
おすすめ度
【関連のオススメ商品】
| スーパー・ベスト~オリジナル・サウンドトラック:レイ
¥ 2,520(税込)
¥ 2,268(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:3463位
カスタマーレビュー数:10
【From Amazon.com】
ソウルとR&Bの伝説、レイ・チャールズはハリウッドから彼への素晴らしいトリビュート を生きて見ることはできなかったかもしれないが、テイラー・ハックフォード監督の伝記映画(歴史に残る演技で、ジェイミー・フォクスが音楽の伝説役を務めた)は、現代アメリカ音楽の土台としてレイの伝説をさらに盛りあげることになるだろう。1953年の熱狂的なソウルの元祖となった曲「Mess Around」から、70年代なかばの日本で収録された「Georgia on My Mind」の卓越したブルージーなライヴ・テイクまで幅広く、この17曲入りの作品は、レイ・チャールズの画期的な集大成として大歓迎のアルバムだ。チャールズの芸術性は事実上ソウル・ミュージックと定義されるだろうが、このサウンドトラックの大部分が収録された信じられないほど豊かな時代60年代の、ブルース(「Nightime Is the Right Time」)、カントリー(「I Can't Stop Loving You」、「Bye Bye Love」)のジャンルでも完成度が高い。見逃せない点は、曲の1/3がライヴの録音で、チャールズ自身の選択によるしびれるような1965年の「What'd I Say」、「You Don't Know Me」、「Hallelujah I Love Her So」も収録、レイ・チャールズが単なる人間からまったく別の芸術的な高みを絶えず動かしていたことを証明している場だ。(Jerry McCulley, Amazon.com)
【くちコミ情報】
絶対買い
Mess A ound 等大変良質なライノの編集盤です。しかしリミテッド・エディションでdvd付きの物がまだ出ていますので、買うならぜひこれでないdvd付をお勧めします。
苦難を乗り越えた人
この人は、以前よりお名前だけ知っていました。 最近初めてアルバムを買いました。 目が見えないという大変な苦難に合われた方ですが、それだけに歌はすばらしいです。 明るく楽しそうに歌われているものが多く、元気と癒しをもらえる、そんなアルバムでした。
映画で感動して、音楽でも
感動させてもらいました。ビートルズのブラックな部分はレイチャールズだったのか。すごくかっこいいと思いました。これぞリズム・アンド・ブルースなんでしょうか。理屈抜きで音楽を楽しんだり、好きになるというのはこういうことだと思います。
懐かしいレイ
仕事しながら聴いています。特に「愛さずにはいられない」「ホワッド.アイ セイ」は彼の人生で花開いた頃、まさにRaYのすばらしい夢 メロデイ 自分の人生と重なります。アマゾンすっかり気に入りました。
貴重な一枚
映画「Ray」で使われた歌が勢ぞろい.どれも名曲ばかりで溜息がでます.ソウルフルであることがどういうことか体現した偉大なアーティストだと再確認させてくれます.ライブ音源も収録されていてファンには貴重な一枚.ファンでなくてもレイ・チャールズを知る最初の一枚として優れモノだと思います.
|
|

おすすめ度
【関連のオススメ商品】
| グラディエーター オリジナル・サウンドトラック
¥ 2,548(税込)
¥ 2,293(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:20914位
カスタマーレビュー数:10
【くちコミ情報】
期待を裏切らないサントラ
たいていサントラは60分に収めようとするせいか、期待を裏切られることが多いのだが、このCDは聴く人の期待を全く裏切らない。1〜3にかけては映画そのままといった感じで、オープニングタイトルからゲルマニアでの戦いが目に浮かぶよう。13の<異教徒の群れ>も他のグラディエイターと共に戦うマキシマスの勇姿が思い出されてワクワクする。映画が好きな人はこちらのサントラを買って絶対損はないと思います。
よく聴けば駄作ではない。
巷ではジマーの駄作とも言われていますが、私はこういうダイナミックな音楽は好きです。とにかく熱い!キレの良い音楽!ローマが舞台というだけあってそういう系のメロディが中心。約10分にも及ぶ壮大なスコア「the BATTLE」は一番のお勧め。オーケストラが限界まで爆音を出す、すごくカッコ良い曲。金管楽器が鳴りに鳴りまくっています。リモート・コントロール所属のリサ・ジェラルドとの共作音楽も収録してあります
最高1
私の中でも1位2位をあらそうぐらいに大好きなサントラです。映画を見た直後このサントラ買いに行きました。なんといっても 闘い>は最高です!!頭の中から離れないくらいにすだらしいスコアだと思います。アカデミー賞作曲者のハンスジマー調が一番よく表現されているのではないでしょうか?この映画が大好きならこのサントラも買って損なし!!最高です!!
最高!
映画を見たひとは必ずこの音楽にもはまってしまうのまちがいなし!わたしのおすすめは<ついに自由に>です。何といっても映画のなかのラストで流れて聞くだけで映画の内容と感動が思い出さされます。<闘い>もかなりすきです。一番の盛り上がりのある曲じゃないでしょうか?とりあえず作曲者がアカデミー賞をとったハンス・ジマーだから損することなんて何ひとつありません!
これぞまさに芸術だ!
「素晴らしい」の一言に尽きる。 グラディエーターの映画そのものは、ストーリーで興醒めしてしまう 部分もあったが、それでもあの映画が好きだと感じてしまうのは この曲があったからだろう。何といっても3曲目の"The Battle(闘 い)"と13曲目の"Ba a ian Ho de(異教徒の群れ)"の2曲は名曲と p いっても良い。この音楽を聴いているだけでも、あの映画の躍動感を 再度体験してしまう。いや、それ以上かもしれない。また全てが終わり、 大きな安らぎへと我々を導いてくれるかのような"Hono Him(彼に光栄 を)""Now We A e F ee(ついに自由に)"の二曲も素晴らしかった。 p この曲を聴くたびにふたたび躍動し、そして涙する・・・。 p 男臭い曲の好きな方は、絶対に逃せないCDであることは間違いない。
|
|

おすすめ度
【関連のオススメ商品】
| 戦場のピアニスト オリジナル・サウンドトラック
タデュウシュ・ストゥルガラ(指揮)
ウワディスワフ・シュピルマン(演奏)
ヤーヌシュ・オレイニチャク(演奏)
ワルシャワ国立フィルハーモニー管弦楽団(演奏)
¥ 2,520(税込)
¥ 2,394(税込)
通常4日間以内に発送
ジャンル内ランキング:27063位
カスタマーレビュー数:9
【Amazon.co.jp】
ポーランドの有名な作曲家・ピアニスト、ウワディスワフ・シュピルマンがナチス統治下のワルシャワのゲットーで生き残った話をロマン・ポランスキーが描くのに、監督の深奥部にある情熱が注ぎ込まれるのも当然のことだろう。監督自身、囚人番号7の少年としてクラクフのゲットーを脱出したことがあるのだ。この音楽家の、第2次世界大戦中に迫害されたユダヤ系ポーランド人のあいだでの音楽的ヒーローとしての地位を凌駕(りょうが)するのは、シュピルマンのレパートリーの中核をなした作曲家、ショパンのそれだけである。それゆえこの映画のスコアはショパンの音楽を中心に回っている。現代ポーランドのピアニスト、ヤーヌシュ・オレイニチャクは音楽上の先祖でもあり祖国の先祖でもあるショパンに熱烈なオマージュを捧げており、夜想曲嬰ハ短調の忘れがたい旋律がこの映画の歴史的およびドラマ的なトーンを定めている。かつてポランスキーの協力者であったヴォイチェフ・キラール(「ナインスゲート」「死と乙女」)のサウンドトラック用音楽は、ここでは感情のこもった「ムーヴィング・トゥ・ザ・ゲットー」が使われているが、この曲はキューの役目をして、サウンドトラックがトラブルを起こす時と場所を控えめな上品さで伝えてくれる。このディスクには、1948年にワルシャワで録音された、シュピルマン自身によるショパンのマズルカ、作品17の4の貴重な演奏がリマスターされて収められている。(Jerry McCulley, Amazon.com)
【くちコミ情報】
すばらしい。
オレイニチャクの弾き方は個人的にかなり気に入っている。特にバラード第一番のコーダの部分がすごいと思う。映画を観ていない方でも感銘を受けること間違いなし。お薦めです。
アンニュイな気分
全体的に暗い曲が多いけど、映画を回顧したい昼下がりには最高の一枚 一番最初の20番へ単調と、最後の華麗なる~ はよりお勧め
映画を観ていなくても、原作を読んでいなくても、とてもすばらしい音楽
「戦場のピアニスト」の映画は、機会がなくて観ていない。原作を読んだのも、このCDを買ったかなり後である。だがこのCDは、映画を観ていなくても、原作を読んでいなくても、純粋に音楽として聞いて、とてもすばらしいと思った。 p 私がいちばん気に入ったのは”ノクターン嬰ハ短調”。原作を読んで、シュピルマンが廃墟となったワルシャワで、ホーゼンフェルト大尉の前で演奏したのはこの曲だと知り、なおのこと鮮烈に耳の奥に焼き付いた。 p だから、映画ではこれが”バラード第一番ト短調”に変わっている事を、後で知って驚いた。”バラード第一番ト短調”が悪いと言う気はないが、なぜわざわざ変えたのか不思議に思う。シュピルマンがホーゼンフェルトの前でピアノを弾いている場面の映画の写真を見て、私の耳の奥に響く曲はやはり”ノクターン嬰ハ短調”である。
ポーランドといえばキラール
アンジェイ=ワイダ、ポランスキーなどのポーランド出身の映画監督とよく仕事をするヴォイチェフ=キラール。 重厚でクラシックをしっかりと学ばれたことを感じさせる音楽が多く、映画での存在感は見事です。 ショパンのお陰で、ポーランドとピアニストの組合せが良い感じに納まりました。 p ……けれど、このサントラで用いられているスコアは少ないですね。後はショパンがメインです。これは少し物足りないですね。 もちろんノクターンは名曲ですし、最後のシュピルマン本人のマズルカも重みがあり深みを感じさせますけれど、価格が高いと少しいただけないかな……とも思います。 p 評価は星3つですけれど、演奏や楽曲自体への不満はありません。少し物足りなかっただけです。 p ただ、このサントラでショパンに触れた人たちが増えたのなら、それはそれでよいのではとも思います。 ポーランドの生んだ芸術家の魂を味わってください。
心に響く音色
やはり映画の冒頭でシュピルマンが弾いていた「夜想曲第20番嬰ハ短調」が心に響きます。 まるでこれからのシュピルマンの運命を暗示しているよう。 何度繰り返して聴いてもせつなく胸が痛くなるほど美しい曲です。
|
|

おすすめ度
【関連のオススメ商品】
| エンド・オブ・デイズ
¥ 2,541(税込)
¥ 1,280(税込)
ジャンル内ランキング:33374位
カスタマーレビュー数:1
【くちコミ情報】
アクセル復活の狼煙か??
長い沈黙の後にシュワルツェネッガー映画で再び復活か??といわれてもう幾年??これで期待する人、幻滅する人賛否両論。これを聴かなきゃ語れないるGN'R=アクセル私物論。
|
|

おすすめ度
【関連のオススメ商品】
| トランスフォーマー・オリジナル・サウンドトラック
¥ 2,580(税込)
¥ 2,480(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:11743位
カスタマーレビュー数:9
【くちコミ情報】
オリジナルスコアと合わせて聴くべし
映画トランスフォーマー内で流れる洋楽集ですが、 大半の曲は皆さんの記憶に残らない程度にしか流れて いないはず。とはいえこの映画に必要不可欠な曲群で あったことに違いない。 オリジナルスコアの方はトランスフォーマー達を思わせる 重厚な音楽に、このthe Movieは人間達を思わせる軽快で 小気味良い曲になっています。 オリジナルスコア盤と絡めて聴くと良いですよ。 どちらか片方だけだとなんだか寂しいですし。
こういうものです
他のレビュワー皆さんはこのCDにスコアが収録されてないことを不満に思っている方もいらっしゃる様ですが、海外の映画のサントラで歌ものとスコア盤の両方が出るのは珍しくないことです。 さて、内容の方ですが、これはスバラシイですね〜!! 洋楽が好きでこういったタイプのサントラもたくさん持っていますが、ここまで当たったのは初めてです。 何ていうか全体的に聴き心地がいい曲ばかりです(人によると思いますが)。 12曲中8曲が本編で使用(しかも戦闘シーンやカーチェイスシーンなど目立つところでの起用も多い)というアメリカ映画のサントラにしては劇中使用曲数が多いのも評価できます。 当然本編を見てからの方が断然楽しめます。 これを機に今まで聴いたことがないバンドの他の曲を聴いてみるのもいいでしょう。
関係ないもの
普通のサントラはBGM。 しかしこれはリンキンパークの歌ぐらいで、あとは「関係がない歌」 制作者に問いつめたい「どこがトランスフォーマーのサントラだ、ただの洋楽集じゃないか」と… タイトルからトランスフォーマーを抜いて欲しいものです。 これを買っての利点は「リンキンパークの主題歌フル」だけです。 自分は速攻売りました。 スターウォーズやアニメのサントラを買っている皆さん、気を付けましょう。
条件によってだいぶ価値が変わる、かも。
はじめはスコア曲が入っていないのがやはりさびしかったですが、 これはこれで、かなりいいかんじでした。 劇中挿入歌、その他オリジナルイメージソングみたいな 雰囲気ですが、映画のイメージぬきで聞いてもフツウにかっこいいので、 手に入れて損なものではないと思います。 ただ、鑑賞回数2回を超えるリピーターの方であれば、 印象的なシーンを当てられた曲も多く含まれているので かなり熱く聞くことが出来るかと。 思いがけず、映像へのフィックスの秀逸さを実感しました。 ただし、和訳の詞に雰囲気は求めない方向で…w あとは、スコア盤を楽しみに待つことにします。
全曲歌入りは過去のレビューの通り
トランスフォーマーの公式サイトにある3曲が収録されています。 使用シーンがあまり思い浮かぶことがなく、残念。 本当のサントラ?は、10月9日発売予定なので、ご参考あれ。
|
|

おすすめ度
【関連のオススメ商品】
| シティ・オブ・エンジェルズ
¥ 2,447(税込)
¥ 2,000(税込)
ジャンル内ランキング:15355位
カスタマーレビュー数:1
【くちコミ情報】
感動が蘇る!!!
映画そのものも、もちろん素晴らしかったけど、このサントラはそれ以上に 良い。特に、グー・グー・ドールスの「アイリス」とアラニス・モリセットの 「アンインバイテッド」は涙が出るほど感動的。映画を見てから、改めてこのサントラを聴いてみる方が、より感動が増すはずです。
|
|

おすすめ度
【関連のオススメ商品】
| 旋光の輪舞-Sound Tracks-
Yasuhisa Watanabe(その他)
¥ 2,500(税込)
¥ 2,250(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:24023位
カスタマーレビュー数:4
【くちコミ情報】
音の使い方が絶妙!
単なる「ゲームミュージック」だと思って聞いてみると、かなりハマると思います。 アーケード版「旋光の輪舞」の曲をすべて収録していますが、世界観を忠実にまもりながら、キャラクターに合わせた音の使い方が絶妙! ちなみに私は、 Assem le G ay Lips が大好きです。
風を振りきって、空へ
ゲームをしてはいないのと、CDのブックレットを見て最初穏やかな音楽だと思っていました。 しかし、聴いてみて力強いサウンドにビックリ。しかも、曲の展開が非常に綺麗なのと、音の使い方が非常に面白いです。 曲にスピードがあるので、これから何かしようとする時やしている時、日常に適度な刺激が欲しい時に聴くと良いと思います。 風をきって空を自由に飛ぶことが出来そうな、そんな音楽です。 BGM: 3.assem le
よかったです!
ゲームセンターで聞くのと家できくのはまたちがってとてもよかったです! 聞けば聞くほどどんどん好きになります。 すごい派手 という感じではありませんが音楽としてとても素敵です。 ボーナストラックもついてお得な気持ちになりました。 音楽だけでなくジャケットもまた素敵でした。 ゲームをやったことのない方にもぜひ聞いて頂きたいです。
久しぶりに
ゲームのサントラは久しぶりに買いましたが、これは結構よかったです。 ゲームセンターではうるさくてよく聞き取れないのでじっくり聞いてみるといい部分がたくさん。 曲調も落ち着いていてシューティングのものとは思えませんw 派手な音楽を求める人には物足りないかも知れませんが、別の切り口を求める人にはかなりいいですよ(゜▽゜)
|
|

おすすめ度
【関連のオススメ商品】
| イージー・ライダー ― オリジナル・サウンドトラック
¥ 1,835(税込)
¥ 1,652(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:11347位
カスタマーレビュー数:6
【くちコミ情報】
映画と併せて♪
あまりにも有名な「ワイルドで~」から始まる本作。映画の舞台が米西部→南部への移動ということで音楽も前半はザ・バーズなどのカントリーロック、高半にはジミヘンなどの黒人系ロックも登場する。 p このサントラはシーンとBGMの結びつきがかなり強いので映画なしでぜひ映画と併せて聴くと楽しめると思います!!
明るく爽快。ニューシネマのサントラ
「easy Ride 」はニューシネマ特有の、わりに乱暴な筋書きですけれど、見終わった後も妙な爽快感が残るのはこの時代のアメリカが持っていた閉塞感に近いものが今もあるからでしょうか…… しかし、このサントラは映画以上に爽快です。 p もともとよくできたサントラは映画の性格をよく表しているものですけれど、このサントラはかなりの名曲揃いでしかも映画の印象にぴたりと当てはまっている点にピーター=フォンダの隠れたセンスを感じずにはいられないです。なかなか微妙なポジションの人でしたけれど、ただの坊ちゃんではなかったことは間違いないですね。 p 白眉はもういわなくてもお判りでしょうけれど、「 o n to e Wild」でしょう。バイク乗りの本質、というか魂の叫びですよね。 疾走と駆動はアメリカの数少ない歴史であり伝統であるということを教えてくれる作品です。
看板に偽りあり
どの曲も、映画のシーンにぴったりで、まさに映画のために書き下ろしたかのように決まってますが、実は、これオリジナル・サウンドトラックではないんです。ザ・バンドの「ザ・ウエイト」はスミスのものに差し替えられていて品位?を落としてしまっています。また、ニューオーリンズ郊外をバイクが走っていくシーンで効果をあげている、ジ・エレクトリック・フラッグの「Flash Bam,Pow」が収録されていません。これが一番残念なところ。 映画を見て、音楽が気に入った方、これらも聞いてみてください。いい曲ばかりですけど、やはりオリジナル盤が欲しい。
Born to be Wild!! 大好きです!!
たまたま映画『イージーライダー』のビデオを外で見て、「カッコウ良い曲!!」と思ったのがステッペンウルフの『ワイルドで行こう』でした。CDを見つけて万歳三唱をしながら購入申込でした!!バイクのエンジン音が入って、ギターがうねるあの曲…最高です!! p 映画自体について「映画と音楽」というよりも「音楽と映画」という印象を述べたくなるようなところがあります…このサントラは、とにかく凄く良いですよ!!
サイケデリック!
ロック・ミュージックをバックに使った映画は今では数多くあるが、これはそのハシリとでもいうべきもの。おまけにこれほど映画と音楽が一体化しているものは例を見ないのでは。 p 映画はコカインの密輸で手に入れた大金で2人の若者がオートバイに乗り、自由というか自分自身を求めて旅に出るというもの。こういうとウッド・ストックくさいと思われるかも知れないが、ラスト・シーンで主演の2人が、すれ違った南部の農夫にライフルでいとも簡単に撃ち殺されてしまうというもので、ウッド・ストックの夢から一歩も二歩も先に進んでいる。ピーター・フォンダ、デニス・ホッパーの二人が見事な映像美を作り出している。数々の賞を取った名作で、テレビでも放映されており、見た人も多いのでは。 p で、㡊"!!のサントラ。製作に当たって、ロック関係者とも交流を持っていたというピーター・フォンダ、デニス・ホッパーがボブ・ディランにまで声をかけたと言うくらいの熱の入れようが良く分かる見事な選曲。サイケデリック・ロック後期の名曲が目白押しである。どの曲がとはお楽しみのため言わないが、ここでしか聞けない曲というか演奏も収められていて、サントラ・ファン、映画ファンだけでなく、ロック・ファン必携の一枚である。おまけに、随所に映画の効果音も入っており、臨場感と言うか、あの衝撃的な映像を思い出させてくれる。撃ち殺され、転倒したバイクから立ち上るあの黒煙、そして、その後ろに広がる南部の美しい穏やかな田園風景が目に浮かぶ。 p 単なる映画のスーヴニールでなく、立派なロックアルバメ㡊!この盤はデジタル・リマスターもされており、音質も最高。お勧めです!
|
|

おすすめ度
【関連のオススメ商品】
| Iron Man [Original Motion Picture Soundtrack]
Martin Tillman(Cello)
Ramin Djawadi(作曲)
Mike / Mayorga, Louiche / Smith, Amery Muir(作曲)
Ali / Danzinger, Zach / Alfieri, Vincent Theodore(作曲)
Jacques ("Jack") Urbont(作曲)
Gavin Greenaway(指揮)
Ryeland Allison(Drums)
Aaron Kaplan(Guitar)
Greg Ellis(Percussion)
¥ 1,611(税込)
¥ 2,409(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:33894位
カスタマーレビュー数:1
【くちコミ情報】
公式サイトで1曲無料ダウンロード!
ロバート・ダウニーJ が主演したことで、ほかのアメコミヒーロー物とは一線を画し、 大人の怪しい雰囲気が醸し出された『アイアンマン』!! スコアを担当したのはハンス・ジマー組のラミン・ジャワディ(ドラマ「プリズン・ブレイク」)。 映画の題名が「アイアン」なだけにヘビーメタル調のスコアになっていて ガンガンガンッという具合で、攻める感じの、ノリの良い曲調になっています。 楽曲提供アーティストもヘビーメタルやパンク系の有名バンドが揃っていて、 このアルバムにもスイサイダル・テンデンシーズの“Institutionalized”が収録されています。 でも本編&予告編で印象的だったブラック・サバス版の“I on Man”と 映画の最初に流れて耳に残るAC DCの“Back in Black”が未収録。 それだけがちょっと残念ですね。 (アメリカ本国のサントラ用公式サイトでこのアルバムの6曲目“Fi eman”が無料でダウンロードできます)
|
|

おすすめ度
【関連のオススメ商品】
| ベリー・ベスト・オブ・ジェームズ・ゴールウェイ
ゴールウェイ(ジェームズ)(演奏)
ドビュッシー(作曲)
モーツァルト(作曲)
バッハ(作曲)
グルック(作曲)
メンデルスゾーン(作曲)
ラフマニノフ(作曲)
サン=サーンス(作曲)
フィールド(作曲)
グリーグ(作曲)
リムスキー=コルサコフ(作曲)
¥ 3,000(税込)
¥ 2,850(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:24573位
カスタマーレビュー数:1
【くちコミ情報】
愛する人とのディナーにぴったり
シャミナード作曲のコンチェルティーノが欲しくて購入しましたが、他の曲も流れるようにロマンティックな演奏です。 ケルト音楽風の「タイタニック 愛のテーマ」は感動的です。ゴールウェイさんはアイルランドの出身なのでケルト音楽には特に思い入れがあるのかもしれませんね。 p クラシックからポピュラーまでをCD2枚でカバーしたこの名演奏集はゴールウェイさんのファンでなくても愛聴版になることでしょう。
|
|
|
931ページ中 10ページ目を表示しています
(91~100件)
|