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【くちコミ情報】
まあまあ
ヨースケが感じた、思ったことみたいなことを書いていてよかった。 歌詞が細かくて見にくかった。少し長いような気がした。
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【くちコミ情報】
ヘビメタバリバリ閣下が好きならば
ともかくバリバリシャウト魂な閣下が好きな人には おすすめできません。 美しすぎて。 穏やかすぎて。 伸びやかすぎて。 優しすぎて。 ロック聴きたい人は辞めようね。 純粋に『音楽』を聴きたい人に。
知らない人に聞かせたい
デモ―ン小暮=「ぶひゃひゃひゃひゃ」だとしか思っていない人たちに、 誰のものとも言わずに聞かせてやりたい超ベストです。 選曲のバランス、曲順も素晴らしく、繰り返し聞いても飽きが来ません。 そしてまた、この現実に対してのメッセージも素晴らしく。 「いざ戦場へ!」ではリアルに身につまされ、「VIVA AMERICA」には政治的な懐疑も。 「土俵の鬼」など、いわばコミカルな歌もきわめてシリアスな歌も、 「ぶひゃひゃ」からは到底想像できないほど時に朗々と、時に明るく歌い上げてくださいます。 昔からの信者、ファンにとっても、これほど美味しいトコばかり集めたベストは そうそうないのではないかと。
好ベスト
閣下のソロというと、邦楽とHRを融合させた遊び心たっぷりの「好色萬声男」や「未来が過去を愛するとき」、様々なアーティストから曲の提供を受けた「DEMON AS BAD MAN」、ピコピコしてる「ASTRODYNAMICS」、シンフォニックで大仰な正統派HR作「SYMPHONIA」と、一作ごとに作風は大きく違う。そこから無理に寄せ集めなどしたらえらいごちゃごちゃなものになるのではないかと心配してしまうが、実際通して聴いてみると、しかしそんなことはなかった。二枚組という特性を活かし、端正な正統派の曲主体のDisk-1「阿」、邦楽テイスト多めのDisk-2「吽」とカラーを分けることで各ディスク内での整合性を上手く保っており、雑多な印象はほとんどない。「好色~」「DEMON~」「未来が~」より余程よく纏まっているではないか(この纏まり具合には勿論、音質の改善・統一も大きく貢献している)。といって偏りすぎず適度なバランスを保っていて非常に流れはよい。オリジナル・アルバムではごちゃごちゃ感に埋もれ気味だった曲も、この流れの中で良さが再確認できたり。選曲もほぼ良いところを満遍なく押さえており(個人的に「HISTORIA」が入ってないのは残念だが)、閣下の音楽性の広さと質の高さを知るにはうってつけの好ベスト。それにしても邦楽維新ライヴ音源の「鬼」は凄まじい出来ですね。ハマり過ぎ。
閣下のベスト!
このベストアルバムには今までのアルバムの収録曲に限らず、ライブバージョン、土俵の魂というような曲も収録される予定みたいです。 曲数は23曲で、今までの5枚のアルバムから選曲されています。
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【くちコミ情報】
初々しい歌声
まだどことなくあどけなさが残る作品です。今ほど声に伸びはないですが、綺麗にしっかり唄っていて、個人的に大好きです。あなたのキスを数えましょうのバージョン違いやfai lylandも入っていて、ファンならコレクションしておきたい一枚でしょう。結構聴きやすいのので、小柳の初心者向きにもいいかも。
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【くちコミ情報】
いいっすねw
この曲のギターって結構簡単なんだよねw 中学のときタブ譜みてひいたことあるっすw 詩もかっこいいっすねw
かなりスピーディーな曲です
シングル2枚目になります!!(デビュー曲はeyes love you) 結構スピーディーな曲で歌詞も曲形態も文句なしです!! hideはどの曲も最高です!!Xのバンド軌跡・ソロとしてのhideの軌跡が少しでも伝わればと思います。
EYES LOVE YOU REMIX
DICEも文句無し、、、 しかし、EYES LOVE YOUのREMIXバージョン DICE2曲目でしか、聴けれない!! シングル EYES LOVE YOUより、REMIXバージョン、必聴!!
初期の名曲
hideの初期のソロの曲の中でこれが最もhideらしい曲だと思います☆(個人的な意見です) 曲自体もカッコイイから聴き飽きません(*^ω^)
君の思い通りの花を咲かせよう・・・
激しい感じの曲だけど「君の思い通りの・・・」のところは聞かせてくれますよ!!hideさんのきれいな声と力強い声が激しいメロディーにすごくはまってます。
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【くちコミ情報】
とにかく、Lesson。
1994-19971までのベスト。 このアルバムは何といっても「Lesson3003」 いままでのピチカートの曲から色々コラージュして作った小西さん自身によるカット・アップ。 よくピチカートの特徴としてクールなDJ的な編集感覚(?)なんてのが挙げられますが、その極致。 「Lesson3003Pa t2」はモナムール東京とトウキョウ・モナムールをつないでます。当たり前のことをあえて言わしてもらうと、センスありすぎです。 ちなみに、このアルバムでは曲間の無音部はカットされており、ノンストップで聴きたいアルバムになっています。 リマスターはされていません。
ピチでナンバー2のベスト
じゃあ ベストじゃないじゃん と言う つっこみは無しで(笑) 数枚出ているピチのベストの中で2番目にいいモノではないでしょうか? スウィート・ソウル・レビュー きみみたいにきれいな女の子 東京の合唱‾午後のカフェで 等が入っていないので残念 とも思います 収録曲のバージョンはオリジナルがメインで テンポのいい いいものばかりが入ってます ピチを知らない人に紹介したり 初めて聴かれるかたはこれを2枚目にお勧めします まさにキャッチーミュージック 好きになればもっと他のアルバムを聴きたくなりますが 癖のある小西ワールドは奥が深いので このアルバムと他の数点あるベスト盤のみお勧めします バンドの活動期間やメンバーの入れ替わりも忙しく あまり露出度の高いバンドではありませんでしたが メインの小西さんはいろんな方面で見えにくい形で 皆さん耳にした事のある音楽を手がけています 言い方は悪いですが 大御所の裏方音楽家さんの 本当にやりたい音楽を演奏するバンドです(でした) 小西さん本人が一番の 「ピチファン」 を宣言していることからもこのバンドに対する思いが伝わってきます そんなバンドの素敵な一枚 楽しい時 悲しい時 嬉しい時 怒ってる時はあんまり(笑) いろんな気持ちの時に聴いて欲しいです 「singles」 を聴いた後でピチが好きかも と思われたかたには是非お勧めでない一枚です かぶっている曲が多いので これは位置づけが微妙なアルバム(笑)
実質的なラストアルバム
妙な無常感に満ち溢れた、何か寂しい、けど明るい。でも、これほどまでに切なくなるアルバムを聴いたことは後にも先にもありません。 このアルバムがラストアルバムではありませんでしたが、当時のリスナーやファンはこれで絶対に最後だと、確信めいた(言い換えれば覚悟を決めた)アルバムでした。それはなんといっても田島貴男氏がゲストボーカルとして参加していたことが、そう思わせた要因の一つでは? ピチカートの中で一番好きとは、かといって断言しにくいですが、楽曲の完成度は個々にはとても高く、カラっとしたアレンジ、ミックスで非常に聞きやすいアルバムです。 大好きだった20世紀に颯爽と別れを告げ、夢に見た21世紀を向かえ、すぐに彼らは21世紀にすら別れを告げてしまいました。 長年聞いていたリスナーでないとなかなかわかりにくい感覚かもしれませんね。
ベストアルバム並の品質
都会的に洗練されたサウンドの粋を極めたピチカート・ファイヴの魅力が、恐ろしいほどの完成度で充溢したアルバムです。タイトルも音楽も最高にカッコいい「また恋をしてしまった」から始まり、パーティの終りを思わせる華やかな終曲「good ye a y&amen」に終息する全12曲、どれも個性的でオシャレな曲ばかり、ベストアルバムと言われても信じてしまうクオリティの高さです。いや寧ろ、寄せ集めのベストアルバムには無い構成感がある分、ベストアルバムを超えたオリジナルアルバムというべきかも知れません。 p フリージャズ風のインストロメンタル「Roma」がさりげなく2曲目に差し挟まれているところなど、まさに音楽職人・小西康陽のセンスの結晶ですね。
英国
ジャケットからして英国の匂いがプンプン。曲も英国の匂いがプンプン!1曲1曲はバラバラな個性なんだけど、全部が集まると不思議とピチカート色になる。小西サンのセンチメンタルな部分がかなり出たアルバムで、聴くとせつなくなっちゃいます♪
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