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通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:1633位
カスタマーレビュー数:15
【Amazon.co.jp】
91年、3年ぶりとなった新作は、2枚同時リリースという大胆な企画となった。アメリカでは発売日が迫るにつれ、ファンのボルテージが高まり、そのお祭り騒ぎがニュース映像として流されるなど、明らかな社会現象となっていた。 こうした勢いもあり、全米チャート初登場第1位、第2位を記録する快挙となった。本作では、ポール・マッカートニーの73年のヒット曲<3>を豪快にカバーするなど、守備範囲の広いところも見せている。(春野丸緒)
【くちコミ情報】
ロックな一枚
発売当時よく聴いた。カーステに常備する一枚だった。 今さら内容を言うことがナンセンスです。 スキャンダラスで危ない…こういった爆発的カオスの音を出せるバンドはいないのではないかと思う。
あえて言うなら、これがGN'R
「アペタイト」こそ名盤で、「ユーズ」が劣るというのは理解に苦しむ。 元々、メンバーの音楽的嗜好は幅広い。それこそが彼らの最大の魅力であり、他のバンドとの 圧倒的な差を生んでいる。 パンキッシュでストリート感を備え、ノーベンバーやイストレインジドのようなドラマティックな 楽曲を作れるバンドがどれほどあるのだろうか? 発売から17年、色あせるどころか、さらに輝きを増すに違いない。
混沌という言葉が似合うアルバム
「GN'R Lies」発売後直ぐにリリースされるはずだったが・・ 結局発売されたのは延期に延期を重ねて結局3年後。 しかし、ただでは転ばないのが彼ら。 I・IIを同時リリースというなんとも驚きの発売を実施した。 ちなみにIはビルボード2位。(IIが1位だった。) 発売当日、AM0:00に店を開けて販売する店舗も出るなど社会現象となった。 正直、アルバムのイメージは混沌としている。 「Appetite 〜」時代の楽曲あったり、打ち込み系の楽曲があったりと 「Appetite 〜」ほどのアルバムとしてのまとまりが感じられない作品だ。 しかし、「Use You Illusion」の代名詞となるバラード三部作のうち 「Don't C y」と「Novem e Rain」は非常に素晴らしい作品で、ビジュアル面(PV) もかなり造り込まれていてショートフィルムのような作品に仕上がっている。 特に「Novem e Rain」は個人的には非常に思い入れのある楽曲であり Axlのピアノ、Slashのギターソロはもう涙・涙です。 ライブでは難しくて演奏がしにくいという「Coma」などもこちらに収録。 また、カバー楽曲「Live And Let Die」は完全に自分のものにしているので オリジナルの楽曲と勘違いしてしまうほど。 「Chinese Democ acy」の発売が決まったタイミングでのSHM-CDリリースで 再びこのアルバムが爆発的に売れていくのが目に浮かび、頬の筋肉が緩んでしまう。 是非、前回の新生GNRの武道館ライブ以来の再来日を熱望!!
2枚で1枚。
2枚で1つのアルバムと捉えた方が良いかも!1枚聴いただけでは消化不良。 だがこのボリュームを一気に聴くには疲れます…。どうせなら好きな曲だけ集めたオリジナルを作ったり。嫌いな曲だけのワーストソングアルバム等作って楽しんでみては(^^ゞ 前作のような勢いやパンキッシュな部分はメンバーが変わったせいか薄れてます。演奏が向上した文おもしろくないと言うか、もうバッドボーイズ的な香りがない。その辺りが好きな方は期待しない方が良いでしょう。70年代のロックンロール的な雰囲気が好きな方にはお薦めです! 決して派手なギターではないがスラッシュのプレイの引き出しの豊かさにはギター弾きは脱帽するでしょう!
アルバムとしてはクズ ただ・・・凄い
一曲の完成度からアルバムとしての曲順等々あげ出したらキリが無いほどに不満がある作品。 「全員がスタジオに集まるまでが至難の業だった」というコメント通り、当時は全員が麻薬の虜でまともな生活どころではない状態。その中でなんとか音を集めて「これでも食らえ!!」的に放り出したのがこのユーズユアイリュージョンなので曲の完成度を求めては駄目なのだろう。 それにしても「もったいない」と思わざるを得ない。これだけの楽曲を一気にレコーディングできる腕とアイディアがありながら意味不明のコンピュータ音楽に走りだしてる感があちらこちらに感じられる。それでも一曲のもつ力は凄まじいものがある。1からぶっ飛ばしてくれる。イジーがボーカルをとった2もなかなかのもの。中でも9は歌詞も面白いしライブでやると映える曲。私個人としてはこのアルバムからの傑作は13だと思う。今までの荒削りさを前面に感じることが出来るしギターのリフも強力だ。 伊藤政則氏のライナーノーツ通り「ルーズだが完璧である」
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2004年、日本編集によるベスト・アルバム。木村拓哉主演のフジテレビ系ドラマ『プライド』テーマ曲に使用された「ボーン・トゥ・ラヴ・ユー」や「ボヘミアン・ラプソディ」「ウィ・ウィル・ロック・ユー」ほか、全16曲すべてがヒット曲やタイアップ曲だ。1974年の「キラー・クイーン」から故フレディ・マーキュリーの没後に発表された『メイド・イン・ヘヴン』(1995)の3曲まで、新旧バランスのとれた選曲がなされており、もちろんそれらすべてが名曲ぞろい。クイーンの幅広い音楽性を本作1枚で語り尽くすことは不可能だが、その絢爛豪華な世界に足を踏み入れるには最適の入門編アルバムだ。(山崎智之)
【くちコミ情報】
Queenファンになったきっかけのアルバム
4年前、某番組の主題歌を聞き、まずはシングルCD「I WAS BORN TO LOVE YOU」を購入。 で、その後これを購入→Queenというバンドがどんなものなのかを知りました。 このアルバムを何十回と聞き続けるうちに、どんどんQUEENというバンドにはまっていき、大学4年間かけて全てのアルバムを購入。この4年間で最も影響を受けました。 で、このアルバムなんですが、全ての曲を聴いた今となっては「まだまだかな?」って感じてます。他の方も書かれていますが所詮CCCDですから。本当にQUEENについて知りたければ他のアルバムを全て聞くことをお奨めします。 とはいえ、私の先導役となってくれたのは間違いなくこれなのでその点を評価して星3つ。
CCCDって何?
CCCDっていう存在を初めて聞きました… えっ それって良くないの!!? と、Queenリスナーのレビューを見てとっさにパソコンに収録したジュエルズを聴きました。 あたしはg eatest hitsの1〜3 全て持っているのでv(でも何故かJewels2は思わず買った) なんか… フレディの歌唱力もとい美声(神)を永遠のものにしたいです。 CDじゃなかったのか…'・ω・` Queenの知名度は衰えを知らないです。そしてやっぱり日本で愛される伝説のロックバンドだから。 だから… 汚さないで、大切にしていきたいと思ってます。 これからはレーベルさん…本物をお願いしますよ。歌は本物です。どれをとっても、本物です・・・! 星5は 楽曲の評価です、もち。
CCCDって・・・・
よくCMで使われている曲が多くQUEENが初めてな自分も面白く聞けました。 でもって歌詞カードもついていてとてもいいです。 ただCCCDってのをはじめて買ったんですがパソコンで聞く際にはWMPでは無理で東芝EMIから提供されているソフトでしか聴けないわ、1曲をリピートで聴けないわ、携帯に入れられないわ・・・・とても実用的とは思えませんでした。 DCとしては4点ですが2点減点して星2としました。
入門にオススメ!
QUEENを知りたい人はオススメだけど、CCCDがついてるので星一つ減点!あと個人的には選曲をもう少し多くして欲しかったのでもう一つ減点かな。
感動
『I WAS BORN TO LOVE YOU』の歌詞を見て理解したとき、感動しました。他の曲もなかなか良い曲がありましたが・・・CCCDなのが非常に残念!!なので星4つ
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【Amazon.co.jp】
この1972年に発表された古典的名盤は、「Highway Star」の出だしの分厚い響きを聴けば分かるが、ディープ・パープルがとりわけ大規模なサウンドを誇っていた時期のものだ。ここに記録された彼ら5人の日本ツアーでは、リッチー・ブラックモアのギターとジョン・ロードのキーボードが主導権を握り、しょっぱなから濃密なバンド・サウンドを展開。ドラマー、イアン・ペイスは始終ヘヴィでラウドなスナップを聴かせる。アルバム『Machine Head』から派生したツアーの中で、ディープ・パープルは長時間に及ぶ見事なジャムを繰り広げることがあった。その結果、収録曲の大半が10分台に達し、締めくくりに「Space Truckin'」のいまや伝説的なライヴ・パフォーマンスが披露される。本作が、ハード・ロックの真髄を伝えるライヴ・レコーディングのひとつと世に評されるのも納得だ。これは燃える。装いも新たになった『Made In Japan』は、スタンダード・ヴァージョンのCDより価格がアップしたぶん音質が向上している。(Andrew Bartlett, Amazon.co.uk)
【くちコミ情報】
Child In Timeが頭切れ
曲間を不自然で耳障りなクロスフェード処理するくらいなら CD1の左右の反転をして欲しかった 当時のプレスのアナログと聴き比べても極端に音が良いわけでもない アンコールの歓声のかぶせ方も変だ 録音は極めて優秀なのだから普通に編集して出して欲しい 次回は是非SACDリリースで!
ライヴ・アルバムの最高峰
1972年に録音されたライヴ・アルバムですが、 本当に35年も前に録音されたものなのか、と耳を疑うくらい録音状態の良いアルバムです。 (もちろん演奏がうまいのは言うまでもありません。) 「MACHINE HEAD」に収録されている曲(特に”HIGHWAY STAR”)は このライヴを聞いてしまうと何だか物足りなく感じてしまう程です。 「ライヴ・アルバムって手出しにくいなぁ」と思っている方は、 とりあえずだまされたと思ってこれを聞いてみてください。 3枚組の完全版(ホントは完全じゃないですが)もありますが、 これだけでも十分お腹いっぱいになります。
超有名なライブ盤であり、傑作ですが、要注意!
Deep Pu pleが名盤マシンヘッドを発表し、乗りに乗っているときの日本公演を録音したアルバム。内容は既に語られている通りであります。1曲目から凄まじいテンションの演奏を繰り広げていて、一聴すればこのアルバムが名盤といわれることがわかるでしょう。 しかし、このアルバムを最初に聴いてからパープルの他のアルバムを聴くとあまりにこじんまりとしているように感じてしまう。このアルバムはそれくらい凄いということなので、このアルバムは「デザート」にとっておいてIn Rock→Fi e all→Machine Head→本作という順番で聴くと感動を味わえると思います。 まだ聴いたことのない方は是非In Rockからどうぞ。
ライヴアルバムの最高峰!!
ライヴアルバムの大傑作『MADE IN JAPAN』のリマスター盤です。従来のものが武道館の2階席の一番後ろで聴いた音だとすると、こいつは最前席のまさしく目の前で演奏を聴いてるかのような感覚のきわめて優れ物です。もしあなたが従来盤を持っているなら迷わず買い替えることをお薦めします。もしあなたがまだ聴いたことがないというなら、インロック、ファイアボール、マシンヘッドの3枚を聴いた後で聴くことをお薦めします。このライヴを聴くと二度とスタジオ盤を聴く気が起きなくなるくらいのすごいライヴなのです。HR HM史上に燦然と輝くなんてちっぽけな存在じゃないよ!すべてのライヴアルバムの頂点に立つまさにライヴアルバムとはかくあるべしというお手本のような作品です。HR HMファンのみならず、すべてのロックファンに安心してお薦めできる絶品です!
マストハヴです!
パープルの有名なライブ盤をリマスターしてアンコールナンバーまで収録した2枚組です。 臨場感抜群!音質最高!演奏も熱い! ロックファンなら持ってて当然のすごいアルバムです! 旧盤を持っている方でも買い替える価値おおありです。
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レッド・ツェッペリン、クイーンと並んで、ここ日本でもいまだに絶大な人気を誇るハード・ロック・バンド、ディープ・パープルのベスト・アルバム。メンバーそれぞれに持ち込んださまざまなバックボーンをベースに試行錯誤をくり返していた演奏が、やがてリッチー・ブラックモアのギター・プレイとヘヴィ・メタル歌唱の元祖とも言えるイアン・ギランのシャウトを中心にしたハード・ロックに収斂(しゅうれん)されていくさまが聞きとれ、なかなかに興味深い。ハード・ロックというこだわりを一度外してみると、初期の多彩な楽曲もなかなかに聞きごたえがある。音質と選曲に定評のある、このライノ盤のベスト。入門編として最適なのはもちろんだけれど、往年のファンにとっても、彼らの代表曲をまとめて聞きたいというときに便利だ。(山口智男)
【くちコミ情報】
才能の惑星直列
I on Maidenのヴォーカルであるブルース・ディッキンソンは、彼らの最高傑作といわれている「魔力の刻印」についてこう語った。 『天文学者が惑星直列なんて話をするだろ。何万年に一度しかないとか。この魔力の刻印は、音楽界の惑星直列さ。』と。 Deep Pu pleの作品達も、まさにその「音楽界の惑星直列」であると思う。 ただ直列と言っても、ただ一列に並ぶだけではない。 リッチーを中心とする、才能高き5人のアーティストの才能の衝突が、「世紀の名盤」に値するアルバムを生んだ原動力なのだ。 しかし、その『衝突』こそが、幾度にもわたるメンバーチェンジをする原因の一つとなってしまったことも忘れてもならない。 そんな才能の激突から生まれた名作をまとめたのが、この「ヴェリー・ベスト・オブ・ディープ・パープル」なわけである。 選曲も申し分なく、収録曲は年代順に収録されているので、楽曲の変化も含めてDeep Pu pleを全く知らない人も往来のファンも十分に楽しめるベスト盤だろう。 まだDeep Pu pleを知らない人は、このアルバムを聴いて心酔してもらいたい! そして、このベスト盤にとどまることなく、他のアルバムにも興味を持ち、より深く好きになってくれると嬉しい限りだ!!
グッド!
まず、デジタルリマスタリングされていて今までのより音がよくなっています。そして、選曲が第一期、二期、三期そして再結成の二期とリッチーが在籍しているときの曲だけなのが良い。
サイコー!!
このアルバムはまず音が良い!!そして価格が安いので一石二鳥だと思いますね。個人的には1〜3,9,10,13がオススメかな。とくに3,9,10は有名な曲なので買って損はしないアルバムです。
時代を超えて生き続けるディープ・パープル
懐かしいディープ・パープルのベスト盤。 僕の高校時代の思い出の名曲が、このCDに詰め込まれています。 先日、市民吹奏楽団の定期演奏会を聴きに行ったのですが、プログラムにディープ・パープル・メドレーとありました。 楽しみにしていると、Highway Sta 〜Smoke On The Wate 〜Bu nでした。 演奏に圧倒されただけでなく、懐かしさの余り、無精にディープ・パープルが聴きたくなり、このアルバムを購入しました。 本当に懐かしい音楽です。高校時代の青春が再び戻ってきた感じがします。 彼らの音楽は、時代を超えて生きているという感じがします。
入門者にもベテランにもいけます
入門者には一番うってつけのベストです。「ハッシュ」とか「ケンタツキー・ウーマン」がいらないと思う方もいらっしゃると思いますが、ハードロックというジャンルが確立される過程がうかがえて興味深いと思います。思えばこういうバンドになるとは夢にも思いませんでした。やはりターニングポイントは「ハイウエィ・スター」でしょう。全体として「バーン」や「ストーム・ブリンガー」など広範囲から丁寧に集められております。これを聞いて、次は「ライブ・イン・ジャパン」を聞いたらまずは入門完了。その次は「イン・ロック」から「マシン・ヘッド」へと進みましょう。聞き飽きるほど聞いたベテランにも気持ちの良い選曲です。
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カスタマーレビュー数:14
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91年ダブルリリースの「その2」である。両タイトル合わせて30曲というボリューム感。しかもスタミナ切れなど一切なしの充実感。いつもの過激に走るロックンロールから、メロウなバラードまで、ロックの総カタログといった内容となっている。 しかし、本作品発表後にメンバーの1人、イジーが脱退という寂しいニュースも届き、少々複雑な気分にもなる。映画『ターミネーター2』の主題歌となった大ヒットシングル<12>をフィーチャー。(春野丸緒)
【くちコミ情報】
ガンズ
自分にとって2は1と比べると長く聴き続けていたアルバムです。素晴らしいバラードが詰まっています。バリバリのギターサウンドのロコモーティブ、ショットガンブルース、ユークッビーマイン、イストレンジドなどのスラッシュのリードギターがカッコいい!全てがパーフェクトなロックアルバムで、今だからこそ聴いてみると色褪せていないことがわかるアルバムです。
slashのギターアルバム
「GN'R Lies」発売後直ぐにリリースされるはずだったが・・ 結局発売されたのは延期に延期を重ねて結局3年後。 しかし、ただでは転ばないのが彼ら。 I・IIを同時リリースというなんとも驚きの発売を実施した。 ちなみにこのアルバムはビルボード1位。(Iが2位だった。) 発売当日、AM0:00に店を開けて販売する店舗も出るなど社会現象となった。 「Use You Illusion」の代名詞となるバラード三部作のうち 「Est anged」は非常に素晴らしい作品で、ビジュアル面(PV) もかなり造り込まれていてショートフィルムのような作品に仕上がっている。 こちらのアルバムで感じられるのはSlashのギターアルバムである。 ということ。常に進化してきた彼のギターのひとつの高見を感じられる。 Iと同様、カバーアルバムも収録。 これは、「Appetite 〜」発売以前から彼らが演奏してきたボブ・ディランの名曲 「Knockin' On Heaven's Doo 」は必聴。 また、「ターミネーター2」の主題歌としてシングルカットされた 「You Could Be Mine」のPVではシュワルツネッガーとの競演も話題になった。 そして、「My Wo ld」で黄金期GN'Rの終焉を迎えるとは誰も思っていなかった。 「My Wo ld」は以後リリースされる「Oh My God」へと遺伝子は組み込まれ、 遂に発売がアナウンスされた「Chinese Democ acy」へと続く・・のか・・。 「Chinese Democ acy」の発売が決まったタイミングでのSHM-CDリリースで 再びこのアルバムが爆発的に売れていくのが目に浮かび、頬の筋肉が緩んでしまう。 是非、前回の新生GNRの武道館ライブ以来の再来日を熱望!!
2のほうが断然良い
1での評価はあまり高くないのだが、個人的な好みで2は私好み。 ピアノを多用しているのも嬉しい。1のcivil wa は素晴らしい。映画のワンシーンから切り取った「お前らとは理解し合えない」という台詞から始まり曲の構成が意外な展開を見せて6分以上の大作を一気に聴かせてくれる。 5のget in the ingもギターソロの恰好良さと歌詞の挑発的な内容があいまって印象的だ。 10 11 12の流れも最高。ダフがジョニーサンダースに捧げた10に続きギターキッズを困らせるであろうギターテクが要求される11そして豪快なドラムソロから始まる12へとこれぞロックアルバムという出来栄え。 とにかく一曲が長すぎるという欠点はあるものの、味わい深くみょうちくりんな歌詞のロックがばら撒かれている。これを聴いて彼らのパンクアルバムを聴けば混乱すること間違いなし。
最高傑作
CIVIL WAR ,SHOTGUN BLEUS等、良い曲が多い。 ボブディランのカヴァーも良いです。 YOU COULD BE MINE は映画ターミネーター2にも使用された。 特に CIVIL WAR は名曲中の名曲です。
いいと思う…。けどね…。
CDショップでこのアルバム見つけ傑作の『APPETITE FOR DESTRUCTION』のみたいな感じを期待に購入しました。 ……、あ〜、決して悪い内容ではないのですが、『APPETITE FOR DESTRUCTION』とは違う感じでガッカリしました。でも、好きな曲も何曲かありました。 このアルバメは良くもあれば悪くもあればという感じです。GUNS N ROSESファンなら聴いてみてもいいと思います…。星は申し訳ないのですが、4個にします。
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次の一手が気になる
様々な楽曲が並び、一枚のアルバムとしては過去最高の出来でしょう。 ただ爆発力には欠けます。1st、2ndの2曲目のような、有無を言わさずねじ伏せるような曲はないです。 このアルバムでの実験を通して夏に出る4thがどうなるのかが楽しみです。
パワーダウン
題名通り。しかし彼らは別のパワーをつけた。激しいだけではない。こっちは贅沢に常に新しいものを求めている。それに答えてくれたというアルバム。 ハードコアサウンドが全面に広がった。変拍子を多用しているし、ギターソロもある。デュアリティは最高な曲であるし、空爆時のサイレンが鳴った時はビビった。デスメタル要素は減ったが、ポップになったわけではないので注意。
終わったな
解散までの消化試合的なアルバムかな? それぞれのソロ作品聞いても皆やりたいことがバラバラ・・・ 個人個人のアイデアを積み上げてというよりは無理やり詰め込んでいるような。バランス悪いし曲が面白くない。 ロスロビンソンという司令塔が居なくなったらこんなものか う~ん。残念。。
まさに進化!
長い沈黙の間それぞれのやりたいことをやりつつ、確実に実力を増してきやがった!と感じた。 今の彼らのスキルをもってすればアイオワのような四方八方にブルータリティ撒き散らすものをつくることは何の苦労もなくやってのける(実際にアイオワなんてツアー中のわずかな合間であれほどのものだし)。メンバーも「今の俺たちならアイオワのようなものならその気になれば二週間でできる」と言っている。 けどそれが何になる?それこそ「長いこと待たせてこれかよ・・・」じゃないか?前作の路線のままだと自分たちが勝手に思い込んでただけじゃないか?ただただ激しさばかりを求めるならそれこそデスメタルやブラックメタルがいくらでもあるんだし、それを聴きゃいい。SLIPKNOTにも同じもの求めてどーする?SLIPKNOTはデス、ブラックメタルのエッセンスは色濃いけれど、純粋なデスメタルでも、ブラックメタルでもない。SLIPKNOTはSLIPKNOT。 ファンを大切にはすれど、媚びる事は決してしない、SLIPKNOTはSLIPKNOTのやりかたで確実に進化してる。 聴けば聴くほど完成度の高さに感心するアルバム。
進化っぷりはサナギからの変化!
長い沈黙の間それぞれのやりたいことをやりつつ、確実に実力を増してきやがった!と感じた。 今の彼らのスキルをもってすればアイオワのような四方八方にブルータリティ撒き散らすものをつくることは何の苦労もなくやってのける(実際にアイオワなんてツアー中のわずかな合間であれほどのものだし)。メンバーも「今の俺たちならアイオワのようなものならその気になれば二週間でできる」と言っている。 けどそれが何になる?それこそ「長いこと待たせてこれかよ・・・」じゃないか?前作の路線のままだと自分たちが勝手に思い込んでただけじゃないか?ただただ激しさばかりを求めるならそれこそデスメタルやブラックメタルがいくらでもあるんだし、それを聴きゃいい。SLIPKNOTにも同じもの求めてどーする?SLIPKNOTはデス、ブラックメタルのエッセンスは色濃いけれど、純粋なデスメタルでも、ブラックメタルでもない。SLIPKNOTはSLIPKNOT。 ファンを大切にはすれど、媚びる事は決してしない、SLIPKNOTはSLIPKNOTのやりかたで確実に進化してる。 聴けば聴くほど完成度の高さに感心するアルバム。
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かつてハイブリッド・セオリーと呼ばれていたバンドがリンキン・パークと名前を変えたのは、ABC 順のレコード棚でリンプ・ビズキットの隣に置かれることを狙ったからではないのか――こんな風に考えるのは皮肉がすぎるかもしれない。しかし、「One Step Closer」や「Papercut」などのロック・ラップとでも呼ぶべきチューンを聴くと、リンキン・パークをフレッド・ダースト一派と並べても確かに違和感がない。プロデューサーのドン・ギルモア(パール・ジャム、リット)、そしてツイン・ヴォーカルを務めるチェスター・ベニントンとマイク・シノダは、デビュー・アルバムとなる本作で、インダストリアルなパワー放つラップ、メロディアスなロックをどちらにかたよることもなく打ち出している。「Points of Authority」はトレント・レズナーにメタリカをぶつけたようなサウンドを狙った曲。一方、「In the End」や「Pushing Me Away」には、ア・パーフェクト・サークルを思わせるロマンティシズムがあり、ブラッド・デルソンのジ・エッジばりのギターがさらにそれを強めている。 不思議なことに、ベース奏者がいないにもかかわらず、バンドはなんとかアンサンブルを保っている。ベースに代わる武器として、サンプル大好きのDJ、ジョセフ・ハーンが主役となった「Cure For The Itch」では、折衷主義的なセンスをうかがわせている。リンキン・パークがこのセンスをうまく使えば、一時的なブームに終わりそうなロック・ラップというジャンルよりも長寿に恵まれそうだ。(Bill Forman, Amazon.co.uk)
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マイク。しのだ
これも頭おかしい系です。やや自己満足的なとこがありますがフレーズといい風体といい謎めいてメカニカルな感じです。" 世界に一人しかいない(誰も真似しないってかできない)ダブルギターを弾きこなす変態ギタリスト。映像作品はより衝撃だ。"
聴けぃ!
前々から流行ってはいたんですが、流行り物が嫌いな私はずっと聴かずにいました(馬鹿)。 ある日そんなにいいバンドなら聴いてみようじゃないかとこのアルバムを購入しました。 家に帰って早速聴いてみると、一曲目のPAPER CUTのイントロでこ、これは…!!てな感じで確か左脳にビビッと来たわけです。今まで色んな音楽を聴いてきて、こんな衝撃が走ったのは生まれて初めてでした、マジで。 PAPER CUTがあまりにクリーンヒットしたため、数日間それしか聴いてませんでした(笑)。全体的にレベルは高いんですがやっぱPAPER CUTでした。 このアルバムの他にメテオラもなかなかの出来なので是非とも聴いてもらいたいです。 聴かないと人生の10%くらい損しますよ!
傑作!
2ndの『METEORA』の方が人気あるようだけれど、個人的にこっちの方が1曲1曲のパワーがあって好き。 まず序盤、「PAPERCUT」→「ONE STEP CLOSER」→「WITH YOU」の流れで即KO。 それから中盤、「CRAWLING」→「RUNAWAY」→「BY MYSELF」の怒涛のラッシュにもやられ、 終盤戦、「A PLACE FOR MY HEAD」→「FORGOTTEN」のあまりにも完璧なコンビネーションに世界レベルの高さを感じる。 そしてそれぞれの流れを「POINTS OF AUTHORITY」と「IN THE END」がキッチリと締めているんだから本当に完璧だ。 でも一番好きなのは、最後の最後にひっそりとある「MY DECEMBER」だったりするから、どこにもスキがない・・・。 発売されてから随分経ち、評論家気取りの頭のお堅い音楽通(主に20世紀の音楽に拘りのある)方々には色々言われては来ているが、 未だに2000年代最高傑作の一つと言っても恥ずかしくない超名盤であることは確かで、これぞ21世紀型音楽スタイルの一つの原点。
実験大成功!
最近になって初めて聴きました。ハードロックとヒップホップが見事に融合してデビュー作としては凄い作品。でも歌は中途半端なスラッシュだし、楽曲の完成度は高いが作りが単調すぎるような…。デビュー作だから星4つにするけど、メタル等を聴かずにこのバンドはいいって人ばかりなら評価は偏るだろうね。
救世主は登場していた!?
名前は前から知ってましたが、聞かず嫌いでした。 トランスフォーマーの映像と"What I've Done"の音のコンビネーションにヤラれ、CD聞いて腰を抜かしました。ほとんど忘れかけてかけていたROCK魂を思い起こさせてくれました。このバンドの今の感覚はMETALLICAが"MATALLICA"をリリースした頃の勢いを彷彿とさせます。先日のLIVE EATHでのLIVEもカッコよかった。ミクスチャーとかラップロックとかいろいろ言いますが、これはロックです。芯がしっかり通っています。今後が楽しみです。心のままに作り続けてほしいものです。
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このアルバムが発売された頃、丁度日本がバブルに酔いしれていた時でした。 街中人があふれ、このアルバムの曲がいたる所から流れているのを憶えています。 チャリティーアルバムでジャケットのデザインはキースへリングで、このアルバムの翌年にエイズになり、 彼もこのアルバムに参加した重要なアーティストでした。いま聴くと当時の華やかな曲がかえって懐かしさと寂しさが感じられ、 何か複雑な気持ちです。 でも、やはりクリスマスには欠かせないアルバムの一つですね‥。
クリスマスの超定番
世の中にはいろーんなクリスマスアルバムがごっそりと存在するのに このアルバムに興味があってこのレビューを読んでるあなた! これ、絶対いいです! なぜかって? ・参加アーティストが豪華 80年代のロックを聴いた人ならうれしいアーティストのラインナップ。 当時大ヒットを飛ばしていたメンバーばかり。ゲストも80年代のメンバーが多いので嬉しい! 一応「ロック」のカテゴリだからロック・クリスマスっぽい仕上がり。 ボン・ジョヴィやB・アダムスとか、聴いてるだけで熱いクリスマスだもん。 ・ジャケデザインが秀逸 これまた80年代を代表する、というか90年早々に亡くなったK・へリング。 地下鉄から一気に天国へ行った男の美しく神聖で象徴的なデザイン。 このジャケットだけでも買う価値はあり。 このアルバムのアナログ盤を買って部屋に飾るだけでもヨシ。 ・しかもチャリティアルバム 日本では「クリスマス・エイド」の名前で発売。 「バンド・エイド」や「ライブ・エイド」等と同様の企画アルバム。 スペシャル・オリンピックのためのチャリティアルバム。 アーティストも制作サイドもすべてボランティア。 発売からすでに20年以上経過してしまっているのに それでもクリスマスの頃になるとどうしても聴きたくなり、 我が家では毎年クリスマス前になるとこれがかかりまくります。 子供でも知っている曲が多いので、家族で聴くのも十分アリ。 これと緑ジャケの“2”は定番と言ってもいいでしょう。 楽しいクリスマスはこのCDをBGMに!
キリスト教信仰率 1% 以下の 日本国民にも 絶対オススメ。
飽きないんですよねぇ、このアルバムは。 同種の企画アルバムもいっぱいありますが、15年以上前に先駆けて発売されたこのアルバムは 完成度が非常に高いです。 アーティストと選曲の相性が抜群です。 一時期 絶版になっていましたがまた発売されました。 私達は幸せだ。 クリスマスの雰囲気がギュッと詰まってます。 キリスト教信仰率 1% 以下の 日本国民にも 絶対オススメ。
12月の定番BGM
タイトルどおり12月になると車の中はいつもコレです。ポインター・シスターズで明るく始まりスティービー・ニックスの「サイレントナイト」が雪が静かに降り積もる聖夜を思わせるラストで締める。その間にバラエティに富んだ唄がくりひろげられ好きな女性シンガー揃ってて男性陣もスティングやU2など豪華! 飽きないんですよ、ホント。
クリスマス系オムニバスの定番と言えばこれ!
このCD自体はもう15年くらい前、アーティストによるチャリティー活動(ライブエイドやUSAフォーアフリカなど)が全盛の頃にその集大成と言えるべくしてリリースされました。 顔ぶれのそうそうたるのはもちろん、当時このような企画盤は全くなかったため、第一弾としてかなりスタンダードなナンバーを中心に収録してます。 p 個人的にはユーリズミックスやホイットニーからブルース・スプリングスティーン、U2あたりがおすすめですが、他にもいい曲はいっぱいあって、クリスマス・ムードが盛り上がるのは間違いありません!! 80年代に洋楽にはまった人も、そうでない人も、絶対はまります。 テレビでも未だによく使われます。超おすすめです!!
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【くちコミ情報】
ホワスネ・ベストの決定版
ホワイトスネイク3枚組のベストです。まず、目新しい音源がないのが残念です(未発表ライブとか…)僕は熱狂的なホワスネファンなので購入しました。最新リマスターの効果ですがなかなか良いです。こうやって改めて聴くとホワイトスネイク、カバペー、ソロと、ほんとにデイヴィッドはいい曲を書いてきたな〜と思います。収録曲にふれるとイギリス盤らしくSLIDE IT INからの楽曲はUKバージョンです。収録曲に言及すると散々、批判されたヴァイ・バージョンのFOOL FOR YOUR LOVINGを外したのは正解!選曲に関して言うと個人的にはBAD BOYS、SLIDE IT INは是非、入れて欲しかったです。しかし全52曲、大満足です。毎日のように聴いてます( ̄▽ ̄) ホワスネファンは無論のことホワスネは好きだけど初期の曲はあまり聴いたことがないというファンにもおすすめします☆
スネイク最高のベスト盤
ホワイトスネイク30周年を記念しての3枚組のベスト盤です。 カヴァーデイル・ペイジやソロ時代の曲もいくつか収録されています。 ライヴテイクは、ハートオブザシティとアコースティックライヴのもの。 3枚組なだけあって、かなりのボリュームがあります。 個人的には「Bad Boys」「Feeling Hot」あたりも入れて欲しかったですが、まぁほとんどの人は納得のいく選曲だと思います。 そして、購入した最大の理由が全曲最新リマスター!! 『Slide It In』『1987』『Slip Of The Tongue』の3枚は先に手に入れていたので驚きはありませんが、 「Fool Fo You Loving(Live)」なんて一瞬『Slip Of The Tongue』のやつか?とアホな勘違いをしてしまうほど音が良くなっていました。 ただ『Slide It In』の曲に関しては先にでたSHMの方が出来がいいですね。コージーファンにはそちらをお薦めします。 あと、未発表音源などの目新しさがないのは少し寂しいところです。 ベスト盤を乱発するスネイクですが、古来のファンを納得させるためにも、せめてライヴテイクはどこかしらの未発表のものを入れて欲しかったです。 それでもこの内容でこの値段。十分満足ですが。 マニアも初心者も、これから聞いてみようと言う人も買って損はしない素晴らしいベスト盤だと思います。
何枚出ても楽しめるベストアルバム。
結局これで何枚目?て数えればいんですが なぜかこれまた不思議とWhitesnakeのベストは楽しめるんですよね〜。 今回は3枚組という、Complete Best的な感じで とても楽しめます。 正直1曲目「Walking In The Shadow The Blues」をGOLDと今回の「30th〜」 を聞き比べたら「30th〜」の方が音が小さい感じがしました。 ちなみに前の「GOLD」はめちゃくちゃいいですよ! オススメです。今回は今回で3枚組で52曲。もちろん、ラストは「We Wish You Well」 で幕を閉じます。 今回のリマスターがどうとかもすですが全体的にやっぱりベストだから 聴きやすいですよ。 ときにDISC-3の「Shake My T ee」から「Guilty Of Love」に行くとこなんか ライヴでやると絶対このつながり盛り上がるし、普通のCDで聴いても 鳥肌立ちますもん。 このバンドはやっぱりいいですね〜。 このベストはなんだかんだ言ってもオススメですよ!!
文句なし☆
選曲は3枚組で曲順も面白く名曲は殆ど収録。 全て最新リマスターで、特に初期の名曲のリマスター効果はハンパない… これでこの値段!3045円て…ケチつけてる奴の気がしれんわ。マニアも初心者も必携!
無意味な記念盤
過去数種のベストを出しているが今回の30周年記念ボックスもありきたりな内容になっている。未発表曲を収録しているかと期待したが期待外れ!まぁこの記念盤も単なるマニア向きです。ホワスネの偏執狂なマニアがこぞって絶賛するんだろうけどやはり記念盤として出す以上は未発表音源なりテイクを収録すべきなのでは?この作品はズバリ偏執狂マニアに打ってつけの作品ですな(笑)
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おすすめ度
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【くちコミ情報】
ラフなリフをキメろ!
今は亡きボン・スコット時代のライヴアルバム。AD DCを知ったきっかけのアルバムです。 とにかく1曲目から飛ばす飛ばすっ!(汗) 当時AC DCをあまり知らなくて、ほぼジャケ買い的に買ったのですが、家で聴いたらブッたまげた! 「うんうん、こういうR&Rを欲しかったんだよ!」 AC DCには愛を語るバラードなど無用!全10曲猪突猛進おっタテノリの捨て曲ゼロ! エアギターででもRAFFなRIFFを決めちゃってください! アンガスのヘッドバンギングに乾杯!
AC/DC初のライヴアルバムです!
AC DCの通算5枚目にして初のライヴアルバムです。 AC DCの最大の魅力はそのライヴの素晴らしさにあると思います。残念ながら当時は生のAC DCを日本で観ることはできませんでした。それゆえ彼等の凄さ、素晴らしさがなかなか伝わらず日本では大きな人気を得ることはできませんでした。そんな時代に発表されたのが本ライヴアルバムだったのです。このアルバムを聴いてAC DCの凄さを当時のロックファンは実感したものです。 このライヴ盤はAC DCの魅力、凄さはもちろんのこと、ロックンロールを楽しむということを存分に示してくれる好アルバムです。これはアルバムが発表されてから30年近くたった今の時代でもなんら色褪せることがありません。名盤です!
疾走!
疾走り続けるギター! 叩き付けるヴォーカル! 叩き続けるドラム! うねり続けるベース! いつ聴いても「ロックって楽しいよな?」って再認識させられる大切なアルバム。 まだガキだった頃に初めてライブハウスに行った時の熱気みたいなものが伝わる。 スタジオ盤にはいない生々しいボン・スコットがここにいる。 90年代の彼らのライブ盤と比較しても中身の濃さは絶対負けてない。 今でもWhole Lotta Rosieを聴くとコブシを突き上げ首を縦に振るのは絶対に俺だけじゃないはず。
ええか、ええのか、ええのんかー
初代ヴォーカルのボン・スコット時代のライブ。しかしながらこのおっさんのシャウトにはソウルを強烈に感じます。ロックにはテクニックなんかいらない、ソウルだといわんばかりですよ。あの日本を代表するアーティスト、山下達郎君も大好物だそうです。買いです。
本当に"ギター殺人事件"(邦題)だわ
今のビッグになったAC/DCもいいが、ボン・スコット時代のライブも必聴。我々の世代的には、やっぱりボン・スコットなんだよね。いかに凄いボーカルだったか、是非聴いてみましょう。
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