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普通
確かにかわいい曲でしたが、テクノ色が抑えられ今までの楽曲に比べて普通の感じがしました。インパクトはちょっと薄めと思います。HERATのテンポの良さよりも、ちょっとゆったりとした曲でした。PVの猫はかわいいですが、ちょっと「踊らされてる感」が可哀想にも思いました。メグさん自身が大の猫好きだと思うので、その辺は配慮されていたのかな?
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【くちコミ情報】
POP!
ファミコン世代には特にたまらない、電子音全開の世界です。 出だしがまずイイじゃないですか、まるでツインビーみたい。
かわいいポップな曲♪
初のcapsuleです。ジャケットをみて、カワイイ!と思いつつ、ちゃんとネットで試聴して、そのままお店に買いに走りました! p ジャケット通り、すごくポップでカワイイ、女の子らしい曲だと思います。歌詞もカワイイフレーズがいっぱいで、聴いていて楽しい気分になってきてはずんじゃいます♪ゲストにいろんな方を呼んでいるらしいので、ほかの曲もどんな感じになっているのか聴いてみたいと思いました。
フレンチポップってどんなの?って方にお勧め!
某TV局のとある番組で、エンディングで流れているのを聞いて即購入しました。内容はアップテンポなフレンチポップで、「かわいい」という言葉がばっちり当てはまります。ピチカートファイブなどをプロデュースしていた小西さんの曲に近いですが、もっと曲が明るめで、少し元気が沸いてくるような感じの曲です。フレンチポップをよく聞いてる方より、「フレンチポップってどんな感じ?」な方にお勧めです。
これはかわいい。
ジャケットが非常にかわいいです。歌詞もかわいい。曲もかわいい。中田さん1人で詩、曲、ジャケット全てされているようですがいい趣味です。個人的には1曲目よりも3曲目の emixの方が好みです。ただすごくあの二人組に似ています。しかしそれをふまえても非常によい出来だとおもいます。
中々、良い曲です
某TV曲の音楽番組でPVを見て、気になっていました。 曲的には、フレンチポップ?で、聞いていて、私だけかもしれませんが 心がウキウキします。 公式HPを見るとゲストボーカルを迎えたコラボレーションと言うことです。 プラスチックガール以前の曲を聞いてみたいと思います。
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ズキュ〜ン☆
joinシリーズに一区切り?鈴木亜美名義では久しぶりとなるSingle。 微かにして密か、それでいてコアなムーヴメントが巻き起こったjoin計画。 去年発表された、中田ヤスタカとのコラボレート♪FREE FREEはかなりぐっと皆のハートをキャッチしたのも記憶に新しいですが、 それに続いて再コラボです。 これは中々、ありがたいSu p ise☆ 鈴木亜美名義な意味は正直わからないし、ブームに乗っかる系?という若干の軽薄な印象はなくはないケド、 聴いてみたら、ゼンゼンもうどうでもよくなるっ☆ そんなコト単なるしゃらくさいだけのモノに感じる程に 音楽的センセーションが風のように耳にぶちこまれてクル! 相も変わらず中田先生の必殺技満載のクール・テクノ&キュート・エレクトロ☆な、最高に気持ちがいいサウンドがたまらない。 メロディもナイスで、前作はどこかスリリングでTightな雰囲気がクールだったけれども 今作はアッパーさが加わっていい具合にage♪ 全体的にかなり、ズキュ〜ン☆です。 さて考えなきゃいけないのは、鈴木亜美がこれを歌う意味。 前述の、ブームに乗っかる系?という印象なんですが megやPe fumeが丸みのある甘え系なボーカル・声質なのに対し 亜美ちゃんはどこかいい意味で金属的。Platinum! 個人的には中田サウンドに、非常にぴったりな気がします。また死ぬほどボーコーダー使ったりとか、とにかくサウンドが前面にでたサウンドを活かした作りですが それでも彼女のボーカルが印象的に響いています。 やっぱり巧い人ではない。でも何故か面白いと想える。 ヤスタカと一緒なら。
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甘い贅沢、最高です。 声がエフェクトされていて、最初は「え?」と思ったのですが、 聞くほどに、むしろエフェクトがかかった状態がこの歌にはあっていると思っています。 この超ポップと音圧が気持ちいい。 3曲目の延長バージョンもグッド。
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80’S風味がいい
今までリリースした中田ヤスタカと組んだ曲としては個人的には本作が一番キャッチーかつ斬新なアレンジで一番出来がいいと思います。今まではアッパーなエレクトロ路線でやや単調に感じられるところもあったが、今回はジョルジョモロダーなんかの80年代ミュヘンディスコを彷彿とさせるシンセのベースラインがかなり効いていて、途中で急激にマイナーコードに転調する展開は鳥肌もので、鈴木亜美という先入観は捨てて、広く聴いてもらいた傑作に仕上がっている。
注目クリエイター
今や注目のクリエイター、Pe fumeのテクノポップを確立させた中田ヤスタカ氏。 聴けばやはりPe fume色は拭えないが、耳に残る事は間違いない。 私的には、今までの曲(Joins中田ヤスタカ)の中では一番好きな曲です。 11月発売のアルバムも中田ヤスタカ氏のプロデュースと言う事で期待大です。 是非、試聴してみて下さい。レコ直なんかでも聴けますよ(^O^)
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どこかに行こう。
流れ出てくる原風景、何故かザワ付く帰巣本能。 小学生の時の夕暮れと、どこかの家から匂う夕食の香り。 サンプリングや無機質な機材から流れてくるとは思えない水彩画のような楽曲。 夢の中の夢のような一枚。
すいません。朝霧で知りました。
驚きとはまさにこのこと! この人のセンスはほんとにすごいと思う。。。 オススメはlight night danceです。 ライブで良くてCD買ったのは久しぶりでした。 またーりできますよ。
心地よい!
映像も音もホッと癒される。でも予定調和じゃなく、クラブ系ベースの音なのにフュージョン的なアプローチも見せたり、和洋それぞれの良さを凝縮させてる。センスが良くなければ作れないと思う。朝霧JAMも素晴らしかったし、今後更に期待してます。
夏にいい一枚。
どこの国の言葉か分からない雰囲気のサンプリングボイスが 聴いていてとても心地よかった。 同梱されているDVDもドリーミーな曲にあわせて夏をすごく感じた。 祭りに出かけたくなるような、そんな一枚。
おいおい…
聴き終えて思った事は曲が少ないって事‥リミックスとサントラが半分を占めてるなんてとてもじゃないけど損した気分になった。これじゃミニアルバムで発売されてもよかったんじゃない?
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「LOVE」の意味合いは他より軽い(?)けれど、忘れてほしくない 『リニアモーターガール』
『リニアモーターガール』・・・これがメジャーデビュー曲であるというのが、個人的に、なんかすごくいいんですよね。 基本体力のないアーティストならば、ここで終わりになりかねないほど、軌道からずれてる曲だと思うけれど、ファーストシングルでこれをやらないでどうするんだっていう重要性を内に秘めているような感じもします。そして、「大好きか」と聞かれれば即答はひかえたい、不思議な1曲です。 コンプリート・ベストから入って、Perfumeを聴きはじめた当初は、『コンピューターシティ』以降がメインという感じで、とくにインディーズ期の楽曲の魅力とかには全く気づかずにいて、こんな重度のファンの人(笑)に自分がなるとは考えてもみなかったのですが、「GAME」に完璧に魅了されると同時に、過去の曲が(自分の中で)どんどんOKに、いや最高になっていくなか、この『リニアモーターガール』とは、今もそんな変わらない仲で。いい距離感と言わせてもらおうか。そんな魅力のある曲です。 ただ、この曲のPVは「イッパツマン」さんと違い、「私ならもっとチープなものにするのになあ」とつねづね思っています。 リニア高架下のリサイクルショップで、買い物をするPerfume。近郊都市の夜、客も品揃えもまばらな店内で、トースターとかハンディ・シュレッダーとかを手に、レジ前に並ぶ黒い3人。そんなイメージの延々と繰り返される光景が脳裏に浮かびます。 『ファンデーション』は彼女達のダンス・パフォーマンスも含め、大好きな1曲。『ビタミンドロップ』の流れをくむドライなヴォーカル、穏やかな速度感、優美な構成など、聴く度に心をうばわれます。 そして『コンピューター ドライビング』、もう字数もないので、音と歌と言葉が、本当に輝いていて、ほんとうに素敵な曲だ、と言うにとどめておきたいと思います。 3曲すべて、「コンプリートベスト」に入っているわけですが、このシングルを最近になって購入しました。 他でもないこの3曲が、1枚のシングルとして収まっているというのを知ったとき、ちょっと感動しました。 そしてジャケットもいいことだし、Perfumeの歴史の1ページとして、中田さん、そして木の子さんへの敬意を込めて、手元に置いておこうと思いました。
Perfume史上、今のところ最も洋楽っぽい作品
「洋楽vs邦楽」という欧米コンプレックス丸出しの対立図式自体がめでたくトンチンカンなものになった今の時代だが、敢えてこのシングルは「80年代初期洋楽ニュー・ウェーブ」の匂いがプンプンする音に仕上がっていると言いたい。(シンセの音的にも80〜83年くらいまでのショボイ音で、まだ少女の声をしているボーカルとのアンマッチがハマリすぎてステキすぎる。中田ヤスタカは若いのに、本当に昔の音を良く知っているなあ。) 結果的にだが、今(=2008年5月末現在)のところ、Pe fumeのキャリアで最も洋楽の匂いが濃い=邦楽らしくないシングルに仕上がっているといえよう。(表題曲は半分英語(というか英単語)。彼女達の発音する英語がなんか少年ナイフみたいな聴き応えで、将来の北米進出の有り様を感じさせる。)そもそも、メロディが歌謡曲を踏まえた歌モノのフォーマットで作られておらず、特に表題曲はカット・アップ・メロディの重ね合わせで出来ており、かなりインテリジェントな仕上がりである。(PVも良い!) また、どの曲も初期ディペッシュ・モードや一番格好良かった頃のユーリーズ・ミックス(=どちらも83年くらいまで)を連想する出来栄えだが、贔屓目無しに彼らを超える叙情をたたえた奇跡の2曲目「ファンデーション」が個人的にはオススメです。80年代当時、中学生時代に彼らを浴びるように聴いた音楽体験は僕にとって未だに宝物なのだが、まさか30代後半に差し掛かってから彼らの名前を出しながら、何とか日本のアイドル歌手の曲の素晴らしさを伝えようとする日が来るとは当時思いもしなかった。 「ポリリズム」 「GAME」以降の完成度は確かに物凄く魅力的だが、初期にもこんな凄いことをやってたんだということを僕同様、追体験してほしいMaxiシングルです。
PVで見て聴くとすごい
某動画サイトでPVをガンガン見ているのですが、'80年代のNW風あるいはニューロマンサー風なメイクと衣装が懐かしい! これぞテクノというかシンプルな反復フレーズでの曲構成が更に痛快です。 中毒性が高いので頭の中でリプレイしています。 かしゆかが一番サイボーグぽくそれがまたテクノぽい感じで、気に入りました。 チョコレイトディスコのPVでも思ったのですが、バックライトからの影絵が似合う彼女らってかっこいいですね。
この曲はPerfumeであればこそ
元気な3人組なので、ライヴでやるとこれら3曲はビートの効いたノリのいい曲に聞こえますが、CDで聴くとやや抑え気味な落ち着いた曲に聴こえます。でも、テクノで固めた音背景にうかぶ彼女たちの澄んだ声を楽しむにはいい感じに仕上がってます。 後から振り返って見ると、ここから「コンピュータ・シティ」「エレクトロ・ワールド」へ繋がっていく入り口だったというのはとても納得がいきます。たとえばこれらの曲を他の歌手やグループが歌っていても、なんだかよく分からん音楽だなあ、で終わっていたかもしれない。そういう意味で"Pe fume色"の最初の輝きが見えるようです。 そもそもこういう風にアイドルのような声で、アイドルのような振り付けで、アイドルのように踊っているけど、こんなにしっかりしたアーティストって今まで見たことない。
サビがリフレイン
広島出身の3人組アイドルユニット?らしいです。が、表題でもある 『リニアモーターガール』は、アイドルという肩書きが必要無い 程に良く出来たエレクトロニカナンバー。 聞けばプロデューサーはあのCapsuleの中田ヤスタカ氏。納得。 ロイクソップの1stを連想とさせる透明感のあるピコピコ音と、 そこにシンクロするようにリフレインされるヴォーカルは、 一聴すると中々頭から離れない。 アイドル好きな方、音楽通の方の双方に向けて開かれた作品ではないで しょうか。
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このあたりから…。
Pe fumeメジャー第二弾、 この辺りから、 ヤスタカさんの楽曲性が ピコピコからブリブリに 変わってしまいましたねぇ…。 ファンとしては、 ちょっと悲しい シフトチェンジでしたが、 これがあったから、 今日のPe fumeに 繋がったってのも 否めないわけで…。 とりあえず、 Pe fumeです。
かしゆかの声が鍵だった初期の到達点
メジャー移籍後、いわゆる「エレクトロ三部作」の二枚目。タイトル曲はギターをかき鳴らすタイプの80年代エレ・ポップで、ヴィンス・クラーク(ex初期デペッシュ・モード、イレイジャー)の作る音のようなホノボノとしたテクノに仕上がっている。「絶対故障だ ってゆうかあり得ない 僕が君の言葉で悩むはずはない」というサビの歌詞もエレクトリックでステキだ。(最近は参加していないが、木の子の作詞が作る世界観は、Pe fumeの商品としての完成度に大きな貢献をしてきた。) 同じ三部作でも「エレクトロ・ワールド」以降のアーティスティックな曲はエッジの効いたのっちの声がポイントになる比率が高まったが、この時期はピコピコしたゲーム音楽的な曲が多く、3人の声も無機質・無個性に統一されている。この路線に特化していた初期Pe fumeのひとつの達成点がこのシングルではないだろうか。(初期とはいえ、パッケージ商品としては驚くべき完成度なのだが。)今みたいに声に加工もかかっておらず、生声に近いのに歌い方で人工的に聴こえるところが面白い。これは、特殊な天然倍音を含む、かしゆかの声の貢献が大きいのかもしれない。 「ポリリズム」以降Pe fumeに注目した僕としては、まだ声変わり前のミドル・ティーンの声をしている彼女達の歌声を聴く限り、中田ヤスタカのこのようなアプローチでのまとめ方には納得する。もう少し経つと「過渡期」の作品として整理できるのかもしれない。この年代の歌手は成長がとても早くて半年で声が変わってしまうため、カップリング曲「Pe fume」のようなハッチャけた曲では最近のライブ動画などで見るよりも、明らかにずっと幼く聴こえる。 しかし、この時期の曲を聴いて思うのは、たった2年でのこの成長と変化!下積みが長いっつったって、それはある意味ローティーンでデビューしたからであって、ここ2年くらいの彼女達のアーティストとしての成長は凄まじいと思う。それがあったからこそ、改めて中田ヤスタカが本気で入れ込んでアーティスト仕様の素晴らしい曲を書き、ブレイクに到ったといういこともあるのだろう。
完璧 ハマリマシタ
独特の高揚感溢れるリズム感。 無機質で壮大な詩。 中田ヤスタカワールドの微妙な世界観。 透明感清涼感躍動感の歌声。 デジタルワールドのヒトの苦悩と夢。 すごい表現力。見事。脱帽。感服。 ABBA+PUFFY *3の強烈な魅力。 最高です。
実は、ドライヴにもぴったり
何故こんなに苦しいかをコンピュータは答えてくれない。完璧な楽園もどこか嘘のにおいがして、ただ愛してるという自分の気持ちに従うしか他には無い。そういう深いこと言ってるな〜と思いつつも軽快なリズムでどんどん流れていくのが気持ちいい曲です。 これもハイハットシャカシャカ音とベースのビリビリ音がぶつかり合ってテクノ感満載です。と思ったら澄んだギターが入ってくるパートはイギリスの北半分のどこかから来たバンドの音かなと思わせるような浪漫的な響きがしています。 もしも95km hぐらいで流れるように、少しずつ右へカーブしていく様な道があれば是非これを聴きながら走ってみてください。とても幸福感に浸れます。
世界観に圧倒
ジャケットやPVやタイトル、そしてもちろんサウンドや歌詞もコンセプトが統一されていてまったくブレません。 その世界観を3人が体現している、良い意味での「アイドル」です!
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