沖縄総合サーチ!は沖縄専門の検索サイトです

沖縄総合サーチ! トップページ
沖縄総合サーチ トップページ
沖縄ショッピング  |  沖縄ホテル・民宿・宿泊  |  沖縄音楽・楽器  |  沖縄リンク集


人気のキーワード

音楽ジャンル
商品リスト



パリは燃えているか~TVドラマ・サントラ曲集
吉田弥生(演奏) 古澤巌(演奏) 加古隆(演奏) 宮本文昭(演奏) 赤坂達三(演奏) 矢部達哉(演奏) TVサントラ(演奏) 二村英仁(演奏)  
¥ 1,680(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:35951位  



おすすめ度

関連のオススメ商品
秋川雅史 リサイタル’07東京 千の風になって
吉田正トリビュートアルバム (音符記号)15の宝石(音符記号)
パッシオーネ~復活の歌声
Dream of Love~愛の夢~
秋川雅史写真集Breth.
千の風になって‾一期一会‾ 旅立ちの日に 他
菊田一夫(その他) 馬場俊英(その他) 谷村新司(その他) 新井満(その他) なかにし礼(その他) 永六輔(その他) 中島みゆき(その他) 井上陽水(その他) 小嶋登(その他)  
¥ 3,000(税込)
¥ 2,878(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:7647位  
カスタマーレビュー数:6

くちコミ情報
伴奏の音量は小さくすべき
伴奏音楽の音量が大き過ぎて肝心の秋川さんの歌声がほとんど聞き取れなかった。ディレクターはCD発売前に自分の耳で聴いてみたのだろうか?
評価分かれるかも !? 
あの 秋川 雅史 さん のカバー・アルバム ! 「千の風になって」(2006年紅白バージョン)を始め、全13曲を収録 ! 個人的には、「旅立ちの日に」「五月のバラ」「見上げてごらん夜の星を」の 3曲が、特に気に入った ! (*^_^*) カバーなので、オリジナル歌手の歌のイメージが強すぎて、 最初はなかなか素直に聴けない歌(「昴」「地上の星」「ワインレッドの心」etc. ) もあるが、何回か耳を傾けているうちに、彼の声楽家( テノール歌手 ) としての声のハンパない素晴らしさが全身を包み込み、 魅了され、マジで魂を揺さぶられた ! (^_^)v つまり、オリジナル曲にはない、彼一流のアレンジが施(ほどこ)されており、 カバーというより、全く新しい別の歌に変身していると言ってもよい ! それを「可とするか不可とするか ・・・」の評価は、人それぞれだと思う ! ともあれ、おいどんは、彼の人柄が好きなので、 これからもずっと、応援していきたい !! (^^) ‾‾‾
私の大好きな歌ばかりで、気持ちよく聞けましたが・・
「旅立ちの日に」「千の風・・」は素晴らしかったです!聞き惚れました! このCDは選曲がとても良いです。ただ、「声楽家秋川雅史さん」なので、最初はそれぞれの歌のムードと違和感がありました。私達の中にイメージが固定されているせいかもしれません。「昴」などは断然、谷村版のほうが、あの前奏からして私は好きです。でもこのCDを聞いているうちに、秋川さんの声の美しさを感じ、前作で「苦しそう」という評もありましが、このCDではとても声が美しく伸びています。次回は「声楽家」としてより、「軽いノリ」で歌うのも聞きたく、Jazz やシャンソンなどにも挑戦してみて欲しいです。編曲も素晴らしく、古澤さんのViolinがとても素敵で、印象的です。このCDは聞けば聞くほど、秋川さんの美声に魅了されていき、秋川Wo ldにはまります。お勧めの一枚。
選曲はすばらしい
選曲に心惹かれ購入しました。 昭和の隠れた名曲「五月のバラ」をトップに持ってきたあたりにセンスを感じました。Good jo ! 「イヨマンテの夜」もよくぞ!と思いました。若い方々にも知ってもらいたいこれらの曲です。「旅立ちの日に」もタイムリー。 ただ、聞いてみると何か物足りなさが残ります。一本調子というか、魂みたいなものが今ひとつ響いてこないというか・・。残念。 美空ひばりの圧倒的な素晴らしさ(CDより、生前某歌番組での真っ赤なドレスをまとっての歌唱がとにかく秀逸!)、 布施明の繊細な表現力(「五月のバラ」は布施、尾崎紀世彦、塚田三喜夫、岩出和也と聴いていますが、私の中では布施明がベスト) 藤山一郎の端正かつ深みのある歌いっぷり等々、他の歌手の魅力が逆にあぶり出された感があります。
旅立ちの日に 大ヒットの予感!
秋川さんが♪旅立ちの日に♪を歌った。 もうそれだけで購入動機100%! 理由は、 中高校生卒業式思い出の歌N0.1! おじさん・おばさん混声合唱団が必ず歌う歌! もちろん私たち合唱団も歌ってます! 期待どおり秋川さん絶唱、 ♪勇気をつばさにこめて♪このフレーズはたまらない! ただ折角、日本の名曲をカバーしたのに、 添付パンフは歌詞が書いてあるだけ。 プロデューサーでもいい、秋川さんでもいい、 選曲した歌への想いを知りたかった。



おすすめ度

関連のオススメ商品
イマージュ サウダージ~ボッサ・ブリーズ~
イマージュ 6 six<シス>
イマージュ・ソングブック~サウンド・オブ・サイレンス~
イマージュ 5cinq
イマージュ・ソングブック~レノン&マッカートニー~
イマージュ 7
加古隆(演奏) 岩代太郎(演奏) 葉加瀬太郎(演奏) 宮本笑里(演奏)  
¥ 2,730(税込)
¥ 2,303(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:9107位  
カスタマーレビュー数:3

くちコミ情報
イマージュも限界ですか ^^;
どの曲もとっても小ぶりですねぇ〜 ただ色んな曲が羅列しているだけに感じます。 癒しを感じる事が出来ません。 ついにイマージュも7作となって限界かと考えざる得ないです。 癒しの雰囲気を感じたい方は今回はスルーした方が良いと思います。  何も感じない・・・・・ 残念です!  ^^;   
構成がきちんとしているオムニバス
この「イマージュ」は、けっこう当たり外れがあったが、 これは「当たり」である。 葉加瀬太郎のバイオリンを受けて、元ちとせに入り…… というのも意外性があるがスムーズだ。全体の流れも無理がない。 いくらいい曲、聴き馴染みのある曲でも、前後の曲とのバランスがとれてないと 妙に浮いてしまうものだ。 このアルバムにはそれが非常に少ない。 もちろん聴いて感動するというものではなく、環境音楽的に聴くものだが、 だからこそ、ずっと流していても違和感のない構成が重要になる。 人それぞれ、じんとくる曲は違うだろうが、アルバムなのだから、 一曲だけ感動してもあまり意味はないだろう。 すべてにまんべんなく「心地よさ」を覚える――ここが大事だと思う。 私は仕事をしながらCDを流しているが、 最近はつい、こればかりになる。飽きの来ないアルバムだ。
豪華アーティストの競演
全体的に曲調が統一されていて心地良いアルバム。今までCD化されていなかった,#16.坂本龍一+宮本文昭の「Dawn of Main -ending theme」を聞くだけでも買う価値がある秀逸盤。



おすすめ度

関連のオススメ商品
Classical Tuning
Sweet Melodies~TARO plays HAKASE
10th ANNIVERSARY LIVE BOX~Smiles [DVD]
pictures
HATS MUSIC FES’07
SONGS
葉加瀬太郎(演奏)  
¥ 3,150(税込)
¥ 2,728(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:28055位  
カスタマーレビュー数:9

くちコミ情報
違う曲調の謎
これをサンプルの状態で聞いて、うんっ?と思いました。どの曲も同じような感じだけど、なぜか統一感がないのが違和感で、あとでここの紹介欄で、だからか!と分かりました。 なるほど、元は葉加瀬さんの楽曲だけど、1曲ごとに他の方々と組んでプロデュースされていたので、アレンジが全く違ったのです。そういう企画をすることが葉加瀬さんらしいと思います。でも、幅広いジャンルの方と組んでいたり、葉加瀬さん1人でという曲もあります。 相当それが違っているためそれぞれの曲に好みが分かれるということがあります。 元は、交響詩「希望」欲しさに立ち寄ったのですが、他の曲も聞いてみようとその企画を知らずにサンプル45秒でのインスピレーションで、ピンと来たのがエターナルでした。バイオリンの音が滑らかで高音も気持ち良く聴けるような曲でした。 次に、色々聞いてみたら、誰もが知り憧れる葉加瀬さんの代名詞の情熱大陸の2007??を数秒聞いたら、私は駄目だなと思いました。それとタイムメッセンジャーがお勧めです。と、Itunesのレビューの方は皆さん言っておられるので、アレ?と思いながら聞いたけど、私にはこれもNoでした。万讃歌(ばんさんか)は、やけにチャイニーズなイメージでバイオリンの音が胡弓のように聞こえてきて、これも私はあまり…、と思って、約束の町!私は、曲を買う前にできるだけサンプルが聴きたいので(すぐに飽きるものは選びたくないから)、聴けるサービスがあればいくつかのサイトで聞いてみます。どこの45秒を切り取っているかはサイト次第なので。その中で約束の街は、45秒の間に表情が3つ変化があったのですごいな!と曲もいいし、続き聞きたい!!と思いました。船上にては違和感なく、エターナルはやっぱりいい、ロンディーノも違和感なし、ボーン・トゥ・スマイルはあまり得意でない感じ、雨の黒猫は、一見地味ですが、聞いていると、45秒の中のほとんどが前奏だけど、カノンの様なポリフォニーの様な所がなかなかだし、バイオリンのメロディーがほんの少しだけ聞けて、この先どうなるのか期待があり、カラー・ユア・ライフはNo。あんなに好きな曲なのに??交響詩「希望」は期待通り。サンクチュアリーもまあ良いかな。と思い、企画意図が分かり、誰が加わっているかがなるほどと納得させられました。私は、そもそもクラシックの大ファンなのです。 だから、ロックとかポップな感じで、ツカツカと音を刻んだり、シンセサイザーの様なメカニックな色合いが強いものには拒否反応があります。でも、そこは個人の好み。 しかも、最初に気に入ったエターナルが武部聡志氏担当とは、私は武部聡志氏の音楽が大好きなのです。TV番組「僕らの音楽」の音楽監督をされている方ですが、テーマ曲も素敵ですよね。まあ、これだけ幅広くジャンルの違う第一人者を集めれば必然的に自分のスタイルになるので、ある意味オムニバスの色合いもあるということ。大きくはメカニック派かアコースティック派に分かれます。ただ情熱大陸はまず葉加瀬太郎氏オリジナルを求める方がいいと思います。両派に支持される音楽だと思います。 『Sweet Melodies‾TARO plays HAKASE』は、ピアノ伴奏に葉加瀬氏のダイナミックなヴァイオリンが炸裂するというクラシックファンには垂涎のもの。こちらは、一度サンプルを聞いただけでOK。楽譜も注文中で、届くのが楽しみ。
iTunesで試聴してみて下さい。
iTunesで聴いてみて下さい。 どの曲も個性的かつ美しいです。 個人的に好きな曲はありますが書きません。 お気に入りの1曲がきっと見つかると思います。 できたらCDの音質で聴いて下さい、是非!
しっとりとしつつも烈しく又、しなやかで清廉な音
ソロデビューの10周年から一年明けて作られたこのアルバム。 本人が言う初心に帰るという所が色濃く収録してある曲に反映していると思います。 時に辛く、楽しく、悲しく、悔しく・・・という今までの感情が新たなスタートとして全て曲となって吐き出され、それでもまだ吐き出しきれていない想いがCDという空間を浮遊していて、何だか全体的に曲が葉加瀬太郎にしては珍しい【幻想的】なものが多いという風に感じます。ボワァンと音色が淡く感慨深くじっとりと心に染み込んでいくんです。 聞いて損はないとはそれぞれ個人の好き嫌いがありますから断言して言えませんが、これだけは曲を聴く場合に念頭に置いて貰えたら幸いです。 葉加瀬太郎がどんな顔をしながら弾いているかを想像しながらぜひ聴いてみて下さい。 それを感じ得たらよりよいバイタリティーを得る事になるでしょう。
目から鱗でした…!
元々バイオリンのような綺麗めな音を出す楽器より、少し異音が入ったような楽器(アコーディオンやエレキギター等)が好きなのですが、某音楽配信サイトで「情熱大陸 2007」を何となくダウンロード購入して、見事にハマってしまいました。 「情熱大陸 2007」は布袋寅泰氏のアレンジが入っているそうで、原曲の方を聴いたことがないので比較は出来ないのですが、とにかくカッコいいです!同じような曲を求めてCDを買ったのですが、「タイムメッセンジャー」もカッコよかったです!…でもやっぱり、バイオリン。どちらかというと、うるさい曲より優雅というか、控えめな曲が目立ちますね。 畑違いな人間のレビューですが(笑)、それでも★を5つ付けるほどの出来です。バイオリンが好きな方ならまず買って間違いはないでしょうし、私のようにカッコいい曲だけをお求めなら、上の2つだけをダウンロードサイトで購入してみてはいかがでしょうか?
まさに”SONGS”です
CDを取り寄せて、初めて聞いたときは、ピンときませんでした。 エトピリカをはじめ、アナザースカイ、カラーユアライフなど、彼の作る音楽には、長い音を大切にした、浮遊感というか、壮大なイメージが根底にありましたが、今回新曲として収録されたほとんどは、内向的というか、どこかで聞いたことのあるメロディーで、失望しかけたのですが、よく考えると、J−POPそのものなのです。歌詞をつければ違和感なく歌えるだろうし、むしろ歌をヴァイオリンで弾いてるような気さえします。以前インタビューで、「ホントはオレも歌いたいんだよ」と語っていましたが、今回のアルバムでは、まさにそれを達成したと言っても過言ではないでしょう。 ただひとつ残念なのは、アルバムを通して、ヴァイオリンが遠くで鳴っているような、音の芯の弱さが気になることです。これまで彼は、赤川さんというエンジニアの方と共にポップスに最もあうヴァイオリンの音を追求してきて、それが葉加瀬さんと他のヴァイオリニストを区別する鍵になっていたのですが、今回は様々なエンジニアやプロデューサーが担当しているため、ヴァイオリンの音が埋もれてしまっているだけでなく、曲同士のまとまりに欠けるような気がします。 それでも、それぞれの曲は、クレジットを見なくても誰のアレンジか分かるくらい個性的ですし(おそらくメロディーも書き分けたのでは)、また新たなステップを踏んだなと実感できるアルバムです。



おすすめ度

関連のオススメ商品
葉加瀬太郎 スウィートメロディーズ (For Violin and Piano)
Classical Tuning
SONGS
Time has come
Traveling Notes
Sweet Melodies~TARO plays HAKASE
葉加瀬太郎(演奏) 啼鵬(その他) Maciej Janas(演奏)  
¥ 3,150(税込)
¥ 2,682(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:1685位  
カスタマーレビュー数:7

くちコミ情報
楽譜欲しい
葉加瀬さんの音楽はいつも新鮮な驚きや感動を与えられるものなので、出来るだけ視聴者にも楽しめるように、楽譜を発行してほしいです。 私は、ピアノだけど、バイオリンとピアノ伴奏の楽譜があるようで、ピアノを楽しむことからすれば、出来るだけ、ピアノの楽譜があるのは有難いが、上級でしかも、独特な編曲をされる方だと聞いて少し心配しています。 バイオリンの楽譜だけあっても、その迫力に負けないピアノ曲にするのは素人には難しく、ピアノ伴奏が付いていれば、バイオリンの旋律部分を少し豪華にして、ピアノ伴奏の部分を参考に編曲できるので、自分の弾きやすいようにはできるのかもしれませんが、最初に良いアレンジのピアノ用があり、それを辿って、バイオリンとピアノ伴奏のものが、ピアノに編曲出来るようになり、そのうちバイオリンの旋律だけでも、オリジナルなアレンジができるようになれば、ピアノ愛好家にも、楽しめるかもしれません。
娘のヴァイオリン教則に
アルバム自体はとてもシンプルで聞きやすい作品だと思います。初めて聞く人にも、どこかで聞いたことがある、という曲が多いと思います。面白いのはディスク2枚目。ヴァイオリンの教則用CDになっています。 娘がヴァイオリンをやっていますが、(娘にとって)知らないクラシックばかりの練習の合間に、このアルバムを聴いたり練習したりすると、良い気分転換になるようです。
シンプルかつ、ベストのなかのベスト版
 まずは、シンプルです。ビアノとヴァイオリンだけのシンプルさ。でも飽きはきませんし、 葉加瀬を聞くならまずこれから聞くべきだと思います。  初めての人も葉加瀬のCDで迷っている経験者も、まずこれは押さえておきたいですね。
デッデデッデデーデデデーデデデ〜♪(サビねw)
葉加瀬さんはバンドにヴァイオリンを組み合わせた異種的なれど全く新しいポピュラー音楽を魅せた偉大なる音楽家。その常人とは思えない程、奇抜で非凡な彼が何故ここまでにシンプルな演奏でCD化してしまったのか。最初は疑問を持ちながら聞いていたが「ん!?」と思い、すぐに「ああ!!そういう事か!」と気づいた。 そもそも彼はただ音楽を楽しんでもらいたかったんだろうと思う。普通だったら誰も注目してくれないからあんな違うもの同士でのセッション。今回は、葉加瀬さんの曲をあまり知らない人の為(一概には言えないけど・・・)に最もメジャーなものを選んである。 それに加え10周年という彼なりの節目として本来ヴァイオリンはこういう音色で、2音だけでもこんなに深いんだ!というのをまざまざと感じ取れた。 中には「そもそもなんて知らねぇよ、葉加瀬さんらしくないって言ってるんだよ!」とお思いの方もいるだろう。まずは繰り返し聞いてみる。そしたら、彼は実は物凄く繊細であり、これが本来の彼、葉加瀬太郎の姿なのだというのが分かる。
Best of Best
曲は葉加瀬太郎のオリジナル曲ばかり、ピアノ伴奏のみでバイオリンの音をとことん楽しみたい方にはとってもお勧めです。 その他のアルバムにも入っている曲がほとんどですが、葉加瀬太郎のアコースティックな音色の良さを雑味なく堪能できるこのアルバムが私は一番好きです。



おすすめ度

関連のオススメ商品
イマージュ2(ドゥ)
イマージュ3 [トロワ]
イマージュ アムール
イマージュ4(キャトル)
ザ・モスト・リラクシング〜フィール
イマージュ
エンニオ・モリコーネ(演奏) 加古隆(演奏) 宮本文昭(演奏) 葉加瀬太郎(演奏) 鳥山雄司(演奏) カール・ジェンキンズ(演奏) ヨーヨー・マ(演奏)  
¥ 2,520(税込)
¥ 2,419(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:2303位  
カスタマーレビュー数:19

Amazon.co.jp
   テレビ、映画、CMなど、感動的な映像シーンで使われたおなじみのナンバーでつづるヒーリング系オムニバスアルバム「image」シリーズの第1弾。ストリングスを取り入れた優しいサウンドに葉加瀬太郎の優雅なヴァイオリンがマッチする<2>(TBSテレビ系『情熱大陸』エンディングテーマ)、雄大なオーケストラ演奏の<6>(NHK総合テレビ『地球に乾杯』テーマ曲)、映画『タイタニック』の音楽コンポーザー、ジェームズ・ホーナーによる、主題歌「マイ・ハート・ウィル・ゴー・オン」の神聖なスコアヴァージョン<8>をはじめ、印象のシーンを彩った名曲の数々が新たな感動とともにハートをエモーショナルに染めてくれる。(速藤年正)

くちコミ情報
やっぱり「世界遺産」のテーマがいい
 このアルバムはそのほとんどがTVやCM、映画のテーマ曲集で、決して新しい企画ものとは言えないだろう。それにも係わらず、これだけの支持があり、シリーズ化するほどヒットした背景には、やはり楽曲のクオリティの高さがあったからにほかならないと思う。また、これらの曲のプロデュースあるいは発掘に携わったTV関係者等の功績も見逃すことはできないものがある。  一方でテーマ曲というジャンルは常に視覚的側面が付きまとっており、映像をイメージすることで、さらに効果的に印象づけられるのであるが、映像商品として残る映画は別にして、残念ながらTV番組やCMはサイクルが非常に短い。今やテーマ曲のいくつかは「使用済み」という現実があって、いささかつらいものがあるのだが、特筆すべきはラストに収められた鳥山雄司の「ソング・オブ・ライフ」である。3分少々という短い曲であるが、スケールの大きなサウンドはまさしく番組「世界遺産」のとおり、世界を巡る‘イマージュ’としてこのアルバムのラストを飾るにふさわしいナンバーだ。  但し、後日にこの作者である鳥山氏が語ったところによると、当時、TVの画像や資料もほとんど無いまま曲作りをしていたらしく、そのイメージ作りには相当苦労したらしい。番組のために曲作りをされた他の人たちも案外皆こんなものかも知れない。
いい曲!
本当にいい曲ばかりを凝縮したアルバムです。 「リベル・ダンゴ」 「パリは燃えているか」 「情熱大陸」 など、 ドラマやCMなどで聞いたことがあると思いますので、 立て板に水のように体の中にすっと入ってきます。
充実の1枚
内容がとても充実した1枚です。イージーリスニングって??とかクラシック系はちょっと・・・と思っている貴方に是非手にしていただきたい一枚です。選曲されているミュージシャンの方々のお名刺代わりにもなりうる曲の数々。ドライブにくつろぎタイムにももってこいの1枚です。おすすめですよ!!
期待通り
.パリは燃えているか-メインテーマはとてもすばらしいです。 NHKで使用されていたのをしっていて、その番組を 思い出しました
いつもの食卓が・・・
このCDをかけて食事をすると高級レストランにいる気分になれます。 レンタルで借りたのですがとても気に入りすぐ購入してしまいました。 ヨーヨ・マの「リベルタンゴ」が最高です。

6ページ中 6ページ目を表示しています (5156件)
 前へ | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 
HOME  | 楽天


このサイトはAmazon Web サービスを利用して作成しています。