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【くちコミ情報】
感動です
買って損はないと思います
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カスタマーレビュー数:2
【くちコミ情報】
ルドガー・ハウアーのラストの台詞も入っていて
初めの方のレビューで、オリジナルスコアとサントラの違いが分かり、ヤフオクの低価格品に手を出さずに済みました。 感謝。いいですね。クルマの中で聴くと、自分がデッカードになってます( ̄― ̄)f^_^; 。 台詞も所々入っていて飽きません。 レイチェルが 「あなたはテストを受けたことがあるの?」という台詞、リフレインでエコーがかかっていて、映画にはない独自のヒトコマもあり…。 DVDをしょっちゅう観るゆとりはないし、あの世界を音だけで反芻できるのは快感。サントラとしても手頃な値段です。
ブレランのファンなら必買でしょう
ブレードランナー以降、未来の世界は ゴミゴミしたちょっと汚い新宿めいた街というのが定番になってしまった。 アニメ「ボトムズ」のウド編は、まさにそのまんまだった。 未来都市といえば、ドラえもんの未来世界に代表されるような物だったのに。 それほどまでに全世界にショックを与えたこの作品。 いわずもがな、ヴァンゲリスの曲と映像の融合も素晴らしい。 最初に出たサントラレコードは、オリジナルサントラではなく、オリジナルスコアだった。 まあそれなりに再現してはいたが、どこか腑に落ちない。 その数年後に発売された、このアルバム。 この時期は既にレコードは無くCDのみの発売。時代を感じるなぁ。 サントラ発売をかたくなに拒んでいたヴァンゲリスが なぜ首をタテにふったのか不明だが 説得してくれた人、ありがとう。 素晴らしい音です。オリジナルは、やはり心に染みる。 若干、セリフや効果音が乗っている部分もありますが 絶対に完全に聴きたい曲には乗ってませんので大丈夫。
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カスタマーレビュー数:4
【くちコミ情報】
ブレードランナー、サウンドトラック。
ヴァンゲリスの『テーマ』を購入後、急遽結成された様な 名前も忘れてしまったバンドによる演奏の版を購入。 その後、漸く、「本物のサントラ版」を購入。 「偽者」だらけのディック的世界を「演出」した訳じゃ有るまい。 さて、CDのレヴューを。楽曲の充実振りは「目録通り」だが、 嬉しいのは、デッカードのモノローグの台詞や、 「エスパー・ヴィジョン」で、グリッド移動させる時の デッカードの音声コマンドだけでなく、「エス・ヴィ」自体の 「カシャッ!カシャッ!カシャツ!...」と言う 作動音まで、ちゃんと収録されている。デジタルの CDだから、ノイズ類は、一切聞こえず、 「人間の声と機械音」だけ。 でも、15年程前なんだよ。此れ買ったの。 今じゃ、ノイズキャンセラーのヘッドフォンが 当たり前の時代なんだけれども、逆に、一体 何を聴きたいのだ、と思ったりする。 ノイズキャンセラーフォンで 「ジョン・ケイジ」とか「聴いて」見ればー。
待望の「本物」
映画公開時から好評だったのに、契約の問題で長年レコード化できなかった幻のサントラ。お店で発見した時は興奮しました。発売期間が比較的短いサントラ盤で、約10年もカタログに残っているベストセラーです。CDを流せば、あなたはもう酸性雨の降るあの街へ。 p 人気のエンドテーマは「ブレード・ランナー~ザ・ベリー・ベスト・オブ・ヴァンゲリス」収録版とは別バージョン。とにかくこの曲が好き!という方は、両方お聴きになることをお薦めします。
ブレードランナーの世界にマッチした音楽
ついに出たオフィシャルサントラですが、洩れた曲があったり、セリフが入っていたのが残念でした。しかし、ブレードランナーの世界を際立たせる数々の名曲が聴けることは、嬉しいです。できれば未収録曲を含めた完全版をリリースして欲しいです。
やはり嬉しい「伝説」の1枚
全くVangelisは罪深い。いったい何年待たせたのか・・・。ついにでた「正真正銘」のサウンドトラック!!。オープニングから物凄い・・・。当時、アルバムを出さないのは「作品にならない」から、という彼のコメントがあった(出所不明)。「炎のランナー」が全米をはじめ各国でナンバーワンになっていたあの頃、このハリウッド映画のサントラが出ないというのは、大事件だったに違いない。実際、「オーケストラルアレンジ版」とか、必死のフォローをレコード会社と映画会社はやっていた。そして時を隔てて、このサントラである。ダイアローグや映画のMEを大胆にフューチャーし、「あのアレンジ」による「あのテーマ」(ファンなら判りますよね)が、堂々と鳴り響く・・・。冷静に考えれば彼の最高傑作ではないけれど、いまや「伝説」となった「あの映画」に付加した音楽である。その事自体、貴重だし意味深い。Vangelisの音が無ければ、「伝説」には成り得なかったはずだから・・・。
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【くちコミ情報】
音楽は、2002FIFAアンセムのヴァンゲリスです
アカデミー賞受賞作品で、非常に英国的で落ち着いた名作です。これをスポ根ものとおっしゃる方もいらっしゃいますが、陸上競技をテーマにした青春映画です。2人の信念強い2人のゴールド・メダリストの実話です。 p この作品は、非常に感動的な音楽が流れています。当時、日本でも大ヒットしました。サントラ担当者は、21世紀には、2002FIFAワールドカップの公式アンセムを作曲したヴァンゲリス(Vangelis)です。FIFAアンセムでヴァンゲリスをはじめて知った方は、このサントラを聴くこともお薦めです。同じスポーツをテーマとした曲でありながら、かなり雰囲気の異なる曲、しかしどちらも感動的という共通項があります。聴き比べてください。
定番です
ブレードランナーや南極物語でも知られる、ヴァンゲリスの代表作と言えるサントラです。とくに、タイトル曲は80年代にブリヂストンのレグノのCM曲として使用されたり、オリンピックや陸上競技のテーマ曲としてよく使われているので、ご存じの方も多いのでは。シンセサイザー{懐かしい響きですが}の人工的な音源でありながら、自然なメロディーと、パリーの名曲「エルサレム」の美しいコーラスを組み合わせるなど、サントラというよりも、一枚のアルバムとして完成した作品です。 映画の中で使われた曲の中には、良い曲がほかにもあったのですが、全てが収録されていないのは、ちょっと残念ですが、映画と一緒にどうぞ。
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【くちコミ情報】
30代後半以降の人にはタマラナイ音源
オリジナル音源がなかなか発売されなかった「ブレードランナー」の曲が 発売当時は唯一聴けたCD。 他にも「南極物語」や「炎のランナー」など 聴いた事ある曲のオンパレード。 あの当時、こんなにもヴァンゲリスが身近にあふれていたんだと 思い出す一枚です。
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【くちコミ情報】
ロード・ミュージックの傑作
ロード・ムービーというジャンルがあるなら、(私の造語だが)ロード・ミュージックという言葉があってもいいだろう。本作はコンサート会場での演奏の他に、移動中のバスやホテルでの録音も収めた、旅の中から生まれた傑作。その旅とは単なるツァーのための移動だったのか? そうではないだろう。彼なりに、アメリカという国、そして自分自身を見つめた旅であったのだろう。その旅で得られたものが、素晴しい曲に結実した。彼の70年代の作品の中で、本作ほど広大なアメリカの大地を感じさせてくれるものはない。どの曲も聞き応えがあるが、ハイライトは誰もが指摘するようにラストの2曲のメドレー。その歌詞のように、いつまでも演奏が続いて欲しいと願うのは私だけではないだろう。70年代ジャクソン・ブラウンの充実ぶりを実感できる名作です。
ジャケットがイイ
77年発表、ジャクソン・ブラウンの5thアルバム『孤独なランナー』。 ホテルやバスなどでの演奏を収録したライヴ・アルバム。といっても、一般的なライヴ・アルバムのような代表曲をライヴ演奏したものではなく、全曲初収録の新曲なので、実質5枚目のオリジナル・アルバムと言えます。デヴィッド・リンドレーを筆頭とする、お馴染みのメンバー達と共に、ジャクソンがリラックスして演奏している姿が想像できます。 疾走感溢れるロック・ナンバー「孤独なランナー」。アコースティック・ギターの切ない音色が印象的な「ザ・ロード」。ジャクソンらしいメロディアスなバラード「ロージー」。リンドレーの弾くフィドルが素晴らしい、カントリー・フレーバー溢れる「コケイン」。最後を飾るのは「ザ・ロード・アウト」と「ステイ」のメドレー。ピアノをバックに情感たっぷりに歌う前半部、絶妙なスティール・ギターが味わいを加えている中間部、そして、バック・メンバーの歌声も聴ける後半部。まさに感動のフィナーレを飾る名曲です。 ライヴ録音のため若干音が粗いですが、曲と演奏がそれを補って余りある名盤です。また、邦題にマッチしたジャケットも素晴らしいです。『レイト・フォー・ザ・スカイ』を想わせる雲の浮かぶ空に、人影もなく、先も見えないハイウェイ。哀愁漂う寂しさの中に、“これから先”を意識したようなポジティブな気持ちも感じられます。ジャケットを見ながらアルバムを聴くと、さらに心に染みます。 ライヴ・アルバムだからといってスルーせずに、是非聴いてみてください。ジャクソンの他の名盤にも全く見劣りしない作品です。
記念碑的な初のライヴアルバム
初のライブアルバムでツァーメンバーはザ・セクション(ジェイムス・テイラーのバックで有名)にローズマリー・バトラー、リンドレーとダグ・ヘイウッドです。 手練のミュージシャンに囲まれ、素晴らしい出来映えとなっています。 このアルバムはミュージシャンのツァー自体を、コンセプトにしているようです。(旅を人生にたとえています。) そのため如何にもツァーバスの中で録音したような、雰囲気の曲も含まれています。(Nothing But Timeがそうです) 「Running On Empty」は映画「フォレスト・ガンプ」でも使われていたので、聴いた事がある人が多いかと思います。 ガンプがアメリカ大陸を走って横断する、旅のシーンで使用されています。 自分はこのアルバムか前回の「プリテンダー」か、どちらをベストワンに選ぶのか悩むところです。 とくに後半の2曲のつながりが素晴らしいです。(Stayではあのリンドレーの、歌が聴けます!) このアルバムは比較的ジャクソン・ブラウンにしては明るい曲が多く、珍しく他人の曲のカヴァーまで披露しています。(彼は他人にカヴァーされることは沢山あります。) 2曲目の「The Road」と「Stay」が彼の曲では有りません。 それからこのアルバムで70年代の、ジャクソン・ブラウンの最後です。 これ以降彼は、大きく変わって行きます。
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最高のCD
このCDは凄いです、日本のオシャレポップなんて目じゃないです。私は昔から日本のポップばかり聴いていましたがもう天と地の差です、自分の耳を疑いますね…前からキルスウィッチエンゲージが好きだったのですがロードランナーはこんな素晴らしいアーティストがいるなんて知りませんでした!このCDはロードランナーのアーティスト好きの人にもメタル好きにもウケるCDだと思います!買って損は無いでしょう!
世界レベルの共演
確固たる地位と信念で、ロック、メタルシーンのトップを改進するレーベルが放つ、そうそうたる所属アーティストの共演作集。 世界トップレベルのアーティスト達の楽曲郡は、曲ごとに1つのバンドの様でもある。 とくに“スリップノット”のジョーイの提供曲は、「過激」な曲と「静寂」な曲があり、イメージと期待を良い意味で裏切る。 元“フィアファクトリー”、“ブルヘリア”のディーノの楽曲郡は、もはや彼のトレードマークのザク切りギターと浮遊感のあるメロディアスなコーラスの融合体。 彼の曲にニューメタルバンド、“トリヴィアム”のマシュー・ヒーフィーが歌う5曲目の「The End」は、特に強力。 “マシーンヘッド”のロブの楽曲も、彼の「サウンド」+共演者のテイストが“ニューマシーンヘッド”ぽくて好感触。 7曲目は、マシーンヘッド+ソウルフライな曲で、非常に美味しい。16曲目は、哀愁ハードコア的でナイス。 名実共に充実している“トリヴィアム”のマシューの曲は、諸先輩達に尊敬の念をこめながらそこに若い現行型のエキスがたっぷり封入された、正に温故知新タイプ。 しかし、ただオールドソングの焼き直し+αにあらず、彼の前進する姿勢がありありと聴き取れる。 このアルバムは、オムニバスだが内容が半端じゃなく濃いので、普通のCD5枚分ほどの聴き応えがある。 付属DVDには、それぞれのレコーディング風景やインタビューを撮ってあり、これまたマニアックでこのDVDだけでも何度も見れる(ジョーイやサフォケイションのマイク・スミスのレコーディングドラム等が目前で)。 メタル界世界代表4人の実力を思い知らされる1枚。
危険!!!
凄くカッコイイ!!!! ケミストリ大爆発!!!! でもこれが凄すぎて、参加アーティストのCDを買ったけれど 全部ハズレ。 このCDが凄すぎるんです。
夢の実現
こりゃスゴイ!!スラッシュ以降のメタルファンなら涙もののアルバムでは?古参から新鋭までごちゃ混ぜにして現れたのは恐ろしいまでのクオリティの記念アルバム。誰もが想像した「あいつとあいつが一緒のバンドにいたら」をマジでやる勇気がすごい。ただレーベル代表の名曲を寄せ集めたりするのではない攻めの姿勢にも好感がもてる。でも組み合わせをファン投票にしたら聴き手の思い入れももっと大きかったのではないかという贅沢な感覚も覚えてしまうあたり☆−1
アイデア勝ち
Road unne 25周年記念として4人のミュージシャンを軸に新旧の所属ミュージシャンを集めて,新曲をレコーディングする企画盤. 参加ミュージシャンはそれぞれの持ち味の活きるプレイを聴かせており,参加ミュージシャンの名前がすぐに浮かぶようになってます. かつてRoad unne と言えば,マニアックでB級臭い,というネガティヴなイメージがありましたが,90年代に入る頃からはヘヴイで,どこかクセのあるバンドを出してくるレーベルとして認知されるようになってきたと思います. 本作のような企画に新旧のレーベル所属実績のあるミュージシャンを集めれる,という点がレーベルがミュージシャン バンドを大事にしてきたことの現れではないかとも思えます. 日本ではSMS,アポロン,ロードランナーと社名は変わりつつも継続してリリースされてきたこのレーベルの25周年を祝う好盤に仕上がってます. 正直な所,今までこのレーベルを聴いてきて良かったと思える1枚になってます.お勧めです.
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