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【くちコミ情報】
チャレンジしまくるマドンナ
いろんなことを、自分のやりたいようにやっているマドンナ。 でも努力は欠かさない。 その結果がこのCDだと思います。 ジャケは確かにオバサンが無理しちゃってる感がありますが、この年齢でこの体型を維持し、この格好を出来るのはマドンナだけ! 曲もイイです。 洋楽を聴かない母ですら、ドラマ「チェンジ」の曲が気に入って、車で聞いてるようです。 私も年をとるなら、こんな風に美しくカッコよく年を重ねたい・・・。 マドンナは全ての女性の理想像です!
マドンナは大好きですが
このアルバムは正直な感想を言うと、少しガッカリしました。 マドンナは大好きでコンサートにも行きました。 いつもならファンの欲目で「すごく良い(はず)」と思ってしまうことも。 しかし、このアルバムは曲調がアップテンポで単調で、 何度でも聴いてみたいと思えるものではありませんでした。 買ったもののケースにしまったままです。 個人の好みの問題もあるかとは思いますが、新しいアルバムに期待します。 今回はジャケットのセンスも好きになれませんでした。 大好きだからこそ、期待が大きくなってしまうのかもしれません。
マドンナ様!かっこいい
言わずと知れたマドンナ様の新作。 まったく衰えを知らずリリースされた新曲は かっこいいし、POPでちょっとエロ。 4minutesのMVにはジャスティンももちろん出てるし、日本人のアニメーションダンサーが 登場しているのも、新しいもの好きのマドンナらしい発掘力。 MV映像はフルCGでとにかくかっこいいの一言です。 マドンナ様、突っ走ってほしいです。
かなりいい!
もともとマドンナ結構好きだったんですが、初めて洋楽を買いました。 やっぱり凄いですねマドンナ。50歳であの美貌ってだけじゃなくて曲の完成度も半端じゃないです!歌詞も素敵なモノも多いですし、自分的には『4 MINUTES』,『GIVE IT 2 ME』,『MILES AWAY』,『DEVIL WOULDN'T RECOGNIZE YOU』が気に入りました。でもどれもいい曲ばかりでした。 今度はマドンナの他のアルバムも買ってみようと思います!
逆にこれだけのスタッフ使ってこれくらいかという印象
ティンバランド ジャスティン カニエウエストを使ってうまくまとめました、 とは聞こえがいいですが、ブリトニーならもっといいのができたと思います。 一番どうなんだろうと思うことは、この時期にファレルをメインプロデューサー で使ったことでしょう。いま彼は明らかにネタ切れおこしていて、むしろマドンナに 救ってもらった感じです。 それに世界の評価はたぶん50歳にしてはすごいというのが前提な様な気がしますね 4ミニッツ以外陳腐だし、マドンナってことで批判が出ないんでしょうが。 正直、ハウスから入った人も、プロデューサー陣が好きで聞いた人も、何とも中途半端 に感じるはずです。
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クィーン・オブ・ポップ:マドンナ、ダンスフロアへ再び降臨!! 世界のミュージック・シーンの頂点に君臨する女王マドンナ、2年ぶりのニュー・アルバム(オリジナルとしては通算11作目)は、世界を揺るがすダンス・チューンを全編にフィーチャーした、ウルトラ・ポップ・アルバム。 ABBAの名曲「ギミー・ギミー・ギミー」のサンプリングが使用された最新メガ・ヒット・シングル「ハング・アップ」収録。
【くちコミ情報】
今さらマドンナ?
マドンナのデビュー〜全盛期を同時代に体験し、その後、どんどん、政治的メッセージを放っていくマドンナを見るにつけ、正直、「今更マドンナ?」と思い、ここ最近のアルバムはチェックしていませんでした。 ところが、ニューアルバム発表に合わせ、前作に当たる当アルバムのレビューを見た所、往年のサウンドが蘇ったようで、評判が良いので、購入した所、これが良かった!サウンド的には、「FUTURE DISCO」と呼ぶらしいのですが、要は、ダンスミュージックです。そう、あのデビュー当時のナンバーの乗りに、現代の音がかぶさり、これが格好いいのです。マドンナのデビュー当時のサウンドが好きだけれども、最近、ごぶさたしていた方も一聴の価値ありのアルバムです。
アラニス・モリセットと同罪の告白
「I'M A CONFESSION THAT IS WAITING TO BE HEARED.」「IF YOU ARE NOT DANCING,THEN YOU ARE DEAD.」「I WON'T LAY DOWN THE FLOOR LIKE A WHORE IN YOUR HEAD.」(マリリン・マンソンの「ザ・ゴールデン・エイジ・オブ・グロテスク」より)−−−「HOW TO CONTROL SOMEONE TO BE A CARBON COPY OF YOU.」「I WANT TO DROP THESE IMITASION AND RETURN TO WHAT I WAS BORN TO BE.」「LIVE MY LIFE AS APOLOGETIC COMPROMISE.」(アラニス・モリセットの「ソー・コールド・カオス」より)−−−マドンナは上記の2枚のアルバムに相当の衝撃を受けたと思います。上記の2枚のアリバムと聴き比べてみてください。何かが見えます
KHOROSHO,!
−現代の流行を取り入れつつ、70s〜80sディスコミュージックを作る−マドンナにしては、珍しい音のCDだと思います。受け入れられるか、拒まれるか、マドンナ自身大きな賭事をしたと思う。しかし、見事にあっさりと勝ち、『女王様復活』というタイトルを堂々の表情、笑みで掌握した。 このCD買った日から毎日聴きまくってますが、日増しに魅力が増すばかりです。50歳を目前にして、伸びやかに、かつ力強く歌う声は鳥肌が立ちます!秀逸な曲ばかりですが私の個人的な特にお薦めは #1. #3. #7. #11. #12. です。ゾクゾクしますよ〜!マドンナにこの音を作って欲しくなかったと言われる方も居ますが、70s〜80sを歩み肌で時代を感じたマドンナだからこそ、歌えるし、歌っていいのだと思います。正に、kho osho.《ハラショー》素晴らしい。
MADONNA、カッコよすぎ〜
MADONNAの最新アルバム!今までMADONNAのオリジナルアルバムでは自分の中では一番飽きない最高のアルバム!まだ20代の自分でもハマりまくり!年齢や世代なんて関係ない!MADONNAの声、ダンス、サウンドとカッコイいです。MADONNAも本当、カッコイいいです。「1. Hung Up」「2. Get Togethe 」「3. So y」とこの3曲は本当にいい!もちろん他の曲もいい!捨て曲がないです。日本盤に特にボーナストラックないので、輸入盤でも良いでしょう。歌詞カードと対訳が欲しいために国内盤買ってしまいました。PVで「Hung Up」「So y」は最高にカッコイイです。企画版でこのアルバムにDVD付きのスペシャルエディションとか出して欲しい。PV、LIVE、インタビューなどの映像特典などやリミックスを追加したりと出してもいいんではないでしょうか?このアルバムはノンストップでダンスミュージックなのでドライブやエクササイズするにはいいですよ〜:・(≧∇≦)・:
良いCDです。
私にとっては素晴らしいの一言。 マドンナは80年代からのファンですが、彼女ほどのスター性を 持った女性歌手は将来なかなか現れないでしょう。 TVで彼女を見ましたが髪型のせいか少し若返った感じで、このCDは その名の通り久しぶりのフルダンス系で聞き応えはバッチリです。 お気に入りの曲は「So y」と「Jump」。
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女帝を代表する「踊れるポップ」
80年代リアルタイマーでない自分にとって、マドンナを聴くのはこれが初めて、でした。 楽器の音色は若干レトロな感じが否めないですが、以外に…と言うか、予想以上に良かった!踊れて超ポップな楽曲満載。そして「ポップス界の女帝」のイメージとは裏腹に(笑)少女のような美しいハイトーン・ヴォイス!単純にポップスとしても十二分に楽しめる曲&歌ばかりです。 ちなみに、このアルバムを聴いて浜崎あゆみやBOAを想像するのは自分だけ…ではないはず。(浜崎あゆみには『vogue』という同名曲もあるし。)日本(やそれ以外の国)の女性歌手ポップスの元ネタの多くはマドンナの曲なんじゃないだろうか?自分詳しく知りませんが…。
尊敬しています
このCDの発売当時、私は7歳でした。子どもの頃は「マドンナ」とは「マリリン・モンロー」なんだと思ってました。中学生の頃アルバム「レイ・オブ・ライト」に出会い、それ以来虜です。そこで当時このベストも聴いてみたわけですが、当時は「ラ・イスラ・ボニータ」以外は正直「レトロだ」と思ってました。20代になり再びこのアルバムを聴いてみてビックリ!どれも今も褪せない名曲ばかりなことに気づきました(特にC azy fo you)。 RainもMusicもアメリカン・ライフもHung upもIsaacも勿論大好き!けれど彼女の凄いトコロは、私がそうこうしていたこの十年も、その前からも、ずーっと変わらずトップであるということ!尊敬しています
VOGUEはアバンギャルド
初期の名曲がぎっしり詰まってます。中でも、VOGUEは今の時代にリリースされても違和感ないくらいに先鋭的です。今もすごいですが、この頃がマドンナの全盛期です。80年代初期の曲の中にはちょっとダサいのもありますが、聴けばパワーをもらえるので、同タイトルのDVDとともに御勧めです。
懐かしいのに
このアルバムは発売当時に購入しました。 その頃からずっと好きなアーティストの1人であるマドンナの初期曲中心のベストアルバムです。 今聴いても全然色あせること無く、聴きながら当時を思い出します。 全体的にPOPでノリの良い曲としんみりと聴ける曲が バランス良く収録されており、マドンナの魅力がぎっしりと詰まっています。
良かったよぉ
初めて聞いたんだけどいい曲ばっかりで良かった!ゆっくりな曲もあれば楽しい曲もあるから私は好きだなぁ 他の曲も聞いて見たい★★★★★★★★★
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THIS IS SHOW!
女性歌手として、史上最高の収益を挙げた2006年のコンフェッションズツアーの模様を収録したCD&DVDです。DVDはツアーの模様を完全収録、CDは抜粋版となっています。 やはり、白眉は、DVDでしょうか。コンサート自体は、ダンスナンバー中心のパート、ボーカルナンバー中心のパート等と4部に分かれているのですが、何れのパートにも共通するのは、超一流のダンサー、超一流の衣装、超一流の照明等をバックに、演出もタップリの、これぞまさに超一流のショウという華麗なステージを見せてくれること。確かに、第一部のようなダンスナンバー中心のパートでは、コマ回しが早く感じる場面もありますが、まあ、慣れればこんなものかなと。 一見&一聴の価値ありの、楽しめるステージです。
すばらしい作品です
特にマドンナが好きというわけでもない自分なので、 最初はBSでの放送を何となく見ていただけだった。 ところがあまりにも圧倒的なステージングに夢中に なってしまい、2時間しっかりと見てしまった。 以来、再放送を録画したものを何度となく見続け、 結局完全版を買ってしまった。 結果としてこれは素晴らしい! 特に3部:「Neve Mind The Bollocks Section」に バラードが2曲入ったおかげで、特別な演出やダンスのない 素のマドンナのすばらしさがきわだった。見事である。 CDはほんとにおまけ。収録曲が変である。 So y(Remix)とかConfessionsなんて、マドンナ着替え中の BGMなのになぜか収録されている。こんなのを入れるよりも Get Togethe とか先のバラードとかを入れていればもっともっと 商品としての価値が上がったのに。 とはいえ、DVDだけで十分ではある。
信じられない!
あの歳であそこまでやるとは思ってもいませんでした!構成・ダンス・曲、全てにおいて素晴らしく、何回見ても興奮が止みません!日本の歌って踊れるアーティストとは訳が違います。日本人のは振り付け、マドンナのはダンスです! MusicとRay of lightは文句なしに最高!レアな意見かもしれませんがPa adiseは原曲の何倍もカッコいいです。
マジ買ってよかったぁ♪
最近ずっとカッコイイ☆Madonnaが気になって気になって初めて買いましたが…完璧ファンになっちゃいましたo(^-^)o 買ってから毎日聴いては見てます。 ☆☆☆☆Madonna最高☆☆☆☆
マドンナは素敵だけど…
私はマドンナのファンなのでDVDを買いました。 だから、もちろんマドンナに関して批判しようとは全く思ってません。 結論から書くと、DVDを流してるけど映像を観ずに他の作業をしてます。 「ゆっくりな音楽」では「じっくりダンサーやマドンナの映像を観れる」が 「テンポの速い音楽」では「1秒間に2コマ以上映像の切り替え」があり、 観てて非常ーーーーーーーーーーーに疲れました。 ロック歌手だし、ノリの良い音楽だし、パパパッと映像を切り替えるのも ライブの臨場感を出す演出なのは分かるけど、やりすぎじゃないですか?と思いました。 色んな角度から、たくさんのマドンナの姿を見せようという思いからでしょうが…。 ライブの内容は期待以上で、素晴らしかったです。 ミラーボールから出てきたときの、あの笑顔、めちゃくちゃ可愛かったです。(^.^) ただ、やはり編集というかカメラが残念。無駄な切り替えが多すぎです。(しつこくてすみません) カメラマンや編集者の気持ちは分からんでもないですが…。 目は疲れますが切り替えの激しさを気にしない方でしたら、買って◎だと思います。
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お買い得です
2枚組。プロモはマイケル・ジャクソンとマドンナが一番でその熱意とメッセージ性に感動する。「ベストヒット」は1990年の "Vogue" までを収録。おまけにMTVにおけるステージの "Vogue" が付いているが、これは衝撃的だった。「93-99」では "Ray of Light" が素晴らしい。大阪や東京の「コンフェッションズ」では「跳んで!跳んで!」と日本語で叫んでいた。プロモは、当初のきらびやかな見せ掛けのショービズから進化して行って、超人的パワーとスピードで肉体の美を見せる体操的なダンスとなった。バックダンサーとミュージシャンは国際化し、アフリカ系、ラテン系、アジア系、アラブ系などから実力のみで集められた。今や美男や美女という概念は無い。華燭な衣装すらない。彼らはその個性とお国柄を爆発させ、マドンナの舞台に圧倒的な奥行きと幅を持たせることとなった。彼らの母国の人も、どれだけマドンナを支持し、ファンになったことだろう。その過程が判るお買い得DVDです。
プロモヴィデオ歴史上に残る傑作集
マドンナは良い意味でも悪い意味でも非常に影響力のあるアーティストであることはまず間違いはないと断言できる。過激な性描写で反社会的なイメージはあるものの社会問題&様々な差別等、常に敏感であり、善し、悪しを充分に把握している女性であると同時に今、流行の”エロカッコイイ”の元祖でもある。そしてプロモヴィデオにおいても粒揃いであり、特に大ファンのデヴィッド・フィンチャー監督「se7en,ゲーム、ファイト・クラブ、パニック・ルーム、ゾディアック]のDISC1の(エクスプレス・ユア・セルフ)、(オー・ファーザー)、(ヴォーグ)、DISC2(バッド・ガール)でフィンチャー監督独特の映像美を堪能できる。一番有名なのが(ヴォーグ)で当時、ヴォ-ギング・ダンスと言われるダンスパフォーマンスは話題になった。個人的に一番好きな作品は(オー・ファーザー)で、マドンナ自身、幼少時代(母の病死、父との確執等)の実話を再現している。最初はなにかにつけ厳しい父に対して拒否反応があったりもしたが、後に成長したマドンナが最後に年老いた父と共に母の墓石の前で横に並び、カメラが横に流れるように撮影し十字架の墓標に隠れ、そして次のシーンでは幼少時代のマドンナに変わり楽しくにこやかに踊りながら終わる...。文句なし余韻の残る名作である。
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【くちコミ情報】
I’ll remember
このCDは2曲目の「I'll eme e 」の為だけに購入しました。 ちょうどイギリス留学した時に持っていったのですが、英語学校でスロバキアから来ていた女性がやはり、この曲が好きでこのCDを買ったと言っていて、文化や国を超えて、いい曲は理解されるんだなぁと思いました。 恋人との別れをいい思い出に変えることのできる前向きな心境を歌った曲です。恋愛に限らず、人との別れがつらいときはこの曲を聴いて、前向きになります。 おすすめですよ。
マドンナ姉さんの哀愁を感じます。
マドンナ姉さんのパフォーマンスはやはりエネルギッシュでエロチックで躍動感溢れるナンバーが最初に思い出されますが、バラードナンバーにも極上物がたくさんあることを証明する作品だと思います。疲れている時に聴くと全身をマドンナ姉さんに優しく包まれているようでとても私は癒されます。 p 80年代のナンバーが入っているのも私にとってうれしいことですが中でも「Take a ow」はほんとにイイ曲だと思います。初めて聴いた時は今までのバラードと違う印象を受け何故か懐かしさを感じました。またベビーフェイスをこのナンバーで知り、彼にも興味を持つことになった曲です。ほんとに姉さんは色々な人と組んで印象深いナンバーを作る達人です。
大人の為のバラード集
全盛期に比べてややセールス不振に陥っていた彼女が「TAKE A BOW」の大ヒットを受けて発表した往年のバラード集大作。デビュー当時でこそ「CRAZY FOR YOU」のようなよくありがちな作品を歌っていたものの、自身でペンを振るうようになってからといもの「LIVE TO TELL」などに代表される彼女ならではの独特、かつ突拍子もないコード進行を持つバラードを多数生み出した。ノスタルジックの極みとも言える真の意味で「沁みる」バラード群は物事の酸いも甘いも分かり始めた大人へのカタルシスのようでもある。決してテクニック的に優れたシンガーではないが、心で歌うことによってそれがきちんとリスナーに届くことを証明するに十分な作品。王道DAVID FOSTERと組んだ(←なぜだ???)「YOU'LL SEE」「ONE MORE CHANCE」は百歩譲ったとしても寒くて仕方がないが、表題曲「SOMETHING TO REMEMBER」や「THIS USED TO BE MY PLAYGROUND」のクオリティは圧巻。メロディだけでなく、その歌詞の良さも堪能するためにはやはり国内盤がお勧め。(勿論、帰国子女や語学が堪能な方は余計なボーナストラックが収録されていない輸入盤をどうぞ!)
プリティ・リーグ!
2003年5月頃だったかな?BS-2で10年ぐらい前の映画「プリティ・リーグ」を見ました。 1940~50年代にあった、女子のプロ野球リーグの話で、マドンナ本人も出演しております。 その主題歌「This Used to e My Playg ound」が収録されたCDがないかと探していたら、 このCDにありました。 皆さんにとって、マドンナの曲で印象深いのは何ですか? Like a Vi gin?、Music? Papa, Don't P each?、La Isla Bonita? 人それぞれだと思います。 (私は Like a P aye ですが。) バラードも良い曲ありますよ。 個人的には「Live to Tell」が好きですね。
バラードの名曲揃い
マドンナというと『派手なポップの女王』というイメージを抱いてしまいますが、いつもとは趣が違って『純粋な歌手』としてのマドンナの魅力が満喫できます。まさしくマドンナ=聖母そのものの歌声。 こうしてバラード集を聴いてみると、やっぱりマドンナは歌が上手いんだな~と思えます。 p どんなにパフォーマンスが派手でも、歌手は歌唱力が基本。それを体現できるマドンナの偉大さ。永らく音楽界のトップに君臨し続けているのも頷けます。 マドンナ・ファンはもちろん、バラード好きな人や『良い曲(あるいは歌声)』を探し求めている人におすすめします。
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ディスこ
ダンスシングで若々しくて力いっぱいなアルバムでやっぱりセクシーの熟した感じなアルバム。新しい試みもしていて良い感じに仕上がってると思う。 普通はオバサンの歳だけど全然「おねぇさん」レベルなのが凄い。
いったいこの人何歳だ?
いったいこの人何歳だ? 僕が子供の頃からポップ・ミュージックの頂点に立ち続けている。 そして僕が大人になった今でもまだ頂点にいる。 頂点にいるというより、さらに上を目指して突き進んでいる。 今回はディスコサウンドの復活ということで、 ABBAの楽曲をサンプリングに使っている。 見事にマッチしてすばらしい楽曲になっている。 トリノ・オリンピックでもよく流れていた。 「世界のMadonna」を再び大きく証明した一枚だ。
ダンス!dance!DANCE!最高!
さすがマドンナ!オープニングから盛り上げてくれました!特に、JUMPですかね〜。もう、ダンサーのお兄さんがピョンピョ(・_・)......ン?跳んで跳ねて。客席、ステージ、マドンナの周り・・・。全体的にもほんと凄かったっす。是非!観た方がいいですよ!マドンナのファンでない方でも、ファンの皆さんも!私も行きたかったですけど、何せ子育て中。将来行きたいです!近い未来必ず。ダンスも最高!私が買ったのはコンフェッションズ・ツアー・ライヴのイギリス公演のなんですけど。ジャパン・ツアーのも欲しいと思ったくらいです!是非皆さん買って観るべし!
ノンストップ ダンス!
普段、この手のダンスミュージックを聴かない私ですが 何となく聴いてみたくなり、購入。(普段はHR HM&浜崎あゆみ) ayuがマドンナを好きっていうのも購入のきっかけではあります。 いや、見事なまでにハマりました。さすがはマドンナ!! コンセプトは「80'sダンス」ということですが、非常に聴き易いです。 曲間が全く無いアルバムで、一気に最後まで聴けてしまいます。 分かりやすく耳に残る、非常に聴き心地の良い曲ばかり入っていて 洋楽アレルギーの人にもお薦めしたいですね。 DVDのダンス映像も、40代後半の人とは思えないような動きでホント素晴らしい! もっと早く、マドンナの世界を知ればよかったと少し後悔しています。 このアルバムのツアーライブCD+DVDも購入しようと思います。
さすがマドンナ!
遅くなりながらもやっとのことで手に入れましたが、全曲ノンストップという形で構成されていて 大好きなマドンナということもあり、あっという間にマドンナの世界観に包まれ聞き入ってしまいました〜。HUNG UPでは、おなじみABBAのギミーギミーギミーをサンプリングに使い仕上げられています。ABBAが好きな人でもきっと壊されずにマドンナとの協調で聴き心地が良いと思いますよ。DVDも付いているので、観た上で聴き直すとさらに親近感が増します。今回のアルバムは前作のMUSICにつながる物が感じられます。アップテンポと、テクノを少し感じられるところがあって、私はとてもお気に入りのアルバムとなりました。BGMとして流してても気にならないくらいディスコ気分ですよ〜。おすすめです!
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マドンナがミュージック・シーンの頂点へと駆け上がった代表作ともいえる2ndアルバム。「ライク・ア・ヴァージン」「マテリアル・ガール」ほかボーナス・トラック収録。デジタル・リマスター。
【くちコミ情報】
いまだに「マドンナ」が「マドンナ」であることに、最敬礼ですっっ!!
職場の部下に「マドンナのアルバムをCD−Rに焼いて下さい」と言われまして、作業中、音飛びすることが判明しまして、今回“買い直し”です。 今改めて僕がこちらに書き込むことって、他のカスタマーさんがこと細かに書いてらっしゃいますし、そんなにないんですが、ひとつだけ。 去年発売のライヴ・アルバム『マドンナ コンフェッションズ・ツアー・ライヴ』(なんでもう、廃盤なのでしょうか!?)に収められている「ライク・ア・ヴァージン」は、 例えばKeyを「C」とするなら、 オリジナル・ヴァージョンのAメロとサビの部分は、「C」のワン・コードなんですが、 「F△7〜G6〜Am…」とコードの変更があって、新鮮でしたっっ!! 21世紀の「マドンナ」に対して、 「『ライク・ア・ヴァージン』を演れって言われれば、演るわよ」っちゅーといて、 実はそういう“コードの変更”他、探せばいろいろあるであろう“21世紀の「マドンナ」であることのこだわり”が…全く無ければ…この人らしくないんだろうなあ…。 個人的に生意気を言わせてもらえば…やっぱし僕は、サビ部分のベース・ラインが気に入っているので、’06年のライヴでも、オリジナル・バージョンで演奏して欲しかったです。 チープなシンセ・ベースの音色も好みです。 このアルバム全曲が全曲、僕は大好きです。 1曲目から「マテリアル・ガール」というノリの良い楽曲でスタートしますので、 今頃の若い方々が聴かれても、一気に退屈することなく気持ちよく聴けるでしょう。 今聴いても、僕は退屈しません。
80’sサウンドを象徴するモンスターアルバム!!
80年代の女性シンガーといえば、正しくこの人マドンナですね。 マテリアル・ガール、ライク・ア・ヴァージンといった独特のサウンドが80’sを象徴しています!! 当時ティスコで、お尻フリフリ、マテリアル・ガールで踊る女の子たちが鮮明に焼き付いています。 マドンナというこの方、今も現役でがんばられているようで、恐れ入りますね。 さて、このCD、ボーナスとしてマテリアル・ガール、ライク・ア・ヴァージンのロングバージョン収録です。 結構貴重なテイクですので、この2曲のためだけでも買う価値ありますよ!!
未だに謎・・・何故にグラミー賞は、マドンナ姉さんを無視し続けたのか!?
実はこのページ、姉御(※あ・ね・ご⇒ 某業界では、“女親分”のことをこう呼びます。)の「ライク・ア・ヴァージン 最新リマスター&ボーナストラック付きのリイシュー盤」の紹介なのですが、一足違いで旧規格盤を(しかも新品で)買っちゃった。もともとフル・デジタル録音(わざわざ表ジャケットにそう書いてあんの。)だからでしょうか、サウンドは今聴いても二十数年前(!!!)の古さを感じないです。それよりも曲毎の演奏者のクレジットを見て思わずブッ飛んでしまいました! プロデューサーがニール・ロジャース(※ご本人がインタビューで、「俺は“ナイル”じゃないよ。“ニール”って読むんだ。」って言ってました。)なのは知っていましたが、ヒット曲の殆どが ass:バーナード・エドワーズ guita :ニール・ロジャース d ums:トニー・トンプソン じゃないの!(※ご存じない方は気にしないでも大丈夫⇒「シック」という有名ファンク・バンドの面子です。)泣く子も黙る「世界最強のリズム・セクション」がバックアップしていたなんて、いまの今まで知らなかったです。このアルバムは一時代を席巻した超重要な「証(あかし)」だと思いますので星5つは取って当然と思うのですが皆さん、何故にグラミー賞はこの時期の姉御を徹底的に無視し続けたのか!? 理由をご存知の方いらっしゃったら是非教えて下さい。私は41歳のおじさんなんですが、最新作(コンフェッション〜)から過去に遡って買い集めました。当時はMTVやFMで、歌詞を覚えてしまう程聞けたので、わざわざ買おうとは思わなかったの。特に思い入れが強いファンではないのですが、知れば知る程にこの人は「世界最高水準」だと思いますね。昨今、これでもか!と乱売されている音楽CDアルバムを何十枚集めても、この「9曲 38分34秒」にはかなわないと思いますよ。(※えー、くどいようですが「最新リマスター&ボーナストラック付きのリイシュー盤」はもチョッと長いよ。音もいいし・・・きっと・・・あー、俺も買い直そう!)
80'sの象徴。微妙に陰のある声が秀逸。
マドンナの名を世界に知らしめた2作目。80年代を象徴する1枚でもあります。先行していたシンディ・ローパーあたりを意識しつつ、もう少しクセを抑えて万人向けにチューンした、計算された作りです。サウンド的にはデジタルシンセをを多用した、良くも悪くも80's特有の音。この人の声は微妙な陰があって、ポップチューンからマイナーバラードまでこなせるんだと思います。明るくチープな80'sサウンドには相性がいいのかもしれません。
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1992年のアルバム『エロティカ』から、2000年の『MUSIC』まで、6枚のアルバム&サウンドトラックのヒット曲を集大成させた、マドンナのベストアルバム第2弾。ベイビーフェイスのソングライト&プロデュースによる優しいバラード<10>(1995年)、新進気鋭のミルウェイズを起用したエレクトリックポップ<15>(2000年)と、2曲の全米ナンバーワンヒットを中心に、クールなダンスチューン<1>(1993年全米ダンスチャートナンバーワン)、サントラ『オースティン・パワーズ:デラックス』からの軽快な<8>(1999年全米チャート19位)、ウィリアム・オービットが手がけたシャープなダンスナンバー<11>(1998年全米チャート5位)など、1990年代の軌跡を総括する、豪華ラインナップが収められている。(速藤年正)
【くちコミ情報】
収録数と時間
収録時間は68分17秒。だったら「レイン」を収録出来るのでは?それから、収録曲はほとんどが時間の短いシングルバージョン。「レイン」を外すのなら、アルバムバージョンで収録して欲しかった。どちらにしても中途半端な感じは否めません。
25年でたったの二枚
ベスト盤の枚数ね(バラード集除く)。アルバムごとにバラバラな作風を一枚に集約するのは大変で、いわゆるシングルベストにしたのはあまりにも正解。
入門編としてはよいが…
マドンナのベスト第2弾。「エロティカ」から「ミュージック」まで有名な曲が網羅されており、90年代のマドンナを知ることができる点はよい。しかしリミックスが中途半端だし、90年代のマドンナはいろんな音楽があり、特にR&B路線に移行させた「ベット・タイム・ストーリーズ」からの曲は浮いてしまっているし、「レイ・オブ・ライト」からの曲もアルバムで感じた水のイメージや清らかさが感じとりにくい。だからこのベストに入ってる曲はそれぞれのアルバムを買って聴いた方が曲の味が出ると思う。なので☆一つ減点なのと個人的に大好きな「アメリカン・パイ」が入ってないから勝手ながら☆もう一つ減らした。
女性アーティストの輪の中心こそ彼女
今日、多くの女性アーティストが普通に「女」を表現する手段、或いは女が活躍するステータスそのものの価値観は、20年前に彼女という、とてつもないエネルギーが「女」を表現する道をシーンで切り開いてきたからであり、その歴史が今作の楽曲群の粒の大きさに表れている。 このベストには「 ay of light」という興行的にも名声的にも、彼女のターニングポイントなった作品から曲が収録されていることが意義深い。この作品は子供が生まれ、女としてまた表現者として一回り大きな世界観を持った名盤だからである。その頃の息吹、つまり母性的なエネルギーに包まれている頃のマドンナを知らなければ、マドンナのベストは作れないからだ。 もう一点。元々彼女の音楽は留まる事を知らず名声にあぐらをかいてきたことは一度もない。常に己の音楽を相対化して見れる優れた批評家であるとともに、シーンの新しいサウンドからの刺激を素直に受けられる寛容性を持っていた。今作には90年代のシーンには欠かせないダンスナンバー、特に恍惚なほど光り輝くテクノロジカルサウンドがその存在感を発揮している。ウィリアム・オービットのプロデュースがかかった楽曲には特に注目だろう。
MADONNA 90’s
「Vogue」以降のマドンナのベストアルバムです。 前回のベストアルバムよりもマドンナらしさが凝縮されています。 私が好きなのは「Deepe And Deepe 」と「Don't C y Fo Me A gentina」。 前者は当時のセックス・シンボルだった彼女のことだからとんでもない歌詞なんだろうと思っていたのですが 意外とメロディはJ-POPに近くて、歌詞もだから恋愛したいんだってば!見たいな感じ。 終盤はあの「Vogue」の歌詞とノリになってます。 後者はゴールデングローブ賞で主演女優賞を獲得したミュージカル映画『EVITA』の代表曲。 素晴しい表現力がみなぎっています。 それから「Beautiful St ange 」は当時は普段あまり洋楽を聴いていなかった私でさえ覚えていた楽曲。 このアルバムの中で、1番キャッチーな雰囲気です。 そしてアルバムのタイトル曲でもあった「Ray Of Light」。 私がタイトルから想像したのは幻想的なものだったのですが、意外とハイテンションな曲だったので驚きました。 p 私、正直言って「MUSIC」はどこがいいのかわかりません。 なぜ全米で1位になったのか・・・私とアメリカのカルチャーギャップですかね。 その他にも「Human Natu e」はMadonnaと同じ1958年、同じ8月に生まれたMichael Jacksonのイメージがあったので、 Michaelの壮大なコーラスとちがって、歌詞の内容はいかにもMadonnaって感じで勝手に残念がってました。 ごく個人的な思考の影響で☆は4といたします。
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おすすめ度
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ジャンル内ランキング:10424位
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マドンナ自らプロデュースに参加した3rdアルバム。本作からもNo.1ヒットを連発。デジタル・リマスター&ボーナス・トラック収録。
【くちコミ情報】
ベスト80の一つ
まさに80年代を代表する作品の一つです。ジャケットも綺麗です!ただSIREのロゴが消えてるのは残念!
退屈で空虚。
「T ue lue」を聴きたくて買いました。 どうせ買うならベストよりもオリジナルアルバムでということで。 楽曲は粒ぞろいなのでしょうが、 80年代中盤の、アメリカそのものの、空虚で退屈な印象を強く持ちました。 空々しく、スカスカで、なにもなく、むなしい。 リマスターされて良くなった音質が、それを際立たせます。 2曲収録されているリミックスも大したことはありません。
初期の最高傑作
マドンナが人気の頂点を極めたのがこのアルバム。 エレクトリックでピコピコした軽いポップアルバムの前作Like A Vi ginから、ベースが効いたロック寄りなサウンドで統一された本作は個性溢れる粒ぞろいの名曲がずらり。本作からは9曲中5曲がシングルカットされ、3曲がNo.1に、残り2曲もTop5入り、という偉業も達成。1年以内に1000万枚のセールスを突破し、80年代最強のポップアイコンとしてのマドンナを象徴するアルバムとなった。 また、マドンナの作曲家/作詞家としての才能が本格的に開花したのがこのアルバムで、ほぼ全曲にライターとして参加している。 マイナーキーにストリングスが重厚感を与えている最強ポップチューンPapa Don't P each、キャッチーなメロディとスピード感が見事なOpen You Hea t、控えめだが美しいメロディが光る名バラードのLive To Tell、パワフルでキャッチーなノリ全開のWhe e's The Pa ty、60年代の明るく軽い色合いのT ue Blue、哀愁のラテンメロディ溢れるサウンドで日本でも大ヒットしたLa Isla Bonitaなど、一回聴いたら忘れないポップかつロックな名曲ばかりが並ぶ。 この後のLike A P aye からマドンナがアーティストとしてさらに成長し実験的な方向に進化すると共に、彼女の人気は逆に下降していくのだが、このアルバムは全世界がマドンナ一色になった時の彼女のパワーと輝きを感じる事のできる彼女の作品中最高のアルバムの一つだろう。
初期のベスト
マドンナが人気の頂点を極めたのがこのアルバム。 エレクトリックでピコピコした軽いポップアルバムの前作Like A Vi ginから、ベースが効いたロック寄りなサウンドで統一された本作は個性溢れる粒ぞろいの名曲がずらり。本作からは9曲中5曲がシングルカットされ、3曲がNo.1に、残り2曲もTop5入り、という偉業も達成。1年以内に1000万枚のセールスを突破し、80年代最強のポップアイコンとしてのマドンナを象徴するアルバムとなった。 また、マドンナの作曲家/作詞家としての才能が本格的に開花したのがこのアルバムで、ほぼ全曲にライターとして参加している。 マイナーキーにストリングスが重厚感を与えている最強ポップチューンPapa Don't P each、キャッチーなメロディとスピード感が見事なOpen You Hea t、控えめだが美しいメロディが光る名バラードのLive To Tell、パワフルでキャッチーなノリ全開のWhe e's The Pa ty、60年代の明るく軽い色合いのT ue Blue、哀愁のラテンメロディ溢れるサウンドで日本でも大ヒットしたLa Isla Bonitaなど、一回聴いたら忘れないポップかつロックな名曲ばかりが並ぶ。 この後のLike A P aye からマドンナがアーティストとしてさらに成長し実験的な方向に進化すると共に、彼女の人気は逆に下降していくのだが、このアルバムは全世界が彼女一色になった時の彼女のパワーと輝きを感じる事のできる彼女の作品中最高のアルバムの一つだろう。
マドンナといえばコレ
マドンナのベストHITSを聴くより、この1枚聴く方が満喫感がある。 マドンナの原点的な曲が揃っていて、懐かしさを感じる世代も多いのでは。。
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