いイメージがあってあまり好きなアルバムでは無かったけど、久しぶりに聞いてみるとこれが一番良いと思うようになった。
|
|

おすすめ度
【関連のオススメ商品】
| トップガン(デラックス・エディション)
ハロルド・ファルターメイヤー&スティーヴ・スティーヴンス(演奏)
ハロルド・ファルターメイヤー(演奏)
¥ 2,520(税込)
¥ 2,247(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:20147位
カスタマーレビュー数:2
【くちコミ情報】
80’sサントラはトップガンで決まり!!
80’sサントラ三部作といえば、フラッシュ・ダンス、フットルース、 そしてこのトップガンですね。 映画の素晴らしさは、フラッシュ・ダンスに負けるとしても、 サウンドトラックアルバムは、トップガンの勝ちです!! フットルースと甲乙付けがたいですが、今回のデラックス・エディションで、 トップガンが一馬身リードしました。 正しく捨て曲なしの名曲がこれでもかと押し寄せます。 80’sバラードの傑作ベルリン”愛は吐息のように”は言うまでもなく、 ラヴァー・ボーイのバラード”ヘヴン・イン・ユア・アイズ”も素晴らしい!! いかにも80’sなポップ、ティーナ・マリーの”リード・ミー・オン”もイイ感じ。 サントラらしいインスト曲”トップガン賛美の世界”も傑作です。 そして今回のデラックス・エディションには、 初期発売の10曲に更に10曲ものボーナス曲が収録されています!! オールドファンも嬉しい、”ふられた気持ち”なんてのも輝いていますし、 トップガンには直接関係ないのでしょうが、当時の大ヒット曲が5曲も入ってます。 よっ!!太っ腹!! マネキンのエンディング曲、スターシップ”愛はとまらない”、たまりませんね。 ロッキーの”ザ・ファイナル・カウントダウン”は、 フェードインするイントロのストリングスがなく、いきなりあのメロディから始まる貴重なテイクです。 全編80’sマニア必携のサントラになってますゾ!! これを買わずにおれますか!!
あれからもう20年?!
初めて買ったのがこの「トップガン」のサントラ。持ってはいるけれど豪華版になった今回のも迷わず購入。この一枚でREOスピードワゴンの「涙のフィーリング」、そしてヨーロッパの「ファイナルカウントダウン」、スターシップの「愛がとまらない」が聴けるなんて何て贅沢な!これにヴァンヘイレンの「ジャンプ」でもはいってたら大変でした!ご馳走様!
|
|

【関連のオススメ商品】
| ヴードゥー・サークル
¥ 2,700(税込)
通常3~4日以内に発送
ジャンル内ランキング:23533位
|
|

【関連のオススメ商品】
| Scream Aim Fire
¥ 1,913(税込)
¥ 1,657(税込)
近日発売 予約可
ジャンル内ランキング:1402位
|
|

おすすめ度
【関連のオススメ商品】
| Beautiful Tragedy
¥ 1,309(税込)
¥ 1,728(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:4233位
カスタマーレビュー数:2
【くちコミ情報】
キター!!
flyleafも好きになりました。このアルバムはかっこいい!!
PV見て一発でやられました…
こんなのを待ってた!って感じです。FLYLEAFを聴いた時も衝撃でしたが、それ以上でした。 早くライブが見てみたい!!!全体的にメタリックでシャウトも激しいですが、メロウなパートが、うまく混ざり合ってます。 エンハンストのPVも是非、見て欲しいです! 今後にも期待してます。
|
|

おすすめ度
【関連のオススメ商品】
| Suicide (First Album)
¥ 1,510(税込)
¥ 1,948(税込)
通常8~11日以内に発送
ジャンル内ランキング:10534位
カスタマーレビュー数:5
【くちコミ情報】
アバンギャルド…
77年に製作されたN.Y.のデュオ、SUICIDEの1stとLIVE版がまとまったアルバムです。 リズムマシンとシンセサイザーを担当するRevとヴォーカルのVegaとで構成されたデュオですが、 あらかじめ演奏を録音したテープをセットするだけで、挙動不審のRevと、 マイクを握って身体をくねらせ、何の前触れも無く叫びまくるVegaのパフォーマンスは アバンギャルドそのものです。 独自の構成やパフォーマンスはパンクやインダストリアル、テクノやノイズ等のジャンルに かなり影響大きなを与えたはずです。 p 音の方ですが、当時のリズムマシンの音のスカスカさも手伝ってかなりチープです。 リズムやメロディはミニマルに延々と続き、全編に深くかかったエコーが不思議な感じを出してます。 陰鬱で音質もとても良いとは言えませんが、このチープさが逆に「如何にもアンダーグラウンド!」 というひねくれた魅力を放っているのかも知れません。 p LIVE版ですが、これはちょっと叫びまくってます(汗) これもアンダーグラウンド特有の魅力が詰まっていますが、何故かオリジナルアルバムより 音質が良くなってる気がするんです(笑)リズムマシンの音とか特に。 p リリース元のMUTEというレーベルはDepeche Modeのアルバムのリリースで有名です。
電子音響鎮魂歌
リアルタイムでこのアルバムとの出会ったときの衝撃はいまだに鮮明だ。パンクミュージックも自ら構築した様式に縛られつつあった70年代の終焉に、突如出現したこの音響はどこか懐かしく、冷たく、暗く、憂鬱でありながら確実に異彩を放っておりこのオリジナリティは風化することのできない深い傷跡だ。現在、当時のリマスター曲+未発表で手に入れられる現代のパンクロックファン(だけではないが)は幸せだ。
本当に狂った人を見たことがない
6曲目『f ankie tea d op』、初めて聞いたときは二度と聞きたくないと思った。甘くささやいたかと思えば、絶叫。「フランキーは死んだ」とつぶやいた後、絶叫。後ろではリズムマシーンが壊れそうなくらいビートを連打している。今でこそ聞くと興奮するが、最初はキチガイにはかかわりたくなくてこの曲のみ聞いてなかった。ともかく怖い。遊び半分で近づかないほうがいいのかもしれないが、このスクリームを聞かないのはもったいない。夜の街を、このアルバム聞きながら歩くと無敵になったような錯覚を覚えます。
少年時代に受けた衝撃
初めて聴いたのは中学だっただろうか。ラジオからGhostRide が流れてきた瞬間に自分の音楽に対する趣味が大幅に捻じ曲げられてしまった。 p 一見するとDAFやEu ythmics他のDuoユニット形式のまさしく元祖とも言える存在だが、かといって「テクノ」とカテゴライズはされたくない。それはハッキリ言って大間違いだ。これは「エレクトリック・ロックンロール」なのだ。そのルーツはロックの帝王エルヴィス・プレスリー。これはA.ヴェガのソロ(M.レヴではダメ)アルバムを聴けば誰しもが納得してもらえるはずだ。 p アメリカが生んだアウトローの音楽だったロックンロール、これを現在の形に完成させたのがエルヴィスだった。そして成功と引き換えにエルヴィスがロックンロールスピリッツを失った70年代に、暴力とストレートなメッセージ性でロックンロール黎明期の輝きを、全く新しいアプローチで再構成し、世に出したのが彼ら「Suicide」だったのだ。20年前渋谷で観たライブもまさしく「エレクトリック・ロックンロール」だったのは記憶には新しい。 彼らはライブでその実力を最大限に発揮する。見ることが適うならベストだが。
パンクとしての存在
パンクとは決してギターをスリーコードでかき鳴らすことではない。 世界との対峙,自己の破壊,存在の混迷と酩酊,衝動の開放、そんな真摯なパンクの精神がここに凝縮されている。
|
|

おすすめ度
【関連のオススメ商品】
| Black Stone Cherry
¥ 1,813(税込)
¥ 1,927(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:14163位
カスタマーレビュー数:9
【くちコミ情報】
日本で知れ渡る日も近い!
'08年のWhitesnakeのツアーに帯同するバンドの一つです。 肝心の音に関してもAC DCやZepの影響を感じると同時に、 各所にAudioslave, Buckche y, Black La el Societyの影響も感じます。 かつてGunsがStonesとZepの影響から新たな音楽を創造したように Black Stone Che yにもその可能性を感じます。 日本では国内盤がリリースされていないみたいですが、 一刻も早く日本でも紹介されるべきだと思います。
最高なアルバムだぜ!
この1stアルバム、ぶっ飛ぶほど最高だけど UKで限定発売されたライブアルバムのトラックリストを教えてください。 カバー曲は、オリジナルのアーティスト名もよろしくです。
う〜ん…
そこまでロックか? パールジャムがザック寄りになった感じかな?と自分は感じました。 ここの他コメントだといかにも古典的ロックって感じで書いてますが、確かに精神はロックだけどジャンル的にはグランジかメタル寄りじゃないですか? 勘違いして買ってしまうコメントが多い様な…、ちなみに拙者はおもいっきり勘違いして買いました。(笑) まぁ自己責任ですけどね、他でエアロ、キッス、ヴァンヘイレンの名前が挙がってましたが、それが好きだとジ・アンサーをお勧めます。 個人的にはサバス、ザック、最近のメタリカ、パールジャム、バックヤードベイビーズやモーターヘッドが好きならこちらをお勧めしますって感じかな。 とは言え、それはそれで上記の事は個人的な話しとして彼等の演奏技術は光るモノがあります(これは他の人のコメント通り!)確かに骨太で漢気があってメタリカみたいなカリスマ性が見え隠れしてます。 このCDが良いのは確かです 彼等には一刻も早くザック様と一緒に世界の陳腐なバンドを全滅させて貰いたいです(笑)
うーむ、イイなぁこのバンド。
いやー、なかなかイイですね。南部系ハードロックと言えば泥臭く骨太なサザンロックを 想像しますが、彼らはもちろんそういう部分も継承しながらスラッシュメタルな要素も ミックスされていて、より強力なノリを感じさせます。 ボーカルのちょっとクセのある声と歌い方が好きですね。 演奏もレベルは高いですね。聴けば聴くほど味が出るスルメ盤です。 彼らのオフィシャルHPがあるので、一度購入前に覗いて見てください。 見てくれは垢抜けしませんが武骨な感じがサウンドとマッチして好感は持てます。 何本かのプロモビデオと大半の楽曲を試聴出来るのでイイですよ。 日本盤発売はまだみたいですが、安い輸入盤でイイんじゃないかな? ボーナストラックがあるかもしれないですが、無いほうが構成上 いい場合が多いですしね。
ロックしている
音楽は無いかとパソコンで探してたら1曲目〜凄くかっこいいです!骨太って感じで、これでバラードぽい曲があったら更にいいね‥次回作も楽しみなバンドですね!
|
|

おすすめ度
【関連のオススメ商品】
| イメージズ・アンド・ワーズ
¥ 1,785(税込)
¥ 1,590(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:3002位
カスタマーレビュー数:51
【Amazon.co.jp】
1980年のイエスの『Drama』以来、プログレッシヴロックがこれほどまでに臆面もなく腕前をひけらかそうとしたことはなかった。つまり、ドリーム・シアターが1992年にリリースした本作は、歌を聴かせるというよりは、卓越した楽器の妙技を聴かせるアルバムなのだ。 ドリーム・シアターは、多くのリスナーにとってはにわか仕立ての騒音でしかないが、絶頂期のラッシュやイエスを聴いて育った筋金入りのプログレッシヴロック・ファンにとっては、1990年代のローファイがはびこる不毛な音楽シーンにあって、時代を逆戻りした輝ける星だった。そして本作は、そのさりげなく見せつける華麗な指さばきに、アマチュアミュージシャンなら感嘆と絶望が入り混じった思いで(そしてミュージシャンでない者なら、どうしてこんなに果てしなく続く騒々しい音楽をわざわざ作るのだろうかとあっけにとられながら)聴くアルバムだ。 ジョン・ペトルーシのギターワーク(毎秒1つ刻まれる音にはスティーヴ・ヴァイも顔負けだ)だけでは物足りないと感じるなら、マイク・ポートノイのドラム(明らかに肉体的にも心情的にも「マペット・ショー」の“アニマル”をモデルにしている)にひたすら耳を傾ければいい。ポートノイは、気がふれてしまったニール・ピアートのようにドラムキットを全力で打ち鳴らしながらも、15/8拍子のリズムを完璧に保っている。 だが本当の意味で本作の原動力となっているのは、バンド全体の見事なまでの一体感だ。ひとつのバンドとして機能した結果、個々のソロをただ単に足し合わせたサウンドをはるかに上回る音楽が生まれているのだ。プロダクションにおいてもバンド内の民主的なバランスが重要視され、メンバー全員を目立たせている。それにジェネシスのような英国の軟弱なバンドとはちがって、ドリーム・シアターはヘヴィーメタルのカテゴリーに分類することもできる。というのも、リスナーのお好みかもしれないどんなプログレッシヴロック・ミュージシャンよりもうまく演奏できるだけでなく、その気になればいつでもメタリカを超えるスラッシュを弾くことができるからだ。 音楽による地獄の断片、あるいは天上の結婚である本作は、何ひとつ新境地を開いているわけではないが、プログレッシヴロック史上に残る金字塔である。(Mark Walker, Amazon.co.uk)
【くちコミ情報】
マンネリ化したメタルに飽きた人に
このアルバムを聞いたら超すごいと思うか、なんて変なロックなんだと思うかのどっちかだと思います。 最近ロックが全部同じに聞こえるという重症気味の方はこのアルバムを買って損はしないでしょう。 発売した当時はキング・クリムゾンの登場によりロックの世界が変わったのと同じように、確実にメタルの世界が広がったと思います。 「ただのメタルには興味ありません。」なんて言いたくなった人には是非。
最高傑作
今もアルバムを出し続けているDTですが、 これからもこのアルバムを上回る作品は生まれないでしょう。 数ある傑作の中でも特に飛びぬけている、まさに「最高傑作」です。 しかし、構成がまた難解なためプログレを聴いてきた人でないとまず良さがわからないと思います。 実際私も名作と言われる「METROPOLIS PT.1 : THE MIRACLE AND THE SLEEPER」 の良さがわかるのに1年近くかかりました(笑) 皆さんメトロポリスがお気に入りのようですが、 私は「Lea ning To Live」が大好きです。 特にWait fo Sleep後のギターソロとキーボードソロ。 あの2つは今まで聴いてきた全アーティストの中でもトップクラスのソロです。 まさに芸術です。 アルバム買った人はぜひ聴いてください。
プログレメタルの金字塔
プログレメタルの名盤と言えば必ず名が挙げられる超名盤です。バンド名の通りまさに夢劇場へ誘う最高の楽曲がそろっています、数々のフォロワーを生んでいるこのバンドですが本家本元のこのバンドには到底及ばない領域です。キャッチーでポップな曲もありバラードも泣かせ非の打ち所がありません。ドリームシアターのアルバムは全曲通しで聴いてこそ価値があると思います。超絶技巧派集団による神業ともいえる演奏を是非聴いてください。感動します
問答無用の名盤
今更自分があれこれ言う必要がない程の傑作なので、恐縮なのですが・・ちょこっと書かせてもらいます。 彼等の出世作にして業界に大きな衝撃を与えた名盤です。 プログレの美しさや知的さと、メタルの攻撃性、疾走感を融合させ、プログレメタルというものを確立させた音楽史においても重要な作品ではないでしょうか。 凄まじい演奏や構成力に目が行きがちですが、歌メロはメロディアスで結構聴きやすいです。 アルバムの完成度も凄いですが、個々の曲もすばらしいです。 特にLea ning to Liveが一番好きです。長いのに全く飽きさせない構成や壮大な展開、それらをより引き立たせる演奏力はもうため息がでます。歌詞もいいですね。 駄文失礼しました。
惚れぼれします
DTはアルバムを発表するごとに変化していますが、初期(2nd,3 d)の作品あたりは、ロマンティック、そうロマンティックなのです。 近作はヘビィ路線ですが、またロマンティックな作品を希望したい!!
|
|

おすすめ度
【関連のオススメ商品】
| 「オペラ座の夜」<最新リマスター・エディション>
クイーン(演奏)
¥ 2,548(税込)
¥ 2,235(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:5909位
カスタマーレビュー数:27
【Amazon.co.jp】
やり過ぎは成功へのいちばんの近道――この言葉は、少なくともクイーンの画期的なアルバム『A Night at the Opera(オペラ座の夜)』には当てはまる。このアルバム・タイトルでまず思い浮かぶのは、クイーンというバンド独特のオペラ的な趣向だ。本作中それが端的に現れているのは、名曲「Bohemian Rhapsody」だろう。その昔にヘヴィー・ロック・ファンの熱い支持を得、ずっと後になって映画『ウェインズ・ワールド』で人気が再燃した曲である。もちろん、『A Night at the Opera(オペラ座の夜)』というのはマルクス兄弟の映画『オペラは踊る』の原題でもある。この符号は偶然ではない。ポンプロックの頂点を極める際にも思わせぶりなウィンクを忘れないのがクイーンなのだ。 繊細なる過剰演出ぶりで記憶される本作だが、実はヴァラエティ豊かな楽曲がそろっている。ゴージャスなピアノに支えられた「You're My Best Friend」、ポール・マッカートニー風の「39」、ミュージック・ホールが似合いそうな「Lazing on a Sunday Afternoon」、メタル・ロックにペダル・キーボードを導入した「Death on Two Legs」と「I'm in Love with My Car」など、実に多彩だ。本アルバムはもっともクイーンらしいアルバムといわれている。当然の評価といえるだろう。(Daniel Durchholz, Amazon.com)
【くちコミ情報】
ボクのクイーン名盤はコレです!!
洋楽コレクションでクイーンから1枚だけ選ぶとしたら、迷わずこれ「オペラ座の夜」ですね!! ロックオペラBohemian Rhapsody収録のクイーン最高傑作だと思います!! 高校当時の衝撃は今でも鮮明です。特に'39がお気に入りでした。 とにかくアルバム収録曲の配列流れが素晴らしい。感動ものです。 しばらくご無沙汰していると、 なぜか突然、Death on Two Legsブライアン・メイのギターが聴きたくなったりします。 ブライアン・メイのギター音は他のギタリストには出せない独特の音色で、心くすぐりますね。 このCD、音質も最高ですよ!!
ボクのクイーン名盤はコレです!!
洋楽コレクションでクイーンから1枚だけ選ぶとしたら、迷わずこれ「オペラ座の夜」ですね!! ロックオペラBohemian Rhapsody収録のクイーン最高傑作だと思います!! 高校当時の衝撃は今でも鮮明です。特に'39がお気に入りでした。 とにかくアルバム収録曲の配列流れが素晴らしい。感動ものです。 しばらくご無沙汰していると、 なぜか突然、Death on Two Legsブライアン・メイのギターが聴きたくなったりします。 ブライアン・メイのギター音は他のギタリストには出せない独特の音色で、心くすぐりますね。 このCD、音質も最高ですよ!!
ロック名盤紹介シリーズ。第5弾はクィーン。初期では間違いなくこれです!
クィーンがデビューした頃のイギリスでは、レッド・ツェッペリンがハード・ロックを、プログレッシブ・ロックではキング・クリムゾン、イエスなどが、また一方ではマーク・ボランのT REX やデビッド・ボウイのグラム・ロックが全盛で、当時のクィーンはまるで地元の音楽紙では「ションベン桶」などという酷評をされていたグループでした。クィーンは1枚目ではハード・ロックとコーラスをダイナミックに融合させ、2枚目ではホワイトサイド、ブラックサイドと分けて、トータルコンセプトアルバムを試みたり、それはそれで素晴らしい音楽を残したと僕は思っています。3枚目で1曲1曲の完成度、ポップ性が活かされており、ここからはキラー・クィーンという名曲がスマッシュ・ヒットをしております。 さて、名盤として紹介するのは4作目「オペラ座の夜」です。デス・オン・トゥー・レッグズ、から始まり、A面では比較的ポップな、しかし様々な曲調を駆使して作成した後が見られます。そして、B面。予言者の歌から当時の録音技術の最高の使い方をフレディが中心となってオーバーダビングしています。名曲「ラブ・オブ・マイ・ライフ」を挟んで、最後に「ボヘミアン・ラプソディ」を据えて。この曲は本来、イギリスのラジオ局では流すことが出来ないほどの6分以上の曲ですが、確か15週連続1位を獲得し、一躍ロック・スターダムのフロントラインにのし上がった、ロック史上でも5本の指に入ると言われる程の名曲です。ピアノ弾き語り〜オペラ〜ハードロック〜再度弾き語り、そしてイギリス国歌で終わる、というまあ素晴らしい曲です。フレディは自分の声やロジャー、ブライアンの声を64のダビングで重ねて、オペラのような凄さを創り上げたと言われております。是非、アルバムを通して聴いていただきたい1枚です。超お薦めです!
ぶっとびの音世界
これはすごいですね。大昔初めて聞いたときは、ほんとにぶっ飛びました。こんなのきいたことないし、こんな世界も見たことない。当時これつくったメンバーが20代半ばなんて信じられないです。ここまでやるか?…の結果が業界に様々な歴史をつくりました。「オーバーダブやりすぎてテープが切れた」等の逸話を、なんだかわけもわからず有り難がった中学生時代。
これぞクイーン!!!
最高です!!! 今もこれを書きながら聴いているんですが、複雑に折り重なるハーモニー、重厚なレッドスペシャルのサウンド、ドラマティックな曲構成、そしてフレディの美しいファルセット、、 これぞクイーン!!! 最高のバンドです!!! 私は中二のまだ青いガキですが、そんなガキでもわかる素晴らしさをこのアルバムは持っています。是非皆さんにも聴いて頂きたい!!! 絶対にハズレはありません!!! これを機会にあなたも怪しくも美しいクイーンワールドに足を踏み入れてみませんか?
|
|
|
2,785ページ中 11ページ目を表示しています
(101~110件)
|