
| 菅原洋一全曲集
Hause Alfred(作曲)
Joaquin Prieto(作曲)
Margueritte Angele Monnot(作曲)
Pomus Doc(作曲)
なかにし礼(作曲)
ドン・ロバートソン(作曲)
三木たかし(作曲)
中村八大(作曲)
佐藤三樹夫(作曲)
四方章人(作曲)
宇井あきら(作曲)
川口真(作曲)
東海林修(作曲)
森田公一(作曲)
江口浩司(作曲)
馬飼野康二(作曲)
Howard Barnes(Lyricist)
Piaf Edith(Lyricist)
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カスタマーレビュー数:3
【くちコミ情報】
1のメインテーマTVサイズが、、、
3枚組でメインテーマも1&2がTVサイズとフルサイズ両方が 収録され、裕次郎さんの歌も収録、BGMも一通り網羅されており 文句のない内容ではあるのですが、1枚目1曲目の 1のメインテーマTVサイズが問題。TV同様銃声や車の効果音を 入れるのは良い案だと思いますが、音楽が聞き取れない程の バランスでしかもTVとは全く違う効果音が曲の最初から最後まで p 延々と五月蝿く入っているのは、頂けないです。 音楽を純粋に楽しみたいからこそこの様な サントラCDを買うわけですから、、、この点がなければ 5点満点としたいです。この1点が物凄く残念です。
スカイラインフォーメーション
大門軍団の熱い戦いを思い出しました。 大門殉職シーンをまだみてなくて・・・。
大門軍団参上!
聴けば思い出す数々の名シーン、名場面。3枚組みのヴォリュームなので、ほぼすべてのトラックをおさえてあります。最近スカパー(361chファミリー劇場)で放送しているので、そちらと合わせてどうぞ。
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【くちコミ情報】
さらに酔いしれて
ちあきなおみの歌伝説を見て以来、ちあきに酔いしれてます。そっとお休み〜この曲を彼女が歌うとどんなのかしら・・・大人の味が十分に出て更に、大人の色気も味わえるのではないかしらと思い購入。予想通りに、楽しませてくれました。更に、彼女に酔いしれています。
聴くほどにはまっていきます。
ドライブ中、流れていた声に惹かれて歌手の紹介で「どっきり・・・」しました。私の若かりし頃、テレビによく出演していたちあきなおみとわかって、彼女の歌のうまさにあらためて感服しました。CDが到着するのを待ち構えておりました。同姓でありながら声には惚れ惚れです。今は活動をしていないとか、ほんとうに残念です。せめてCDで声だけでもという思いです。
ムード歌謡の決定盤、そして私の愛聴盤
この4月20日に揃って復刻されたオリジナルアルバム4点の中の一つが、この『そっとおやすみ』(1976.6.25)です。昭和30~40年代のムード歌謡の数々を、ちあきなおみが艶やかな甘い歌声で、それこそムードたっぷりに聴かせてくれます。 p 私事で恐縮ですが、数あるコロンビア時代のアルバムの中で、このアルバムが一番好きです。あれこれ物色して全曲を揃えましたが、それぞれの商品のマスタリング過程で生じた微妙な違いは如何ともしがたく、復刻をどれほど待ち望んだことか。今こうして手に取ることができて、本当に夢のようです。 p 沢たまきの「ベッドで煙草を吸わないで」よりも、ちあきなおみの甘く囁くこの歌が好きです。 岸洋子の「酔いしれて」よりも、音色豊かな、ちあきなおみの歌声が好きです。 ザ・キングトーンズの「暗い港のブルース」よりも、ちあきなおみのドラマチックな歌い方が好きです。 タンゴのリズムに乗った菅原洋一の「芽生えてそして」も魅力的でしたが、ラテンムードの色合は弱まったものの、情感迫る、ちあきなおみのこの歌の方が好きです。 ハーモニーが素敵なザ・ピーナッツの「愛のフィナーレ」よりも、ちあきなおみの力強い、誤魔化しのない歌い方が好きです。 p 要するに、このアルバムが大好きなのです。
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【くちコミ情報】
歌は上手いが、必ずしも、器用にカヴァー曲を歌いこなすタイプではない
石川さゆりは、若い頃から、伸びと艶のある美声と歌の上手さには定評があったが、その美声は、年月を経た現在でも、輝きを失ってはいない。多くの同年輩の歌手が、テレビで、往年の伸びを失った声で苦しそうに歌っているのを見るにつけ、声をも襲う「老い」の残酷さに、若い頃を知る我々としては、淋しい思いをさせられるのだが、そんな中で、石川さゆりは、数少ない貴重な存在といっていいだろう。 石川さゆりは、たとえば、「BS日本のうた」での「スペシャル・ショー」の枠でも、カヴァー曲を積極的に取り入れるというようなタイプではなかったので、「石川さゆりは、歌は上手いが、必ずしも、器用なタイプではない」というのが、私の印象だった。そんな彼女が、何と、10年の長きにわたって、20世紀の名曲を、こつこつとカヴァーしてきたということを、最近まで知らなかったのは、カヴァー曲大好き人間の私としては、全くの不覚だった。 演歌系の嫌いな私は、今回、そんな10枚のCDの中から、比較的、ポップス系の選曲が多い、この第10集と第9集を聴いてみた。 私は、歌が上手い人が、必ずしも、器用にカヴァー曲を歌いこなせるとは思っていないのだが、二つのアルバムを聴いた後の率直な印象としては、石川さゆりは、やはり、器用なタイプの人ではないと思う。全体的に、今一つ、曲に乗り切れておらず、型にはまったメリハリの弱い歌唱が目立っており、聴く方も、今一つ、乗り切れないのだ。 同じ演歌系歌手でも、若手の島津亜矢、門倉有希、石原詢子などは、どんなジャンルの曲でも器用に歌いこなしてしまうのだが、石川さゆりは、持ち歌を、じっくりと練り上げて聴かせるタイプなのだろう。ただ、第10集と第9集の中でも、最もポップス色の強い「ルイジアナ・ママ」で、抜群に乗りの良い、一番の好唱を聴かせていたことは、全くの想定外の驚きであり、これは特筆しておきたい。
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| 黒沢年男全曲集/男よ,聞いてくれねえかい
Runjic Zdenko(作曲)
すぎやまこういち(作曲)
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| 日本の叙情歌「ふるさと紀行」
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1960年代から70年代初頭の良質な歌謡ポップスをカヴァーした、原由子(サザンオールスターズ)11年ぶりのソロアルバム。橋幸夫&吉永小百合でおなじみの懐メロを桑田佳祐とのデュエットで歌う<10>、ジャジーなブラスアレンジによる森山良子の<13>をはじめ、原曲のムードを生かしたソフトなメロディと愛らしい歌声が、心にじっくり広がる名曲集だ。(依本美幸)
【くちコミ情報】
原さんのセンスの良さが光ります!
サザンの良い曲は、初めて聞いても懐かしい気分を起こさせるのですが、このCDを聴いてみて、なんとなくその秘密に近づいたように思えました。このCDは、日本の歌謡曲をカバーしていますが、何といっても選曲が抜群なのと、原さんの解釈がとてもポップで、素敵です。島倉千代子さんの「愛のさざなみ」、黛ジュンさんの「天使の誘惑」など、良いんですよね。勿論、タムレも。桑田さんとのデュエット「いつでも夢を」もありますし。お二人が子供の頃に耳にした歌謡曲の質の良さがサザンの曲にも反映されているのでしょうね。このCDは、そういうサザンの原点と見ても良いんじゃないでしょうか。原さんのやさしい歌声に癒されたい方にも、勿論お勧めです。
レトロ歌謡曲
日本におけるアリーナロックバンド=チャゲ&飛鳥、アルフィー、渡辺美里とともに庶民感覚全開でライトユーザーのハートをわしづかみしているサザンのソロアルバムの一枚。デリバティブ商品ですんで評価は厳しくなりますが。サウンドは『ライトにす~~~らすら』という感覚。企画盤ですので、原由子のオリジナルはなし。なのでソンぐライティングセンスうんぬんも言えない。昭和、60年代を焼き直したもの。 特にポイントが高いところはない。
花咲く旅路は
私は「花咲く旅路」を聞いてすごく感動しました。これを聞くと田舎ののどかな山や川の風景が頭の中で浮かび上がってきます。透き通るような歌声・・・・。涙が出てくるくらい感動しました。
原さんの声に癒されます
懐メロのカヴァー?と侮ってはいけません。 原曲を知っている人は懐かしくかつ新鮮に。 原曲を知らない人、懐メロに興味わきませんか? (素敵な曲、沢山あるんですよ~) 幅広い年齢層に向けてお勧めデス。 p 原さんの声って、安心できるというか、癒されませんか? 選曲もイイトコついてて、◎デス!! タイトルの「東京タムレ」、つい鼻歌しちゃったり。 p 原さんカワイイ、と思っちゃいました。
なつかしいメロディーがヒーリング曲に変わった
青春時代をなつかしんで聴くもよし、まったく新しい曲として自分癒しに取り込むもよし。独特の温かみのある声で新鮮なナツメロにしあがっている。 団塊の世代にお薦めの一枚。親子で聴くのも一興。
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