
おすすめ度
【関連のオススメ商品】
| リスト:パガニーニ・エチュード(完全盤)
大井和郎(演奏)
リスト(作曲)
¥ 2,548(税込)
¥ 2,421(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:39350位
カスタマーレビュー数:10
【くちコミ情報】
拍手をしたくなる名盤
やはり、収録盤の少ない「パガニーニによる超絶技巧練習曲集」に目がいきがちですが、「パガニーニによる大練習曲」も高度な完成度を誇り(さらにベーゼンドルファーを使用していることもあって)、聴く価値は十分です。 全体的な完成度は最高クラスの名盤だと思います。
お見事!!
この曲集は嫌がらせに近いほど音が多く、和音も広い。最終稿の方が洗練されていて演奏効果が高い。 そのためか、録音した人は世界でもわずか数人しかいない。 そんな超難曲に挑んでくれた大井さんの功績を称えたい。 所々、かなり弾き苦しさが出ていたが機械のような演奏なら自動ピアノにでもやらせておけば良いわけで、人間らしくて味が出ていた。 ペトロフの名演にこそ届かないものの、欧米人に比べて指が短くかなり不利であるにも関わらずここまで完成度の高い演奏を編集もしないでやったのは素晴らしいと思う。 絶対に買って損はないでしょう。
素敵な4番
「24の大練習曲」「ラ・カンパネラの主題による華麗なる大幻想曲」と並ぶリストの人間演奏不能曲の「パガニーニによる超絶技巧練習曲」(愛称「パガ超」)。歴史上でもほとんど演奏者がなく、知名度は低いのだがあの「シナファイ」で有名な大井が演奏をみせてくれる。 演奏は軽やかで、特に超重量級の負荷で有名な4番も軽やかなタッチ。聴いていて楽しくなる。繊細なタッチで落ち着いており、無理して弾いた感がないのは流石。その他パガ超を改編したパガニーニ大練習曲も収録。両者を聴き比べることができ、ピアノの歴史や技巧を知る上で大変貴重な資料となる。 大井は「24の大練習曲」も挑戦予定とのこと。期待したい。
期待したほどでは
確かに難曲ではあるが、そこに技術の誇示よりも、音楽性が問われる。 大井和郎氏の演奏は芸術家としての未熟さが浮き彫りになっており。深い表現力に到達していない。音符は弾けているのであるが、音楽表現の水準には疑問を感じる。したがって期待したほどではなかった。今後mの精進を望む。
偉大なる快挙
ここに収められている曲は、リストがパガニーニから多大な影響を受け、開眼させられた超絶的テクニックの最初の研究成果が聴けます。リストの超絶技巧演奏の起源とも言える記念碑であり、その演奏技術の困難さは膨大なソロ・ピアノ曲の森にありながら最大の難曲と言われています。大井さんがやられた事はまさに偉業であり、想像を遥かに超えた演奏です。しかも・・このCDの嬉しとこは、改訂版が対になってて聞き比べ出来ることです。初期のリストを知る上で最高の一枚です。
|
|

おすすめ度
【関連のオススメ商品】
| リスト:超絶技巧練習曲 初版
大井和郎(演奏)
リスト(作曲)
¥ 3,000(税込)
¥ 2,850(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:137261位
カスタマーレビュー数:3
【くちコミ情報】
残念な演奏
大井和郎が得意とする超絶技巧モノなので、買い求めたが、大きく失望した。これではただのサーカスである。音楽自体の美的ライン、カウンターパートの共生、内面構成が出来ていない。この曲は弾けば上手く聞こえるが実は奥深い音楽表現と演奏者の持つ芸術性が一致してところで本領を発揮する。しかしこの演奏は表面だけの薄っぺらい演奏で、ヴィオルドーゾを全く感じない。演奏者の精神的無熟成が垣間見られる演奏だ。機械的に音楽を構成する事より芸術として深い表現をしてほしかった。年齢的にもそろそろ独自の音楽性を出さなければならない歳であるが、精神的未熟さを感じるのは私だけだろうか。
奇跡
すごすぎるテクニックで余裕さえ感じられるこの演奏です。本人に聞いてみたのですが、第2版の難易度は第3版よりも難しいようです。そこで初稿と第2版の楽譜も頑張って探して3つの稿で比べてみたのですが、なるほど難しそうです。日本人にもこんなヴィルトゥオーゾピアニストがいることにびっくりです。そして音楽的にもすばらしい感性が伝わってきます。本当に尊敬します。
リスト・ルネッサンス
ピアニストとしての実力を発揮し異色の存在を放つ演奏家・大井和郎。パガニーニ・エチュードで見せた技巧振りをここでも頭角を顕している。もはやリストの超絶技巧練習曲は誰しもが知っていて、幾度となく録音し続けている今。しかし今日我々が聞く形になるまでは、様々な変貌と歴史があったことをご存知であるでしょうか。最終版の前の第2版は、リストしか弾けなかった超難技巧曲集であったし、原型の初版はわずか15歳で書かれた物である。今回は全曲ではないが、初稿をはじめ、各曲の変化が分かるような羅列の構成となっている。日本のリスト研究家の一人、野本由紀夫氏による解説も分かりやすくて、リストマニアも納得の説明と新たな発見ができるだろう。ハワードは各曲全録音しているが、彼も負けず劣らず優れたテクニックでこれらを弾ききっている。今後の彼のリスト文芸復興への挑戦に大いに期待。
|
|

おすすめ度
【関連のオススメ商品】
| ハチャトゥリアン:P小品集
大井和郎(演奏)
ハチャトゥリャン(作曲)
¥ 2,548(税込)
¥ 2,421(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:16472位
カスタマーレビュー数:1
【くちコミ情報】
残念な演奏
珍しいハチャトリアンということで買い求めて聞いて見たが、残念ながら技巧を誇示するだけのサーカス的演奏に終始していて音楽性の質は低かった。やはり芸術家としての精神的未熟さが浮き彫りになっているといわざるを得ない。今後の精進を期待する。
|
|

おすすめ度
【関連のオススメ商品】
| リスト:「巡礼の年」「子守歌」
大井和郎(演奏)
リスト(作曲)
¥ 3,000(税込)
¥ 2,850(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:191408位
カスタマーレビュー数:2
【くちコミ情報】
稚拙な表現
リスト「巡礼の年」「子守歌」という超絶技巧からは少しはなれ詩的要素の強い叙情的な作品群である。しかしながら大井和郎の演奏はそれなりの技術はあるものの音楽性のなさが致命的である。これは演奏者本人の芸術的精神の未熟さにあるのではないだろうか。年齢的には円熟期を迎える時期であるが、その表現は失礼ながら稚拙である。リストという深い芸術をもっと内面から理解するべきである。a ticulationも一貫性がなく場当たり的である。残念な演奏であった。
彼はこういう曲の方が合っているのでは?
「リスト・ルネサンス」を第2弾まで進めている大井和郎だが、今回は番外編ということになった。これまでの録音を聴いた人には、大井はそれなりの技巧を持っているが大したことは無いと思っている人も少なくないだろう。ところがこのCDはそういう考えを拭い去ってくれる。驚異的な音の美しさ、それが存分に活かされた巡礼の年。彼のことだから研究・練習を重ねた上でのレコーディングのはずだ。どこにタネ・仕掛けがあるのか、プロではないので分からないが、細部にわたるまで綿密に調整したことが伺われる。フ○子などとは桁が違う。安心して聴いていられる演奏だ。 幾人かの人が、彼の音の美しさを比喩で表そうとしているが、それは無駄な試みだ。ダイヤモンドのような音だと言っても誤解を与えるだけだと思う。何にも喩えられない音、彼にしか出せない音だと確信する。大井の「ジュネーヴの鐘」などを聴くと、音が美しいリストとして人気のボレットなど、一体どこが美しいのだろうかとさえ言いたくなる。 簡単に言うと、練習曲なんかを大井にさせたのは間違いだったろう。リストの15歳の頃の「12の練習曲」あたりには彼の良さも少しは出ているが、他にもっと大井によって発掘さるべき美しい曲がいくらでもある。 本当に感動的な「エステ荘の噴水」を聴いたことがあるか? 「牧歌」の本当の美しさを知っているか? だまされたと思って買ってみて欲しい。私の言っている意味が分かるに違いない。
|
|

おすすめ度
【関連のオススメ商品】
| クーラウ:ピアノソナチネ集
大井和郎(演奏)
クーラウ(作曲)
¥ 2,548(税込)
¥ 2,421(税込)
通常1~2週間以内に発送
ジャンル内ランキング:39814位
カスタマーレビュー数:2
【くちコミ情報】
稚拙な表現
簡単な曲ほど音楽的表現の質が問われる。演奏を聴いて譜面の表面だけを弾いているだけで音楽の表現には乏しい。もっと音楽として完成度の高い演奏であって欲しかった。クーラウのバックグラウンドや作曲者の意図するところを汲むにはピアノの技巧だけでは不十分である。
クーラウの理想的演奏!
クーラウというと初心者がやっとの思いで頑張って弾くイメージがあり、正直まともな演奏を知らなかったのですが、大井先生の手によってむしろ普通の人には手の届かないレヴェルまで完成されています。すばらしいテクニックです。
|
|

おすすめ度
| 乙女の祈り
大井和郎(演奏)
ギロック(作曲)
ブルグミュラー(作曲)
シューベルト(作曲)
ダカン(作曲)
バッハ(作曲)
バダジェウスカ(作曲)
アンダーソン(作曲)
ハイドン(作曲)
チャイコフスキー(作曲)
¥ 3,000(税込)
¥ 2,850(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:227312位
カスタマーレビュー数:1
【くちコミ情報】
ヴィルトゥオーゾの弾く小品集!
リストの超絶技巧練習曲、パガニーニ・エチュード完全版を弾ききった、日本のシフラとも言える大井和郎が弾く小品の名曲集。彼の超絶技巧だけではない、芸術的感性のすばらしさをこのCDでも証明しています。それは乙女の祈り,パデレフスキーのメヌエットと聴き進んでいくうちに,大井旋風に巻き込まれていきました。なんとすばらしいリズム感!!高校を出てすぐにアメリカに渡った彼の長い留学生活が関係しているとしか考えられません、なぜなら日本人離れしている感性が認めれるからです。 このCDを聴いていて,大井和郎のデビューCD「リスト ダンテを読んで・・・(東芝EMI)」を思い出しました。 ブラボー!
|
|

おすすめ度
【関連のオススメ商品】
| 「のだめオーケストラ」STORY!
のだめオーケストラ(演奏)
ベートーヴェン(作曲)
モーツァルト(作曲)
東京都交響楽団(演奏)
石岡久乃(演奏)
大田佳弘(演奏)
清塚信也(演奏)
河野紘子(演奏)
三輪郁(演奏)
大井和郎(演奏)
野原みどり(演奏)
梅田俊明(演奏)
¥ 3,675(税込)
¥ 3,220(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:14850位
カスタマーレビュー数:13
【くちコミ情報】
プロから見た、よくある外し方を聴かせてくれる
プロが正規の演奏会で外す事は滅多に無い。それをSオケリハーサルでやって見せてくれる。 こんなCDが出せるのはのだめ用ならではのこと。そのぶん、プロの真面目な遊び心を読み取ることができる。 国際的な名演奏なら、多数の歴史的名盤からも集めることができる。 国内のオケがN響以外でTVに乗る機会は少ないはず。のだめをきっかけに国内各地のオケに注目が集まっている。これもすばらしい成果。 このCDをきっかけに、各地の生オケの演奏会に目を向け、さらに足を運んでもらうきっかけにしていこうよ、 とのプロフェッショナルたちの呼びかけが聞こえるようなCDです。 この緑版CDを聴き終えたら、生オケに行きましょう。きっと感動が待っています。 そんなCDです。のだめファンの皆さん、新しくファンになった皆さん、ぜひこのCDも、それに続く生オケも楽しんでいきましょう。
短っ!カタログCDとしてならOKかも。
収録数だけをみると一見お得にみえるけれど、1分以内という楽曲もあり(それも少なくない)盛りあがりに欠けてしまった。金色のコルダも同じように楽曲CDを多数出しているが、ダブりが少なく、最後までちゃんと聞けるものが多いので、長い目で見たら、のだめシリーズよりコルダシリーズのほうがいいかもしれない。 のだめは、サビのカタログとして買うのならいいかも。ただし、他のCDに収録されている曲(例によってかなり短く切られてしまっている)がダブって入っていることが多いので、シリーズ中1枚だけで十分だと思う。 のだめとコルダを聞き比べると、販売に力を入れているのか、音楽性に力を入れているのか、違いが顕著に出ていて興味深い。
これも・・・。
高い。内容考えても高い。 編曲も、早い。速い。 もっといい指揮者使っても、もっと安いのはクラシックCDにもいくらでもある。また、ドラマのサントラって考えてもこれは高いんじゃないかな?ラジオドラマも入ってこの値段、とかなら分かるけど。 ホールのマナー低下もこれの原作のせいにされてる(当たってると思う。そろそろ落ち着いて欲しい。音の響くホールでメル打ちとかホント勘弁)けど、そろそろ『クラシックの新規ユーザーを増やしたり魅力を紹介したい』のか、『売れるから売りたい』のか判別できなくなってきてる。 クラシックのアンサンブルCDとしてではなく、あくまで原作ファン用アイテムと考えるべき代物。
のだめファンなら必携
元々クラシックが好きで、「のだめ」にはドラマから入ったのですが、あまりの面白さに本当にはまってしまいました。で、ついでにCDも買ってしまったのですが、最初に出た赤い方よりも、こちらのほうが私のような中級クラシックファンには楽しめます。まずはやっぱり、のだめ版の悲愴。聞きなれてくると、こういうものかと思ってしまうのがちょっと怖い。千秋のメフィストワルツは、若さが出ていて、いかにも卒業演奏という感じ。エルガーのヴァイオリンソナタは思わぬ収穫で、エルガーの他の作品が聞きたくなりました。でもやっぱり、一番のおすすめはペトルーシュカでしょう。ドラマ版のように、間に挟まれる「きょうの料理」が実に絶妙です。ドラマでは演奏されなかった部分も収録されておりますので、「のだめ」はマンガもドラマも好き、という方には、赤い方よりもこの緑の方をおすすめします。
微妙な所。
オリジナルだというのはわかるけれども ほとんどの曲が途中で切られていて非常に残念でした、 アニメはドラマとは違ってせっかく2クールなのだからもうちょっとCDもクオリティをあげても良いと思います。 CDに出てくる曲が多い、というだけではなく、その曲の素晴らしさをもう少し伝えて欲しかったです。 LIVEのときともダブっていて値段的にはきつかったかも…です。 だけど、おなら体操が入っていたのは嬉かったです。なので、2で。 好き嫌いが別れるCDです。
|
|

| ダンテを読んで/大井和郎@〔リスト;ウィリアム・テルの殿堂/ソネット他〕大井和郎(p)
¥ 4,800(税込)
ジャンル内ランキング:632942位
|
|

おすすめ度
【関連のオススメ商品】
| リスト:超絶技巧練習曲全曲
横山幸雄(演奏)
リスト(作曲)
¥ 2,940(税込)
¥ 2,717(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:15486位
カスタマーレビュー数:13
【くちコミ情報】
速い、透明な音。
ラザール・ベルマンのミラノ・ライブと好対照をなす演奏と言えるかもしれません。 超絶技巧練習曲をライブで弾いたベルマンは、多少のミスタッチをものともせず会場を盛り上げました。それはCDを通しても十分に伝わってきます。 一方スタジオ録音で速さと正確さの極限を追求したような横山氏の演奏は、これまで最高と感じていたキーシンの録音(5,8,10,11,12番のみですが)に匹敵する速さと正確さを実現していました。 キーシンは、独特のアゴーギクやディナーミク(いわゆるキーシン節?)を存分に盛り込みますが、横山氏は非常に素直に(あっさりと?)弾いています。またキーシンは左手の表現が強いですが、横山氏は逆に左手がおとなしい感じです。 しかしクセのない解釈、そしてミスタッチの無い演奏は、超絶技巧練習曲のスタンダードといっても良いのではないでしょうか。 この曲のファンは必聴であると感じました。
超絶、超越
第一印象は流れるように速い演奏。 表現法や解釈については人それぞれでますが、私は最高!ではありませんでした。 全体的に抑揚感が少なく時に繊細な弱音が軽く弾き流されたり、大きく叩きつけるような和音にはモヤが掛かったような 物足りなさを感じたことが理由です。前の方が言われていましたが、確かに録音状態が少し・・・年代の割りに良くないと思います。 この曲集の原題には「超絶的な技巧」と「魂、精神など超越した」という2つの訳があり それぞれに解釈の方向性が違うと思いますが、この盤で強く表れているのは前者、それ故に 後者を考えると物足りなさを感じる、という感じなのかもしれません。 しかし、プロの世界でも難関として名高いこの曲集を弾ききった、世界でも数少ない盤であることは確かで 技術的にほぼ苦しさを感じさせない演奏はやはり素晴らしい。これだけでも聴き応えはあると思います。
聴けば聴くほど・・・
購入当初は技巧や早さに気を?取られてましたが(笑)、 聞けば聴くほど味があるというか、聴かせてくれるピアノだなぁと感じています。 人気曲は「マゼッパ」ですが、個人的には「狩り」の方が好きです。 でも、今は「夕べの調べ」がお気に入りに変わりつつあります。
聞けば聞くほどよいCD
リストの超絶は大好きで、シフラとボレットのCDをもっている。ボレットをはじめ聞いたときは、こんなに音の粒がしっかりしていて、クリアでまさに超絶的な演奏だと思ったが、横山さんのはその比ではなかった。(実際、超絶を練習された方はわかると思うが、この練習曲は本当に難しい。)リストをどう解釈するかによって評価は様々で、私も一回聴いただけのときは、これがリスト?という感じがあったが、何度も繰り返しきいていると、演奏者の奥の深さが徐々にみえてきて、引き込まれていった。私は、ボレットより横山さんのほうが、リストの弾き方に近かったかもしれないと想像している。(あぁ〜リスト本人の演奏が聴きたい!)
もしかしてリストの再来?
リストの代名詞ともいえる超絶技巧練習曲。難曲として有名で、日本では12曲完全のレコーディングした人は殆どいない(世界で超一流と言われているピアニストでも本曲レコーディングを拒否する人は多い) 全曲レコーディングしただけでも凄いが横山の演奏レベルは半端ではない。「狩」は極めて情緒豊かだし、本曲の代名詞のマゼッパのスピードも素晴らしく早く、ドラマチックだ。 これだけ魂にせまる演奏は私は初めて聞いた。世界に誇るべき一枚。
|
|
|
1ページ中 1ページ目を表示しています
(1~9件)
|