
おすすめ度
【関連のオススメ商品】
| 1st OPTION
¥ 1,529(税込)
¥ 3,480(税込)
ジャンル内ランキング:147013位
カスタマーレビュー数:6
【くちコミ情報】
リッピングノイズ?
5曲目の「a nine days wonde 」冒頭のピピピという音は(不具合という意味での)ノイズではなく明らかに音楽的に意図して入れたものです。 当然の事ながら当時のアナログ盤にも入っていました。 ちなみにマスタリングにはイマサが実際に立ち会ったそうです。
幾つになっても何年経っても鮮度抜群!!
BARBEEBOYSが現役で活躍していた頃、金が無かった私。どうしても聴きたくて一気に買った紙ジャケ仕様。 約10年振りに聴いたが...懐かしさを覚えるどころか、当時とは別の角度で新たな魅力を、更に確信させられた。 そのエロティシズムを存分に感じさせつつも、シュールさと美しさを兼ね備えた表現力豊かな歌詞。技術性が高くなければ生み出せない、軽快で格好良い曲。 切なげに聞こえるKONTAさんの歌声とエロティックに誘惑するような湿っぽい杏子さんの歌声が絡み合う様。これこそ!!誰も絶対に真似出来ないBARBEEの魅力。 彼等を知らない若い世代の方に、是非一度聴いて欲しいです。 A面.2曲目:ふしだらVSよこしま(歌詞の表現と音楽がタマラナイ!!)、B面.3曲目:小僧-c yin'on the each(詞で無く詩と感じる、不思議な文学的魅力が好き。) B面.4曲目:暗闇でDANSE(KONTAさんがハジケタ感じがして...)個人的には、が大好きです。
リッピングノイズ
5曲目の A Nine Days Wonder の、最初ピッピッピッピッと小さなリッピングノイズみたいな音がCD化されて、今回は消してあるかと思いきや・・・・。さすがSony GT 手抜きもいいとこ・・・。アナログではノイズ無かったぞ! 音はもともと軽いんで、まぁ〜いいかって範囲。BeatlesのComeTogether位、マスタリングしたならブンブン言わせてほしかった!マスタリングエンジニアは転職してほしい・・・。けして安くない価格なのに・・・・。
まってました〜!
いつ出るのかとずーっと待ってました。必ず紙ジャケット仕様で、復刻されると信じてました。『もォやだ! 』ではまり、コンタ&杏子のツインボーカルに魅了され、あれからもう何年たったのでしょう。ソロで活動されていますが、やはりバービーボーイズでないと。『負けるもんか 』『チャンス到来 』大好きです。今か今かと楽しみにしています。青春の1ページです。
本当に20年前の曲なのか??
古さを全く感じさせない。 むしろ、新しい。 心にずんずん入りこんできて、耳にこびりついてなかなか 離れない、歌詞と、セクシーなツインボーカルの歌声とリズム。 「もォやだ!」は、ライブビデオで初めて聴き、更にこのアルバム で聴いた。ライブも良いが、アルバムもとても良い。 こんなカッコイイバンドが、もう解散してしまってるなんて・・・ こんな現実が、もォやだ!
|
|

【関連のオススメ商品】
| STAR BOX
バービーボーイズ(その他)
杏子(その他)
いまみちともたか(その他)
¥ 2,500(税込)
¥ 4,500(税込)
ジャンル内ランキング:244273位
|
|

おすすめ度
【関連のオススメ商品】
| eeney meeney barbee moe
¥ 1,529(税込)
¥ 1(税込)
ジャンル内ランキング:159699位
カスタマーレビュー数:2
【くちコミ情報】
私は好きです。
6.医者になんかわからない KONTAの作詞。 9.NaNaNa 杏子さんとイマサの共作詞。 上記二曲が特に好きです。 ノリも、詞も。 今耳にしても、全く古さを感じない。 むしろ、新鮮。 6医者に・・は、KONTAっぽいエキセントリックさが 全面に表れています。 そして、9.NaNaNaは、杏子さんらしい、優しくて 女らしい語り口調。 セクシー、自堕落、甘い香り、ドロドロの愛情と欲望・・・ 多彩な色合いと、モノトーン。 音と声だけで、これだけの世界を表現しているバンドは、 他には無い。 音楽だけで、異空間へ飛べるのは、バービーボーイズだけ、 じゃあないかしら? そんなわけないだろう?と、疑いを抱いた、そこのあなた!! 何、わかったようなこと言っているのだ?と、思ったそこの あなた!! 是非一度聴いてください。話はそれから・・・。
愛しのバービーだけど…
シングルカットされた曲もいくつか含まれているし、全体的に聞きやすいアルバム。せつなく胸にきます。 p 学生の頃は、時がくれば自然とオトナになれるのかと思ってたけど、歳をとってもあいかわらず同じようにワガママだったり、意地張っちゃったり…そんな感情を表現しているところがバービーに魅かれる一番の理由。 p でもこの後の“バービー解散”を知っているからか、このアルバムは今までと比べて寂しげなイメージを持ってしまう。お馴染みのコンタと杏子の掛け合いも倦怠期を感じてしまうのは私だけ? 愛しのバービーだからこそ、その他のアルバムと比べてあえて厳しく星3つにしました。(その他のバービーのアルバムは個人的には星5つだ!) p それでもなおバービーをコンプリートするには聞くべし(その後ベスト盤とか出てるけどさ)。初めて聞く人には逆に、とっつきやすいかも!?
|
|

おすすめ度
【関連のオススメ商品】
| 1984~1992 CD選書ベスト
¥ 2,039(税込)
¥ 1,937(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:104351位
カスタマーレビュー数:1
【くちコミ情報】
掘り出し物!
一見どこでも聴けそうな曲ばかりのようだが、奥が深い! 注目は『東京JAP』の「摩天楼ブルース」。キョンキョンの「少女に何が起こったか」を見ていた方なら、エンディングのこの渋いメロディを覚えているだろう。最近テレビの懐メロ番組でお馴染みの「シャイニン・オン 君が哀しい」(ルック)と、原田知世の「早春物語」は、滅多に聴けないであろう、シングルとは別バージョンが入っている。微笑ましいのは、所ジョージの「一年中クリスマス」。彼が「コミック(?)」歌手だったことを覚えている人は、もう少ないはずだ。ぜひ聴いて欲しい。
|
|

おすすめ度
【関連のオススメ商品】
| EPIC 25 1986~1990
¥ 2,500(税込)
¥ 100(税込)
ジャンル内ランキング:56334位
カスタマーレビュー数:4
【くちコミ情報】
EPIC 25 1986‾1990♪。
両方に渡辺美里氏の曲が入っていることが嬉しいですね。彼女の存在が大きかった証ですよ。『1980‾1985』ではシャネルズの『ランナウェイ』が、こちらではソロの『ガラス越しに消えた夏』が収録されているという贅沢な選曲には、正直言ってお手上げ。そして次は、80年代初頭から絶大な人気を誇っている大江千里のヒットナンバー『YOU』、シティー・ハンターのED曲『Get Wild』、小比類巻かほるの出世作『Hold On Me』、バービーボーイズの『目を閉じておいでよ』、ドリームズ・カム・トゥルーが世間に知られるきっかけとなった『うれしはずかし朝帰り』・・・。『パチパチ』を読んでいた方なら当時の興奮を思い出すはず。鈴木聖美・鈴木雅之姉弟のコーラスも最高でした。
これを聴いちゃうと、次々聴きたくなっちゃいます。
EPIC25 1980~1985 と聴き比べてみました。 p 両方に渡辺美里氏の曲が入っているのは、やはり 彼女の実力・大きさを示すものでしょう。 p また、たくさんのアーティスト全ての個性が光っている のも、このCDの特筆すべき点です。 当時は気が付かなかった面もたくさん発見できて楽しい。 ハッキリ言って、歌唱力には「?」なのに、詩やリズムが 個性的で、かっこいいアーティストもいっぱい居たなあ ・・・と。 今は、どうだろう・・・?? p なぜあえてその曲?と疑問を感じるアーティストも居ます。 例えばドリームズ・カムトゥルー。彼らなら、 「笑顔の行方」の方を入れるべきだったのでは? しかし、こういった疑問、個人的嗜好の違いすら払拭 するパワーがこのあCDには有りました。 なぜなら、この一枚を聴くと、EPIC25 1980~1985 も聴きたくなる。 そして、疑問やら、「もっと聴きたい」という物足りなさやらが発端で、 各アーティストの、アルバムCDが今度は欲しくなる・・・ 芋づる式に、次々と、あの曲も、この曲も、思い出したなあ、 聴きたいなあ・・・・・・となること、間違いなし、です。 どっぷりと、80~90年代の音楽にひたってください。
1980年代に青春だった方は特に☆
「ねぇPATI PATI 読んでたーっ?」って 思わず誰かに話しかけたくなるような、そんな曲ばかり揃ってます♪ 去年2月にあったEpicソニー25周年記念ライブ… その会場で聴いた(歌った)曲ばかり~。 私はこれで バービーボーイズの格好良さを再認識しました! 鈴木雅之&聖美の姉弟の歌声も、鳥肌立つくらいすごかったなー(^-^)
懐かしい人達
EPIC25のライブで披露された曲が多いですが、昔に耳にしたことのある曲ばかりですし、初めて聴く方は新鮮に感じるのではないでしょうか。本当に懐かしさで満腹です。
|
|

おすすめ度
【関連のオススメ商品】
| Dreams on 1990119 [DVD]
¥ 3,990(税込)
¥ 3,269(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:1677位
カスタマーレビュー数:11
【くちコミ情報】
最高
このライブは最初VHSで持っていて、何回も聴いてたらテープが千切れて、DVD を買いました。落ち込んだり、悩んだりするときにこのコンサートを聴いています。 僕にとって無くてはならないものです。いま、これだけ気持ちを露に、しかも 全身で歌を表現するアーティストは少ないです。なので、このノッコの歌で 心を新たにできるんだと思います。
時代を突き抜けるもの
久しぶりのレベッカサウンドでした やはりNOKKOは逸材です 天才です もったいないです あれ以降、宇多田ヒカル、アムロナミエ・スピードのヒロほか沖縄勢いろいろと出てきてますが、だれだろう、誰もNOKKOを超えるボーカルやリズム感を持ちえた人間は登場していないなぁと、改めて感じながら観ましたね 子供を生んだ今こそ、マドンナを越えて日本の真の歌い手を、カントルを目指していただきたい その実力が余りあるのだから このDVDは過去を懐古させるのみならずNOKKOという偉大なるアーティストを埋もれさせないようにするものだと思いました リアルNOKKOを知らない人たちにも是非観ていただきたい
確かに映画みたいなライブ映像ですね。
このライブの異様なテンションの高さをみるとレベッカもライブバンドとしてはスゴイな。最近こんな風に燃え尽きるように歌うロックボーカリストもご無沙汰な気がします。 私も80年代に何回かレベッカのライブを観に行っていますが、NOKKOの体調がベストではないライブも観てますから、これは貴重な全てのコンディションが揃った最高のライブ映像だと思います。 p ただ個人的にはNOKKOの肉体改造?やらハードなトレーニングの成果もあって長丁場のデカイ箱ライブでも最後までパワーが落ちないボーカルを披露していますが、レベッカⅣの頃のせつなさまで表現してくれたあの頃のパワーボーカルが好きでしたね。 p レベッカの歌詞はNOKKOの心象風景を覗くようで美しくて、切なくて、ちょっと毒があって女の子の走りすぎていってしまう若さゆえの疾走感が「いつか終わる」という緊張感もはらんでいてとってもいい。 p 実際このライブ後に(このライブ当時既によりを戻していたようですが)元レベッカリーダー&ギタリストと結婚してますよね。(もう別れたけど) p この最高のライブを最後にレベッカを終えることが出来たメンバーは幸せだったんじゃないかな? そしてDVDで観ることもできる私たちも。 「May e Tomo ow」の途中にクレジットを流してまで最後の最後を映像で見せてくれた製作スタッフの心意気に感謝します。
完全燃焼のライブ
90年1月19日に日本武道館で行われた、実質のファイナルコンサート。この日のNOKKOの歌とダンスは、半端じゃない気合と情熱であふれています。最後のライブを意識しているメンバー全員の危機迫るような険しい表情と、最後とは知らずにノリまくる観客のギャップは見ていて悲しくなります。ラストの曲が終わり、リーダーの土橋安騎夫が完全燃焼したNOKKOを抱きかかえながらステージ降りるシーンは感動的で、今思えば、なぜ2人は結婚しなかったのか不思議です。青春の終わる辛さを考えさせられる、まるで映画のような作品です。
ライヴとは命を燃焼させる場所だとNOKKOが教えてくれた・・・。
80年代前半に大学生だった私にとって、レベッカは心躍らせる存在だった。当時のバンド仲間にはジャズ、パンク、ヘビメタと様々な音楽性を持つ奴らがいたが、彼らも例外なくNOKKOは大好きだった。それほど我々にとって彼女は魅力的な唯一無二のボーカリストだった。 夢ばかりを追って生きていた当時の私は、毎晩「May e Tomo ow」を聴きながら布団に入り、自分自身を勇気づけていた。 このDVDで久しぶりにレベッカのライヴを観て、その躍動感とライヴパフォーマンスに圧倒された。 当時の音楽シーンを考えると、戦略的にマドンナとシンディー・ローパーをたして二で割ったような魅力を狙っていたと思われる楽曲もあったが、このラストコンサートでの限界を超えて歌い続けるNOKKOの姿は感動的だ。 ライヴとは命を燃焼させる場所なんだと思い知らされた。 コンサートを終えた後の彼女の笑顔が切なくて哀しいけれど、彼女と同じ年でバンドに情熱を注いできた私にとっては爽やかな印象も受ける。 ただ、NOKKOのようにもっと激しく20代を駆け抜けたかったという想いはオヤジになった今でも残ってるな。 今の若い人たちが観ても十分に訴える力を持ったライヴパフォーマンスだと信じたい。
|
|

おすすめ度
【関連のオススメ商品】
| KONTA
¥ 3,045(税込)
¥ 2,893(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:119685位
カスタマーレビュー数:1
【くちコミ情報】
ホーンセクションにしびれる
KONTAといえば、その声が魅力だと思うのだが、このアルバムはサックスが際立って渋いと思う。ソロになってすぐのアルバムはバービーのロックとは違い、寂しい気がしたが、このアルバムがKONTAのロックなのだなあと、うなずける一品だと思う。オススメは「ダンサー」ムーディな雰囲気に浸れると思います。
|
|

おすすめ度
【関連のオススメ商品】
| SLOW RIDE
いまみちともたか(その他)
¥ 1,800(税込)
¥ 1,709(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:48918位
カスタマーレビュー数:5
【Amazon.co.jp】
80年代に人気を博した「バービーボーイズ」の、ほとんどの楽曲を手がけていたギタリスト、いまみちともたかのソロ・アルバム。1992年のバンド解散後、ほぼ完全に沈黙を続けてきた彼が、本作ではすべての曲にみずからのヴォーカルをフィーチャーしている。日々の生活のなかで生まれる感情をストレートにつづった歌詞と、シンプルなギター・サウンドを核とし、そのクオリティの高さは10年以上にも及ぶブランクをまったく感じさせない。もっともうれしいのは、彼でしか生み出せない“あのメロディ”が蘇っていること。やっぱりグッとくるよ、この人の曲は。(森 朋之)
【くちコミ情報】
心を鷲掴み(わしづかみ)にされた歌声
第一曲目『あおいとり』いきなり子宮を体の奥から鷲掴み にされたような、強い衝撃でした。 握りつぶすような乱暴な力では無いのです。 優しく、それでいて力強く、ギュッと握りしめられたような感覚。 歌声が、セクシーで、悲しくて、どうしようもなく正直な歌詞 と相まって、涙が一粒こぼれました。 聴く前は、バービーボーイズの延長線上にあるようなメロディ と歌詞を心のどこかで期待し、また予測していました。 そして、ボーカルがいまみちさんご本人ということで、誤解を おそれずに言うなら、歌はあまり上手では無いのでは??と、 予測していました。 歌唱力よりも、ギターの音色で勝負!の一枚かな、と・・ 二つの予測は、見事に気持ち良く裏切られました。 『BUSU』 この曲は非常に九州男児的な曲だと思います。 言葉では、彼女にバカだの愚図だのブスだの、ひどいことを言うのですが、 言葉とはうらはらに、いつも彼女を腕の中に抱いている。 いつもそばに居て、守ってる。 愛しいから、早く元気になって欲しいから、厳しいことも 言っちゃうけど、けして見捨てたりしない。 むしろ、『優しい言葉を並べるだけの軟弱男は大嫌い!!』な、 九州男児像と、この曲が、私の中で見事に重なりました。 そういえば、いまみちさんの出生地は北九州。 九州男児魂が、いまみちさんの曲ににじみ出ているのだとしたら、 九州男児を夫に持つ私としては、とても嬉しいです。 人は誰しも年を重ねるもんなんだなあ〜と、感じました。 バービーの勢いと若さがあふれるサウンドとはまた違った、 別の味、が味わえます。 いまみちさんの深い才能を感じました。 バービーボーイズをご存知の方にはもちろんのこと、 ご存知ない方も是非聴いていただきたい。 夜中に、カフェオレか、ロックのウイスキー片手に、 膝を抱えて繰り返し聴きたい一枚です。 大人味!!
癖になるかも?
最初にCDを聞いたとき、「ん?」という感じだった。 イマサのボーカルの印象が想像と違っていたせいだと思う。 イマサのボーカルといえば「クラリネット」だが、クラリネットのクールな歌い方とは異なる熱い歌い方にちょっと退いてしまった。 ただ、3回目あたりから違和感もなくなり、今はイマサ独特のメロディにハマってます。(はまらない人ははまらないと思いますが・・・・) 特に「青い鳥」と「アマリリス」がお気に入りです。 「アマリリス」の4トラック録音のようなミックスもイマサならでは。 次回作も期待します!
復活!いまみちワールド
もちろん、バービーでの復活が最高に決まっているが、イマサの曲と詞は健在でした。世間一般の方たちには理解しがたい表現の詞だけど、コアなバービーファンのあなたなら理解できるはず!!改めてKONTAとのコラボを強く願う作品です。
さようなら
10年前、彼は確かに輝いていた。ギラギラと激しいほどに。Ba ee Boysのほとんどの楽曲を手がけ、ギタリストとしてすべての曲に命を吹き込んでいた彼は、当時、間違いなく最高のミュージシャンの一人だった。 p この「SLOW RIDE」に収録されている曲は、確かにイマサのサウンドだ。ギターも、メロディーも彼の音楽センスは変わっていないと感じさせてくれる。 だけど、それだからこそ、あの頃の攻撃的な鋭さがなくなってしまったことが寂しくて、心を切なくさせる。 イマサが「満ち足りてしまった」のだろうか。私が「変わった」のだろうか? いずれにしても、「あの頃」のイマサの復活を期待していた私には、☆2つ以上はつけられない。
復活!! いまみちサウンド
Ba eeBoys解散後、10年を経て、いまみちサウンドが還ってきた。 グループ活動時のほとんどがそうであったように、 今回も全曲がいまみちの作詞・作曲。 それを自らのボーカルでドライに仕上げているのが、いかにもソロというところ。 それにしても、彼の書く詞は相変わらず粋だ。 愛してる、というような直接的な感情表現はせずに、 p 自らが描くキャラクターの心情を歌い上げる。 そのキャラクターには、いまみち自身も含まれているようだ。 p 星が満点でないのは、2番目の曲「Honey B」が、彼のホームページでビデオつきでアップロードされていた方が良かったから。 、これはマスタリングの方向性から来ているのだと思う。 p 同じ理由からだと思うが、ギターの音も乾きすぎていて、僕の好みではない。 次はどんな音を聴かせてくれるのか、期待度を込めた4点です。
|
|

おすすめ度
【関連のオススメ商品】
| TOUR 2007 天使のリボルバー [DVD]
¥ 8,400(税込)
¥ 6,399(税込)
ジャンル内ランキング:4373位
カスタマーレビュー数:7
【くちコミ情報】
PS3で見ると別次元の映像美っす!
BUCK-TICK最高っすね! 今現在活動しているビジュアル系バンドの中で一番長続きしてるバンドだと思うっす! やっぱり同じことを地道に続けているバンドはしっかり固定ファンがいるんすよね! PS3をHDMIケーブルで薄型テレビに接続して見ると別次元の映像が見られるっす! BUCK-TICKファンの連中は試してみるっす!見えないものが見えてくるはずっす! っつうか、10年後ぐらいでいいで、氷室と一緒になんかしてほしいっす! できれば、氷室とBUCK-TICKとGLAYでなんかしてほしいっす!
カッコイイ!!
今回は楽しみにしていた天使のリボルバーツアーに事情があって行けなくなり、このライブDVDを心待ちにしていました。まず言えるのは、BUCK-TICKはライブバンドである、ということを改めて思いました。そして常に衰えることなく深化しています。あっちゃんは年をとるたびかっこよくなり、表現力が増し、何よりうまくなったとつくづく思います。また、大好きな今井さんのソロや軽いMCも入っていて感激でした。びっくりするぐらい古い曲も何曲かやってましたね。このアンコールはおいしいですね。とにかくいいライブで、買ってから続けて三回も観てしまいました(笑)。ラストのスピードはテンション高くかっこよすぎます。2タイプの編集が入っていますが、私は2のほうがライブ感が味わえて好きです、1は少し見辛かったです。去年のBUCK-TICKは20周年ということもあり、いつになく精力的に活動していましたね。心からありがとう、これからも期待してます!
最高と最悪(-_-)?
マルチアングル仕様の本編にアンコール仕様の二枚組o(^-^)o天使の…と命名されたツアーの年末恒例追加公演です。凄く綺麗な映像です…が俺だけかな?シーンの切り替わりで処理落ちでしょうか?無数の横線が入りこんでますね(-_-)ストレス全開('Д`)凄く良い映像なのに残念!これを観て俺もとか、俺のは入りこんで無いとか教えて欲しい!それ以外は最高なのに( ̄▽ ̄)
激しいライブ
真っ先に感じたのがこの印象でした。 前回の13th floo 〜がゴシックというキーワードのもとだった為内へ内へと向かう緊迫感さえ漂うようなライブでしたが、今作ではひたすらエネルギーを外へ放出するBUCK-TICKの姿があります。 結成から20年経った彼らですが決して過去の曲にすがっているわけではなく、それはファンも同じで特にAlice in Wonde Ande g oundでのお客さんのノリは過去の人気曲に引けを取らないでしょう。 この数日前に行われたLUNA SEAのライブも感動的で素晴らしいものでしたが、20年間走り続けながらマンネリにならず常に刺激的な音楽を追求し続けた彼らのイマを記録したこのライブもまた最高にカッコイイです。 全てのBUCK-TICKファンにおすすめします。
さすがですね
B−Tならではのライブが展開されています。もちろん格好イイです(特に今井さん)。 ここ数年リリースしたDVDの中でも出色のデキだと思います。 B−Tを聞き始めて既に20年くらい経ってますが、これほど老け込まずに挑戦的な作品をリリースし続け、尚且つ独創的なライブを展開できるバンドにはなかなか出会えませんね。 凄く安定感のある演奏なのに、程よくスリリングというある種意味不明な「味」も堪能できますよ(やっぱリズム隊がボトムしっかり作ってるからでしょうね)。 個人的には今井さんが久々にギターシンセ(違うかも・・・・・・・・自信ナシ)を使ってくれてたのが嬉しいです。テルミンも板についてきましたし(笑)。
|
|

おすすめ度
【関連のオススメ商品】
| MAYBE TOMORROW [DVD]
¥ 3,990(税込)
¥ 3,557(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:6505位
カスタマーレビュー数:7
【くちコミ情報】
最高のライブです
昔レベッカが大好きだった人も、なんとなく聞いたことがある位の人も、ぜんぜん知らない人も。すべての人にぜひ見て欲しい一枚です。渾身のステージ、きっと元気が出ますよ。
たまらなく可愛い
ずっ〜と昔に見た事のある映像でした。 懐かしくてたまらない。 そして、何よりパワー溢れるノッコが可愛い。 曲数が少ないのは残念でしたが、満足度は★★★★★です(^^) 本当に76年に一度舞い下りたエンジェル STAR☆です!
曲が少ない
あー、これ欲しいな。 と思いつつ購入に至らないのは「再編集」に期待しているから。 少なくても同公演にはステファニー、バージニティ、ロンドンボーイ のすばらしい映像が残っている。(LDで持ってますが) きっと他にもあるはず。 ぜひコンプリートで!!
向かうところ敵なし
同名のアルバムがブレイクして、もうノリノリ。「REBCCA見参!!」そんな勢いがひしひしと伝わってきます。もう彼女らにとっては、当時「向かうところ敵無し」そんな心境だったのでは。 とにかくNOKKOの歌とダンスがかっこいい!いまでは彼女以上にダンスとボーカルを高い次元でこなす女性ボーカリストはいるが、NOKKOの場合、「あたいがNOKKOよ。」みたいに歌とダンスが彼女そのもの。つくりものではない、彼女にだけしか表現ができないものだと思う。他のメンバーもかっこいい。 特に最初の「HOT SPICE」はしびれました。 誰がみても楽しめると思います。おすすめです。
元気いっぱい
レベッカがブレイクしようとしていた頃の渋谷公会堂でのライブ。メンバーが全員若くて、元気いっぱい。はつらつとしたNOKKOのボーカルとダンスがとってもかわいくて、クールなリーダー土橋安騎夫もノリノリ。サウンドも変にいじっていないため、シンプルそのもので、バンド本来の素直な等身大の音が聞ける貴重な作品です。ただ収録時間が41分と大変短いのが、非常に残念。せっかくDVD化するのであったら、編集し直して欲しかったです。
|
|
|
5ページ中 3ページ目を表示しています
(21~30件)
|