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カスタマーレビュー数:2
【くちコミ情報】
これはスゴイ!!
これはハッキリいって傑作ですよ!ポケモン映画6作品の主題歌が収録されていて、どれも完全度の高い曲ばかりです。 個人的には、「めざせポケモンマスター」の劇場版アレンジ3曲がオススメですね。とにかく昔、ポケモン好きだった人も今もポケモン好きな人も聴いて損はないと思います!懐かしきあの頃がよみがえります!!
おかしいな、涙が…
二曲目の『ピカピカまっさいチュウ』の途中で何故だか涙がぽろぽろあふれて、お母さんお父さんと手を繋いで行った映画館とか、ピカチュウのぬいぐるみとか、いろんな小さな思い出がぶわっとよみがえってきました。 青春時代を思い出せる曲だとかはこの世にたくさんあるけれど、このCDの曲たちは特別。小さい頃の、不器用で危なっかしくて、だけど一生懸命に走った。そんな日々に、そのまんま戻れます。 やさしくてきらきら。 アニメを卒業して大人になった元ファンの人にこそ聴いて欲しいと思います。 きっとあの頃の自分に逢えますよ。
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【くちコミ情報】
良い出来です
1曲目のRelaxはココリコミラクルタイプの主題歌だから聴いたころある人が多いのでは? 他にも間違いなく知ってる曲があるはずです。 流石にテレビを全く見ないという方は知っているか分かりませんが(苦笑) しかし3曲目のHot Stuffは色んなオムニバスアルバムに入ってますよね(汗) 洋楽がメインではありますが、最後のsumme の様な曲も入っており、バラエティに富んでいると思います。 ま、summe などの曲だけを聴きたいって人はpu eなんかをオススメしますが…。 p とにかく聴いたことある曲は入っていると思います。 このCDはこのヒッツ・オン~シリーズの中でもかなりの良作ではないでしょうか?
古い曲のコンピレーションではありますが
乗れます 「携帯電話、インターネット、衛星放送、マルチメディアなんていうのは、もはや20世紀の言葉。今じゃ、動画メール、ブロードバンド、デジタル放送へと急速な変化を遂げて、受け身だけじゃ情報なんてゲットできない時代だ。」なんて、ふれこみです。 でもご安心なされ、入っている曲は至って20世紀的な曲ばかりで落ち着きます。 何かと、騒々しくあわただしい21世紀の始まり。時代が求めているのは、やはり「ちょっと懐古的なもの」でしょうか? 知ってるあのころ、知らないそのころ、さあ皆さんですばらしい音楽の世界へ。
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カスタマーレビュー数:7
【くちコミ情報】
白髪になった少女少年達へ…
いつ聴いても、なぜか新鮮です…最近はCMなどでよく使われていますね、懐しくてお洒落で、小粋な曲が満載です。ムッシュ10万ボルト、ベコーの楽しげな歌声が、何故か切なく聞えます。フレンチポップスは永遠です。
懐かしいCM・・
「哀しみのアダージョ(彼と彼女のソネット)」は、エドウィンのジーンズのCMに長年起用された曲ですが、1989年6月にパリ(マレ地区辺り)でそのCMの撮影現場を偶然見かけました。その時は日本のCM撮影だとは思いもしなかったので、映画の撮影かな?と思い、とりあえず写真を撮っておきました。しばらく経って、写真の整理をしていた時に、CMと同じ服を着た女の子が写っていたのでびっくり!それから曲探しに奔走しました。ジェーン・バーキンの映画「悲しみのヴァイオリン」、大貫妙子さん、原田知世さんのCDの中で見つけ、数年後にやっとオリジナルを手にする事が出来ました。そんな訳で大好きな曲が入っているのでお気に入りの一枚です。もちろんその他も素敵な曲ばかりです。
フレンチポップス事始(ことはじめ)
何かの映画/ドラマ/CMで使われたフランス語っぽい発音の曲が気に なる、それも1曲だけじゃない…そんな人が何を聴いたら良いのか? このオムニバスCDは、見事に、その問いかけに答えてくれています。 7曲目に収録されたエルザの「哀しみのアダージョ(彼と彼女のソ ネット)」は、エドウィンのジーンズのCMに起用されて有名になった のにも関わらず、版権の問題でレギュラーアルバムに収録されず、 1997年のベスト盤でようやく収録されたものの、既に入手困難。 その点でもこのオムニバスは有難い構成になっています。
すごく良い!!!
フランスのポップスやシャンソンは、 以外と僕らの生活に溶け込んでる! だれもが、3曲以上は聴いたことのある曲が見つかるはずだと思う。 このCDは、フレンチ(シャンソン) 初心者から、ベテランまで満足できる逸品。 フランスもの・ファンでなくとも、絶対にお薦め出来ます!!! 誰にも、どんな人にも、良いBGMになると思うコンピレーション。 すごく良い!!!
他にも・・・・
どうして?フレンチのオムニバスは同じ曲ばかり使うのかな?あなたのとりこや、夢見るシャンソン、哀しみの・・・白髪に・・ホントにいい曲です。好きです。でも、日本にあるフレンチのCDはどれも同じ?のようで・・・フランス人おすすめのこの歌手、この曲みたいなのがあればいいな!もっとたくさんフランスの曲が聴きたいっ!
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カスタマーレビュー数:3
【くちコミ情報】
インパクトはある
シリーズの2と一緒に購入しましたが 2の印象に比べると、こっちはゲームっぽさが前面に出ている感じです。 サウンドはいいんだけど、歌が惜しい。 でもOKIという女の子だけはやたら歌がうまかったので、調べたらLOVELESS(アニメ)の主題歌歌ってた人らしい。納得。 全員がこれくらいの歌唱レベルがあれば・・・!
けっこうよかったかも。
選曲が我々の世代には、本当に懐かしい。 マニアも唸る選曲になっていて好感が持てる。 アレンジ自体もなかなか凝っていて、面白い。 歌に関しては、私はそれほど気にならなかったです。 当時のアイドルって歌が下手でしたからね・・・ とてもリアリティのある作品だと思います。 この素人くささが如何にもアイドルって感じで!
ボーカルがとても残念
曲のアレンジ自体は非常に好感が持てます。 が、いかんせんボーカルが駄目すぎます。 曲数を半分に減らしてイントロ版を収録していればイントロ版のみループして聞いていたかもしれません。 ってことで星三つで。
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【くちコミ情報】
「希望」という言葉が似合うサントラ
同作曲家さんの手掛けた「天空のエスカフローネ」と楽器編成は似ていますが こちらはより明るく、テンションも高めになっています。 収録されている曲のどれも質が高く、テンポもよい曲が多いので 20曲があっという間に聴けてしまいました。 またSpa kという曲の終盤は サントラでもなかなかお目にかかれない位テンションの高い曲で、個人的気に入っています 作曲家さんのファンではない自分でも このサントラはなかなかの快作だと思っているので、 気になっている方や迷っている方はとりあえず買ってみても損はないかも…
愛の輪郭(フィールド)…‥
何とも人の心を探られる様な曲である…‥。 と言うのも、この歌に関しては人それぞれに感じるものが全く違うと思うからです。この曲は耳で聴くと言うより心で聴かされます。 伴奏から歌とは欠け離れている様にも感じさせられるが最初の “〜お眠りと耳にささやく” と言う歌詞の部分まででKOKIAさんならではの素晴らしい歌声でそれは一気に集約させられる。 歌詞一行一行に関しても本当に訴えるものの深さを感じます。初めてこの歌を『ブレンパワード』1話目のEDで聴いた時は正直、ここまで凄い曲だったとは思わなかった。と言うより思えなかった、考えもしなかったほど(ほとんど“花”に見とれていただけでした)。 様々な菅野よう子氏が手掛けてきた作品を聴いたことありますが、この『ブレンパワード・オリジナルサウンドトラック1&2』の音楽に関してはどの曲・どの歌もじっくり聴いて初めてその良さや素晴らしさに気付くものばかりだからです。 できれば、1&2とまとめて再販して欲しいくらいですね…‥。やはり、1&2あっての一つの作品として成り立つものだと思います。 それでも「愛の輪郭(フィールド)」はとめどなくいい…‥ サウンドトラック1&2共々、お薦め致します。もちろん、音楽に限らず『ブレンパワード』もですが…‥。
アニメは観たことがないけれど
おそらくSong To Flyと並ぶ最高傑作 2曲目立ち上がるバグパイプの裏で荘厳に連打される太鼓のリズムには特に心を揺さぶられる。アニメといういくらでも薄っぺらになってしまう素材に作曲家はこれほどまで感情を込めているのだ。彼女のサントラは非常の味が濃く究極の浪漫派だ。ただ菅野よう子さんは自己韜晦の趣味が強いようでほかのCDでもそうだが歌詞以外ろくな情報がない。通りすがりのオジン音楽フアンとしては満たされな思いになる。惚れてしまった弱みでしょうか。
最高ですね
最初っからブレンの世界が開けてきます。まさに異世界。トリップさせられっぱなしでした。この、ヒメちゃんのイラストも素晴しい。このアルバムにぴったり。KOKIAの歌う愛の輪郭もすごく素敵。オルゴールのが入っているのですが、それもまた心地よくて良いです。ぜひお買い求めください。
菅野よう子、最高傑作の1つ
データベースのOPテーマが入っていないのが寂しい、というコメントは 笑ってしまう。あの1曲で、このサントラの完成度が最高になるか最低になるかが 決まったであろう。 このCDは、サウンドトラックとして鑑賞するのではなく、菅野よう子自信の アルバムとして鑑賞してほしい。 最初の4曲で完全に”あっちがわ”へ連れて行かれてしまう。 p 「愛の輪郭」で、元に戻れるように出来ている。 ジャケットも幻想的で、目を引かれる。 曲順は、とても大切であることを気が付かせられた1枚です。
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39Anime×Music Collaboration '02‐'07
機動戦士ガンダム00のエンディングが入ってないのは残念だけど… 石井竜也のRIVERが入ってるから! 最高のBEST♪
ありがとう土6
とか言う割りには、ゾイドとかの曲は入ってないし、残念。種も鋼も輸血もアルバム出したはずなのに。 6チャンネルの土曜夕方アニメ全てに感謝!って作りのアルバムだったら買っても良かった。しかしOOは少ないな、最後を飾ったのに。
良い部分もあり、不満もあり
土6のアニメはどれも好きで、そのテーマ曲を一気に聴けるアルバムが出たことは喜ばしいことです。 「鋼の錬金術師」はベストCDを購入しましたが、当時流行りの(?)レーベルゲートCDで聴きづらかったので、通常でのベストが出たことが個人的にうれしいです。 不満は既に意見が出ている通り、See-Saw、THEバックホーンなどレコード会社の系列の問題なのか、収録されていない曲があることです。 SEED、SEED DESTINY単独のベストアルバムでは限定生産ではありましたがSee-Sawの曲が収録されましたし、この土曜6時の放送枠も今期で消滅し日曜に移動するそうなので、なんとかがんばって真の意味でのベストアルバムにして欲しかったです。
「毎日放送制作土曜夕方6時枠」通称「土6」
「機動戦士ガンダムSEED」「鋼の錬金術師」「機動戦士ガンダムSEED DESTINY」「BLOOD+」 「天保異聞 妖奇士」「地球へ…」「機動戦士ガンダム00」が放送された通称「土6」。 その土6により様々な曲が生み出された。それらの曲を収録したのがこのCDである。 この土6によりデビューしたアーティストがいる。「玉置成美」「HIGH and MIGHTY COLOR」 そして「高橋瞳」。この土6により様々なことが起きた。ガンダムSEEDが放送されたことで 21世紀最初のガンダムとしてヒットし、人気キャラ・声優陣により女性ファンを獲得した。 「鋼の錬金術師」はその人気から映画にもなった。ガンダムSEEDの続編であるDESTINYも ヒットした。数々の人気作品・ヒット曲を生み出した土6がガンダム00を最後に終了する。 土6作品の曲を収録したのは良いのですが、See-Sawや有坂美香といったビクターエンター テインメントのアーティストの曲が収録されていないのが残念です。 これから「土6」は日曜夕方5時、通称「日5」へと移ります。そこで生み出される新たなヒット曲に 期待しましょう。
なんだぁ…
土6…そういうことなんですか。 タイトルだけ見て、色々期待してしまいました。(照) 見てなかった作品、見ていたけど音楽は…っていう曲まで要らないです。(OOはまだまだ分からない) というか、それ以前に、ガンダムSEEDそれぞれとハガレンのコンプCD、それぞれを持ってるからもう要らないし…。
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【くちコミ情報】
サントラの定番!
いろいろと素晴らしいサントラはありますが、このサントラは何と言ってもサントラアルバムの記録を塗り替えただけあって未だによく再生します。 まさにホイットニーの全盛期と言われるだけに抜群の歌唱力です。他にもケニーGやジョー・コッカー等・・・捨て曲なしといった感じです。
「I ALWAYS LOVE YOU」は映画『ボディガード』サントラ版のファーストシングル。
ホイットニー・ヒューストンが歌う「I ALWAYS LOVE YOU」は映画『ボディガード』サントラ版のファーストシングル。カントリー歌手 ドリー・パートンのナンバーでもとは、1974年に書かれたものだ。ホイットニーは、彼女独特のヴォイス・アレンジでしっとりとしたラヴ・バラードに仕上げ大ヒット。初登場は2位の後、12週連続ナンバーワンをキープし、その後も再三の返り咲きで累計20週のNO.1を記録。それまでの最長記録を塗り替えた。
なつかしいっ!
公開時に見に行き、ファンだった私にとって、とっても懐かしい作品。サントラだけあってホイットニー以外の人の歌もあったけど、何度も聞くうちにその当時の音楽の雰囲気が伝わってきて、しみじみしてしまった。ホイットニー全盛期の歌は圧巻だし、映画を見てない人も、いちアルバムとして楽しめるはず。
ボディガード
ホイットニー・ヒューストンの声がいい!!! もちろん曲も最高。 聞いてるだけで癒される。 買って損はない。
異色のサントラ
これは単なるサントラではありません。 完全にホイットニーのアルバムです。 p しかも6曲しかないのにそう感じるんですから、その6曲全てがいかに素晴らしいかがわかる。 1~6曲までの全ての曲が最高です。 ホイットニーの歌唱力・表現力にももちろん脱帽ですが、デビッド・フォスターのプロデュースによるところも大きいですね。 p 後半ははっきりいって飾りです。 なのに文句なしの5つ星!
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| Top Gun Soundtrack
¥ 1,208(税込)
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カスタマーレビュー数:4
【Amazon.co.jp】
『トップ・ガン』は間違いなく80年代を代表する作品のひとつだ。この作品でトム・クルーズはスーパースターの仲間入りを果たし、監督のトニー・スコット(ほかに1994年『トゥルー・ロマンス』、1998年『エネミー・オブ・アメリカ』)の出世作でもある。製作のドン・シンプソン&ジェリー・ブラッカイマーはこの作品で、点と点を結ぶようなストーリー展開、MTV風の映像、切れ目ないアクションというシネコン向きヒット映画のノウハウを確立した。 さらに特筆すべきは、オムニバス形式のポップス・サントラもこの作品が火付け役だった点。『スター・ウォーズ』(1977)以前の10年間はサイモン&ガーファンクルの『卒業』(1967)が歌モノ・サントラのお手本だったが、『トップ・ガン』以降は、数多くのサントラが競ってヒットソングを入れるようになった。このサントラからもベルリンの大ヒット「Take My Breath Away」(邦題:「愛は吐息のように」)、ケニー・ロギンスの「Danger Zone」の2枚のシングルヒットが生まれた。どちらも『ミッドナイト・エクスプレス』(1978)のスコアとブロンディの「Call Me」(1980年のアルバム『American Gigolo』に収録)を作曲したジョルジオ・モロダーの手によるもの。 その他の曲はいずれも明るいトーンの元気なアメリカン・AOR風ポップ・ロックで、チープ・トリック、ラバーボーイといった当時のビッグネームがめじろ押し。締めくくりはハロルド・フォルターメイヤーによるシンセ・インスト「Top Gun Anthem」。彼はシンプソン&ブラッカイマーのヒット作『ビバリー・ヒルズ・コップ』(1984)の挿入歌「The Heat Is On」の作者でもある。まさに歴史に残るサントラと言えるだろう。(Gary S. Dalkin, Amazon.co.uk)
【くちコミ情報】
MADEINUSA
最高の一枚!ちゃんとFBIのロゴが入ってます。国内で現在販売されてるデラックスエディションは、本編とは関係の無い曲が5曲入っています。やっぱりこのエキスパンデットエディションが一番イィです!
フットルースと並ぶ、サントラの名作
映画自体は、現在の視点からすると政治的な意味で疑問を持ってしまいますが、サントラの方は理屈抜きで楽しめます。 p 発売後20年を経ているにも関わらず、ケニー・ロギンスの「Dange Zone」やベルリンの「Take My B eath Away」等は、ラジオやTVで頻繁に耳にします。さながら、この時代の洋楽ヒットのベスト盤 といった感じです。 p 個人的には、ビーチ・バレーのシーンで流れるケニー・ロギンスの「Playing With The Boys」が気に入っています。80年代の洋楽の持つ、底抜けの明るさを象徴するような曲です。 p ギター好き・ハードロック好きの方には、スティーブ・スティーブンスの「Top Gun Anthem」をお薦めします。美しく壮大なメロディを、S・スティーブンスが高いテクニックで表現しています。 p 時期が若干ずれますが、映画「フットルース」のサントラ同様、80年代のサントラの名盤だと思います。
フットルースと並ぶ、サントラの名作
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買っちゃいました
アメリカで封切られた年にたまたまニューヨークでこの映画をみて、トムクルーズファンになってしまいました。おまけに帰国するときにはアナログ版のサントラをトランクにしのばせてしまった私。日本で封切られてから字幕つきで見て、テレビで放映されてもやっぱり見たくらいのTop Gunフリークとなった私。サントラがデジタル化されていたのは知っていたけど、このボーナストラック付きは涙ウルウルもの。劇中に使われていたオールディーズが収録されているのがイイ。お買い得と言うものよ。You've lost that loving feeling.マーベリックとグースがバーの中でいきなりマイクを握り歌いだしたあのライチェスブラザーズの名曲はいつでも涙ウルウルです。 車の中で聞くとアクセルを踏む力が大きくなるので注意しましょう。
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【くちコミ情報】
やはりイイ!!
購入して良かったと思います! やはり生のオケはイイ! 壮大で雄大、脳内α波でまくりです!! 元々の音量が小さめなので、気になる人は一旦パソコンに落としてからGainツールで音圧を高く設定しCDに焼き直すと、簡単に問題は解決するでしょう♪
敢えて戦闘曲を演奏する必要は無い
ライブ盤ということで多少のノイズが聴こえるのは否めませんが、その点に関して批評しても無意味ですので、内容的な観点から感想を述べさせていただきます。 ドラクエの楽曲は全体的に荘厳で壮大というイメージがあるのに対し、FFは神秘的で耽美的な楽曲が多いという印象があり、オーケストレーションにあたりFFは不向きではないかという思いがありましたが、原曲の持つ雰囲気を維持しつつも巧みに編曲が施されており、ゲームのプレイヤーとして素直に楽しむことが出来ました。 ただ難を挙げるなら、編曲がワンパターンで「ただ主旋律を楽器で演奏しているだけ」な気がします。Scene1はひとつのメロディを楽器を代えて繰り返しているだけですし。 また、Scene2の戦闘曲は収録するべきではなかったと思います。戦闘曲ですが持ち前のスピード感が失われ、違和感を感じざるを得ません。パーカスとしてリズムマシンが使われていたりと、他に編曲のしようはなかったものかと残念でなりません。
服部克久さんと服部隆之さん親子による編曲
題名は某ドラクエのぱくりでしょうか。 編曲者が編曲者なだけに、そこのところは心配ないが、ライブ盤であるため、よーく聴くと(あくまで「よ〜く」ですが)ノイズが聞こえます。まあしょうがないといえば、しょうがないけど。個人的には、最後の「反乱軍のテーマ」のアレンジが好きです。重厚で、聴くものを感動させます。 ほとんどが、メドレー形式のなっています。
初のオーケストラアレンジ!?
服部克久さんと服部隆之さん親子の手によってのオーケストラアレンジ 集録曲は1・2からによるもの いつのまにこんなコンサートをしていたのだろうかと… この頃から既に混声合唱を取り入れていたのですね 収録曲は奏でられて当然の曲ばかり プレリュードとファイナルファンタジー(オープニングテーマ)も当たり前の如く集録 この2曲なくしてFFは語れまい 2002のコンサートとグランドフィナーレを聴く位なら 断然、【交響組曲「ファイナル・ファンタジー」】をすすめます。 クラシック入門編と言ってもいいでしょう、すんなり受け入れる造りです。 ただ残念なのがCD自体の音量の低さが気になります、これさえなければ聴きやすかったのに。
巷では名盤のようですが
私には全く感動できませんでした。 原因は服部隆之氏による拙劣なオーケストレーション。 最大の問題は、用いている技法が余りにもワンパターンな点と、 曲の壮大さのみを強調することに起因する繊細さの欠如です。 これらから得られるものは「絶望的な退屈」以外に何も無いでしょう。 木管楽器群が蔑ろにされていたり、ドラムセットを持ち込んだものの、 やはり単調で全く効果的に用いられていない点も鼻につきます。 p 有名な「交響組曲ドラゴンクエスト」シリーズと比較してしまうと どうしても肝心のオーケストレーションで劣っています。 このアルバムの存在意義を挙げるすれば、 「ファミコンの音でしか聴けなかった作品を実演で聴くことができる」 くらいでしょうか。
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