
| Wind It Up (Rewound)
¥ 600(税込)
¥ 947(税込)
通常3~5週間以内に発送
ジャンル内ランキング:179184位
|
|

おすすめ度
【関連のオススメ商品】
| Loops of Fury
¥ 805(税込)
¥ 300(税込)
ジャンル内ランキング:168097位
カスタマーレビュー数:1
【くちコミ情報】
アルバム未収録曲
Loops of Fu yはTVゲーム,「wipe out xl」で使用されている曲で、どのアルバムにも収録されていない。なぜアルバムに入っていないのか、、こんなかっこいい曲が!! 2曲目もいい。曲のテイストはアルバム「dig you own hole」の頃の感じ。このシングルはお得感がある。
|
|

おすすめ度
【関連のオススメ商品】
| さらばダスト惑星
¥ 2,548(税込)
¥ 449(税込)
ジャンル内ランキング:150859位
カスタマーレビュー数:1
【くちコミ情報】
ケミカル始動!
ケミカル・ブラザーズ 記念すべきファーストアルバム 『 イクジット プラネット ダスト 』 、邦名は 『 さらばダスト惑星 』 。 「 ロックンロールとテクノは化学変化する 」 というこのアルバムの帯のキャッチコピーにあるようにケミカル兄弟の伝説の幕開けとなるこのアルバムは、今や教科書のような存在にまでその価値を高めています。 p まずはシングルカットされている " Leave Home " から、グッと盛り上がってくるこのビーツ。 個人的に好きなのが " Chico's G oove "、イントロの部分から独特のシチュエーションで、ノンストップミックスの前半の展開とは少し風向きを変えていく後半への見事な立ち振る舞いは見事です。 その次の " One Too Many Mo nings "も女性ヴォーカルの澄み渡るトラック。 同じくラストの " Alive Alone " などもリスニング向けで、このあたりは、テクノとして革命的なこのアルバムの絶妙なスパイスであるように思えますね。
|
|

| Death in Vegas
¥ 1,813(税込)
¥ 2,048(税込)
通常8~11日以内に発送
ジャンル内ランキング:176478位
|
|

おすすめ度
【関連のオススメ商品】
| Exit Planet Dust
¥ 1,862(税込)
¥ 2,085(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:133959位
カスタマーレビュー数:2
【くちコミ情報】
元ダストブラザーズ
比較的初期のテクノサウンドが聴けます。 ケミカルらしいビッグビート系のノリとテクノの曖昧な境界がなかなか。 ちなみに「さらばダスト惑星」というタイトルは、 以前ダストブラザーズと名乗っていた二人が、 ケミカルブラザーズとユニット名を変えたため(だと思う)。 このアルバムの前にどういう音楽をやっていたのか知らないけど、 変名して(もちろん実力も)その後売れに売れたので記念すべきファーストアルバム。
アートワークは微妙ですね
Tim Bu gessの声が乗っても違和感がないグルーブは、ロック・ファンを無理なく踊らせるに十分な攻撃力を持っていました。テクノやハウスというと嫌悪感を持ってしまう人々との橋渡しをした役割は素晴らしいものがあります。 様々なものを全部引き受けて登場した感があるアルバムはすでにクラシック入りのトラックが多くあります。
|
|

おすすめ度
【関連のオススメ商品】
| Halfway Between the Gutter and the Stars
¥ 1,913(税込)
¥ 1,783(税込)
通常8~11日以内に発送
ジャンル内ランキング:177916位
カスタマーレビュー数:8
【Amazon.co.jp】
イギリス出身のテクノの魔術師、ノーマン・ロック(通称ファットボーイ・スリム)の『Halfway Between the Gutter and the Stars』はめちゃくちゃバランスが悪く、ボーイズフレンドリーな前回リリースには足元にも及ばない。それでもいいなら、今までより軽いハウス・サヴィーでゴスペルの雰囲気が折衷した68分のジェットコースターののりが味わえる。また新たに「Rockafeller Skank」を作る必要はない。中には、いい感じにゆっくりと盛り上がっていくチューンもある。「Talking 'bout My Baby」は『Play』時代のモビーとケミカル・ブラザースの『Surrender』コラボのようなサウンド。 ジミー・モリソンの稀に見るアカペラヴォーカルをサンプリングしたスピリチュアルなトラック「Sunset (Bird of Prey)」も悪くない。この曲はアルバムからの最初のシングルで、ここでようやくブレイクビートも聴くことができるが、牽引力というよりほとんど補足的な役割。でもこれはファットボーイがポップミュージックを取り入れるからといってもっと激しく汚れた音楽ができないという意味ではない。Ya Mama は超捻じ曲げられたクレージーなビートがブレイクとキーキーとシンセが耳をつき、これを近くで聴いたお偉方や子犬を撹乱するだろう。「Star 69」のように、ただ汚い言葉を使ったばかなサンプリングをするためだけに存在するような超くだらない曲もいくつかあるが、逆にそれが他の優れた曲の引き立て役になっている。ハウス音楽に鼓舞された「Retox」は純粋なパーティーチューンだし、アルバムの中心核をなすスーパーバッドディスコファンキー「Weapon of Choice」 (ブーティー・コリンズとのコラボ)は最高の出来。希薄なダンスポップと有名ゲストの起用によって成功しようという企ては今までにも数多くなされてきたが、ファットボーイ・スリムはそれを芸術性を犠牲にせずに成し遂げた。マーシー・グレイが歌う2曲を聴くだけでもこのアルバムの価値はある。新しい試みと聴きやすい音楽。クックはその周辺を、狂気の科学者のような笑みを浮かべながら進み続けるだろう。
【くちコミ情報】
クリストファー・オーケンの踊りだけじゃない
2000年11月7日リリース。あらゆる要素という要素が詰め込まれた大傑作アルバム。 各曲が各々の引き立て役になるような構成になっていると思う。主役は『Weapon Of Choice』だと思うが他の曲もいずれも濃くて脇役が主役を食ってしまうイイドラマみたいな作品だ。でもやっぱり『Weapon Of Choice』がスパイク・ジョーンズが作ったクリストファー・オーケンのスゴイ踊りが観られる抜群のPVとコラボしたのがあのブーディー・コリンズという2点で圧倒的にお気に入りだ。スゴイ組み合わせだ、この3人。 次のお気に入りは『D op The Hate』。変わってますかね。可能ならスパイク・ジョーンズに全曲のPVを作らせてみたかったな。
bigbeatって元はノーマンの主催するイベントの名前
ブライトン発ビッグビートの伝道師、ファットボーイスリムことノー マン・クックの作品です。CMにも使われた「 ight he e, ight now」 などを収録した「ロングウェイベイビー!」で突き抜けたファットボー イスリムですが、今作は原点であるハウスの風味を多分に生かした作品 に仕上がっています。 p ドアーズのジム・モリソンの声をフィーチャーした暗めな「サンセッ ト」から、クリストファー・ウォーケンがくるくる踊るプロモでおなじ み、幸せな感じの「ウェポン・オブ・チョイス」など幅広く取り揃えて います。なかなか楽しめました。
いいよ
ノーマンクックのものはいつも幻想的な音楽だ。いつもと変わらず、独自のアレンジをし楽しませてくれる一品だ。
よい
今回は歌も入っていい感じでメイシーの太くやさしい声が良かったです。
ハウス回帰作
前作「YOU'VE~」で一躍トップアーティストに登りつめた、 FATBOY SLIMことノーマン・クック。 しかし、その事が彼に多くのプレッシャーを与え、 葛藤に悩む原因になったことは確か。 p そんな為か、今作は彼の原点でもあるハウスをキーワードとした楽曲 が目に付く。 しかし、前作からつづくオバカなビックビート作もあるわけで、 ある意味集大成な感じです。
|
|

おすすめ度
| Electro Glide in Blue
¥ 976(税込)
¥ 1,142(税込)
通常3~5週間以内に発送
ジャンル内ランキング:179427位
カスタマーレビュー数:1
【くちコミ情報】
単調。でも②は良い。
生音だけがロックじゃないと言わんばかりに、テクノというジャンルからロックへと果敢にアプローチし、バンドのオリジナリティと今後の方向性を決定付けた「アポロ・フォー・フォーティ」のファーストアルバム。 p ブレイクビーツというそもそもロックっぽいジャンルからロックへとアプローチしている姿勢はうかがえるが、残念ながら今作ではまだ実を結んでいない。全体的に曲が長く単調で、テクノからの脱却には至らなかった。 p バンドのファンは押さえておいて損はないが、3rdアルバムや『チャーリーズエンジェルズ2000』から遡って聴く場合は、ちょっと期待はずれかも知れない。 なお、「ヴァン・ヘイレン」の有名なギターフレーズをサンプリングした②は聴く価値がある。
|
|

【関連のオススメ商品】
| ゲット・ユアセルフ・ハイ
¥ 1,223(税込)
¥ 1,100(税込)
ジャンル内ランキング:174968位
|
|

おすすめ度
【関連のオススメ商品】
| Palookaville
¥ 1,913(税込)
¥ 1,988(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:92773位
カスタマーレビュー数:27
【Amazon.co.jp】
ブラーのアルバム『シンク・タンク』(原題『Think Tank』)への参加が、ノーマン・クックにはっきりインパクトを与えた。『Palookaville』(邦題『パルーカヴィル』)は、漫画的なダンスヒーロー、ファットボーイ・スリムとしての4番目のアルバムで、独特のビートが一貫して使われている。また、いつものノート型パソコンや楽しげなフロア・フィラー主体から、実物の楽器とちゃんとした歌が重要な位置を占め、瞬間的なスリルから長く続くものへと移行している。つまり、間違いなくファットボーイ・スリムの作品として素晴らしい仕上がりだ。トレードマークのビーチ・パーティーっぽい歌は変わらずにある。また、ラテン風の「Wonderful Night」(邦題「ワンダフル・ナイト」)、エレクトロ・ファンクの「El Bebe Masoquista」(邦題「ミ・ベベ・マソキスタ」)、シングル・カットされたサーフ・ギターが唸る「Slash Dot Dash」(邦題「スラッシュ・ドット・ダッシュ」)、どれも、ビッグビートがいまだ健在なことを証明している。けれども、たびたび聴きたくなるのはメロウな曲の方だ。妻のゾーイ・ボールに捧げた、夢の黄昏どきのような「North West Three」(邦題「ノース・ウエスト・スリー」)はゴージャスかつロマンチックに心を揺らし、軽快なホーボー・ソングの「プット・イット・バック・トゥゲザー」(原題「Put It Back Together」)は楽観主義が今にも崩れそうな感じを『シンク・タンク』風に歌い、それを眠たげなデーモン・アルバーンが完璧にしている。いっぽう、「Long Way From Home」(邦題「ロング・ウェイ・フロム・ホーム」)の気まぐれなサブバスの低い声や、ロードムービー風のロック「Push and Shove」(邦題「プッシュ・アンド・ショーヴ」)は、その中間にあたり、クックの想像力が今までになく活発なのを見せてくれる。いつもの寄せ集め的で、がらくたっぽい音楽の雰囲気は相変わらずだし、風変わりでクールなノリもすべてそのままだ。ただし、このアルバムはダンス・フロアだけでなく、リビングルームにもぴったりになっている。(Dan Gennoe, Amazon.com)
【くちコミ情報】
研ぎ澄まされている感
fat oyslimは何作も持っていますが、今回はより進化しているという印象と、より広く好かれる曲になった印象を持ちました。以前までこの手の音楽が好きだけど、fat oyslimは何だかね、と思っていた友人も「これはイイ!」と言ってくれ、薦めた私は「だろ?」と少し誇らしげになりました。私のイチオシはwonde ful nightです。ひと耳ぼれしました。
海外のみでシングル・カットされた楽曲のリミックスを集めたCDを追加
2004年10月リリース。ファットボーイ・スリムの4th。それに海外のみでシングル・カットされた楽曲のリミックスを集めたCDを追加のお得盤。サンプリング音源を駆使した音楽作法からドンドン踏み出し、ブーツィー・コリンズを筆頭とした大物との交流から音の直取りに変貌しつつあるノーマン・クックを感じることが出来る。 遡ること約10年WindowsのPCソフトにAcidという画期的ソフト・ウエアが登場した。サンプリング・データをPC上で自在に操れるこのソフトにたくさんのミュージシャンがサンプリング・データを供給した。それが『Loops Fo Acid』だ。その中にノーマン・クックの作成したデータがあった。今でも大事に使っているがビル・ラズウエルとこの人のデータはかなり光っていた。Appleが純正で作ったSoundt ack P oのアイデアは完全にこのAcidから来ていて、『Loops Fo Acid』のデータは全てSoundt ack P oでそのまま使える。 変貌しつつあるファットボーイ・スリムだが、自分で音楽を作っている連中にとってこのアルバムはまるで刺激に満ちた教科書のようである。もの凄く参考になる。ブーツィー・コリンズ自体をサンプリングしてしまっていてもの凄く響くアルバムだ。一番好きな曲は『El Be e Masoquista』。
ブーツィー・コリンズ自体をサンプリング
2004年10月リリース。ファットボーイ・スリムの4th。サンプリング音源を駆使した音楽作法からドンドン踏み出し、ブーツィー・コリンズを筆頭とした大物との交流から音の直取りに変貌しつつあるノーマン・クックを感じることが出来る。 遡ること約10年WindowsのPCソフトにAcidという画期的ソフト・ウエアが登場した。サンプリング・データをPC上で自在に操れるこのソフトにたくさんのミュージシャンがサンプリング・データを供給した。それが『Loops Fo Acid』だ。その中にノーマン・クックの作成したデータがあった。今でも大事に使っているがビル・ラズウエルとこの人のデータはかなり光っていた。Appleが純正で作ったSoundt ack P oのアイデアは完全にこのAcidから来ていて、『Loops Fo Acid』のデータは全てSoundt ack P oでそのまま使える。 変貌しつつあるファットボーイ・スリムだが、自分で音楽を作っている連中にとってこのアルバムはまるで刺激に満ちた教科書のようである。もの凄く参考になる。ブーツィー・コリンズ自体をサンプリングしてしまっていてもの凄く響くアルバムだ。一番好きな曲は『El Be e Masoquista』。
「Slash Dot Dash」がヒットしていたので買いました
FMラジオで「Slash Dot Dash」がヘビーローテーションでかかっていて「かっこいいなぁ」と思って買ってしまいました。 が、ダンスミュージックなどを普段全く聴かない私にとって「Slash Dot Dash」以外は「?」な曲ばかりで、ほとんど聴かずにお蔵入りしてしまいました(涙)。 ただ、「FAT BOY SLIM」はイギリスのダンスミュージックシーンを引っ張っているミュージシャンらしいので、この手の音楽が好きな人にはいいかも?
引越し希望
一曲目から最後まで、聴いている人の、「ノっている」足と腰の動きを、止めないは、さすがと思います。頭を空っぽにしてもらいました。 前作から、彼は、自然を、電子音で表現しようとしている、と感じているのですが、このため、前々作の”ロングウェイベイビー!!”の「爆発力」を期待する人には向かないかもしれません。 星が満点のマイナス1個は、前作”ガター&スターズ”が醸し出している(聴きながら、「今、世紀末なんだなぁ」と感じてしまう)、私の中の完成度、と比較して本作は、今ひとつと感じた為です。 (唯、今2回聴いたのですが、聴いていくうちに、評価が上がってくるかもしれません。) オレも”Palooka ville”に住みてぇ〜
|
|

おすすめ度
| セレクテッド・ミキシーズ・フォー・ザ・ジルテッド・ジェネレーション
¥ 2,854(税込)
¥ 443(税込)
ジャンル内ランキング:36144位
カスタマーレビュー数:1
【くちコミ情報】
選曲は良いが
このリミックスの選曲自体は良いのですが、曲数の割には少々価格が高い気がいたします。そして同じ曲でもリミックスの方向性が全く異なるので好みが分かれるでしょう。各々の原曲と聞き比べるのも面白いです。
|
|
|
41ページ中 7ページ目を表示しています
(61~70件)
|