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【くちコミ情報】
最初の3曲と最後の3曲がいい
大沢伸一の安室奈美恵は原曲を期待すると裏切られたと思うくらいミックスしてるが、これはこれで好きです。 ボンスリはミックスというより別テイク? RAVEXを分岐点に前半後半に分断されてる感あり。 宅DJで遊んでいる者としては非常に参考になる1枚です。
豪華だけど
前半が超豪華すぎるので、後半にいくにつれて退屈になってきます。 sugiu umがラストだっていうのは、もうひと盛り上がりできて正解かな。 それにしても、大沢伸一の曲はこのシリーズに入れないで欲しい。 安室ちゃんのリミックスは、 自分が今まで聞いた数々のリミックスで最低の出来映え、 というのもハウスでは無いし、メロディは無いし、 完全に自己満足、自慰そのもので最低なリミックス。 しかもボーナストラックまでもが大沢伸一…。 エイベックスに移ってから完全に金主導で仕事してるのがバレバレ…。 彼の曲だけ浮いて聞こえるので、それ以外は○
最高
聴きやすい収録曲ばかりで、ハウスっていう良くわからないジャンルのCDですがお勧めです。
シリーズ最高作
これ以上豪華なトラックリストは考えられません! 元気ロケッツ、DAISHI DANCE、大沢伸一、FPM、MAKAI、スギウラム、そして安室ちゃんまで全部入ってるって凄くないですか!?
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カスタマーレビュー数:3
【くちコミ情報】
確かにベストだが
M・ホワイトが核となったE.W.&Fの数あるベスト盤のひとつである。彼らのヒット曲はほとんど網羅されているが、欲を言えば「暗黒への挑戦」「I had enough」も入れてほしかった。バラード系の前者はコンサートのラストに欠かせない曲で、フュージョン系アーティストも多くカバーしている名曲である。TVのCMや有線など若い方にも馴染みがある曲ばかりで楽しめる。
アース・ウインド&ファイヤーの魅力
アース・ウインド&ファイヤーの魅力 その1 モーリス・ホワイトとフィリップ・ベイリーのツインボーカル。 「ファンタジー」なんかで、 フィリップ・ベイリーのファルセットボイスに ユニゾンでさびをとるモーリスがカッコいい! その2 壮大な宇宙観を演出するブラスセクションとシンセアレンジ。 「ファンタジー」にしても「ゲッタウェイ」にしても、決めのブラスのカッコいいこと! その3 ファンクのノリで客席との掛け合いやヒートアップさせていくワンコードファンク。 「シャイニング・スター」「レッツ・グルーヴ」なんかは モーリスが客をあおる姿やベースの派手なパフォーマンスが目に浮かんでカッコいい! その4・・・まだまだありますが… このアルバムの選曲は、まさにベストです。 おまけのようにモーリスの「アイ・イード・ユー」が入っているのもうれしい。 確か、TDKかマクセルのCMに使われていましたよね。
安い!
最近CMで使われることが多い、セプテンバーを含むEWFの名曲が 19曲(19曲目はメガミックス)入ってこの値段は間違いなく買い でしょう。EWFを知らない人にもお勧めできます。
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カスタマーレビュー数:1
【くちコミ情報】
待望の日本公演を収録
Within Temptationの日本での知名度はイマイチな為、こういったDVDが出るというのは日本のファンにとっては喜ばしい事でしょう。 CDの内容は言わずもがな。ゴシック・シンフォメタル好きにはたまらない作品です。文句なしの出来。 ただ、たまに引き合いに出されるEvanescenceが好きな人にとっては、物足りない作品かもしれません。 理由は作品の方向性があまりにも違うからです。 Withinのファン層とEvaのファン層は驚く程、違います。LIVEに行くと、よく解りますね。 ですから、Evanescenceが好きだからこのCDに手を出そうと考えている人は、要注意かもしれません。 ですが一級品である事に変わりはないので、シンフォメタルに興味がある人の入門用にはもってこいの作品だと思います。 日本公演を収録した豪華な内容のDVDも付いてきますしね。
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【くちコミ情報】
リスペクトしまくりです
自慢できる話ではありませんが、"ドック・オブ・ザ・ベイ"でO.レディングを知ったのは良かったものの、いわゆる若かれし頃(^^;はヒット曲志向の洋楽ファンであったため、それ以上突っ込んだ聴き方はしませんでした。今になって、ロックやソウル、R&B、パンクもニューウェイブも、兎に角聴き逃していた音 アーティストをいろいろと追い駆けまわっています。 本作もソウル・ファンの方なら必ず通過してきておられるであろう名盤の1つですが、いや、(欧州でのライブであるにも関わらず?)ソウルのライブって匂いがプンプンして、スピーカーの前には一人しかいないのに、人いきれまで感じさせる程の全体感・ドライブ感が何ともいい具合です。 O.レディングの生前にリリースされた最後の作品が本作('78年)であるというのも、何ともやるせない感がありますが、そんな感傷すら吹き飛ばす内容には諸手を挙げて"ありがとう、オーティス!"と叫びたくなりますね。 #バックを固めるMG'sがあってこそのこのノリなのは十分承知の上です。 なんてったって、D.ダック・ダンの跳ねまくりベースが何ともエキサイティングです!
オーティス、いいやつ!
60年代ソウルの、いやライヴ盤史上に残る名盤だろう。 p 高校生の頃通った高田馬場のレコード屋には、 ソウルの名盤がずらっと並んでいた。 お金のない高校生の吉里爽は、それらを買うこともできず、 いかしたジャケットを眺めたりするくらいしかできなかった。 でも、確かに、これを高校時代に聴いた覚えがある。 買ったばかりのウォークマンで、夜中に目を閉じて、 67年の彼の地へと心を飛ばして・・・。 p 鈴木啓志さんのライナーノーツによると、 このアルバムはオーティス単独のツアーのライヴ音源ではなく、 スタックスレーベル全体のレヴュ-の中のベストテイクを 集めたものらしい。 ショーの構成としては、レーベルお抱えバンドであるMG's が、 入れ代わり立ち代わり登場するさまざまなシンガーのバックを務める ようなものであったそうだ。 オーティスは1回のショーで5曲程度を歌っていたらしいのだが、 何回かのショーのベストテイクをかき集めて、 あたかも10曲を続けて歌っているかのように編集してあるのだ。 p 閑話休題。 p とにかく、全10曲を、中だるみなく一気に聴かせる。 キャッチーなホーンのリフが名高い 01., 02., バラードシンガーとしての懐の深さを感じさせる 03.,10., カヴァ-曲の 04., 05., 06., 09., など、選曲もよし。 p ‘ Goota! Gotta! Gotta, gotta have it! ’と「ガッタ!」を 連発しつつ、MG's のたくましいグルーヴと一体になりながら、 突き進んでいくオーティスの姿が目に浮かぶようだ。 会場を埋めているオーディエンスは白人が多かったように聞いているが、 「熱い」音楽に飢えているようなヨーロッパのオーディエンスの熱気も 伝わってくる。 p 聴いていると、「オーティス、いい奴!」って感じがしてくるね(笑)。
大スポーツ大会
グルーブするベース、ボーカルを煽り続けるホーンセクション、"Respect"‾"I Can't Tu n You Loose"で始まる抜群のオープニングで聴く人は完全にノックアウトされること間違い無しです。飛び跳ね、身をよじりシャウトする姿が目に浮かぶオーティスのボーカルはもちろん、本作ではバック演奏も最高で特に下半身を直撃するベースのイケイケぶりが凄い。感情たっぷりに歌われ、後半はいきなりブレインバスターやらバックブリーカーを食らう気分になる"T y a Little Tende ness"がやはり一番の聴き所です。息切れしそうで最後には思わず笑ってしまうくらい凄い。 アップ、ミディアム、スローテンポ、選曲もベストでいうことなし。オリジナルスタジオ盤のステディーな歌も捨てがたいが、彼の魅力はやっぱりライブでのエナジー大爆発ぶりだと思う。聴いて汗して感動すべし。
リマスター音源です
ここには書いてありませんが、CDの裏に「Digitally emaste ed y Bill Inglot and Dan He sch at DigiP ep」と表記されてました。 リマスターされているとは思ってなかったのでちょっと得した気分です。
オーティスが生き(LIVE)続けている実証
おそらく,数ある実況録音盤の中でも、アーティストの音楽と聴衆のつながりを最もリアルに記録したものの一つがこのアルバムでしょう。一度でも彼のライヴ・フィルムを見た人なら,この音を聞くと彼がステージ狭しと吠え回る姿が想像できるでしょう。 p 彼の場合は死後にも数作の実況盤が出されているが,その何れもがかなり高いレベルにあることに驚嘆するが,ジミヘンと肩を並べる巨人オーティスとしては当然の事か。しかし,やはり生前の正式リリースに敬意を表すれば,これですよね。古い話しだが,私は彼のヒット曲からソウルへの道を開かれたファンの一人なので、その分の敬愛の念も重なっている。 p 汗の飛び散るオーティスの「ガッタ、ガッタ」の機関車ソウル、永遠の名盤です。
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【くちコミ情報】
リマスターで過去発売ものより断然音がいい!これを聞いて無くした熱いものを取り戻してください
これは過去発売されたサントラをリマスターして、インスト曲(特に血沸き肉踊る系の曲中心)とボーカル曲を交互にはさんだ形式になっています。曲は勿論ご存知の曲を網羅し、所々に映画の名セリフが入りファンにはたまらない一品になっています。リマスターの音は確かに昔発売されていたものより段違いに音が太いのですが、もっとパンチのきいた太い音でもいいのにと思いました。(同じリマスターのロッキー30周年記念エディションの方がもっと低音がきいてます)それとハーツオンファイヤーは映画でかかるロングバージョンで入れて欲しかったのとロッキー4のインスト曲・戦いとトレイニングモンタージュを入れて欲しかったのは個人的欲求ですが・・自分自身に気合を注入したいときに是非お聴きください。特におっさん方は是非!
買ってよかった
元々ロッキーシリーズは好きで見ていましたが 音楽に関しては持っていないなと思って購入。 熱い感動が蘇ってくるようで音楽だけでも十分テンションがあがります。 ロッキーシリーズが好きだという人にはおススメです。
注意!!
大のロッキーファンなんですが、ロッキーザファイナルを見に行った帰りに購入してしまいました。 映画の興奮覚めやらぬ状態のまま、カーコンポにセット。 ...いやー、参りました!! 曲間で時折入るセリフが名曲をさらに盛り上げ、ハンドルを握る手には力が入り、思わず右足まで力が... このアルバムを車で聞く方は気をつけて下さい!無意識にスピードを出してしまう。そんなアルバムです!!!
非常に説得力のある音楽−ネヴァーギブ・アップ!
タイトルは微妙なつけ方ですが、今回の映画「ファイナル」の音は1曲(17曲目)しか入っていません。これまでのロッキーシリーズのベスト盤と考えた方が良いと思います。ご注意を。 ただ、このアルバム、なかなか気分を高揚させるものがあり、最近はCDプレーヤーをリピートにしてえんえんと流し、気がつけば、何故か映画「ファイナル」の気分になり、やる気満々の状態です。音楽の他にも、ああ、あの時のぉと、思い出させるセリフが入っており、それが余計に興奮させるのかもしれません。 私はロック好きのおっさんなのですが、昔のロックアルバムの焼き直し、下手なリマスター、紙ジャケを聴いているよりこちらの方が良くはないかと思うこともあります。非常に説得力のある音楽です。 映画の流行りすたりに関係なく、買って損はないと思います。
ベスト盤+ロッキー・ザ・ファイナル
ロッキー1作目〜6作目までのベスト盤と言えるCD。 アルバム構成は曲間に有名なシーンのセリフを挿入したりして感動が蘇る作りとなっている。 ラスト18曲目には「ゴナ・フライ・ナウ(ロッキーのテーマ)」のリミックスが収録(映画では使用されないオリジナルリミックス)されている。 星4つとしたのはロッキー・ザ・ファイナルのサウンドトラックにもなっているが、肝心のその曲は17曲目「イッツ・ア・ファイト」のみだから。 実際の映画では新たに作曲された曲が何曲もある(インストが多い)のに、それらが入っていない。(ロッキーのテーマだって編曲されていた、にもかかわらずだ。) しかし、今ロッキー・ザ・ファイナルの曲が聴けるアルバムは他に存在しないのでこれを購入しるしかないのだ。 ただベスト盤としては、なかなか良くできていると思った。 1,2作目などのインストなども多く収録されていて昔発売されたベスト盤より変な偏りが無い。
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黒人としての尊厳を、また深い人間愛を訴えるニューソウル運動の旗手の1人であるカーティス。大きな反響を得たファーストソロに続いて、71年に発表したライヴアルバム。 前作では強烈なファンクにストリングスやホーンを乗せるという独自のサウンドを開拓していた彼だが、このライヴでは、ストリングスなど装飾のないシンプルなバンド編成で、ソリッドで躍動感あふれる演奏を聴かせる。インプレッションズ時代のものも含む自身の名曲がめじろ押しの作品。ポール・ウィリアムズの有名曲<6>も、独自の味わいがある。(麻路 稔)
【くちコミ情報】
その人の音楽=その人の人間性
音楽に限らず、作品は人間が創るものだ。だからその人の人間性や趣味主張宗教思想まで表れる。 素晴らしい音楽は素晴らしい人間にしか作れないと、改めてカーティスの声を聴いて思った。
70年代
このアルバムを聞いた当時、ジェフベックが「peaple get eady」を取り上げていたので このアルバムを購入した。またビルウィザーズとかボビーウーマックとかよく聞いていたのを 思い出す。まさにあの時代ニューソウルとか呼ばれいた時代、スライも元気だったし。 やっぱり今に時代に無いグルーヴはまさに70年代のもの。この音を若い人々が最注目するのも よくわかるが、この音を今再現するのはとても難しい。それは取りも直さず、デジタル化時代になりアナログのグルーヴ感を再生しようにも機器のスタイルが違うし、時代背景がそもそも違う。やっぱりこれは50代以上のものか・・
Donny Hathaway Liveにも劣らぬ、名ライヴアルバム
Cu tis Mayfieldのファーストアルバム”Cu tis”に続いて、発表されたライヴアルバム。 Cu tomという自社レーベルの設立、そしてソロへの転向と、ビジネスにも音楽にも新たな道を開き、Cu tis自身が最も、脂の乗っている時期のライヴ盤。それだけに、力強く素晴らしい聴き応えのあるアルバムだ。 録音を行った地は、あのDonny Hathawayの名盤"Live"が録音された場所として有名な、NYにある"The Bitte End"というライヴハウス。Donnyの”Live”同様、観客との距離が非常に近く、歓声や笑い声が傍で聞こえてきたり、全員で大合唱となったり、聴いていて、自分もその空間に知らぬうちに引き込まれている気分になる。 サウンド面は、前作”Cu tis”のような豪華なサウンドオーケストラとは一転し、生のバンドのみというシンプルな構成。それにも係わらず、全くクオリティが落ちていないのは、Cu tisの創る楽曲や歌、そしてそれを支えるプレイヤーが、素晴らしいからなんだろうと思う。オリジナルの音源にも劣らない位の緊張感に満ち、それに加えてライヴでしか味わえないノリや温かさが本当に心を揺さぶる。 実際、僕はオリジナルの音源よりも、こちらの”Cu tis Live!”に収録されている音源の方が好きだ。 やはりハイライトは、中盤のThe Ca pente sのヒット曲で知られる”We’ve Just Only Begun”からImp essions時代の名曲”People Get Ready”だと思う。 Cu tis Mayfieldの優しさに満ちたその歌声と、柔らかなギターの響きは、本当に心に染みる。
感情のたかぶり、感嘆の溜息。
世の中にはまだまだすばらしい音楽が溢れているようだ。 その手の音楽に出会い、その事実を確認する時、 私は思わずレビュータイトルのごとく声を洩らす。 溜息がでるという奴だ。 このアルバムに関して言えば、溜息が出っ放しだった。 p グルーヴ感は神託のようなパワーと芳醇さで 私たちの心臓の横辺りを地震のようにゆさぶる。 感情の高ぶりは津波のように葛藤や先入観やいいわけをなぎ倒す。 歌詞の力がメロディーの上で倍化する。 ソウルというジャンルの名の通り、魂がそこにあると 私はその時なら言い切れると確信した。 もちろんどんな音楽も言葉で言い表そうとすると 陳腐にしか表現できないことはわかっている。 だからこそ、あなたに聞いてみて欲しい。 あなたは間違いなくいい歌を聞く。 好き嫌いはその後にあなたが決めればいい。 私はこのCDをあなたに紹介できるだけで満足だ。 その上いつかどこかであなたが私と同じように ピープル・ゲット・レディを聞きながら溜息をついてくれれば なんて期待するのは、望みすぎなのだろう。 p でももしそうなったら、きっと最高に嬉しいと思う。
このグルーブは、素晴らしい(もちろんメロディーも)
ソウルミュージックのライブの名盤は、かなりありますが、このカーティスライブは、その中でも3枚に入る位の出来です。シンプルな編成で、じわじわとグルーブするリズム隊(特にパーカッション)が、たまりません。またバラードにおける優しい声、一枚で2度おいしいと思います。ブラックミュージック好きの人は、是非買って見てください。(一家に1枚、家宝になると思うのですが、、、)
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「素晴らしい夜(Oh! what a night)!!」はおわらない?!
~代表曲「Cele ation」をはじめ、Kool & the GANGらしいヒット曲「Too Hot」、「Ladies Night」、最近CMでも起用されている「Get down on~~ it」、そして珠玉のラブ・バラード「Che ish」や「Joanna」と「狙い所バッチシ!」なベスト盤です。 「FUNK」とは、つまるところ「粋」である、ということでしょう。ジャズとダンス・ミュージックを融合させて、「遊び心」のスパイスが効いた彼らの音楽は、まさに「シャレて」いて、往年のファンでなくとも「耳に心地よい」1枚です。~
非常に良いです!
非常に良いでーす。ファンクな内容で、お買い得です。Cele ationは曲名がわからなくても、一度は聴いたことがあると思います。21曲目のCele ation [Jason's Radio Remix]は REMIXされており、今っぽくてイケてますよ。
完璧な一枚
'73~'86までが凝縮され、なんとも懐かしい曲ばかり。ファンキーな気分にしてくれます。 ”fanky stuff" "jungle oogie"など聴くと青春時代を思い出しますよ。 kool & the gang が初めての人でも新鮮な気持ちで聴けると思います。
ファンク、ディスコ
ジャズをバックグランドにしたファンクバンド。初期と中期ではサウンドスタイルが変化している。後期には甘口のラジオフレンドリーなラブソングでつないでいた。デオダートのプロデュースでヒット路線してた時期をうまくフォロー。コンピの方針がよい。 『セレブレーション』は定番。10点中9点 最近はちょいとMISERY みたい。
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いつも完ぺきなタイミングに恵まれているビヨンセ・ノウルズだが、このソロ・デビュー・アルバムのリリースについても例外ではなかった。『Dangerously in Love』は最高の内容で、大胆なまでに時代の最先端を行く。ストリートにぴったりマッチすると同時に、近ごろのラジオのトレンドにも仲間入りできてしまいそうな、もはや反則といっていいほどの仕上がりなのだ。元気いっぱいのファースト・シングル「Crazy in Love」は、ジェイ・Zをフィーチャーし、絶え間なく流れるシャイ・ライツのホーン・サンプルと溶け合わせることで新鮮なサウンドを生み出している。アウトキャストのビッグ・ボーイやショーン・ポールとコラボレーションしたトラックも耳のごちそうだ。一方、「Be with You」や「Speechless」といった気分転換的なチューンもしっかりと役目を果たしている。ディスク後半はバラード色が強く出すぎるが、ビヨンセの歌声をじっくりと堪能できる。(Rickey Wright, Amazon.com)
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Clazy In Loveだけでなく、バラードも充実しているためかBeyonceの歌唱力の高さを再確認しました。デスティニーズチャイルドのBeyonceを知っている方々にも新鮮な内容なので聞く価値は大いにあると思います。Beyonceを知らない方にもぜひお勧めします。また後半はバラードがほとんどなのですがClazy In LoveとBa y Boyの存在感があるのでほんの少し物足りないくらいですし、ボーカルに魅力があるので捨て曲なんてものはありません。
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90年代を代表する世界的なアーティストとなったマライア。本作は98年に発売されたシングル集で、19曲中18曲が全米ナンバー1を記録したギネス級ラインアップに、ファンのみならずとも満足させられるだろう。 ホイットニー・ヒューストンとのデュエット<2>は、マライアの美声とホイットニーの包容力あふれる歌声が絡みあったドラマチックなバラード。同時に、二大歌姫の共演で話題になった。HIP HOPなナンバーの<5>、7オクターブの美声を世に知らしめたダンスチューンの最高傑作<12>など、ヒット曲の数々を惜しみもなく聴かせてくれる。(海老原澄画)
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90年代最大の歌姫
90年代の音楽シーンで最も人気があり、ここ日本でも人気が凄まじかったマライア・キャリーのベストアルバム。 歌のうまさに関しては今さら言うことはありません。 アルバムに収められている楽曲で、マライアの歌唱力のスゴさを堪能できます。 やはりその中でも、「ヒーロー」は特別でしょうか。 2001年9・11のアメリカで同時多発テロが起こり、そのチャリティ番組でこの「ヒーロー」を歌っていたことを僕は覚えています。 あと、当時の音楽シーンを引っ張っていたボーイズUメンとの共演「ワン・スウィート・デイ」もこの曲が発表された時期の 95〜96年は、FMなどでイヤというほど耳にしたのを覚えています。 90年代、マライアと一緒に人生を共にした方はもちろん、マライアを知らない方もぜひこのアルバムを聞いて欲しいです。
歌姫
マライア・キャリーのアルバムで、ベスト盤みたいになっています。全米ナンバー1になった曲を中心に集められています。きれいな歌声で、マライア・キャリーが楽しめる1枚になっています。このアルバムの中では、ウイズアウト・ユーがお薦めで、鳥肌ものです。良いアルバムだと思います。
マライア・キャリー入門編のような一枚
このベストアルバム1曲目のJ.D.FETUREING「SWEETHEART」から始まりホイットニーヒューストンとデュエットしている映画「プリンス・オブ・エジプト」のテーマ曲「when you belive」、「HERO」、「whenever you CALL」などではバラード系 で聴かせ「HONEY」では色っぽく、アップテンポの「EMOTIONS」、「someday」は高音で魅せラストの「恋人たちのクリスマス」で締めるといった感じにマライアワールド全開の一枚に仕上がってると思います。ただ他の方も書かれてるようにバラード系の曲が多く収録されていますよね。このベスト盤はマライア・キャリー入門編のような一枚だと思います。
なんだかんだ言って
マライアなぁ、うまいよなぁ。やっぱうまいよなぁ、マライア。日本人好みの声質に、ずば抜けた歌唱力、超人的な音域。しっとり系からダンス系までなんでもこなす。やっぱうまいよ、マライア。 「プリンス・オブ・エジプト」のテーマはこれまた大物歌姫・ホイットニーとの掛け合わせで最高に感動的。スケールもでかい。「ONE SWEET DAY」なんて楽曲自体の出来が良すぎてBOYZ 2MEN相手に自分がマライアになったつもりで歌ってしまったりする(…のは私だけか)。「EMOTIONS」はあの小鳥のさえずりのような超高音が聴きどころでしょう。あの部分に向かって曲が進んでいくのにワクワク。「LOVE TAKES TIME」は過小評価気味の名バラード。初期の曲だけれど、共作とはいえよくこんなタイトルを付けたものだなぁと思わせられると同時に、キャッチーなメロディーと迫力のあるボーカルにやられてしまう。「WITHOUT YOU」は本家本元が歌ったものより、彼女が歌ったもののほうが今では浸透しているのでは?余談だけれど、以前日本の某女性シンガーがこの曲をカバーしたのを聴いた時には、あまりに歌唱がマライアに似ているので「刷り込みか?」と思ってしまったほどだった…。 ラスト「恋人たちのクリスマス」はすっかり定番ですね。マライア派の人もそうでない人も、季節になると携帯でダウンロードするようになってる…(と思う)。 ジャケットも、まー、足、長い。完璧だ、マライア。
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このアルバムはデビューしてからの10年間で1位になった曲を集めたアルバムです。この頃は彼女のターニングポイントだった。なかなか新しいメロディーにも恵まれず、もう一度昔のヒット曲を集めてみた感じだった。 彼女の昔の曲を聴きたかったら、ベスト盤だけで十分。マライアは熱狂的なファンに支えられてるから、どのCDも良く売れたんだと思う。私は、このCD以外にも買ってみたけど、似てる曲ばかりだった。
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聴いてビックリ、異様なテンションの高さ。FUNKなんか知らなくたって、十分楽しめるし妙に音がカッコイイ。 p そして、人間の生み出すリズムや音って、やっぱり凄い。もう、知らず知らずにテンションが上がってしまいます。聴いているだけで、一人で勝手にハイになっている。打ち込みじゃ、こうはならないよねぇ。 p ラメキラキラ衣装や、オムツや、星型ベース。 もう、訳わかんねぇよ。でも、それがいいんだから、尚更訳わかんないねぇ(苦笑)。
トグロを巻く黒い渦
言わずと知れたFUNK名盤。 完成度から言えば、スタジオ録音のアルバム群なれど このライヴならではの臨場感、高揚感は最高っす! p のたうつベースに炸裂するギター、そして混沌としたグルーヴ。 一度ハマったら抜け出せない甘美な魅力の詰まった一枚♪ p ジョージのアジテーションに呼応し、徐々に焚き付けるように 熱気を帯びていく最強メンバー達の演奏、コーラス、 そしてうねるような会場の異様な盛り上がり(熱 それら全てが混沌と混ざり合った瞬間をパックした このライヴ版は、歴史に残るFUNK奇跡の一枚です。
全盛期のP-Funkをとらえた!
~ファンクとはゴスペルであり、パーティー(集会)であると痛感させられるアルバム。 ドクター・ファンケンシュタインに扮したジョージ・クリントンのあおりに、熱狂した観衆達が歌い、叫ぶ。 その音も観衆が主人公であるかの様に大きくミキシングされている。 p ファンクとは、スタイルではなく、非常にスピリチュアルなもので、UFOをフィーチャーしたストーリ~~ーは、最初に異性を口説く時の、単なるちょっとした遊びの様であり、重要なのは、そこに居合わせた全員が一つになる事と知る事が出来る。 p ファンクの熱さと楽しさ、一体感を捉えた歴史的名盤!~
マザーシップ着陸!
このアルバムはP-FUNKを知らない人でも、FUNKやSOULが好きな人には絶対に聴いてもらいたいアルバムです。勿論FUNKを殆ど知らない人も歓迎です。このライヴ盤は1977年1月19日、21日にそれぞれロス・アンゼルス、オークランドで録音された物です。私がこのアルバムを勧める理由は、やはり観客の異常なノリです。勿論P-FUNK軍団の演奏も素晴らしいのですが、どうしても観客の盛り上がりに耳が行ってしまいます。どういう会場で、どういう風に録音されたのか想像がつきません。観客をここまで盛り上がらせられるのは、さすがFUNKの神様、ジョージ・クリントンならではです。騙されたと思って購入してみて下さい。そしてこのアルバムが、あなたの愛聴盤になることを心から願っています。
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