
【関連のオススメ商品】
| グレイテスト・ヒッツ
¥ 2,500(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:3030位
|
|

おすすめ度
【関連のオススメ商品】
| フォールン
¥ 2,520(税込)
¥ 2,210(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:13934位
カスタマーレビュー数:34
【amazon.co.jp】
映画『デアデビル』のサウンドトラック盤は、それまで無名だったアーカンソー州リトル・ロック出身のこの4人組にとって格好の起爆剤となった。エヴァネッセンスの手がけた曲、「My Immortal」と印象的な「Bring Me to Life」は、映画の中でも明らかに際立っていた。物語の基調となる劇的で不気味な雰囲気をうまくとらえていたのが勝因だろう。そのエヴァネッセンスが、今度はデビュー・アルバムで再登場。やはり沈んだトーンのトラックが多く、トーリ・エイモスやクランベリーズといったメランコリックなアーティストたちを引き合いに出したくなる。ヴォーカルのエイミー・リーは、何週間も眠れなくなりそうな声を聴かせるが、「Tourniquet」や「Haunted」のような曲では違和感がある。これらの曲は、不吉なムードと同じぐらい強い精神性を持っており、嵐の中にいくばくかの光を投げかける思慮深さを感じさせるからだ。(Aidin Vaziri, Amazon.com)
【くちコミ情報】
ジャケットに惹かれて・・・
まずジャケットに一目惚れ・・・。ある日偶然に目に留まり、初めはスルーして目当てのCD探していたのだが、 CD探している最中にもどうしても気になってしまい、探している途中であったにも関らず、このアルバム持って視聴台へ・・・。 再生してヘッドホンから、「Going Unde 」のAmyの第一声が発せられた瞬間にもう聴き入ってしまっている自分がいた。 思えばこの瞬間から、自分はEvanescenceに魅了されてしまっていたのだと思う。 そして続く「B ing Me To Life」を聴いた時は、「世の中にはこんなにも美しいロックがあるのか・・・」と、 感動し過ぎて全身が震えて背筋がゾクゾクして鳥肌立ちまくったのを覚えている。 後にも先にも、音楽聴いてここまで衝撃を受けたのは初めてだった!(もちろんジャケットのインパクトも!) また、「My Immo tal」「Hello」といった、Amyの美声が存分に発揮されるバラードでは、英語で歌詞の意味が解からなくても、 切なくて目元が熱くなってしまった。歌に気持ち(魂)が宿っているからだと思う。 最後を締めくくる「Whispe 」では、ゴシックメタルの真骨頂を聴けた気がする。特にオペラ→ギターソロに入る中盤の山場は感動的。 解説に書いてあった通り、Amyの声は耳に入ってくると言うよりも体に入ってくる感じ。何とも言えない魅力的な歌声であり、 歌唱力云々の前に、歌声に宿っているオーラが半端ない。もちろん歌唱力も申し分ない。上手すぎる。 結局、音楽は気持ち(ロックは魂)、要は中身がしっかり入ってさえいれば、例え洋楽でも(言葉は違っても)相手に伝わるという事が、 この『Fallen』で再確認出来た。 音楽は【本来】、芸術=作品であって、金儲けの道具=商品ではない。もう一度音楽の原点を考え直すそのお役に、 この歴史的名作がキッカケになってもらえれば嬉しい限りだ。
最高の一言
これを聴いてから「最高」と思い エヴァネッセンスに夢中になったのは僕だけじゃないはずです いままで聴いたロックのなかでも一番最高っと叫びたくなりました まるで映画の世界にいるような音楽に エイミーの澄んだ歌声が邪魔することなくマッチしていてとても良いです 最高です エヴァネッセンスのCD全部買います
どなたにもお薦めできる傑作アルバム!
アメリカはアーカンソー州リトルロック出身の5人組、エヴァネッセンスのデビューアルバムです。 このバンドをカテゴライズするとゴシックメタルになるんでしょうが、そんなことを考えるのもバカらしくなるような傑作アルバムです。 アルバムのテーマを一言で言うなら『絶望』なんでしょうが、エイミーの素晴らしい歌声のせいか決して暗い作品にはなっていません。むしろ聴いていて楽しくなってしまいます。 このアルバム収録のすべての曲が日本人の感性をズバリついてくるメロディーにあふれていると思います。なお、ブリングミートゥライフではゲストシンガーとしてポール・マッコイがラップを担当しています。お薦めの1枚です!
目を閉じてじっくり聴きたいアルバム(-_-)☆
店頭で見つけてなんだか惹かれて購入しました。 感想は「買って良かった!!」の一言です☆なんともいえない神秘的で独特の雰囲気を醸し出していてエイミーの声は人を惹きつける魅力があると思います。 激しくもあり切なくもありこのデビューアルバムで私はエヴァネッセンスのファンになりました。聴いた事がない方は是非!!一度聴いてほしいアルバムです。
Linkin Parkを歌う宇多田ヒカル?
デビュー作にも関わらず、Linkin Pa k、Hoo astank他を押さえ、 その収録曲(2)は見事グラミーのへヴィロック部門を受賞し、全世界で1500万枚以上売ったモンスターアルバムです。 アルバム全体を通してピアノ、へヴィなギター、エイミー・リーのヴォーカルが絡み合うダークな雰囲気です。 収録曲もへヴィなものから、涙腺を刺激するようなバラードまで色々あって非常にバランスが良くて、 ほんとにデビュー作なのか疑い深くなるほど完成度は高いように感じました。 音の重さはへヴィ好きの人には物足りなく感じるところがあるかもしれませんが、 全体を通してメロディアスなので普段はポップを聴くような人でもハマれそうな感じです。
|
|

おすすめ度
【関連のオススメ商品】
| クロス・ロード/ザ・ベスト・オブ BON JOVI
¥ 1,980(税込)
¥ 1,740(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:3857位
カスタマーレビュー数:6
【Amazon.co.jp】
このベストにはヒット曲はもちろんのこと、新曲が3曲用意されている。ジョン・メレンキャンプ風「Someday I'll Be Saturday Night」、「Bed of Roses」路線のバラードでシングルカットされた「Always」、そして「Living On A Prayer」の控えめなリメイク、その名も「Prayer '94」だ。好き嫌いは別にして、ファンの期待を裏切らない出来。(Jeff Bateman, Amazon.com)
【くちコミ情報】
名曲揃い☆☆☆☆☆
近年、ボンジョビを聴かなくなって久しい。しかし今日、懐かしくなって、このCDを聴いてみた。やはり超名曲 Livin' On A P aye をはじめ良い曲ばかりだ。個人的には前述の Livin' On P aye 、発表当時、ボンジョビには珍しく社会的メッセージを歌った Keep The Faith、Blaze Of Glo y、ノリノリな Bad Medicineがお気に入りです。このアルバムが最初に発売されて十数年たつ今も輝きを放つ楽曲群です。
私のBon Jovi歴の原点
Bon Joviにハマったきっかけになったアルバム。ベストアルバムという何に恥じない収録内容で、ライブでもおなじみの曲ばかりです。Livin on a p aye , you give love a ad nameはもはやアンセム的にまで昇華されていて、keep the faithはライブのクライマックスで盛り上がる曲で、Someday I'll e Satu day nightとAlwaysは当時の新曲でSomedayはカントリーチックですがとてもノリの良い曲。Alwaysは数あるBon Joviのバラードの中でも1,2を争うラブソング。歌詞が良すぎます!Wanted dead o aliveはRichieとの掛け合いが最高!Lay you hands on meはライブで観客がめっちゃ盛り上がれる曲でBed of Rosesはこれまたラブソング。Blaze of glo yはJohnのソロアルバムからの曲で、壮大さが感じられます。I'll e the e fo youはラブソングで、Johnのシャウトがカッコいい!In and out of loveは評価の低い2ndアルバムからのからですが、私的にはカッコいいと思います。Runawayは言わずと知れたデビュー曲!Neve say good yeはロックとバラードが見事に調和しています! 私からの意見としてはI'll sleep when I'm dead,D y county,Love fo sale,Bo n to e my a yも入れといて欲しかった・・・ 注意が必要なのは、収録曲が若干変わることです。日本版のはTokyo Road。日本のファンへ贈る曲だそうで、日本好きが分かります。Inte national版はIn these a ms、アメリカ版はP aye '94となっています。P aye '94以外はオリジナルアルバムに収録されてるので、アメリカ版を選択するのが良いかとは思います。対訳や歌詞はつかないですが・・・
デヴューからKFまでのベスト
このアルバムは[Best Al um ブーム]を作ったといっても過言ではないほど 全世界で売れに売れたアルバムだ。 とにかく、Bon Joviの第1・第2全盛期をモーラしている作品である。 今も色褪せる事無く光り輝く珠玉の楽曲+永遠の名バラード"Always"が収録されている。 本当は"C oss Road + B-Side + Live F om London"の2CD&DVDの3枚パックの限定版を強く お奨めするが、初回限定作品だったので中古で見つけたら手に入れるべき。 最近BJのFunなった人なら1000%気に入ると保障します!!
まさにベストオブベスト!
初期ボンジョヴィのベストアルバムです。 ボンジョヴィが成功してからというもの彼等の後追いバンドが多数登場しましたが、何者も彼等の地位を脅かすことは出来ませんでした。キャッチーなメロディー、適度にハードでポップなそのスタイルは後にボンジョヴィスタイルと呼ばれるようになりました。 アルバム収録曲は、どれもボンジョヴィファンならずとも一度は聴いたことのある曲ばかりだと思います。まさに一家に一枚的な名作なのが、本ベストアルバムです。
まさにBON JOVIの超名盤のベストアルバム!
全世界アルバムトータルセールス1億枚を越えるモンスターロックバンドのBON JOVI。そのBON JOVIの初のベストアルバムが1994年にリリースされた本作の「クロス ロード」である。本作は全世界で約1800万枚の売り上げ記録し、アメリカのアルバムチャート上ではいまいちだったものの、日英の両国ではアルバムたチャート1位を記録した大ヒット作だ。 本作に収録されている曲を全体的に見ると黄金期のBON JOVIの名曲が数多く収録されていることが分かる。デビューシングルのMや彼らのシングルといては最大ヒットした@をはじめ、F J Nなどといった彼らの代表曲も数多く収録されている。個人的に言うと本作の選曲は良いとは思うが贅沢な話、二枚組みにしてもう少し名曲やLIVEで良くプレイする曲などを入れてほしかった気もするが初心者にはお勧めできるアルバムだということは確かだろう。それにBON JOVIはどちらかというとハードロック系アーティストでもあるがハードロック系アーティストとは思えぬほどポップな曲を数多く世に送り出していることから、ロックの入門者や洋楽の入門者にもお勧めできるアルバムといえるかもしれない。
|
|

おすすめ度
【関連のオススメ商品】
| ランニン・ワイルド
¥ 2,548(税込)
¥ 2,074(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:25520位
カスタマーレビュー数:7
【くちコミ情報】
手元に置いておこう!
オーストラリア発ということで、AC DCの名前と一緒に紹介される彼らだが、とにかくストレートであることに間違いは無い。コーラスの入れ方など、80年代LAメタルの雰囲気もある。モトリークルーやRATTのアルバムに、必ず1曲以上は入っていたストレートなロックナンバーと呼ばれるもの"だけ"が詰まったアルバムです。 この手の音は色褪せることがないので、安心して?手元に置いておける一枚だと思います。 特に彼らはこれがデビュー作なので、もしかしたら"これ1枚"のバンドになってしまうかも知れないし。 彼らがこの先どうなるかは解らなくても、とにかくコレは名盤と言えるでしょう。
162kmのど速球。ストレート!!
正に「AC DCの直系」です。 アンガス・ヤングとボン・スコットを足して割ったようなVoを見て 思わず唸ってしまった。 実際、アンガスを髣髴とさせるギターと、ボン・スコットを彷彿とさせる ボーカルスタイルなのです。 それ位、直球勝負のバンドです。 個人的には、本年度発売される(はず)のAC DCのアルバムのツアーで 前座Ai ou neでAC DCがトリで観てみたい。 というか、実現される可能性は高いと思う!! 今後に期待!!
AC/DCの甥っ子?
いいですね。最初から最後までRockに走り続けてます。途中ガス欠でバラードに停まることもないです。このままのサウンドをたもって行けば、かなり愛着がわきそうです。 ただAC DCより音が軽いところや、個人的にブルースロックが好きなのでブルースも少しくらい 混ぜて欲しかったです。 それより、今の日本の音楽シーンでこのバンドは、流行るのかが、疑問です。個人的には応援していきたいです。しかしこのバンドが日本でヒットして、生半可なAC DCファンが増えても困ります・・・
まったく飽きない!
嬉しい!こういうバンドがでてきてくれて!! AC DCはBluesをルーツにしてるバンドだけど、 Ai ou neはそのAC DCなどをルーツにしてるわけで、 つまりこのアルバムにはブルースっぽさが無いわけ。 “HRは好きだけど、泥臭いのは好きじゃない!” って人にはオススメです。実に爽快です。 “HRは好きだけど、バラードはウゼェ” って人にはオススメです。バラードは皆無です。 とにかくオススメです。
オーストラリア産、AC/DCの亜種バンド
オーストラリアのバンドのデビュー作だが、見事なまでにAC DCを彷彿とさせる。まぁ、1のイントロなどを聴けば判るように、新世代のバンドらしい捻りも加えてあるし、全体にアップテンポの楽曲が占める割合が高いのが個性と言えるのかもしれない。 根っこの部分はシンプルなリフ、リズムに覚えやすいコーラスを核にした、パワフルなライヴ向きの曲が並んでいる。日本盤ボーナス曲を加えて全12曲でも収録時間は40分にも満たない潔さも、近頃見かけない構成で、一気に聴けてしまう。 将来的には、この路線をキープ出来るのか疑問ではあるが、本作に関しては文句のつけようはない。
|
|

おすすめ度
【関連のオススメ商品】
| The Razor's Edge
¥ 1,208(税込)
¥ 1,430(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:1180位
カスタマーレビュー数:5
【くちコミ情報】
初めてハマった時代が1番
“Thunde st uck”が流れてきたら、まさにAC DCの衝撃!!タイトル曲“Razo es Edge”や“A e You Ready”あたりが大好きです。 みんなは、AC DCというと『BACK IN BLACK』と言うけれど、1991年に初めてHM HRという音楽に出会った私としては、「なにこの古いの・・・」という感覚しかない。 誰でも初めてハマった時のものが最高だと思うんだよね。最高じゃなきゃ夢中になったりしないんだから。
Thunderstruckの衝撃
アルバム発売当時、AC DCの名前は耳にしてたものの曲を聴いたことが無かった。どちらかというと泥臭いロックンロールバンドという印象だったからだ。 しかし、ある日Thunde st uckがラジオで流れ、正直やられた!と思った。 1. ありそうでなかった、モダンで前衛的なリフ 2. 「あああ、あーああーああ」という沸き起こる合唱 3. 「Thunde !」という雄叫び この3つで、完全ノックアウトされた。 ライブは見たこと無いけど、このイントロと合唱で盛り上がることは間違いないだろう。 他の曲はThunde st uckにかすれてしまっているような気がするが、AC DCを知る上でいい契機になると思う。
久々の佳作
これは良いです。おすすめです。まず曲が良い。これが基本ですよね。アンガスらしいリフも多く、非常にポップです(メタル的に)。今時ではないでしょうが、なにが悪い?!本当に良い。以上
一曲目は最高だが
90年発表作品。 このアルバム後のツアーを収録したLIVE!にも、 一曲目のThunde st uckを始め数曲が収録されています。 特にThunde st uckはその後の彼らのライブにおいて欠かせない曲となりました。 それ以外の曲は、アルバムの前半にインパクトのある曲が集中しているきらいがあり(実際LIVE!に収録されているのも1234と7)、 名盤と呼ぶには一枚通じての緊張感に欠けているような気がします。 とはいえどの曲もAC DC節全開なのでファンなら必携。 そうでない方なら、LIVE!を先に聴いて気に入った曲が多ければ購入されてはどうでしょうか。
これは・・・
どうやら世間の評価では「あまり良くない」とか言われてるらしいが そんな事は全くない。 確かに「バックインブラック」のような切れがないような気も しないでもないが、これがあまり良くない作品というのは 個人的には間違いだと思う。逆に爽やかな感じで とてもいいと思う。
|
|

おすすめ度
【関連のオススメ商品】
| Songs from the Sparkle Lounge
¥ 1,409(税込)
¥ 2,085(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:15242位
カスタマーレビュー数:20
【くちコミ情報】
やればできる!
素晴らしい。おそらく「ヒステリア」「アドレナライズ」が好きなファンのほとんどが満足できる出来と思われる。いわゆるキラーチューン的な曲はないかもしれないが、今までのLEPSのオリジナルアルバムに必ずあった「妙に軽い曲」(私的にですよ)がなく、楽曲が粒ぞろいだ。もうちょっとポップス寄りのバラードが1ないこと、視覚的に訴えかけるものがないジャケットを除けば、「ヒステリア」レベルのアルバムと思える。とりあえず、「買い」です。
素晴らしく良い
歴史的名盤「HYSTERIA」から20年以上の歳月を経て、 Def Leppa dが新しいDef Leppa dに辿り着いたという感じです。 HYSTERIAを熟練の職人が作り直して、コンパクトにまとめた様なアルバムで、 HYSTERIAは全体で74分あったものが、 本作は約40分と聴きやすい長さにまとまっています。 全く期待しないで聴いたのですが、緻密で繊細なメロディの調和と、 70年代を彷彿とさせるクラシカルな魅力が相まって、 最高のアルバムに仕上がっています。お勧めです。
Leps最高!
久しぶりにLepsを聴きました。前作のカバーは「?」な感じだったので買わなかったのですが今回のオリジナルアルバムはレビューの評価が良かったので、半信半疑で買ってみたら、すごく良い!今までのアルバムは重厚なサウンドとコーラスが売りだったけど、今回はシンプルだけど楽曲の良さはそのままで、「渋い!」という感じ。そう、もうメンバーも40代後半だしね。。。来日公演行きたいけど、多分いけないなー。できれば、単独で来て欲しいんだけど 次回に期待!それまでにジョーはダイエットしてー。動画見てちょっとがっかりです。 でも、アルバムは最高です。
予想以上の出来ばえに◎
いやー、ひさびさにやられました!!やれば出来るじゃん!!皆さんLeppsは『ヒステリア』とよく言われますが、もう20年以上も前の作品との比較は止めましょう(笑)とにかく捨て曲なし!どの曲もデフレパ節炸裂!!特に4→10の流れは息の付く暇が無い!!ライブ映えする曲ばかりです!!早く武道館いきたいな〜。。。祝coming soom!!
グラムロックに近い
スウィートのアクションをカヴァーした時は分厚いコーラスワークで料理してまさにデフレパ流でした。 本作でもそのコーラスは健在ですが、より彼等の先輩であるスウィートやスレイドに近くなった感じがします。 80年代に培ったメタリックな部分は少し影を潜めましたが、前作「X」よりはキャッチーで判りやすくなったのではないでしょうか。 あとはもう少しコンスタントに作品を出して欲しいですね(笑)
|
|

おすすめ度
【関連のオススメ商品】
| グレイテスト・ヒッツ
フレディ・マーキュリー(その他)
ブライアン・メイ(その他)
ジョン・ディーコン(その他)
¥ 2,548(税込)
¥ 1,255(税込)
ジャンル内ランキング:3370位
カスタマーレビュー数:57
【Amazon.co.jp】
1971年にイギリスで結成された、フレディ・マーキュリー、ブライアン・メイ、ロジャー・テイラー、ジョン・ディーコンの4人による超個性派ロック・バンドである。1973年のデビュー当時は本国よりも日本での人気が高く、1975年に発表された「ボヘミアン・ラプソディ」の成功で世界的な飛躍を遂げた。既存の枠にとらわれることのない音楽性と、“7色の声”と言わしめたフレディの変幻自在のヴォーカルで、冒険的とも言える数々の名作を残すが、1991年、フレディの逝去とともに偉大なバンドの歴史に終止符を打った。(春野丸緒)
【くちコミ情報】
超・鉄板BESTアルバム
…とにかく世の中には星の数ほどの『ベスト盤』がリリースされているものです。 …私も学生時分、『より、最高のロックアーティスト』を求め、様々な『洋楽ロック アルバム』をむさぼり聞いて来たモノです。(90年代初頭) …当アルバムは数ある『ベスト盤』の中でも3本に入る充実と完成度の高さを誇ります。 …つい先日も「洋楽を知らないがお勧めは…」と尋ねた学生に貸したところ、ここにコアな『クィーン・ファン』が誕生したのである。(08年) …ま、ヘビィ や ハード な路線ではないが、オトナもコドモもオネーサンも『100%万人受けする』『はずさない、鉄板のロックベスト盤』なのである。 …ベテランレビュアーよりも、まず、「生まれて一度も洋楽CDを買ったことがない。」「洋楽、聴いてみたいけど何を始めていいかすら解らない」そんな人にこそ、読んで頂きたかった。 …そんな人ほど、このアルバムは強く心に響いてくれるハズだと思い、レビューします。
クィーン入門に最適
そういう私もクィーンはこれしかもってないのですが、流石ベスト。買って損はないと思います。フレディー・マーキュリーの最高の歌声を味わって下さい。
初期のクイーン
初期の電子音をほとんど使っていない頃のもの。 曲がすばらしい。 当時ボヘミアンラプソディを聴いたときは、鳥肌が立ちました。 いまだにこのような名曲には出会っていません。
最強の一枚。ジュエルズよりオススメ!
今までたくさんのアーティストのグレイテスト・ヒッツを聴いてきましたが、ここまでハズレのないベストアルバムはないです!名曲中の名曲といわれる『BOHEMIAN RHAPSODY』、KIRINの炭酸飲料のCMで知名度が数千倍になった『DON'T STOP ME NOW』、多分100年後も残っているだろう『WE AER THE CHAMPIONS』などなど、有名な曲がてんこ盛りです。このアルバムが初心者に最適というのは、「有名な曲がたくさん入っているから」ということだけではありません。クイーンの特徴である、あまりにも完成度の高いコーラスワークやギターの多重録音(ギター・オーケストレーション)をキッチリと聴くことができるのも良い点の一つですね。また、冒頭に「本作のリスナーの大半は、クイーン・ワールドの入門者ではなかろうか。」と書かれていることからもわかるように「クイーン初体験」という方でも大変分かりやすい解説書。これも良い!「初歩的な知識だけ」と言いつつ、メンバーの紹介からクイーンの音楽の移り変わりに伴う変化の様子までサラリと書かれています。一曲一曲の解説もとても分かりやすく、この解説書をじっくり読んでからアルバムを聴くと、さらにクイーンの良さが分かるはずです。そしてこのアルバムは、クイーンの音楽の多様性も非常によく感じ取ることができるのでますますオススメ!アルバム内を見ただけでも、オペラ、ブラックコンテンポラリー、ポップス、ロックンロール、バラード、ロカビリー、ハードロック、ゴスペルなど様々なジャンルの曲がちりばめられており、圧巻の一言です。このように本当に素晴らしいアルバムで私としては無人島や棺桶の中にも持って行きたいぐらいなのですが、これで興味を持たれた方は是非、オリジナルアルバムも聴いてみてください。そして、クイーンワールドにどっぷりと浸かっていただければと思います。
美しきクイーンの世界へ
CMの女王といえば、最近では上戸彩や仲間由紀江、さらには長澤まさみあたりの名前が挙げられると思うのですが、CMソングの女王とくれば、間違いなく、その名もズバリ、この「QUEEN」になると思います。 誰もが一度はテレビなどで耳にした「キラー・クイーン」に「ウィ・ウィル・ロック・ユー」、そして「伝説のチャンピオン」。 そんな彼らが何故、これほどまでに私たちに愛され続け、数多くのTVCMやドラマの主題歌に起用されるかが、このアルバムを聴けばわかるはずです。 今までTVでしか彼らの音楽を聴いていなかった皆さん、是非このアルバムで、美しきクイーンワールドをご堪能あれ。
|
|

おすすめ度
【関連のオススメ商品】
| デフィニティヴ・ボックスセット(紙ジャケットボックスセット)
レッド・ツェッペリン(演奏)
¥ 28,000(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:3209位
カスタマーレビュー数:22
【くちコミ情報】
曲が短くなったり長くなったりしている
私が持っているZEPの音源は殆どがアナログ LPなのでこういう形でCDを一括購入できるのはありがたい。ただライブ「永遠の詩」はいただけなかった。あくまでもアナログのLPと比較してのことだが曲が短くなったり長くなったりしている。気付いた点を挙げると・・・ 1. NO QUARTER ギターソロ前のコードカッティング12小節とソロ前半の12小節がカットされ、映画と同じバージョンになっている。このコードカッティングはとても格好いいので消されて残念。 2. DAZED AND CONFUSED 長くなっている(!)。E7+9を使ったリフは4回になっているけどLPでは1回じゃなかったかな。LPでカットされた部分を復活したのか、コピペで伸ばしたのかは不明。 3. WHOLE LOTTA LOVE テルミンパート前のコードカッティングがカットされている。 この「永遠の詩」は30年ほど前に擦り切れるほど聴いた思い入れのあるアルバムなので、オリジナルを踏襲してくれなかったのは残念。 他のCDは素晴らしい。FOR YOUR LIFEのベースの音なんかは弦の振動が見えるよう。サードやフィジカル〜のジャケを再現してるのもいい。星5つにしたいところだがライブでの前述の点が気になったのでマイナス1。
120%満足ですが…
商品は最高です!申し分ありません。しかし、本当に5000セットなのでしょうか?メーカー側の煽りが大きかった割には売り切れという話を聞かないのが不思議。
LED ZEPPELIN 結成40周年記念
LED ZEPPELIN 結成40周年記念 レッド・ツェッペリン『UK盤仕様(E式)紙ジャケットCDボックスセット』 完全限定生産!プレミア化必至のボックスセット緊急発売決定! ■UK盤仕様(E式)紙ジャケット・コレクション【SHM-CD】 『レッド・ツェッペリン』WPCR-13130 『レッド・ツェッペリン(II)』WPCR-13131 『レッド・ツェッペリン(III)』WPCR-13132 『レッド・ツェッペリン(IV)』WPCR-13133 『聖なる館』WPCR-13134 『フィジカル・グラフィティ』WPCR-13135 6 『プレゼンス』WPCR-13137 『永遠の詩(狂熱のライヴ)〜最強盤』WPCR-13138 9 『イン・スルー・ジ・アウト・ドア』WPCR-13140 『コーダ(最終楽章)』WPCR-13141
SHMCD
SHMCDでレッド・ツェッペリンのアルバムを集めたかったのでまさに絶妙なタイミングでした。購入して損なしだと思います。
ファンの生き血をすする商法・・・・・
他の方も散々書いていらっしゃいますが、結局、商品の内容にかかわらず、 マスターは1994モノ(ワインかよッw)、SHM-CDでしたっけ?音は良いのは 良いのでしょうけど、こんなに高い価格、それでも一定数、ZEPともなれば 相当の数のファンというかマニアは買ってしまうでしょう。 で、次に通常ジャケットの新リマスター版SHM-CD、紙ジャケ、新リマスター 版のSCM-CD・・・・・(爆 ファンの生き血をすする商法ですね。 こちとらは、早くSACD出せよ、と思ってます(爆
|
|

おすすめ度
【関連のオススメ商品】
| 世界に捧ぐ (紙ジャケット仕様)
¥ 2,600(税込)
¥ 2,201(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:5070位
カスタマーレビュー数:7
【Amazon.co.jp】
1977年のリリース当時、本作『News of the World』は時流に反したアルバムと思われていた。その頃の音楽界は、すでにクイーンのオペラ的なポンプロックを卒業し、パンクに移行していたのだ。だが実際には、ロジャー・テイラーの怒りに満ちた「Sheer Heart Attack」やフレディ・マーキュリーの荒々しくムダのない「Get Down, Make Love」が収録されていることで分かるように、派手なスーパースターぶりより、パンク・シーンに歩み寄った内容と言える。 もちろん、本作の知名度はオープニングを飾るメドレー「We Will Rock You / We Are the Champions」によるところが大きい。欧米でスポーツ観戦に行けば、必ず前者を聴くことになる。もしそれが決勝戦で、地元チームが優勝した場合、後者を耳にすることになるだろう。それだけクイーンの音楽は色あせないということだ。だが何よりも本作は、クイーンがロックン・ロールの王座にありながらも進化し、時代を反映した活動を続けたことの証明となっている。(Daniel Durchholz, Amazon.com)
【くちコミ情報】
バラエティに富んだサウンドが楽しめるアルバムです
77年発表のクイーン6枚目のアルバムです。「世界に捧ぐ」といえば、スポーツアンセムとして名高い、T1、2があまりにも有名になってしまいましたが、これまでのアルバムの派手さがいくぶんナリを潜めたとはいえ、クイーンらしいギターオーケストレーション、コーラス、そしてドラマティックな曲作りは健在です。また、とりわけこのアルバムでは、パンクムーブベントが吹き荒れる中、クイーン流パンクともいうべきT3を始め、ハードバラード、ジャズ、ブルース、そしてハードロックナンバー等々、サウンドがバラエティに富んでいるもの特徴でしょうか。 初期の派手さと、中期に繋がるポップさを併せ持った、楽しくて聞きやすいアルバムです。
攻撃性。
QUEENは前期、中期、後期の3つに振り分けることができます。 前期はギターを前面に打ち出したハードロックの楽曲が並ぶ時期。 中期はシンセサイザーを導入しポップロックに路線を変更した時期。 後期はもう一度原点に戻りハードロックと中期のポップ路線を組み合わせた時期。 この「News Of The Wo ld」は前期の最後のアルバムになります。 あまりにも有名でスポーツ、格闘技などで頻繁に使われる「We Will Rock You」「We A e The Champions」 が目を引きますが、このアルバムは決してそれだけではありません。 パンクの影響をもろに受けた「Shee Hea t Attack」 ハードなバラード「It's Late」など佳作な楽曲が並びます。 個人的に前期のQUEENが好きなので、このアルバムを最後に ポップ路線に移行するのが「もったいない」気がしてなりません。 まさに前期のQUEEN「最後」の傑作だと思います。
気高く、美しい「本気さ」
極寒のロケーションで凍えるメンバーの中ただひとり、エルトン眼鏡のフレディだけが寒さを意にも介しない力強い様子で歌い上げる。これはプロモーションビデオでの姿が感動的な「永遠の翼」。勿論映像なしでもその限界的な熱唱を耳にすると、クイーンからは遠く離れてしまった今でさえ心の底がぷるぷる震えるような感じがしてしまう。当時周囲からは茶化されることが多かった彼のパフォーマンスだが、今となって彼のあの「本気さ」はあまりにも気高く、美しい。また「マイメランコリーブルース」はキャンプのクイーン、'ライザ'フレディの芸術のひとつの到達点である。この方向で1枚アルバムを作って欲しかった。
誰が何と言おうが「QUEENの最高傑作!」
私は、それまでのQUEENが大いなる拘りを持って非使用としていた「シンセサイザー」を安直なオモチャのように使い始めた「THE GAME」以降の作品を勝手に「後期の別物」と定義して敬遠している古くて頭の硬いファンなので、この「世界に捧ぐ」は実質上「QUEEN最後の名作」という事になる(「JAZZ」も佳作だが)。中でもLIVE一発録りのような「うつろな人生」から、QUEENが本物のハードロックバンド(表現古いか?)である事を証明する「IT'S LATE」までの流れが凄い。特に後者では、LIVEでは再現不能だった「フレディの鬼気迫る人間離れしたハイトーンVo」が堪能出来る。私は、後期作品やLIVEでのフレディは好きではなかったが、この一曲があるからこそ彼を「最高のヴォーカリスト」と認識している。もちろんジョンの「永遠の翼」も名曲。他の作品と比べて明らかに毛色が違うためか、一般的な評価は高くない。が、先入観として世間に定着しているような「美麗な装飾」を剥いだ「素」の生々しいQUEENがここにあるように思う。現在巷で流行っている「QUEEN」のイメージが欲しい人にはお勧めしないが、アーティスト名に左右されず「優れたROCKアルバム」が聴きたい人には◎。TPOが許す限りの大きな音で聴いて欲しい。私は運転中に大音量で聴いてその迫力に酔っていたが、危険なので最近は控えている。真似しないように。(笑)
最高に好きなアルバムです!
オープニングの「ウイ・ウィル・ロック・ユー」と「伝説のチャンピオン」は特に有名で、勇気が湧いてくる曲なのですごく好きです。が、なんと言ってもその曲間の間(ま)が最高です!是非2曲セットで聴いてください。 その他、私のお勧めの曲は、「オール・デッド」「永遠の翼」「恋のゆくえ」「イッツ・レイト」。 p 「オール・デッド」のボーカルはギターのブライアン・メイですが、「39」に次ぐ名曲ですね。 「永遠の翼」は最もクイーンらしい曲で隠れた名曲。 「恋のゆくえ」の優しいギターの音色からと続く「イッツ・レイト」はとてもハードですごくかっこいい曲です。 是非とも聴いてみてください!
|
|

おすすめ度
【関連のオススメ商品】
| Obzen
¥ 1,611(税込)
¥ 2,085(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:19311位
カスタマーレビュー数:6
【くちコミ情報】
怪気炎を上げる変体のサウンドスケープ
変質的に絡み合う猛音を爆射する、スウェディッシュ・メタルバンドによる6th。破綻した軌条を猛スピードで走るリズム、既にナニイロなのか解らない彩色で荒ぶギター、空間を捻じ伏せるままに踊るベースと、これらが渾然一体とならず、むしろデタラメな軌道を描きブツカリ弾け砕いてゆく。この上なく獰猛に、全てを喰らい尽くす圧倒的な気配を充満させる反面で、そもそもの行為主の有機性 実体性は極めて希薄なところがなんとも不思議。 ポリリズムと聞くと、小粒な音が精緻に煌びやかに錯綜するサマを思い描くが、メシュガーがここで行う爆音ポリリズムは、ほとんどクラスター爆弾並のエゲツナサで聴神経を殺傷する。その一方で、音密度のバケモノのようだった"Nothing"と比べると、その朦朦たる音の煙幕の中には其処彼処に快なるリフが、昂揚のリズムがクッキリと浮かんでおり、実に直接的に興奮を煽る。つまりはモノスゴクキモチガイイ。 怪気炎を上げる変体のサウンドスケープと、しごくストレートなメタルの快が超自然的に同居。自分のような門外漢でも存分にその魅力を感じ取れる良盤。
デスな tool
って感じですね。テクニカルです。変病死ですし でも 良い意味ポップです。素晴らしいリフなどあっぱれです。 今年のデス 優秀賞ですな まちがいなく。
正直マンネリ
感はいなめない。 でも、3、5はかっこよかった。3はメシュガーというより全盛期フィア・ファクトリー。 ネタギレなら商業主義でシンプルな方向に走ってくれても俺はかまわないぞ(笑)
待望の新作はポリリズムの洪水!
スウェーデンが誇るハイパー・プログメタルバンド「Meshuggah」(メシュガー)による待望の新アルバムです。2008年発売。2005年にリリースの前作「Catch 33」以来、約3年ぶりの6thにあたります。 前作では1枚のアルバムを何と1曲のみで押し通すという“暴挙”に出た彼らですが、今回は全9曲構成になっているので、それなりにコンパクトで聴きやすくなったかというと、もちろん答えは「否」です。複雑怪奇なポリリズムはさらに混迷の度を強め、西洋とも北欧とも東洋ともカテゴライズ不可能な、無国籍なエクストリーム・メタルサウンドが次から次へと襲いかかってきます。初期の作品で聴かれたヤケクソ的な疾走感は前作あたりから急速に影を潜め、よりテクニカルにより無機質に前人未到の境地へと突進する彼らは、タイトルや意味ありげなジャケットデザインから推測されるように「Zen」(禅)の極みまで達してしまったかのようです。だからといって決して音楽自体が落ち着いてしまったわけではなく、聴く者の神経を次第に麻痺させる劇薬ともいえる破壊力満点のポリリズムは、さらに凄みを増した感がします。ジャンルはまるで違いますが、Mデイヴィスの70年代初頭の代表作「On The Co ne 」で聴かれた麻薬的かつ宗教的なポリリズムと合い通じるものを感じます。 Aホールズワースばりの浮遊感あふれるプレイを聴かせるリーダー兼リードギターのフレドリック・トーデンダルのプレイは、相変わらず変幻自在で、どこから飛んでくるか予測不可能。反則ワザ満載のギタープレイと唯一無比のポリリズムとの相乗効果は、もはや誰もついてくることができない高みまで達してしまったようです。プログメタルファンは言うに及ばず、変態&テクニカル系ギター好きのコアな音楽ファンにも強力推薦の1枚です。
理解しようとせねば理解できないかも知れない
二本の八弦ギターが牽引する徹底された無機質、無感情による暴虐の機械的演奏とヴォーカルは常軌を逸した新次元の規律と奇抜さを獲得。 だから来日してくれ。
|
|
|
2,785ページ中 13ページ目を表示しています
(121~130件)
|