
おすすめ度
【関連のオススメ商品】
| Black Ice
¥ 2,170(税込)
¥ 1,516(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:157位
カスタマーレビュー数:5
【】
「Black Ice」は2000年にリリースされた「Stiff Upper Lip」以来8年ぶりとなるスタジオ・レコーディング・アルバム。 ブレンダン・オブライエンをプロデューサーに迎え、バンクーバーにあるウェアハウス・スタジオにてレコーディングを行った「Black Ice」はファーストシングル「Rock 'N' Roll Train」を含む15曲を収録。
【くちコミ情報】
いつものAC/DCでホッとしました
自分が子供の頃から聴いている、いつものAC DCでホッとしました。Rock 'N' Roll T ainが、Back in BlackでのHells Bells、Thunde st uckでのThe Razo 's Edgeほど印象深いオープニング曲ではないなと思ったのですが、その後何度か聴いて、このアルバムではスルメっぽいRock 'N' Roll T ainでよかったなと思えてきました。Rock 'N' Roll T ainのPVを観ていると、日本でのライブ待ち遠しいです。
デジャブ?
初めて聴いたアルバムなのに何年も聴き込んだような感じがするのはなぜだろう?「悪魔の招待状」以来のファンですが、この時代に戻ったような感じがします。また、何度聴いても飽きがこないのはAC ACの凄いところです。このアルバムを聴いてAC DCを知った新しいファンにはぜひ昔の作品も聴いてもらいたいです。どこを切ってもAC DC節ですよ。また、当時のファンだった人、相変わらずのサウンドなので安心してお聴きください。邦題の「悪魔の氷」というのも何だか80年くらいの彼ららしくてナイス!
ベストの一枚!歌詞カードもついてます!
AC DCは、国内盤発売の3 dのころからのお気に入りバンドです。B級なノリがたまらないバンドです。最初は、マイナーだったのが、今や超一流のバンドです。でも、ノリは相変わらずのB級という非常に不思議かつ素晴らしいバンドです。 そんなバンドも、よる年波か、もう、アルバム製作もやめたのかなとも思っていたのですが、昨年のDVDボックスの発売の頃からささやかれていた新作がやっと登場!です。 内容は、本当に素晴らしいデキです。彼らのお家芸のロックンロールは健在です。ギターは聴いているだけでヘッド・バンスキンしてるし、ボーカルにいたっては、過去のアルバムの中でもベストの歌いっぷりです。というか、アルバム自体彼らのベストの一枚と思います。 ゼップなんかと違って神格化されたりはしていないけど、ロック好きなら、買って間違いのない1枚です!
新旧のFanが納得の傑作
「Stiff Uppe Lip」発売から約9年振りのNew Al umです。 とりあえず、曲毎の邦題は非常にセンスが悪い・・。 というか、曲毎の邦題は全く必要を感じません。 これは、100%レーベルのミスでしょう。 残念なのはこの点のみですね。 「Rock 'N Roll T ain」「Skies On Fi e」,「Big Jack,Spoilin' Fo A Fight」,「Wheels」,「She Likes Rock 'N Roll」 の5曲は完全にThe AC DC Rock N' Roll!!というもう涎物の楽曲。 自然とタテノリしてしまうアンガスのギターは完璧。 そして、マルコムの強力なリフもまたまた完璧。 「Rock 'N Roll D eam」はAC DCには珍しいバラードっぽい楽曲。 「Black Ice」はかなりダーク路線ですね。 とにかく初期のAC DCと最新のAC DCを足して割った感じのアルバムで、 往年のファンも、新規のファンも納得のアルバムだと思います。 エアボーンが好きな人は絶対聴くように!! 彼らの血筋の原点はここにあります!!
彼らの王道ですから
いつ聞いてもギターの音がいいです。ドラムの音(特にスネア)もメ○リカより遥かに良いです。いつもながらクリアな音(分離がいいのに全く散漫にならないミックス)でいつもながらのあのロックです。不変なことが、シンプルなことが日本で売れない理由かもしれませんが、彼らの王道を突き進む姿勢とこの音楽には敬服します。前作前々作よりなんとなく元気です。「どっかで聞いたような・・・」とか野暮ですよ。
|
|

おすすめ度
【関連のオススメ商品】
| ライブ・ベック3~ライブ・アット・ロニー・スコッツ・クラブ
¥ 2,520(税込)
ジャンル内ランキング:187位
カスタマーレビュー数:4
【くちコミ情報】
素晴らしい
他の方のReviewで、タル・ウィルケンフィルド( )が参加しているからダメだと書き込みしている方がいらっしゃるようですが(しかも日本盤と輸入盤両方のReviewで)私としては?な感じです。2007のクロスロードギターフェスティバルのDVDでの『哀しみの恋人たち』でのプレイではJEFF BECKの方がミスタッチが多く、完全に彼女の独壇場になっていたのに。彼女がいることによって何が具体的に悪いのかあげることができないかぎり、無駄に評価を下げるのはどうかと。このライブは純粋に色んな人に聞いてもらって純粋に評価してほしいですね。
ついに終焉を向かえた
そもそもあんな線の細い小娘ベーシストなんて使ってる時点で終わってる。 ジェフのプレイ自体は最高レベルだが全然ロックじゃなく迫力のカケラもない。 ついにジェフ・ベックは終焉を向かえた… タルのどこが悪いって? 音が軽すぎる〜 ミスが多かった?そんなのいつもの事だろ(笑) 潜りは黙ってろよ
名演
素晴らしい!感動した!音もいいです!ジェフベックが好きなら間違いなくオススメ。
涙!乱舞!のベック!
ひょいな事から初めて体験したジェフ・ベックのライヴがついに、と言うかやっとと言うかCD化です。 チケットは、正直言って、クラブと言うには、結構高かったし、お仲間内だけの、と言う風だったのであまり期待していなかったのですが、聴いてびっくり!レッド・ブーツからア・デイ・イン・ザ・ライフまで聞かせる聞かせる。おじさんたちは涙、涙、若い衆は踊る踊るで壮絶な状態。また、このベースを持って4年と言う天才少女のサポートがすごい。ベックと並ぶくらいのプレイ。前に出ず後ろに出ずと絶妙のコンビ。ベックは間違いなく何回目かのピークを迎えていると思う。 最近のベックはライヴ盤を乱発気味だけど。と言う方もこのアルバムははずせないと思う。今から大いに期待です!
|
|

おすすめ度
【関連のオススメ商品】
| Everything That Happens Will Happen Today
¥ 1,712(税込)
¥ 1,762(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:249位
カスタマーレビュー数:5
【くちコミ情報】
アメリカ
BIG COUNTRYを思い出す。 結局アメリカで育んだ異文化であるところの二人のアメリカンミュージック。 オバマやマケインやブッシュやイランやイラクやすべてを含んだ大いなる保守大国アメリカを飛行機から眺めながら、イーノとバーンの編み出した音響は心地よく聞こえてくる。 アメリカ人でない二人のカントリーミュージック。現時点での最高の音。
感覚を破壊される音作り
D・バーンの前作は,音と音の間の隙間に潜むリズムがバーンのボーカルによって埋められるという,この世のものとは思えぬ美しく妖しい音世界に引きずり込まれる大傑作でしたが,今回は旧知のイーノとの共作。 この2人だから一筋縄でいかないことは百も承知なのですが,それにしても,コーラスワークの不気味さ,イーノの曲なのにD・バーンが自家薬籠中としているボーカルの妙は,聴けば聴くほど深みにはまる。 まずは,大音量で聴きましょう。正月のライブが待ち遠しい!!
けっこうポップな感じでいい。
デヴィッド・バーン&ブライアン・イーノ共作によるCDを購入するのは、実はこれが始めてであった。全曲ヴォーカル入りの内容で多少は聴きやすいかと思いきや、結構ポッポで驚き。 非常に聴きやすく、アルバアム・タイトル曲「Eve ything That Happens WillHappen Today」なんぞは中々の名曲でジックリと聴けた。 宣伝文句ではないが見事なオルタナティブ・ロックを完成させたというのも頷ける。 とは言うものの、随所にエレクトロニクス・サウンドも効果的で、十分に彼らの個性が生かされている。 前評判通りの出来と言える。
困った
ややや、もちろん、お二人とも、必ずしもMy Life in the Bush〜やらRemain in Light的なもの ばかりが能ではないことは存じております しかし、この二人でニューアルバム、って聞いたら、ゼロセット2みたいに、やっぱり前作の 延長を期待するのと同時に、今更、当時と同じことをされてもね〜って思いますよね したら、びっくり。 こりゃふつーに良いオルタナティブな名盤をこさえてこられました なんじゃーこりゃ ひねくれてる、っていうと違うか、普通では決してない。 遊び心や実験精神をそなえたポップ精神、良い時代(Red K ayolaとかマッチングモールとか スラップハッピーとか)の別の形で完成を目指すポップ、の精神を感じてみたり、とても現在的 なものを感じてみたり。決して聞きにくいものではない この二人の名前を聞かなかったら、普通に、とても素晴らしい完成度の高い新人が現われた!って 思うと思うと思うな
フォーク・エレクトロニック・ゴスペル
アンビエント系かと思っていたら全曲ヴォーカル曲で少し驚きました。 アンビエントやサンプリング音楽を期待している人は買わない方がいいかも。 内容はゴスペルみたいなコーラスが綺麗な曲が多いです。 クリスマスシーズンにはぴったりのアルバムだとおもいます。 90年代のCGのようなジャケットもカッコイイです。 おすすめは1、4、7、9曲目。
|
|

おすすめ度
【関連のオススメ商品】
| ブラック アイス
¥ 2,520(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:531位
カスタマーレビュー数:32
【くちコミ情報】
めちゃくちゃいい!!
おそらく彼らの最後になるだろうアルバムは 本当の意味でめちゃくちゃいい!最高!Rock'N'Roll節、 毎度おなじみアンガスさんのSGのクリアートーンのギター、 リフメロ、そしておにいちゃんのリズムギター、そして リズム隊。なんぼほど高いキー出すんですか?と言わんばかりのブライアンの シンガー。なにをとっても最高! うまく表現できないけど、前作の「Stiff Uppe Lip」の5倍はいいかも?」 前作はダークさがありましたが今回は15曲すべてがいい! 本当に最高!B'zがライヴで「Highway To Hell」とか「GIMME YOUR LOVE」の ライヴの途中でやってくれたりするとかっこいいアレンジになりそう♪ 関係ない話になりましたが、国内盤の日本語のタイトルさえ なければもっと良かったんだが今回はほんとにいいです。 多分、AC DCでは「BACK IN BLACK」以上にボクはすきかな?
暴走ロケンロー
私自身まだAC DCのアルバムは五枚しか持ってないので(それでもすっかりオタクになってしまいました)あまり詳しくは語れませんが、一つ言えるのは、ロックンロールトレインは明らかに他の楽曲とは雰囲気が違う! 正直言いますと、ロックンロールトレイン以外はあまり衝撃を受けませんでした。だけどそれを補って余りある1が最高すぎる!もっと追求して言えばこのアルバムに入っているのが勿体ないくらいです(言い方が少し悪いかな…?)。少なくとも私はそう思います。 来日公演、もし発表されたなら、例え東京に夜行バス乗ってでも行きたいですね。
いいんじゃない?
邦題について、みなさん否定的な意見が多いみたいですが、個人的には気に入ってます。 ダサいところが逆にかっこいいと思います。 80年代前半のニオイがしていいじゃないですか。 かつての名盤『ロック魂』『地獄のハイウェイ』みたいなノリで。 ちなみに、今作の邦題はレコード会社の人ではなく、ギターウルフのセイジ氏によるものらしいです。
永遠に
敬意を表し星3つ。今いち昔よりパンチがない。この年齢でよくガンバったとするべきか。過去の数々の曲を聴けばすぐ評価はわかるはず。しかしながら、自分はACが一番大好きなのは変わらない。永遠に
いつものAC/DC
9年ぶりでここまでのものが聞けるとはという感じです。確かにBack in BlackやHighway to Hellなんかと比べると見劣りするのは否めませんが、十分に楽しめる内容です。期待したものを期待通りに出してくれることに感心します。 日本版に関して言えば「邦題のダサさ」を論う声もあるようですが、「邦題のダサさ」もまたAC DCらしさであると捉えればなかなか味わいのあるものと感じられます。そもそもAC DCの魅力はある種のダサさにあると思うので。
|
|

おすすめ度
【関連のオススメ商品】
| クリスマス・ストーリー
¥ 2,520(税込)
¥ 2,210(税込)
通常3~4日以内に発送
ジャンル内ランキング:321位
カスタマーレビュー数:5
【くちコミ情報】
いつでも聴ける♪
初めてクリスマスCDを買いました。マライア・キャリー 「恋人達のクリスマス」、ビリー・ジョエル 「星に願いを」が聴きたくて購入しました。買って良かったです♪よく耳にするクリスマスソング〜古典的な歌までこの1枚に網羅されています。「きよしこの夜」や「赤鼻のトナカイ」は現代風にアレンジされてるので最初は普通に歌ってくれればいいのにぃって思ったけど聞き慣れたらすごく好きになりました♪。一番のお気に入りはブリトニー・スピアーズ 「MY ONLY WISH」です!ブリトニーのCDも買おうかなぁ〜♪。ラストを締めくくるイル・ディーヴォ 「ホワイト・クリスマス」は感動モノですよ♪。全19曲76分でボリュームたっぷりです!ちょっと多いぐらいかな(笑)。このアルバムなら別にクリスマスシーズンでなくても聴いてて恥ずかしくないですね♪。
happy cristmas!!
このCDを買って、本当に良かった♪ 私の大好きなクリスマスソングがこの1枚にギュッと詰まってて聞いているだけでhappyになれちゃいます! これからクリスマスまで私のhappyが1つ増えました☆
あったか〜い☆
毎年ch istmasCDを購入してますが、今年のCh istmas Sto yはすご〜くやさしい感じの曲が多くて、あったか〜い気持ちになります。クリスマスアルバムの中でも一番のお気に入りかも。おすすめですよ!
すごくいいですよ!
確かに前の人が書いているようにかぶっている楽曲もあるんですが ビリー・ジョエルの「星に願いを」とか アリシア・キーズの曲なんかはなかなか他のアルバムでは 聴けないっぽいので、すごくお得感あります。 2枚組みもいらない人は絶対にこっちがオススメ。 捨て曲なし、はダテじゃぁありませんね。 ばっちりバンド・エイドも入っているし!!! 最後のイル・ディーヴォがクリスマス気分を盛り上げますよ〜。
微妙…
昨年出たCh istmas Timeが良すぎたからでしょうか、なんとなくグレードダウンした感が否めません。曲数も少ないですし。 曲目リストを見るところ、クリスマスタイムと同じ曲も結構ありますね…また曲は違えどアーティストは結構被ってますね。 タイムを持ってる方にはあまり必要ないかも?タイムの方をおすすめします。
|
|

おすすめ度
【関連のオススメ商品】
| ビリー・ザ・ベスト
¥ 2,625(税込)
¥ 2,306(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:544位
カスタマーレビュー数:28
【くちコミ情報】
US盤には名曲オネスティが入っていません。
CDDBで調べるとびっくりすると思いますが、 US盤には超名曲オネスティが入っていません。 ビリー・ザ・ベストと言って、この曲が入ってないのはかなり???なので 日本側の配慮だと思います。 このオネスティはアラフォー世代なら、必ず知っている超名曲ですが、 20代だったら、全く知らない方もいるかもしれません。 そんな方は必聴です。歌詞も確かめながら、是非聴いてみて下さい。
リマスターでまさかのミス…
内容については言うまでもありません。ビリーに全面降伏。私はタイムリーに聴いてきた世代じゃありませんが、ビリーの紡ぎ出すサウンド、ソウルには胸打たれるものがありました。今まで一度も接したことがなかった人にはとくにオススメしたい。きっと感動の嵐ですw で、レヴュタイの件。 初っぱなのピアノマンで残念ながら、リマスター段階で入ってしまったと思われる、歪み音がする箇所がいくつかあります。オリジナルのほうでは確認できなかったので、これは非常に残念です。もう少し細部まで入念にやってほしいものです。 とはいえ、ミニコンポで聴く分にはわかりません。ヘッドホン等使って聴くと、やはり気になってしまいますが…
どちらを選んでも問題なし
このアルバムはビリージョエルの集大成と言えるアルバムですが、後から発売 されたビリーザヒッツの方が収録曲が多いです。こちらの方が収録曲が少ない分 曲の濃度が濃いと言えます。両者比較して検討されるのが得策かと思われます。 またヒッツと比べてこちらの方が曲順が時代の流れに沿ってると思います。 特に編集などされずにそのまま聴かれる方には自然な流れで楽しめるアルバムです。 どちらもオススメなので自分に合っている方を選んで下さい。 収録曲については語る必要などありません。ビリーの曲は懐かしくもあり、 時代に色褪せない魅力があります。何十年も聴き飽きない完成度はさすがです。
wanna buried in my grave
今にして思えば10〜20代において最も良く聴いたアーチストは洋楽ではこのビリージョエルかH&OATESだったんではないかと思う。この作品は学生時代最後の年に紙ジャケ版を中古で購入した。山水(理解頂けるだろうか?)のアナログプレーヤーが95年ごろにぶっ壊れて以来自宅に所有してないためもう15年近く全く聞いていないがこの2枚組はきっと死ぬまで、いや死んでからも宝物である。ニューヨークの想い、プレッシャー、アレンタウン、さよならハリウッド、オネスティ、etc・・・まったくどの曲もどの曲もことごとく自分の青春時代そのもので、全ての曲が心の奥深いところにしっかりと刻み込まれている。物体の表面にインクで描かれた文字は何十年も経つとどうしても消えてしまい読めなくなるが、レリーフのように刻印された文字はどんなに時が経っても消えることはない。ここに収められた1曲1曲ははまさにそんな音楽であり、自分が駆け抜けてきた青春そのものと完全に一致する。ベスト版でこれ以上のものは自分の中ではこの世に存在しない。
天才!!
詩人であり、メロディーメーカーであり、BILLY JOELの代名詞は云わずもがなの「ピアノマン」である。この人の凄いところは、一度聴いただけで惹きつけられてしまうところにある。若かりしのライブではジョークを交えたエンターテイナーぶりを演じ、観客のハートを射抜く術を知り尽くしてるかのように感じるが、実は演じてるのではなく彼の偽りのない生き様であると確信している。 余談:このベストアルバムにある「オネスティ」は日本のベストのみ収録で、海外では「Don't ask me why」が収録されている。また、アルバム『ニューヨーク物語』にある「プレリュード〜怒れる若者」はカッコ良く、コンサートのオープニングで馴染みの曲。また最高傑作『ストレンジャー』でベスト収録されなかった「ウィーン」は極上のバラード!ホントに天才!
|
|

おすすめ度
【関連のオススメ商品】
| 情熱の代償 / ESCAPE(DVD付)
GIRL NEXT DOOR(その他)
千紗(その他)
Kenn Kato(その他)
石塚知生(その他)
Shinichi Osawa(その他)
¥ 1,890(税込)
¥ 1,833(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:1139位
カスタマーレビュー数:29
【くちコミ情報】
オールナイトニッポンにしゃしゃり出るのはやめてほしい
オールナイトニッポンにしゃしゃり出て、レギュラー番組を潰すのはやめてほしい。 音楽に関しては、似たような曲を3ヶ月連続リリースするというエイベックスお得意のやり方で人気捏造を図るも、ことごとく失敗に終わっているのは笑える。 でも、あの3曲の中では情熱の大便が一番マシだとは思う。 しかしながら、なぜこのレコード会社はこんなにも売り方がド下手糞なのだろうか。 カス新人をゴリ押しして世に送り出し、様々な操作をしまくって捏造した挙げく使い捨て、 一昔前に捨てられたアーティストの活動を再開させるとかいう無駄すぎる手口を、いつまで続ければ気が済むのだろうか?
…。
皆さんが散々言っていますので今更言うことでもないけれど…歌、上手くないよね…カラオケで「上手いね〜」って言われるレベルっていうか… あとこの曲のサビ、非常にどこかで聞いた気がするのは、気のせいなんでしょうか? とりあえず新人賞おめでとう(笑)
まあいいんじゃないですか?
同じレーベルのELTさんやDAIさんやDATさんを踏襲していますね〜。 個性はゼロですが、そう言うのが聴きたい方にはお薦めです。 一応トップチャート入りしていますし。
ごり押し
音楽性もチョットあれですが、 プロモも凄いです。 エイベックスの人は、あの路線がいまだに一番かっこいいと思ってるんでしょうか。
レコ大受賞おめでとう!
日本はホント病んでるね。 今年はこいつらくらいしか新人は出てきてないし、 賞そのものも別にたいした賞じゃないけど、 さて、この馬鹿どもの次のアクションには少し興味があります。 あんだけ派手に宣伝しといて売り上げは大した事ないし、 おそらく赤字でしょう。 追い詰められた金の亡者エイベックス、 次はどんな手を使うのか? 個人的には会社丸ごと消えてなくなるような 事件でも起きてくれる事を望んでいます。不謹慎ですみません。 でもそうなったら、音楽界も含め 世の中少しはマシになるだろうな〜。
|
|

おすすめ度
【関連のオススメ商品】
| スペシャル・ボックス(仮)(初回限定生産)
¥ 48,000(税込)
¥ 39,179(税込)
近日発売 予約可
ジャンル内ランキング:1495位
カスタマーレビュー数:3
【くちコミ情報】
ブライアンをトリビュートする意味でも、聴き直したい初期アルバム集
SHM-CDによるベスト盤「ROLLED GOLD+THE ROLLING STONES」のレビューに以下のコメント(一部)を掲載した。当然の如くこのBOXはまだ手元にはないが、何かの手引きにでもしていただければ有難い。 ・・・『60年代の作品16タイトルにDVDを加えたストーンズの「スペシャルBOX」が年末に出る、との記事を読んでから随分と悩み続けている。初期のものはある程度LPが残っていたのでCDは少ないのだが、後半についてはそこそこ揃っている。ボーナスの紙ジャケには興味があるものの、果たして4万円を投資してまでこのBOXを手に入れる価値はあるのか?一番のメリットはSHM-CD化だろうが、巷の評価は悪くはないけれど本当にそうなのか?・・・・ということで、ノーマル盤と聴き比べるためにやむを得ず購入した次第。 ごくごく普通のシステムでしか聴いておらず、専門家でもないので的確な指摘はできないが、やはりサウンドの違いはあるようだ。旨く言えないが、全体的には音の深みを感じるというか臨場感が増したような気がする。各論で言うと、カスタマー・レビューで皆さんご指摘のとおり特にアコースティック楽器の音が優れ、音切れが良くなり弦の響きがじかに伝わって来るようだ。個人的に特にギター・ワークに心酔している『Sticky Finge s』の「B own Suga 」と「Wild Ho ses」(サントラ盤を除きSHM-CD化は初めて!)で比較すると、前者ではイントロの「ジャッ!ジャッ!」というカッティングが際立ちリフも含めてドライヴ感に溢れているし、後者ではアコギの音の立ち上がりが素晴らしくバックの静けさが強調されている。』 ・・・ ベスト盤なので各アルバムの代表曲しか聴いていないが、全体的な印象として、SHM-CD化により特に初期の作品の軽快感が増したように感じられ、このあたりが一番の楽しみかも。個人的には、ギター・サウンドの厚みやドライヴ感が増し、かつ華やかになったことが嬉しい。これに加えて、ブライアンがスタジオに持ち込んだアコースティックな様々の民族楽器や独特のパーカッション(これも多くは彼の演奏だろう)が、今まで聴いてきた音とは違って生々しく感じられたのが印象的だった。ブライアンをトリビュートする意味でも、このBOXを予約するつもりでいる。
気合の入った企画を期待したい
このボックスの紙ジャケは前回の紙ジャケ・シリーズとは一部変更があるようで、『アフターマス』の「シャドウ・カヴァー」とか『サタニック・マジェスティーズ』のメンバーが動く3D再現などが話題になりそうですが、個人的には『サタニック』『ベガーズ』『レット・イット・ブリード』『ゲット・ヤー』が相変わらず、米盤A式ジャケのままなのは不満です。何故英盤E式じゃないんでしょうか? 特に『サタニック』は当時の日本盤も英国直輸入盤で、こんな分厚い見開きじゃなかったので違和感あります。『ベガーズ』もオリジナルの「ホワイト・カヴァー」にすべきだと思います。それに『ロックン・ロール・サーカス』の初紙ジャケ化なんてのも意味があるのかどうか ... そうなると注目はボーナスの日本盤オリジナル・ジャケ16種になるでしょうか。日本独自企画盤『ゴールデン・アルバム』、日本独自デザインのジャケや独自ダブル・ジャケなど、これは懐かしくて見てみたいです(『ベガーズ』もホワイト・カヴァー)。 あとは、英盤オリジナルのファーストとセカンドの紙ジャケ化なども残っていますし、音源も SHM-CD になっているだけで、A kco 盤と同じですし、これが究極のボックスなんてことはありえません。ザ・フー・ボックスのような気合の入った企画は、悪名高いアレン・クラインの A kco が相手だけに難しいとは思いますが、『アフターマス』や『ビトゥイーン・ザ・バトンズ』のモノ、『ガット・ライヴ』のオリジナル・ミックスを引っぱり出すなどの気概のあるところを見せてほしかった気がします。それならこの価格も高くないと思うんですけどね。
究極の
まさにベストもの!国内オリジナル仕様の紙ジャケがつくのも魅力。さらにアフターマスはシェイド・カバー(影付き)だし、サタニック・マジェスティーズはオリジナルどおりの3D付き!箱はオランダ盤のグレイテスト・ヒッツ(白ジャケ)!で、盤はSHM−CDだし言うことなしですね。ただひとつの問題は値段かな?
|
|

おすすめ度
【関連のオススメ商品】
| Greatest Hits, Vols. 1 & 2
¥ 2,014(税込)
¥ 2,606(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:432位
カスタマーレビュー数:45
【Amazon.co.jp】
クイーンは、歌詞のフレーズというものに過激なまでにまったく新しい意味をもたらした。ロックン・ロールのギンギラギンな一面をことさらに強調していたことは疑いようがなく、リトル・リチャードとフレディ・マーキュリーはおどけた振る舞いを続けていた。曲においては、彼らは少しばかりのまじめさや気取りを見せることがあり、次第にそういったポーズが目立つようになっていったが、実際の彼らがまじめだったり気取っていたりしたことはいささかもなかったのだ。クイーンのシングル曲はいま聴いてもきわめてすばらしい。後期の作品「Hammer to Fall」だろうと、全盛期のナンバー「Bohemian Rhapsody」、「Killer Queen」、「You're My Best Friend」だろうと、そのすばらしさは変わらない。彼ら4人が見せてくれた抜け目のないメロディー・センス、洗練されたヴォーカルのハーモニー――マーキュリーのトボけた表情は言うに及ばず――は、見事に時代を乗り越えている。(Rickey Wright, Amazon.com)
【くちコミ情報】
まさにグレーテスト!!!
クイーンのグレイテストヒット集を二枚組にしたお買い得盤です。 クイーンのその長い歴史の上において外せない曲ばかりが収録されています。 絶対のお買い得盤なので、まだ持ってない方はぜひ聴いてください。 でもクイーンはヒット曲だけのバンドではありません。傑作アルバムも多数 ありますので、私としてはオリジナルアルバムこそ聴いてみてもらいたいです。
良いんじゃない?
QUEENクラスの超一流のバンドともなるとBEST盤の選曲が難しい。 このBESTも、あれ?と思うような曲が入ってなかったりするけど、 それなりの考えで選曲されてるようで納得がいく。 これはいろいろあるQUEENのBEST盤の中でもお勧めのものです。 最低限聞いて欲しい曲は一通り網羅されてるようです。 でも、これを買ってしまうと、ここに入ってない名曲を探したくなるんでしょうねえ。 QUEEN SECOND、オペラ座の夜、JAZZ・・・・・ オリジナルアルバムとして推薦したいものが沢山あります。 それらを揃えるのは、個人個人の趣味ですね。 どこまで深くのめり込むか?ですから。
決定版?
亡きフレディー=マーキュリーのヴォーカルは、この世のものとは思われない(と、書くと大げさだが)、迫力があった。 このCD2枚組はずいぶん前から持っていて、ただ、私のレビューの傾向に合わないような気がしたので、放っておいたが、最近、DVDを立て続けに入手したので、「原本」に触れないわけにはいかないと思った。 CMのせいかヴォーカルを変えての「再結成」のせいか知らないけど、彼らに脚光が浴びることは喜ばしい。しかし、こんなこと行ったら起こられるかもしれないけど、この2枚組CDが決定版で、それ以外は「商魂たくましい」方々の著作物と思う。 違うかな?
是非若い世代にも
Queenは当然この二枚組みのベストだけで語れるようなバンドではないのですが、やはりこの 値段でこれだけ素晴らしい曲をまとめて聴けるので若い世代でQueenを聴いたことない人に是非おすすめします。そして気に入ったらオリジナルを一枚目から集めっていってさらに感動してほしいです。
最高
僕が初めて好きに なったアルバムです。小学校高学年の頃に兄貴に 教えてもらってから今にいたるまで聞き続けてます。当時は、エアロス ミスとクイーンとディープパープルしかしりませんでしたが、その中でも クイーンは一番気に入っていたバンドです。フレディ・マーキュリーの声、 ブライアン・メイのギター ロジャー・テイラーのドラムとジョン・ディーコ ンのベースが絡みあう唯一無二のサウンドに今も虜にされています。 特に頭から離れなかったのが2曲目のAnothe One Bites the Dustです。 イントロのベースラインとドラムはかなり衝撃的でした。そのリズムを キープしたままブライアンのカッティングギターとフレディのハイトーン が重なってくるところはもう小学生の僕でも踊ってました。あとやっぱり Bohemian Rhapsodyは世紀の名曲だと思います。20世紀の名曲に イマジン、イエスタデイについで選ばれているのも納得できる曲です。 「オペラ座の夜」ではアルバムの締めとしてふさわしい役割を果たして ますが、このアルバムの 頭からBohemian Rhapsodyというのもかなり いい役を買ってでてます。 全曲がクイーンらしいすばらしい曲で 僕が 音楽を好きになるきっかけをくれた思い入れのあるアルバムです。
|
|

おすすめ度
【関連のオススメ商品】
| Everything That Happens Will Happen Today
¥ 2,500(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:2474位
カスタマーレビュー数:3
【くちコミ情報】
日本盤はHQCD仕様
内容は、カントリー、ゴスペル、ソウルなどを取り入れたオルタナティヴ・ロックで、イーノのアンビエントよりもバーンの最近の大人志向のロックの延長にある音楽です。 日本盤について言うと、ボーナストラックは10のリミックスで、対訳がついています。でも、輸入盤のブックレットにも歌詞は印刷されているようですから、それらは大した違いではないでしょう。それよりも、大きな違いは、日本盤は、HQCD仕様だということにあります。
スピリチュアルな共同作業
1曲目から予想を裏切るその弛緩したムードと包容力すら感じさせる歌声に続けざまに肩透かしを喰らい、呆気に取られているところをそのまま温かいサウンドと歌によってグッと引き込まれてしまった。 アルバムの大半はそういったアコースティックでフォーキーな曲で占められており、ブラスがソウルフルな味わいを加える5や、カラフルなサウンドの6などもあるものの、いずれも開放的でピースフルなムードで統一されている。言うまでもなく美しく繊細なenoらしいサウンドと、包容力すら感じさせる y neの歌声が実に気持ちよい。 一方で、2人の名前から連想される実験的でエキセントリックなテイストは、3や8あたりに顕著なのだが、美しいピアノの響きとヒップかつアーシーなグルーヴの対比が刺激的な3も、いかにも y neらしいユニークな表現力が聴かれる8にしても、やはり印象としてはポップにまとまっているように感じられる。それは、多彩なギターや生ドラムなどが効果的に用いられているからに違いなく、ライト・タッチのファンク7やグルーヴィーな10といったダンサブルな曲もポップにスタイリッシュに際立っている。 ボーカルとサウンドの有機的な親和具合、そしてそこから放たれる温かくピースフルなムードからすると、このアルバムがひとつのスタジオで生まれたのではなく、音源のやり取りという実に現代的な分業制がとられたということが俄かには信じがたいのだが、それはお互いが必要なものを明確に認識したうえで、顔を付き合わせるまでも無くそれこそスピリチュアルなレベルで交流できていたからではないかと思えるほど、優しく温かく心に響く作品である。
普通に良いロックアルバムですが、イーノらしいヒネリも効いている。
買う前から個人的に期待はしていたのですが、その期待を大きく上回るアルバムとなりました。 大体がデヴィッド・バーンのアルバムですからそれだけでもう保証つきのようなものですが、アンビエントの巨匠にして、今や大プロデューサーでもあるブライアン・イーノとの共作、悪かろうはずもありません。イーノはボーカルアルバムのプロデュースは得意なんですね、ですから、気心のしれたバーンとの本作は想像以上の傑作となりした。 やはり所々に現われる不思議な音使いは、ハズシ具合が丁度良くて、非常に新鮮です。 またブライアン・イーノがらみの名盤が誕生した瞬間です! 日本盤はボーナストラックとして1曲多いですから、この際こちらを買った方が後々いいかも。 問答無用の、間違いない傑作アルバムです。
|
|
|
3,633ページ中 1ページ目を表示しています
(1~10件)
|