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カスタマーレビュー数:2

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最高!
もうかっこよすぎ!! 米米クラブを復活され、すっかり心も開放され理想的な石井竜也がここにいる!! 石井竜也集大成のような「旅の途中で」を聞いているとうれしくって…最高だ! なによりこのDVDだけでしか見ることができない1曲も盛り込まれている これを見ないで何を見る!!
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ライムスターのFanのFanなれる!
2004年の春に野音で行なわれたライムスターのライブ。 ライブにもいったけど、席が端っこすぎてJINさんが見えなかったので、 DVDを買ってJINさんをチェック! なんと、最後の曲ではDJしながら、打楽器を鳴らすという離れ業が!! 副音声でやたら、メンバーが客をいじっているいるんですが、 「ライムスターのFanのFanになった!!」と3人で言っているのが、 Fanとしては嬉しい言葉でした。
ライムスターが家にライブしにやって来た
グレイゾーン」リリースツアー、日比谷野外大音楽堂公演の 模様をほぼノーカットで収めた全118分のライブDVD。 前作「ウワサの真相」のDVDに比べ、音がより鮮明になっているようで、 座りながら見ていても、体を動かしてしまうほど躍動感が伝わってきます。 そして、宇多丸&マミーDのラップはアゲアゲのライブであろうと、言葉が聴き取り易く、 そのフローも音源と変わりない安定度で、日本語でラップを聴ける楽しさがダイレクトに 伝わってきます(スタジオ限定ドープ歌手とは大違い)。 DJ JINの定番ネタブレイクビーツ2枚使いや、擦りというよりは「しごき」と言っていい スクラッチも圧巻です(カラオケ的ライブとは大違い)。 また、よく練られた曲順や構成、ブレイクダンスなどによるショウ的要素、 曲間の楽しいトークなど、まさに「キング・オブ・ステージ」の名にふさわしいパフォーマンスと言えます。 ちなみに、副音声でメンバー3人がライブのエピソードや面白話などを語っている音声特典と、 マミーDによる「ツアー写真館」と題された映像特典があります(ちょっと見難いのが難)。 ゲストはキック、FOH,スーパーバタードッグから竹内氏とトモヒコ氏、東京B・ボーイズなど。




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カスタマーレビュー数:5

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   99年2月3日発売のアルバム『DISCOVERY』に合わせ、99年2月から7月まで、全国15都市42公演にわたって繰り広げられた「DISCOVERY」ツアーの映像から、追加公演として5月に行われた代々木競技場第一体育館でのライヴを完全収録。
   力強いドラムビートから始まり、汗だくになって会場と熱唱する『名もなき詩』、イントロが流れた瞬間に場内が大歓声に包まれるヒットチューン『Everything (It's You)』、力いっぱい歌う桜井和寿の表情に笑顔もこぼれる『花 MementoーMori』、スタンドマイクにしがみつくように歌う姿が印象的な『Tomorrow never knows』、フィナーレに向かって会場の熱気もピークに達する。 アンコールの1曲目『everybody goes 秩序のない現代にドロップキック』と、ヒットシングルに加え、アルバム『DISCOVERY』からも10曲を披露。派手な演出をせず、シンプルなステージ構成での熱演は、日本のバンドシーンの頂点に立つ貫録に満ちあふれている。(速藤年正)

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微妙w
まず桜井の髪型がキモイw その当時はこういう髪型してる人多かったけど(ゆずの北川とかw) 似合ってないからw 内容としては普通。子の頃のミスチルは復帰直後で、落ち目になるか 微妙なところだったんで、なんか必死さが若干伝わってくるのがいいっす。 アルバムも売れてるんだけど、復帰前ほどではなくて勢いが落ちてるっす。 後、離婚して再婚したときぐらいで、イメージダウンもあるっすw まあ、全体としてなんか暗くて殺伐とした感じが伝わってくるっす。
闇の中に
高校生のときに初めてミスチルのライブを見た。 ツアータイトルのとおりアルバム『DISCOVERY』の曲を中心に構成され、音響・照明とも本当にシンプルで、「曲を聴いてもらいたいから」というMCが印象的だった。 I'll e で、会場が真っ暗になり一筋のスポットライト浴びた姿、闇に響くギターと歌声が衝撃的だった。 p そんな一枚。
ビジュアル重視か、楽曲重視か
桜井さんファンの私としては、ビジュアル的にも楽しみたいわけですが、 このDVDでは、髪型がどうも似合ってないように思え、それが気になってしまった。DVDのパッケージとは全く違う髪形だし…。 これが気にならなければ、全く問題ないことです。 p このアルバム曲自体がもともとスローテンポなせいもあり、 p 曲のテンポがライブでノリたい気分の私には、ゆっくり。 あともう少しでいいので、早めなテンポのほうが、だれない。 盛り上がれるのでは?と思う。 p 『Tomo ow neve knows』と『終わりなき旅』が続けて演奏されるという演出は最高で、 そのシーンはつい入り込んでしまい、泣けます。
DISCOVERY
このDVD,正直にすき。名もなき詩、Eve ything,花、I’ll e、ニシエヒガシエ、ラララ、Tomo ow neve knows,終わりなき旅、光の射す方へ、Enco eで、Eve y ody goesが入っていてかなり良いです★もし、ヘッドホンもってる方は、TVにつなげて聞いてみてはいかがでしょうか。LIVEの臨場感があがって凄い良い感じですよ♪是非、ほかのDVDでも試してみてください☆
手錠のブレスレット
ストーンズを意識したステージは必見.テレキャスの音を意識した桜井は確信犯ほどにも感じることができる. 桜井は[es]を超え,声にしてミスチルを越えてステージに現れた.



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   この2枚のディスクは、物議を呼んだ2003年のツアーの記録である。「Wide Open Spaces」、「There's Your Trouble」、「Goodbye Earl」、「Travelin' Soldier」といった代表的なヒット曲はもちろん、「Hello Mr. Heartache」や「Some Days You Gotta Dance」のような隠れた人気曲もたっぷり取り上げられており、元気いっぱいの演奏を楽しめる。全編でカントリーらしさを全開にするディクシー・チックスはまさに波に乗っており、その勢いはアンコールの「Top of the World」と「Sin Wagon」の2曲でも衰えない。しかし、フル・バンド編成によるパフォーマンスの力強さもさることながら、このトリオの真のエッセンスが現れるのはアコースティック・チューンだ――「White Trash Wedding」、「Ready to Run」、「Lil' Jack Slade」は、その好例だろう。また、テキサスの飲んだくれを連想させる「Hello Mr. Heartache」のようなチューンにも同じことが言える。

   最近のチックスの言動を見ていると、ナタリー・メインズのブッシュ批判発言が一連の騒動を巻き起こしたことに対して弁解を試みているように思えなくもない。だが本作は、そんな煮え切らなさとは一切無縁だ。パティ・グリフィンの「Truth No. 2」(チックスのアルバム『Home』より)など、この問題に正々堂々と立ち向かっている。しかし、ひとまず政治的論議は置いておこう。ナッシュヴィルの音楽業界は、彼女たちがレーベルと繰り広げた攻防戦に今なお揺れているようだが、これに関してもいったん忘れていただきたい。これらのゴタゴタを越えて、本作はひとつの真実を伝えている――チックスは21世紀のカントリー・アーティストたちの中で最大のホープであり、ポストモダン的なタフさと昔ながらの流儀を兼ね備えているのだ。(Rich Kienzle, Amazon.com)


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演奏は素晴らしいものがあります。
今風のカントリーまたはブルーグラスと表現した方がいいと思います。 とにかくパッピーなサウンドを繰り広げています。 White T ash Weddingでは、マンドリン、バイオリン、ギター、バンジョー共に速弾きで出来は良い。DVDもあるので、そちらと併用して見るのもいいと思います。



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カスタマーレビュー数:5

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主役は観衆か?
2005年に発売された「Keepe Of The Seven Keys: The Legacy」ツアーをライブ音源した作品。 音源の殆どはブラジルのサンパウロ公演のものだが「Occasion Avenue」は日本からクラブチッタ川崎 「Halloween」はチェコの公演からの音源が使われている。 セットリストはツアー時の日本公演と殆ど変化なしでライブに参加した身としては嬉しい。 とはいえ「Sole Su vivo 」などの代表曲が入ってないのはチト寂しいか。 肝心の音源はサンパウロの観衆の熱狂も相まってなかなかエキサイティング。 デリスのVoもしっかり歌えてるしバンドのサウンドもバッチリ。(デリス、こんなに声出てたかな?編集したのか?) しかしメイデンのアルバムでもそうだったが、南米のお客さんは本当にこれでもかというほど歌うなぁ かなりデリスは助けられたんじゃないだろうかw日本やチェコの観衆が大人しく感じます。 「HIGH LIVE」のように低音質ではないですからご安心を。ファンなら安心して楽しめるアルバムです。
蘇るキーパーサウンド
ハロウィンのライブアルバム。 2006年のブラジル、サンパウロ公演のステージを収録。 同タイトルのツアーというだけに、選曲の方もキーパー時代の楽曲が目白押し。“Eagle Fly F ee”、“Futu e Wo ld”、“I Want Out”、“D Stein”に、極めつけは、おそらく初のライブ録音となる大曲“Keepe Of The Seven Keys”まで聴ける! 確かにアンディ・デリスの歌唱に物足りなさを感じるが、思っていたよりも頑張っているし、バンドの演奏の方は安定感抜群で、時を超えたなつかしの曲たちには思わず聴き入ってしまう。 サンパウロの観客の大歓声が凄すぎて、ときに邪魔に思えることもあるが…(笑) ライブとしての臨場度と思えばまあ楽しめないこともないか。久々に聴く“POWER”も熱いね。 ともかく、蘇ったキーパーサウンドを大いに堪能できるライブ作ということで、聴く価値充分にあり。
カッコイイですよ、単純に。難しく考えすぎることないと思います。
 議論の方向が「タイトル」に向かい勝ちですが、純粋に音楽を聴いてみてはどうでしょう? 僕はこのバンドに特別な思い入れはありませんが、このアルバムは単純に「カッコイイ」と思えます。少なくとも、バンドのここ数作では、出色の出来栄えです。スピード、曲展開、バリエーション、演奏、どれをとっても。「TIME OF THE OATH」の頃の勢いを取り戻したように感じます。  (結局僕もタイトルに触れてしまうのですが・・・)「KEEPER OF THE SEVEN KEYS」というバンドにとっての「十字架」を敢えてまた背負おうとする並々ならぬ決意が、ヒシヒシと伝わる力作だと、僕は思います。  
全然ダメです
もうアンディのHELLOWEENもマンネリ化してしまった。 第二期の黄金期(Time Of The Oath頃)が崩壊してからはサウンドは似たりよったり。 ダメだね…こりゃ。
”さすが”の一言!
このタイトルを掲げるには相当の覚悟がいるし、プレッシャーもそれは大きかったのではと思います。しかしそんな気負いは微塵も感じさせない充実の内容に、ただ感動しました。 音楽的にはもちろんKeepe 時代を再現しているわけではありません。アンディー加入後のHelloweenの、今持てる最高の力を出し切っている、そんな感じがします。 個人的にはDisc1の6曲目(速い!速い!!速い!!!)、Disc2の2曲目(美しいバラードでなんとキャンディスナイトとのデュエット。キャンディスの低音はなんとも色っぽいです)、続く3曲目(ヴァイキーの言うとおり、”Sto m inge ”を思い出します)が特に気に入りました。またマーカスのベースがフィーチャーされている場面が多かったのもよかったです。 ジャーマンメタルの祖が未だ現役であること、それどころか凡百のフォロワー達にホンモノのすごさを見せ付けた会心の一枚である、と思います。ほんと感動しました。



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表現者中島みゆきを是非。「蕎麦屋」はちあきなおみ「ねぇあんた」のような名演
あの名曲「ホームにて」がライヴでどんなふうに演奏されているのか最も楽しみで手にしましたが、あけてみればもう全曲の中島みゆきの演奏表現が本当に素晴らしく、びりびり奮えるようなうたの力強いたましいまるごと迫ってくる作品だったので、非常に感動的で圧倒されました。 序曲の「御機嫌如何」からは彼女の声の軽やかさ、声量のパワフルさを実感します。頭声を響かせ高音も難なく発しますし、全く齢を感じさせません。それでいて力任せにならず音色とことばに絶妙にこめてゆく心情の色合いなど、中島みゆきとは楽曲を作る才能だけでなく、表現者としても凄いのだということを知る作品に相応しい冒頭です。 そして2「ホームにて」。シンプルで素朴なこのすばらしいうたでは、原曲音源とほぼ同じ歌い方で、彼女の母性的で牧歌的な音色が聴き手のこころに郷愁の風を吹かせます。個人的にこの曲は日本の原風景が刻一刻と失われつつある時代だからこそ、ずっと歌い継がれてほしいと思いますし、こうしたライヴ音源に残されたのは嬉しいことです。 同様に、情景描写を坦々と描き、台詞の語尾を演じるように(ちあきなおみ「ねぇあんた」のように)うたう4「蕎麦屋」のこの名演も未来の表現者達の感性へ残ってくれるかなあと願っています。このささやかな台詞の言い方の中に哀しくも優しい女性がこぼす、泣かせる風情があります。彼女のうたが持つ優れたストーリーテラーのような行間の見せ方にこころ奪われる一曲です。 5「EAST ASIA」の雄大な旋律やたおやかな視線は、彼女の歌声に宿る包容力、大きな宇宙観だからこそ成せる業なのだなと、ライヴ音源だからこそ益々うたの素晴らしさをつかめるトラック。またそんな包容力のある歌声は7「昔から雨が降ってくる」で慈雨の表情へと姿をかえます。この精神性の高い素晴らしい詞をうたえる彼女の深みある歌声に満たされる効用でした。 8「ファイト!」9「誕生」の連続は、もはや言うまでもない感動が待っています。表現者としてのひとつの極みがここではないでしょうか。
誰が泣かずに聞けるだろう。
中島みゆきのライブがこれほど凄いものだとは思わなかった。 シングル曲や有名な曲をあまりコンサートではやらないと聞いているので 今回のツアーは贅沢すぎる選曲で、今思えばライブ盤を想定してのセットリスト なのかな、と気づかされるのだが、そんなことはどうでもいい。 こんな贅沢なら大歓迎だし、とにかく1曲1曲の持つ力が半端じゃない。 「ホームにて」「蕎麦屋」は今の日本ではあまり見ない風景かもしれない。 でも、心のどこかで覚えている景色を見せられているようで、気づくと涙が出ている。 どの曲もそれぞれに素晴らしいのだが、圧巻は「ファイト!」だろう。 誰にでもある悲しみや迷いをこの曲が浄化してくれる。明日に向かう力をくれる。 およそ7分、僕は泣き続けた。聞き終わっても涙が止まらなかった。 CDで聞いているいつもの「ファイト!」と感じている事は同じだけれど、 中島みゆきの声がよりダイレクトに響いてきて、心に突き刺さる。 ああ、この人が本物の歌姫という人か。今さらながらそんなことに気づいてしまった。 本当に色々な人に聞いてほしい価値のある一枚と思ったのでレビューさせてもらいました。
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使い古された表現ではあるが、中島みゆきは“歌姫”である、と同時に“詩姫”である。後に『歌旅』と名付けられた本作品は、言葉の輝きが今一度見直されつつある今だからストレートにその想いが伝わってくる。そのタイトルにある『旅』は単にあちこちの会場を移動したということではない。そこには“時間と出逢い”の意味が込められていると思う。人は生まれ、時を経て終着駅へと辿り着く。その間に多くの人と出会い、触れあい、愛してきた人とはいつの日にか別の道を1人で行くことになる。けれどその道程は決して1人で歩いてきた軌跡ではない。その途上には必ず“言葉”という道標が用意され、それを手掛かりとして各々のスピードで歩いて行く。それに出会う機会も人それぞれによって時期は異なるが必ず、出逢いの時は訪れる。収録された作品からは“どんな人生でもかけがえのない、たった一度しかない旅なのだから、自分を信じて胸を張って歩いていこう。必ず道は開ける”との中島みゆきからの熱い応援メッセージが込められている。コンサートの当日、会場には会社から駆けつけたスーツ姿のサラリーマンやOLの姿が目立っていた。そして終演後に彼らは一様に胸を張って会場を後にしていた、また次の日からは何時もの生活(仕事に追われる日々)が待っているけれど、中身は昨日までとは違うという精一杯の答案を胸に秘めて。
最強!中島みゆきの歌力・・・
1987年発表のライブアルバム「歌暦」から21年目に届けられたアルバム「歌旅」。 東京 国際フォーラムのコンサートへ出かけたが・・・どちらかと言うとおしゃべりも通常よりあってはしゃぎ気味?のみゆきさんのような気がした。 もちろん時代を超えて懐かしい歌があり、力強い歌があり、やさしい歌があった・・・。 みゆきさんのヴォーカルは同じ曲を100回歌えば100回違う歌になる。そんなヴォーカル。どんな表情で歌ってくれるのかいつも予測出来ない。 今回、このアルバムは、CDとDVDで同時発売され、CDには、DVDには収録されていない曲があり、CDとDVDを揃えればコンサートツアー全曲の歌が聴ける。 売り方が問題とか、いさぎよくDVDに全曲を収録すればいいのに・・・。と声があるのもわかる。その通りかもしれない。 でも、それも忘れるほど、アルバムのヴォーカルは、力強くて引き込まれてしまった。 歌がうまい、下手で言うなら中島みゆきは、歌がうまくはないかもしれない。 でも・・・誰にも真似出来ないあじわいがある。 誰のものでもない独自の世界、そして声、包み込む愛がある。 だから皆、これからも中島みゆきの歌を聴いていくのだろう。 今回のアルバムは、ライブの臨場感も良くヴォーカルも聴きやすくて、超おすすめ盤です。 是非このアルバムを手に取って聴いてみて下さいね。
あの感動再び
ようやく予約していたDVD+CDが届きました。CDではDVDでは聞けない「ホームにて」「蕎麦屋」がすばらしいです。両者に入っているものではなんと云っても「ファイト!」が凄いです。コンサート会場で流した涙が、ここでも出てしまいました。みゆきファン必見の作品です。




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