
【関連のオススメ商品】
| ジェミニアーニ:合奏協奏曲集
ラ・プティット・バンド(演奏)
ジェミニアーニ(作曲)
クイケン(シギスヴァルト)(演奏)
¥ 1,000(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:49063位
|
|

おすすめ度
【関連のオススメ商品】
| コレッリ:合奏協奏曲Op.6(全曲)
ラ・プティット・バンド(演奏)
コレルリ(作曲)
クイケン(シギスヴァルト)(演奏)
¥ 1,890(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:26701位
カスタマーレビュー数:1
【くちコミ情報】
バッハに匹敵
正直コレッリの作品はこれしか知りません。しかしJSバッハのブランデンブルグに少し飽きてきたら、次に聴くべき作品の筆頭だと思います。しかも音・演奏がよい!朝のひとときにも、寝る前の子守歌にもなる不思議な曲、バロック音楽の基本のような曲です。全曲入って格安だし絶対に損はないですよ。
|
|

【関連のオススメ商品】
| ヴィヴァルディ:四季
クイケン(シギスヴァルト)(演奏)
ビバルディ(作曲)
ブリュッヘン(フランス)(指揮)
ラ・プティット・バンド(演奏)
ヘインズ(ブルース)(演奏)
バロック・オーケストラ(演奏)
¥ 1,680(税込)
¥ 1,596(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:85337位
|
|

おすすめ度
【関連のオススメ商品】
| バッハ:ブランデンブルク協奏曲全集(全曲)
クイケン(シギスヴァルト)(指揮)
バッハ(作曲)
ラ・プティット・バンド(演奏)
¥ 2,940(税込)
¥ 2,793(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:102355位
カスタマーレビュー数:1
【くちコミ情報】
聞き飽きず、安心できる名演
バッハが好きで、ラ・プティット・バンドのファンの評価だからあまり参考にならないかもしれないなぁ、と思いつつ★★★★★。 20年ぐらい前に、グスタフ・レオンハルト、フランス・ブリュッヘン、シギスバルト・クイケンなどが演奏する古楽器の魅力にとりつかれてバロックが好きになった。その前からクラッシックは聴いていたが、古典派までで、バロックやルネッサンスにとりつかれるように聴くようになったのは、彼らの演奏に接したから。 しばらく、ラ・プティット・バンドの演奏は聴いていなかったが、来日(2006年)を機会にCDを買った。やはり20年の間に演奏の水準が高くなっていることが感じられる。バロック時代の息吹を現代によみがえらせようとする演奏スタイルは聞き飽きず、心地よく響く。数あるブランデンブルグ協奏曲集の中で3,000円近い値段を払って手元に置くに値する一枚であることは間違いない。
|
|

おすすめ度
【関連のオススメ商品】
| G線上のアリア100%
江藤俊哉(演奏)
アレン(ハリー)(演奏)
ラ・プティット・バンド(演奏)
ペトリ(ミカラ)(演奏)
ショーンヘルツ(リチャード)(演奏)
フォックス(ヴァージル)(演奏)
ゴールウェイ(ジェームズ)(演奏)
キケロ(オイゲン)(演奏)
ストルツマン(リチャード)(演奏)
冨田勲(演奏)
¥ 1,835(税込)
¥ 1,778(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:3472位
カスタマーレビュー数:10
【くちコミ情報】
G線上のアリア好き
古典的な演奏から、ポピュラー風まで1曲の曲を様々に楽しめました。 CMで使われる事も多いのですが、いろいろな角度から演奏されていてまさに名曲だと思いました。 バッハの管弦楽組曲は名作ですが、その3番の2楽章(Ai )をこのように料理しつくして満足できるものです。
期待以上でした
この曲は誰もが一度は耳にしたことのある曲だと思います。私はクラシック好きを名乗れるほど音楽の知識はありませんが、最近ではCMなどでも耳にするようになり、じっくり聴いてみたいと思い購入してみました。 実際に聴いてみると、それぞれの楽器の特徴が生かされた演奏に新鮮な驚きを感じつつ、このメロディの柔軟性というか普遍性というのでしょうか、長く人々に愛されてきた理由のひとつがわかったような気がしました。シンセサイザーもよかったですが、リコーダーの伸びやかな音に特に感激しました。
これでこそオムニバスの意味がある!
最近、廉価なオムニバス「クラシック入門」のようなCDがもてはやされているが、1曲完奏していないものが多く、商品とは言えないものが売られている事と、それを高く評価してしまう人が意外に多く、悲しく感じていたが、これは、同じ曲を色々なアレンジ、演奏家で聴き比べる事ができ、クラシックの自由で広大な世界を認識できるという、本当のクラシックの面白さを教えてくれる、良い企画です。「広く浅く」ではなく、1曲をとことん追求する面白さを味わって貰えれば、クラシックの本当の面白さが判るのです。同じBMGが「いいとこどり」なる、オーディオチェックCDを企画したとは思えない素晴らしい企画です。担当者の深い愛情がしのばれる良いオムニバスです。これを聴いて、貴方もクラシックにのめり込もう!
これはいいっすよ~☆
クラシックって聴くの初めてだったんですが、全然OKです!!癒されることは当然のことながら、聴いてると不思議と、どこからともなく元気が出てきます!!すばらしいっす。。。☆
グレイト~☆☆
Jpopとかばっかり聴いてる僕はクラシックは初めて挑戦したんですが、そんな僕でもこれはお勧めっすよぉ~!!癒されることは当然のことながら、なんか不思議と元気が出てきます!!やるぞぉ~みたいな☆☆感涙ッす・・・!
|
|

おすすめ度
【関連のオススメ商品】
| バッハ:ミサ曲ロ短調(全曲)
レオンハルト(グスタフ)(指揮)
バッハ(作曲)
ラ・プティット・バンド(演奏)
¥ 2,940(税込)
¥ 2,793(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:32121位
カスタマーレビュー数:4
【くちコミ情報】
好みの分かれる演奏です
通常こういった大曲を演奏するには、合唱団は半年とか一年とかかかって練習し、オケあわせは本番当日を含めて2,3回といったところでしょう。このレオンハルト盤はオケも声楽も互いによく聴きあっているというか、全体で曲を作り上げようという意思が伝わってきます。 ただ、弦楽部の古楽奏法と声楽部の唱法があまりに同化していて、人によっては(特に合唱経験の長い人)違和感のほうが強く出るかもしれません。たとえばキリエを聞き始めたとたん、弦のボウイングと合唱の声の伸ばし方が一致したり、音の減衰するところまで似たりしている。 終曲「我らに平和を与えたまえ」を試聴して満足できない方は、他盤を求められたほうがよろしいでしょう。
バッハが生きていた頃はこのような「ロ短調ミサ」が演奏されたのではという感覚を持つ演奏でした
オーケストラも合唱も小編成ですので、バッハが描くフーガの輪郭が明確になり、音楽の構造(骨組み)を目の前に立体的に表わしてくれるような演奏です。 オランダ・コレギウム・ムジクム・バッハ合唱団は10数名のメンバーで構成されていますが、ダブル・コーラス(8声)の負担を微塵にも感じさせない名演です。軽やかで、透明感のある声質を持っています。 クイケンをコンサート・マスターとする古楽器で編成されたラ・プティット・バンドは多くの名演を残しているアンサンブルですので、バッハ畢竟の名作といわれるこの「ロ短調ミサ」の演奏の組み合わせとしてはベスト・カップルと言えるでしょう。 指揮者のレオンハルトは、御存知のように高名なチェンバロ奏者であり名オルガニストゆえ、「ロ短調ミサ」の持つ横糸とも言うべき、各合唱パート、各楽器の旋律の流れを浮かび上がらせながら、縦糸とも言えるハーモニーの変化を提示しており、厳しさの中に温かみのあるバッハの宗教曲を再現したと言えるでしょう。 アルト・パートを歌ったカウンターテナーのルネ・ヤーコプスの演奏が素晴らしいと思いました。有名なアリア「父の右に座し給う者よ」を豊かな響きを伴い、敬虔な感情を声にのせています。名歌手の誉れの称号は伊達ではありません。
心休まる演奏
柔らいしかも深みのある素晴らしい演奏だと思いました。 ソリストは勿論、合唱は古楽器の調べと共に祈りや喜び、信仰の世界に引き入れられるようで、素晴らしい。ごく自然にバッハの宗教曲の魅力にとりつかれました。
安心の名曲、安心の名盤
バッハの最高傑作(わたくしはマタイを採らない)である本盤の決定的名演である。人数を極限まで圧縮した合唱団、そして演奏者のひとりひとりの音が聴こえるくらいの少人数のオケ、そして粒ぞろいのソリスト、そこに「現代のバッハ」レオンハルトの名指揮が揃えば、名盤とならないはずがない。 安心して購入できる。しかし、この名曲には名演奏が輩出しているため、どれを選んでもよい、というのが本当のところかもしれない。例えば、アーノンクール盤、ブリュッヘン盤やヘレヴェッヘ盤を選んだところで、本盤と大きく質の異なる印象が得られるとも思えない。間違ってもガーディナー盤などをセレクトしなければ。
|
|

おすすめ度
【関連のオススメ商品】
| ハイドン:チェロ協奏曲集
鈴木秀美(演奏)
ハイドン(作曲)
クイケン(シギスヴァルト)(指揮)
ラ・プティット・バンド(演奏)
寺神戸亮(演奏)
レイケル(アラン・ドゥ)(演奏)
ボージロー(パトリック)(演奏)
¥ 2,548(税込)
¥ 2,421(税込)
通常3~5日以内に発送
ジャンル内ランキング:49303位
カスタマーレビュー数:2
【くちコミ情報】
古楽器の透明な響きによる典雅な音楽、やはりハイドンはこうでなきゃ
ハイドンの音楽は、古楽器による演奏の普及で見直されてきたと言ってよい。2007年にはラトルとベルリン・フィルによるハイドンの交響曲集も出たが、一度古楽器の演奏に耳が慣れてしまうと、モダン・オケの演奏はどうしても重く厚ぼったく聞こえてしまう。そのラトル盤にはこのCDと同じ協奏交響曲が収録されているので、聴き比べてみるとよくわかるだろう。(ラトル盤もそれだけ聴いている分には決して悪くないのだが。)ここでの鈴木&ラ・プティット・バンドによるハイドンは、学問的な研究を踏まえていることはもちろん、その当時の楽器や演奏様式を掌中に収めた人たちだからこそ出来る自由で楽しい演奏で、しかも古楽器の透明な響きとあいまって非常に美しい音楽になっている。商品の説明の項のレビューに、「いわゆる古楽ファンには大いに受け入れられようが,そうでない人たちには……」などと書いてあるが、とんでもない見当違いだ。私自身これを初めて聴いたときにはまだそれほど古楽を聴いていなかったが、このCDはすぐに愛聴盤になった。特に、うららかな春の日に聴くととても心地よい。
楽しい演奏
ハイドンは古楽系の演奏でないとその魅力が伝わりにくい作曲家の一人ですが、このCDではクイケンが鈴木秀美をソリストに迎え、正攻法でとても楽しいハイドンを聞かせています。 特にチェロ協奏曲一番は、チェロがノリノリで、緊張感があって素晴らしい名演奏です。クイケンと鈴木という古楽の両巨匠がお互いの才能をぶつけあっている感じがして、それが緊張感を生んでいて興味深いと思います。 この録音の後に鈴木自身が手勢のオケでチェロ協奏曲一番を弾き振りしたCDもありますが、どちらの演奏がいいかは好みが分かれるところでしょう。そちらのほうでは、トゥッティとソロを鈴木一人で兼用しており、歴史的な検証に基づいた面白い響きが楽しめます。名演奏ですが、その分だけ鈴木一人が前面に出すぎており、本CDのようなぶつかり合う緊張感はないとも言えるでしょう。
|
|

【関連のオススメ商品】
| バッハ:ミサ曲ロ短調(全曲)
レオンハルト(グスタフ)(指揮)
バッハ(作曲)
ラ・プティット・バンド(演奏)
クイケン(シギスヴァルト)(演奏)
¥ 5,250(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:29678位
|
|

| モーツァルト:宗教音楽集
¥ 3,150(税込)
¥ 2,993(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:111812位
|
|

| モーツァルト:ヴァイオリン協奏曲第1番&第2番&コンチェルトーネ
寺神戸亮(演奏)
モーツァルト(作曲)
クイケン(シギスヴァルト)(演奏)
ラ・プティット・バンド(演奏)
¥ 1,050(税込)
近日発売 予約可
ジャンル内ランキング:402634位
|
|
|
9ページ中 1ページ目を表示しています
(1~10件)
|