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【くちコミ情報】
最高に、カッコイイ
初めて「陽だまりの中」で’白の世界’を聴いた時、 なんてかっこいいイントロなんだろ!!!と思いました。 リアルでは買っていないから、 サンキューミュージックを聴いた後くらいに買ったのですが、 今とは変わった声にも違和感がなくて、ただただカッコイイと思いました。 それが今回、NARGOさんのトランペットと合わさって・・・! さらに超絶にカッコよくなってしまいましたね!すごい! 「気分はオリジナルアルバムですよ」と、たしか堂島さんも言っていたと思いますが、 ほんとにそんな感じ。 「7月」もやっとCD化されて、ラジオで一度聞いた「きら星」も聖夜風アレンジが音源化されて、うれしい限りです。 こうやって、いろんな思い出。季節の思い出と一緒に曲が心に残っていくのって、とてもうれしいです。
今時珍しいPOP感
トリビアの泉、IQサプリの音楽監督、そしてキンキなどのアイドルの作曲も手がける知る人ぞ知る的な存在の堂島クン とは言うものの、あんまり玄人からも評価されていない気がしますが、今の時代にこのPOPセンスを持つアーティストがいることに僕は驚きましたね 大瀧さんの「君は天然色」のカバーなんて、ピッタリすぎです 原曲を上回っているとさえ思うほどの出来でした とことんPOPさを追求してるようなので、大ヒットにめぐまれるタイプではない(自分のスタイルを貫く)と思いますが、才能はあると思います J−POP玄人を自称するなら、一度は聴いてみるべこ作品でしょう
ずぼり。
KinKi Kids絡みで聴いて見た堂島孝平に、 どっぷり浸かる事になった切っ掛けのライヴの時に買った一枚です。 初めはアンソロジーでも一枚買っとこうかくらいの勢いでしたが、 もう殆ど堂島さんのCDは集めてるたちです。 p 爽やかでスカッとしてて、どこか切ないメロディーもありの すんばらしい楽曲は、踊りだしたくもなり、口ずさみたくもなり…。 p 歌詞やらメロディーやらリズムやらストリングスやら、 全部が十分に引き出されて生き生きしていて、 とっても素敵な曲ばかりなので聴いてみて下さいな。
あの曲もこの曲も!アンソロジー第2弾
アンソロジー第2弾でるのって早くない?と思って聴くと大間違い! 12曲中 新曲あり、ライブテイクあり、カヴァー曲あり、最近のシングル3曲とまあ~盛りだくさんでお腹いっぱいです!の充実感。 p 近年の楽曲は勿論のこと、過去の作品もどれだけ弾けて生き生きしているかがわかります。今回も解説付き(カレンダーだけに四季にわかれている)しかも本人の直筆コメント!この懲りようといったら!!さすがです。 新曲「七月」…グッときます。(後半にむかう盛り上がりと歌詞とが…たまりません。) p ライブテイクの「ノーベンバー」はオリジナルとは異なる、味のあるアレンジでライブに足を運ばずにはいられなくなります。 そして「冬が飛び散った」と「25才」共感のひとこと。この2曲、今感じているもどかしさをドンピシャにいい当てられたような気がしてならなくなります。 p 生まれ変わった「きら星」と「白の世界」もさらに魅力が引き出されていて聴きのがせないし。語りだしたら もう きりがない… ボーナストラック「ありがとうのうた」は聴いてからのお楽しみ。 あらためて堂島サウンドのよさに触れられます。
季節に跳ぶ人へ
春~夏~秋~冬と季節をめぐる堂島ポップス。スタートのスプリング スプリンガーからブンブン飛ばして、きら星がきらめいたころにホロリ、としたり。 実はお気に入りだったサンキュー ミュージックが、思わずニンマリとするシークレットトラックになっているあたり、セレクション以上の価値あり。 春と言わず、全ての季節に跳ぶ人へお勧めの一枚です。
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【くちコミ情報】
どんどんよくなる
前作から強烈に変わったとは思わないですが、繰り返しきくと良さが増すアルバムになっているのがすばらしい。それと、毎アルバム、作り手が成長している感がすばらしく。
おとなの絵本
紙ジャケで、ちょっぴりセツナげなデザイン。 字体も素敵で、それだけでもうかなり惹きつけられた。 で、最近の感じとなんか違っててびっくり。 他の方も書いているけど、シティポップの鋭さとかじゃなくって、 なんだろう。 カントリーっぽくもあり、なんかいろいろ。 でも、やっぱり自然と踊っちゃう感じで。 だから、LIVEだとどんな感じで聴かせてくれるんだろう! っていう期待も膨らんでまた楽しい♪ 私は、なんとなくこのアルバムは絵本みたいだなぁと思いました。 そういうコンセプトなんだけど、 なんか、アンデルセンみたいだなぁと。 とってもシンプルな世界なんだけど、奥が深くて。 「10年後にも聞ける作品だ」って言ってたけど、 何年後かに聞きなおしたとき、新しい発見がきっとある。 そんな、いつまでも愛され続ける。であろう作品。 NICEプライスですね。
ドリーマー堂島孝平の帰還
ハンネという少年が訪れた街ユニルヴァーナとそこの少女フリージアの冒険 というストーリーに沿ったコンセプトアルバム。 音数はアコースティック中心の抑えめで、たとえばストリングスを使って ファンタジーさ演出…したりはせず、歌詞でそのコンセプトを追っている形です。 音の演出もあればなお良かった。 シティポップ路線もよかったが「トゥインクル」や「すてきな世界」のような ドリーミング路線が好きなので、こういったコンセプトアルバムはうれしかった。 ドリーマー堂島孝平の復活かも。
新しい歌を歌う
また新しい地平に向かって、新しい歌を歌い始めた。 そんな。 肩の力が抜けて、センスの高さがぐっと目立つようになって。 歌うたいの、音楽家としての魅力が、ぴかぴかと輝く。
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【くちコミ情報】
堂島デビューですが・・・
10年近く前○ークルKのCM?で【ロンサムパレード】を聞いて以来、アーティスト名を忘れず暖めてきましたが、ついにCDを購入♪ 高音Voice好きにはタマらない堂島孝平の歌声★☆かわいくてせつなくてっと言った感じです(^∇^) アップテンポなイメージでしたが、【ノーベンバー】【Remem e 】【セピア】など×②のしっとりせつないバラードにハマりました(〃∇〃) なか×②メジャーにならないのが・・・不思議。。。。 バラード好きさんも、ノリ×②好きさんも楽しめる1枚です☆★
泣ける!
最近の堂島くんの曲しか聴いたことがなかった私にはとても新鮮でした!!歌詞が泣けるというかメロディが泣けるというか…絶妙なバランスなんです。久々にグッときました!同じアンソロジーアルバムでもドウジマカレンダーとは別の良さがあっていいと思います。ロンサムパレードで元気が出て、ピュアでほのぼのします☆
堂島とスカイドライビング!?
アルバム「黄昏エスプレッソ」のころに堂島孝平にはまった私は即入手!予習復習には最適の14曲!どれもいい。 そしてCF曲として使われていた「ピュア」が入っているのも!まさにボーナス!! また本人の直筆(字が美しい!!)の歌詞カードと解説が彼のユニークさと音楽に対する姿勢がちらりとではありますが垣間見え、とてもお得な内容。 p 新曲「夜間飛行」カヴァー曲「アイスクリームショップガール」もありで私のヘビーローテーションCDの仲間入り。
のっけからノリノリです☆
このCDは堂島さんの代表曲!といわれる曲がたっぷり入ってます♪ 一番最初に入っている夜間飛行は、かなりノリノリのリズムです。 のっけから、堂島ワールドに引き込まれること間違い無し! ちなみにワタシのオススメは、センチメンタル・シティ・ロマンスです。 も~、秋・冬のしっとりした季節にぴったりの一曲です。 是非お聴き下さい♪
堂島史第1弾
これはほんとうに、堂島くんの音楽を知る初心者にとってすばらしい入門アルバムです。 これはまさしく、ずっと堂島くんを聞いてた上級者にとってすばらしい思い出アルバムです。 そして、これは私にとって宝物アルバムになりました。 ぜひ、おためしあれ!
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【くちコミ情報】
ナイスフォロー!
はじめて聞いた時、 「1曲目からブギかよー」 と思って笑ってしまったの。 でも、そんな笑ってしまうブギにすら、切なさが詰まっている。ぎっしりと。 このアルバムは1曲1曲すごくいいんだけど、流れできくとさらにGood! 例えばね、「それは一瞬の出来事だった」っていうシングルにもなってる曲があって、その曲は小さい時から大人びたことばっかりしていた自分にとってすごく胸に刺さる1曲なんです。 「かわいらしい思い出もないままに大人になってしまった」って。 でもね、そのすぐ後に「あとからおいで」っていう曲が置いてあって、 あせらないで、ゆっくりおいでよ。っていうフォローが!! そんな、切なさを感じさせた後で、前向きになる手助けをしてくれる。 最高ですよ。 これを読んでいたらしんみりしたアルバムなのかな? って思うかもしれないですけど、全然! 元気になれる事は保証します。 ラストの曲も聞けば聞くほど好きになりますよー。
てんでバラバラ。されどストレート。
前のアルバムは、1曲、1曲キャッチーだったんですが、このアルバムは壊してるそうですね。 堂島さんが抑えてたものが、でちゃった感じです。 堂島さんも、前のアルバムは10周年ということでちゃんと構成を整えて作ったそうです。 本当に、そう思います。 今回のアルバムは、本当、面白いです。 【てんでバラバラ】なんか、10代のころの堂島さん(『僕は僕なりに夢をみる』参考)を思い出すような歌い方をするやいなや、今の堂島さんにパッと変わる感じを1つの曲の中に感じるんですから。 15曲目、『熱く君を愛す』を聴くと、あぁ、本当にキレイな歌だなぁ、と思います。 階段を1段ずつ上るような歌です。 ←意味わからない(笑)。 最近、堂島さんのシングルのコメントをすべてしている人を見つけてしまって、すごいなぁ、と思いました。
30才おめでとう
10枚目のオリジナルアルバムは30才のバースディリリース。 メロディが縦横無尽に暴れまわって、中味の濃い60分が展開される。 30年なんてあっというま。 そうだね。 バースディおめでとう。 これからも素敵な音楽を聴かせて下さい。
出し惜しみナシ!の最高傑作。
堂島孝平くん、30歳のバースデーに10枚目のアルバム発売! 15曲60分の中身は、あまりに自由でのびのびとした曲ばかり。 カタチに捕われず、堂島くんがやりたいことを全てやりきった感さえあります。 こんなに一度に出し切っちゃっていいの?と逆に心配になるくらいの最高傑作。 【アーリーモーニング】はドキッとするような歌詞もあり、 【LUCKY SAD】や【Hello,Hello】、 【スマイリー、月へ行く】などは堂島くんの甘い声がこれでもか! というくらいに聴けてしまう。 いろんな笑顔になれる作品達。
1曲目だけラジオで聴きました!
ある雑誌のレビューで「1曲目から思わずプッと吹き出してしまうようなご機嫌な……」と書かれていたのですが、思わずどころか本気でプッと吹き出し笑顔になってしまいました◎ 曲が流れた瞬間からもう笑顔!! 1曲聴いただけで「タイトル通りのアルバムになっているんだろうな」とここまで期待させてしまう。すごい。今からとても楽しみです。 という訳でまだ1曲しか聴けていないので、期待度という意味での星5つ。
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【くちコミ情報】
すげえ
キラキラのPOPソング集とでも言いましょうか(男が言うのは恥ずかしいw) それでいてバックの演奏力が高く、耳障りの良いメロディーでごまかそうという邪気は全く感じられません。脱帽です!
真っ白
私はHIP-HOPとか、あんまり好きなジャンルではないなー。と思っていたのですが、そんな毛嫌い、堂島さんの前では通用しませんでした。 「メロディアス」の不思議な雰囲気。詞。曲。 すべて私がそれまで思っていた音楽のジャンルとは異なっていました。 あと「夢のスキマに」は、この時期読んでいた重松清さんの「ナイフ」という短編集の中にでてくる’サーチライト’というワードと重なって、聴くといつもワニの目を思い浮かべます。 でも、なぜか合っている気がする。 すっごくストレートで、パッケージが現わしているように真っ白で、力づよい。 なんか、ほんとうに、尊敬できる大人です。堂島さんは。 ほんとうに、パワーもらいました。
ドウジマ初心者の方に
デビューから現在までのアルバム・シングルすべてを聴いているファンという立場で、あえて「これから堂島孝平を初めて聴く人に薦める」としたら、私はこのアルバムを選びます。 歌はもともと、作った人の「内側」を見せるものだと思いますが、このアルバムの1曲1曲は、「内側」をしっかり込めたうえで、それを「外側」に発することまできちんと考えられている気がします。堂島さんの魅力をわかりやすく伝える1枚だと思います。 もしこのアルバムを聴いて「好きかも」と思ったら、ぜひ堂島さんのライブへ。きっともっと「音楽って楽しい!」と感じるはずです。『Fi st〜』の収録曲は、今でもライブでたくさん歌われます。そういった意味でも、まずオススメしておきたい名盤。
浄化(カタルシス)
『FIRST BEGINING』で堂島さんは原点に戻ったのではないか? って、僕は思いました。 堂島孝平さんの『僕は僕なりに夢をみる』という95年3月21日に出した1stアルバム。 これは、尾崎豊さんの歌詞とは逆に、行動に起こせない学生時代の葛藤の歌詞がありやす。 僕は、尾崎豊さんの歌は好きです。 (しかし、好きと言っても、名曲しかしらないので申し訳ありません。) 歌がものすごくうまいですし、曲もすばらしい。 ただ、僕は窓ガラスを割ったり、バイクを盗んだ経験がありません。 ですから、そこの点が共感ができませんでした。 もう1度言いますが、尾崎豊さんの歌はすごくいいです。 ただ、僕にはそういう体験がないんですね。 堂島さんの歌詞は、僕の学生時代の葛藤を浄化(カタルシス)してくれる歌詞でした。 その頃の堂島さんは18歳か19歳だったので、歌詞としてはそういう歌詞にならざるをえません。 例えば、1stにはこういう歌詞があります。 《テーブルの上はいつだって涙の跡が 教科書の置き場もないほど 溢れているのさ 俺はどこへ行く(3曲目【俺はどこへ行く】より)》 『僕は僕なりに夢をみる』の1曲目が【旅立ちの時】というように、『FIRST BEGINING』にも10曲目に、【冒険者たち】という曲が入っておりやす。 これは、原点に戻った、というのもありますし。 まだ、旅を続けてる、っていうことでもあります。 《行き先も分からぬままに 冒険ははじまったばかり 雷鳴は赤く轟く ボクラのドクロを照らして (10曲目【冒険者たち】)》 そして、この8thアルバムが原点に戻る、っていうのは、すごく宇宙の法則に基づいているらしいんです。 堂島孝平さんが言っていたわけではないですよ(笑)。 吉丸房江『あのね だいじょうぶ だいじょうぶ』という本があります。 そこで、この世にある物事は、すべて1から始まり7で完成する、と言っています。 1ではじまり、2でとどまり、3で発展し、4で整理し、5で変化し、6で回転し、7で完成する。 と、言います。 ですから、8は、また1に戻るのです。 1『僕は僕なりに夢をみる』ではじまり、2『陽だまりの中に』でとどまり、3『トゥインクル』で発展し、4『すてきな世界』で整理し、5『Eme ald 22 Blend』で変化し、6『黄昏エスプレッソ』で回転し、7『T.H.A.N.K.Y.O.U MUSIC』で完成した、と見れば「なるほど」と思います。 他のアルバムについても触れたいことはありやすが、このアルバムは、都会で暮らす人たちの心を癒してくれる曲を作り始めた。 その原点の1枚なのだ、と思いやす。
早く目覚めて。
「陽だまりの中に」「トゥインクル」「エメラルド・・・」という歴史的な名盤を生み出した堂島君の更なる名作を期待して待っている人は多いと思う。彼は、本当に才能ある人だけが出来る「話すように歌う」事の出来る歌手だ。透明な声、伸びやかな歌声、ナイーブで繊細で、優しさに満ちた彼の歌は、言葉の一つ一つが素朴に聞き手に届いてくる。彼独特の言葉遣いも、歌詞と言うより新しい時代の若い詩人の言葉のように、メロディーと絡み合って更に魅力的に響く。 なのに、その後の彼はおかしくなってしまった。最近は特に。バックの音なんか厚くしたって仕方が無いのに、シンプルなアレンジでドライブしながらでしゃばらない演奏が彼の歌声を更に引き立てるのに、今はやたら後ろが頑張ってうるさく、彼もまたそれに負けまいと叫び、叫ぶためにしっとりとした言葉なんか選ばれず、歌い方も荒れて届いてこない。そんな感じがする。他のレビューを見て、今度は復活したか!と思って購入したが、やっぱりだめ。名曲と呼べるものは一つもない。でも彼の歌声は健在だった。彼の才能は古びていない。それだけは感じられた。堂島君、早く気付いて、また天下の名盤を生み出してください。聞き終わってそう思った一枚でした。残念。
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言い当てられた…同世代の感じること
冬が飛び散った/25才 聴いて最初の感想はどちらの曲にも正直、「参った!(白旗パタパタ)」でした。2曲が対になってるようにも感じました。今感じているもどかしさ、じれったさ…自分自身をも振り返り…共感できます。 p 「何もできない今よりも少しマシになりたいその術さえ分からないまま気づけぬまま明日をたぐりよせて」 この、「25才」のサビ…まだ若い!とするか、もう…となるか貴方次第。 p カヴァー曲「ペパーミント・ブルー」は大瀧詠一氏のオリジナルを知らない人には 堂島孝平の持ち歌のように聴こえるかも。絶品です。
キラキラ感がさすがドウジマ!
堂島君曰く、「ダイヤモンドダストのような儚いキラキラ感がイメージ」。聴いてみるとそのとおりに感じる。また個人的なイメージでは夜のNYという感じもする。さっき言ったようなキラキラ感もあるのだが、それと同じくらい不思議な賑やかさ、華やかさがある。本当に光り輝いているダイヤモンドダストのようである。冬だからと言って寒い、という雰囲気ではなく、涼しさ、と言った方がこの曲的に合ってるような気がする。サビに入って流れるようなメロディに変わるところが新鮮でよかった。
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スゴすぎ
このアルバムはスゴすぎです。 p 僕は、堂島さんのアルバムでこのアルバムを1番最初に買いました。 p そして、僕はある時、布団から起きたときに、この『トゥインクル』を踏んでしまったのです。 p これが普通のアルバムならよかったのですが、限定版(だと思います)だったので、もう1枚購入しました(笑)。 p 本当に1曲、1曲が変わった曲だなー、と思います。 個性が強すぎるのです。 p 『のらくら』や『サイドカー』なんか聴くと堂島さんだなー、って思えます。 p シングル曲も3曲入っていて、その3曲とも素晴らしいです。 p あっ、天才!って思います。 p 僕は変わった曲が好きなんです。 p だから、ずらしたような意外性のある曲が詰まった『トゥインクル』は貴重です。
今いるだろうか?
当時の年齢でこんな素敵なアルバムを作る人って今いるだろうか? p 私はいないと思う。堂島くんに会ったのはテレビをつけたらいきなり「ハンモック」のPVが流れていて「誰!?これ!?」って思ってそれからというもの彼の音楽を大好きになり「陽だまりの中に」は私の愛聴盤になった。それ以降のアルバムを何故買わなかったかというと私の友人が私が好き!というものをすべて先に買ってしまうからだった・・・。 p 私は2nd、3 d、4th、が堂島くんは一番いいんじゃないかと思う。 彼はロックスピリッツを持った人である。それは1stを聴けばわかる。そしてポップスピリッツを持った人でもある。 あまりにもその才能が早く開花したために今いちスコーンとブレイクはしなかったものの、これだけのメロディーメーカーはそうはいない。 p 最近になってやっと才能に年齢が追いついてきたという感じだろうか。 これからも名曲を残していってほしい一人である。
とんでもない
名盤です 「ロンサムパレード」を聴いた時 音楽を好きでよかったと改めて思いました サンキューミュージック
聴けば聴くほどグッとくる…堂島マニア?!
高音の明るい歌声とは裏腹にやたらとぐっとくる歌詞&メロディー。 そんな彼の楽曲に魅了されるファンのひとりです。 このアルバムはアンソロジーにも入った「ロンサムパレード」「きら星」「レイニーフェイス」等々の名曲ばかり。 近頃は踊れるPOPな感じが多いけど、聴けば聴くほど胸にグッと きてしまうんですよ。 p 個人的には6th「黄昏エスプレッソ」7th「サンキューミュージック」なんかも オススメです。
おすすめ!
最初は、ちょっと子供っぽい・・・と思ったけど、さすが堂島くん。 聴けば聴くほど、いろんな曲がどんどん好きになっていきました。 中でも「白百合」は切なくなってくるけど、とっても好きな曲です。 「ロンサムパレード」や「レイニーフェイス」もアンソロジー・アルバムにも入ってるとおり、 オススメの曲ですが、やっぱり私はどれも好きです。
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『ゴー・ゴー・タンバリン!!』からスゴイです。 僕はタンバリンが好きです。 p タンバリンって、堂島さんの曲ではある意味キーワードです。 p なんて勢いのある歌い方をするんだろう。 なんて楽しそうに歌を歌うんだろう。 p 人気声優になれそうなほどの声色に、センスが良すぎるほどの曲。 このアルバムを聴いて元気が出ないはずはないです。 p 5.『さよなら』は、名曲です。 今聴いても涙が出ます。
こんなに才能あふれる人がいるなんて。
このアルバムと「トゥインクル」「 Eme ald 22 Blend」の3作品で、堂島孝平の名前は日本のポップス界にその名を残してもいいはずだと思う。文学的詩人的センスにあふれる歌詞、そのさわやかなメロディーライン。他の追随を許さない天才の、すがすがしい気持ちい~~い音楽たち。この3枚はどれも絶品です。 p 悲しいかな、その後の堂島君はやたらうるさい(厚みがある、と勘違いしているんじゃないかと思います。彼の持ち味は、彼の素朴で、だけど力のある歌声の持つ、切なさと開放感だったはずなのに、それをぶちこわしにしている)バックの音楽にかき消されて、味わいも美しさも無い、アルバム・楽曲を連発しています。 p でも、この3枚は、金字塔です。全盛期のオザケンとか、ゆずとか好きな人には、きっとお気に召すと思います。で、ここでの堂島君はオザケンやゆずと堂々対等以上にその才能を発揮してくれています。
忘れかけていた胸キュンポップ。
青い空と緑に囲まれているかのような、爽快なメロに、 忘れかけていたキュンとする気持ちが蘇る... この1枚で、駆け出したくなったり、ドライブしたくなったり、 泣きたくなったり...堂島ワ-ルドを楽しめます!!
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