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【くちコミ情報】
詩に込められた思い
地球は1つ。 命は1つ。 しかし、人々の言葉や顔は違ってくる。 そんな世界のたくさんの人々の生きかたをつづった歌詞。 本当に感動します。 1つ1つがキーワードになっている感じで、全ての歌詞を 読み終えると、自分もこの世に1つの命として生まれてきた ことを、改めて感じられます。 地球や命は本当に不思議ですよね。 メロディも感動的なので、この曲はすごくオススメです。
素晴らしい。優しくあたたかくなれる。
「ひとつしかない地球」。素晴らしい歌だと思う。 あたたかく優しい歌だが、むしろ真っ直ぐな強さがそこにはある。 宮沢和史さんの歌や活動からは、国境線のない地球が伝わってくる。 本当にいい歌と出会えました。
音楽の神秘
コシカとはロシア語で「女猫」。女性の歌だが男性の宮沢さんが歌ってもとても惹きつけられる。心と体が震えるほどの詞の内容、メロディー、歌声に魅了された。 p t ack3の「ひとつしかない地球」は全部で5カ国語で歌われている。シンプルだが心に響く歌。特にポーランド語の詞は核心をついていてグッときた。「肌の色や目の色が違ってもいつか世界中と相思相愛になれる」と信じ、宮沢さんは歌い続けている。世界を旅しながら。 p 某新聞記事で彼は述べていた。「ロシアのDianaさんの曲は恋愛一辺倒の商業ロックの風潮にあらがい、批判精神にあふれている」と。そして「彼女のその精神に共感した」と言う宮沢さんの言葉に私もまた、ひどく感動した。その精神は宮沢さんのバンド「THE BOOM」の音楽にも表れている。幅広い音を追求する彼らに対し、かつて、BOOMはどこに行きたいんだ?という声もあった。でも彼らは音楽というものは人種や文化の壁を越え、感動を共有できると信じ、曲を創り続けている。そして何よりも自分達の気持ちに忠実な音楽をやっている。BOOMの舵を取るのはBOOM。その船に乗りたい人々がその船に乗り、感動を分け合っている。「ひとつしか~」もそういう曲の1つだと思う。音楽が世界中の人々を結ぶきっかけになれば本当に素敵♪
一つの出逢いから
「ひとつしかない地球」についての印象はみなさんがおっしゃるとおりだと思います。詞は希望と世界の文化・人々の多様性、そして命の大切さを子供たちにもわかりやすく表現されています。曲については宮沢さんのメロディーラインと二胡の影響もあってか、ポップスといってもどこかワールドミュージックな要素も含まれているような感じを受けました。 p 「コシカ」については、ツアーで知り合った仲間との出逢いから生まれたそうです。曲はロシアのDiana A enina(Night Snipe s)さん作曲、日本語詞は宮沢さんが(たしか)訳されていたかと思います。傷心の孤独さから叫びあげるような感情を歌い上げ、宮沢さんにはとても“あっている”ような曲に思いました。 p 出逢いによって生み出されていく曲…今後も期待したいなと思ってしまいました。
オリジナルを聴いて
僕はラボで現在活動中の高校生です。 先月うちのパーティは35周年を迎え、セレモニーのテーマとして「ひとつしかない地球」を使わせていただきました。 僕たちが使ったのは、ラボ教育センターが編曲したものでしたが、オリジナルを聴きたくなり、宮沢さんの声のCDを購入しました。 p 日本は世界のいろいろな国と交流し、支えられています。 この国は島国のため、昔から「日本人」以外の民族に抵抗を覚える傾向が見られます。 ただ、今この国の人に必要なのは、やはり国際理解だと思います。 僕はこの曲を、皆さんに是非聴いてもらいたいと思います。
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2002年のコンサートの模様です。 行けなかった方 必見です。 素敵ですよ!
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生の宮沢さんには、なかなか会えないけれど
未完の夜では、コンサートライブの宮沢さんとは、一味違う宮沢さんに会えます。詩の朗読が主ということで、ちょっと硬い気がしなくもないですが、飾りを全部取り去った、素の宮沢さんの世界に出会えますよ。生の「未完の夜」が5つ星なので、DVDは4つ星としました。
人間らしさ
宮沢氏の人間そのものがあふれています。 大好きなDVDです。
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島唄
改めてこの歌の素晴らしさに感動しました。 「歌に国境はない」とよく耳にしますが、初めて「あぁ、ほんとなんだ」っておもいました。 ヨーロッパツアーはみているこちらも緊張しましたが、久しぶりに清々しい気持ちになりました。
Live裏側の緊張が伝わってきます
2003年のTHE BOOMの全国野外ツアーと、その間に縫うように行われたMIYAZAWA-SICKのヨーロッパツアー。 どちらも宮沢和史というアーティストが中心となっている活動ではあるが、集まる人たちや目指すところが違うと音楽も全く違ったものになるということがよくわかる。 THE BOOMでは長年培ってきたTHE BOOMの音楽があり、メンバー4人だから出せる音と一体感がある。一方でMIYAZAWA-SICKでは、よりMIYAの個性が前面に押し出され、その個性に共感したミュージシャンが世界へ挑んでいく。 その中でも特に、ヨーロッパツアーでの会場変更のトラブルや、主催者側からの扱いの低さに対して、メンバー・スタッフ一体となって立ち向かっている姿が印象に残る。まるで自分もそのメンバーの一員になったかのように時には祈るような気持ちになったり、見返してやるといわんばかりの気持ちになったりするくらい、現場の緊張感が伝わってきた。 通常のLIVE DVDでは味わえない良さがあり、MIYAの音楽へ対する情熱を一層強く感じることができた。 THE BOOM、MIYAファンには間違いなくお勧め。そうでない人でも十分楽しめるのでぜひ観てほしいと思います。
宮沢さんの目指すもの
このDVDは、THE BOOMのファンでなくても見入ってしまうほど、良く構成されておりわかりやすく、普段コンサ-トの裏側やレコ-ディング風景はのぞけない世界ですが、それまでも見せてくれて、ツア-で起きた予期せぬ事態に前向きに進む宮沢さんの姿。宮沢さんの音楽に対する思い、どうしたいのか、自分ひとりでは何もできないが、同じ思いの仲間とツア-をして行く姿。に感動しました。
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最高以上に良い!
いきなりですが、最高ー!!理由は、なんとあの有名なco aさんがアコーディオンを弾いています。もう詞も曲もかなり良い。この曲にこの詞がかなり合っています。実はこのCD初めて買ってもらったCDなんです。聴きまくっても全くあきません。僕にとってなんですけど、この曲は泣ける!!この曲を聴くとなにかを感じる。この定価の100倍以上の価値はあると思います。このCDと何かのCDどっちを買おうかまよっている人は、このCDを選ぶといいです。このCDを買って後悔はきっとしません。どうぞ買って聴いてやってください。
絶対に買うべし!
これはもう絶対に買わないといけませんね。なにしろこのCDの映画(水の都の護神 ラティアスとラティオス)は僕が始めて泣いた映画なんですよ!毎日毎日DVD見て、CD聴いて必死に歌詞を覚えています!ちなみにウチの先生が「ああ、この人10年前にミリオンセラーになったTHE BOOMの1人だよ。」と言ってました。と・に・か・く!このCD買って間違いなく得するCDです!音楽のテスト100点中3点で、究極の音痴で無感動症候群の私が感動してしまった歌なのですから間違いありませんっ!
素敵です。
1発で気に入りました。1度聞いたら忘れられなくなります。 宮沢さんの声とバックのcodaさんがとてもマッチしています。 特に間奏部分のcodaさんは素敵です。
とってもイイ!!
バックのco aさんの演奏もかっこよくて、宮沢さんの声とよくマッチしてる!大好きなサウンドです!何度聴いてもイイ★
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卒業アルバム+日記=これ
星のラブレターを最近、知人と二人で歌いました。歌詞やメロディーを忘れ ていて、上手くは無かったけどこの唄が町を流れていた頃の自分を思い出したりして「卒業アルバムみたいやな」と一人心地。 昔の自分やあの頃の空気、あれやこれやを感じ(た気になり)もう一度、 卒業アルバムや日記を読み返す感覚で注文しました。 気恥ずかしかったり、泥臭かったりするだろうけど、なくしちゃいけない物を 取戻せそうな気がするから。 綺麗な音楽で自分のきた道を振り返りたい30歳台なら。 こっぱずかしいけど一緒に買いませんか?
やっぱりBOOMの島唄が最高★
島唄はロシア他、世界中で有名になっていますが、改めてBOOMの島唄を聴きたくて購入しました。やっぱり最高ですね〜^^風になりたいなど、特に意識していなくても心に残っている曲ばかりです。ボーナストラックには矢野顕子さんとのセッションなど、お楽しみが沢山で超オススメですv
どの曲も感情こもっています。
THEBOOMの2枚組ベストアルバムです! まずオススメの曲が 「星のラブレター」 どこかで聞いたことがあるような、ラブソング。 普通のラブソングとは違い、少年らしさのある歌で、 Aメロからサビまでグッときます。 p 「月さえも眠る夜」 最初のメロディが最高によい音がしています。 サビも感動できます。 p 「島唄」 年々色あせない名曲です。 とにかく最高です。 p 「真夏の奇跡」 こちらも最初のメロディから、 ココロがいやされます。 最初のフレーズの唄い出しもMIYAらしくここちよいです。 サビが一番素晴らしいです。 p 「ブランカ」 明るく、サンバの混じった曲です! サビは躍りたくなるテンポで楽しくなります。 p 「帰ろうかな」 祭りで流れてくるようなメロディに、 感動的なメロディがまじってます。 MIYAの思っていることがおそらく深くつまっていることでしょう。 p 「風になりたい」 『島唄』と同様の代表曲。 間奏のサンバ部分はすごく盛りあがります。 すごくいい曲ですが、サビの部分にもうちょっと サンバリズムの激しさがほしかったです。 でもとても元気になる曲です。 p ほかにも初期のスカナンバーなどもたくさんあり、 ものすごくオススメのアルバムです!
”風になりたい”が流れていてそれを聞いて”コレ下さい”と店員さんにお願いしました。
こんな買い方始めてしました。(宮沢さんが二千年の恋に出ていたのは覚えていた。)彼の美しい声と詩とサンバのリズムが心地よく私の耳に響いていて、そのとき購入した氣志團のDVDと一緒に買って家路につきました。 今,氣志團の次にヘヴィーローテーションです。彼のファルセットが大好きです。そして矢野顕子さんとのコラボでも二人の歌声がステキです。(”それだけでうれしい”を聞いていると涙が出そうになります。)子どもの学校に矢野さんが公演(もちろん歌ってくださった。)に来てくださったのですが、次男はCDを聞いてすぐわかりました。ステキ!
Greetings from Brazil
This is one of the finest cds togethe with "Fa east Sam a." Amazing CD!!! Get it now! So y, I don't speak japanese, just a little it.
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喜びの中には哀しみがある。
旅してきた宮沢和史氏だからこの歌ができたと思えます。 シェゴウ・アレグリアの中の詩で「哀しみは乗り越えられるひとに 降りてくる」とあります。ちょっと、自分の生活の中で苦しくなったとき、聴くとしっかり心に響いてくる歌です。 「幸せは哀しみを知るしるひとに 降りて来る」この詩に音が載り、喜びの歌になりサンバで踊りたくなります。 ぜひ、ライブの彼ら、GANGA ZUMBAと一緒に楽しみましょう。
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THE BOOMファンの人もそうでない人にも。
「島唄」第1次ブームのちょっと前からTHE BOOMのファンの私、大抵のCDは持っていましたが、これは先日買ったばかりです。 関西等で放送されているMIYAの「極東ラジオ」でBGMとして流れていたジャズっぽい「風になりたい」が耳に残って、きっとこのアルバムなんだろう、と思って買いました。(1曲目に入っています) p どの曲も素敵にアレンジされていて良いですよ。原曲(THE BOOMでも割とメジャーな曲ばかり)をご存じの方にとっては「あれ? このイントロ何?」と感じるような始まり方をする曲もありますが、それはそれでまた一興。原曲を知らない方にも「休日の穏やかなBGM」としてオススメです。とにかく聴いてみよう買ってみようのヒトコトに尽きます。
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日本のサンバが生まれた
「FACERESS MAN」に似ているようで、内容は全然違う本格的なサンバ曲です。 実は名曲「風になりたい」は最初、このアルバムに収録されていたんですよね。 今回のアルバムは踊る!踊る!の爽やかで激しい曲あり。 (「風になりたい」「TOKYO LOVE」「 e angkat-ブランカ-」) 明るくて楽しい「5分後」なんて大のオススメ!(リマスタ版のみに収録) もちろん目を閉じて、ゆっくり休みながら聴ける曲もありです。 (「モータープール」「それでも汽車は走る」) こちらもフェイスレスマン同様、好き嫌いが分かれそうですが、 「好き!」って人の方が絶対多いはず。 それだけ楽しいアルバムです。 ただ僕はフェイスレスマンのほうが好きなので、こつらは☆4で。 でも完成度は高い! それだけにBOOM最大のヒットアルバムですしね。
THE BOOM ダイヤモンドを掘り当てる
前作のアバンギャルドを大幅にポップに方向転換した上で、従来ひきずっていた「ネオフォークソング」的な湿っぽさから完全に決別してスケールアップした、THE BOOM自身にとってもリスナにとっても記念碑となる大傑作アルバム。 明るくて、軽くて、暖かくて、陽気で、なつかしくて、騒がしくて、純真で、本当に本当に純真で、自分の中にもそんな純真さがあることを見つけて嬉しくなってしまう、幸せな大切なアルバム。
日本語で歌うことを世界に通用するすばらしい個性に変えた傑作
サンバやガムランを積極的に取り入れたアルバム。 イメージ的には細野晴臣の「泰安洋行」などの和製南洋ポップスに近い。 細野が音楽的な独自性やクールさを表現するためにあえて意図的に現在の 歌謡曲の泣きの部分を全部捨てざるを得なかったのに対し、 このアルバムにはしっかり日本人的な歌謡曲のテイストが残っている。 それなのに本作はトロピカルな楽曲に日本語で歌うことから出てくる 違和感や不自然さがまったくない。それでいて安く音楽シーンに迎合する 雰囲気を出さずにポップで自然な(あるいはそれ以上にこなれた) ミクスチャー音楽を表現するという難しい問題を、軽やかで楽しい楽曲で 明快に解決できている。シングルカットされた「風になりたい」や 「帰ろうかな」などで顕著だが、日本語でサンバやワールドミュージックを まねするのではなく、本質を捉えることに成功したことが大きいのだろう。 細野たち先人にあった、一種の選民思想的でもあるズブさのような センス感覚に一切頼らなかったこともアルバムの高感度を高めていてよい。 しかし何よりも単純に、感傷を含みつつも躍動感溢れる楽曲が すべていいのだ。 「やっぱり楽しくなきゃね」と音楽の陽の面を信じて直球を投げ込んで くる正直さがある。だから聴いていてとても気持ちがいい。 やっぱりこれがいい音楽の基本ですよ。 当然のごとくヒットしたが、生演奏での暖かみのある 踊れる音楽へのアプローチといい、日本での第三世界の音楽形態での ポップチャートでの高アクションの草分け的な存在といい、 時代が進めば進むほど評価がまだまだ大きくなっていく要素がまだ ゴロゴロ転がっている。 日本のみならずワールドミュージックの歴史に残る一枚。 これを聴くたびに、つとに世の中音楽だけは自由で平等な表現なのだと思う。
ここからワールドミュージックへの旅がはじまった
THE BOOMの6thアルバムは、FACELESS MANで吹っ切れた勢いそのままに、サンバのリズム、音を取り入れた色彩豊かな作品に仕上がっている。 代表作の一つとなった「風になりたい」や、TVCMで有名になった「 angkat-ブランカ-」、その他にも「TOKYO LOVE」、「帰ろうかな」とそれぞれが様々な音を取り入れ質の高い曲になっている。 沖縄民謡、サンバと、伝統的な音楽のエッセンスを取り込んだことで、批判的な意見が出たこともあったが、単なるモノマネではなく、THE BOOMとして昇華させた音楽になっていると思う。 初期からのファンの中には急激な変化についていけなくなった人も沢山いたようで、このあたりから聴くのをやめたという感想をよく聞きました。私は戸惑いながらもついていくことで、世界が拡がったように感じることができました。
ブラジルとの蜜月
島唄という、日本のチャートにおいてはあまりに個性的な楽曲においてブレイクしたバンドが、もう一つの代表曲「風になりたい」をこの時期に生み出せたという事実。島唄後、真夏の奇蹟(FACELESS MAN収録)・ e angkat・帰ろうかなと色取り豊かな楽曲を次々と送り出せた宮沢のフットワークの良さはやはりTHE BOOMの特色だと思う。ワールドミュージックという文脈で捉えミーハーという人もいるが、ミーハーで良いじゃないかと思う。サンバだよ。祭りだよ。 確かに音楽性という観点で捉えれば、ブラジルとTHE BOOMの世界観の融合はその後のトロピカリズムや宮沢のソロによって深められていくのだが、やはり「風になりたい」は今でも口ずさみたくなる名曲だし、このアルバムにおいて顕著な明朗さ・ポップさもまた音楽の大きな魅力であることは間違いない。好盤。 ちなみに7曲目「Poeta」は、矢野顕子のピアノとToninho Ho taのギターという豪華な組み合わせ。極東サンバ発表の前年、93年リリースの矢野顕子のアルバムLOVE IS HEREに宮沢和史はコーラスで、Toninhoはギターで参加している。「LOVE IS」という楽曲では共演(というのは大げさか)している。推測になるが、ブラジルの天才ギタリストとの出会いが宮沢に与えたインスピレーションは大きなものだったのではないか。宮沢がブラジルに走った理由の一端にこの出会いも関与しているだろう。 THE BOOMの次作トロピカリズムでも「街はいつも満席」という曲で矢野のピアノとToninhoのギターの雄弁な調べを楽しむことができる。
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