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カスタマーレビュー数:1
【くちコミ情報】
力強くかつ繊細
CDショップで何気なく視聴してみた瞬間、ビビッときました。 よく耳にするクラシックが、これほどまでにアレンジされ、全く 別物の曲のようで、とても素晴らしいです! 力強くかつ繊細な音色には、感動ものです。 中でも10曲目の「死の舞踏」(フィギュアスケートのスルツカヤ選手が 使用していた曲)は、とても大好きな曲なのでこれだけでも私にとっては 価値ありでした。 3曲目の「戦場のメリークリスマス」も坂本龍一さんとは全く違った ポップなアレンジで、とても新鮮でした。 ジャケットを見た時は、ロックなのかと思っていたら視聴してビックリ☆ 思わず引き込まれるような音色に、クラシックにあまり興味がなくても 聴く価値はあると思います。 見た目はワイルド、ピアノは繊細、このギャップがまた魅力なのかもしれません。
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カスタマーレビュー数:6
【くちコミ情報】
その技量は感動的
マキシムは本当にすばらしい技術力の持ち主ですね。 迫力ある演奏と激しさにおいては最近のピアニストの中では出色ではないでしょうか。 このCDはマキシムの音楽に対する総合的な技量に感動するところが多く、純粋にクラシックを弾くマキシムを聞きたい方はマキシムのほかのものをお選びになるのがよいでしょう。
試聴しただけで惹かれました。
そしてもちろん購入しました。確かに彼は男前。これだけでも見栄えはいいでしょう。それに加え、実力があります。ダイナミックな楽曲はもちろん、繊細なものまで表現力が豊かです。彼の才能に加え、クロアチアというバックグラウンドも影響していると感じました。 p クラシックに詳しくない私ですが、毎日聴いても退屈することは決してなく、ますます好きになっています。できることならソロ・リサイタルに行ってライブで酔いしれたいものです。
ドラマティック!
~MAKSIMの新しいアルバムと聞いてとても楽しみにしていましたが、今回もまた新しい一面を見せてくれた様な感じです。今回はオペラのアリアなども入っており、人の声で歌われるものを、どう表現するのかと思っていましたが、さすがMAKSIM!原曲のイメージを壊さずに、でもMAKSIM独特のドラマティックさで美しく仕上げてありました。ピアノで聞いても全く違和感も無く~~、スッと入って行けました。 今回はオリジナルとクラシックのアレンジとのバランスも良く、1枚目より2枚目、2枚目よりも3枚目と、どんどん良い方向に変わって行くのが感じられました。 これからがもっと楽しみです!~
まさにMAKSIMのニュー・ワールド
2枚目でのクロスオーバー曲のアレンジが、派手さばかりが目立っていたように思えていたので、今回もその路線で進むのだろうかと若干不安でした。 今回はMAKSIMのダイナミックさを生かした2曲でググッと惹きつけた後、彼のもうひとつの持ち味である「静謐さ」をたっぷり味わえる選曲もありますね。 以前はその凛とした音色が、ある意味淡白な印象につながって聞こえることもありましたが、最近は柔らかい香りのようなものが感じ取れるかなあ、と。 アルバム一枚通して聴くと、明らかにデビュー当時から変化してきている演奏を楽しめると思います。これからのMAKSIMが、ますます楽しみです!
New World to Everyone!
自らをクラシックのピアノプレイヤーと自負する彼が、 クラシック音楽を幅広い層に聞きやすく楽しめるようにと 試行錯誤した努力が見える。 映画のサントラのようにドラマが思い浮かべられる構成で、 どの音も素晴しく耳に馴染む。 純のクラシックファンには邪道に思えるだろうが、 これも音楽の形と思えば、とても楽しめる内容である。 容姿ばかりがつい先行されてしまう彼だが、 CDを聞いて興味をもった人の一人でも多くが 生で彼のクラシックを体験して、 その(良い意味での)ヒューマニティー溢れる演奏を 体験してもらえればと願う。
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【くちコミ情報】
とっても新鮮!
マキシムの音楽はこのCDで初めて聴いたのですが、1曲目からびっくりさせられました。 勢いのあるメロディ、アレンジ。ピアノ自体を聴きたい方には物足りないかもしれませんが 個人的には非常に好きな「かっこいい音楽」でした。 逆に後半のクラシックは彼のピアノを存分に堪能できますので、とってもお買い得なCDだと 思います。一度聴いてみる価値はあると思います。
スバラシイ!
クラシカルクロスオーバーというジャンルでの、戦場のピアニスト・マキシムのピアノは、いつ聴いても素晴らしい。 これならクラシックの苦手な方でも聴いてみる価値あり。 マキシム最強!
オススメは死の舞踏と戦場のメリークリスマス!
あまりに有名でコメントのしようもないが、クラシック馬鹿にするような人でもいっぺん聞けば良さは分かる!簡単に言うとピアノが上手なアーティストです。
ルックスも技術も超一流
クロアチアンのマキシム君は、すらりとした190cm近くの長身と端正な顔立ちだけでも魅力的なのに、演奏技術の高さに驚かされました。加えて、優しく温かい人柄なそうです。評価を星4つにしたのは、戦争を経験したためなのか、暗い感じの曲がいくつか盛り込まれていたからで、芸術には「元気」と「明るさ」が必須と思っている私には星4つでしたが、それでも彼の演奏技術は堪能できます。
トリノ五輪で
ショートプログラムで、スルツカヤが使っていたのはマキシムの このCDの4曲目です。 クラシックと、モダンの両方が楽しめる1枚です。
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カスタマーレビュー数:5
【くちコミ情報】
マキシムはすごい!!
マキシムの曲は癖になる。 1曲目を聞いたとき、思わず「ああマキシム!」と叫んでしまったほどだ。 今回のアルバムの中でやはり目を引くのはマキシムの技の冴えと 編曲の光る激しい曲調の数々だと思う。 なぜだろう、聴きながら指揮者になって、目を閉じて手を振り回してしまう。 そして閉じた目の中で見えるのは、これらの曲がまるで、サスペンス映画のように マジカルにヒステリカルに、そしてあくまでも華麗に迫ってくるイメージ。 まるで傑作映画に心を躍らせているよう。 聴いていて興奮した。さすがマキシム。 このアルバムを聴き終わったらちょうど心に溜まっていたもやもやが消えていた。 ああ、マキシム、マキシム!!
見目麗しく、そしてそれを上回る華麗な音楽…
アルバムを出す度に進化し続けるアーティスト。「題名のない音楽会」で一目惚れしてから、アルバムを揃え、DVDを買い、娘たちとコンサートに行き…。 先月のコンサートも行きましたが、彼の手元が間近で見えるお席でした。もう、麗しいのと指の動きが速いので、お目々がチカチカしてしまいました。それと、ピアノを慈しむような表情でプレイする姿に、またまた惚れ直してしまいました。来年のコンサートも行きます♪ このアルバムでお気に入りは、1曲目。ハードロック派には、ぜひ聴いていただきたい曲。オルゴールみたいな14曲目、日本では有名な「トゥーランドット」も落ち着く1曲ですね。吹奏楽コンクールでも今年はずいぶん演奏され、実は我が子のバンドもこれを演奏したので、かなり身近に感じた1曲。雰囲気は全く違うのですが…。 ともかく、ジャンルを超えてお薦め出来るアーティストです。なぜか、INROCKにインタビューが掲載されてますしね( _ )ライブを体験したことがない方は、来年春のコンサートで是非ご一緒しましょう!!
現代のリストのような
私はクラッシックから彼にたどり着いたのですが今回も美しいアレンジの中、彼の得意とする美しい旋律 アルペジオ スケール 連打まるでアクロバットのような技術の連続、自由自在にピアノを操るという感じでしょうか?男性だなと思うパワフルな弾き方ですが同時にとても繊細で緻密な正確な細かいパッセージをこなすところなどとても素晴らしいですね。どう表現すればいいのか?険しい渓谷を疾走する若々しく優雅な駿馬をイメージしています。もちろんCDでもいいのですが是非DVDを期待します。 彼は現代に生きるピアニストで埃のかぶっているアンティークなピアニストではありません。クラッシックピアニストではないとか言う人もいるようですが、もしリストが21世紀に生きていたならこういう弾き方をするのではないかと思います。
いよいよ4枚目
赤飯が大好きなマキシム4枚目のアルバムです。 トリノオリンピックでフィギュアスケートのスルツカヤ選手が マキシムの曲を使っているのを聞いてアルバムを購入したのが最初の出会いでした。 マキシムの曲はクラシックなどのカバーも多いのですが、 クラシックに興味のなかった私でも、ハッとさせる程のアレンジと演奏です。 この4枚目で、ますます磨きがかかった良い仕上がりです。 ただ音楽は人それぞれですので、iTunesなどで試聴してみて下さい。 きっと新しい音楽の世界を体験できると思います。
マキシム曰く、「クラブでもかけてほしい」作品
認めます、私も顔から入りました。ですが、彼のCDをほぼ毎日聞いていくうちに、段々見かけ云々よりもテクニックの凄さというか、うーんやっぱりこの人ピアノ上手ね〜とクラシックに関する知識は皆無ですが、いっぱしの評論家になった気になります。 4枚目のアルバムは、おまけCD付きの二枚組で、バリエーションに富んでいます。インベーダーゲームみたいに聞こえる11曲目、今や日本人の誰もが知っている14曲目のトゥーランドットもあれば、夕陽が目の前に見えるような7曲目、このまま ファンタジー映画に使用できそうな5曲目、美しい9曲目もある。私はマキシムのテクノ色の強い曲よりも、ピアノが前に聞こえる曲の方が好きなので、別に二枚目は必要ないと思えるのですが、一枚目を通して聞いていくうちに気に入りました。 CD発売記念として池袋で開催されたミニライブに運良く参加出来、マキシムを真近で見たのですが、グランドピアノが子供用に見えるくらい小さく感じられ、髪を振り乱し、目が行っちゃってる彼の演奏を見て、凄いエネルギーを感じました。まるで霊感に打たれた人のようでした。ファンにも優しくて、アルバムにはマキシムの性格があらわれている気がしました。
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ヴァネッサ・メイやボンドをプロデュースしたことで知られるメル・ブッシュのもとからまた一人、新しいクラシカル・クロスオーヴァーのアーティストが誕生した。エキゾチックなまなざしにワイルドな雰囲気を漂わせる青年ピアニストの名はマキシム。ザグレブの音楽学校で学び、ブダペストやパリへ留学した後に故国クロアチアで音楽活動を開始。現在はロンドンで暮らしているという。 アルバムの最初に入っている「バンブル・ビー」は、おなじみ「熊蜂の飛行」(リムスキー=コルサコフ)のことだ。ただしこのくまんばち、一匹ではなく恐ろしいほどの大群で襲ってくる。ピアノの音ばかりでなく、ノイズに近いものも含めたさまざまな電子音がうなりをあげて飛び回る。ジェットコースターのように激しく上下するメロディーを追っていくうちに平衡感覚が狂ってきそうな演奏だ。 1曲だいたい3~4分の小品を集めているが、「パガニーニのラプソディ」(ラフマニノフ作曲「パガニーニの主題による狂詩曲」)だけは10分を超える比較的長い曲になっている。編曲者のジェフ・ウエインも、ここが腕の見せどころとばかりコミカルな音づくりからロマンチックな旋律美まで出血大サービスの頑張りようだ。 マキシムのピアノを一番じっくり聴けるのは、基本的にソロ演奏である「ダンス・オブ・ザ・バロネス」。全体的に濃いめの曲が多い中、アコースティック楽器とのアンサンブルできかせるラテン・ナンバー「クバーナ・クバーナ」がさわやか。(松本泰樹)
【くちコミ情報】
これはクラシックではない
曲名はクラシック曲が入っているが、実際にはクラシックではない。妙な電子音が入っていて、ピアノの響きが失われている。言うなればゲームミュージックに近い印象を受けた。もちろんこのような音楽を否定するわけではないが、これをクラシックだと勘違いをされたくない気持ちである。 しかし彼はピアノの実力は間違いなくあるので、クラシックファンとしては彼の正統派の演奏を是非聴いてみたい。
ドラマチック最高!
ミーハーな感覚で一年以上前に購入しましたが、聴けば聴くほどマキシム本人の魅力の虜になってしまいました。今は家族みんなでファンです。ピアノを習っている息子が「マキシムみたいになりたい!!」と、日々レッスンに励んでおります。 個人的に好きな曲はピアノソロのNo.12のダンス・オブ・ザ・バロネス。とにかくかっこいい!かっこいい!血が騒ぎ出し思わず呼吸するのを忘れて聴き入ってしまいます(^^;)
流石マキシム!
某テレビ番組で彼を観ました。 凄い衝撃! そして即買いに。 クラシカル・クロスオーヴァーのピアノがこんなに素晴らしいものだったなんて。 このジャンルは、ヴァネッサ・メイや ondだけかなー、と思っていたのですが、 こんなアーティストも存在している事に驚きました。 聴いてみる価値あり!
ノリノリクラシック
サッカー中継でこのアルバムの日本盤BT「トッカータとフーガ」が使われていて、 その曲が気に入ったので購入してみたのですが、完全にハマりました(笑) 恥ずかしながら、普段はクラシックは殆ど聴かない私にも お馴染みの曲が多数収録されていましたし、 なによりアレンジがかなりカッコいいです。 「革命のエチュード」なんかは原曲の激しい情熱的なイメージを そのままに、トランスを付け表現を広げた感じなのですが、 「サラバンド」には、ちょっと度肝を抜かれました(笑) 良い意味でクラシックの固定概念を覆してくれます。 既存のクラシック曲の他にも、トンツィ・フーリッツィさんという方の オリジナル曲も何曲か収録されているのですが、これがまた良い! 「クロアチアン・ラプソディ」は、何となく旧ユーゴの暗い影を語るような もの悲しい曲で、とてもお勧めです。 そして何より、演奏者(マキシム)の技術がかなりしっかりしていますので、 クラシック通にも、クラシックって聞いただけで眠くなる〜っていう方にも、 是非お勧めしたいアルバムです。 最後に… 私は、「トッカータとフーガ」が聴きたかった事もあって CCCDである国内版を購入したのですが、 EU版でCCCDではないものが出ていますので、(「トッカータ〜」は収録されていませんが) CCCDの再生が困難な方は、そちらの購入をお勧めします。
ワンダーランドで元気が出ます
あのフィギュアスケート界の王子様「ジョニー.ウィヤー」の今シーズンのフリーで使用されたの3曲のうち「ワンダーランド」と「ハナの瞳」という2曲が収められています。特に「ワンダーランド」はTVのBGMにもよく使われています。やる気、元気、の出る1曲です。是非お試しあれ、と薦めたくなります。
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聞き応えあります
真央ちゃんの今シーズンSPの曲が聴きたくて買いました。 とても情感のあるすばらしい曲です。 CDのパッケージが乙女チックで可愛らしいのも素敵です。 中の冊子には、二人の歴代衣装が満載で、これを見ていても楽しい。 曲一曲づつ解説と二人のメッセージが載っています。 それを読むと、どんな気持ちで滑っていたかがわかります。 中でも、真央ちゃんがノクターンについて 「ピアノとピアニストの繊細な指の動きを、自分にとってはエッジが指、アイスがピアノの鍵盤です。」とコメントしているところが印象的で、なるほどと思いました。 二人の曲は数々のスケーターが選曲している名曲ばかりです。 ディスク1の一曲目、ロミオとジュリエットは高橋選手が今シーズンFPで、 三曲目のオブリヴィオンは村主選手が今シーズンFPで、 ディスク2の幻想即興曲は中野選手が今シーズンSPで使用しています。 二人のファンだけでなく、スケートファンにも楽しめる一枚です。 ただ、一つ難点を言えば、CDの最後のスペシャルトラックでしょうか。 二人のメッセージが入っているのですが、 曲に聴き入っていると、突然声が出てくるので、一瞬どきりとします。 メッセージが聞けるのはうれしいのですが、できれば別のディスクに入れて欲しかったです。
素敵です
パッケージがとても凝っています。画像で見たより透明感のある綺麗な色合いで素晴らしいです。同封のブックレットもデビューからの各シーズンの画像がひとり4ページずつ順番に並んでいてふたりの成長ぶりが一目瞭然です。 驚いたのは発売元のEMIミュージック・ジャパンさんに権利のない他社の音源の曲もきちんと入っていたことです。曲目一覧で見てはいたのですが、よくぞここまで、と本当に感激しました。大変だったでしょうに担当の方の努力に本当に感謝します。 ふたりのボイスメッセージも、真央ちゃんは「原稿読んでます!」なかんじで(笑)可愛かったし、舞ちゃんはさすがに落ち着いていて感謝の気持ちが本当にこめられていてこちらこそ「ありがとうございます」って言いたくなりました。 音質も非常にクリアで原曲がそのまま入っているので、実際の試合の映像と比較してみると「なぜここでこの部分を使ったのか」とか想像できて楽しめます。 編曲は大変なのですが、やっぱりセンスがいいですよね。 それにしても舞ちゃんは本当に難しい曲で滑ってばかりですね。あらためて聞いてみてびっくりしました。大変チャレンジングな試みを毎シーズン続けてきたのですね。 すごくセンスがいいのですが、大変だったろうなと思います。 これからもおふたりの活躍を心から願っています。 すてきなCDをありがとうございました。
音も良いですo(^-^)o
カバーのデザインはちょっとちゃらちゃらしてる?! 感じも否めませんが(笑) 2枚組で、1枚ずつ舞、真央という構成です。 たいていの場合、会場のアンビエンスマイクが拾った音を TVのスピーカーで聞いているわけですが、それとは異なり かなり良質な音でそれぞれの楽曲を楽しむことが出来ます。 ブックレットには舞さんと真央さん、それぞれが 2002年から2006年までのFS、SPの時にまとった衣装の 写真があり、衣装の歴史と成長をうかがえます! 特に真央さんの、天真爛漫で幼なかった頃の写真は貴重 かつ微笑ましいです。 各曲の紹介の下にはハートマークから始まる本人たちの コメントが載っています。 昔懐かしいアイドルのように、最後のトラックには本人 からのメッセージが収録されていますが、とても短い… 楽曲そのものは「使用曲」で本人たちが歌っているわけ でもないから、唯一肉声が登場するおまけのトラックは もう少し「何か?」工夫が欲しかったです。 欲張りでしょうか?(笑)
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浅田姉妹のセレクトCD! 今期真央ちゃんが使用している曲は ショパンのいろんなCDを探しても入っていなかったので、 このCDが発売になって嬉しいです。 公式サイトでは、一部の曲を視聴できたので、 こちらも参考にするとよいかもしれません。 (→http: www.emimusic.jp st compi figu e index_j.htm) 落ち着いた曲、元気になる曲など バランスよく入っていると思います。
これはすばらしい!!
真央と舞、別々にまとめられています。 これまで使用した曲(チャルダッシュ、ペールギュント「朝」...)などけっこうたくさんの 曲が入っているそうです。 さらに最後には、真央と舞のそれぞれのメッセージつきです。 これは、真央と舞のファンの方は絶対買うべきでしょう それ以外の方もたくさんの曲が収録されていますし、買って損はないと思います。
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全く素晴らしいバラードでした。幼年期、初めて聞いた少年時代を思い出します。 最近、ぱっとしたバラードがあまりなくウジウジしていた時この曲を聴き 別れた彼氏を思い出しました。 もし良かったら聞いて見てください
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このアルバムで初めてマキシマム・ザ・ホルモンを聞きました。基本的にはとてもメロディアスでキャッチーで聞きやすい。三種類のボーカルが聞けるのがいいです。
いいよ
サウンドは所々システムオブアダウンに近かったりもするけど 亮君の独自のポップセンスで噛み砕いてる感じがとても気持ちいいしかっこいい ダイスケはんも声が初期より断然キレがいい でもなんといってもライブバンドなんでライブ行ってみて下さい 一発でパワーに圧倒されて好きになると思います MC中でもモッシュが起こるバンドなんて中々無いよ 凄いよホルモン
難しい
確かに、このバンドは、所謂「音楽通」には「ふざけるな」と言わしめ、ひねた中高生のウケが良さそうなものだけど、評価すべきは、「ただ突っ走る」所から一歩退いた姿勢で、故に少しコミックバンドめいた楽曲の並びになってくるわけだけど、「コミックバンドも此処まで行くと…」という思いが生まれてくる点。つまり、めちゃくちゃやってるようで、ある意味どんなアーティストより冷静なのではないかと。 日本語をよくこんな風に歌えるなあ、とも思えます。 「歌詞が意味分からない、聞きとれない」とは言っても、洋楽をお聞きになる人がみんな外国語堪能かというと、そうでもないじゃないか、という反論も出来るんじゃないでしょうか。
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