沖縄総合サーチ!は沖縄専門の検索サイトです

沖縄総合サーチ! トップページ
沖縄総合サーチ トップページ
沖縄ショッピング  |  沖縄ホテル・民宿・宿泊  |  沖縄音楽・楽器  |  沖縄リンク集


人気のキーワード

音楽ジャンル
商品リスト




関連のオススメ商品
LOVERS
SEA IS A LADY
7(seven) (初回限定盤)(DVD付)
Coool(紙ジャケット仕様)
Bi・Ki・Ni(紙ジャケット仕様)
Blue Waters
堀井勝美プロジェクト(演奏)  
¥ 3,059(税込)
¥ 2,650(税込)
ジャンル内ランキング:166241位  



おすすめ度

関連のオススメ商品
夏の旅
LOVERS
OCEAN DRIVE
堀井勝美PROJECT(演奏) 鳴瀬喜博(演奏) 向谷実(演奏) 難波弘之(演奏) 鈴木徹(演奏)  
¥ 1,835(税込)
¥ 2,979(税込)
ジャンル内ランキング:201496位  
カスタマーレビュー数:1

くちコミ情報
スカッと聴ける音楽
作曲兼プロデュースをこなす堀井勝美氏の"実働部隊"として組織された堀井勝美プロジェクトによる第3弾作品('88年作)。 リアルタイムでは[1]が某社のシャンプーのCMに使われていた事が記憶に残っているのですが、堀井勝美氏その人を認識していた訳ではありませんでした。 ただ、作品の参加メンバーは国内フュージョン・シーンで活躍していたトップクラスのミュージシャン達であり、その卓越した演奏力は"フュージョン系ミュージシャンだから凄い"というレベルのお話ではなく、堀井氏の思惑を全て具現化できるだけのセンスを持っているのだと思えます。 タイトルから想像される通りのカラリとしたサウンド、鈴木英人氏のポップで爽快なジャケットアート、何よりもフュージョンがまだまだ元気だった80s。 時代と共に音楽の多様化が進むのは決して悪いことではありませんが、こうやって"スカッと聴ける"音楽も必要です。暑い日々が続くこの季節ならなおさらその想いは強いものになります。




関連のオススメ商品
LOVERS
SEA IS A LADY
SKY CRUISIN’
堀井勝美プロジェクト(演奏)  
¥ 3,059(税込)
¥ 1,279(税込)
ジャンル内ランキング:117495位  



おすすめ度

関連のオススメ商品
LOVERS
Views Collection
堀井勝美プロジェクト(演奏) ANNA(その他)  
¥ 3,059(税込)
¥ 19,800(税込)
ジャンル内ランキング:167350位  
カスタマーレビュー数:2

くちコミ情報
爽やかさと美しさ
本作は堀井勝美プロジェクト名義による7作目('92年作)。美しいストリングスから始まり女性voが絡む[1]は、これまでの堀井勝美プロジェクトではちょっと無いタイプの曲かも知れません。これまで通り、凄腕のミュージシャンが集結しているには違いないのですが、全体的にもテクニカルにバリバリとメロやソロを聴かせる行き方とはちょっと異なり、ある意味、優しさや美しさを優先させたような感触を受けます。 ジャケットは一連の作品でお馴染みの鈴木英人氏が担当。'80sに青春を謳歌した方(今風に言えばアラフォーって事でしょうか(^^;)には堪らないものがあります。 そういえば、ジャケットも"花"がそこかしこにモティーフとして使われているのも、これまでのジャケットとはちょっと異なりますね。清々しさとは別に、ここでも美しさを強調する意味があるのかも知れません。
タップリと爽やか
氏の作品群の中では若干変わった始まり方です。 シンセにストリングスが重なり、静かに伸びやかなVoが入り、ドラムが加わる... 何故かライブのシーンが妙に頭に思い浮かびます。 それは恐らく構成の仕方もあるかとは思います。 ドラムに深いエコーが掛けられているせいでもあると思っています。 p 全体的にとても爽やかな音作りです。 p しかし、成瀬喜博や青木智仁などのチョッパーを得意とする”主張する”ベーシストがしっかりと低音を支えています。 高音が際立つだけではありません、かといって低音が響くばかりでもありません。 必要なところには色んな音がタップリと詰まっていますが、厚ぼったくありません。 スッキリとキッチリとした音に仕上がっています。 p また、ジャズハープやヴァイオリンが主旋律をとる曲があるのもこのアルバムの特徴の一つです。 ギターやソプラノサックスやアルトサックスも当然のことながら充分にフィーチャーされています。 これだけ様々な音をまとめ上げる氏のセンスには脱帽です。 p あと、音ではありませんが、彼の作品に欠かせないのが鈴木英人のイラスト。 p CDサイズでも毎回充分に楽しめるジャケットです。 これがレコードの時代であったら、堀井サウンドは相変わらずとしても、 英人ワールドはCDサイズ→レコードサイズになるわけですからたまりません。 p 高中正義の『Seyshells』で浅井慎平の写真とのコラボを思い出します。 堀井勝美・鈴木英人のコンビもスーパーコンビですね。 p 音と映像のコラボレーションを楽しむのは今ではDVDの十八番となっていますが、 堀井氏のCDはディスクトレーにCDを入れて、ジャケを開く...これでOKです。 p 様々な音を紡いでスッキリと聴かせるプロデューサー 派手な色を並べて爽やかに魅せるイラストレーター p お互いに近いものを感じてるんでしょうね。



おすすめ度
LOVERS
堀井勝美プロジェクト(演奏) 堀井勝美(その他)  
¥ 3,059(税込)
¥ 1,450(税込)
ジャンル内ランキング:113289位  
カスタマーレビュー数:1

くちコミ情報
強力助っ人も参加(^^;
堀井勝美氏(p oduce, compose, a ange)の考えを音にするユニット、堀井勝美プロジェクトの9作目('93年作)。 大きな流れとしてのフュージョンは流石に最盛期の勢いは失っていたと言っていい時代かも知れませんが、そもそも、そのような見方をするのは業界の勝手?であり、純然として本作のような作品が存在する事自体、フュージョンという言葉で一括りにされる似非フュージョンとは全く違うという点を先ずは強調しておきたい訳でして、、、 本作では何時ものように国内の腕利きミュージシャンで磐石な土台を築いているのですが、加えて、国外の強力なゲスト・プレーヤーをフィーチャーする事で、更に作品の存在感を強めています。 実際、堀井氏の作品を幾つか聴いていると、シンセの音やちょっとしたフレーズ(アレンジ)に氏独特の感覚があるのが良く判ります。そんな”味”を壊すことなくゲスト・プレーヤーを配しています。 極小的で申し訳ないのですが、[5]のS.カーン(g)のソロにちょっとした興味を覚えます。70's中後期のプレースタイルとも、80's以降の”アイウィットネス”辺りでのスタイルとも、その後のジャジーなスタイルでもなく、謂わば堀井氏の楽曲を汲み取り、これというソロを組み立てたのでしょう。ある意味、私的にはお宝プレー(?)かも知れません。 因みに国外組にはG.ワシントンJ (ss)、C.ミヌッチ(g)、B.ミンツァー(ts)が参加。



おすすめ度

関連のオススメ商品
LOVERS
Wonderful Days
SEA IS A LADY
フュージョン・パラダイス~スカイブルーセレクション
シャイニー(初回限定盤)(DVD付)
SUMMER’S
 
¥ 3,059(税込)
¥ 3,144(税込)
ジャンル内ランキング:210223位  
カスタマーレビュー数:2

くちコミ情報
クオリティの高さは流石
堀井勝美プロジェクト名義での第6作目('90年作)。プレーヤーとしてではなく、寧ろコンポーザー、アレンジャー、プロデューサーとしてフュージョン・シーンを牽引してきた氏のサウンドは、一言でいうなら”フュージョンという言葉の響きにある爽快さを具現化したもの”と言えるのではないでしょうか。 時に”音楽好き”を自称する方々の中には、フュージョンというカテゴリを一段低く位置づけられる方も少なくないと(私は勝手に)思いますが、マニアックな頭が無ければ解らない音楽というものも考えものではないでしょうか? アルバムタイトルである”Summe 's”という言葉とも相まって、非常に気持ちのいい作品に仕上がっています。確かに、時代としてはもうあまり顧みられないサウンドなのかも知れません。しかし、その当時を懐かしむだけではなく、同系の当時の西海岸サウンドに決して引けをとらないクオリティの高さは、日本人クリエーターとしての技量の高さを改めて認識できるものですし、単に海外ミュージシャンを呼んできたから創ることができたサウンドでもないでしょう。 本作にはリッピントンズを率いるR.フリーマン(g)やラーセン=フェイトンバンドの要でもあるB.フェイトン(g)を始め、B.フィールズ(ss)などが参加していますが、堀井氏の狙いは彼等大物ゲストを際立たせるのではなく、あくまで適材適所を地で行く登用ゆえに、楽曲が際立つという訳なのでしょうかね。
おっ? って感じでした。
この作品にはBUZZY FEITEN, RUSS FREEMAN, GERALD ALGRIGHT等々が参加しています。 のっけにストラトキャスターでの軽快なカッティングで始まったので、 「お 早速バジーフェイトンか」と思ったらそれは違うようでした(笑) でも、1曲目のソロのギターの音は耳に馴染むまでに少々時間を要しました。 p ソロの部分はもう少し抜けのよい音でも良いのではないかと思っていました。 p それはお馴染みの梶原順だったようなのでちょっと意外でした。 ピッキングアタックの音が耳について気になりました。 毎度音のおさまりがいいので変な意味で際立ってしまったようです。 p 2曲目はNHKの連ドラで使われていたとのことなので、聞き覚えがある方も多いことでしょう。 p 3曲目はラス・フリーマンのA.ギターが全面的にフィーチャーされています。 アコースティックギターにウエーブ系の効果を強くかけた音は、 アノ松原正樹を思い出させますね。 p アコースティックなので、他の楽器の音がよく耳に入ってきますが、 ここでベースを弾いているTim G ahamのベースも結構いい感じです。 5曲目ではバジーフェイトンが『JAZZ EXPRESS』で出していたパキパキした音をここでも披露しています。 p 8曲目では5曲目と同じ曲を、ジェラルド・オルブライトのサックスでやっています。 「No.5かNo.8どちらかに違和感を憶えるのではないかと思いましたが、 どちらもキチンとおさまっていて驚きます。 p そして最後は多くのアルバムでのお約束『ALONE AT LAST,・・・』シリーズ(笑) p まるで、アルバムのクールダウンのようなアレンジもお約束。 p 安心感と安定感のある堀井勝美のアルバムには『ALONE AT LAST,・・・』も欠かせないかも。 p 一曲目の音の違和感もいつの間にか薄れて爽快感が残ります。 p 結局掘井サウンドになるんです。



おすすめ度
FRONT AND REAR
堀井勝美PROJECT(演奏) 梶原準(演奏) ラリー・コリエル(演奏) 鳴瀬喜博(演奏) 青木智仁(演奏) 難波弘之(演奏) 土岐英史(演奏) 石川雅春(演奏)  
¥ 1,835(税込)
¥ 5,000(税込)
ジャンル内ランキング:242085位  
カスタマーレビュー数:1

くちコミ情報
先ずは[1]の爽快さを(^^;
堀井勝美氏(Compose、A angement)その人は演奏に加わらないものの、その"頭の中に鳴っている音"を我々の耳へと届けるために用意されたのが堀井勝美プロジェクト。本作('89年作)はその堀井勝美プロジェクトの第4弾作品。 ご承知のように、再生装置としての堀井勝美プロジェクトは、フュージョン系の国内トッププレーヤーが集結し、その技術が惜しげもなく詰め込まれています。 ds:石川雅春、岡本郭男 :青木智仁、鳴瀬喜博 g:梶原順、是方博邦 key:難波弘之、向谷実 sax:土岐英史、本田雅人 etc.. 個人的には打ち込み部分が少し多くなってきた点に"勿体無さ"を覚えない訳ではありませんが、各プレーヤーが張り切って見せるソロパート(^^;は流石に下支えの力量の違いを感じます。尤も、今の時代であればその部分も打ち込みによって生み出せてしまうのかも知れません。 ともあれ、シチュエーションとしてはやはりカー・スレテオで鳴らしながらのドライヴィングでしょうか(^^; なお、国外アーティストとしてはL.コリエル氏(アコースティック・ギター)が参加しています。恐らく[4]でのソロ・パートか!?



おすすめ度

関連のオススメ商品
フュージョン・パラダイス~スカイブルーセレクション
SEA IS A LADY
HOT IS COOL
堀井勝美PROJECT(演奏)  
¥ 1,835(税込)
¥ 2,480(税込)
ジャンル内ランキング:255377位  
カスタマーレビュー数:1

くちコミ情報
気分爽快
堀井勝美氏の名前を知ったのは実は結構最近の事で、某局の子供向けTVプログラムで、とても子供をターゲットにしているとは思えない高いクオリティーの挿入歌が流れていたことに驚き、作者を確認したところ氏がクレジットされていました。 本作('87年作)は堀井氏のプロジェクト名義による初作品であり、国内の実力派ミュージシャンを贅沢に使った一級のフュージョン・サウンドを展開しています。一気に気分は80's後半へと連れてゆかれます(^^; 軽やかなシンセサイザー・サウンド、伸びのあるギター・サウンド、強力に跳ねるベース、、と各アーティストのパワーも遺憾なく発揮されています。 ハード・エッジでは無い分、誰もが楽しめるフュージョン作品に仕上がっています。



Sunday Brunch
堀井勝美プロジェクト(演奏)  
¥ 3,059(税込)
¥ 3,000(税込)
ジャンル内ランキング:273820位  



おすすめ度
The Way I Feel
堀井勝美PROJECT(演奏)  
¥ 1,835(税込)
¥ 1,900(税込)
ジャンル内ランキング:286129位  
カスタマーレビュー数:1

くちコミ情報
単調? 統一感?
これはバラード集です。 堀井氏の初期の作品を数枚ご存知の方は一瞬「ベスト盤じゃん」と思ってしまいそうになるかもしれません。 というのも、10曲のうちの7曲はリミックスなのです。 p バラードばかりなので、ザッと聴くとメリハリのない平坦さを感じます。 ジャケを開いてクレジットを見ると、ドラム・ギター・ベース・シンセあたりの当然の楽器の他に、 p ミュートトランペット・フリューゲルホーン・ジャズハープなどの楽器が並んでいます。 楽器の種類を見ているだけで哀愁たっぷりという感じです。 バラード集ならではの顔ぶれという感じもします。 p 集中して聴くには退屈さを憶えてしまうでしょう。 疲れている時や単なるBGMに、ってのが合っている気がします。 p 遠い夜の彼方を思いながら聴く。 p なぁ~~んてのがいいのかも知れません。 p どことなく統一感のある曲でアルバムを一枚構成してしまうと、 いつの間にやら単調さが全体を支配してしまうのでしょう。 テーマを持たせ、なおかつ単調にならないためにはアクセントも必要。 そんなことを痛感します。 『環境音楽』でなくて『環境フュージョン』という表現がピッタリきそうです。 p 『悪くないけど、良くもない』 「どの曲がいい?」って訊かれると考え込んでしまうでしょう。 p 音はしてても、音にのさばって欲しくない時がある。 そんな方にはお薦めします。 私も時に重宝してます。

7ページ中 1ページ目を表示しています (110件)
1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 |  次へ 
HOME  | 楽天


このサイトはAmazon Web サービスを利用して作成しています。